MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
ウトナイ湖
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (4.76MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月23日(土) 15時50分 |
美瑛で粘ろうかと思いましたが前日の野鳥0が気になって気になって早めに美瑛を離れ一路千歳方面へ。。。どっか寄ろう、んどこだ? そうだウトナイ湖へ行こう!
川と雪の帯で構成された中の白鳥、ゆったりと静かな雰囲気が良いですね。
コメントありがとうございます。 北海道旅行の終盤でなんとか鳥も撮れました。 また行きたくなるのが北海道で5月に行きます😨
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 5sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (1.84MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月08日(月) 06時17分 |
水平線に雲があっても、 その上が徐々に朝焼けの綺麗な色に染まり始め その色が波をも染めて 朝の訪れを感じさせてくれました。 先に書いたように、もう靴 ジーンズの裾共にビッタンコ状態での撮影です^^;
コメントありがとうございます。 水平線の雲が無かったら、どんな朝焼けだったのだろうか? と想像しながらも これはこれで、自然の見せてくれる美しい眺めに感動でした。
海の表情が素晴らしいですね。5秒も露出している感じは全然しないんですが、いい味付けになっているんでしょうね。濡れた甲斐もあったというものですね。
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 まだ暗い中、スローSSをどれ位で・・と悩みましたが 設定を変えつつ撮ったこの一枚が自分ではベストでした。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 22mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (1.93MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月08日(月) 06時45分 |
海水に浸かりながらの撮影からの避難もかねて 岩場に登ったのですが 岩にぶつかる流れが強く 豪快に飛沫が・・ より高い岩場に居た私の所へも容赦なく・・です。 身をもってカメラは守りました^^;
なかなか面白いシャッタースピードですね。 波が砕ける軌跡と、波が砂浜に吸収されつつ引き行く軌跡、 これらが同居しています。スピードシャッターで止めた絵よりも 生き物としての波の姿をイメージしやすい、いい描写だと思います。 上空の朝焼け雲の放射状にふわっと広がる様子も、 波の描写とシンクロしていて、上段と下段ではこれだけ コントラストが強いのに、不思議と統一感のある絵になっています。 頑張って接近した甲斐があり、岩の配置もいいですね~
静かな空、朝の遠景。 寄せる波引く波、砕け散る波。 素晴らしいです。
皆さん コメントありがとうございます。 ほんの僅かな時間でしたが 空の雲が朝焼けに染まったタイミングで 岩の上から撮影 朝焼け 引き波 寄せ波 波しぶき。。。 一応フルセット 撮れたかな~って感じです。 カメラにも波しぶき掛かりましたが 車に撤収してから直ぐにクリーニングしたので何とか無事で済んだみたいです^^;
爆走 そり大会
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 123mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (2.94MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月07日(日) 11時38分 |
毎年行われている、ダンボールの自家製そり大会の一コマです。 このチームはバランスを崩して後ろ向きになってしまいましたが、 とにかく楽しそうに滑っていました。 仮装しながら滑ってくるチームや途中でそりが分解するチーム、止まってしまうチームなど、観戦している方も笑顔になってきます。
EKioさん、masaさん、ボゥさん、コメント有難うございます。 大人のチームも沢山参加していましたが、子供たちは邪気なく楽しんでいました。 もちろん大人たちも楽しそうでしたよ。
手作りダンボールのそりと 満面の子供達の笑顔、 雪景色のショットですが、何とも心温まるお写真ですね。 適度な流し撮りもぴったり決まって動感もしっかり感じられます。
これはいい笑顔が弾けてますねぇ。見ている方まで笑顔になります。流し撮りも決まってます。
輝きの中を
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3010x2001 (816KB) |
| 撮影日時 | 2016年01月02日(土) 11時27分 |
今年は、とにかく鳥さん達のサービスが良いような気がしてなりません。キラキラの中羽ばたいてました。開放だと、ボケの輪郭が拡大するとちょっと目立ちますが、鑑賞サイズでは、程よく輝きに化けるかな?ということにしておきましょう!
