Digital Photo Professional 作例

RAW現像

2004年公開

Digital Photo Professionalの公式サイト

キヤノンが2004年から提供している純正のRAW現像ソフトで、キヤノンのカメラで撮ったRAW画像の閲覧・セレクト・現像を一つで担う。カメラ内の画像処理をPCで再現する旧来のユーティリティから画作りの思想を受け継ぎ、ピクチャースタイルやデジタルレンズオプティマイザ(DLO)など、自社のセンサー・画像処理・レンズのデータに結びついた機能を重ねてきた。2014年のDPP 4.0では画面と処理方式を全面的に作り直し、開発陣はカメラより処理に時間をかけられるPCの利点を画質に生かすと説明した。以後の更新はDPP 4系で続いている。

提供元
キヤノン
位置付け
キヤノン純正のRAW現像ソフト(EOS用)

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投稿写真 18600枚

広島マツダスタジアム10周年記念イベント かさ祭り(その3)

 透かしで撮りたくて、逆光ばかり狙ってましたが、順光で青空も。    ペデストリアンデッキは、歩行者交通が集中する大規模商業 施設や駅などの交通結節点に設けられる空中地盤で、車両も歩行者 も渋滞せずにさばけるメリットがあります。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD  広島では、新井口駅から天満屋アルパークへの歩行者デッキを はじめ、段原サティと比治山を結ぶ200mの長大な「比治山スカイ ウォーク(エスカレーター+動く歩道)」、広島駅北口の歩行者 周回デッキ、南北自由通路、地下広場などが整備されてます。  ちょっとやりすぎのところもありますが?  倉敷駅前の周回通路も、規模はこじんまりですが、同様な 機能をはたしてますね。岡山駅より30年くらい早く実現してまし て、何かと岡山市民を悔しがらせてました。  同時にイベントスペースにもなります。マツダスタジアムの プロムナードはイベントにも貸し出されていて、割とリーズナブル な料金で使用可能。 http://www.mazdastadium.jp/promenade/index.html  広島駅地下広場も、しょっちゅう物産市がたってますね。 ビックカメラで買い物するついでに立ち寄ってます。  さて、私はプロムナード内からの撮影でしたが、マツダスタジアムの 高いところから俯瞰した眺めもまた最高の様子。 http://carp-fan.jp/fanclub/news/event/015-3.html  このイベント、ファンの中には「ビニール傘はヤクルトの象徴 だろう(東京音頭傘踊り)・・」といぶかる人もいましたが、 おおむね好評で、また長い時間、自由席入場を待つ人に日陰を提供 する効果もあったようです。    ふははははは、今回はプッチ視聴考さんモードよーん。  けけけけけけ。

広島マツダスタジアム10周年記念イベント かさ祭り その2

 アゲタ市のかさ祭りを視察した、松田元氏は、空を覆う傘の美しさに加え、 地面に落ちる影の美しさに驚き、マツダスタジアムのプロムナード(ペデストリアンデッキ)にそれを再現したいと考えたそう です。 https://www.jsports.co.jp/press/article/N2018052711352901.html  それならやっぱり広角で、天地を同時に撮影したいものです。 福を呼ぶ福引レンズ、トキナー14-20mmが活躍。福を呼んで、晴天 でしたが、統計上、晴天が期待できる日を選んだのだとか(笑)

広島マツダスタジアム10周年イベント かさ祭り

 広島マツダスタジアム開業10周年イベントで、ポルトガルはアゲタ市の名物イベント、かさ祭りをモチーフしたディスプレイが、球場プロムナードに25~27日の3日間、設置されました。  先週は千里川で鉄のクジラを見上げて、今度は傘を見上げてました(笑)  広島市とアゲタ市が姉妹都市というわけではなく、松田元氏らが かさ祭りを視察して決めたのだそうです。  3日間限定のイベントでしたが、カープ女子も大喜び。

初夏への道標

今朝の白馬村・親海湿原。良い霧に出会えました。 黄色い花はサワオグルマで、盛花期。 紫はカキツバタで、盛花期一歩手前。 親海湿原は、お隣・大町市の居谷里湿原と共に 規模は小さいながらも信州湿原の美の極致だと思います。 毎年この、サワオグルマに覆われる木道を歩く度に、 いよいよ、否定のしようも無く、夏がおとずれるのだな、と感じます。 この季節、週末は午前2時起きなので、早寝して体力温存しなければならず、投稿をサボってました。 美ヶ原高原のレンゲツツジを撮影するまでこの超早起き生活が続きます。 頑張れ、私(笑)

千里川土手にて

 撮影する人々は大忙し。真上を通過する飛行機を撮影するのには 広角ズームがいいのかも。私は70-200mm、友だちは70-300mmでした。  今までDPP3でしたが、DPP4も使うようになりました。ホワイト バランスを変えたときに、草木の緑が転ぶのを補正するのに、 8軸HSL補正が便利です。3では使えなかったピクチャースタイル 「ディテール重視」が4では使えるのですが、まだ使ったことない です。

JALも好き!

