雨が上がったので森を歩いてきました。(^^ゞ
車で行ける八合目まで行ってきました。 山頂は見えませんでした。 hdrです。
あんまり暑くなかったですが夏なんですねー。 こちらもhdrです。
ブルネイを発つ数時間前、南の海から素晴らしい見送りを受けました。 三重県くらいの面積に葛飾区くらいの人口という小さな王国。 石油・天然ガス収入のお陰で国家財政は豊か、税金もなく医療費・教育費もタダという恵まれた生活で、人々はみな穏やかな笑顔でした。 何十年か後に資源が枯渇する前に、別の産業を興そうと、私たちとの産業交流を期待しています。(今回は東京商工会議所の産業調査ミッションで行ってきました) ブルネイの人々の幸せを祈りつつ、かの地を後にしました。
ガイドさんが英語で教えてくれた名前は”Great Racket‐tailed Drongo” まさにその名の通り、ラケットのような長い飾り羽を二本つけた尾が印象的でした。 大きさはハトより少し小さいくらい、巣があったのにメスはいませんでした。 日本語では「カザリオウチュウ」というようです。 70ミリをトリミングで目いっぱい拡大しています。
日本では見られない色です。帰って調べたら曾て小笠原にいたけれど今は絶滅してしまった ”ハシブトゴイ” の仲間のようです。
2週間ぶりの朝撮り。その後も一日を通して明るい一日。 それも束の間、今日は梅雨に逆戻り。梅雨明けは、まだまだ・・・ですね。
水平線に近づくと見る見るうちに沈みます。 ダルマになる直前の太陽です。
ブルネイは小さな王国です。 王様が住む王宮の門の前に、見事なブーゲンビリアの花が咲いていました。
滞在中いつも夕日が沈むころになると西の空に雲が出て綺麗な夕日が見られなかったんですが、最終日にやっと南シナ海が晴れ渡りました。
別の種類のウツボカズラが岩に貼りついていました。 壺の大きさは2センチ以下、蓋が面白い形をしています。 この蓋は、虫が壺に入ったら閉まるのかと思っていましたが、壺の中に雨水が入るのを防ぐためなんだそうです。
船長が「リザ、リザ!」と指さしてくれるのですが、どこに何がいるのかしばらく分かりませんでした。 目が慣れたらいました! これがうわさに聞くオオトカゲ? 2.5メートルくらいにもなると聞いていたのに、これは1メートルくらいでした。 動かないと保護色で全然分かりませんが、ボートが近づいたらノソノソ岸を上がっていきました。
出張で一週間ほどボルネオ島のブルネイに行ってきました。 仕事が終わった土曜日に半日だけ自然観察にでかけることができました。 食虫植物ウツボカズラの仲間です。壺の大きさは2センチほど。
エンジンを止めて惰性で岸に近づいたと思ったら、船頭さんが黙って指さしてくれました。 マレーガビアルというクロコダイル系のワニです。体長は2メートルほどだったでしょうか。 魚を食べて人は襲わないそうです。
出張で一週間ほどボルネオ島のブルネイに行ってきました。 仕事が終わって土曜日半日だけ写真を撮りに行くことが出来ました。 マングローブが繁る熱帯雨林の中をゆったりと川が流れています。 河口に近く、海の満ち干によって水位が変わります。 梓川とは対照的な濁った水ですが、栄養分豊富で沢山の生物を育んでいます。
の今日・・・と言うか、10月2日。 恨めしい空を眺め、今日も朝駆け出来ず。 この先、1週間(以上?)、充電期間になりそうです。
季節なので 普通の紫陽花よりもこっちの額紫陽花が好みです。 それも単色より色が混じってるもの。
。
見た目、棚田には見えないかも知れませんが、 一枚ごとに50㎝ほどの段差があります。 これを棚田と定義すべきかは、各自の判断に お ま か せ (^_-)-☆
梅雨時ならではの焼けっぷり
上信越高原国立公園・四万温泉口甌穴
四万ブルー 国内旅行の在庫から、シーズンに合わせて アップしてみます。
今回は正真正銘の中休み。 おまけに、この時期、最強の太陽光で、 今まで覆われていた雨上りの霧も、 急速に払われて行きます。
水車小屋と紫陽花、竹林と三拍子揃っていました。(^^ゞ
滝ばかりでなく、水の流れにもレンズを向け、 思い切ってスローで切ってみました。
漁港裏の砂浜にて。 トリミングのみ。
今が盛りです。 hdr+サイズ変更。
レンズが届いたので試写に出かけたのですがイワシの大群が来ていて釣りになってしまいました ^_^; サイズ変更のみ。
この場所で、今年はもう、水鏡は見られませんね
今日は、爽やかもあったので紫陽花を撮りに行ってきました。 ついでに、前回、中途半端に撮った滝を真面目に撮って見ようと、 今回は、NDフィルターを使って撮りました。