雑感

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Capture One 8 Windows
焦点距離 500mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F9.1
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (1.37MB)
撮影日時 2022年05月14日(土) 15時28分
1.
kusanagi
2022/05/16 22:14

シグマ50-500の最長側のショット。このレンズは手振れ補正付きですし、AFも超音波モーターです。 直進ズームが可能で、望遠スナップ撮影が容易くできます。非常に扱いやすくてベストセラーのレンズ だったんではないでしょうか。画質も悪くありませんし。 この50-500系の初期型の手プレがないモデルも好きでして、今は入院中ですが、手振れ付きよりも 100~200グラムは軽く、鏡胴が細いので持ちやいです。このシグマ50-500初期型とEF35-350とが ほぼ同じ画質レベルでして、手振れ補正がないということでも共通しています。 キヤノンEF35-350が1.3キロくらいで、タムロン200-500が1.3キロくらい。初期型50-500が1.8キロ台で 後期の手振れ付き50-500が2キロですので、それぞれ僅かな違いですが各百グラム台でカメラを持つ 長時間の疲労度がちかってくるんですね。 現行のシグマが60-600となり、重さも2.7キロとなると、これはもう私の体力ではカメラを手に提げての 撮影は出来ません。レンズは2キロまででないと持ち歩いての撮影は無理ですね。 それからこういう長倍率のズームレンズは、最短側のミリ数が低いというの大事で、EF35-350はその 一点だけで高く評価できます。シグマも50ミリから撮影できますからね。なんとかギリギリ自分的には 合格ですか。(^^ゞ 

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