好みの花
いまはこの花が好きで毎日眺めています。 ブルーパープルのこの色は飽きません。 ピンクもありますがこの色の方が、見ていて癒されます。
一眼レフ
フォーサーズマウント・フォーサーズ・1,010万画素
2007年11月23日発売
2007年11月に発売された、オリンパスのフォーサーズ一眼レフ「Eシステム」の最上位機である。2003年発売のE-1以来約4年ぶりのハイエンド機としてプロとハイアマチュアに向けられ、全点クロスのデュアル11点AF、視野率100%・倍率1.15倍の光学ファインダー、最大5EVステップの撮像センサーシフト式手ぶれ補正を備えて、E-1から大きく進化した。後継機は2010年発売のE-5とされる。
投稿写真 1625枚
いまはこの花が好きで毎日眺めています。 ブルーパープルのこの色は飽きません。 ピンクもありますがこの色の方が、見ていて癒されます。
皆さまの赤い花に刺激され・・ 私は名前は知らずNETでサーフィンして探し、これだと思います。 家にありませんが近くの家の庭にありました。 塀越しに撮らして頂きましたが、家の方が不審に思はれ出てこられたので急いで帰りました。 しかし3軒隣りなのに、挨拶もしたことが無いこれ又不思議(45年)・・しかも畑は隣なのに、連れ合いに訊ねると新興宗教家みたいです。
好みの色と大きさの花です。 ゛ツリガネソウ”かな? コンパニュラの種の一つですが・・ ツリガネソウはもっと花が大きいのがありますが、これは可愛い大きさです。
カンパニュラの種300種とか、花が星形しているので、和名”ホシギキョウ”ですかねー こちらはブールーと違い、色が綺麗とはいきませんが・・ ピンク色と言えばいえる色です。(名札にはピンクと記載していました)
yosi733さんのコンボブルスを拝見して、家の花を見てみました。 灯台元暗しか畑に道路にはみ出し咲いていました。 同じ花と思いますが・・
母の日に10年会って無い嫁から送られてきた花です。 お互い貧乏で会いに行かず、帰りしないので10年たちました。 (息子は大阪や広島に仕事に来た時寄りますが) 花を見ていると複雑な思いが・・
gokuuさんの綺麗な写真のようにはゆきませんが、家に咲いた”ホシギキョウ”です。 色も青色とピンク色が咲いていました。昨年も咲きましたが今年の方がよくない見たいです。
咲いていたので写真には撮りました。 畑に少し咲いていました。 写真は写りがイマイチです、投稿を考えていませんでした。
桐の花は色が好みで、とりました。 大きな木に咲く花なのに、草花の感じの花咲きます。
この板への投稿は初めてです。 皆様、今後ともよろしくお願いいたします。 近所の牡丹園に咲いていました。
カラスエンドウの花にスズメバチが飛んで来ました。 よく見るとセグロアシナガバチの様なのでそのまま写真に撮りました。 スズメバチに刺されると、一度刺されているので2度目は大変です。(ショック死の危険がある)
葉牡丹をそのままにして居たら黄色の花が咲きました。 ハナアブが寄ってきたので、撮りました。 FZ−20では飛んでるハナアブは撮れないので、E−3を持ち出し撮りました。
葉牡丹なれの果てに咲いた花にハナアブが飛んで来ました。 飛んでる虫は難しいです。 手持ちで撮りました。トリミングしています。
塀ぎわの路肩にムスカリが咲きました。 ヒメオドリコソウやオオイヌノフグリに負けますが、今年は除草したようです。いま路肩30cm幅が花壇化しています。心無い方に踏まれますが・・
名前は聞きませんが、連れ合いが何処から手に入れ飾っていました。 花弁の先の色が気に入り写してみました。
stoneさんのマクロの素晴らしさに刺激され ”ヒメオドリコソウ”を匍匐して撮りました。 花の大きさは比べられない大きさですがこれも小さい方です。
白のアネモネが風に揺れていました。 花弁が飛ぶシーンが撮りたいが、無理みたいですー
畑の道に咲いていました。 何の花かよく判りません、水仙かと思い、そらさんに教えて頂いた水仙図鑑をいろいろ見ましたが判りませんでした。
バリオUKさんの様な色はでませんが・・ マクロレンズが無いので200mm(35mm換算400mm)手持ちで撮りました。E−3はブレには強いですねー
