月影消えし頃
松本市の東はずれの山中に古刹・金峯山牛伏寺があり、その脇を牛伏川が流れ、ダム湖をつくっています。 ダム湖からは、天気がいいと常念岳・槍ヶ岳・燕岳をはじめとした北アルプスを見ることが出来、明け方のわずかな時間、上空に虹の様な色彩が現れます。 この虹は徐々に下方に降りて来て、やがて北アの冠雪を赤く染め上げるのです。 下に見えるのは水溜りではなく、牛伏川の流れ込みがダム湖の氷を部分的に溶かしたものです。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,230万画素
2012年3月22日発売
EOS 5D Mark IIIは、2012年3月発売のフルサイズ一眼レフである。先代からの画素数増加は小幅にとどまる一方、61点AF、約6コマ/秒の連写、記録メディアのデュアルスロット化など、撮影を進めるための機能を大きく更新した。Mark IIの高画素・動画路線を受け継ぎながら、ピント合わせや応答、記録の面で使える場面を広げた第3世代である。
投稿写真 2656枚
松本市の東はずれの山中に古刹・金峯山牛伏寺があり、その脇を牛伏川が流れ、ダム湖をつくっています。 ダム湖からは、天気がいいと常念岳・槍ヶ岳・燕岳をはじめとした北アルプスを見ることが出来、明け方のわずかな時間、上空に虹の様な色彩が現れます。 この虹は徐々に下方に降りて来て、やがて北アの冠雪を赤く染め上げるのです。 下に見えるのは水溜りではなく、牛伏川の流れ込みがダム湖の氷を部分的に溶かしたものです。
大王わさび農場の西方に、拾ヶ堰から流れてくる万水川(よろずいがわ)が流れています。 暖かい時節には、人々がカヤックを浮かべ、鳥のさえずりとサラサラというせせらぎがのハーモニーが聞こえてきそうな爽やかな川ですが、 厳冬期は音もなくひっそりとゆっくりと黒い水をたたえており、朝陽が河岸の雪を染めるこの時間帯、なおさら冷たさを増すように感じられます。
道の正面が常念岳、雲の下にあるのが有明山。 大王わさび農場の西側に、この、北アルプスへまっすぐ向かう道があります。 写真を撮っていると、白馬にスキーに行くらしいグループが車から降りて、 私の後ろで「ヤッホー!」と叫びました。 ビックリしました。
また白鳥の飛び立ちの流し撮りですが、今度は晴天下でPLを付けて撮ってみました。 NDの代わりに、というつもりで付けたのですが、水の写り込みが綺麗目に出て、前回投稿のより色的にこちらの方が好きです。 今回、シャッターを1/15から1/20に速めてみたのですが、お尻はどうにか止まっていますが、動きの激しい頭部はブレちゃってます。 こればかりは全く運頼みです。
水鳥の池から捕食のため顔を出したシロナガスクジラの群を撮影してみました。
一日小雪がちらつき、NDなしでもシャッタースピードを遅くできそうなお天気だったので、 白鳥の流し撮りにチャレンジしてみました。 体中を使って飛び立つ瞬間なので首も大きく上下してしまうのですが、 何枚か、ギリギリ顔が静止してる(ように見える。見て下さい(笑))撮れました。 手前2羽が子供、奥の2羽が親鳥です。 こうして見ると、羽の表現上、1/30でもよかったような気がします。 あと、本気でやるとしたらNDも買わなくちゃダメっぽいですね。F22って。 もろ鳥の写真ですが、私のカメラマンとしての成長過程も見て頂きたくて、風景板に投稿させて頂きます。すみません。
白鳥を撮った後、池田町で三九郎を探しました。 午後の雲がアルプスを覆い尽くす前に、出会うことが出来ました。 山は、大天井岳から有明山を経て五龍岳までのパノラマです。 太陽は、私の後ろからギリギリ顔を出していました。 やっとこの日前後の風景を投稿し終えました。とか言って、まだあったらすみません。
投げ込まれた餌を競って食べている様子をスピードシャッターで撮ったら、たまたま全員が水面から顔を出している瞬間が撮れました。 顔を寄せ合い悪だくみをしているようで面白かったので、こんなタイトルをつけてみました。 白鳥って、案外野蛮なところがあって、見ててドキドキします。
三九郎は点火から約5分あまりで下火となり、燃え盛っていた時は熱くて近寄って来れなかった人たちが、各々繭玉を刺した枝を持って近づいてきました。 気の早い子が炎の中に枝を入れようとするのを、周りの大人が笑って「まだ早いよ」と、とどめていました。 焼けた繭玉を持ち帰り、誇らしげに家族に披露するのを楽しみにしているのでしょう。
