青天に純白の花開く
昨日、入間航空自衛地基地で開催された航空ショーに行ってきました。 凄い人出で、孫坊主を肩車しての見物でしたが、このシーンを撮るときだけは坊主を下におろしました。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・1,810万画素
2012年6月20日発売
EOS-1D Xは、高速型のEOS-1Dと高画質型のEOS-1Dsを統合し、2012年6月に発売されたフルサイズのフラッグシップ機である。有効1,810万画素は、それまでの高画素側の頂点だった1Ds Mark IIIを下回る。統合にあたり優先したのは、スポーツと報道の現場に向け、フルサイズでAFを追従させながら毎秒12コマを撮ることであった。
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昨日、入間航空自衛地基地で開催された航空ショーに行ってきました。 凄い人出で、孫坊主を肩車しての見物でしたが、このシーンを撮るときだけは坊主を下におろしました。
昨日、入間航空自衛隊基地の航空ショーに行ってきました。 凄い人出で(主催者発表では15万人とか)、孫坊主二人を代わる代わる肩車していたら、今日は体が痛いです。 このシーンを撮るときだけは、坊主たちを下ろしました。 このあと、ブルーインパルスは松島基地に帰っていきました。
地元のNPO法人の皆さんが企画してくださった鮭のつかみ取り大会であります。会長さんと顔みしりなものですから撮影許可を頂けました。 怪我や何かに備えて100円を払えば囲い込んだ生簀もどきに放した鮭を掴み取りできます。当然のことですが、お持ち帰りは無理ですので鮭と戯れる企画でありました。子供さん方は怖がる子、追いかけまわす子とさまざまでありました。 はらこ飯や鮭汁などの販売も格安であり、美味しくいただいてまいりました。
しかもオープンカー。どんな方が乗っているのか待ってみましたが現れまえんでした。残念。
楽しい遠足。お天気に恵まれて楽しそうでした。 これからどこかでお弁当でも食べるのでしょうね。 428ひとまず、無期限貸与を受けてまいりました。新しいのを買う理由が無くなってしまいましたガックシ
結果速報 優勝は松山大学でありました。 偶然にも松山大学からオファーを受けたプレスの方と肩をならべて撮影しておりました。 何故私がプレス席にいるのでしょう???
第3中継所にて。 常勝立命館かなり苦戦しております。
連投失礼いたします。 旧428の花撮りは、最短撮影距離が4mですのでかなり辛いものがあります。 Ⅱ型の2.7mは魅力的ですね。昆虫くんもはっきり写るんでしょうね。
ご丁寧に足元まで行ってまいりました。そんなに大きな感じはしなかったのですが、中に入りてっぺん付近まで行けばよい景色らしいです。500円ケチって外からしか撮影してまいりませんでした。
噴湯の吹き出し口の近くの岩であります。 濃いエメラルドグリーンで、何と表現してよいものか。 レタッチなしでこのカットが最も近いような感じです。もう少しグリーンが強いイメージはあります。
コキアの杜をバックに後ろ姿をとお願いして撮らせていただきました。 二人で写真を撮るのは何年ぶりでしょうと奥様。素敵な御夫妻でした^^
コキアの花を撮りに出かけたところ幼稚園の遠足と鉢合わせ。 先生にお願いして後ろから一枚撮らせていただきました。
仙台市定禅寺通りにある彫刻。エミリオ・グレコ氏作であります。 もう少し紅葉が進んだら再度出かけてみます。あっ その時は100-400だ。ちっ
地球の終わりがきたと思いました@@
自分も若い頃はよくこうして走ったなぁ・・・ 今、彼について行こうとしたら心臓バクバク、息ゼイゼイ。 残された時間がどのくらいあるのか神のみぞ知るだけど、自分なりのペースで歩いて行こうと思います。 (私の定点自然観察フィールド、ウチの裏山です)
豪州ニューサウスウェールズ州の内陸部、タムワースの飛行場です。 日本のカササギに似た白黒模様の鳥が飛行機を見に来たように現れました。 あとで調べたら、ニューギニアとオーストラリア大陸に分布する「カササギフエガラス」という別種でした。
宴会も終わり今日の小安峡のアップです。 大噴騰の中に魚眼を持って飛び込み、湯気の具合を見ながら10分。カメラにいいことあるわけありませんね。 栗駒山は中腹が盛り。噴騰付近は5〜7分といったところでしょうか。