昨年沢山あったのに、畑で野草(雑草)負け辛うじて一株残りました。 これも危なそう・・ 小さな良い色の花で好みなのに、世話が出来ない私がもどかしいー
この名前の花も沢山あり色もいろいろです。 色は嫌いではありませんが、癒されるまではいきません。
山の公園に一本だけの小さな河津桜に花が開き初めていました。 この公園も県の財政難で閉鎖が決まっています。
隣にある椿の花のUPです。 紅白の綺麗な花なので撮らして頂きました。 名前は知りません、椿と思いますが・・
雨と風のなか花弁を飛ばさず頑張っています。 アネモネのハイブリット種オーキッドです。
赤のアネモネが花を咲かせました。 この前のは風で花が散りましたが、次が生えてきました。
菜の花に留っている虫が、気になりました。 虫メガネでもよく見えません。ゴミではありません 菜の花に 留りし虫に カメラ向く・・花も綺麗ですが こんな虫が気になる、もう病気かも・・
黄色な花のオキザリス(オオキバナカタバミ)です。 庭に生えていました。 写真はイマイチですねー(白飛びが・・)
雨の中赤の鮮やかさがめだちました。
赤いアネモネながく楽しませてくれました。 ついに春一番に吹かれ花弁が飛んでゆきました。
この花もプリムラでは思いますが・・ 雨に遭わせたら、グチグチ言われました、水の調整、温度調整ですぐ逝くそうです。 写真撮らさないと八つ当たりの連れ合い、庭の花ぐらいで血圧を上げないで・・参ったな〜
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
オリンパスのニュースリリースは、E-3を「E-1後継機」とし、「オリンパスE-システム」のラインアップ最上位で、プロユーザーやハイアマチュアに向けた機種と位置付けた。3プレス オリンパスニュースリリース:レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「E-3」を発売デジカメWatchは、2003年10月発売のプロ向けE-1以来、約4年ぶりとなるEシステムのハイエンドモデルとしている。1プレス デジカメWatchオリンパス、Eシステム旗艦モデル「E-3」
商品開発部長の朝倉康夫氏は、発表会でE-3のコンセプトとして「Speed」「Image Quality」「Viewing」「Reliability」の4点を挙げた。2プレス デジカメWatchオリンパス、一眼レフフラッグシップ「E-3」の発表会後継機はE-5とされる。根拠は2010年発売のE-5のニュースリリースで、E-5を「E-3の後継機」と明記している。4プレス オリンパスニュースリリース:デジタル一眼レフカメラ「E-5」を発売
撮像素子は有効約1010万画素のハイスピードLive MOSセンサー、画像処理エンジンはTruePic IIIである。ファインダーは視野率100%、倍率1.15倍の大型光学ファインダーとなり、液晶モニターは左右180度・上下270度に回転する2.5型のフリーアングル式になった。手ぶれ補正は撮像センサーシフト式で最大5EVステップの補正効果を実現し、シャッターは最高1/8000秒で15万回の撮影作動試験をクリアしている。3プレス オリンパスニュースリリース:レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ「E-3」を発売連写は秒5コマで、同社の歴代最速とされた。1プレス デジカメWatchオリンパス、Eシステム旗艦モデル「E-3」
デジカメWatchのレビューによれば、AFは従来機種の3点測距から、全点クロス・千鳥配置のデュアル11点測距に改善された。測距可能輝度はEVマイナス2に達し、同レビューはこれを「AF一眼レフ史上初」とした。ボディはマグネシウム合金製で防塵防滴性を強めた一方、E-410やE-510より大きく重くなり、ニコンD200と約20g差になったと評している。5レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】オリンパス「E-3」本体のみの質量は約810gである。6レビュー 価格.comオリンパス E-3 ボディ スペック・仕様
