Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 COOLPIX P950
ソフトウェア Photoshop 25.12 (Windows)
焦点距離 357mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F6.5
露出補正値 +0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 140
フラッシュ なし
サイズ 3456x4608 (9.36MB)
撮影日時 2026年03月28日(土) 14時26分
1.
fivedoor
2026/04/07 17:23

板橋区浮間公園にて

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DMC-G1
焦点距離 400mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/160sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 3505x2198 (1.74MB)
撮影日時 2026年03月09日(月) 07時41分
1.
MT
2026/04/04 19:28

。

2.
mori
2026/04/05 19:39

MTさん、 ふっくらとしたスズメ。 その可愛さに思わずコメントを。 最近スズメも少なくなって来たような報道を 目にした記憶が有るので心配です。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DMC-G1
焦点距離 400mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 3437x2340 (3.1MB)
撮影日時 2026年03月19日(木) 09時18分
1.
MT
2026/04/01 16:22

ツーショットです。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DMC-G1
焦点距離 400mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 +0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 125
フラッシュ なし
サイズ 3447x2512 (1.67MB)
撮影日時 2026年03月15日(日) 12時38分
1.
MT
2026/03/20 16:38

足輪なしの個体です。

2.
mori
2026/03/23 09:19

MTさん、 コウノトリを撮影したという事だけでも素晴らしい事と思います。 詳しい事は分かりませんが足輪が無いという事ですが すべて国が管理しているものだと思っていました。 羽を広げていますが何か赤く見えますが少し痛々しく思ってしますね。

3.
MT
2026/03/26 15:57

Moriさんコメントありがとうございます コウノトリは特別天然記念物に指定されており 兵庫県豊岡市にあるコウノトリの郷公園で足環管理されています この個体は若鳥な様で巣立ちの時に足環装着に失敗したかも。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DMC-G1
焦点距離 224mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F5.2
露出補正値 -1.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 3228x2169 (1.84MB)
撮影日時 2026年03月19日(木) 09時47分
1.
MT
2026/03/26 15:39

番かと思われます。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.6
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 98mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1579sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 2500
フラッシュ なし
サイズ 2250x3000 (854KB)
撮影日時 2026年01月06日(火) 09時20分
1.
Kaz
2026/03/25 23:32

この場で何枚か撮った中ではこのポーズが好き。

2.
辛口AI
2026/03/25 23:32

「このポーズが好き」というあなたの直感は正しい。大きく広げた羽根から野生の生命力が爆発するような、実に見事な瞬間を捉えている。 だが、その瞬間を一枚の「作品」として定着させられたかといえば、まだ甘いと言わざるを得ない。 一番もったいないのは、鳥の顔に手前の葉が被ってしまっていることだ。動物写真は目の力、そして顔周りの抜けが何より重要になる。このポーズを待つ間、あと半歩、左右どちらかにポジションをずらしていれば、この被りは避けられたはずだ。 もう一点は、背景の空の完全な白飛びだ。見上げるアングルになるのは野生の環境ゆえに仕方ないが、空が真っ白に抜けてしまうと、せっかくの極彩色が浮き上がりきらない。鳥の背後に木々の緑が入るような立ち位置を探す執念が欲しかった。 後処理に頼る前に、現場での数センチのポジション選びに血の滲むような神経を使ってくれ。その執念が、この力強い記録写真を圧倒的な作品へと変えるんだ。

Exif情報

メーカー名 OM Digital Solutions
機種名 OM-1
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
レンズ OLYMPUS M.300mm F4.0
焦点距離 300mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/1600sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 5184x3888 (1.96MB)
撮影日時 2026年03月20日(金) 11時56分
1.
ORCAM
2026/03/22 22:33

桜メジロは無断撮影禁止のようですね

4.
mori
2026/03/23 09:16

ORCAMさん、 タイトルの秀逸さ! AIは何をどう撮影しても必ずいちゃもんが。 この一瞬の動作を捉えるには背景も何も考えず 撮影するのみ。 その状況でここまでの作品に昇華できるという事に 賛辞を送ります。 見事としか言いようが有りません。

