キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
寒中のさくら
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6691x4461 (3.93MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月30日(金) 08時22分 |
1月の終わりに咲いてくれる この花 花好きには嬉しい・・・ 朝 起きたら雪が少し降っていたので 急いで公園に向かい撮り続けた 陽が差すと雪は徐々に溶け落ちてしまった
久々の縮景園・梅
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (5.08MB) |
| 撮影日時 | 2026年02月07日(土) 12時21分 |
久々の縮景園。いっときは年間パスをもって通ってましたが、コロナ禍で足が遠のいてしまいました。 縮景園も広島城も、結婚式や成人式の前撮りのメッカですが、職場でも女性の新成人が前撮りを楽しんでました。 その新成人を、業界広報紙のためにEOS90D + グマシウエスタンラリアット017で撮影しました。 リップサービスこみで「前撮りよりキレイに撮ってもらえてうれしい」とのことでしたが、着物姿の前撮りは、着物の色彩重視 で人物の肌がうまく表現されない・・・というような問題以前に、素敵な一枚ではなく、破綻のない5枚をめざす、標準的な 撮影を前提にしているからのようです。 たまたま撮れたすごくきれいな一枚より、ふつうにきれいな一枚を安定して提供できるのが前撮りプロなのでしょう。 私の場合は、広報誌のフォーマットを考慮しない撮影だったので、歩留まりが異常に悪く、被写体女性から好評でも、 広報担当者からは苦言を呈されました。給料をもらっている時間帯で撮影した点では業務撮影なので失格なのです。
ビンズイ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.79MB) |
| 撮影日時 | 2026年02月08日(日) 10時36分 |
2年ぶりくらいに遭遇したビンズイ。場所もおおむね同じ。冬場は平地・暖地で過ごすというスズメやジョウビタキと同列サイズの野鳥です。 近くにジョウビタキもいましたが、互いに干渉することはありませんでした。 AIコメントはじまったんですね。AIで野鳥を識別してくれるピクチャーバードを愛用してますが、最近はグーグル検索AIでも近い結果が得られます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.4 |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (2.37MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月14日(水) 14時26分 |
コスタリカでもっとも有名なマニュエル・アントニオ国立公園。 ここで常にみられるのが真上を見上げてる観光客。 彼らが見上げているのは公園名物のナマケモノ。 公園入口から浜辺に至るまでこのような光景が見られます。 ただし、ナマケモノを見つけるのは至難の業。 公式ガイドの導きなしにはなかなか難しいです。
観光客の皆さんの視線の先にあるワクワク感が、画面から溢れ出している素敵な一枚ですね。80mmという中望遠の圧縮効果を活かして、人々の期待に満ちた密度感を巧みに表現されています。木漏れ日の柔らかな光が旅の空気感を演出しており、日陰での撮影を考慮したISO800の選択も適切です。背景の輝度が高いので、露出を少し抑えるか現像でハイライトを調整すると、主役である人々の姿がより情緒的に引き立つでしょう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.4 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1.35MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月04日(日) 13時00分 |
主役不在の混沌写真。 背景も鬱陶しいし良いとこ無し。 こんな画像からもAI先生は何かしら 良い所を無理やり見つけ出してくれるのかな。
「良いところ無し」なんて仰らず、二羽の距離感や一瞬の躍動感に目を向けてみてください。静止した鳥と飛び立つ鳥の対比は、自然界のドラマチックな一瞬を切り取っています。1/1024秒というSSの選択が羽に程よい躍動感を残しており、コスタリカの空気感が伝わります。背景の緑も、熱帯の生命力を感じさせる豊かなエッセンスですよ。次はこの「偶然」を「確信」に変える、AF配置の工夫を楽しみましょう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.4 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (1.2MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月04日(日) 13時05分 |
撮影に行ったのは中南米のコスタリカ。 エコツーリズムを売りにしているだけに 自然保護にはかなりの力を入れています。 保護に力を入れつつも、観光との兼ね合いも兼ね このように鳥を寄せる工夫もしていました。 この鳥の名は...不明。 聴いたんですけどねえ、覚えてない。😓
