春へ向かう
梅や桜ほど注目を浴びる事はありませんが、まだ寒い季節に色合いを添えてくれる花です。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
RAW現像
2010年5月13日公開・2019年3月31日終了
OLYMPUS Viewer は、オリンパスが自社カメラの利用者に無償で提供した純正の画像管理・RAW現像ソフトである。2010年5月に Viewer 2 として登場し、閲覧・管理用の OLYMPUS Master 2 と有料の RAW 現像ソフト OLYMPUS Studio 2 を一本にまとめ、撮影後の RAW にアートフィルターを当てる機能を古い機種にも広げていった。Viewer 3 を経て2019年3月31日に配布とサポートを終え、役割は後継の Olympus Workspace、現在の OM Workspace に引き継がれている。
投稿写真 4817枚
梅や桜ほど注目を浴びる事はありませんが、まだ寒い季節に色合いを添えてくれる花です。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
メジロはとにかく動き回るのが早すぎてなかなか追い付きません。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
近くの公園の梅の木が見頃を過ぎましたが今年はメジロの集まりが悪いです。 未明まで雨が降っていた日曜日、腹ぺこのメジロが集まっているに違いないと立ち寄ったら案の定の賑わいでした。 望遠ズームで鳥もそれなりに撮れるようになったのですが、動いているとピントが今一なことが多いです。 トラッキング掛ければもう少しましになるのかと思うけどメジロの動きにAFのポイントを合わせきれません。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
ロウバイもそろそろ終わりの加減ですがまとまりの良いところを狙ってみました。 この日は青空が全く無かったので背景の樹をアクセントとしてみました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
ロウバイの大きさは距離と画角で調整するのですがバランスと同時に枝が目立たない(うるさくならない)ようにするのも苦労します。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
冬場は昼間の月が綺麗さに気付く事が多く、他の被写体に絡めて写真が撮りたくなります。 一緒に撮ること自体は問題ないのですが、構図とバランスには苦戦します。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
枝と花がはっきりしている部分は、何となくかんざしのようにも見えます。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
パッと見だとごちゃごちゃした印象がつよいロウバイですが、ところどころに「Y」が組合わさっているのを感じます。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
パッと見は地味なツグミですが、胴体の柄とかはお洒落な感じです。 ここは、まだ準備中のなの花畑ですが、ツグミは菜っぱにはあまり興味が無いようです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
ミュージックの入り口ホールに飾られていたウルトラブッダです。 前投稿は寄った構図で2体としましたが、こちらは引いて3体の構図です。 あれ?誰と誰? 結局、この作品群は特定の「ウルトラマン○○」と言う訳ではないのでしょうね。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
KADOKAWAが運営する「ところざわサクラタウン」で「ウルトラブッダ」なるものが展示されていました。 特定の宗教を主題としていない旨がありましたが、賛否が別れているようです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
くちばしでつついては何やら探しているようでした。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※アートフィルター「ライトトーン」、軽くトリミングあり。
公園で準備中?の花壇にツグミがいました。 なんか考え事をしているかのような仕草、時々思い出したかのように歩く姿が可愛らしいです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※アートフィルター「ライトトーン」で色を浅目に振ってます。
「すみだ水族館」の年間パスポートの更新に行って来ました。 恒例の餌やり風景。 餌をあげる飼育員とは別に食べた魚の数をカウントする人がいるので並んだ回数だけ魚をもらえると言う訳ではありません。 なんか「しれっと」待っているのがいたりするんですよね(^o^;) ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
前のアップと同じ樹ですが、目一杯前ボケを入れてみました。 ◎コシナ ツァイスMakro Planar 50mm/F2 ※横から縦にトリミングあり。
Booth-Kさんのロウバイを見て、出掛けたのが「府中市郷土の森博物館」の中にある「ロウバイの小径(こみち)」です。 全体的にばらつきが多くピークを過ぎた感じでしたが、色濃く透明感のある花がありました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
