Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5464x8192 (4.29MB) |
| 撮影日時 | 2025年04月16日(水) 12時32分 |
1.
2025/04/18 22:55
別の ”ウラシマソウ” を今度はサンニッパで覗きました。 地面にカメラを置いてバリアングルモニターでピント合わせをしました。 レンズの特性でバックはすっかり熔けています。
3.
2025/04/19 11:11
Ekioさん、ありがとうございます。 300mmは2メートル以上離れないとピンが取れず、なんだか遠くから撮っているようで変な気分でしたが、なんとか目の前の姿絵になったようです。
4.
2025/04/20 01:42
サンニッパも分かりやすい構成です。 名前を付けた人は、ある意味凄い想像力の持ち主と感じます。
5.
2025/04/20 16:26
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >ある意味凄い想像力の持ち主・・・ ほんとにそうですよね。仏炎苞の中の花柱の先から伸び出す長~い付属体は、たしかに釣り糸のようには見えるけれど、ここから浦島太郎とは! テンナンショウ属には”マムシグサ”、”カラスビシャク”などのほかに、”ヒロハテンナンショウ”、”ミミガタテンナンショウ”などがあるんですから「ヒゲナガテンナンショウ」なんて名前をつけてもよかったように思います。 でも、やっぱり”ウラシマソウ”のほうが夢があっていいですね。命名者に拍手です。
同じEOS R5で撮影された写真
EOS R5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
場の雰囲気を出したマクロ、そのものの表情を捉えた望遠。 どちらも捨てがたいし、どちらも撮ってみたくなりますよね。