神降ろし
赤色の強いライティングですので、 WBオートでは不自然になります。 かといって中途半端では印象が薄いので、、 色温度を下限まで爆下げし、 16:9トリミングをしてみました。 (横はノートリ、縦方向のみのカット)
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,230万画素
2012年3月22日発売
EOS 5D Mark IIIは、2012年3月発売のフルサイズ一眼レフである。先代からの画素数増加は小幅にとどまる一方、61点AF、約6コマ/秒の連写、記録メディアのデュアルスロット化など、撮影を進めるための機能を大きく更新した。Mark IIの高画素・動画路線を受け継ぎながら、ピント合わせや応答、記録の面で使える場面を広げた第3世代である。
投稿写真 2656枚
赤色の強いライティングですので、 WBオートでは不自然になります。 かといって中途半端では印象が薄いので、、 色温度を下限まで爆下げし、 16:9トリミングをしてみました。 (横はノートリ、縦方向のみのカット)
小林旭が歌っていた 懐かしい車が・・・ 管理者を探し許可を得て撮ってきました
すっみません、ちょいとご無沙汰をしていました。 今年はどうも仕事(っていうか、世の中)が落ち着かないです。 2016年・浦安の舞い、撮り初め 通常4~5人で行われる浦安の舞いですが、 この時は少し寂しい2人舞でした。 しかも、この撮影方向は「真後ろ」。 非常にシャッターチャンスが少ないポジションです。 やはり、この舞いは左前方20~30度が最も映えます。 舞子同士の重なりが撮れないため、 極端なまでのクローズアップ構図を選択し、 さらに、5パーセントほどのトリミングをして、 上側と左側の余白をカットしてあります。 舞いは、きっと一生懸命練習したのでしょう、 とっても厳かで緊張感があり、上手でした。
石巻の田代島に行ってきました。観光客を恐れるでもなく島の方々とも溶け合ってのんびり過ごす姿っていいですね^^
もちろん♡
暑いので水景を 早くも女郎花も咲き始めて・・・
最近、黒い瞳に、黒い長髪の女性って見てないような^^
ハスの花を1枚 潔く中央に持ってきました
飛翔が撮れないので 葉っぱで休憩中を1枚
チョウトンボは期待に反し少ない・・・ 仕方なくこれを撮って撤収しました
私年上の女性が好みなんです^^
公園で見かけた白いの 誰も相手にしない・・・ 目が合っても逃げていきません それならはと思い撮ってみました
私はストローハットをいただいて帰りました(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
2度目のヤマアジサイ撮り 現地に着いた時は林間に朝日が当たって散々 やむを得ず日陰狙いで・・・
雨乞いがようやく叶って、午前中だけでしたが雨が降ってくれました。 でも、写真的には空振りが多かったです。 ツバメをとる目的でなければ、写りは劣っても機動力の高い 70-300の方が良いようです。 機動力が低下すると、つい一手間を惜しんでしまいます。 雨はすぐやんでしまったのですが、その内2時間弱は、 地元のお婆さんとの立ち話で過ぎてしまいました。 あれよあれよと弱まる雨勢・・・あぁ~・・・ でもまぁ、奈良井宿にお住まいの方の生の声を聞けたことは、 写真を撮ることと同じか、それ以上に貴重な時間でしたし、 地元の方との触れ合いは、これからの奈良井宿撮影人生で きっと有意義な財産になると思います。ありがとうございました。
明日は一応雨予報らしいので、 3週連続の奈良井宿出撃を敢行しようと思っています。 雨よ降れ~・・・ 今年は街道脇にアジサイやカンパニュラが少ないのがちょっと 寂しいかもしれません。
宇治三室戸寺の三重塔 遊んでみましたww
予報では 終日曇り・・・ それも外れてここに着いたら雨がパラパラ 雨で波紋が少し これもこの時期だからこそです
杉の本数が多くて撮りづらいので 開放で花狙いに・・・
前回のツバメ写真は、巣が壊れ人間の庇護の下で育っている光景でしたが、 私がこだわって撮影しているのは、雛が飛び立って間もない頃の絵です。 重要文化財に指定されている奈良井宿の軒並みは、 窓の木造格子と、「猿頭」と呼ばれる屋根の桟木が大きな特徴を 成していますが、 飛行練習は始まったが、エサはまだ自分では撮れない、という時期、 この格子や猿頭に乗って親鳥を待つ雛の姿が時々見られます。 「奈良井宿を巣立つ」という感慨を、最も深く抱くのが、この時期です。
コアジサイを探しに行ったのですが ネット情報が不足でヤマアジサイなってしまった・・・ 撮影地の手前まで霧が少しかかっていたが この林は向きが違うのか霧は無し・・・ ヤマアジサイの場所が分かったのが収穫です
奈良井宿での平日スナップの醍醐味は、 こんな光景が撮れることに出会えることだと思います。 以前、雪の降る日に撮った写真は、忘れられない思い出です。 子供たちの登校が始まるころ、街道に軒並みの影が現れます。 大人達との間で交わされる挨拶と、見送る路傍の花。 清らかな光景だともいました。 フォーカスロック→構図設定のタイムラグがあり ちょっとピンが外れてしまったのですが、 それも味の一つかな?と、ポジティブ解釈しての投稿です。
ガラガラと、玄関からエプロン姿で街道に現れた奥さんが ルンルン歩きで、おもむろに、お向かいの玄関を開けると 顔を出したのは犬 おはよう~♡ と挨拶すると、奥さんは住人には特に声をかけることもなく、 また自宅に戻っていくのであった 奈良井宿の、こんな和やかな人間関係が好きだ 迫る盛夏。今日も、美しい息吹が宿場町を通り抜けている
平日休みの今日、奈良井宿梅雨時撮影第2段に挑みに行ったところ、 高ボッチ高原観光草競馬のポスターが合計5枚も貼られていました。 (奈良井宿は塩尻市なんです) 自分の作品が、自分が最も愛するロケ地を、たったひと月半とはいえ 彩るのかと思うと、まさに胸熱です。 キャッチフレーズの「風となれ」は、私がこの作品に冠したタイトル で、これも採用して頂けたなんて、カメラマン冥利に尽きます。 実は、今日奈良井に行ったのは忘れ物(三脚)を忘れていたのを 観光案内所の方にあずかって頂いていたからなんですが、案内所の お姉さんに「これ、私が撮ったんすよ~」と言ったところ、 「へぇ~単なるドジじゃないんだ~」とご評価いただけました(笑) すみません、手前みそなこのネタ、これで終わりにします。