気になっていたオリンパスの PROレンズを買ってみようかと、 売り場で、新 PEN-F や M1に着けてみましたが、どうにも頭でっかちで 求めている軽量コンパクトにならず諦めました。それならと、 ず〜と、28-70mm F2.8 L に操を立ててきたので、 Ⅰ型が有るのに、24-105 のⅡ型へ行くよりも、このレンズが正解だとゲットしました。 早速、持ち出してみると、案の定、F2.8 より遙かにコンパクトで取り扱い、フィーリングともに良く 気に入りました。(^_^)v あいにくの曇天の森でしたが、悪条件こそ、テストには打って付けと、いろいろ撮り歩いてきました。 マクロの使い勝手も、思っていた以上に良く、良い選択だったと一人で納得しています。(^^ゞ
GGさんが、黒部ダムの放流シーンを見せて下さったので思いだしました。 9月初めに仕事で黒四に行った時、放流バルブの脇から100m下を見おろしました。 ナイアガラ瀑布の下で霧の乙女号(船)に乗ったにも虹を見ましたが、それとは違う遥か眼下の虹でした。
これまでのモバイルノートは家内に取り上げられてしまいましたので、苦肉の策としてパソコンをタブレットに繋いでしまおう。ということでテスト投稿させていただきます。 編集ソフトはライトルームが無料で提供されておりましたので使ってみました。
先日、恐る恐る撮ったホタルブクロ。 腰が引けていたらしいので、改めて、群生地へ。 撮る気で行ってきました。
何の期待もしないで歩いていたのに、 十月桜に出会いました。 「桜?」と怪しみましたが、紛れもない桜に、 夢中でシャッターを切りました。(^_^)v
長床を抜けると石段があり三棟のお宮が並んでおります。 全部拝礼してゆくのがお決まりだそうです。
レークラインを走ると見えてくるのが、桧原湖、秋元湖、小野川湖の裏磐梯三湖を一望できる狭い空間。 ここで慌てて車を止めるとえらいことになりますので50mくらい先の眺望台に車を入れてじっくり撮影です。
町内の小学校の理科実習田んぼ。刈り取られた稲がハザに干されています。 一段ハザと多段ハザ、どう違うのか。これも子供たちに考えてもらう勉強材料です。 スズメに食べられぬよう、指導農家さんがしっかりネットで守ってくれています。
チカラシバ・・・名の通り生命力も茎の丈夫さも、とても強い雑草です。 子供の頃、この穂をズボンの裾から入れると足を動かすのにつれてモゾモゾとケムシのように登っていくので友達と競争しました。最後はパンツにまで届いて「痛いよう」と笑いあったのを思い出します。
一瞬、裏街道さん?!!! 凄いスピードでぐんぐん近づいてきて、ゴォーッとすれ違っていきました。 自動車免許をもっていない私は、助手席でカメラを構えながら目をつぶりました。
本日は、ヨドバシカメラ主催のモデル撮影会がありました。 流石ヨドバシ。凄い人数が集まりごちゃごちゃ状態であります。 ところで、撮影したモデルさんのデータは個人で楽しむのは可。本撮影会のフォトコンテストへの応募に使用するのも可。 しかし、SNS等に掲載するのは不可。とのことでした。 70-200mmℲ2.8。400mmf2.8で撮影された美女たちは私のHDD入り。 ということで楽しみにしておられた方もおいでかと思いますが、XP掲示板へも投稿することができません。40GBの美女の写真は私が夜な夜な一人で楽しむおかずとなりました。悪しからず。
豪州、シドニー郊外の浜辺で会った高校生たち。 若いっていいな、ポケモンGOなんかで遊ぶよりこうして友達と青春の命を燃やせよ、心底そう思いました。
シドニーから1時間飛んだタムワースの空港です。滑走路一本と小さな待合室があるだけ。ここから車で2時間の炭鉱へ行きました。 久しぶりに乗りましたが、プロペラ機(ボンバルディア社製)ってなんとなくほっとします。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
EOS-1D Xは、2009年のEOS-1D Mark IVと2007年のEOS-1Ds Mark III、その両方を継ぐ機種として登場した。従来は高速性能と高画質に重点を置く二つのフラッグシップが存在したが、キヤノンはその役割を一つに統合した。高画質側だけ、あるいは高速側だけを更新した製品ではない。3プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラの最上位モデル“EOS-1D X”を発売
二つの系統には撮像素子の違いもあった。1D Mark IVは1,610万画素のAPS-H、1Ds Mark IIIは2,110万画素のフルサイズであり、1D Xは1,810万画素のフルサイズを選んだ。連写はそれぞれ約10コマ/秒、約5コマ/秒だったものを、AF/AE追従で最高約12コマ/秒へまとめている。画素数では1Dsを増量せず、フルサイズと高速撮影を共存させる方向へ旗艦の性格を変えたのである。4プレス デジカメWatchキヤノン、12コマ/秒・ISO204800のプロ向けフルサイズ機「EOS-1D X」
