MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
四日月沈む2
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1.7sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (408KB) |
| 撮影日時 | 2025年09月26日(金) 18時48分 |
もう1枚失礼します。 白飛びは許容し、露出を掛けたものを。 あっという間に沈んでいくので、露出を変えながら何枚も撮ってみました。 今更ではありますが、HDRと言う手もあったなと。
OM-1ならHDRに手振れ補正をかければいけるかも知れません。 ・・・ホントか? どこかで手振れ補正で動く星を止める荒業が紹介されていました。
コメントありがとうございます。 HDRもよく考えたら露出差があり過ぎるかもしれません。 前投稿の272倍の露出、約8段分ですからねぇ。💦 感度高めの電子シャッタで短時間に露出差多めで済ませればいけるかも。 OM-1の優秀な手振れ補正でも、月の動きは被写体ブレとなるので、やはり5枚とかの撮影が完了するまでの、トータル時間でブレが目立たない0.5秒あたりに抑える様撮る必要はありそうですね。 星撮りは、広角なら5秒くらいでも写るので、三脚なしで撮れるメリットは大きいですね。羨ましい手振れ性能です。
四日月沈む
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (327KB) |
| 撮影日時 | 2025年09月26日(金) 18時46分 |
朝雨が上がるのを待っている間に、つい食料を全部食べつくしてしまいました。高原に降りて散策していたら、14時で食事は終わり、えっ夕飯なし? と思っていたら、食堂の方が湯けむり館にらーめんありますよと教えてくれました。今までなかったと思ったら、今年4月に出来たようです。19時ラストオーダー、これは助かります。らーめんも美味しかったです。 温泉も入って、切れかけたエネルギーが復活。 西の山に沈む四日月を撮ってみました。 月が白飛びしないギリギリで、山の端まで出せるかなと思いましたが、ノイズに埋もれた為、こんな感じになりました。💦
Booth-Kさん、おはようございます。 四日月・・・なかなか新鮮なお言葉です。 もっともみんな「三日月」と呼んでしまいそうです。 月を数字で言うと印象的なのは「十四番目の月」ですかね。
稜線ぎりぎりのタイミングが魅力的ですね。 この木の影がなかなか撮れない瞬間かと思います。素晴らしいです
コメントありがとうございます。 あっという間に沈んでいくので、ペン太さん書かれていますが意外に忙しい撮影です。 四番目の月でも良かったかもしれないですね。 短い時間に露出も変えてと、慌ただしかったですが、その緊張感も楽しかったです。
乗鞍岳秋色_到着
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (9.6MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 12時18分 |
連張り失礼します。 位ヶ原山荘が間近に見えてくると バスの時間も考え 安堵します。 山荘の背後の山並みも素晴らしい錦絵 雲間からのスポットライトが移動してゆくのが」印象的でした。 きりが無いので 今回の乗鞍岳紅葉シリーズ最終とします。
流れる雲が作ったスポット光、美しいです。 それにしても、この色付きは貴重ですね。 位ヶ原山荘が見えると、時間も読めるし安堵する景色です。 お疲れさまでした!