いつもながら、よくぞこんな瞬間を捉えたもんだと感心させれます。 背景のボケは、 渓流の宝石と呼ばれるカワセミを引き立てるのに 丁度良い輝きではないかと・・・
いやホント、MFとか、軌道を見据えた置きピンっていうのは 自分の技術力では想像もつかないし、絶対できない領域だと思うので 素晴らしいと思います。 翼のブレ方、岸にとまろうとして首を伸ばし足を構える緊張感のある ポーズもきまってます。 画面内で大きなウェイトを占める岸辺の岩や、背景の玉ボケの段差が、 この鳥の小ささをいい意味で演出してくれています。 「小さいんだな」、っていう感覚がすごく伝わってくる構成です。
ペン太さん、 ポゥさん、コメントありがとうございます。 連射に任せて、半分は運ですが、集中して飛び立つ瞬間を狙うのは、スポーツみたいで楽しいもんです。
山が燃えてる
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3970x2640 (1.25MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月06日(土) 17時24分 |
昔、ハイジが、「おじいさん、山が燃えているわ!」というシーンを思い出しました。何だか不思議な夕方の光が、心に染みてきます。
この時期の夕焼けとしては珍しいのではないでしょうか? 迫力のある夕焼けですね。 この瞬間をどう料理するか、いろいろと挑んだのではないでしょうか?
個人的には前作のアーベントロートの絵が好きでしたが、 こちらも印象的な作品です。 コントラストの強い状況で、よくこれだけの情報量を 描写で来たものだと感心いたします。 特に、夕焼雲の色を反射したビニールハウスと残雪の存在感が 実に、田舎らしい、信州らしい、そして何より故郷らしい雰囲気を 演出しています。こちらの作品でも、電線がまたいい仕事してます。 ビニールハウス、安曇野にも結構多くて、正直写真的にはジャマだな、 と思っていたのですが、こんな演出効果があったとは驚きです。 ちょっと考えさせられる点景です。
こんばんは。仙丈ヶ岳を見ては車を止め、夕焼けを見ては、横道へ入り、なかなか用事が済みません^^; この辺は、不思議なくらい雪が降らない(少ない)所ですが、それでも例年に比べるとやはり少なめですね。
キミはえらい
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 24-70mm |
| 焦点距離 | 61mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.11MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月06日(土) 10時44分 |
もうすぐ1歳9か月になる我が子です。 いや~、私に似なくて良かった。 枕代わりの猫、ペーちゃん。 叩かれるわ踏まれるわ、毛をつかまれるわ、 アイドルの座を我が子に奪われるわ、で、 日々大変な目に遭っているけど、 決して噛みついたり爪を立てたりしないです。 いつも絡まれてウザそ~な顔をしていますが、 家族が大切にしているものを分かってるんでしょうね。 猫って、素っ気ないイメージがあるんですけど、 意外と情が深いのかもしれません。 キミはえらいよ。ぺーちゃん。
家族という関係が出来上がっている、微笑ましいお写真ですね。ペーちゃん、何か一言言いたそうにも見えて、良い味出してます。
元気の育つ事がなによりですね。 こちらまで嬉しくなっちゃいます。 ぺーちゃんも頑張れー!
皆さま、コメントをいただきありがとうございます。 この様なシーンはちょくちょく見てきたのですが、 写真で撮れたのは初めてでした。 寒い部屋から暖房の効いた茶の間にカメラを持ってくると、 レンズが曇っちゃって撮れなかったんですよね~ 今回も、拭き拭きしながらやっと撮りました。 ぺーちゃんは、ホント、辛抱強い子だと思います。 仮に人間に生まれていても、すごくいいお母さんになったんだろうな って思います(ぺーちゃんは雌なんですね。)
冬の陽射し
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3767x2562 (795KB) |
| 撮影日時 | 2016年02月07日(日) 13時26分 |
種が全部飛び散って空になったテッポウユリの実の殻です。 北風に揺れながら、畑の隅で輝いていました。
冬の時期のテッポウユリ、光を受けて立体感があり存在感を出していますね。 後方の丸ボケも画に効果的です。
冬の日差しに、役目を終えた姿が、季節と重なる感じがしますね。
みなさま、ありがとうございます。 オブジェとしても面白いかなと思って撮ったのですが、この枯れ姿から 「命のリレーの後」「役目を終えた姿」など、夏の白い花の姿から続く命を感じていただけて本望です。
ガラスの花
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.21MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月06日(土) 12時22分 |
「昭和記念公園」の梅林から、こちらはピンクの紅梅です。 曇り空でしたが光の加減も良かったので、思いのほか透明感が出てくれました。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. こちらはトリミング無しですが、明日にでもトリミング版をアップしたいと思います。
花自体も 透過光で美しく ハイキーな白い背景と合わせて 表題の”ガラス”の様な質感 絵全体も擦りガラスの様な透明感を感じさせます。 Ekioさんならではの独特な表現手法ですね。
これはすぐEKioさんの作品とわかる1枚です。 ペン太さんの言われるとおりですね。 バックにうるさい細い枝が沢山ある場合は特にこの技術が冴えますね。
ペン太さん、エゾメバルさん、ありがとうございます。 梅は枝ぶりによって撮りにくい場合が多いですが、ピンクの色合いと言うこともあって曇り空とのコラボが活きました。
富良野
