【猫】こちょび
最初はチビとか言ってたような・・・。 いつの間にか「こちょびさん」と呼ばれていました。 太らないタイプで筋肉質、歳をとっても若々しい感じのする子でした。 賢くて、公園内の道路を横切るのに、必ず車の有無をたしかめ、右見て左見て・・・車が来ないことを確認して横断していました。 性格的には自立していて、あまり甘えん坊ではなかったですね。 包容力のある子でした。
画像編集
1990年2月19日公開
AdobeがMacintosh向けの1.0を1990年に発売した画像編集ソフトで、2.5でWindows版とPSD形式が加わった。デジタルカメラの時代には、開発者の一人であるThomas Knollが書いたRAW現像プラグインCamera Rawを取り込み、CS2ではAdobe Bridgeと組み合わせて、RAWの選別と現像からレタッチまでを一つの流れで扱えるようにした。2013年に月額課金のCreative Cloud版へ移ってからは、AdobeはPhotoshop CCとLightroomを組にしたプランを用意し、大量の写真の管理と処理はLightroom、ピクセル単位の仕上げはPhotoshopが担う形を示している。
投稿写真 17180枚
最初はチビとか言ってたような・・・。 いつの間にか「こちょびさん」と呼ばれていました。 太らないタイプで筋肉質、歳をとっても若々しい感じのする子でした。 賢くて、公園内の道路を横切るのに、必ず車の有無をたしかめ、右見て左見て・・・車が来ないことを確認して横断していました。 性格的には自立していて、あまり甘えん坊ではなかったですね。 包容力のある子でした。
12月15日、中間地点を通過いたしました。 えっと、集計のリンクはどこだ?どこだ? 見っけました(^^) http://photoxp.daifukuya.com/exec?board=photocon&action=list_picture&start=0&num=300&year=2009&month=12 ものすごく投稿しにくいだろうな・・猫なんか撮ったことないもんっ!っていう人が多いだろうな、きっと投稿数は激減だな、でも、オフィシャル猫好きだし・・と、覚悟の上でのお題決定でしたが、半月の間になんと152件もの投稿をいただきました。 あんびりーばぼぉ〜! ほぼ毎日、この板を覗くのを楽しみにしているオフィシャルにとってこの上ない幸せであります。 今一度、上記リンクより全体をご覧になって、見逃していた写真、コメントしそびれてしまった写真等 ありましたら、清き一票をお願いいたします。 それでは皆様。後半も引き続き、投稿、コメント よろしくm(._.)mお願いいたします。 楽しみ、楽しみ ((o(*^^*)o))わくわく。
今日から4番目のご飯場に移動します。 水道の水を直飲みするのがスキだったおとらさんの居た場所です。 先輩猫達がだいぶ年を重ねてきたころ、新たに捨てられた3匹の子猫がいました。 すばしいこいので、お世話係のおばさんが「まるでお猿のもんちっちみたいだ」と言って もんちっち1号、2号、3号と、とりあえず呼んでいました。
一日一枚と思っていますが、もんちっち達は3兄妹なので。 三頭一緒に写ったのが無い^^; 今日だけ失礼して連貼りさせていただきます。
次のシマに移動の間に ヨソのお宅のニャンコを。 アビシニアンのキャンディちゃんです。 お家の中で撮るのはタイヘンですよね。 もっと光を〜〜〜。
字は定かでない。 「シンタロウ」と、お世話係のおばちゃんに名付けられて可愛がられていた子であります。 のび〜のしまちゃんと同じ場所に居た子です。 ミケ、しまちゃんと並び最強に人懐こい子でした。
秋晴れにニャンコ立つ。 皆様 お久しぶりです。 すみません、全然現れなくて。 そろそろ11月も終盤、ママくん一体どうしちゃんたんだよ、大丈夫かよっ、と気を揉んでおられる諸兄も多かろうと・・・んなことない? 歴代のオフィシャルバトンタッチの際、お題の発表って、月の始まる少し前にされる方が多かったかしら? そんな気がする。 少し余裕をもって写真を用意しておくために、数日前お題発表が慣例だったと思います。 余裕をもって・・・と前置きしましたが、余裕があってもなかなか投稿が難しい独断と偏見に満ち満ちたお題にしてもいいかな・・・悩んだんですけどね。 たまには 偏ったお題でもいいんじゃない?と、かってに自己完結。 発表します。 12月のお題は ずばり 「猫」。 オフィシャルの超〜〜〜独断です。 そんなもん許せんっ!と思う方がもしいらしたら、罷免してください^^; 猫、猫、猫です、ニャンコです。 絵でも置物でもなんでも可。ニャンコなら可です。 生きてるニャンコだったらもっと可♪ それでは 皆様、よろしくお願いします。