やっと三九郎(どんど焼き)の光景です。 高さ約13メートルの巨大どんど焼き、なのですが、立ち上る炎の高さを予測しそこねて、上も下も切れ切れな構図になってしまいました。(あわてていて、立ち位置を下げるという発想が出てきませんでした。) 目まぐるしく炎が変化するのでシャッタースピード優先(1/20)ISOオートで撮影しましたが、補正値がすごいことに(・・・笑) 観客が見える明るさは一応意図的なものです。 また来年、今回の反省点を踏まえて再トライしたいと思っています。
北アルプスの、大天井岳(「だいてんじょうだけ」もしくは「おてんしょうだけ」2922メートル)と白鳥の図、です。 左に常念岳、右に有明山、という、たいへん目立つ山が隣接するため、北ア有数の高さにもかかわらず地味なイメージのある山かもしれません。 これは、飛んでいる白鳥をファインダーで追いかけてたまたま写った一枚です。
いよいよ徳運寺の三九郎火祭りの日が来ました。 点火が行われるまで、皆さん思い思いにお参りをしたり、ふるまわれた甘酒を飲んだりしています。 いつも静かなお寺に、方々から人が集まりました。犬の「梵ちゃん」はこの人波をどう受け止めているのでしょうか。 ビックリしているのかな?それとも、結構いい歳みたいだし「あぁ、今日はお祭りなんだねぇ。あの、毎年やってるやつ。」なんて思ってるかもしれません。
昨日投稿した三九郎(どんど焼き)を行う、松本市徳運寺山門近くの光景です。 太った犬が一匹いて、マルマルフサフサしてて、触るとたるんだ皮がとても気持ちよく、大人しくて、とても可愛いのです。 撮っていたら、お寺の奥様がいらっしゃって、「あらぁ〜。ボンちゃん。モデルにしてもらったの〜?よかったわねぇ」とおっしゃるので「名前ボンなんですか?」と聞くと、 ボンは「梵字(ぼんじ)」のボンらしいです。さすが、お寺の犬。渋い。 Ekioさん 三九郎の逆光写真にコメントを頂きありがとうございました。
松本市入山辺にある、徳運寺の「三九郎」(「どんど焼き」の呼称が最もメジャーですね)、着火前日の光景です。 高さ約13メートル、松本界隈で最大といわれています。 「入山辺」という地名のとおり、美ヶ原高原への通過点にある山間の土地で日が短く、この後間もなく稜線に日が入り、まだ明るい松本市街地とは対照的に薄暗くなってしまいました。
MacもG3さんのリクエストにお応えして、アルプスと白鳥、の図です。 白鳥小さくてすみません(笑)大きくすると分かりますが、親鳥1羽、子供3羽の組みです。 安曇野の拾ヶ堰から見る常念岳は綺麗な三角形ですが、私が白鳥を撮っている「御宝田遊水池」付近からは、このように台形に見えます。 実は、このロケ地とアルプスの間にはゴミ処理施設の巨大な煙突が立っていて、これ以上画面を右に寄せるとモロに煙が写ってしまいます。 そのため、「白鳥とアルプス」の光景を本格的に撮るには、池の飛び立ちのシーンを捨て、山がきれいに見えるポイントでひたすら群の通過を待つしかないわけです。 天候・群の軌道、完全に運任せですが、ぜひトライしたいという意欲に駆られるシーンです。 長い解説ですみません(笑)
また白鳥の写真ですみません。 白鳥の親子が水を蹴って飛翔する光景です。ギリギリ画角に収めることが出来ました。 前と後ろの真っ白いのがお父さん・お母さんで、真ん中の灰色い2人が子供です。 観察していると、ほとんどの場合、このように親子で飛び立っているようです。
池田町の緩やかな棚田。雪が積もっては溶けるという繰り返しにより、氷が徐々に厚くなって、稲の切り株を埋めてゆきます。 背景に見える山は、北アルプスのうち後立山連峰で、左から爺ヶ岳(2669m)、鹿島槍ヶ岳(2889m)、五龍岳(2814m)。
この日は昨年終わり頃以来の晴天で、久し振りにアルプスを撮ることが出来ました。 一昨日鐘楼の写真を投稿した、松本市にある金峯山保福寺の、六地蔵からアルプス方向を撮影したものです。 一番左のお地蔵様の頭の上に見えるのが常念岳です。 拡大すると、その左隣に「日本のマッターホルン」槍ヶ岳も見えます。