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (7.47MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月23日(土) 10時13分 |
正面に見えるピークは富良野西岳でしょうかね? テキトーに走ってテキトーに撮るものですからどこだか良くわかりません。
MacもG3さん、こんばんは。 広い雪面の奥に見える山々、雄大な景色です。 雪と雲・空と山、白と青の世界が気持ち良く広がっていますね。
ジャガイモ畑や、草原が雪で隠れてしまっていても、広々感はさすが北海道ですね。空気が全然違うなぁと感じます。
コメントありがとうございました、 北海道シリーズ本編終了。 あとはオマケです <(_ _)>
ノスリ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF400mm f/5.6L USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.67MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月16日(土) 08時33分 |
連貼り失礼します。 ノスリをこの角度から見ると印象が違います。
猛禽の中でも、何か可愛いイメージがあるんですよね。それでいて凛とした両方の魅力を感じます。
猛禽類のノスリ、この写真では穏やかなやさしい目に見えます。それも興味がわきます。 ここは、以前コミミズクをよく撮られていた場所でしょうか。
コメントありがとうございました。 普段はなかなか近づけませんがこの時ばかりはかなり。 眠かったのか?
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 13sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (1.81MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月08日(月) 06時02分 |
久々に撮影行復活です。 当初は、御嶽山王滝湖を目的地に考えていましたが、 完全氷結しているとは言え やはり雪の日でないと・・・ と、渥美半島伊良湖岬に変更、何とか夜明け前に到着しましたが ご覧の様に地平線には雲がしっかり・・ どう撮るかでめちゃ苦労しました。 到着直後のショットです。
まだ星残る夜明け前、まだまだ人工光が主張してます。この光のバランス感が良いですね。
ペン太さん、こんばんは。 画面を支配する碧さが魅力的ですね。 仄かに色付いた空と、建物から伸びる写り込み、なんとも素敵です。
CAPA さん Booth-Kさん Ekioさん コメントありがとうございました。 水平線からの日のでは諦めましたが、 伊良湖ビューホテルの灯りの写りこみも含めて、波が輝いているように見え 波打ち際まで入っての撮影となりました。 簡易防水のシューズとは言え、寄せる波の際を読みきれず あっという間にジーンズの裾まで水没、開き直って取り続けました。 (明け方の真冬の海に浸かって ”冷たいな・・”程度で済むのはやはり暖冬のせいか!)
残照
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 ED Limited DC WR |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (646KB) |
| 撮影日時 | 2016年02月06日(土) 17時18分 |
伊那谷からの、仙丈ヶ岳(右)、と東駒ヶ岳(左)の残照です。 伊那谷からの呼び名は、甲斐駒ケ岳は東駒ヶ岳、木曽駒ヶ岳を西駒ヶ岳と呼んでます。それ以外は、一式、東山と西山という超アバウト。 子供の頃から当たり前に見ている風景ですが、今は思わずカメラを向けたくなります。
Booth-Kさん この二日前に、空からこの山や谷を見おろしたのが嘘のようです。 空の上から地形図を見るように山々を確認するのはとても面白いけれど、山はやはり麓から仰ぎ見るものですね。 高いからこそ、簡単にはその頂きに立てないからこそ、畏敬の念、崇敬の念を人々にもたらし、山岳家の征服欲をかき立てたのでしょう。
Booth-Kさん、おはようございます。 朝焼けと夕焼け、同じ色付きでも闇が溶け込んで来ると静寂な雰囲気が増してきますね。
コメントありがとうございます。 山に陽も当たらなくなって、蒼い世界になったと思ったら、またうっすらと色付きが始まりました。昼と夜が混在した、不思議な時間帯でした。 アーベントロート、勉強になります。頂に立とうとすると、厳しさもありますが、上からよし、下から見てもよし、山は美しいですね。
冬園に佇む
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1024x767 (583KB) |
| 撮影日時 | 2016年01月30日(土) 08時59分 |
アオジ(雌)がいました。
落葉の中に佇み、こちらを見ている様な姿 可愛いですね~。 苔むした岩と山茶花 日本の侘びも感じる鳥さんのショットですね。
画面内におけるサザンカの配置が素晴らしい。 天井から右下へと、主題を囲うように咲き、さらには落ち葉の中に 花弁を紛れ込ませて、しかもポーズもこれ以上ないくらいに決まっていて、 という。なんというタイミングでしょうね。 岩にむした苔と、お腹の黄色との相性も良く。 確かに可愛らしいのですが、それ以上に、写真を撮る身としては、 カメラマンの凄まじい力量を感じざるを得ない作品です。素晴らしい。
みなさん ありがとうございます。 アオジは植栽、茂みの中か、歩道で見かけることが多いですが、 サザンカの近くにやって来ました。 この冬、アオジの出は少なめです。
歓喜のウメジロウ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0W |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (518KB) |