野暮用で海老名にいった際、小田急ロマンスカー「VSE」に出会いました。 流麗な白い車体と速攻で売れてしまう展望席が人気の車種でした。 3月のダイヤ改正で定期運用終了。登場から19年の鉄道車両としては早めの引退です。 なんでも凝った造り(連接車・車体傾斜のエアサスなど)によるメンテの負担が増えているのが要因のひとつと言われています。 うーん、引退前に乗りたいなぁ。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※アートフィルター「ヴィンテージ」+「ホワイトエッジ」
先日、縦画像をアップしましたが、こちらは横画像。 風があって様変わりする雲の模様を見ているのが楽しかったです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
氷柱のライトアップと新型特急の競演は昨年が初めてでしたがコロナがあったのでパスしました。 と言う事で、自分にとって初めての競演を目にしました。 新型特急「ラビュー」の大きな窓から漏れる光もライトアップを応援しているようでした。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
今回はライトアップの時間に訪れました。 ここの氷柱は丸太の杭に水を掛けて凍らせるので気温が低くないと成長?しません。 この数年は気温が高くてせっかく凍らせても昼間に溶けて成長が芳しくない状況でした。 今年の寒さで「ここ数年で最高の出来」 だそうです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
サーバーが一時不通でしたが、管理人様の処置で復旧しました(サポート掲示板に状況の説明があります)。 暖冬に慣れてしまったこともありますが、それにしても今年は寒い! 「あしがくぼの氷柱」を見に行きましたが、待ち時間に見上げた空が寒々としていました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
レンズが違うと距離感が変わるので立ち位置は取り直しとなります。 ぼたんの花や藁囲いの隙間から見える背景、本来なら地面の土色が見える場所です。 この週の半ばに降った雪、陽当たりの加減で残っている場所が画角に収まり、なおかつ花へ光が綺麗に当たるのはここだけ。 前作は残った雪に光が良く当たり、今作は雪の上に影が入りましたがレンズが光を良く拾ってくれたので綺麗な青となりました。 ◎M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm/F1.8 ※軽くトリミングあり。
上野公園にちょっと出掛け来ましたが、忘れていた上野東照宮のぼたん苑が見頃でした。 コロナ禍で来れていなかったので季節のスケジュールがすっかり希薄になっていました。 公式ホームページでは160株の展示と言うことでしたが、咲き具合・植えられた場所の向き・その時の陽当たりでベストと思えた花で立ち位置を調整して撮りました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
普段はうるさいヒヨドリが珍しく静かに食事をしていました。 一羽だけだからかな。 他の鳥(仲間も含め)が来ると騒ぎ立てるので縄張り意識が強いのでしょう。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
先日、松の樹にいる虫を食べているメジロの写真をアップしましたが、虫だけが目的なのかは判然としません。 何となく葉っぱの根元辺りを狙っているようにも見えるのですが遠いので判りません。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※横から縦にトリミングあり。
昨年の2月に近くの公園でジョウビタキを見かけました。 町中の小さな公園なので思いもよらない出会いでした。 季節が巡り、大晦日と元旦に再び見つける事が出来ました。 んー、ジョビくん可愛いです。 去年も今年も見かけたのは♂でしたし、餌を探している雰囲気でも無いので♀を探していたのかも知れません。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. 軽くトリミングあり。
富士山を見に行った二宮の「吾妻山公園」は陽当たりの良い場所です。 今日から「菜の花ウォッチング」が開催されます。 年が明けて新型コロナの第六波に入ってしまいましたが、深刻な状況にならないように祈るばかりです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
穏やかな年末年始のお休みが過ぎました。 新春は下田にスイセンを見に行くのが恒例となっていましたが、母親の体調が戻っていませんので今年はパスしました。 それでも天気が良いので菜の花と富士山の二宮にささっと出掛けて来ました。 菜の花のイベントは8日からですが、十分な咲き具合でした。 肝心の富士山は着いた時に少し雲が裾野に掛かっていましたが目立たない程度に撮れました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH. ※軽くトリミングあり。
元旦から穏やかな日が続いております。 昨日、電車の車窓よりちらっと見えた富士山が綺麗だったので近場の「狭山湖」に行って来ました。 朝早ければもう少し青味が出たのですが、透き通るような青に白妙の富士が溶け込むようです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