Kazさん、コスタリカの息吹が伝わってきますね!EOS R7と望遠端の描写を見事に活かし、鳥の柔らかな羽の質感と鋭い眼光を射抜いた素晴らしい一枚です。1/1024秒というシャッタースピードの選択も、鳥の不規則な動きを止めるための賢明な判断ですね。DxOでの仕上げも美しく、ISO2000とは思えないクリアな画質に驚きました。 鮮やかな黄色と背景の緑のコントラストが美しい一方で、餌を固定する「釘」の無機質な質感が少々強く感じられます。あえてそのまま残すことで現地のリアリティを伝えるのも一つの表現ですが、わずかにアングルを変えて鳥の瞳をより主役として強調できると、さらなるドラマが生まれるでしょう。旅の空気感まで閉じ込めた、優しい視線を感じる作品です。
野鳥撮影
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.4 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (3.5MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月08日(木) 06時00分 |
一月に入ってからののほぼひと月間、 野鳥撮影を主とした撮影会への参加を兼ねて 物見遊山の旅に出かけてきました。 鳥撮影の腕は全く上がってはいませんが あまり見ない鳥が少しは撮れたかと思います。 掲示板も進化して、自動でレビューが付くようになったようですね。 AIに辛辣なことを書かれてもへこたれないような 強靭な精神を養っておかねばなりませんね。
Kazさん、 面白い画像ですね。 アメリカの人も機材に凝るのですね。 私はアメリカの人はあまり機材にこだわらず気楽に 撮影をしているのかと勝手に思っていました。 大雑把な印象を持っていましたが案外なのですね。 私の思い込みを反省です。
mori さん、 コメントありがとうございます。 今回参加した中では私とかみさんの機器が一番安いやつでした。 他の皆さんのは結構立派なもの。 中には600㎜F4を手持ちで撮ってる人もいました。 私はシグマの50-500㎜でへたばっていたのに。 一人の女性は一眼やミラーレスなぞ持ってこずもせず iPhone だけで撮っていましたが、その写真の見事なこと。 参加したカメラマンが舌を巻くほどでした。 写真は機材ではなく機材を使う人によると再認識。
現地の写真を楽しみしております。
キクイタダキ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.43MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月18日(日) 09時49分 |
エナガやミソサザイと並んで、日本で最小の野鳥といわれるキクイタダキ。 撮影したのは今回が初めてでした。
白雪レイ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.08MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月11日(日) 09時19分 |
んにゃ、ハクセキレイ。降雪すると地面系の野鳥は採餌がたいへんなのか、その前に餌探しに余念がない様子。 降雪したこの時間帯、いつも見かけるホオジロはどこかにこもっているのか姿を見せませんでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF-S24mm f/2.8 STM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/64sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (5.82MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月01日(木) 09時19分 |
毎年変わりませんが変わらないからありがたい、我が家のおせちと雑煮。 元日は醤油味、2日は小豆と決まってます。 今回は唐揚げは私、栗きんとんは息子、そのほかはかみさんが担当。 もちは市販のもち米を自宅の餅つき機でついたもので、今回は水に浸した時間がいつもより長くなったためか、多少やわらかめでした。 市販の餅はさらにやわらかく、あんまり好みません。固くなった餅を電子レンジで軽く温めて、そこからオーブントースターで焦げ目がつく くらいに焼いて雑煮にぶち込むのが好みです。丸餅は西日本の伝統・定番。
生存競争
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3472x2320 (4.6MB) |
| 撮影日時 | 2025年12月16日(火) 15時20分 |
オオタカかハヤブサかはわからないが、猛禽類が仕留めたマガモか何かを食した残骸。 上空から見えにくい、林地の中で遭遇しました。
初日の出2026
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3800x2534 (4.43MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月01日(木) 07時34分 |
天気予報は微妙でしたが、しっかり初日の出してくれました今年の1月1日。日の出時刻は7時16分ですが、山があるので実際に太陽を目にするのはその10分以上あとになりますね。 何かは特定できませんが野鳥も映っているので、今年の野鳥撮影の撮り初めでもありました。ふははははは。