今日は家のヤマトです。女の子です、黒猫です。 爪とぎもしますが、爪の鞘取りもよくしますよね。 ぺろぺろ、噛み噛み・・んんん、ミシッ!て剥がすんですよね。
蒼い目が綺麗な白猫さん 密かにステラと呼んでます^^
おはようのお顔です。
手足の長〜〜いモノ猫さん 綺麗でしょ^^雄なんですよこの子。 とってもシャイで今も時々会うんですがちっとも懐いてくれません 覚えてくれてるので近付きすぎなければ寛いだ顔みせてくれます。 時々太っておっさん顔になります。
下町の子猫くん 苛めたわけじゃないんですけど可愛くてつい 追い込んじゃったかな^^; 今はもうすっかり大人猫さんです。
はい、今日は別のシマに移動です。 三毛猫のミーちゃん(私は最初はミケと呼んでいた)。 この子はもうめちゃくちゃ懐いていて、それはそれは可愛いニャンコです。。。でした。(=;ェ;=) シクシク 今日も公園に行ったのですが、居ませんでした。 会えなくなってほぼ10ヶ月。。多分天に召されたものと思います。 皆可愛くて好きなのですが、中でもこの子は大大大好きでした。 いずれ別れがやってくることはわかっていましたが・・・やっぱりすごく寂しいです。
ササマというのが本当の名前ですが、呼びにくいのでいつの間にか「チャチャマ」とか「チャチャマン」とか「チャチャ」とか「チャー」になってしまいました家の猫です。 拾ってから4ヶ月程度の頃です。 いたずら小僧で非常に面白いヤツです。 外猫の別テリトリーに移る前に 一息、オモロイヤツを。
麻呂と茶々様が居る同じシマに生息している子です。 初めは山の奥に潜むように暮らしていて、かなり長い時間をかけて猫おばさんが馴らしたそうです。 山から降りて「来った」なんだそうです(^^)
ミケのテリトリ内に共存していた猫は当時黒い子が4頭とサビの子が一頭。 その中の一頭、黒い子です。黒い子は・・・全体を見渡してみないとなかなか識別が難しく、名前もみんな「クロ」みたいな・・。 なので余計に分りにくかったです。 暑い夏の日、くた〜っとしていたクロです。
子猫が親猫近所猫と戯れてました。 カメラを向けると固まっちゃったですーーー。 夏ってこんな時間でも明るかったんですね。 時間見て吃驚しました。今さらですが^^;
母さん猫もお姉さん猫もいなくなったの ちりじりに散らばって逃げたので (どっち?)と悩んで独り残ってしまいました^^;
最愛の猫「キュッチャ」。 2008年2月16日、逝ってしまいました。 これが最後の写真。 窓越しの一枚。
甘えてはきませんが とりあえず人のそばにいたい感じ。とても健気‥
茶々さまと呼ばれている茶トラの女の子です。 前出の麻呂と同じ場所に居て相互存在認可状態にあります。 食が細くグルメで「おいしいご飯」しか食べないと猫おばさんが嘆いていました^^; 甘えたで心を許した人には擦り寄ってくる可愛い子です。
そんなお顔で集まってきました。 手ぶらの私なんだけど。
一日お休みしましたm(__)m の間に なんて素敵な猫写真がわんさかとっ! 非常に嬉しいっ、楽しいっ。オフィシャル大喜びしております。 皆様、ありがとう! さて、本日のニャンコ、なんとか残ってました「おとらさん」です。 公園の野良の一頭です。 遊び好きな子で猫おばさんの猫じゃらしに反応してる写真がたくさんあったんだけど・・・・゜゜・(>_<;)・゜゜・。 だいぶ前に亡くなったので、最後のほうの写真がほんの3枚だけ。残ってて良かった。 この子は水道から直接出る水が大好きでした。
野性的で素晴しい表情を持っている野良でした。 中ノ島はライオン橋(通称)の袂です。
一番前なのに写りません(爆)
コーラー!と言われても涼しい顔。 昔の中ノ島公園の一角です。猫いっぱいの公園でしたよ。 大改装後のこの公園をまだちゃんと見てないんですが どうなったかな野良さん達‥見て来なきゃ^^
動かない瞳 野良の視線が好き。
昔の写真が出てきました。 2年前にクラッシュした外付けHDドライブを片そうかと手にしたら なんか生きてる気がしてPCに繋いでみたら元気に動きました^^ そこにあったこの絵、撮ったなりだったのをクリーニングして再掲載^^ 在庫月間になるかも。
これは確か梅田で撮ったはずです。 某ビルの植え込みの中、体に当たる陽射しが気持ち良さそうでした。 お顔は見れず‥^^
