シロツメクサ、いわゆる、クローバー。 ほとんど三つ葉だけれど、探せば🍀もあるかも
明日、明後日の雨の後、空気が入れ替わる?
ローアングル
一昨日の撮影場所方向を
見下ろす
続編です。新緑 & みかん園地 梅雨に入り、これから、どんどん、緑が濃くなります。
折角お地蔵さん付近まで歩いて行ったので 赤い帽子に赤い前掛け姿の後ろから・・・
この時期充満しています、みかんの花の香
鉄ではありませんがお地蔵さんが並んでいる対岸から・・・ ゆっくり特急が通過して行きました
田起こし
朝
岩手からの報告の最後は、小岩井農場の一画に立つ名物桜です。 沢山のカメラマンで混み合うことが分かっていたので朝早めに出かけました。 明治期の開拓開始と共に植えられ、樹齢100年を超えるエドヒガンです。
林から出ると放牧場が広がっています。 雪融け跡にポツリポツリとカタクリが顔を出していました。
こ「小岩井の一本桜」・・・多くのカメラマンを集める人気スポットになっています。 エドヒガンという桜だそうです。 孫たちと小岩井農場に遊びに行ったんですが、満開+快晴、ラッキーでした。
八幡平市の奥、田代平に広がる牛の放牧場です。 雪融け後にポツリポツリと顔を出したカタクリが、春の風に揺れていました。 後方は七時雨山(ななしぐれさん)、標高1063mです。 全日本匍匐組合員にとっては極楽のような大地の広がりでした。
少し、近くで撮ったのも一枚です。
女房の実家岩手に行ってきました。 長いことGWに通っていますが、この桜の満開にしかも快晴で出会ったのは初めてです。
女房の実家岩手に96歳の母上のご機嫌伺いに行ってきました。 ここは小岩井農場の一画、一本桜で有名なスポットです。 エドヒガンという桜ですが、年によって満開期が一週間前後ズレるので、これまでゴールデンウイークの休みに上手く満開に出会ったことはありませんでした。 今年はバッチリ、しかも快晴。 大勢のカメラマンの足元から手前のタンポポを入れて覗いてみました。
今夜は、いよいよ神輿が出ていますが、一度、桟敷席で見てしまうと、 あの押し合う見物客の混雑の中に飛び込んでいく気にならなくて 家で中継テレビを観ています。 それでも、暗闇の中に提灯の明かりでキラリと光る神輿の妖しくも神々しい光景を見ると やはり、飛んでいこうかと思ってきますが、大人しく遠くから、 低く鈍く伝わってくる太鼓を聞きながらテレビ中継を見ていることにしました。
今、府中は「くらやみ祭」です。 昼間、植木市を見に行く途中に太鼓と出会いました。 昨夜は、全部の太鼓と山車が勢揃いしての競演だったようです。 遅くまで、地響きのような音が響き渡っていました。
裏高尾の国有林です。 20年ほど前、杉の人工林を伐採したあとに、森林管理局の了承をもらって、森づくりの仲間で広葉樹を植えました。画面左上の萌黄色をした部分です。 スギやヒノキの単相林は林床に陽が射さなくなり、生物多様性が失われますが、広葉樹の混じった混交林には様々な植物が育ち、昆虫たちも増え、それに連れてタヌキやアナグマなどの動物たちも戻ってきました。
裏高尾の渓谷で観察した春の花です。 ハート型に尖ったタチツボスミレの葉に比べるとまさに円いです。
前掲のニリンソウと同じ沢沿いで出会いました。 サトイモ科テンナンショウ属の一つ。仏総苞の基部が耳たぶのように広がっているのでこの名が。 なんとも不思議な形の花です。
もう1枚。masaさんが撮られていた時間帯は、施設にいて、親父と一緒に見ていました。嫁と、息子も一緒だったので、嬉しそうに空を見て話をしていました。 「ほ~ぉ、珍しいものが見られたなぁ」って、いい思い出が増えました。 見た目は、もっと濃く鮮やかな感じでしたが、なかなか見た目の色は出てきません。
裏高尾の木下沢で出会ったニリンソウの群落です。 沢音だけが聞こえる靜かな渓流の傍でした。
オヤジの墓参りに行った途中で寄った信州諏訪湖です。 寒いけれど素晴らしい天気になったお昼前、湖の上の空に不思議な虹が架かりました。 すこし上に反ったようなほぼ水平の虹です。 あとで調べたら「環水平アーク」という珍しい気象現象だそうです。 カミさんは「なんだか不気味」と言いましたが、私には「何かいいことがある予兆」のように思えました。 ゴールデンウイーク後半、2日からは岩手に行ってきます。
今日、諏訪湖に行ってました。 寒いけれど素晴らしいお天気になったお昼前、湖の上空に不思議な虹が現れました。 ちょっと上に反ったようなほぼ水平の虹です。30分くらい続いたでしょうか。 あとで調べたら「環水平アーク」という珍しい現象だそうで、カミサンもスマホでバチバチ撮って友達に送ってました。
深山黄華鬘・・・東京八王子の奥、裏高尾の山中で出会いました。
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