古いコンデジで
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| 焦点距離 | 4.3mm |
| 露出制御モード | プログラム |
| シャッタースピード | 1/202sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (3.54MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月27日(木) 16時03分 |
ナンテンをコンデジで撮ってみました。 canonは高倍率コンデジは他のメーカより人気ががイマイチですね・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.46MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月11日(土) 11時03分 |
最近読み始めた現代漫画「POLE STAR」、作者はNONさん。引き続きの話題作です。 ふとしたことでポールダンス(ポールスポーツ)に目覚めた主人公の葛藤と奮闘を描いた、作画は現代風だが ストーリーはトラディショナルに王道を進む作品。 金属棒を使って、肌の摩擦や筋力と柔軟性で難しい演目技法(トリックという)を競うポールスポーツですが、 セッカは直立した茎を使って、かぎつめと羽ばたきの力(これも筋力ですか)、そして抜群のバランス感覚で 見事なポールダンスを見せてくれます。 ポールダンスの人気トリックに「バード・オブ・パラダイス」その名も極楽鳥ってのがありますが、セッカ君の場合は そのまんま飛んでいってしまいます。当たり前ですが、ふははは。
Exif情報
| ソフトウェア | Digital Photo Professional Composite |
|---|---|
| サイズ | 4000x2667 (6.63MB) |
多重合成です。エッグジフはおおむね「いるみなちおん」と同じ内容。ズンレはムロンタA025 70-200mm。 管理人さんのご尽力に感謝します。板がいろいろすっきりさわやか。私も来年で参加20周年になります。 引き続きよろしくお願いいたします。
落石区域
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.2 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (1.83MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月23日(火) 12時54分 |
石が落ちてくる所だからこっから先、行っちゃダメ! ってサインがちゃんとあった。 単なる脅しではなく、本当に落ちてくるんだ。 私はアタフタしてましたが このカメラマンさん、落石にも動じず撮影に集中してました。 撮影に掛ける意気込みの差ですね。
この写真に写ってる石はもとからあった石。 以前の落石の時に落ちていたでしょう。 でもここまで落ちてくるとなれば 観光客ものんびり滝ばかり見てられんです。
こんにちは。 かなり大きな石で重量がありそうな岩が落ちてくる様は迫力満点でしょうね、生で見てみたいです。 自己責任の国でもマジに危険な箇所には警告板があるだなと・・・。 板の雰囲気が変割ったのですね、スッキリしたように感じます。 管理者の方々に感謝致します。
プチ高所恐怖症だと、高いところを見上げてもそこからの景色を想像してぶるるるると。 しかし迫力ありますね。崩れやすいと、ト〇ンプさんの彫像をつくるのも難しそう。 裏街道さんの言われる、自己責任の国アメリカ、の実態について知りたい気がします。 日本だと「そんな危ないところに行けるようにしていた管理者(行政or企業)が悪い!」 という判決のオンパレードですが、ぢつは「危ないとわかっていながら行ったのも悪い!」 と過失相殺で賠償金額がすさまじく減額されています。 報道や論評も教育も、もっとその過失の部分に着目すべきだと思いますがどうなのでせう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | プログラム |
| シャッタースピード | 1/159sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (3.4MB) |
散歩中遠い海の岩で小さい鳥イソシギを見つけました。 Canonデジカメのデジタルズーム使用でとりました。(100倍)
こんにちは。 波紋に動きを感じるお写真ですね、デジタルズーム恐るべしです。
裏街道さん コメントありがとう御座います。 古いカメラですが後学50倍デジタルズーム4倍で200倍撮れます。 小さい鳥は100倍ぐ例までですが動画で遠くを撮るときは200倍が使えなす。
おはようございます。イソシギは、ふぃふぃふぃふぃふぃという鳴き声で存在に気付く、親しみ深い鳥ですね。 最近、仕事(正確には清掃ボランティアの動員)で、岡山市内の河川を一定距離歩きました。イソシギがかなりの数、いました。 仕事で野山や川原を歩くとき、もちろん市街地もですが、やたらと野鳥に目が行ってしまい、仕事の見落としも。仲間もそのことは 知っていて、「この前、みみずくを見たよ!」などと教えてくれたりします。何かとたのしく心温まる野鳥趣味。
いるみなちおーん
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2667x4000 (8.21MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月17日(月) 18時29分 |