公園の野良さん 梅の花咲き出した頃、寒い日でしたが若い猫は楽しい顔してました。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Photoshopは、Thomas KnollとJohn Knollの兄弟が開発した。大学院生だったThomasは1987年、Macintosh Plusで画像を表示するプログラムを書き始め、ILMのエンジニアだったJohnが、それを画像編集ソフトに発展させるよう勧めた。最初のプロトタイプはグレースケールの表示しかできなかった。改良版の「Ver 0.87」は、スキャナーのバンドルソフトとして世に出た。マイナビニュースはこれを1988年としているが、バンドルの時期は資料によって差がある。1
その後Adobeがライセンスを取得し、Photoshop 1.0は1990年2月19日に発売されたとされる。1.0はMacintosh向けで、フルカラーに対応していたが、レイヤーはなく、アンドゥも1回だけだった。2.5ではWindows版が登場した。2.5はほぼ全面的な書き直しで、ファイル形式のPSDもこのとき生まれた。2プレス GIGAZINEPhotoshop 1.0のソースコード公開(GIGAZINE)
2013年5月、Adobeは次期版をCreative Cloud経由の月額課金だけで提供すると発表し、製品名はCSから「CC」に変わった。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
2013年5月の発表で、Adobeは永続ライセンスのCS製品群を今後アップデートしないとした。一方で、CS製品のダウンロード販売は続けるとした。移行時の個人向け価格は、Creative Cloud全体が年間契約で月額5,000円、月間契約で月額8,000円で、Photoshop CC単体は年間契約で月額2,200円だった。CC版はクラウド上で動くのではなく、ダウンロードしてローカルで動かす方式である。常時接続は要らず、初回起動時と30日ごとのライセンス確認のときだけ接続が必要になる。3プレス 窓の杜(Impress Watch)アドビ、Creative Cloudへ移行(2013-05-07)
同じ年の9月には、Photoshop CS3以降の既存ユーザーに向けて、Photoshop CCとLightroom 5を月額1,000円で使える特別プランを発表した。加入の期限は2013年12月31日だった。4プレス INTERNET Watch(Impress Watch)アドビ、Photoshop CC/Lightroom 5を月額1000円で提供(2013-09-05)現在のAdobe日本語ページは、Photoshop単体プランを年間契約の月払いで月額3,300円、20以上のアプリを含むCreative Cloud Proを通常月額9,080円と案内している。同じページは生成塗りつぶしや被写体選択といったAI機能を前面に出しており、これがAdobeの現在の訴求である。5公式 アドビAdobe Photoshop(製品ページ)
両製品の役割について、AdobeはLightroomを数千枚の写真の管理と処理に最適な道具、Photoshopをピクセル単位の仕上げが要る画像に最適な道具と位置付けている。そのうえで、まずLightroomで写真を整理し、必要に応じてPhotoshopへ移る流れを示している。RAW現像からレタッチまでを一本で担えるようになったPhotoshopは、Adobeの示す流れの中では、管理と処理の後に来る仕上げを受け持つ。6公式 AdobeLightroom vs Photoshop
写真補正の基本となる機能では、2.5でトーンカーブ、カラー補正、乗算などの合成モードが加わった。1デジタルカメラのRAWデータを扱うCamera Rawは、Thomas Knollが書いたPhotoshopのプラグインとして登場した。The Luminous Landscapeによれば、Camera Rawは2003年2月19日にPhotoshop World 2003で発表・発売され、Photoshop 7.01向けに99ドルでオンライン販売された。ただし初公開の時期には諸説ある。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Photoshop CS(8.0)は2004年1月に国内で発売された。ITmediaのレビューは、CSをデジカメ利用者に向けて機能を強めた版として紹介している。ファイルブラウザの項目をタブで切り替えられるようになり、EXIFなどのメタデータが見やすくなった。8レビュー ITmedia PC USERPhotoshop CSレビュー 第1回
