キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3027x2018 (621KB) |
| 撮影日時 | 2025年09月21日(日) 12時27分 |
町内の公園でヒガンバナが満開になりました。「北川曼珠沙華の会」という同好会の方々が10年以上前に球根を数百株植えたものが、毎年律儀にこの時期に花を咲かせます。 この花には、アゲハ類がよく来ます。 これは ”キアゲハ” 。
youzakiさんを外に誘い出せれば本望です。
祭りで一服
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (2.23MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月14日(日) 14時00分 |
伝統のお祭り 休憩時間はやっぱりタバコが一番 電子タバコではなかった
Kazさん コメントありがとうございます 祭りの裏写真を撮っていましたが疲れて座って休憩中・・・ 横で運よくタバコで一服され 撮るのを快諾 独占で撮れました
伝承は尊いですね。残していくことに人々のコンセンサスが得られたものが芸能であり芸術であるので、その点、記録と芸術は同じ方向にあります。(人間の持つ時間経過への恐怖と反発、それゆえの憧憬の発露) 素敵な表情の一枚に大拍手です。
S9000 さん コメントありがとうございます 普段は祭り写真を撮っていませんが誘われて行きました 踊りを繰り返してくれるので撮影の機会は多数 気取らない表情が良いと思いながらでした 来年にまた行く機会があれば工夫ができそう・・・ 猛烈な残暑だけが気がかりです
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (5.16MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 09時04分 |
早ければ9月中旬には広島市内にやってくる秋のノビタキ。 これからしばらくの間、遭遇できそうです。 いつも歩く「ラインセンサスルート」で、草原と高木両方を観察すれば、少なくともノビタキ、エゾビタキ、コサメビタキが撮影できます。そうこうするうちにジョウビタキが大量にやってくる、と。 まだサメビタキには遭遇していません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (2.57MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月22日(金) 13時16分 |
広島県三原市を流れる仏通寺川にて。 上流にいくと、紅葉の名所として有名な仏通寺があります。真夏の平日には、参拝客の影もなし。 カワガラス、カワセミなども目撃しましたが、キセキレイが一番活発でした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 7.15 |
| レンズ | 49.0 - 212.0 mm |
| 焦点距離 | 212mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (681KB) |
| 撮影日時 | 2025年08月08日(金) 11時01分 |
Galápagos Mocockingbird、ガラパゴスマネシツグミだそうです。 屈強の手下を控えた迫力ある親分に睨まれた感じを受けました。 人間に怯えるのではなく、俺達がここの主だぞという主張を しているかのようでした。 人間はあくまでもここでは小さくなっています。
見事なまでに、物おじしない表情ですね。 こちらもツグミもお仲間ですか。人と接してこなかったので人に対して警戒しない野鳥が多いと聞くガラパゴスですが、さすがに今となってはそうもいかないでしょうけれど、近づけるからこそ距離制限もあるのでしょうね。 私も行ってみたい!先立つものが・・・
S9000 さん、 小鳥さんの気迫に押されタジタジモードの哀れな私が目に浮かぶでしょ。😢 情けなや、情けなや... だけど、これ、今回の旅のお気に入りの一枚。 鳥も魚も爬虫類もみんな人間に対する警戒心は殆どなし。 ただ、蟹さんだけは近づくと一斉に逃げ出しちゃいます。 サメさんも人間を警戒せずスリスリしてきます。 これはこちらの方が警戒しますけどね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2251 (4.28MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月21日(日) 16時34分 |
白もいいです。安芸太田町にて。
裏山の饅頭
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5088x3392 (4.74MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月14日(日) 12時54分 |
ものすごく久し振りの投稿です。 間質性肺炎とかで酸素ボンベを担ぐ身になってしまいましたが、生き物の写真撮影だけは続けています。 自宅裏の里山で出会った饅頭のような奇怪なキノコ。直径10センチ近くありました。 帰宅して調べたらフクロタケの仲間で ”ノウタケ”というようです。 名前の由来はシワシワが脳みそに似ているので「脳茸」と付いたんだとか。 ウーン、食するにはちょっと躊躇しますね。
F.344さん、お久です。 この饅頭、若いうちなら白い傘肉を薄く切って汁に入れたり肉野菜の炒め物に入れたりすると美味いんだそうですが、成熟すると茶色いスポンジのようになって臭くなり食べられないそうです。 最期は饅頭の袋を潰すと胞子が煙のようになって漂います。キツネノチャブクロというもっと小さなフクロタケはよく潰して遊びました。
