滑川大滝 2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "K\xC2\xDF\xDApx\xBFO\xD0" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1783x1112 (2.04MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月04日(水) 17時36分 |
かなり大きな滝で、全体が見える位置からはDP1の画角におさめる事ができませんでした。 今度は広角を持っていきたいです。 DPメリルにも0があったらいいのになー。
kusanagi さん、おはようございます。 ワイコンという手がありましたか ! 私もDP1は2台持ってるので真似したいと思います。 よい情報をありがとうございます。
スミマセン、書き間違っていました。(^^ゞ リコーのワイコン、GW-3は0.75倍でしたね。28×0.75=ジャスト21ミリです。 「gw-3 dp1 merrill」とでもワード検索を掛けてください。いろいろと情報がでます。 リコーGW-3は現役商品なのでアマゾンなんかですぐに手に入ります。 ワイコンとDP1Mのネジ口径は一致し、ステップリングを着けずともそのまま使用できます。 もうひとつお勧めなのは、どうしてもカメラは重くなるので汎用グリップを付けることです。 私が着けいてるのはPML-DPというやつです。これもアマゾンで手に入ります。 華奢なように見えますが非常に丈夫です。 https://photoxp.jp/pictures/145816 手前側のメリルがリコーワイコン+PML-DPです。 https://photoxp.jp/pictures/144784 https://photoxp.jp/pictures/147792 これらはDPMにPML-DP。 DPメリルはグリップが無く、ただで手さえ手を滑らせて落としやすいのですが、重いワイコン を着けると、これは絶対にグリップは必須となります。 DPメリル用のグリップは多数出ていると思いますので気に入ったのを着けましょう。 リコーワイコン作例 https://photoxp.jp/pictures/150863 https://photoxp.jp/pictures/142629/gallery ニコンのワイコン作例 https://photoxp.jp/pictures/142847 https://photoxp.jp/pictures/143485
同じDP2 Merrillで撮影された写真
DP2 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この滝、かなり幅がありますね。水量によって幅は変化すると思いますけど、こういう立派な 滝が東北には数多くあるんだと思います。 ところで私の投稿写真ですが。 https://photoxp.jp/pictures/145934 これ、記憶によればDP1メリルにリコーの0.7倍ワイコンを着けて撮ったかな?って思います。 28ミリ相当に×0.7ですから、20ミリ相当になるのかな。 やや周辺が流れますけど十分に実用になるかなと自分では考えています。 ワイコンの利点はF値に変化がないこと。20ミリでもF2.8なんですね。欠点は周辺部の画質 の低下。それと重くなること。 DP1に付くワイコンはニコンとリコーがあって、ニコンも試しましたが、リコーの方が画質的に 良かったです。 DP1メリルのフィルターネジにワイコンを付けるのですが、そのDP1のフィルターネジ部は プラスチックなので、あまり脱着をし過ぎるとダメになります。 それでDP1は2台買って、1台はそのワイコン専用としています。私なりのDP0Mですかね。(^^ゞ DP1Mもdp1Qも28ミリというわけで、やや古い流行の画角です。本当は24ミリにして欲しかった ところがありますね。