2005年4月、AdobeはCamera Raw 3.0を搭載したPhotoshop CS2を発表した。米国での店頭予想価格は約599ドル、アップグレード版は約149ドルだった。CS2ではファイルブラウザがAdobe Bridgeに進化した。Camera Rawは複数のRAWファイルに同じ処理を一括で適用でき、Photoshopを起動しなくてもJPEG、TIFF、DNG、PSDへ変換できるようになった。Photoshop本体にも、スポット修復ブラシ、スマートオブジェクト、バニシングポイント、ワープが加わった。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)米Adobe、Camera Raw 3.0搭載の「Photoshop CS2」発表
CS2では写真家向けの機能も厚くなった。Camera Rawには白飛びとシャドウ潰れの警告表示、傾き補正と切り抜きのツール、カラーサンプラーが加わり、現像結果を直接保存したり、DNGへ変換したりできるようになった。Photoshop側には、色収差・歪曲・ビネット・パースを直すレンズ補正フィルタ、高感度で出る色ノイズを減らすフィルタ、Bridgeから複数の露出をHDRに統合する機能が入った。これで、Bridgeでの選別、Camera Rawでの現像、Photoshopでのレタッチが一つの流れにつながった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
2005年6月7日に提供が始まったCamera Raw 3.1は、Photoshop CS2とPhotoshop Elements 3.0でだけ使えた。旧版のPhotoshop CSの利用者は、DNGコンバータを経由することになった。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能
Lightroom 1.0は、日本では2007年1月30日に価格が発表され、ITmediaは標準版を33,600円と紹介した。対象はプロと上級アマチュアの写真家で、多数のデジタル写真の管理を想定した製品である。ITmediaはLightroomをPhotoshopと併用する製品として紹介し、Photoshop CS2とPhotoshop Elementsのように利用者層で分けた関係ではないとした。11プレス ITmedia PC USERアドビ、Photoshop Lightroomの価格と発売日を発表
GIMPは、GNU General Public Licenseで配布されるコミュニティ開発の自由なソフトウェアで、写真のレタッチや画像の合成に使える。12公式 GIMPAbout GIMP
Camera Rawが出る前、写真家はRAWデータの現像にカメラメーカー純正のソフトを使っていた。Camera Rawの開発では、カメラの機種ごとにRAW形式の解読に対応する必要があり、それが大きな継続課題だったとされる。7レビュー The Luminous LandscapeHappy Birthday Adobe Photoshop Camera Raw
Thomas Knollは1.0の発売後もAdobeで開発を続け、Adobe Color Engine、Camera Raw、DNG形式の仕様を手がけた。Computer History Museumは、Camera RawをLightroomの現像モジュールの中核と紹介している。13プレス Computer History MuseumThomas Knoll(Computer History Museum)
価格の高さは、専門媒体のレビューにも利用者のレビューにも出てくる。デジカメWatchのCS2レビューは、アマチュア向けには「やや高価」とした。10レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)【新製品レビュー】Adobe Photoshop CS2のフォトグラファー向け機能価格.comのCS5のレビューにもAdobe製品は安くないという声があり、総合評価は4.00点(5人)だった。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS5 日本語版 レビュー・評価
価格.comのCS6のレビューでは、買い切り型でサブスクリプションを避けられる点を評価する投稿が多い。写真加工や趣味の用途には十分で、慣れれば扱いやすいという投稿も目立ち、総合評価は4.70点(6人)である。いずれも永続ライセンスだったCS時代の版への評価である。15レビュー 価格.comAdobe Photoshop CS6 日本語 Windows版 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日