月、少し前だけど 阿蘇の月
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA dp2 Quattro
ソフトウェア SIGMA Photo Pro 6.2.0
レンズ 30mm F2.8
焦点距離 30mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F3.2
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1808x2712 (2,462KB)
撮影日時 2015-09-20 18:15:02 +0900

1   kusanagi   2015/10/02 22:49

月の存在は潮の満ち引きをもたらし、生命の進化に加速をつけたと言われて
いるけど、月やがて地球の自転速度を落とし込み、最後には地球の自転を
止めるといわれています。
しかし月がなければ地球自転速度は速いままで、この世界は今だ、強風世界
だったかも。
月はあっても無くてもいいのだと思うのだけど、あるのだからしかたがないか。(^^;

2   stone   2015/10/05 18:43

もし月が無かったら
生命のリズムは完全に違ったものになったでしょうね。
どんな進化を遂げていた事でしょう
月は太陽と同じくらい昼と夜を司っていると思います。
ふと思います。
人間は化石燃料を使い続けていますよね。
大国は宇宙へ地球資源を放り投げ続けていますよね。
地球がどんどん僅かずつではあるけれど軽くなっていると、思うのです。
惑星の公転軌道が少しずつ、変化しているのではないかな、とか。
未来は現状を保っているのかな、宇宙的に。
4000年頃には太陽への距離が変わっていそうに思うこと、ちょっとあります。

3   kusanagi   2015/10/05 21:49

現時点の、月と地球と太陽の視直径は同じで、それで月食や日食が
皆既月食のように綺麗にでます。やがて月は遠ざかるでしょうから完全な
月日食はかなわなくなるのですが、それにしても良い偶然に人類は生きています。

月は生命に多大な影響を与えているといいます。もし月が無かったらどんな
地球になっていたのでしょうね。興味がありますね。(^^;

惑星間の人工宇宙船が飛ばされているわけですが、たしかにそれは地球に
帰ってきません。でも隕石や流星で地球に来る物質の方が多そうですね。
また太陽風というのも地球に降り注いでいます。
でも小惑星の衝突だけは勘弁してほしいですね。人類は滅びますので。(^^;

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