岡山市内を流れる農業用水路を活用した西川緑道公園。冬場のイベントとして、いるみなちおんが夜に彩りを与えています。 景観行政の官僚さんはあれこれぐちゃらこ言いますが、都市景観の格付けは水で左右されます。だから「勝負は水物」。 日本の水資源開発はお金がかかっていますが、ただ流すだけでなく都市の湿潤化、風道の確保、消火用水、閉塞水域の 浄化機能など、用水はマルチプレイヤーでありまして、それに景観面の寄与が加われば翔谷大平以上のスーパースターなのであります(^^)v
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.19MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月11日(土) 07時44分 |
スズメの一群がとまっていた電柱のてっぺん付近に飛び込んできたホオジロを、スズメの一羽が追い払い、さらに追撃しました。 エア・ドミナンスならず!のホオジロ君でした。 地上で混群をなすこともあるホオジロとスズメですが、譲れないポストもあるようです。電柱・電線をめぐっての野鳥同士のバトルでは、電線にとまっていたムクドリに対してコシアカツバメがモビングしたのを目撃しました。そこはおれらの場所だよ!のアピールか。 ムクドリはグラウンドの外周フェンスの支柱てっぺんに営巣することもあり、高いところがお好きか。ホオジロにとってそこはソングポストになります。電線はコシアカツバメの休息場所。
こんにちは。 後ろ姿だと羽の色が僅かに違うだけで素人には区別がつきませんね。 横を向いてくれたおかげで『右がホオジロ君かな?』って感じです。 90Dのフォーカスはかなり進化しているようですね。 前作以下も『瞳ホーカス?』って感じでバッチリです。
人間とのほど良い距離でそれぞれが居場所探し 生態観察も奥が深そうです
皆様おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >裏街道 東京さん 鈴のような特徴的な鳴き声と、尾羽の長さで識別可能です。ホオジロ君、公園遊具や鉄筋建物の屋上くらいまでだったら人間領域に入り込んでくる野鳥でして、親しみを感じてます。 90Dは慣れてきて、ガッソ数の多さからミリトングに強いのがありがたいです。しかしフライデーが雑だとミリトングした画像がずどどどとなってしまうので、やっぱり進化しているのかもしれませんね。 しかしキヤノンはやっぱりキヤノンで官僚的な会社なので、世代交代しても下位機種が上位機種の領域に入り込まないように作っているようです。 カメラは結局、技術やアイディアではなく、「どのような水準で売るか」でその性能は決まってしまいます。あとはオタクが拍付け(格付け)するだけのことなのですからw (この話すると90Dは脳内Wi-Fiでキーキー言います) >F.344さん まさに、まさにぃ野鳥の生活環境は人間とのほどよい距離感が重要な様子。ツバメやスズメはがっつり食い込んできてますが、ホオアカはまだまだ距離がありそうです。 最近はクマクマに距離を詰められている人間界ですが、ニュースになったのが最近という側面もあり、安芸太田町などでは10年以上前から耕作放棄地、荒廃里山、 樹海化した河川などでツキノワグマ・イノシシなどの危険な野生生物によって住民生活が脅かされていました。 山に入り込んでの野鳥撮影は今秋は自重しており、その分、いるみなちおんなど撮影してみようと思います。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.2 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (2.89MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月23日(火) 10時47分 |
滝の名の発音に近い読み方は “タガニック"です。 過去にも行って投稿した(と思う)ニューヨーク州の滝。 北の方にあるのでもう紅葉してると思ってたのですが 残念ながらまだまだでした。 小雨と水量が乏しいのが相まって寂しい感じですが これはこれでまあいいかな。 この位置からお定まりの絵葉書写真を撮った後に 写真中央下にある滝壺近くのスポットまで降り 撮っていたら、突然右側の崖から落石が発生。 人間の頭位の石がカラカラカラと落ちてきました。 数は多分百個くらいでしたかね。 周りの観光客たちも何が起きたかと凍結状態。 幸い、石は我々が居た所まで来ることもありませんでしたが 貴重な体験をさせてもらいました。😓
こんにちは。 まるで人間が掘り進んで出来たという光景ですね。 自然が作り出す美は圧巻です。
直下に落ちる滝 水量が豊富な時は豪快でしょう 滝壺がその時を物語っているようで・・・ 水量は時期・天候に左右ですね
S9000 さん、 熊はアメリカにも居るんですがまだ野生の熊さんには 幸いなことに森の中で遭遇してません。 もっと頻繁に森の奥深く行けば居るんでしょうが 弱虫のワタシはもっぱら安全そうな所を選んでます。 現場に出ることが多いS9000 さんは気を付けてくださいよ。 裏街道さん、 どうやってこのような形になったのやら不思議です。 何万年もの時の流れが創り出す自然に敬服。 F.344 さん、 以前に行って撮ったのと比較しようと思ったのですが行方不明。 ひょっとして行ったと思い違いしてただけ? 惚けてきたのかなあ。やばいぞ!