| 撮影日時 | 2016年02月06日(土) 14時09分 |
都内でも有数の広さを誇る「昭和記念公園」、梅の花も見頃になっていました。 鳥を撮られるみなさんの写真を羨ましく思いつつ、75mm(換算150mm)なのでトリミングで仕上げています。 ◎OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8
CAPAさん、ありがとうございます。 >このレンズはいい描写をしますね。 マイクロフォーサーズでようやく出た「気合いの入ったレンズ」ということで重宝しています。 ポゥさん、ありがとうございます。 メジロはあちこち飛び回って食事をするのでこちらも大変です。 タイミングを図りつつ、とりあえず沢山撮ってのチョイスです。
なんとまあ、上下のメジロ色の帯が憎いですネ。 Ekioさん、以前、色をテーマにフォトコンのオフィシャルをやって下さいましたよね。 この色は何という色でしょう? メジロ色なんてありましたっけ?
masaさん、ありがとうございます。 この帯色は、「黄土色」もしくは「オリーブ色」になるかと思います。 今回、写真に撮った個体は緑が弱くて「ウグイス色」とも言えないです。 色の世界はなかなかややこしいです(^^ゞ
わが故郷 伊那谷
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (1.64MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月04日(木) 13時34分 |
九州出張の飛行機から、わが故郷を眺めることができました。 Booth-Kさんも確か伊那のご出身だったかと。
雲一つなく 教科書に載せれそうな、伊那谷の上空からの眺め 絶景としか表現のしようがありません。 こうやって見ると、アルプスには雪がありますが、谷には雪は見られず やはり暖冬かな~って感じました。
伊那谷といえば、辰野から飯田まで抜ける広域農道を マッタリ走るのが好きですね。 最近はいくらか降るようになったような気がしてましたけど、 こうして見ると、やはり今年は雪が少ないんですねー
みなさま、空からの伊那谷の眺めを楽しんでいただけたようで、嬉しいです。 私が生まれたのは伊那谷の「伊」の字の少し西、中央アルプス木曽駒ケ岳の麓です。 昔は赤穂村といいましたが、今は「駒ケ根市」=木曽駒ケ岳の根元、といいます。 中央アルプスの木曽駒を「西駒」、南アルプスの甲斐駒ケ岳を「東駒」と呼んでいました。 西駒は十数回登っていますが、ここに写っている殆どの山は、学生時代に歩いています。 30~40kgのザックを背負って、2週間に及んだ南アルプス縦走夏合宿は、当時、苦行以外の何物でもありませんでした。 そんな合宿を、とめどなく懐かしく愛おしく思うのは、齢を取ったということでしょうね。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0W |
| レンズ | LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 26mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F4.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | カスタム2 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.08MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月31日(日) 11時36分 |
連投申し訳ありません。 先にアップしたのは、宝登山の頂上に向かって撮った写真で、こちらは前の写真から見ると右手の方向です。 最近植樹された若木のエリアということで、可愛らしいロウバイが並んでいました。 ◎Panasonic LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6 ASPH. いずれも、アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」
雪とその対比となる空の青が美しいです。 楽しそうな女性二人とカラフルなコート・バッグにロウバイも咲いていて、 かなり寒いのでしょうが、 心に温かさを感じさせる情景になっていると思います。
女性が持ってるのは自撮り棒?かと思いきや、雲台らしい シルエットが見えるので、三脚なのでしょうか。これはいい印象ですね~(笑) ロウバイと赤いコートの色合わせもグッドです。 車線の多い構図にくわえ、遊歩道の杭の並びが遠近感を助長させ、 アートフィルターのためもありますが、絵画的な構成になっているように 思います。 雪についた足跡もいい演出ですね。
CAPAさん、ポゥさん、ありがとうございます。 向こうから降りてくる女性たち、三脚を携えてなかなか本格的でした。 女性で本格的なカメラや三脚を持ち歩いている方は、単独行動というのが多い印象ですが、こちらは楽しげに話しながらの写真行でした。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0W |
| レンズ | LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F3.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | カスタム2 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (2.91MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月31日(日) 11時35分 |
やっぱり今年は暖かいのでしょう。雪で覆われた山も日当たりの良い場所は歩く人の足跡でぐちょぐちょになっていました。 ◎Panasonic LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6 ASPH.