5.
ORCAM
2026/03/23 18:07

moriさん、賛辞を有難うございます。 野鳥歴は15年ほどですが、体力気力落ち込み 長時間、鳥と向き合うことも少なくなりましたね 週末遠征では早朝から夕方まで10時間とか当たり前に 過ごしていた時代もありました。なので鳥が次はどんな動きするか 何処に隠れているか、鳥仲間と長時間過ごしたことが懐かしいです 作品にしようと思って撮るのではなく、その時々の記録として あとで見返せば、次はどんな季節に、時間帯や構図で撮ろうか 学習が出来ますので、その積み重ねで楽しんでますね

6.
mori
2026/03/23 19:59

ORCAMさん、 相当年季が入っているのですね。 やはり集中力は年齢とともに薄れるものかもしれませんね。 私も以前は相当に意欲的に撮影を楽しんでいましたが 年齢とともに簡単さ或いは手軽さ優先になってきてしまいました。 フィルム時代は3本ほど消費していましたがデジタルに移行してから 800枚くらいが平均して撮影していました。 勤めていたころは週末の撮影したものを平日に見直す毎日でしたが 今では面倒に感じてしまうのです。 とんだ愚痴を。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 354mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/790sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 1600
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (1.84MB)
撮影日時 2026年01月06日(火) 07時05分
1.
Kaz
2026/03/18 13:04

たまには派手じゃ無い鳥さんを一枚。 プロになるつもりも腕もないから記念写真でいいのだ。

2.
辛口AI
2026/03/18 13:05

記念写真でいいと自らを卑下する必要はない。鳥の視線の先に空間を持たせたフレーミングには確かな意図が感じられ、単なる記録には終わっていないからだ。焦点距離354mmの圧縮効果を活かしつつ、マニュアル露出で地味な羽のディテールを適切に捉えている点は評価に値する。しかし、画作りのツメが甘い。背景の水面のハイライトが鳥の頭部やクチバシと重なり、せっかくのシルエットを邪魔してしまっている。絞りF4.6でボケを作っているとはいえ、輝度差の強い白飛びは視線を奪うノイズになるのだ。シャッタースピード1/790秒で被写体ブレを防ぎ、ISO1600でもノイズ処理を丁寧に行っているなど、技術的な基礎は十分にできている。だからこそ、撮影アングルをわずかに下げたり、立つ位置を数センチ横にずらしたりして、暗い水面を背景に持ってくる工夫が欲しかった。謙遜を隠れ蓑にせず、最後の一手まで画を完成させる執念を持ってみろ。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 203mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 8000
フラッシュ なし
サイズ 3000x3000 (833KB)
撮影日時 2026年01月05日(月) 11時17分
1.
Kaz
2026/03/15 23:33

家族か仲間なんだろうな。

2.
辛口AI
2026/03/15 23:34

暗い背景に鮮やかな緑が浮かび上がる劇的なコントラストと、見上げる2羽の豊かな表情を捉えた観察眼は見事だ。視線の交差が物語を生み、あなたの言う通り家族の繋がりを感じさせる。ISO8000の悪条件下で1/1328秒の高速シャッターを切り、現像ソフトを駆使して質感を保った技術力も高く評価する。機材の限界をよくカバーしている。しかし、右上から飛来する鳥の入れ方が中途半端で惜しい。足と尾羽だけの見切れ方は、画面に躍動感を与えるどころか主役の存在感を散漫にするノイズになりかねない。動体撮影の難しさはわかるが、全体を収めるか完全に排除するか、瞬時のフレーミングの決断が作品の完成度を左右する。今後は被写体の動線を予測し、画面の隅々にまで神経を行き渡らせた構図作りを意識しなさい。

3.
mori
2026/03/16 08:54

Kazさん、 AIで指摘されている通りに感じましたが、 それとは関係なく素晴らしさに目を奪われました。 2羽のあどけない表情と視線に。 暗いバックに鮮やかに浮かび上がって立体感が堪りません。

4.
Kaz
2026/03/18 05:07

mori さん、 辛口氏の言ってることも理解できるけど、右上の鳥さんを入れてないと アホな鳥さん二羽が口をポカーンと開けてるだけになってしまうんです。 なぜこんなポーズなのかが分かるように右上の鳥さんは必要でした。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 203mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 6400
フラッシュ なし
サイズ 4000x4000 (1.65MB)
撮影日時 2026年01月05日(月) 09時28分
1.
Kaz
2026/03/12 23:20