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 バスが予約制になったので、絶対間に合わないと。。。 なんで 本当に山荘が見えたときには安堵しました。 バス13時17分 山荘に12時半くらいに着けたので お昼ごはんに トン汁とおにぎり食べる時間も取れました^^
昨年、Booth-Kさんとご一緒した時に似たようなシチュエーションでした。 見た目の距離と実際に歩く時間がけっこう違うんですよね(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3813x3000 (4.68MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 11時34分 |
ラス前にちょっと遊んでみました(汗) 何やってんだか。。。。。
>何やってんだか。。。。。 いえいえ、私も良く簡易魚眼とか言って撮ってました。(笑) 遊びは大事です。初心を忘れない様、次回は撮ってみようと思います。
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 単にセルフタイマーで 普通に自撮りするより 面白いかなああって撮ってみた次第です^^;;
ペン太さん、おはようございます。 別の意味で「自撮り棒」ですね(^_^;) masaさんが仰っていますが、自分も上高地でお会いした時に俳優みたいな佇まいだなと感じました。 また、お会い出来ると良いですね。
ちまき〜喝采〜
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 56mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F3.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.79MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月04日(土) 09時51分 |
連投すみません。ちまきシリーズ最後の1枚です。 自らスタンディングオーベーション?最後の盛り上がりです。 ドヤ顔確定かな? ※横から縦にトリミングあり。
訓練の賜物とは言え、二人の間に確かな信頼関係がないと出来ないワザではないでしょうか。 ちまきちゃん、顔は見えないけれど、アンヨの表情(?)がすごく可愛いです。 すっかり楽しませてもらいました。ありがとね。
拍手している女性の姿からも、盛り上がりが伝わってきます。 お姉さんとのコンビネーションが分かる良いタイミングで捉えているのは流石ですね。
ペン太さん、masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 「猿芝居」「猿真似」「猿知恵」・・・ どうもネガティブな言葉で語られる事が多いのですが、人間側の歪んだ見方だなと今回の撮影で感じました。
ちまき〜激励〜
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 162mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F3.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.38MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月04日(土) 09時48分 |
ちまきちゃんは思いのほか感情の揺れがあるみたいで、お姉さんが様子を見ながら褒めたりなだめたりしていました。 こういった細かい気遣いが出来るのは、女の子同士だからでしょうか? ※軽くトリミングあり。
二人とも何という目をしてるんでしょう。 女の子同士というより、母と娘のような繋がりを感じてしまいました。
確かに、母娘に近い関係の様に見えます。 ちゃんと理解してあげて、それが安心感という表情に出るのかなと思いました。
ペン太さん、masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 皆さんが仰っているように強い繋がりを感じました。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.23MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月26日(金) 14時54分 |
連投失礼。 こんな木が何本も最盛期で必要以上に撮ってしまいました。 寄って、囲まれた感じは華やかな夢の世界。 乗鞍の動植物はこれで最後です。
これは凄い。今回はよほどの枚数を撮られた事でしょうね。 フィルム時代だったらとんでもない散財です。
正に実りの秋 ツリバナの赤い実が高原の秋の到来を感じさせてくれています。 再度ですが 位ヶ原まで走った後に また散策 私からは信じられない体力に驚愕です。。。。。
撮っている時間が、至福の時間です。 masaさん、是非お連れしたい場所ですが、この時期の天候が怪しく、紅葉時期も難しく毎年土日前後に休みを取って思案しています。 バスの予約もネットで購入が必須になったので、土日だと前日の様子見て予約だと取れなかったりするので、賭けみたいなところはあります。 状況次第ですが、手前になったら声を掛けさせていただきますね。 また4人揃って笑いたいものです。 今回は、ツリバナだけでも楽しめた感じです。 正直3時間睡眠だったので、下りのバスではコックリしてましたが、降りる手前でツリバナが見えてスイッチが入りました。(笑)
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (718KB) |
| 撮影日時 | 2025年09月26日(金) 16時09分 |
まいめの池周辺での撮影が続きます。 ウラナミシジミにこんなメタリックな青があったんだなと再発見でした。
Booth-Kさん、こんばんは。 小さなシジミチョウの中の極小のポイントまで写っていますね! Booth-Kさんの気付きには脱帽です。
まいめの池の周りに こんなに沢山の生き物たちが居るなんて あまり気にしたことが無かったですが 流石の観察眼 高原の生き物図鑑みたいに 沢山の作品撮れましたね。 全部標準レンズで。。。ってところが又驚きです。