雪の後のよく晴れた冬の日、道の脇の咲きかけたロウバイ、林の緑もあって、散策が楽しめそうな坂道ですね。 アートフィルタの効果できれいなかわいらしい風景になっています。
CAPAさん、ありがとうございます。 この辺は、まだ若い背の低いロウバイが多いエリアでしたので可愛らしい感じでした。
風圧、過ぎしあと
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 236mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.99MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月30日(土) 08時44分 |
奈良井宿の真横を通るJR東海・中央本線。 電車に詳しくないので自信がありませんが、 奈良井駅をすごい速さで通過していったので、 おそらく「特急しなの」だと思われます。 電車、ほとんど興味の無い被写体でしたが、 この時、後ろから体を揺らすような風圧を伴い通過していった 列車を、何気無く、とりあえず撮影して以来、 とても気になる被写体になっています。 おそらく今後、雪か雨の日をねらって撮影しそうな気がしています。
走行する電車の横でこんなふうに雪が舞い上がるものなんですね。 その場で実際に見ると迫力がありそうです。 電車写真の次回作を楽しみに致します。
昨年、奈良井阿を訪れたときに 私も”しなの”では無く 普通列車を撮影しましたが、 雪を舞い上げて疾走する姿 この季節ならではの旅情を感じさせてくれますね。 先頭車両の位置 舞い上がる雪煙と とっさに撮ったとは思えない 絶妙の構図ナイスです。
皆さま、コメントをいただきありがとうございます。 初めての、とっさの撮影にしては、いいタイミングと 圧縮効果撮れたような気がしています。 今度撮るときは、できればまた雨か雪の日に、 人や街並みを添えて撮れたらいいな~と思ってます。 貨物列車を引く電気機関車も撮ってみたいですね~
スキー授業
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 160mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (9.97MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月05日(金) 11時11分 |
我が家のマンションから小学校のグランドが見えます。 札幌では冬の体育の授業にスキーがあります。 グランドに大きな雪の山を作り授業をしています。 最初はスキーを装着して歩く、次に滑るのはボーゲンから初めて スラロームまでやっているようです。 札幌ではスキー授業ですが、道東の山のない地方では、スケート授業をしているようです。
ボゥさん、EKioさん、Booth-Kさん、コメントありがとうございます。 いつの季節も子供たちは元気です。
小学校のグラウンドでスキーの授業ですか、写真で見るのは初めてです。 並んでいる子たちがスキーは楽しい、早く自分の番にならないかなとか言っていそうです。 スキーウェアがカラフルでいろいろな色があるということは、学校からの貸し出しではなく、生徒たちがそれぞれウェアを持っているんですね。 これも冬の風物詩の一つなんですね。
雪で真っ白な校庭に、 カラフルなウエアの子供達楽しそうですね~。 昨日、こちらのニュースで、高山の学校での雪遊びの光景を流していましたが 雪国の子供達には、”寒い”より”楽しい”季節なんすね。
第?種接近遭遇
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3629x2419 (1.13MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月16日(土) 14時12分 |
カモたちがたむろする公園の池に、どういうわけかオオバンが一羽だけ迷い込みました。 これはカルガモがオオバンに近寄っていくところです。 このあと二羽は、お互い何の関心も示さずに擦れ違っていきました。
特に縄張り意識はないんでしょうかね。単に無関心なのか、平和主義なのか。軽く会釈でもしてくれるともっと撮り甲斐があるんですけどね。(笑)
masaさん、こんばんは。 言われてみると、鳥って種が違うと割と互いに無関心なところがあるようですね。
Booth-K さん、Ekioさん、お返事が遅れました。 たくさんのカルガモの中から、この一羽がオオバンの方へ寄ってきたので、どうするかな? 何が起こるかな? と思って追っていたら、何事も起きずに通り過ぎてしまったのです。 無関心というのではなく、敢えてじゃれ合うこともしないし、喧嘩もしない、きっと「ようッ」くらいは言ってすれ違ったのだと思いましょう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 170mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 8000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.4MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月18日(月) 07時17分 |