公園で見かけた笹の生垣 秋に枯れた葉に新芽が伸びて 一穴を貫通・・・
アオスジとバトルを繰り返し 花にきてくれました
偶然ピントを合わせたところに アオスジが飛び込んできました スピードが違うので両方にピンはムリですね
何度も行っている奈良井宿ですが、 このダルマポストに郵便物を投函しているのは 初めて見たような気がします。 当初、背景の朝陽が当たった樹が目当てのショットだったので、 画面をもう少し下側にシフトする機転が利かなかったのが惜しい ツバメまでサービスで飛んでくれたというのに。 このタイトルは、私の奈良井宿撮影では欠かせないテーマになっています
湿地の飛びものはトンボ 飛ぶのは撮れなかったので じっくりピント合わせて頂いてきました
湿地に向かったらこの花が 一番主張していました
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
最も大きな変更の一つがAFである。Mark IIは9点とアシスト6点の構成で、連写は最高約3.9コマ/秒だった。6プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark II”を発売 Mark IIIはEOS-1D Xと同じ61点高密度レティクルAFへ移り、クロス測距点は最大41点、連写は最高約6コマ/秒となった。ピントを合わせる仕組みと連続して記録する速度の両方を更新し、先代との仕様上の差が明確な部分となった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど
シャッター操作への応答にも手が入った。レリーズタイムラグは0.075秒から0.059秒へ短縮している。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 5D Mark III さらに、通常の高速連写とは別に、最高約3コマ/秒の静音連続撮影を備えた。約6コマ/秒という最高速度だけでなく、撮影時の音に配慮するモードも選べる構成である。4公式 キヤノンEOS 5D Mark III - キヤノンカメラミュージアム
一方、有効画素数は約2,110万から約2,230万への増加だった。6プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark II”を発売1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”を発売
常用ISO感度は先代のISO100〜6400からISO100〜25600に広がった。8公式 キヤノンEOS 5D Mark II - キヤノンカメラミュージアム 拡張感度も上限ISO102400相当まで用意している。解像度の数字を大きく伸ばす更新に比べ、暗い場面で設定できる感度の範囲に変化が表れた。4公式 キヤノンEOS 5D Mark III - キヤノンカメラミュージアム
ファインダー視野率は約98%から約100%へ広がり、2軸の電子水準器を加えた。記録部はCFの単一スロットから、CFとSD/SDHC/SDXCのデュアルスロットへ変わっている。被写体を確認するところからデータを記録するところまで、画素数に表れない撮影上の装備が増えた。液晶も3.2型・約104万ドットのクリアビュー液晶IIとなった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど
動画は圧縮方式にALL-IとIPBを用意し、ヘッドホン端子を新設した。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど 発売後も機能は追加され、2013年4月のファームウェアVer.1.2.1では、エクステンダー装着で開放F8となるレンズの中央測距点AFと、HDMIからの非圧縮映像出力に対応した。購入時期や更新状態によって使える機能に違いがある。9プレス デジカメWatchキヤノン、EOS 5D Mark IIIの機能向上ファームウェアを公開 開放F8測距などに対応
キヤノンが開発の重点に挙げたのは、高ダイナミックレンジ化、動画の偽色・モアレ抑制、暗いシーンでの高感度撮影、レリーズタイムラグの短縮であった。これらはメーカーの開発方針であり、すべての画質項目で競合機を上回るという主張ではない。静止画と動画の仕上がりに加え、撮影操作への応答まで含めて改良対象にしていたことが分かる。1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”を発売
専門媒体と価格.comのレビューには、高感度画質への肯定的な評価が共通する。価格.comでは61点AFや堅牢な設計も評価されており、画素数の増加幅以外の点が使用感の長所として挙がった。一方、RAW連写時のバッファ不足やWi-Fi非搭載への不満も見られ、連写速度の向上だけで連続撮影に関する制約がなくなったわけではない。11レビュー 価格.comCANON EOS 5D Mark III ボディ レビュー評価・評判
2026年9月の調査時点で、同サイトの393件のレビューは満足度4.73だった。ホールド感4.71、画質4.70、液晶4.68に対し、携帯性は3.70で、カテゴリ平均4.25を下回る。撮影時に使う装備への評価と、持ち歩く負担への評価が分かれた集計である。11レビュー 価格.comCANON EOS 5D Mark III ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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