ススキが冬の日差しを浴びていました。
溜池に最後まで残った水溜りです。
干された溜池の地肌の模様が面白いです。
モミジの赤は終わりですが、鳥居の赤が印象的です。
銀杏が燃え尽きる寸前です。
色づく山を背景にススキを撮りました。
色の少ない季節に鮮やかな色をしています。
連続貼りで恐縮ですが、トンネル近くの山里、晩秋の風景です。
普段は道路下の殺風景なトンネルですがハイカー達がいると一寸 雰囲気が違います。
今年の紅葉は今一でしたが、やはりお寺には赤いモミジが映えます。
やはりモミジによる色付けが好ましいです。
空飛ぶスーパーワン!!
「枯れ木も山の賑わい」ならぬ「柿の木も野辺の賑わい」と いったところでしょうか。
珍しい色のカエルを見つけました。落葉色の保護色でした。 どうやらヤマアカガエルのようです。 場違いかもしれませんが、秋の風情があると思いますので 風景写真に仲間入りさせてください。
oazさん、日本の色彩へのコメントありがとうございました。 あの階段は実は墓地への入り口でした。仰るように地蔵さんが あってもいいですよね。
平凡ですが日本の色彩の美しさです。
虹の郷の菊花展
昆虫類がめっきり減ったなか、スズメバチに出会いました。 穏やかに蜜を求める姿に安心感を覚えました。
半逆光で撮った秋の風情です。
ごく小さなカメムシですが、大きくすると結構可愛いです。
セイタカアワダチソウも背景としては悪くはないですね。
何となく秋を感じます。
先輩も後輩もそれぞれ美しいですね。
コノシメトンボだと思いますが、リスアカネとも似ていますね。
何でもない風景ですが、これも日本の風景です。
ウラギンシジミが集団で栄養を付けに来ておりました。
少しだけ秋の色が出てきました。
ツマグロオオヨコバイ(俗名バナナムシ)がジョロウグモの餌食になっていました。
モノクロのためタイトルは紅葉を通りすぎました。
かなり多くのホタルガが発生しておりました。