 ANAも好きですがJALも好きです。  だけどどうしてこういう鉄のクジラが空を飛ぶのかなー。不思議です。  伊丹空港脇千里川土手にて。

空飛ぶ青いクジラ

 ANAのカラー、好きです。ピカピカの機体に映りこみが輝くのも 好きです。伊丹空港脇の千里川土手から。  飛行機、巨大な金属反射板ですので、飛行機が頻繁に通過する こういうロケーションでは、普通は聞こえないFM放送が、機体に 反射して聞こえたりするそうです。20数年前に、このロケに初めて 連れてきてくれた別の友達は、ラジオ・無線が趣味で、小さな 受信機を手に持って、管制通信を聞かせてくれてました。  空港の情報放送みたいなものもあって、風向きが変わって滑走路 の方向が変更になるなんてのも、英語なのにその友達はちゃんと 聞き取ってましたね、えらいえらい。その筋では初歩的な知識の ようでしたが・・・

薔薇が見る白昼夢

「豊科近代美術館」は、ロマネスク調の建物で、中庭に、模様門扉があります。 「豊科近代美術館 バラ」等と検索すると、門の『外観』が多数ヒットします。 その門扉の『内側』から撮ってみました。 ちょっと絞り気味にして撮影すると、門扉の模様が、野鳥撮影でいう「枝被り」の様に作用し、 背景に面白い風合いをもたらすように思いました。 WB:くもり、ピクチャースタイル:ニュートラル 自分としてはめずらしく色温度を高めに設定し、赤色を意図的に飽和させてみました。 それにしても、70-200 F2.8は、機動力こそ70-300 F4-5.6に劣りますが 表現の振り幅が広くて遊び甲斐のあるレンズだと思います。 重いけど、スナップの主戦レンズにしようかと検討中です。

薔薇の便り、送信

名前は知りませませんが、淡い黄色のバラが、この日の、うだる様な陽光に映えていました。 そこへ、今度は真っ赤なバラ色のシャツを着た女性が通りかかりました。 迷うことなく、シャッターを切りました。 WB:オート、ピクチャースタイル:忠実設定、彩度:微下げ 昨日投稿の「break time」で誤解があったので訂正します。 桜の頃から湿原の写真にかけて、三脚を使った「煮詰める」系の写真を撮っていましたが、 このバラ園でのスナップは思うがままに気楽に撮った、ということです。 毎度毎度、誤解を招く表現で申し訳ありません。

着陸直前

 伊丹空港脇の千里川土手より。飛行機撮影のメッカで、平日ながらも多数のカメラマンが。  ここに行くのは初めてではありませんが、撮影するのは初めてです。できれば夜景とともに撮影したかったですが、それはまたの機会に。

break time

久しぶりにスナップを撮りました。 Ekioさん・Booth-Kさんの作品に刺激を受け、バラが撮りたくなり 安曇野・松本界隈では最も有名なバラ園・「豊科近代美術館庭園」 に行ってきました。 龍の桜を撮ってから今日に至るまで、三脚を立て、センチ単位でポジションを設定し、ジリジリとズームレンズを動かす、 息もつまる撮影(それはそれで燃えるわけですが)をしてきたので、 思うがままに瞬間に反応する撮影はなんだか新鮮な気がしました。 バラがいくらか白飛び気味ですが、前景の描写重視でこの露出にしてあります。

大聖堂

白馬村・親海湿原の遊歩道にて。 ニリンソウを撮りに行ったのですが、 花期を見誤り、もう散ってしまっていました。 トボトボと歩いていた時に見つけた木漏れ日と透過光の乱舞。 ギョッとするような存在感を放っていました。 本当は光芒が出ないように描写したかったのですが(好きじゃないので)、 被写界深度を稼がなければならないシチュエーションだったので、 絞らざるを得ませんでした。

【散歩】ヒメヒオウギ

この時期、姫檜扇が一株咲いてたのを思い出し 行ってみたらちゃんと咲いてた。^^ この姫檜扇には赤花と白花があるようですが、 この花は薄いピンク、掛け合わせかな?(^^