毒はないんですね。 食されたら食レポ期待してます。
似たものを、野鳥撮影で歩いていてふんづけそうになります。 最近は河原や堤防でもよく見るような。子供のころ、通学路で朝、見事に傘を開いたキノコを見かけ、帰りに見ることを楽しみにしていると、あっというまにしぼんでいた・・・なんで思い出も。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.5MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月02日(木) 16時51分 |
ヒタキ撮らずして何の人生ぞ・・・と、今年も出会えたコサメビタキ。 同じ場所で二羽観察しました。草原でノビタキ、公園の樹木でコサメビタキ、エゾビタキを観察。まだこのエリアでキビタキは見てませんが。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6960x4640 (10.8MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月21日(日) 12時24分 |
今年は植え付けが拡大されて いるようです。
花もきれいですが、私の場合はどちらかというと “花より掛蕎麦”のほうにすぐ走りそうです。
赤そば は撮る側 見る側に配慮でしょうか? 一番良い時に撮って最高ですね
おはようございます。皆様コメントありがとうございます。 >F.344さん なかなか思うようには撮影できませんが、過分なるお言葉ありがとうございます。 お察しのとおり、収穫量は度外視の観光作物として栽培され、害獣よけの電気柵の費用は寄付で補っているようです。目立つところに募金箱がありますので、我が家も500円ワンコインで募金しました。 見ごろの時期を、ローカルのテレビや新聞が知らせてくれるので、それを頼りにトコトコと出かけるのであります(^^)v >Kazさん 赤そば、高嶺ルビーというらしいですが、大好きな花です。そのきれいなピンク色を再現するのは永遠の課題・・・とまでは言いませんが、毎年あーでもないこーでもないと撮影しています。 できればノビタキといっしょに撮影したいのですけど、そのためには早朝チャレンジが必要なようで、昨今の熊出没を考えると近傍の駐車場での車中泊も躊躇しますねえ。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.1 |
| レンズ | 49.0 - 212.0 mm |
| 焦点距離 | 49mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x1969 (2.04MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月08日(金) 11時37分 |
ガラパゴスでは2㍍は離れて撮るようにとの指示。 スマホでもかなりの接近撮影ができます。 一眼に巨砲は必要ない場面多し。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (4.61MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月15日(月) 07時21分 |
久しぶりに70Dを持ち出してみました。 レンズもEF70-300 mmで小さい蝶を撮ってみました。
私は久しぶりにEF70-300 mmを持ち出して 軽いのでガラパゴスで重宝しましたよ。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.0.1 |
| レンズ | 49.0 - 212.0 mm |
| 焦点距離 | 212mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (1020KB) |
| 撮影日時 | 2025年08月10日(日) 08時32分 |
ミニゴジラ君が砂丘をわざわざ下って来て 私のためにポーズを取ってくれました。 これはガラパゴスで進化したマリン・イグアナ。 海に潜り海藻類を食してるとのことです。 島中いたる所に群れを成していました。 肉食類じゃなくてよかったあ。 撮影時間は朝の7時半位。 こんな時間から毎日撮影、ハイキングそして スノーケリングを午前、午後の二回づつ十日間連続。 つ・か・れ・た・・・
【衝撃】ガラパゴス諸島にはゴジラそっくりの海に潜る ... https://www.youtube.com/watch?v=ef6uLsFd1Rc こんな感じなんですね。熱帯地域とはいえ、乾燥地帯なので植生は貧困です。でも そんな環境でもというか、だからこそか、孤島ということも相まって生存競争があまり 激しくなく、平和的な島なのかもしれません。弱肉強食のアマゾンの密林地帯とは 対照的です。 そういえば日本列島は東洋のガラパゴスといわれているんでしたっけ。
拡大すると頭の凹凸 これが長く生き残るために必要なのか・・・ 良いもの見せて頂きました
先週はちょっと早い紅葉狩りに北部NYへ行ってきました。 キャンプ場でミニバン内の宿泊旅。 さて、またガラパゴス写真投稿再開せねば。 masa さん、 そうなんですよ、ガラパゴス遠征、とは大袈裟か。 足腰が達者なうちに行けるところはどんどん行こうと かみさんと二人だけの家族会議の結果の決定。 本当は南極も行きたいのですが、氷の世界で寒いので かみさんに却下されました。それに高額旅行費用。 二人だと五百万円ほどぶっ飛びます。 kusanagi さん、 平和的な島とは言えど弱肉強食の世界も垣間見ました。 人間だけが襲われない所だと言った方がいいのかも。 F.344 さん、 お顔のクローズアップも出しますね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3562x2374 (933KB) |