デジカメWatchの記者は、E-3のファインダー倍率1.15倍を35mm判換算で0.575倍相当とし、キヤノンEOS 40D、ソニーα700、ニコンD300、ペンタックスK10Dの0.594〜0.633倍より小さいと比較した。一方でAFについては、精度とスピードの両立で「キヤノンEOS 40D、ニコンD300と対等に張り合える」と評している。5レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】オリンパス「E-3」ファインダーについては、同じデジカメWatchの長期リアルタイムレポートで北村智史氏が、像の大きさがAPS-Cサイズの機種に引けを取らなくなった点を最大の改善点と評価した。7レビュー デジカメWatchオリンパスE-3【第1回】幸せな気分にひたれるファインダー
dpreviewは、E-3をニコンD300、キヤノンEOS 40D、ソニーα700と直接競合する機種とし、寸法と重量はほぼ同等としたうえで、可動式の液晶モニターとライブビュー機能の充実をE-3の特徴に挙げた。8レビュー dpreviewOlympus E-3 Review
商品戦略部でデジタル一眼レフを担当する渡辺章氏によれば、E-1の後継機を「E-3」と名付けたのは、E-1から4年が経ち、その間にもう1機種あるべきだったと考えたからだという。開発目標は「すべての面でE-1を超えるカメラを作ること」で、高速化、手ぶれ補正、ライブビュー、信頼性の4点に重点を置いた。同氏はまた、フォーサーズを選んでいる以上「画素数で戦うつもりはない」と述べ、フォーサーズの優位性の源泉はレンズの描写と解像度にあるとした。9インタビュー デジカメWatch【インタビュー】フォーサーズの長所を引き出したフラッグシップ
朝倉康夫氏は発表会で、AF速度が同社の測定条件でスポットAFは25%、マルチAFは35%高速化したと説明した。2プレス デジカメWatchオリンパス、一眼レフフラッグシップ「E-3」の発表会後の2010年、E-5のニュースリリースは、防塵防滴構造に代表されるE-3の信頼性とZUIKO DIGITALレンズの描写力が、数多くのプロカメラマンから高い支持を受けていると振り返った。4プレス オリンパスニュースリリース:デジタル一眼レフカメラ「E-5」を発売
価格.comのユーザーレビューでは、274件の総合評価が4.68で、カテゴリ平均の4.58を上回る。項目別ではホールド感と機能性が高く、携帯性とフラッシュは相対的に低い。良い点には堅牢で握りやすい設計、ライブビューによるリアルタイムの確認、防塵防滴による耐久性が挙がり、悪い点には重さ、高ISO時のノイズ、AF速度の遅さ、設計の古さが挙がる。10レビュー 価格.comオリンパス E-3 ボディ レビュー評価・評判クチコミ掲示板には、E-3からE-M1に移った投稿者が、約800gから約500gへの軽量化を評価しつつ、同じレンズ資産を使い続けられる点に触れた投稿もある。11掲示板 価格.com『8年間、最高のパートナー』オリンパス E-3ボディのクチコミ掲示板
専門媒体では、北村智史氏が長期リアルタイムレポートの最終回で、以前からのオリンパスユーザーには買い替えや買い増しを勧めたいと総括した。一方で、電源スイッチの位置、Fnボタンの押しにくさ、十字キーだけでは測距点を選べない点などを不満に挙げている。12レビュー デジカメWatchオリンパスE-3【最終回】最後にいろいろ気になることなど雪景色を撮影した特別企画では、吉住志穂氏が氷点下12度でも動作が安定していたとし、ライブビューとフリーアングル液晶の組み合わせを高く評価した。ただし同記事は、小さなボタンが手のかじかんだ状態では操作しにくいことと、逆光時の液晶の見づらさを課題に挙げている。13レビュー デジカメWatch【特別企画】オリンパス「E-3」で撮る雪景色
内容の確認日: 2026年9月27日
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