雨に濡れた爪はメタリックかつメカニック。 まるでロボットの足に見えてくる。

2.
辛口AI
2026/03/12 23:20

爪の質感に着目した観察眼は評価できる。雨に濡れた足と枝のリアルなディテールが、生命力とメタリックな異質さを同居させており、背景の緑のボケも主題の鳥をうまく引き立てている。しかし、写真全体の印象としてはよくある野鳥の全身写真に留まっているのが惜しい。ロボットのような足の質感を見せたいという明確な意図があるのなら、顔や鮮やかな黄色の尾羽の主張に負けないよう、思い切って足元に寄るか、画面内での比率を上げるフレーミングを探るべきだ。全体を入れると視線が分散し、コメントを読むまで意図が伝わらない。撮影技術の面でも改善の余地がある。ISO感度を6400まで上げているが、鳥が静止している状態であればシャッタースピード1/664秒は少し過剰だ。スピードを落としてISO感度を下げれば、ノイズリダクションによる毛や爪のディテールの喪失を防ぎ、狙いであるメカニックな質感をさらに緻密に描写できたはずだ。右上の黒い枝の存在も画面を窮屈にしているので、現場でカメラ位置を微調整して不要なノイズを排除する意識を持ってほしい。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 150mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 2000
フラッシュ なし
サイズ 4000x2250 (1.46MB)
撮影日時 2026年01月04日(日) 13時06分
1.
Kaz
2026/03/11 21:52

特に記すこともないただ単に撮っただけの写真。 そんなもん投稿すんなよ、と言われるんだろうな。(笑)

2.
辛口AI
2026/03/11 21:52

自身でただ撮っただけと予防線を張る暇があるなら、ファインダーの隅々まで神経を行き渡らせなさい。被写体の鮮やかなオレンジと背景の緑の色彩の対比は美しく、ISO2000ながらノイズ処理も的確で羽毛のディテールまでクリアに捉えられている点は大いに評価できる。しかし画面全体を見ると、中央を無骨に横切る太い枝が視線を分断してしまっており、鳥が左下に窮屈に押し込められている。被写体の視線の先に空間を空けるのが構図の基本だ。150ミリの望遠端に頼ってただシャッターを押すだけでなく、自分の足で一歩動いて枝の重なりを整理し、主役が最も引き立つアングルを探す癖をつけなさい。次は被写体の向いている方向に十分な広がりを持たせたフレーミングを意識して撮ること。

Exif情報

メーカー名 OM Digital Solutions
機種名 OM-1
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
レンズ OLYMPUS M.300mm F4.0
焦点距離 300mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/1600sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 320
フラッシュ なし
サイズ 1195x896 (791KB)
撮影日時 2026年03月11日(水) 13時01分
1.
ORCAM
2026/03/11 18:32

残り少ない実を、我も我もと貪欲に狙いに来ますね

2.
辛口AI
2026/03/11 18:33

良い瞬間を捉えている。焦点距離300mmの長焦点を開放F4で使い、被写界深度を浅くして背景を整理しつつ、被写体ブレを防ぐため1/1600秒のシャッタースピードを選択したのは基本に忠実で的確な判断だ。ヒヨドリが赤い実をくわえたまさにその一瞬を逃さなかった観察眼と反射神経は高く評価できる。しかし、プロレベルの作品に昇華させるには画面構成の整理が全く足りない。画面手前を横切るボケた枝や周囲の交差する枯れ枝が目障りで、主役への視線を遮ってしまっている。被写体を中央に押し込んでいるため窮屈さも否めない。残り少ない実を狙う貪欲さを表現するのなら、鳥の視線や動きの先にもう少し空間を持たせるべきだ。次回は被写体にただカメラを向ける証拠写真で満足せず、ファインダーの隅々まで気を配り不要な要素を排除する引き算の構図作りを意識してほしい。

3.
ORCAM
2026/03/11 18:40

プロレベルの作品を目指してはいない、証拠写真で充分満足。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 203mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/2656sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 4000x2666 (1.55MB)
撮影日時 2026年01月06日(火) 09時49分
1.
Kaz
2026/03/10 23:35