| 撮影日時 | 2025年09月21日(日) 12時26分 |
ヒガンバナは毎年秋分の日前後に一斉に咲きますが、今年は夏が余りに暑かったのでどうなるだろう心配でした。 ”案ずるより産むが易し” でした。 地中で一年眠ったあと、その律儀さに涙が出そうです。 (このアゲハは ”ナミアゲハ” です)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5472x3648 (4.59MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月15日(月) 07時21分 |
EOS70Dを久しぶりに使用してみました。 年寄りのはレンズを含め少し重く感じます。
ベニシジミも少し涼しくなって 活動が旺盛になってきたかのように感じる それは人間だけで 本来はいつものように活動? 重い機材を持ち出すのも筋肉保持に・・・?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF100mm f/2.8L Macro IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x5184 (10.3MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月25日(月) 17時28分 |
おしょすいごど=恥ずかしいこと 当地の方言です。 気がむくとこの格好で寝ています。警戒心全くなし。 そこが可愛いんですよね(^_-)-☆
リラックスできる環境は 飼い主さんとの信頼関係が出来上がっている証拠ですね
Kazさん こんばんは ある意味ガラパゴスに近いかも。 ウサギのケージとワンコのケージ。 その他関連グッズが足の踏み場もないくらいになっています。 その中を歩くんですから至難の業です(^_-)-☆ F.344さん こんばんは リラックスはしているんでしょうね。 信頼関係は、息子が一位、家内が二位、最後が私のようです(^_-)-☆
ウォルターさん、お久です。 こまちちゃんは、シーズーちゃんかな? ウチのワンコはジャックラッセルテリアの女の子、遊んでほしいと同じような格好をしてコロンと仰向けになります。 わが家ではこの格好を「まいった、まいった」と呼んでいます。
現場投稿
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 226mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6960x4640 (2.25MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月31日(日) 10時23分 |
赤トンボ撮影。 カメラが花火撮影の設定のままなので、いろいろ直して撮影。通信機能は便利ですが、バッテリーも消費しますね。
Wi-Fi利用で撮ったらその場で送信、投稿できるのは 判ってはいても面倒くさくてなかなか手が出ない 不精な私からすると、S9000 さんはこの掲示板の デジタル時代の先駆者で尊敬してます。 以前、挑戦したこともあるのですが、帰ってきてから PCの前で苦闘する楽しみの方が勝ちました。(笑)
撮って 現場で投稿 良いですね マネができない・・・
みなさまおはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >ウォルターさん 今年はとにかく暑いですねえ。今朝も全身汗まみれで目が覚めました。とほほほな気分で、いろいろ作業しました。 暑さが続いても、日照時間は変化していくので、渡り鳥は渡りの準備を進めているのでしょう。 >Kazさん わははは、この掲示板はデジタルカメラで撮影した写真を投稿する掲示板ではありませぬか。 スマホ経由の投稿は、そこまで急ぐ理由もないので、特別なことがないとやらないかもしれません。結婚披露宴撮影とか、その場でエアドロップ提供するケースでは便利であります。 >F.344さん いえいえ、難しいことは何もないであります。 AI判定アプリで野鳥を特定するのにもよく使ってます。投稿ではなく、報道のように、とにかく速報が要求される場合は、撮影データを即、クラウドに保存する方法も使われるのかもしれません。
現場投稿その2
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3060x4640 (2.74MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月31日(日) 10時57分 |
カワセミに遭遇。カメラ内現像とスマホトリミング併用。
へぇーっ、野外でカメラデータをスマホで画像処理し、そのままネット送信ですか。 今の人は家電品を器用にこなします。 野鳥撮影はだいたい決まったルートを歩くって聞きました。そりゃそうですよね。 いきなり見知らぬところに行ったところで鳥はいるとは限りません。いつもの鳥密度 の高いルートを歩いていれば、鳥さん側もオイラの顔を覚えてくれるというもの。 金、ゴールドへの考察は面白いですね。 プラスチックも金とまではいきませんが、永遠普遍の錆びない腐らない性質を持って いるわけですが、何せ希少価値がゼロなので崇拝する人はいませんね。 やはり金はキラキラするから宝石と同じく人の欲望を刺激するのでしょう。 女性は金とか宝石を欲しがりますが、男は時計なんかの精密機械物を欲しがります。 希少性とか労力の蓄積度ということでは良く似たものです。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 野鳥撮影は決まったルートが基本ですが・・・ときどきは違うところも開拓してます。