コメントありがとうございます。 知る人ぞ知る、メタリックラインがあるのですね。今まで全く気が付きませんでした。 空気が澄んでいるからでしょうか、産毛の青もやけに目立って見えます。 望遠は使わないだろうと、標準ズーム付きのカメラだけぶら下げて気楽に池へ。 取りに戻るほどのズクもなく、50mmで頑張ってみました。💦
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4324x2883 (1.33MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月05日(日) 12時44分 |
エビフライ、これで〆です。 花に向かってくるところを捉えることができました。精悍です。
ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 可愛らしく見えましたか! 目がパッチリしているからかな? この飛び姿は余り撮れない角度なんで、私、気に入っているんです(笑)
masaさん、こんばんは。 一連のお写真、個人的にはこのフライ?が一番美味しいです。 主役とボケの合わせ方が気に入りました。 エビフライの特徴も良く分かりますね。
Ekioさん この飛び姿を気に入って下さって嬉しいです。 動体を追いかけているので、ボケとの組み合わせは意図して出来るものではありません。 偶然の賜物を期待して山のように撮るのみです。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (6MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 10時56分 |
タイトルまんま 真っ赤な紅葉 散策されている方は 皆さん ここで記念撮影されていました。
見事な赤です。 乗鞍の紅葉は、オレンジまで色付くんですが、その後の詰めが甘いことが多々。 これ程の赤が見られたのは、本当に15年振りだと思います。 いいタイミングでしたね。
ペン太さん、こんばんは。 ナナカマドの色付きの良さは知っていますが、これほどの密度には驚きです。 背景の色合いを含めて素晴らしいお写真を堪能出来ました。
Booth-K さん Ekioさん コメントありがとうございます。 目を奪われる鮮烈な赤色でした。 今年は高山では 涸沢 千畳敷カール他でも 非常にきれいな紅葉だったとか。。。 平地より酷暑の影響を受けにくかったのでしょうか? 平地のモミジとかは 葉が傷んでしまっていると言う 報告も多いので どうなるか心配です。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 68mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (6.42MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 10時04分 |
昨年と同じタイトル 構図も全く同じにすれば良かったかな。。。。 (撮影場所も 昨年はもっと上だったみたいですね) https://photoxp.jp/pictures/230162
黄葉、紅葉の後ろは低山で、少しづつ霞んでいく立体感が良い雰囲気です。 国境越えのシーン、昨年見せていただいたのを思い出します。
このような「心が動く」風景に出会えた事は素晴らしいです。 同じ写真は撮れないと思いますが、それがまた楽しいですよね。
Booth-K さん Ekioさん コメントありがとうございます。 この稜線に黄葉の景観 背後に霞んだ山並みが配置出来て 好きな構図なので 今回も撮影しました。 ”心が動く”景観です。
ちまき〜真剣〜
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.56MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月04日(土) 09時46分 |
ちまきちゃんにはリードを付けています。 激しい動きの中で引っ掛けてしまうと台無しなので、お姉さんが必死に位置関係を調整しています。 今回の撮影は全て単写で割と成功しました。 もちろん連射でも良いのですが、どこで連射始めるか?などと変な迷いが出てしまいます(^_^;) ※軽くトリミングあり。
おねえさんの目が実にいいです。 ここまでのお写真を拝見して思いました。 猿回し芸では、声や綱もあるけれど、アイコンタクトが大事なコミュニケーション手段になっているのではないかと。
お姉さんの真剣な眼差しに答える様な、ちまきちゃんの表情が良いですね。 信頼関係を写した写真でもありますね。
ペン太さん、エゾメバルさん、Booth-Kさん、masaさん、ありがとうございます。 ちまきちゃんとお姉さんの信頼関係は、写真を撮った事で見えて来たと思います。 あらためてお姉さんの真剣な目に感動しました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3562x2374 (774KB) |
| 撮影日時 | 2025年10月05日(日) 12時41分 |
花から花へ、口吻をちょっと突っ込んだと思ったらすぐ他の花に移って、一時もじっとしていません。 もう少し落ち着いて吸蜜すればいいのにと思いますが、ホバリングしたままでないと吸蜜できないのがこのスズメガの宿命のようです。 花に止まってしまうと口吻が長すぎて蜜が吸えないんじゃないでしょうか。
masaさん、こんばんは。 サンニッパで見事に捉えましたね。 ところで、この口吻ってピロピロ笛(と呼ぶらしいです)のように丸まっているものが伸びるのでは無いかと思いますが・・・ ピロピロ笛を付けたからホバリングしなきゃいけないの? 生物の進化は不思議で面白いです。
みなさま、コメントありがとうございます。 サンニッパ開放はバカの一つ覚えみたいなもんです。 ピロピロ笛はオオスカシバに限らず蝶・蛾類には共通のものです。みんな普段は口元に丸めていて、樹液や花の蜜を吸ったり、給水したりするときに伸ばします。 そんな中でスズメガ科のホウジャク類は細長い筒状になった花の蜜が好きなので、止まるよりもホバリングしながら口吻を伸ばして花筒の奥の蜜を吸う方がやり易くなったのではないかと思います。で、どの花でもホバリングスタイルで吸う癖がついちゃったのでは?