レブンアツモリソウ

こんにちは。 今日、山野草展に行った来ました。 大変な人込みで、シャッターチャンスがなかなかありませんでした。 レブンアツモリソウです。

萌え変わる頃

居谷里湿原のハナノキを意識し始めたのは、撮りたまっていたショットの中にこの絵を見つけてからである。 一面緑の世界に佇む赤い樹を見て、ややもすれば枯木なのではないか、とさえ思っていた存在が、 今まさに新緑を萌えたたえようとしていた。 赤色から緑へと変化する姿は、池田町の、かの「七色大カエデ」を彷彿とさせるようで、魅了された。 久しぶりに「信州湿原紀行」を開き読んだ。 今まで一言一句読み込んだつもりでいた本の一くだりに、「ハナノキ」の名を見い出したのは、その時だった。 WB・太陽光、ピクチャースタイル・ニュートラル、彩度・無補正、で現像。 ハナノキの足元を淡い黄色で彩っているのは、サワオグルマの群生。

競艶

居谷里湿原にて。 下側の黄色い花はリュウキンカ、左上は山桜。 右上側は・・・ 見様によっては新緑の季節に水を差すような「赤い樹」なのですが、 今日調べてみたところ、「ハノノキ」という樹で、 赤い葉だと思っていたものは、実は花だそうです。 絶滅危惧種にして愛知県の県木、場所によっては国の天然記念物 になっているそうです。 この稀有な美を誇る湿原を撮る喜びが、また一つ増えました。 WB「晴天」、ピクチャースタイル「ニュートラル」で現像。 ここ数日全く繋がりませんでしたが、ようやく投稿できますね~

藤

 引き続き、和気町藤公園にて。  無人で撮影したい、と早朝に出かけて撮影する選択肢もあると思う のですが、個人的には人物の入った賑やかな藤棚風景が好きです。  一方で、藤そのものの美しさも写したい、と思います。なかなか 思いに技術がついていきませんTT

アヤメ

今年のアヤメも数日前に終わりました~^^

藤棚群像2

 オリンパスOM-Dも人気の機種と聞きますが、女性に似合いますね。  岡山県和気町藤公園にて。

藤棚群像

 岡山県和気町藤公園、藤祭りにて。今年は桜と同様、藤も早い様子 でした。藤を主役にしたり、人物を主役にしたり、隣を流れる日笠川 の水面きらめきを玉ボケにしたり・・・と楽しんでます。  年々、本格的にカメラを構える人が増えています。特に女性。

Software Profile

Digital Photo Professionalについて

提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。

登場と系譜

DPPの前には、カメラ内の画像処理をPC上で再現する「映像エンジンシミュレーター」として、EOS Viewer Utility(EVU)やFile Viewer Utility(FVU)が使われていた。開発陣によれば、これらは画素数が増えるにつれて処理に時間がかかるようになり、カメラと同じ画しか出せないという制約もあった。そこで画作りの思想は残しつつPC向けに最適化したのがDPPで、最初のバージョンは2004年に出た。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー

版を重ねるなかで、カメラの画作りやレンズに結びついた機能が加わった。2005年10月のVer.2.0.3でピクチャースタイルに対応し、スタンダード・ポートレート・風景・ニュートラル・忠実設定・モノクロの6種類をRAWに適用できるようになった。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、DPP Ver.2.0.3 を公開(ピクチャースタイル対応)2012年4月のVer.3.11.26ではEOS 5D Mark IIIとEOS-1D Xの画像に対応し、当時の報道ではデジタルレンズオプティマイザ(DLO)、多重合成ツール、HDRツールが追加されたとされる。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、「Digital Photo Professional」最新版を公開(3.11.26)

2014年6月16日に発表されたDPP 4.0は、GUIを全面的に見直した大幅なバージョンアップで、6月26日から無償で提供された。4公式 キヤノンRAW現像ソフト「Digital Photo Professional 4.0」と「EOS Utility 3.0」を提供開始(2014年6月16日発表)開発陣は別名の新しいソフトにする案もあったが、約10年親しまれたDPPの名前を残してバージョンを4.0にしたと説明している。ただしDPP 4は新しい処理方式で作られ、機種ごとの最適化に時間がかかった。開発陣は当初、DPP 4がVer.3と同等の機種に対応した段階でVer.3は役割を終える予定だと述べていた。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー

DPP 4シリーズはDPP 1〜3とレシピ(現像設定)の互換性がなく、以後の更新は4系で続いている。2026年10月時点の公式ダウンロードページにあるWindows版の最新は、2026年5月14日更新のDPP 4.21.30で、EOS R6 Vなどに対応し、対象OSはWindows 11だけである。5公式 キヤノンDigital Photo Professional 4.21.30 for Windows ソフトウエアダウンロード

