2012年3月9日発売
こんにちは 結局花には止まってくれませんでしたが、、、
夕日を浴びたブッポウソウです。
飛び出しです。
去年撮ったものです。 先週数々の熊の痕跡に怯えながら、藪こぎ&沢下りして現場に着いたらもう終わってたという。。 山菜もそうでしたが今年は植物全般、2週間位早いような気がします。
久しぶりに見かけました。
10m位の距離から撮れました。在庫より
小学校の正門の大木にいました、在庫より。
朝7時に明るい所に出て来てくれました、在庫より。
カワセミ、ヤマセミ狙いで行った山間部の池にいました。
ドクダミは二日酔いや鼻づまりの時にお茶で昔からお世話になってます。効きますよ。スッキリします。 この園芸種?でも今年は試そうかなと思ってます。
冬と梅雨期の空は変化が大きくて眺めてるのが楽しいです。 自宅そばの果樹園で。
巣立ったばかりのヒナです。
薄暗い渓流の大木の枝におり、ヒナを見守っていました。
こんばんは 本日 雨上がりの午後の撮影です
全開です。
全長90cm位の小型のツルで迷鳥です。
ミドリシジミの観察に出向いたのですが、観察されず。 それでもネットマンはおられましたょ。 ネットマン: 麦わら帽子に半ズボンの子供でしたら、ネットを持っても絵になりますが、大の大人が、、、いただけませんね。 以外にも羽化後経過したウラゴマダラシジミの♀に出会う。ポイントを追加。 それに、まったく気にもしていなかった、この夏型に、、。 和名の由来は、たぶん、この夏型だったのでしょう。 表翅は下記です。 http://photoxp.jp/pictures/154316
この構図、へんですよね。そうなんです。じつは、この画面の右側で、チョウ友がそうっと草をしならせているんです。 手が写らないように、、っと、いうわけです。 葉の裏側で休んでいたのを起こしたのがさいわいか、開翅してくれました。 和名:サカハチチョウ(逆八蝶) 季節型あり 春型、夏型 このように頭側(逆さま)から見ると、普通の八の字ですね。 学名:アラスクニア ブレヤーナ(Araschnia burejana) 日本産亜種名:ストリゴーサ(strigosa)
声のブッポウソウがこのフクロウで、赤色型です。
キクイタダキと同じ位の大きさをしていますがコゲラ同様撮り飽きない鳥です。
その2。
いつもは原生林にいますが、登山者用の駐車場に姿を見せてくれました、その1。
雛が大きくなり巣立ちを促しています。
名のとおり、尾状突起が長いですね。。 学名:アンティギウス バトラーアイ(Antigius butleri) アンティギウス(ミズイロオナガシジミ属)の仲間で、バトラーアイ バトラーアイ:イギリスの蝶学者 バトラー A. G. Butler に因んで命名された。 新版 蝶の学名 九州大学出版会 からの抜粋 観察地:伯耆大山では、かつて多産であったとの記録があるが、現在は少ないです。
この♀、多分、ファウォニウス(Favonius:オオミドリシジミ属)の仲間、、と思われますが、、、。 肝心なところが木の葉に隠れ、同定、出来ませ~ん。
オスを呼んでいるメスです。
ウスイロオナガシジミ出現。 口吻は、こんなです。
黒いベレー帽をかぶったコガラです。
大山隠岐国立公園内の山地ミズイロオナガシジミです。
この個体はオスです、盛んにエサ探しをしていました。
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