それとも体が太くで重いので茎の細い花には止まれないからかも?
ちまき〜飛翔〜
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (2.06MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月04日(土) 09時37分 |
これは走り高跳びでは無く、助走はほとんどありません。 凄いですねぇ!!
走らず高跳びですか。。。。 凄い身体能力ですね~。 見物客の方々も ハラハラドキドキ顔に見えますね。
この身体能力ですから、山から出てきた集団なんて、なかなか捉えられませんね。 全部調教して、あの実を全部取ってくれとか、建設現場の一員になってもらうとかできると、人手不足や人猿関係も良くなりそうですが、野生は難しいかぁ・・。
ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 この身体能力には驚きましたが、能力を引き出した訓練も大変だった事でしょうね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3562x2374 (913KB) |
| 撮影日時 | 2025年10月05日(日) 12時44分 |
口吻を丸めたものが続きましたので、伸ばしして吸蜜しているところを。 前脚でちょっとだけ花を掴まえています。
おお 一生懸命 吸蜜している様が クリアーに捉えられています。 花の裏にも 何か虫さんが居るような気が。。。。
THE オオスカシバ と言うお写真ですね。 これでF4まで絞ったら、どんだけ克明になるんだろうというのも見て見たくなります。
ペン太さん 花の裏にいるのは小さなカメムシです。 現場では全く気付かず、PC画面を見て初めて気付きました。 Booth-Kさん サンニッパは開放でもピンが来ればかなり鮮明・克明に写るので、絞ろうと考えたことはありませんでした。 今度試してみますね。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (948KB) |
| 撮影日時 | 2025年09月26日(金) 15時49分 |
もう1枚失礼します。 前投稿の1m程の所で見つけました。 調べたら、オオアオイトトンボかなと思いますが、masaさん答え合わせをお願いします。
顔をアップにすると少し怖いですが、トンボは魅力的です。 なかなか掴めないせいなのか見かけることが少ないせいなのか、良く分からないのですが子供の頃からカッコイイなと思っています。
う〜ん、難しいお題を頂きました。 アオイトトンボとオオアオイトトンボの違いは、胸部の緑色が第二側傍線まで伸びているかどうか、♂の尾部先端の突起の向きなど、ルーペで見ないと分からないような微妙な違いです。 幸いBooth-Kさんのお写真が胸部を鮮明に捉えてくださっているので、緑色の部分が良く見えオオアオで間違いないようです。
コメントありがとうございます。 零れ落ちそうな、まん丸な目が可愛らしかったです。 スリムなボディもお洒落かなと。 masaさん、答え合わせありがとうございました。 何と、撮影場所まいめの池ですが、アオハダ、オオルリボシヤンマ、オオアオイトトンボは直径3m以内での撮影でした。(笑)
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3653x2429 (1.65MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月26日(金) 15時44分 |
こちら、アオハダを摂った場所から2m程。 大きな羽音で気が付いて撮りました。 右下の♀は単独で水面の緑に産卵していました。 調べたら、オオルリボシヤンマと思うのですが、masaさん答え合わせをお願いします。 等倍切出ししています。
日差しを浴びて 輝く翅が美しいです。 さて名前は。。。。?