AFは従来の45点から61点へ増え、最大41点がクロス測距に対応した。さらに、約10万画素のRGB測光センサーが顔や色の情報を捉えてAFへ渡す。画像処理用にはDIGIC 5+を2基、測光処理用にはDIGIC 4を別に搭載した。高速で撮り続けるために、画像の処理だけでなく、被写体を捉えて露出を決める側にも専用の処理系を用意した構成である。3プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラの最上位モデル“EOS-1D X”を発売
常用感度はISO100〜51200、拡張では204800相当まで対応する。ただし、最高約12コマ/秒という連写速度には条件があり、ISO32000以上では約10コマ/秒になる。最高約14コマ/秒のモードは、ミラーアップしてJPEGのみを記録する別の撮影条件である。AF/AE追従の12コマ/秒と同じ条件で使える数字ではない。3プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラの最上位モデル“EOS-1D X”を発売
周辺機能も現場の運用に合わせて更新した。記録はCFのデュアルスロットとなり、シャッター耐久は先代の30万回から40万回へ向上。背面には3.2型液晶を備えた。5公式 キヤノンEOS-1D X - キヤノンカメラミュージアム 動画はフルHDに加えてALL-IとIPBの圧縮方式やタイムコードに対応し、多重露光、カメラ内RAW現像も搭載した。4プレス デジカメWatchキヤノン、12コマ/秒・ISO204800のプロ向けフルサイズ機「EOS-1D X」
同時期のニコンD4も、店頭予想価格は約65万円のフラッグシップであった。有効1,620万画素、AF/AE追従で約10コマ/秒、51点AFを備え、シャッター耐久は40万回。記録メディアはXQDとCFの組み合わせである。両社とも、画素数だけでなく連写、AF、耐久性を組み合わせたプロ向け機を投入した時期だった。6プレス デジカメWatchニコン、AFやAEを一新したフラッグシップ機「D4」
フルサイズと高速連写の両立は、初代EOS-1Dの発表以来、約10年にわたる目標だった。商品企画の吉開俊二らによれば、技術的な壁があったため、それまでは1Dと1Dsの二つに分けて提供していた。1D Xで画素数を1,810万に抑えた理由も明確で、スポーツ・報道向けに1D Mark IVの10コマ/秒を超える12コマ/秒を優先し、画素数とのバランスを取ったためである。2インタビュー デジカメWatchインタビュー:キヤノンに聞く「EOS-1D X」のハイエンド戦略 ~10年越しに実現。1Dと1Dsの2ライン統合
12コマ/秒でAFを追従させるには、メカ、電気、ソフトウェア、レンズを含めた対応が必要だった。ミラーユニットにはクアッドアクティブミラーストッパーを採用して動きを安定させ、ミラー自体も従来の湾曲形状から平面へ変えている。画素数を決める判断と、撮影のたびに動く機構の見直しは、同じ連写目標に向けた設計だった。2インタビュー デジカメWatchインタビュー:キヤノンに聞く「EOS-1D X」のハイエンド戦略 ~10年越しに実現。1Dと1Dsの2ライン統合
暗い現場への対応でも、目立つ最高値と実際の使用域を分けて考えた。拡張ISO204800は、事件や事故の極端に暗い場所でも撮影できることを重視して用意したものだが、開発側が最も注力したと説明するのは、実際に使われる感度域での2段分の改善である。また、有線LAN端子は国際イベントで無線より確実な接続を求める報道関係者の要望を反映した。撮る速度、暗所で記録する能力、画像を送り出す手段までを、現場の要求につなげた機種だった。2インタビュー デジカメWatchインタビュー:キヤノンに聞く「EOS-1D X」のハイエンド戦略 ~10年越しに実現。1Dと1Dsの2ライン統合
価格.comのレビューでは、AFと高速連写、実用的な高感度性能が繰り返し評価され、スポーツや野生動物撮影への適性が良い点に挙がる。調査時点の満足度は191件で4.82点、ホールド感は4.94点だった。一方、本体の重さや電池の消費への不満もあり、携帯性は3.31点と低い。撮影性能と持ち運びの負担に対する評価が、項目別の点数にも表れている。7レビュー 価格.comCANON EOS-1D X ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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