在庫ですが岡山三大河川の旭川でコブハクチョウが気待ち良さそうに泳いでいました。 睦まじくと言うより優雅に感じました。 コンデジFZ-50にテレコン2.2倍で写していますが、いまだも充分使えそうな感じがしてきます。
キアシギ・・何かあるか— ハマシギ・・岡山弁では判りません フン〜もう帰るわ・・シベリヤに帰りました。 ハマシギもキアシも渡って行きました。
数百年も受け継いで来ていますねー gokuuさんのイリュウジョンとまた違う睦まじさの上で守られています。 沢山の方の睦がここに表わされます。 ・・サンヤヨイソーラー・・バンバ!バンバン・・
田圃の中に立っていました。 うん〜神社は・・2KM先の標高300mもある山の上で見えません。 狛犬さんのつぶやきが聞こえてきそうです。 参るのは祭りだけかなー 歩いて参いると1日仕事だからなー 車では急こう配で道が細いしなー 気になりましたが参拝は次にしました。 穴門山神社で岡山県に2社ありどちらも参拝にはそれなりの覚悟が・・
雨で憂鬱ですねー 庭を見ると蛾の睦ましさが目にとまりました。
カラスが仲良く話してますねー 5000kmも旅して日本へ来ましたがいい事があるのかなー ハシブソガラスに追われた2羽のミヤマガラスです。
旨いですか・・ 少し交代してよ・・ 食べてからね・・
一寸休ませて・・ いいよ餌が見つかったの・・
暑いけどが我慢してね、パパが来るから
ダイゼンとコバシチドリが仲良くしています。 日本で目撃例が少ないコバシチドリの観察が出来ました。 同じチドリ科のダイゼンと行動していました。 色の濃い方が珍鳥コバシチドリです。 全国から鳥のマニヤが観察撮影に大勢が来ましたね。
猛禽が巣立ちして仲良く一緒にいる事は珍しいのでは・・ 猛禽は狩りをするので1羽で行動ですが・・ 鳥は珍しいケアシノスリの幼鳥です。 日本では稀にしか見れない超珍鳥です。 私には最初で最後の観察できた鳥だと思います。 FZ50のデジスコ写真で35mm換算2000mm以上だった思います。
昔の写真です。アオサギとの出会いです。 このコウノトリ大陸から来た自然のものです。(コウノトリの放鳥してない時です。) デジタルズームを使用して色収差が出ています。 仲良くいましたが、その内バトルが始まりアオサギが退散しました。 カメラよりバーダーが主なときの写真です。
ほとんどの場合い交尾の終わりはずっこけます。 子育は仲良く番でします。 このシーンは一瞬で写真は難しかったです。
写りが・・ シロチドリの雛は小さく見つけ難いです。 親と一緒に観察できるの事は難しいです。
イトトンボが睦まじく交尾していました。 masanさんの蝶を拝見し、虫も良いかなーと投稿しました。 コアジサシシリーズは終わっていませんので宜しく・・
子孫を残す為には・・ 日本で一年中見られる小さな水鳥です。 チドリ目チドリ科シロチドリ小さな水鳥です。
上手くゆきましたねー
シロチドリの睦シリーズです。 前がメスでオスの求愛が成功しました。
瀬戸内海国立公園の中のあまり知られていない名勝かも 写真はつながっていますが潮が満ちたら三つの島にになります。 浅口市寄島にあり自生のアッケシソウもありこちらの方が名が知れているかも・・
鳥にも家族が有れば・・ 短い期間ですがオスもメスも雛を育てます。 カモなどメスが育てオスは知らぬ顔ですが・・
睦と言えばこちらがやはり思い浮かびます。 再度ですがイトトンボです。
これもイマイチの生態写真でですが・・ 連続で御免・・題にそっていると思い重ねて投稿します。
餌を与えた後親が雛を心配しています。 飛び去り餌を採り行きました。
証拠写真です。 コアジサシの生態写真で写りに難が有りですが・・
母ちゃんを見つけて呼んでいます。 カラスに見つからなければいいのですが・・
うん〜仲良くしてるよですが・・ 実は喧嘩してるのかも
綺麗な夏羽のトウネンが集まりました。 黒い泥の上には沢山集まりますが、砂上には稀です。
薔薇の花と蜂の人形を撮影してみました。
gokuuさん雀を拝見して・・ 生態シーンで写りはイマイチですー 雀が稲の中から湧きだしたように見えました。
質もいろいろ・・ 悪質、良質、質量、等数多くありますねー 私の中で蝶の顔がはっきり見れた数少ないない写真ですー どんな質に当たるかなー???