こちらも難しいです。 ルリボシヤンマとオオルリボシヤンマの違いは胸部の縞模様のわずかな違いを見ないと同定できません。 幸いBooth-Kさんのお写真がその部分をハッキリととらえて下さっていたので確認できました。 オオルリボシで間違いないと思います。
コメントありがとうございます。 ♀の産卵を♂が見守っている様でした。 羽音が大きく体も大きなトンボ、初めて見ました。 昔からいたのだろうか? masaさん、答え合わせありがとうございます。 オオルリボシヤンマで記録しておきます。
深山の絶景
Exif情報
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
|---|---|
| サイズ | 800x559 (174KB) |
乗鞍のパッチワーク絶景のお写真でのやり取りで、ペン太さんは仰いました。 「本当の絶景って、人が足を踏み入れることが出来ない深山に存在してると想像します」 1971年10月に私が下級生と共に足を踏み入れた絶景です。 只見川源流の大白沢を三日間かけて遡行し、源頭を詰め切った標高1800m付近に、突然ポッカリと開けた高層湿原が現れました。そこにこの大きな池があったのです。 登山道の全くないエリアですからまさに人跡未踏といった神秘的な池でした。 今でも道はありません。 国土地理院の地形図には「大白沢池」と記されています。 池からひと山越えて南に猫又川を下降したら四日目に尾瀬ヶ原に出ました。 (色の褪せかかったプリント写真をスキャンして色を再現してあります)
凄い写真が出てきましたね。 3日もかけて辿り着くとは「探検」レベルのものですね。 ご苦労なさって到達した喜びはさぞかし大きかったものでしょう。 貴重な記録を拝見出来ました。
国土地理院の地図で確認出来ました。 大白沢山を少し下った処に大白沢池ありました。 あんちょこな表現ですが 秘境ですね~。 よくぞ道なき場所へ行かれましたね! 体力と 経験と 天候に恵まれないと絶対にたどり着けない秘境 貴重なお写真ありがとうございました。
皆さま、私的な写真にお付き合いいただき、ありがとうございます。 この時期の私は、まだ山岳誌に記録のない山・ルートに嵌っていました。 地形図にあるこの池は2年前に部の仲間が尾瀬側から猫又川を遡行して入り最初に見つけたのですが、只見側から入った記録はありませんでした。 私は大白沢を使えば3日で尾瀬に抜けらるだろうと計画して入ったのですが、滝場が以外と困難で通過に手間取り沢中ビバーク2日。3日目にやっと池に上がりました。天気はずっと小雨でしたがどうせ沢の遡行でびしょ濡れになるので、全然苦になりませんでした。後輩が一度滝壺に落ちて泳いだりしましたが無事でした。 3日目は猫又川中流の笹薮の中でビバークし燃料を使い切りました。4日目に尾瀬ケ原の木道に出た時には正直ホッとしました。やっと陽が差し人はいたけれど広大な湿原の絶景に感動しました。それまでずっと人の気配の全く無い谷底ばかり歩いてきましたから。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (7.05MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 09時16分 |
Booth-K も アップされていましたが 左上 本当に小さくなった雪渓が残っていました。 ここは一応押さえておかないといけないポイントなので。。。
Ekioさん masaさん コメントありがとうございます。 >この冬の積雪量が半端じゃなかったようです。 昨冬 特に日本海側の積雪は結構な深さでしたからね。。。 夏は酷暑 瞬間秋 で 短い冬にドカ雪。。。。 日本の自然はそんなパターンに なってしまっていると思います。
昨年、万年雪が消滅したときはショックでしたから、少しでも残っていてくれただけでもホッとした気持ちになります。 ちょっと前は、10月に入ると雪が降ってシーズンが終わるイメージだったかな。ぼちぼち雪も降ることでしょう。 今まであまり撮らなかった構図も新鮮です。
Booth-K さん コメントありがとうございます。 そろそろ雪が降って 高原の紅葉の背景になって欲しいですね。
ちまき〜跳躍〜
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.93MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月04日(土) 09時44分 |
連投すみません。 これ、バネが付いたホッピングとかで無くて竹馬なんですよね。 ものすごい運動神経、そして脚力です。 ※軽くトリミングあり。
これもお猿さんを眺める観客の表情がいいですね。 お猿さんのドヤ顔を想像してしまいました(笑)
見ている方が皆楽しそうです。 お猿さんもこの笑顔を見て、充実感を感じているのかもしれません。
ペン太さん、ありがとうございます。 >跳躍した瞬間を切り取り >連射でしょうか。。。? 後で説明しますが、単写です。 masaさん、ありがとうございます。 >お猿さんのドヤ顔を想像してしまいました(笑) お客さんの歓声に応えていそうですよね。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >見ている方が皆楽しそうです。 お姉さんの声がけが笑顔を呼んでいました。
