【わび・さび】今年もさようなら
暑い夏をいっそう暑苦しく鳴ききこしめていたセミたちもようやくその任務を 終えたのでしょうか。 季節が変わる頃パッタリと鳴きやみ、森や林が静寂を取戻します。 尾羽打ち枯らしたとはよくいったもの。このアブラゼミもまもなくはかない 一生の終焉を迎えます。「わび」心境、届くかな(^_-)-☆ 実は道端にあおむけになって手足をバタつかせていたのを拾って木に這わせて しばしモデルになってもらったものです。
コンパクト
1,210万画素
2011年3月2日発売
EX-ZR100は、2011年3月に発売されたカシオのコンパクトデジタルカメラで、カシオは同年のフラッグシップと位置付けた。前年11月のEX-ZR10が打ち出した、高速連写を生かしたHDR処理を極端にかける「HDRアート」を受け継ぎ、レンズを24-300mm相当の12.5倍ズームに伸ばし、P/A/S/Mを選べるモードダイヤルと大容量の電池を加えた。発売時の評価では、HDRアートのような写真で遊べる機能と電池の持ちが長所に挙がる一方、細部の描写には物足りなさが指摘された。
投稿写真 44枚
暑い夏をいっそう暑苦しく鳴ききこしめていたセミたちもようやくその任務を 終えたのでしょうか。 季節が変わる頃パッタリと鳴きやみ、森や林が静寂を取戻します。 尾羽打ち枯らしたとはよくいったもの。このアブラゼミもまもなくはかない 一生の終焉を迎えます。「わび」心境、届くかな(^_-)-☆ 実は道端にあおむけになって手足をバタつかせていたのを拾って木に這わせて しばしモデルになってもらったものです。
この歌の原曲はアメリカ南北戦争でこれから絞首刑にされる男の一瞬の想い出 を歌にしたものです。日本では森山良子さんが感情を込めて歌われていますが いかんせん男と女が入れ替わり絞首刑が失恋というシチュエーションになって いるのでイマイチです。 アメリカの反戦歌手ジョーン・バエズの歌を掲載します。 http://www.youtube.com/watch?v=CCsgse89e_8
皆さん お久しぶりです(^_^;) 寒いのにゴミ捨てを命ぜられました。ゴミを置いて西の方角を見ると光々と 輝く有明の月(と言うんだそうですね)寒さを忘れてシャッターを押し続け ました。 ところで「帯状疱疹」っていう病気しっていますか。水ぼうそうみたいに 体にブツブツが出来て激痛 がある、私の場合は胸部から背中にかけてでし たが1ヶ月以上 痛さと闘っています。いくらかおさまってタイピングが なんとかできるようになりました。
11月4日でダリア園も休園に入りました。また来年の6月までお別れです。 まだ見頃の花は沢山ありますが、「ま、いっか‥」です(^_-)-☆
薬師本堂まえの大銀杏の木、樹齢不詳ですが4〜5人で手をつないでやっと 一周出来るほどの神木です。 近くでは木のてっぺんまでは撮れません。ZR100のパノラマ機能を使って 縦撮りで撮って見ました。 「使えそう スカイツリーを そばで撮る」
ホバーリングや採餌の瞬間を撮るのが夢なんですが、なかなか…。
高度3000メートルぐらいかな、紺碧の空をス〜ッと音もなく西の方へ 飛んでゆきました。ZR100がよく捉えています。
渓流の宝石、清流の刺客が見ている先に何があるのか…なんちゃって。 14〜5m先のショットです。カワセミの写真をチョクチョク撮るのですが、 この写真が最近ではよく撮れているほうです。やはりZR100の威力かも・・・。 「清流に 刺客が狙う それを撮る」
やはり明け方よりは空気が澄んで太陽が中天にさしかかる午前11時頃の方が よく見えるようです。それにしても送電線、なんとかならないかな、電気の 有り難さはわかっているのですが…(^_^;) 大きく拡大して見てね。(町田から直線距離約40キロ) ベストショット超解像25倍ズームで撮影
今朝の関東地方の気温はは12〜3度、暑かった夏に比べれば雲泥の差です。 久々に東京スカイツリーが姿を見せてくれました。 直線距離で約40キロ、これから冬にかけてもっとはっきり見えてくれるものと 思われます。
後方からだからでしょうか、かなり近寄れました。 体長3センチぐらいの小さな赤とんぼです。