鎌倉までの電車は「ホリデー快速鎌倉」号を利用しました。 普段は貨物列車しか走らない「武蔵野南線(府中本町ー鶴見)」の走行とリニューアルした車両が使われると言うことでマニア的にはお得感満載です。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. ※平行を出すため軽く変形あり。 いまさらだけど「I」の上に頭が乗れば「i」に見えて・・・考えすぎ(^o^;)
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
オリンパスは2010年4月15日、無償の新ソフト「OLYMPUS Viewer 2」を5月上旬に公開すると発表した。カメラに付属していた閲覧・管理用の「OLYMPUS Master 2」と、有料の RAW 現像ソフト「OLYMPUS Studio 2」に替わるソフトという位置付けである。同じ発表で、Studio 2 は製品版のライセンス販売と体験版のダウンロードを2010年4月27日で終えると告知された。1プレス デジカメ Watch(Impress Watch)オリンパス、新ソフト「OLYMPUS Viewer 2」を5月上旬に公開
Viewer 2 は2010年5月13日に公開され、対応 OS は Windows XP・Vista・7 と Mac OS X 10.4.11〜10.6 だった。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)オリンパス、新画像管理ソフト「OLYMPUS Viewer 2」を公開その後も更新が重ねられ、デジカメ Watch が報じた最後の更新は2012年10月5日の Ver.1.41 である。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)オリンパス、「OLYMPUS Viewer 2」を更新
Viewer 3 の初版がいつ公開されたかははっきりしない。2014年9月24日には Ver.1.4 が公開されており、この版は Windows XP から 8.1 まで、Mac OS X 10.5〜10.9 に対応していた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)OLYMPUS Viewer 3の最新版が公開 デジタルシフト補正や新アートフィルター追加
Viewer 3 の無償ダウンロードとサポートは、2019年3月31日に終了した。公式 FAQ が後継として案内するのは画像編集ソフト「OM Workspace」で、Windows と macOS の両方に無償で提供されている。5公式 OMデジタルソリューションズOLYMPUS Viewer 3 の無償ダウンロードについて
この後継ソフトは、当初「Olympus Workspace」の名で登場した。個人ブログによれば、Ver.1.0 は OM-D E-M1X の登場とともに Viewer 3 の後継として公開され、公開日は2019年3月1日とされる。6レビュー imagingpixel(個人ブログ)Olympus Workspace 01(imagingpixel)オリンパスは2019年6月19日に Ver.1.1 を公開しており、同じ発表文は E-M1X の発売日を2019年2月22日としている。7公式 オリンパス株式会社「OM-D E-M1 Mark II」のファームウェア Ver.3.0 を公開(「Olympus Workspace」Ver.1.1 も同時公開)
その後、ソフト名称は「Olympus Workspace」から「OM Workspace」に変わった。32bit 版 Windows 向けの無償ダウンロードは2023年6月に終了している。8公式 OMデジタルソリューションズ画像編集ソフトウェア「OM Workspace」の無償ダウンロードについて
Viewer 2 は無償で、カメラ本体のシリアル番号を入力してダウンロードする形で提供された。閲覧・管理を受け持つ Master 2 と、RAW 現像を受け持つ Studio 2 の二本立てを一つにまとめたソフトである。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)オリンパス、新画像管理ソフト「OLYMPUS Viewer 2」を公開
Viewer 3 で現像できるのはオリンパス製カメラの RAW だけで、他社カメラの RAW は対象外と公式 Q&A に書かれている。9公式 OMデジタルソリューションズHow do I download the free OLYMPUS Viewer 3 software?旧版はカメラに付属する CD-ROM に収録され、シリアル番号を使ってオリンパスのサイトからもダウンロードできたとされる。写真の管理には、撮影日ごとにアルバムを自動で作るライブラリ管理と、取り込み日付順のサブフォルダで管理するフォルダ管理の二つの方式があった。10レビュー E-M-Wonderful(個人ブログ)オリンパス純正ソフト「OLYMPUS Viewer3」を使ってみよう
Viewer 2 の初版は、RAW 現像の際にアートフィルターを適用できた。E-P1 の RAW には、カメラに内蔵されたアートフィルターに加えて「ジオラマ」と「クロスプロセス」も使えた。ほかに eポートレートやビューティーメイク、Motion JPEG 動画の切り出しと結合に対応し、編集機能としてシェーディング補正、歪み補正、ノイズリダクション、傾き補正を備えた。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)オリンパス、新画像管理ソフト「OLYMPUS Viewer 2」を公開