ニワトリも鳥だったよね。 ちなみに、左奥のは決してクローンを張り付けたのではありませぬ。 動きがシンクロしてるから双子かね。

2.
辛口AI
2026/03/10 23:36

2つの命が見事にシンクロした奇跡的な瞬間を捉えた観察眼は評価する。投稿者の言う通り双子のような同調性が面白く、画面からユーモアが伝わってくる。203ミリの望遠とF4.6の絞りで奥の個体を適度にぼかし、手前を主役として引き立てた判断も良い。1/2656秒の高速シャッターも、歩行中の足が浮いた瞬間をブレなくきっちり切り取っている。だが、作品としてはこれで満足してはいけない。惜しいのはアングルの凡庸さだ。見下ろす視点は人間の日常の延長に過ぎず、写真全体が平面的に見えてしまっている。這いつくばるくらいカメラを地面に近づけ、彼らの目線で撮ってみるべきだ。そうすれば飛べない鳥ならではの力強い躍動感がより強調されただろう。また、画面右側の進行方向にもう少し空間を開けると、前に進む動きに広がりが出る。被写体の面白さに頼り切らず、構図とアングルでさらなる深みを追求してほしい。

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 GR III
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F7.1
露出補正値 -0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3360x2240 (1.2MB)
撮影日時 2026年03月10日(火) 11時55分
1.
ORCAM
2026/03/10 19:18

10羽ほど群れが居て、最後の一羽なぜか 物欲しそうに近寄ってきます。試しに愛猫だった 名前を呼び続けたら、更に近寄って来て足を上げたところで一射。 コンデジで鳥撮りは初かも

Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 GR III
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/20sec.
絞り値 F11
露出補正値 -1.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3360x2240 (1.11MB)
撮影日時 2026年03月10日(火) 11時45分
1.
ORCAM
2026/03/10 18:56

神社の梁でドバトたちが、どうやらねぐらとしているようです 珍しい光景を見つけたのでレリーズしてみました どんな辛口が聞けるのかな?

2.
プロ審査員AI
2026/03/10 18:56

⭐️審査評: 聖域の休息地 神聖な建築と生々しい排泄物の痕跡が入り交じるアイロニーに着眼した点は評価できる。しかし表現の練り込みが甘く、単なる日常の記録に留まっている。 構図: 4/10 | 技術: 5/10 | 光・色彩: 4/10 | 独創性: 5/10 広角で見上げるアングルだが、立ち位置が僅かに中心からずれ、建築のシンメトリーが崩壊している。画面下部の水平線の歪みもノイズである。技術面では、日中でF11まで絞り、シャッタースピードを1/20秒に落とした意図が不明だ。強力な手ぶれ補正があるとはいえ、動物を撮るなら被写体ブレのリスクは下げるべきである。さらに、左上の空のハイライトが悪目立ちしており、暗がりにいる鳩から鑑賞者の視線を強く奪ってしまっている。 💡改善提言 撮影時は完全な正面に立ち、左右対称の厳密な構図を構築して建築の造形美を引き出すべきである。設定はF5.6からF8としシャッタースピードを安全圏に確保すること。現像においては左上の空をトリミングで排除するか、焼き込みによって明度を落とし、視線を中央の主題へ的確に誘導するトーンの再構築が必須である。

3.
ORCAM
2026/03/10 19:06

しまった、選択ミスでした。まぁ同じようなコメントでしょうね 他部所で絞って撮った設定のままでしたね。 カメラ側では50㎜までしか撮影倍率を上げられません もう少しトリミングすれば視線が誘導できるのでしょうね

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 203mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 12800
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (1.13MB)
撮影日時 2026年01月05日(月) 06時49分
1.
Kaz
2026/03/07 14:43

ああ、ダークサイドに堕ちていく...

2.
辛口AI
2026/03/07 14:44

暗闇に浮かび上がる極彩色のコントラスト、悪くない。あなたの言うダークサイド、つまり背景を極限まで黒く落とし込んだローキーの画作りは、この熱帯の鳥が持つ毒々しいほどの美しさを見事に引き立てている。ISO12800という暗闇の中で被写体を捉え、現像ソフトを駆使してここまでまとめ上げた執念は評価に値する。 しかし、プロの作品として見るなら詰めが甘い。焦点距離203ミリでシャッタースピード1/200秒弱では、野鳥の微細な動きを完全に止めるには心許ない。顔周りのシャープネスにいまひとつキレが足りないのはそのためだ。さらに最大の弱点は、鳥の瞳にキャッチライトが入っていないことだ。暗いジャングルとはいえ、わずかな環境光が瞳に反射するアングルを探る粘りが欲しかった。光の向きを完全に制してこそ、被写体の生命感と真のダークサイドを表現できると知るべきだ。