以前にも似たような写真を撮りましたが、 朝陽の表現がいまいちだった(撮影時間帯が遅すぎた)気がしたので、 場所と時間帯を変えて再トライした一枚です。
せっかく安曇野に住んでいるし、写真もやっているし、ということで、白鳥を撮ってみました。 私、動物園や牧場の牛や山羊みたいなモサっとした動物しか撮ったことが無かったんですけど、鳥って難しいんですね・・・いきなり飛ぶし。 カワセミとか撮ってる方の反射神経ってどうなってるんでしょうか。 でも、難しいけどこれはハマりますね。来週末も行かないと! もろ鳥の写真ですが、風景板で失礼いたします。これも安曇野の冬景色、ということで・・・
松本市の南東端側、美ヶ原高原や高ボッチ高原の山麓に金峰山・保福寺があり、鐘楼に登ると常念岳を真っすぐに見据えていて、なかなかの風景です。 安曇野市だけではなく、松本市にとっても、常念岳が特別な山であることが分かります。 窓辺には鏡餅が置いてあって、山麓の風に当たってカピカピに乾燥し、ひび割れていました。
元旦に撮った初日の出写真の出来栄えに満足がいかなかったので、今朝もまた、同じ広津のロケ地まで出向きました。 早めに着き見渡すと、山あいの生坂村に川霧がかかり、街路灯を反射して輝いているのが見えました。 25秒(私的に星の日周運動抑制の妥協点です。この手加減が難しくて苦手です)の露光を2回行ったところで稜線の白みが強くなり、2度とこの色合いを撮影することはできませんでした。 調布のみさん、Nozawaさん、gokuuさん ダルマの写真にコメントを頂きありがとうございました。皆さんに「知らなかった」と言われて、気になって「叶」について検索してみましたが、思いのほかヒット件数は少なかったです。もしかしたら地域限定の風習なのかもしれませんねぇ・・・
私の家のすぐ近くにある、「金龍寺」の、一年お世話になったダルマの回収風景です。 多分この後、三九郎(どんど焼き)に組み込まれるのだと思います。 ダルマを見る度に、昔、お父さんがダルマの目に書いた「叶」の文字の「口」の部分を塗りつぶしてしまい怒られたのを思い出します。 今年もこの後新しく買ったダルマにお父さんが「叶」の文字を書き、私はちょっと固唾を飲んでその周りを黒く塗りつぶしました。
安曇野市にある「戸隠神社」。 JRのCMで吉永小百合さんがロケした、長野市にある戸隠神社の暖簾分け、と言われています。 これは、そこにあった「建御名方神(たけみなかたのかみ)」のお面です。 ↓こんな風に、フツーに屋外に置かれています。 http://niikai.ganriki.net/nagano/sengoku/togakusi/11syasin.html 建御名方神は諏訪大社の祭神で、武勇や農業の神様です。 一方、本家戸隠神社には手力雄命(天岩戸を放り投げた怪力の神様)をはじめ数名の神様がいますが、建御名方神はいません。不思議〜。 今、「古事記」を呼んでいるのですが、これを見てると身近な神社も相関図の様なものが(自分なりに)分かってきて面白いです。 長い話ですみません・・・
初日の出の写真の投稿が間に合わず今日の日付に食い込んでしまったので、形上連投になってしまいますが、ご容赦ください。 池田町と大町市の境界近くにある、仁科神明宮の神門の光景です。 神明宮とは、言ってみれば伊勢神宮の支店みたいなものです。なので、祭神はアマテラスオオミカミです。 この神明宮は日本最古のもの、ということで、国宝に指定されています。 ノーファインダー撮影してみました。
北安曇郡池田町広津の、七色大カエデに向かう山道から、山あいでひっそりと大晦日を終えた東筑摩郡生坂村を見おろして。 皆様、明けましておめでとうございます(って、もう2日になっちゃいましたが)。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
晩秋にも同構図を撮影した、光輪寺薬師堂、暮れの積雪風景です。 皆様、今年一年大変お世話になりました。昨年の秋から写真を始めこちらの掲示板にお邪魔するようになりましたが、皆様から頂くコメントが写真のみならず日々の活力にもなり、とても有意義な一年間を過ごすことが出来ました。 寝ても覚めても写真のことばかり考えててどーしよーも無いのですが、本当に、写真って素晴らしい趣味だと思ってます。 来年もよろしくお願いいたします。よいお年を!