口に小魚を咥えているようです。 「たまには天ぷらにして食べたいな〜」^^;
最後には2匹とも死んでしまうのでしょうか、2匹とも夢中で絡み合って いるのでシャッターを切りました。 ♪〜ハチ〜の武蔵は死んだのさ〜♪ 「激闘だ どちらがムサシか コジロウか」
彼岸花の毒々しさをHDRアートで撮って見ました。 彼岸花はあまり好きではないのですが・・・。やはり秋です。
蕎麦畑の通りはY字路になっていてこの先は急勾配の下り坂です。 分岐点にはヒマワリが咲いています。
もうヒマワリも終わりです。 通常フォトとHDRアートの組み合わせ。
NHK朝ドラ「おひさま」〜♪にあやかって蕎麦畑を撮ってみました〜♪ CACIOの売りHDR(HDRアートではない)機能をつかっての撮影です。 画像サイズが8MBにもなります^^;
HDRアートで風景画を撮ってみました。 構図が難しい・・・。
HDRアートで今朝の残月を撮ってみました。 「五線譜に 残月ありて ムクゲ舞う」 コントラストが効いて絵になります。
同じ構図のコスモスですが、HDR-アートで撮ってみました。 カシオの売りですから、これからこの手の写真を投稿してみます。 愛好者がいるかもしれません。
やっぱ、秋はコスモス(秋桜)でしょう。 「残暑にも 秋を感じて 乱れ咲き」
垣根越しに実をつけているデラウェアと何かの雑種のぶどうかも知れません。 手を伸ばせば届くのですが知ってか知らずか誰も持って行かないようです。 でも盗ってはいけません、撮るのはかまわない・・・^^;
固い殻を破って、まさに「整いました!」の瞬間です。 「痛い目に あっても懲りない 栗の皮」
このアブラゼミ道端にひっくり返って手足をムニャムニャ動かしていたのです。 葉っぱを差し出すとそれにつかまってきた、で、木のあるところに持っていった ら木につかまって何度も何度も私に頭をさげて・・・ていうのは大嘘(^_^;) アプラゼミというのはひっくり返ったら自分では起き上がれないみたい、 というよりも道端に転んでしまうほど体が弱ってきた証拠、この蝉くんも 羽が抜けているようで臨終間近です。南無阿弥陀仏 「フィナーレは ヒグラシ鳴いて 過ぎる夏」
HDRアートでキタテハとミニひまわりを撮ってみました。
シオカラトンボです。被写体までの距離は7〜8メートル かなりのズームが使えます。
この不安定な表面張力、芋の葉ならではの芸術品(蓮の葉もあります) 子供の頃、この水の塊をべチョーっとさせようとしても、小さい水の玉に なるだけで・・・「芋の葉、お前はなんなのだ」と今でも謎です(^_^;) 「芋の水 いつまでたっても 好奇心」 この写真を一度撮ってみたかった。
鹿の子ゆりがあちこちの庭先で見られます。 高い垣根越しに咲いているので勢い下から見上げる格好になります。 マクロ撮りしてみました。 「撮ってよと 艶を振りまく 鹿の子ゆり」
久々の投稿です。今日は薬師池公園で年に一度の観蓮会があり、市からハス酒 が振舞われるというので朝5時に起きて(ハス酒は午前6時から)出かけました。 地元の農産物、特産物などの市(イチ)が立ち早朝から大勢の人で賑わいました。 ZR100はAFで12,5倍、プレミアムズームで18,8倍、BS超解像ズームで25倍と 画質の荒れもなくかなりの望遠が効きます。発色も気に入りました。
タイトルどうりですが、直線距離40キロ、朝日に輝く東京新宿高層ビル群と スカイツリー(写真右側寄り、送電線の左側)です。だいたいこの画像の大きさ が肉眼で見える大きさです。トリミングしてあります。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
カシオの米国法人は2011年1月5日(現地時間)に、EX-ZR100を3月に299.99ドルで発売すると発表した。1プレス デジカメ Watchカシオ、24mmからの12.5倍ズーム機「EX-ZR100」「EX-H30」を海外発表 国内では2月4日に発表され、2月28日に発売日が決まった。ホワイトが3月2日、ブラックが3月11日の発売である。2プレス デジカメ Watchカシオ、「EXILIM EX-ZR100」「EXILIM EX-H30」の発売日を決定