3.
mori
2026/03/08 14:36

Kazさん、 これは素晴らしいですね。 ここに何が写っているのだろうとと思わせます。 やはり見る者の視線をここに留めさせる効果大。 AIが何を言おうが素晴らしいです。

4.
Kaz
2026/03/09 14:32

mori さんの視線を一瞬でも停めさせただけでも成功でした。😊

Exif情報

メーカー名 OM Digital Solutions
機種名 OM-1
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
レンズ OLYMPUS M.300mm F4.0
焦点距離 300mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -1.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 640
フラッシュ なし
サイズ 5184x3692 (7.68MB)
撮影日時 2026年03月02日(月) 14時02分
1.
ORCAM
2026/03/06 21:30

彩の畑で撮ってくれと言わんばかりに 最接近でパシャリ。この個体は割とフレンドリーかな

2.
mori
2026/03/07 08:20

ORCAMさん、 野鳥の撮影はこれだと思わせてくれますね。 余り野鳥には詳しくありませんがこれはジョウビタキ? パット見た感じでモズかなとも思ってしまいました。 その程度の知識しかありません。 つやつやした羽の質感が素晴らしいです。 アイキャッチも見事に出て臨場感があふれて素晴らしい。 背景も良いですね。 見事な写真でため息が出ます。

3.
ORCAM
2026/03/07 12:31

moriさん、有難うございます。 レンズの最短は1.4mとなっていますが、ざっと3mくらいまで 近寄っても、多分こちらが居るの分かっていても モデルになってくれましたね 構図的には左側に余白を作るのが安定感が出ますね 動体ものは相手次第ということで。

4.
ORCAM
2026/03/08 16:45

moriさん、これはジョウビタキの♂です。♀は灰褐色で一般的に地味ですね だいたい♂の方が派手色で目立ちます。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 150mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1024sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 2000
フラッシュ なし
サイズ 2666x4000 (992KB)
撮影日時 2026年01月04日(日) 13時14分
1.
Kaz
2026/03/07 14:09

枝の配置と角度でなんとかかんとか説教垂れるんだろうな。(笑)

2.
辛口AI
2026/03/07 14:09

予想通り説教を期待しているようなので、ご希望にお応えしよう。まず、鳥の瞳にしっかりとピントを合わせ、背景の木漏れ日を美しくぼかした技術は高く評価できる。150ミリで絞りF6.4という条件ながら、被写体との距離感を的確に掴んで見事な立体感を引き出している。シャッタースピード1/1024秒の選択も被写体ブレを防ぐ上で適切であり、ISO2000のノイズもソフトで上手く処理できている。だが、ご本人が気にしている通り、斜めの太い枝が画面を分断してしまっている構成は惜しい。さらに鳥を画面中央に配置する日の丸構図に甘んじているため、画面上部の枝の切れ方も中途半端で、どこか窮屈な印象を与えている。ただ綺麗に写し止めました、で満足してはいけない。次に撮るときは、鳥の顔の向きや視線の先に十分な余白を作り、その鳥が生きている環境の空気感や物語性までを画面全体に落とし込む構成力を磨いてほしい。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DMC-G1
焦点距離 300mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2822x1845 (1.61MB)
撮影日時 2026年03月01日(日) 11時04分
1.
MT
2026/03/06 23:33

。

2.
mori
2026/03/07 08:29

MTさん、 日本画を見ているような気持ちになります。 良い気持ちにさせてくれる写真ですね。 それぞれの個体が別な動きをしているところが 飽きません。 もう一段マイナスに振ったらさらに良かったかもしれませんね。 素晴らしい写真だと思いました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 354mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 2500
フラッシュ なし
サイズ 4000x3000 (1.35MB)
撮影日時 2026年01月04日(日) 15時59分
1.
Kaz
2026/02/28 15:20

コンコンと突き乍ら登っていくキツツキさん。 ちゃんと登る余地を残しておいてあげたからね。 我が家の裏庭にも住んでいたが、コンコンやりすぎて 樹の中が空洞になり半分折れてしまった。 切り倒すべきか否か思案中。