んでもって、野鳥もまた、定住している場所から離れて、新しい場所を開拓する習性を持っているようです。 生存に適した場所も、永遠にそうであるとは限らないわけで。 というわけで留鳥とされる鳥も、標識調査では相当な移動距離を記録しているようです。(例えばホオアカも1200km) https://www.biodic.go.jp/birdRinging/search/search50_a_wamei.html 留鳥とか渡り鳥といった分類は人間が行うものであって、鳥は(一部を除いて)移動能力が売りなのです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 7.15 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 74mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 4000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2334x3500 (986KB) |
| 撮影日時 | 2025年08月04日(月) 20時20分 |
ガラパゴス諸島中いたるところで見かける鳥さん。 Blue-Footed Booby(アオアシカツオドリ) カリフォルニアにも居るそうですがあまり聞いたこと無し。 ガラパゴス諸島内に立ち入る際の規制の中に 動物から2㍍は離れることとなっているのですが 彼ら動物たちは人間が通れる規制された狭い道に 立ちはだかっていることが多くなかなか距離は捕れません。 そして、距離が取れていても彼らの方からズンズン近づいてくる。 動物天国でもありカメラマン天国でもあります。
動物たちと距離がとれないのは不可抗力ですよね。 ガラパゴス諸島固有の動物も沢山いるのでしょうし、 ホントカメラマン天国ですね。 テレビでしか見たことのない世界。一度行ってみたいですが無理でしょうね。
カメラマン天国という証拠写真も撮ってあるので 何枚か出しますね。
名前のように足が青いようですね 見たこと無い鳥 ありがとうございます
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 7.15 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2334 (1.79MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月04日(月) 20時24分 |
自然界の生き物に対して敬意を払い、楽な道を歩まず 苦労しながら岩の上を歩かされる可哀そうな人間たち。😢 ついでながら参加したツアーについて説明いたします。 このツアーは近所のカメラ屋さんが企画したもので、 10人ほど参加を募っていましたが、残念ながら5人だけ参加。 それにプロカメラマンが撮影指導役兼ツアコンとして同行。 同行プロはナショジオにも依頼される方で、学ぶこと多しでした。 左から二番目の迷彩レンズの人がそのプロです。
石の道ルート。良いですね。これって凄く運動になるんです。平地な道を歩いても 大した運動ではないのですが、こういう岩道は足腰のあらゆる筋肉を鍛えてくれる ので最高です。 そうですか。撮影ツアーだったようですね。島の樹相はどちらかといえば貧相です。 あまり雨は降らないみたいです。熱帯ジャングルを予想していたので意外でした。 島は火山諸島だと思うので岩石は火山性の玄武岩でしょうか。 麦藁帽子、日本にあるのと変わりません。世界商品だったのか。先日、ホームセンター で見かけたのが、ベトナムなんかで被っている円錐型の日よけ傘帽子。良さそうです。 一流のプロカメラマンと一緒に行けるとはラッキーでしたね。 レンズを迷彩化するのは野鳥などが驚かないためですかね。 そういえばカメラを、とくに大きなレンズを付けているカメラだと、イノシシが 寄ってこないという気がしてます。一度、小さなコンデジで歩いているとイノシシに、 藪影からブフッーって威嚇されたことがあります。しかし一眼レフで長めのレンズだと そういうことはありません。見晴らしのよい草場で百メートルくらい離れている2頭の イノシシが、私を見て即座に逃げましたからね。 野生動物は人間を実によく観察しています。特に手に持っているものは武器だと 認識していると思います。
カメラやレンズを迷彩化しても大勢に影響ないと 私は思ってます。やるんなら徹底的に迷彩テント、 迷彩服、そして顔にも迷彩して臨む。 これくらいしないと駄目じゃないかなあ。 実際、ナショジオのビデオを見てると、そこまでやって 長期間動物を待ち続けるカメラマンが居ます。 そこまでやらないんだったら黒いカメラ、レンズで十分でしょう。
Quito 02
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 7.15 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3500 (1.45MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月03日(日) 13時15分 |
キト旧市街内のツアーで必ず立ち寄るだろう 内部が金箔張りの大聖堂。 この日は多くの教会、大聖堂巡りをやったので 名前を忘れてしまった。😓 なんでも金箔に3トンだったか30トンの金を使ったとか。 3トンにしてもかなりの金を使ってますが。
ウォルターさん、 個人的にはこの大聖堂よりも金箔寺、じゃなかった 金閣寺のほうが好みですねえ。 kusanagi さん、 いやいや、キンキラ教会よりもわびさびの質素な 木造教会が乱立してたような気がしますね。