デジカメWatchの新製品レビューは、大手量販店の店頭価格を3万9,800円程度としている。3レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】カシオEXILIM EX-ZR100~HDRアート搭載モデルがさらに高倍率化 後継のEX-ZR200は、同じ年の11月に発売された。4掲示板 価格.com価格.com - HIGH SPEED EXILIM EX-ZR100WE [ホワイト]
カシオはEX-ZR100を2011年のフラッグシップと位置付けた。国内の発表会では、商品企画の担当者が「2011年の写真革命を牽引するカシオのフラッグシップモデル」と紹介している。5プレス PHILE WEBカシオ、“EXILIM”の高倍率ズーム機2製品を発売 - 最上位機「ZR100」と“旅カメラ”「EX-H30」 ZR10に続く、画像処理エンジン「EXILIM ENGINE HS」を積んだ“新世代EXILIM”の第2弾でもある。6プレス デジカメ Watchカシオ、24-300mmレンズ搭載の“HDRアート”機「EXILIM EX-ZR100」
EX-ZR100は、2010年11月発売のEX-ZR10(28-196mm相当)の上位モデルとして、ズームを広角側と望遠側の両方へ広げた。3レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】カシオEXILIM EX-ZR100~HDRアート搭載モデルがさらに高倍率化 秋のZR10に続いて翌春に出たモデルだが、ITmediaは後継機ではなく上位モデルと見てよいとしている。7レビュー ITmedia NEWSデジタルで写真を遊びたい人へ カシオ“EXILIM”「EX-ZR100」
まずレンズが変わった。35mm判換算28-196mm相当だったZR10に対し、ZR100は24-300mm相当・F3-5.9の光学12.5倍ズームを積む。撮像素子は1/2.3型の有効約1,210万画素の裏面照射型CMOSで、画像処理エンジンはEXILIM ENGINE HSである。6プレス デジカメ Watchカシオ、24-300mmレンズ搭載の“HDRアート”機「EXILIM EX-ZR100」 ITmediaは、撮像素子をZR10と同じものだろうと推測している。7レビュー ITmedia NEWSデジタルで写真を遊びたい人へ カシオ“EXILIM”「EX-ZR100」
操作系では、モードダイヤルが新設された。ZR10では上面の各ボタンや操作パネルに分かれていた撮影モードがダイヤルに集約され、P/A/S/Mの露出モードも選べるようになった。3レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】カシオEXILIM EX-ZR100~HDRアート搭載モデルがさらに高倍率化 HDRアートは、効果の強さを弱・標準・強の3段階から選べるようになった。5プレス PHILE WEBカシオ、“EXILIM”の高倍率ズーム機2製品を発売 - 最上位機「ZR100」と“旅カメラ”「EX-H30」
電池は容量が増え、CIPA規格の撮影可能枚数はZR10の約290枚から約450枚になった。本体は104.8×59.1×28.6mm、本体のみで約165gである。6プレス デジカメ Watchカシオ、24-300mmレンズ搭載の“HDRアート”機「EXILIM EX-ZR100」 奥行きはZR10より1.2mm厚いだけにとどまり、グリップ部にシボ革を張ってホールド感に配慮した新しいデザインのボディになった。3レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】カシオEXILIM EX-ZR100~HDRアート搭載モデルがさらに高倍率化
ハイスピード動画は、ZR10の最大480fps(224×160)から最大1,000fps(224×64)まで対応した。1プレス デジカメ Watchカシオ、24mmからの12.5倍ズーム機「EX-ZR100」「EX-H30」を海外発表 通常の動画は1,920×1,080・30fpsのフルHD(H.264)で、記録中に最大1,000万画素相当の静止画も撮れる。6プレス デジカメ Watchカシオ、24-300mmレンズ搭載の“HDRアート”機「EXILIM EX-ZR100」
