Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (4.45MB) |
| 撮影日時 | 2020年07月23日(木) 13時30分 |
今朝がた玄関先で力尽きておりました。 遺影を撮らねばと大事に持ち帰って撮影しました。 何者にも一様に訪れる死。命あるうちは精一杯生きたいものですね。
自分の死もあと何年先か、カウントダウンに入ってますが 完璧な、お開きが撮れた試しがないアオスジアゲハ 標本にでもされそうな、実に見事な遺影ですね d(゚-^*) ナイス♪
こんばんは。私も今朝、蝉の抜け殻を撮影して、短い命を精いっぱい生きてほしいなと思いました。 最近、野鳥の撮影をしていて、この鳥たちの何割が来年を迎えられるだろうかと思うことしばしばです。最近、高名な風景写真家さんが逝去されましたが、私より若かったなあ・・・
yamaさん おはようございます。 昆虫採集キットありましたね。 夏休みの宿題に昆虫採集をした記憶があります(^_-)-☆ GGさん おはようございます。 あまり気弱なことは言わないでくださいな。いつまでもお元気で写真をお撮りください。 S9000さん おはようございます。 セミさんも短い命を精一杯燃やしてますよね。 無くなられた写真家さん、私も同世代なんですね。日頃の節制に気を付けなければと出来ていない私が思ってしまいました。
こんにちは。 色とりどり体色を拝見しているとモスラを思い出しますね。
天に召します我らの神よ・・・・ 『主の祈り』の一節でようであろうかと思いますが・・・本当は、 「天にまします我らの父よ。 ねがわくは御名〔みな〕をあがめさせたまえ。 御国〔みくに〕を来たらせ たまえ。 みこころの天になるごとく ..・・・」となります。 この「天にまします」というのは天におられる、存在するという意味でしょうか。 また、「天に召される」というのもあって、これは神によって天国に召されるということからきています。 これは「天上にいる神に呼ばれて行く」、つまり我々はなべて天国へ行くということですね。 しかしなから、「天に召します我らの神よ」では、天に召される(昇天する)我らの神(キリスト教)、という ことになりますね。これはキリスト教の終焉を予言していて、結構な大問題を提起されたことになりま す。やはりこれからは中国の時代なのかと。(^^ゞ さらっと書かれていてなかなか気が付かなったのですが、これはかなり高度な捻りをしていているの か、それともただ単に語彙が間違っただけなのか。(^^ゞ まあ、どうでもいいんですが、少し気になったので。(笑) 写真の哲学は、いまこの現在を、しかもその一瞬を捉えるのであって、そういう「今の」、というのが 大切なのであって、常識的な未来も過去も考えないというのがお約束みたいなものです。後先や損得 を考えると写真なんかできませんね。 1年先の写真を撮ることはできせんし1年前の写真も撮ることも出来ません。写真とは何時だって、 「今」でしかないのです。今を完全燃焼して生きる(撮影する)ことができる人だけが写真をすればよい のではないですか。朝(あした)に道を聞かば 夕べに死すとも可なり、つまりは武士道ですね。 萩原俊哉先生死去 https://kinoshita-produce.tokyo/2020/04/26/hagihara-pro/ 急性心不全だそうですが、この記事で少し気になるのは、かなりの相当なショット数をしていたようだ というところです。写真の撮り過ぎはもしかすれば寿命を縮めるのかもしれませんね。 追伸︰裏街道様の新カメラ写真、首を長くしてお待ち申しております。(^^ゞ
裏街道さん おはようございます。 こんなに綺麗なご遺体に巡り合えるのって珍しいですね(^_-)-☆ kusanagi さん おはようございます。 ご指摘ありがとうございます。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 羽がとても綺麗ですが、アップすると頭が・・痛々しいです。 昔は注射器で防腐剤を注入して、昆虫の標本づくりをしてた ことを思い出しました。