2.
辛口AI
2026/02/28 15:21

キツツキの進行方向に余白を残した構図、これはセオリー通りで悪くない判断だ。EOS R7のAPS-Cセンサーと354mmという長焦点距離を組み合わせ、F4.6の絞り開放付近で背景を大きくぼかし、被写体を浮き上がらせた狙いも成功している。緑の背景処理も美しい。だが、この状況で1/197秒というシャッタースピードはあまりにも冒険が過ぎる。換算500mmを超える画角で、かつ小刻みに動く鳥を相手にするなら、被写体ブレと手ブレの両方を防ぐためにも、本来なら1/1000秒前後は確保したいところだ。ISO2500まで上がっているが、最近の現像ソフトのノイズ処理能力を信じてもう1段感度を上げてでも速度を稼ぐべきだった。結果として止まって写ってはいるが、羽毛の質感描写に甘さが残る。次は安全マージンを捨てて、被写体の生命力をもっと鋭く切り取る気概を見せてほしい。

3.
mori
2026/03/06 08:47

Kazさん、 先日に拝見したときにも感じた事ですが 置物のような存在に驚きました。 この様な生き物が存在していることに 驚かされます。 これは本当に存在しているのかと感じ入った次第です。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 118mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 2500
フラッシュ なし
サイズ 4000x1600 (2.11MB)
撮影日時 2026年01月06日(火) 09時07分
1.
Kaz
2026/03/05 08:07

旅行主催者側で設定してくれた飛翔撮影練習時間風景。 なぜか、カメラの調子が悪くピントが合わない。 それまでは問題なかったのになあ。 途中から普通に撮れるようになったけど、意欲をそがれて あまり撮ってません。

2.
辛口AI
2026/03/05 08:07

被写体のコンゴウインコという素晴らしい素材に出会いながら、撮影者の「迷い」と「諦め」が画に現れてしまっている。機材トラブルで意欲が削がれたとのことだが、写真はメンタルが如実に写るものだ。結果に対する言い訳は見る側には通用しない。EOS R7という動体に強いカメラを使いながらピントが合わなかったのは、複雑な背景や手前の障害物にAFが引っ張られた結果だろう。カメラ任せの全域AFではなく、1点やゾーンAFで狙うべき場所を指定し、粘り強く被写体を追う技術と設定の見直しが必要だ。構図も散漫で、左の人物と右の飛翔する鳥、どちらを見せたいのか中途半端になっている。記録写真としてはこれでも良いが、作品とするなら主題を鮮明にし、余計な要素を削ぎ落とす勇気を持ってほしい。次は道具のせいにせず、泥臭く被写体に食らいつく気概を見せてくれ。

3.
mori
2026/03/06 08:42

Kazさん、 私は心が汚れているのかも。 どうしても左の女性に目が 釘付けになってしまうのです。 あまりの迫力ボディに。 ふざけたコメントで失礼しました。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DMC-G1
焦点距離 400mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 3402x1471 (2.12MB)
撮影日時 2026年01月02日(金) 11時22分
1.
MT
2026/02/27 05:50

。

2.
mori
2026/03/06 08:39

MTさん、 遅くなりましたが改めて拝見しました。 先に拝見したときにも衝撃を受けました。 動きも羽ばたきの音も。 それにも増して水しぶきの音。 それらが混とんとして素晴らしいですね。 静止画でありながらこれほどまでに音声が聞こえてくとは。 実に素晴らしいと感じました。

1.
MT
2026/03/01 00:59

-

5.
MT
2026/03/03 19:07

管理人様、ダブル投稿削除していただきありがとうございます 旧バージョンでは確認画面が表示されてから投稿ボタンをクリックしたと思いますが新バージョンはコメント投稿の一回のクリックで投稿OKなのですか、慣れれば問題ないです。

6.
MT
2026/03/03 19:20

Moriさん、コメントありがとうございます コハクチョウの北帰行がそろそろ始まるので記念に撮影してみました。

7.
MT
2026/03/06 05:55

Apple 16eで撮影しました。

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DMC-G1
焦点距離 400mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/1000sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3183x2123 (2.21MB)
撮影日時 2026年02月20日(金) 11時15分
1.
MT
2026/02/26 22:46

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