2011年8月の Ver.1.21 では、E-P1 など古い機種の RAW にも、後発機のアートフィルターであるジオラマ、クロスプロセス、ジェントルセピア、ドラマチックトーンを適用できるようになった。ただし E-P3・E-PL3 のスターライトとホワイトエッジは、E-P1・E-P2・E-PL2 などの RAW には適用できなかった。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)オリンパス、全アートフィルター対応の「OLYMPUS Viewer 2」アップデートを予告
2012年10月の Ver.1.41 は新しいアートフィルターとアートエフェクトを加え、Windows 版では MTS・M2TS 動画も編集できるようにした。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)オリンパス、「OLYMPUS Viewer 2」を更新Viewer 3 の Ver.1.4(2014年9月)は、デジタルシフト補正と、リモート撮影アプリ「OLYMPUS Capture」との連携に対応した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)OLYMPUS Viewer 3の最新版が公開 デジタルシフト補正や新アートフィルター追加
Viewer 3 の現像画面は三つのタブに分かれていた。RAW1 にアートフィルター、露出補正、ホワイトバランスなど、RAW2 に歪み、デジタルシフト、ノイズフィルターなど、ペンマークのタブにトリミング、トーンカーブ、アンシャープマスクが並ぶ。位置情報つき写真の地図表示や顔認識による検索、SNS への共有も備えていた。10レビュー E-M-Wonderful(個人ブログ)オリンパス純正ソフト「OLYMPUS Viewer3」を使ってみよう
カメラと連携する機能は、後継の Olympus Workspace でさらに広がった。2019年6月の Ver.1.1 は、フォーカスブラケット撮影した画像の深度合成(最大999枚)と比較明合成を加えた。同時に加わった「USB RAW 編集」は、USB 接続した E-M1 Mark II または E-M1X の画像処理エンジン TruePic VIII を使って RAW 現像を速める機能である。7公式 オリンパス株式会社「OM-D E-M1 Mark II」のファームウェア Ver.3.0 を公開(「Olympus Workspace」Ver.1.1 も同時公開)個人ブログによれば、編集パレットのタブは一つにまとまり、Viewer 3 の「自動階調補正」は「階調」に、「明るさ・コントラスト」は「クラリティ」「かすみ除去」「コントラスト」に置き換わった。6レビュー imagingpixel(個人ブログ)Olympus Workspace 01(imagingpixel)
比較の相手として挙がるのは Lightroom である。2012年の価格.com の掲示板では、ファイルの選別・検索やアートフィルターの用途なら Viewer 2 で足りるかもしれず、大量の写真をまとめて処理するなら Lightroom が向く、という使い分けが語られた。12掲示板 価格.com価格.com掲示板「RAW用のビューアーは何がいいでしょうか」後継の Workspace についても、個人ブログはまず無料の純正ソフトで試し、物足りなければ Lightroom などの他社ソフトへ移るよう勧めている。13レビュー E-M-Wonderful(個人ブログ)オリンパスの新しい写真編集ソフト、Olympus Workspaceがリリースされました
後期の更新には、リモート撮影アプリやカメラのファームウェアと同時に公開されたものがある。Viewer 3 の Ver.1.4 と同じ日には無償のリモート撮影アプリ「OLYMPUS Capture」が公開され、当初の対応機種はファームウェア Ver.2.0 の E-M1 だけだった。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)OLYMPUS Viewer 3の最新版が公開 デジタルシフト補正や新アートフィルター追加Workspace Ver.1.1 の USB RAW 編集について、オリンパスは RAW 現像の大幅な高速化を狙い、E-M1 Mark II のファームウェア Ver.3.0、E-M1X の Ver.1.1 と同時に公開した。深度合成は、これまで市販ソフトで行う必要があった合成を純正ソフトでできるようにするものと説明している。7公式 オリンパス株式会社「OM-D E-M1 Mark II」のファームウェア Ver.3.0 を公開(「Olympus Workspace」Ver.1.1 も同時公開)
Viewer 3 から後継の Workspace に移った利用者の個人ブログでは、Workspace のほうが扱いやすくなったという評価が共通する。動作が速くなったという声があり、その筆者は自分の iMac での結果で Windows では違うかもしれないと断っている。13レビュー E-M-Wonderful(個人ブログ)オリンパスの新しい写真編集ソフト、Olympus WorkspaceがリリースされましたViewer 3 で苦労したデータベースの場所の設定が、Workspace では円滑だったという声もある。6レビュー imagingpixel(個人ブログ)Olympus Workspace 01(imagingpixel)
内容の確認日: 2026年10月22日