ちまき〜得意げ〜
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F3.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.65MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月04日(土) 09時38分 |
土曜日に「曼珠沙華まつり(高麗)」に行って来たのですが、面白い写真が撮れたので2枚✕3日の小特集にお付き合い下さい。 日光の「おさるランド」からやって来た「ちまき(メス)」の華麗なる演技です。
人々の何気ない姿を入れて主題をショウアップするのはEkioさんお得意の手法ですね。
こういうイベントショーを作品にするのはお得意ですね。 人猿関係が出来ているのが伝わってきます。
ペン太さん、masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 お姉さんの笑顔はもちろんですが、周りの方々が楽しんでおられるのが伝わって来ます。 そういった場の雰囲気が撮れて良かったです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4325x2883 (1.29MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月05日(日) 12時43分 |
”オオスカシバ” です。 八国山の麓の病院にあるキバナコスモスの花畑で数頭のスカシバが遊んでいて、百枚以上撮ってしまいました。 私、このホバリング姿を見るとどうしてもエビフライを想像してしまうんです(笑)
毛皮のコート着た エビフライ。。。。 スズメガですね^^ 翅が微妙にブレて 猛烈な速さで羽ばたいている感が しっかり描写されてます。 >百枚以上撮ってしまいました。 連射連射で。。。激しく納得しちゃいました。
空飛ぶエビフライ、何度見ても不思議な姿です。 昨日近所を一回りしましたが、ホウジャクは見掛けるものの、オオスカシバは見掛けませんでした。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (9.03MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 09時01分 |
U字カーブを入れた構図 毎年撮影する定点撮影になってしまいました。 人物の大きさで、撮影場所からの高低差が伺いしれるかも。。。
高低差というよりも、人物の小ささによって自然の雄大さがより一層感じられます。 U字カーブ、たしかに絵になるんですが、私、この道路が無かったら?なんて変なことを想像してしまいました。 一面のパッチワークが人を寄せ付けない場所に広がっているのは勿体無いというか、それが自然というか、 誰も愛でる人がいない絶景って??・・・
masaさん コメントありがとうございます。 この山肌に道路が無かったら無かったで 一面の ハイマツと紅葉のパッチワークで また見ごたえが有るのではないでしょうか? >誰も愛でる人がいない絶景って??・ 本当の絶景って 人が足を踏み入れることが出来ない 深山に存在してると想像します。
ここの赤は、本当に例年との差が大きく見事ですね。 溜息物です。👏👏👏
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (8.37MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 08時56分 |
2022年 2024年共に ナナカマド 赤い実は付けても 葉が落ちてしまっていて 残念な紅葉でしたが 今年は 頑張りました 座布団10枚では足りないくらい。。 ネットにはその旨 載っていましたが、 自分の目で見て 改めて頑張ったナナカマドに感謝です。
Ekioさん コメントありがとうございます。 昨年までは 赤い実だけが残っていたので まったく異なった眺めでした。 クマさん 先月 開田高原で出くわしたので もう勘弁です。 ( この日の前の日 畳平付近で クマ目撃されています、 今日 白川郷のシャトルバスの駐車場で外人の方が 襲われてケガされています。。。。。。 山での撮影 危険になってきました。。。)
いやぁ、本当に今年は茶色くならずに踏ん張りましたよね。 来年暑くても、頑張ってくれ! と応援したくなります。
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 色もですが、昨年までは葉自体が落ちていたので 今年の酷暑の中 よく頑張って葉を残しておいてくれたなああ と 感激しました。
此方は地球照も写って 沈む月に さようなら ご苦労様 って言うたくなるお写真です。 月が動きが速いから HDRでブレが生じる可能性もあるかもです。 (試したことが無いので何ともですが。。。) 過去に自分が撮った絵を 久しぶりに見返しました^^