いつか彼らが大人になって、都会に旅立つことがあっても、 この道を通い続けた青春がどれだけかけがえのないものであったことか きっと気づくことでしょう。 そしてもし、いつか素敵な恋人を見つけ、自分の子供の成長を この軒の連なる街道に見送る日が来たとしたら、 それは、どんなに素晴らしいことでしょう。
ふるさとと呼べる場所を持たない世代が増えてきた中で 敢えて時代に寄り添わない、この景色は子供達には当たり前の日常で 且つかけがえの無い宝物ですね。 先の霞む雪の降る日 玄関先の雪解けをする方の横を 普段どおりであろう時間に学校に向う子供達 心に染みる日本の冬の景色です。 今年はもう一度位は、こんな雪の日は来るんじゃないかと思っていますが・・・
皆さま、コメントをいただきありがとうございます。 連れ立って登校する姿を見て、羨ましいな、と感じました。 雪かきをしている大人たちとの間には、「おはようございます」 「いってらっしゃい」と、自然な挨拶が交わされていました。 なにか、写真では伝えきれませんが、とても清らかな 光景でありました。 通っている子供たちは大変かもしれませんが、 こういう思い出の大切さって、大人になって初めて 気付くんじゃないかな、と思います。 私は年寄りになるまで奈良井宿の写真を撮り続けたいと思います。 その時、この子らが我が子を「いってらっしゃい」と学校に送り出す 姿が見れたら、どんなに素晴らしいことだろうと思います。 そして、欲を言えば、自分がそんな奈良井宿の美しい光景を伝えられる 力の一つになれたら、たいへん光栄であると思います。
昔はこうして、近所の大人が自然に見守ってくれていたんだと思います。○○さんちの子だね? ○○ちゃんのお父さんが・・・とか、心が温かくなりますねぇ。
さぁ、行くぜ!
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (522KB) |
| 撮影日時 | 2016年01月24日(日) 11時02分 |
何処へ? とは聞かないで^^; ルリビタキ♂若、結構近くに寄ってきました。今年は、全般的にサービスいいなぁ。何となく寄ってくる気がする。 (ノートリミング)
柔らかい丸ボケと シャープに捉えた鳥さんが対照的です。 ISO1000、問題なく使えちゃってますね。。
Booth-Kさん、こんばんは。 何気なく見ていましたがISO1000でしたか! 最近のセンサーは、本当に性能が上がりました。 その性能を遺憾なく発揮されたお写真になりましたね。
皆様、コメントありがとうございます。 私こそ鳥の判別能力はないのですが、通りすがりの野鳥の会の団体さんが、♂若と、ベテラン鳥屋さんも言ってましたので鵜呑みの状況です。 近くで捉えられたのは良かったです。開放よりF6.3の方がボケは綺麗で、心なしかシャープになるような気もしているので、オマジナイのように、この絞りが多いです。 鳥の場合は、ノイズよりシャープさ優先にしてますが、意外に頑張ってる気はしますね。 masaさん、伊那谷、楽しみにしてますね!
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (2.08MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月31日(日) 10時06分 |
ここ宝登山に来た一番の目的は「ロウバイ」でしたが、梅園の樹もいくらか咲き始めが見られました。 奥の尖がっている山は、秩父のシンボル「武甲山」です。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
皆さん、ありがとうございます。 バックが雪景色だったので紅梅が映えてくれました。 全体的には、まだ蕾の樹が多かったのですが、この樹は見応えがありました。
かなり咲き揃った梅と 雪景色の霞む背景 季節の移ろいを感じるお写真です。 こちらでも、満開に近い梅が見れるようになって来ました。 まだ・・・冬を実感したい時期ですが・・
ペン太さん、ありがとうございます。 ひとまず梅の季節が始まったようですね。今月は梅狙いで行ってみようと思っています。
ほんのりと、夕焼けの始まった空色を淡く写し込んだ水面と、 白鳥・積雪のコントラストが美しい作品です。 白鳥が一羽であること、そして、一日の終わりらしく視線を下に落とした ポーズがとても良い、冬らしい雰囲気ですね。 上側の林、そしてほんの少しの空、段構図もきまってます。 私もこういうシーンを撮らなきゃ、と思っているのですが、 飛翔時間帯で集中力を使い果たしてしまうのか、飛び終わると 退散してしまいます。これじゃいけませんね~・・・