Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2045x1363 (2.12MB) |
| 撮影日時 | 2020年01月01日(水) 15時55分 |
なるほど身体・翼の傾きに対して、首をひねって水平を保っているように見えます。 このカワセミ君は、この姿勢から、左にゆるやかにまがっていき、池の中の小島にある松の枝に着地しました。魚を捕る体制ではないので、水面を見ていても意味はないから前方と上空(カラスやミサゴ)を警戒するのに適した視界を確保しているのでしょうね。
カワセミの飛翔見事です。 難しいシーンをよく撮られています。 昔から鳥の写真はカワセミに魅せらられ始める方が多いようです。
今年の正月に180mmレンズで カワセミの飛翔を見事にゲットされています ツバメもカワセミも飛翔の撮影技術を習得されている証拠凄いですね
皆様こんばんは。コメント感謝です(#^.^#) >youzakiさん わははは、私がまさにそれで、カワセミから入ってどっぷり、かもしれませぬ。 このカワセミ君飛翔の撮影データを見返してみると、20秒弱の間に、松の木から飛びたって別の木に飛び移り、そしてまた飛び立って、もといた木に飛び戻ることをしています。8の字を描いた、まるで展示飛行。カメラマン数人の前を見せてくれた、見事な飛びっぷり。 >F.344さん お褒めいただき恐縮です 何かと便利な180mmレンズ。AFは70-200mmのほうが速いのですが、そちらは本来かみさん用、ということで、私はもっぱら135mmと180mmを使っているのですが、最近、かみさんは135mmが図抜けて描写がいいことに気づいて、使用を切望しています。 そこで私が180mmを常用してますが、使用しはじめて4年を経過したので、だいぶ慣れてきて、フォーカスもしやすいです。これで鳥が取れれば、何だって撮れるだろうということで修行継続中。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
↑はあんまり鮮明でない写真で申し訳ないが、とりあえず頭の様子はおわかりか、と。 ↑この写真の一瞬前、カワセミ君が身体を傾けていくより前の状態は、↓ https://photoxp.jp/pictures/205694