東筑摩郡朝日村にある、光輪寺薬師堂の暮れ風景です。 前に来た時には無かった角松が付けられていました。 初めて気付いたのですが、柱には「木曽源公・・・」と書かれています。 どこを見ても詳細が書かれていないのですが、何らかの形で木曽義仲が関わっているのでしょう。 お正月休みに平家物語を読みたくなってきました。
全面結氷した拾ヶ堰の水面に月光が照り返っている様子を撮影したものです。 コンポジット写真第一回目がちょっと理想と違ったので、せっかくだからと、帰り道に撮りました。 さて、このまま「パール常念」といきますでしょうか。続きは機会がありましたら投稿いたします。失敗したコンポジットも。
皆様、メリークリスマス〜 最近なかなか写真を撮れる時間が確保できません。これもどさくさに紛れて撮った一枚です。 左側は、拾ヶ堰から大王わさび農場に流れていく「万水川」です。 ブッシュ・ド・ノエルっていう、スポンジにチョコレートをぬって丸太のようにデコレートするケーキがありますよね? あれ、フランス語で「クリスマスの薪」という意味らしいですよ。 食い意地を張って撮った写真でしたが、そのあと気になって調べて初めて知りました。 今まで季節を問わずに食べていましたが、食い(悔い)改めないと〜
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
最も大きな変更の一つがAFである。Mark IIは9点とアシスト6点の構成で、連写は最高約3.9コマ/秒だった。6プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark II”を発売 Mark IIIはEOS-1D Xと同じ61点高密度レティクルAFへ移り、クロス測距点は最大41点、連写は最高約6コマ/秒となった。ピントを合わせる仕組みと連続して記録する速度の両方を更新し、先代との仕様上の差が明確な部分となった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど
シャッター操作への応答にも手が入った。レリーズタイムラグは0.075秒から0.059秒へ短縮している。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 5D Mark III さらに、通常の高速連写とは別に、最高約3コマ/秒の静音連続撮影を備えた。約6コマ/秒という最高速度だけでなく、撮影時の音に配慮するモードも選べる構成である。4公式 キヤノンEOS 5D Mark III - キヤノンカメラミュージアム
一方、有効画素数は約2,110万から約2,230万への増加だった。6プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark II”を発売1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”を発売
常用ISO感度は先代のISO100〜6400からISO100〜25600に広がった。8公式 キヤノンEOS 5D Mark II - キヤノンカメラミュージアム 拡張感度も上限ISO102400相当まで用意している。解像度の数字を大きく伸ばす更新に比べ、暗い場面で設定できる感度の範囲に変化が表れた。4公式 キヤノンEOS 5D Mark III - キヤノンカメラミュージアム
ファインダー視野率は約98%から約100%へ広がり、2軸の電子水準器を加えた。記録部はCFの単一スロットから、CFとSD/SDHC/SDXCのデュアルスロットへ変わっている。被写体を確認するところからデータを記録するところまで、画素数に表れない撮影上の装備が増えた。液晶も3.2型・約104万ドットのクリアビュー液晶IIとなった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど
動画は圧縮方式にALL-IとIPBを用意し、ヘッドホン端子を新設した。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど 発売後も機能は追加され、2013年4月のファームウェアVer.1.2.1では、エクステンダー装着で開放F8となるレンズの中央測距点AFと、HDMIからの非圧縮映像出力に対応した。購入時期や更新状態によって使える機能に違いがある。9プレス デジカメWatchキヤノン、EOS 5D Mark IIIの機能向上ファームウェアを公開 開放F8測距などに対応
キヤノンが開発の重点に挙げたのは、高ダイナミックレンジ化、動画の偽色・モアレ抑制、暗いシーンでの高感度撮影、レリーズタイムラグの短縮であった。これらはメーカーの開発方針であり、すべての画質項目で競合機を上回るという主張ではない。静止画と動画の仕上がりに加え、撮影操作への応答まで含めて改良対象にしていたことが分かる。1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”を発売
専門媒体と価格.comのレビューには、高感度画質への肯定的な評価が共通する。価格.comでは61点AFや堅牢な設計も評価されており、画素数の増加幅以外の点が使用感の長所として挙がった。一方、RAW連写時のバッファ不足やWi-Fi非搭載への不満も見られ、連写速度の向上だけで連続撮影に関する制約がなくなったわけではない。11レビュー 価格.comCANON EOS 5D Mark III ボディ レビュー評価・評判
2026年9月の調査時点で、同サイトの393件のレビューは満足度4.73だった。ホールド感4.71、画質4.70、液晶4.68に対し、携帯性は3.70で、カテゴリ平均4.25を下回る。撮影時に使う装備への評価と、持ち歩く負担への評価が分かれた集計である。11レビュー 価格.comCANON EOS 5D Mark III ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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