Exif情報
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
|---|---|
| サイズ | 2000x1334 (967KB) |
今年は例年に比べ遅い開花でした 春の梅の名所の開花も遅かった 夏を終え初冬を迎える頃まで 季節の移ろいを引きずっているようです ツールで2枚合成してみました
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.0sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (893KB) |
| 撮影日時 | 2025年10月14日(火) 11時02分 |
天気予報は 曇り それを頼りに恒例のこの花エンシュウハグマを撮りに 道中で小雨が降り出し雨中撮りになってしまった 過去を振り返っても雨は無かったはず 当然ながら背景に丸ボケ(葉っぱ反射・太陽光の明暗)は不発
S9000さん コメントありがとうございます 何年も前から10月の中旬には撮りに行っていますが 進歩の無い写真になりました 杉木立の林床で茎が細くて短い 従って枯れ葉や木の根っこ等 背景をスッキリしたくても邪魔をする物ばかりです 最近は冬の鳥らしきさえずりが菜園の手入れ中に聞こえます 鳥の知識が薄いため特定には程遠い状況です 花と鳥 ハス(蕾)とカワセミ ハスとスズメ 撮ってみたいものです
ハグマ類の花は、どれも台風の雲のように渦巻いてユニークな形をしていますね。 ウチの裏山には ”キッコウハグマ” があるんですが、閉鎖花ばかりです。 こうして綺麗に咲いてくれるのを期待しながら毎年見廻っているんですが、なかなかお目にかかれません。
masaさん コメントありがとうございます キッコウハグマは以前に見て撮りました エンシュウハグマと比べると風車部分が少し貧弱に感じた記憶です 裏山にその種が有るだけでも良いと思います 自然が豊かな証拠で
セッカ常駐
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (6.77MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月08日(土) 10時47分 |
この河川敷には年中みられるセッカ。通路脇でチーチー鳴いていることもあり、2mくらいの距離で撮影できることもあります。 ホオジロ一派がツガイで行動するのに対してセッカは単独行動のようです。しかしチーチー鳴いているときは近くの仲間と連絡(あるいは牽制?)しているようにも感じられます。 滅多に姿を見せず、くさむらで潜伏行動していますが、セッカが冬を越せるくらいに餌は豊富な様子。
アオジきたる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.32MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月08日(土) 10時01分 |
ノビタキと入れ替わるようにアオジが渡来しました。 ホオジロ一派の一員です。この場所でみられる一派は、元祖ホオジロ、ホオアカ、アオジ、オオジュリンなど。ミヤマホオジロはもう少し北方の北広島町で出会えます。カシラダカは場所を問わず、私はまだ未観察です。
おはようございます。雪の添えられた桜、美しいですね。少しボケと光の入った右の花も素敵です。 この前、仕事で配水路を点検していたら、桜の花びらが流れてきて、思わず仕事をさぼって探しに・・・ と思いましたが、最近はどこで誰が見ているかもわからないし、職業上の倫理観も働きまして、断念しました。 鳥については鳥インフルエンザのこともあるので、撮影していてもギリ仕事のうち。