ニワウメのキャッチインフォーカス!
お早うございます。 ニワウメは小さい花が沢山付きますのでとの様に撮ったら良いか何時も迷います。それで、琢磨55mm F1.8 + リバースアダプターKによるキャッチインフォーカスで撮ってみました。
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
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お早うございます。 ニワウメは小さい花が沢山付きますのでとの様に撮ったら良いか何時も迷います。それで、琢磨55mm F1.8 + リバースアダプターKによるキャッチインフォーカスで撮ってみました。
昨年六月初めの頃に小さい黒ビニールのポットに挿し芽(小さい挿木)して苗を育て途中5号鉢に植替えて冬前に大きな角な鉢に植替えして育てていました。 クロアジサイ手まり型と言う品種です。 気が早いものでもう小さい蕾が出来ています。 ジョロで沢山潅水した後で撮りましたので蕾が水浸し・・
関東・信越では、秩父の芝桜の丘と、山梨の富士芝桜が有名ですが... ここも、密かに人気です... 上の人気箇所程の渋滞も無く、高速も常磐と北関東で行けるので 混まなくて良いですよ〜♪ 栃木県市貝町〜芝ざくら公園にて http://www.town.ichikai.tochigi.jp/forms/info/info.aspx?info_id=20980 使用レンズ:DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR
ソウル市庁駅近くの德壽宮のさくらです。これもV2忠実で仕上げてみました。
緩やかな傾斜で、緩いカーブもあって、良い公園でした〜♪ 使用レンズ:DA 15mmF4ED AL Limited
ハナズオウも、小さい花が無数に付きますので撮り方に何時も迷います。 此方も、琢磨55mm 1.8+キャッチインフォーカスで撮ってみました。
一株から二色咲くアザレア(西洋で改良されたツツジ系)が満開です。 花の蕾のある細い枝が右左に分かれますと、片方の枝は濃い赤色で、もう片方の枝は薄い赤で白いフリルのような模様になります。 毎年そうです。肥料のやり方の少ない年は二つほどしか咲かなかったりもします。 今年は特に豪華に満開です。
国会議事堂横の桜の歩道です。AWBで白っぽくなったので太陽光、V2忠実で仕上げてみました。
コシヒカリの苗箱を並べて育てている畑の猪よけのスチールメッシュに巻きついたアケビのつるに今年初めて花が咲いてきました。 蕾も大きく膨らみもう少しです。
先月末ソウルで仕事でした。ちょうど満開の桜が散る頃でした。
今年の春はトテモ気温の低い日が多くてシャガも今頃やっと咲きました。 川向こう農道横の水路の辺りにたくさん生えます。
猪の出没する 18aの畑にタケノコが雑草の中から頭をもたげかけたのを見つけました。掘る前に三脚にて 70mmマクロでタケノコの記念撮影です。
タケノコが顔を出し始めた孟宗竹の根元に負けじとイカリソウが咲き始めました。今年は咲き始めるのが遅いですね。 でも、タケノコは山陰柴のななせが前日歩いたところは食べてませんが歩かなかったところは堀り返されて食べられた後です・・
普段気に付かずに通り過ぎる公園で望遠レンズを着けてファインダーを覗いていたらカエデかモミジか知らないが花びらに付いた赤い回転翼(ガク?)が綺麗でした。都会ですから公園と言えども周りは住宅、望遠レンズを覗くのは気が引けますね。おまわりさんに職質受けてもデジタルカメラは証明できますからいいですね。 レンズはCarlZeissJENA300mmF4(M42)です。マニュアルではistDsに勝るカメラはないし、このような被写体にはこのレンズ高解像、柔らかな表現、綺麗なボケでとてもいいです。欠点はガラスの塊で重い、近寄れない。でも手放せません。
林道に雪があり軽トラ四駆が奥山の駐車できるところまでは上れずに途中からデジイチ二つとレンズ少々を持ってななせと歩きました。 此方はK-5の画像です。K10Dよりも青味の強い画像になりましたので RAW -> JPG 現像時に色温度を上げただけでは足りなくて赤色系を20%程強めてK10Dの色合いに出来るだけあわせました。 横サイズを縮小してK10Dの横サイズにチカズク用に縮小してます。
大雨降りの蒲生川の土手にも遅ればせながらムラサキケマンが沢山咲いてきました。 今年はホントに咲くのが遅いですね。 みやまキケマンはまだ咲かないです。
ハゼの木でしょうか?、新芽の間に居るカタツムリさんも気持ち良さそう。
今日は、猿倉山のカタクリを撮ってきました。背景が難しくて、苦戦しました(^^ゞ
いや〜♪ 綺麗な華が、よりいっそう映えました〜... この時期の浴衣も良いもんですね! 使用レンズ:DA★50-135mmF2.8ED AL[IF]SDM
北むきの畑にも遅い春がやってきてスモモの木にも春の息吹が!
新潟県糸魚川市のフォッサマグナミュージアムの近くに咲いていたカタクリです。柔らかい木漏れ日を受けて、かわいらしく咲いていました。
こんな街で生まれ、こんな街に住んでます... とても大事な、宝物ですね♪ 使用レンズ:DA 40mm F2.8 Limited
生徒達も、この窓から、櫻を見てるのでしょうねぇ 大人になっても、一生忘れる事の無い春なのでしょう♪♪♪... 使用レンズ:DA 40mm F2.8 Limited
妻の高校の校門までの坂道です♪ 授業中なので、一人も歩いてません... 使用レンズ:DA 40mm F2.8 Limited
散歩の道筋の脇の花壇で見かけた赤いチューリップです。
ご近所のコブシが満開になりました。 夕日を浴びて綺麗でしたので一枚撮りました。
毎年何という花なんだろうと思いながら撮っています。蕾が特に毎回美味しそうに見えてしまいます。
桜満開絶好調です♪ お蔭様で、会社の近所が桜のスポット多いので... ちと、お時間頂いて、花見&撮影させて頂きました〜|電柱|。´・ω・。)ゞエヘ 日頃、仕事一生懸命やってる?から、この時期は、毎年、サービスです (〃^∇^)o_彡☆ァハハハッ!! 使用レンズ:DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR
壁は痛々しい皹と剥がれが... でも、櫻は満開でした... ここも、復興するには、かなり時間が掛かるでしょうね〜 使用レンズ:DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR
林道はまだ積雪があり途中から歩いて山に入りました、今年は最低です。 猪はまだいいにしても熊が居るといけませんので猟犬のお血筋の山陰柴のななせと一緒です。昨年は猪に出会いましたが今年は獣にはあいませんでした。 三冠のデジイチのK10Dは、花を撮らせたらピカイチ、K-5より良いですね。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日