きれいですねえ。人物撮影で磨いたセンスが光りますね。 洋の東西を問わず、金(貨幣でなく鉱物としての金)に対して崇拝・信仰があったと思いますね。政府補助金で金の造形物を購入して、しかも盗難されてしまったという地方自治体も存在しました。 銀や銅はそのうちさびてきてそれがわびさびわさび抜きにつながりますが、金は金ピカのままってのが、永遠には生きられない人間の、時間に対する本能的な恐怖と反抗心から、金の崇拝につながるのではないかと思います。
センスが磨かれたかどうかは疑問ですが 色んなものを撮ることで撮影に少しでも 変化が与えられてるかもしれませんね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S18-55mm f/3.5-5.6 IS II |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 10sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (2.24MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月30日(土) 19時46分 |
手前にマンションがありまして、そこは特等席だろうな・・・と思いながら撮影。 花火撮影は2年か3年ぶり。2018年頃は県内の花火大会をはしごするほどのめりこんでましたが、だんだん飽きてきたのと中止になる花火大会が増えたのでご無沙汰してました。 撮影方法詳細についていろいろ忘れてましたが、意外と体が覚えているもので、なんか知らんうちにてこてこ設営・設定して撮影しました。
私も花火撮影は最近ご無沙汰気味です。 人混み、夜間撮影、蚊の餌食、遠出等々 不精な私を花火から遠ざける要素がありすぎ。 あ、加齢という大きな要素もありました。😢 昨今は独立記念日前後に我が家から数キロ先で 数か所から上がる花火を引きこもり状態で見てるだけです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 256mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (3.78MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月30日(土) 17時34分 |
まもなくリアルに「太平洋ひとりぼっち」を敢行することになるチュンバメ君。洋上船舶での目撃例では、けっこう水面ぎりぎりの低空飛行で渡っていくのだそうです。 水面ぎりぎりは、海洋生物による捕食の危険もなくはないでしょうが、ミネラルを含んだ水分補給ができる点で有利かもしれません。それにいわゆる「グラウンドエフェクト」(この場合「海面効果」か)によって飛翔力の消費を抑えて省エネ飛行も期待できるかも。 「鳥は航空力学の教科書何冊分にも相当する飛行法を本能でもってして体現する」と評した人がいましたが、その年生まれの野鳥が見事なウインドホバリングをこなすのを見ると、撮影していて楽しいものです。 しかし野鳥にとって、ウインドホバリングも超低空飛行も、人間がよちよち歩きするのと何ら変わらない初歩的な技術なのかも。
今回のガラパゴス撮影の旅で出会った小さい鳥さん、 ボートの横を長い間海面すれすれに飛んで... というよりは海中に足を数センチ突っ込んで まるで海面を歩いているかのようでした。 その時に撮ったものもあるので探して投稿しますね。
現場投稿その3
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6960x4640 (2.47MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月31日(日) 12時03分 |
コシアカチュンバメ休憩中。手を離し北です。彼らは無印と違って、自力で餌を得られるようになってからも巣で夜を過ごすと言われています。 巣を乗っ取りきくるスズメに対して示威行動をするのはわかりますが、あんまり関係なさそうなムクドリに対してもやっているのを見ました。 お気に入りの電線を占拠していたのが気に入らなかった?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (2.93MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月30日(土) 11時25分 |
無印ツバメよりコシアカツバメのほうをよく見るようになってきまして夏も終わりに近づいてます。酷暑のほうはとてもそんな雰囲気ありませんが。 EOS90Dが脳内Wi-Fiで「AF設定を俊敏いっぱいに振ってほしい」と提案してきたので、そのようにしてみると、コシアカツバメの飛翔撮影が少し歩留まりが向上しました。
タムロンは2キロくらいですし、それにフィルターやボディをつければ3キロ くらいにはなるでしょう。ほぼ日本刀と同じくらいかそれよりも重い。 それを軽々とツバメ切りをするわけだから、S9000さんは相当な猛者です。 これ、本当。
コメントさんくすです(^^)v もっと重いカメラとズンレで野鳥を胴体じゃなくて動態撮影する人もいますが、そういう人はたいがい高齢者w 高齢者さんはどうしているんでしょうね。そういう点では、歩留まりが少しでも向上する方法があるとは思いますが、私もいうほど若くないので、橋の日陰など利用して体力消耗を抑えながら撮影しています。 日本人もだいぶ大柄になってきましたが、まだ外国の人々とは違いがあるとも。オートバイでは、日本の125ccクラスが欧米では650ccクラスが相当する、13kgもある巨大なラジオが「ポータブル」として売られているなどなど。いずれもだいぶ前の情報ですが。
”アゲハ”と”ヒガンバナ”の見事な写真を拝見でき私も撮りたくなりました。 川の土手のヒガンバナの満開シーンのイメージがよみがえりました。