提供形態と位置付け

キヤノンはDPPを、キヤノン純正のRAW画像を閲覧・セレクト・現像するアプリケーションと位置付け、ピクチャースタイルを基にした画像調整ができるとしている。6公式 キヤノンDigital Photo Professional(DPP)DPP 4.0はリモート撮影ソフトのEOS Utility 3.0と同時に無償で公開された。DPP 4.0の「リモート撮影」ボタンからEOS Utility 3.0を起動するとカメラコントロール画面が同時に開き、撮影した画像をDPP上で比較・選択し、設定を変えて撮り直す流れが一つのワークフローに組み込まれた。DPP 4.0の対応OSはWindows 7/8/8.1とMac OS 10.8/10.9だった。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、RAW現像ソフト「DPP 4.0」とリモート撮影ソフト「EOS Utility 3.0」

2018年9月にはiPad向けの「Digital Photo Professional Express」が発表された。DPPの基本機能を踏襲してタッチ操作でRAW現像ができ、発表時点ではVersion 1は無償で、次版以降は有償になる可能性があるとされた。8公式 キヤノンiPad用アプリ「Digital Photo Professional Express」を提供開始(2018年9月5日発表)

主な機能の変遷

DPP 4.0では現像と閲覧の両面で機能が増えた。現像では、8つの色域ごとに色を調整する機能と、ヒストグラムを解析して階調を自動補正する機能を新たに載せた。閲覧と選別では、2枚の比較表示、レーティング、約1万枚のサムネイル表示、400%までの拡大表示、条件で絞り込むフィルターに対応した。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、RAW現像ソフト「DPP 4.0」とリモート撮影ソフト「EOS Utility 3.0」

DPP 4.xのレンズ収差補正は、周辺光量、色収差、色にじみ、歪曲、回折の5項目をRAW画像に適用できる。補正の対象レンズはEOS Lens Registration Toolで登録する。9公式 Canon SingaporeCorrecting lens aberrations with Digital Photo Professional Ver.4.x

2020年には、PCの外のクラウドで処理する機能も加わった。3月のDPP 4.12.10で、EOS-1D X Mark IIIのISO 3200以上のRAWにクラウド上でノイズ低減をかける「ノイズリダクション(クラウド)」が搭載された。処理後に生成されるCIP画像ではDLO、回折補正、色収差補正が使えないため、これらは事前に済ませておく必要がある。10プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、Digital Photo Professional 4で"クラウド処理"を利用同年7月のDPP 4.12.60ではEOS R5/R6に対応し、深度合成機能の拡充、RAW動画の切り出し保存、速度優先モードへの対応が加わった。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)キヤノン、Digital Photo Professional 4の最新バージョンを公開(4.12.60)

競合ソフトとの比較

開発陣は、センサーから画像処理、レンズデータまでを自社で持ち、その開発データを最大限に生かせることをDPPの強みに挙げている。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー一方で、DPPが扱えるのはキヤノンのカメラで撮ったRAWに限られ、DLOもDPPの中でしか使えない。12レビュー Martin Bailey PhotographyQuick Look - Canon Digital Photo Professional Digital Lens Optimizer

開発の背景

DPP 4.0の全面刷新の理由について、2014年にDPPの開発・画像処理・商品企画を担当する3名が説明している。画素数の増加で処理時間が延びたこと、画像処理をさらに追求したいという要望、機能を積み重ねた結果として操作性の改善を求める声があったことである。処理が重いため64bit版だけに絞り、1フォルダ1万枚のサムネイル表示なども快適に扱える設計にした。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー発売時のレビューの計測では、等倍表示への切り替えにかかる時間がDPP 3の20〜30秒から5〜6秒程度に縮んだ。13レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)新製品レビュー Digital Photo Professional 4.0

開発陣によれば、従来はカメラの階調を忠実に再現する方針が強かった。しかし雲の階調が再現できないという指摘を受け、DPP 4ではハイライトスライダーのアルゴリズムを刷新し、ガンマの自動調整を加えた。PCではカメラより処理に時間をかけられるため、解像感を保ったまま強めのノイズ低減や偽色低減ができ、カメラでは信頼性の面から使っていなかったレンジ外のデータも積極的に活用しているという。DLOは処理が非常に重く、すぐにカメラへ搭載するのは難しいとも述べた。1インタビュー デジカメ Watch(Impress Watch)DPP 4.0 開発者インタビュー

利用者の評判

国内の解説記事と海外のレビューは、ともにDLOをDPPならではの長所に挙げている。収差を取り除くだけでなく、絞り開放や絞り込みによる画質の低下を補正で抑え、解像感を高められるという評価である。一方で、どちらもDLOが対象となるキヤノンのレンズでしか使えない点を制約に挙げている。14レビュー GetNavi web【お手軽RAW現像】キヤノンDPP4の使い方【上級編】

評判の出典

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内容の確認日: 2026年10月22日