同じ日には、同じ24mm始まりの12.5倍ズームを持つ「EX-H30」も発表された。H30は1,610万画素のCCDを積み、電池で約1,000枚撮れる“旅カメラ”で、予想実売価格はZR100の約4万円に対して約3万円だった。同じズーム域を、裏面照射型CMOSの上位機ZR100と、CCDと電池寿命を売りにする廉価なH30とで作り分けた形である。5プレス PHILE WEBカシオ、“EXILIM”の高倍率ズーム機2製品を発売 - 最上位機「ZR100」と“旅カメラ”「EX-H30」
ZR100の機能の多くは、ZR10から続く連写合成の路線にある。ITmediaの解説によれば、カシオは高速CMOSを積んだHIGH SPEED EXILIMで「高速連写をどう生かすか」を考えた末に、ダイナミックレンジを広げるHDRに目をつけた。そしてZR10で、極端なHDR処理をかけた絵を「HDRアート」として売り出した。ZR100はこの流れを受け、撮影モードにHDRとHDRアートの二つを並べた。7レビュー ITmedia NEWSデジタルで写真を遊びたい人へ カシオ“EXILIM”「EX-ZR100」
連写は最大約40枚/秒(最大10メガピクセル)で、シャッター半押しの時点から撮り始めるパスト連写も備える。連写合成を使う機能として、露出の異なる3枚を合成するHDRと、最大25倍(600mm相当)まで伸ばすマルチフレーム超解像ズームがあり、シングルフレームの超解像では18.8倍(450mm相当)まで使える。このほか、最大360度のスライドパノラマ、ベストショット(いち押しショット)、ダイナミックフォトなども載せた。5プレス PHILE WEBカシオ、“EXILIM”の高倍率ズーム機2製品を発売 - 最上位機「ZR100」と“旅カメラ”「EX-H30」
撮った後の楽しみ方も合わせて打ち出された。2011年2月のCP+2011で、カシオは「EX-TR100」とともにZR100を展示してHDRアートを訴求し、同年1月に始めた無料サービス「イメージングスクエア」も紹介した。撮影画像をWebにアップロードし、絵画風に変換するサービスである。8プレス デジカメ Watch【CP+】「EX-TR100」「EX-ZR100」をアピールしたカシオ
価格.comのホワイトモデルのページでは、2026年10月時点で104件が集計され、満足度は4.53とカテゴリ平均の4.34を上回る。星5が64%、星4が29%を占める。項目別ではバッテリーが4.66(カテゴリ平均3.86)と最も高く、機能性4.52、液晶4.50も平均を上回った。一方、画質4.00、携帯性4.02、デザイン4.33はカテゴリ平均(4.17、4.16、4.38)を下回る。9掲示板 価格.com価格.com - HIGH SPEED EXILIM EX-ZR100WE [ホワイト] ユーザーレビュー
専門媒体と価格.comに共通する長所は電池の持ちである。容量1,800mAhの大型電池について、発売時のレビューはいずれも残量を気にせず撮れる点を挙げた。HDRアートについても、専門媒体は写真で遊べる機能として共に評価している。3レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】カシオEXILIM EX-ZR100~HDRアート搭載モデルがさらに高倍率化
専門媒体に共通する不満は細部の描写である。望遠端の超解像ズームはピクセル等倍で見ると難があり、ノイズ処理が強めでディテールや解像感が物足りないと指摘された。ただし、いずれも大きくプリントしなければ使える範囲としている。7レビュー ITmedia NEWSデジタルで写真を遊びたい人へ カシオ“EXILIM”「EX-ZR100」
内容の確認日: 2026年10月12日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
フォトコン掲示板
9件
フォトコン掲示板
9件
カシオEXILIMデジカメ掲示板
7件
カシオEXILIMデジカメ掲示板
7件