24-85mmレンズ 作例

落書き

イギリスの落書きはほとんど芸術で、こんなのとは比べ物にならないんですが、私は町にカメラを持っていくことは余りしないので、撮る機会が余りないのです。 この機会に上げておきましょう。

階段

「曲がり角」や「路地」の近くの階段です。 この天辺が有名なパンテノン神殿のあるアクロポリスの丘です。 ちなみに、アクロポリスは固有名詞ではなく、アテネに限らず町を見下ろす丘はアクロポリスと呼ばれるようです。 ポリスというと市のことなので、さも有りなんという感じですね、調べたらはっきりわかるんですけど、いつものごとく調べずに出す。

路地

同じく、路地です。 ワンちゃんの表情が冴えませんが。 ちなみに、Αθήναは、アテネのことです。 ローマ字表記ではAthí̱naとなるようです。英語ではAthensです。

街角

角角角角曲がり角WANT YOU!-♪ 半仕事半遊びでギリシャに行ってきました。 アテネ旧市街に味のあるお家発見と思ったら廃屋・・・ いや、植木鉢があるので違うか、向こう側のお家が廃屋ですね。 ここは人が住んでいるのか、でも人というより猫ちゃんがいっぱいでしたけど。

旧世界より

近き山に…⇒新世界⇒じゃんじゃん横丁 じゃなくて、という発想です・・・

石橋

絵葉書などにもなっていて、この辺りでは名所となっている鉄道橋、SLも走ります。 でも、こんな山の上から写した写真は見かけません。

山と羊

しかし山羊ではない・・・ 高く見えるでしょう、さあ何メートルでしょう?

U字工事

ていうかU字谷。 ノルウェーのフィヨルドとは深さがだいぶ違いますけど。

パノラマ

パノラマで、イギリスからおめでとうございます! クリスマス後に登山したときの写真です。

一期一会

こんばんは、初めまして。 マリオさんの撮られた木の画像があったはずと探してみました。 朝の称名寺裏です。 同じ木ですが、写真としての出来は・・・(^^;

チューリップが咲きました

冬に植えたチューリップが、咲いたのでペッタンさせて いただきます。 ただ水を球根の時から、あげていただけなのに、こんなに 立派に咲くなんて、思わなかったです。

エジンバラの早朝

これは2001年の「世界の巨樹を見に行く会」イギリスツアーで訪れたスコットランド。 前日、エジンバラのホテルのフロント前で、日本から染野さんが持参したやきとり缶を堂々と開け、 みんなで深酒した翌早朝。初めて手にしたデジタル一眼レフ「EOS D-30」で撮影した風景です。 あぁ、懐かしい〜。

あけましておめでとうございます

対岸には人、物、金が集まるところを目指す高圧送電線郡。此処あらの元日の日の出。今年も活動がスタートされようとしているんだなーと感じつつ撮ってみました。 本年もよろしくお願いします。

静かに紅葉進行

境内の大半は紅葉真っ盛りだというのに此の場所はこれから。 静けさを強調したいのですが、下部石積みの半分下をカットしたほう良いでしょうか。

秋深まるくず屋根集落

山間部のくず屋根集落にはもう直ぐ雪との戦いが遣ってくる。こんなのんびりした風景は「嵐の前の静けさ」というべきでであろか。

綺麗な空気

はじめまして。 通りすがり、手持ちで撮りました。新鮮さが感じられました。

ヤシオツツジ

日光中禅寺湖に遅れた春が来ました。ツツジが今が満開です。 あと数日です。

クリンソウ

日光クリンソウに始めて出かけました。小林先生が私の隣で撮影されていました。恥ずかしくて声かけられませんでした。

青梅市梅の公園

こんにちは、多分お初の貼り付けです。 遅まきながら、青梅市の梅の公園です。 なんか、ごちゃごちゃになってしまいました。。

祝 30万アクセス

ミーアキャットの監視ポーズ。 室内でもこのポーズするのですね。 上野動物園にて。

上長瀞

の博物館の壁際にあるモミジです。レタッチなしです。 ホントに真っ赤ですごかった。

ブレ無い

ASの利き具合良いですねぇ。金星を見ればブレて無いのが・・・ 朝早く起きてしまったので、近所の河原で。もちろん手持ちです。

紅葉の参【道】

一年以上ぶりに参加させて頂きます。 岐阜県谷汲山華厳寺、早朝の参道です。

【モノクロ】老いても尚春を待つ

久々に参加させて頂きます。 岐阜県根尾の真冬の薄墨桜です。  以下抜粋。  ”淡墨桜(うすずみざくら)とは、岐阜県本巣市(旧・本巣郡根尾村)の淡墨公園にある樹齢1500年以上のエドヒガンザクラの古木である。 淡墨桜は蕾のときは薄いピンク、満開に至っては白色、散りぎわには特異の淡い墨色になり、淡墨桜の名はこの散りぎわの花びらの色にちなむ。樹高16.3m、幹囲目通り9.91m、枝張りは東西26.90m、南北20.20m。樹齢は1500余年と推定され、継体天皇お手植えという伝承がある。 近年では幹の老化が著しく、幹内部にできた空洞も広がりつつあるが、樹木医や地元の人々の手厚い看護によって守られている。作家の宇野千代がその保護を訴えて、活動したこともよく知られる。苗木を分けて、岐阜県や愛知県内あちこちに子孫が植えられている。”