キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
古いコンデジで
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| 焦点距離 | 4.3mm |
| 露出制御モード | プログラム |
| シャッタースピード | 1/202sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (3.54MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月27日(木) 16時03分 |
ナンテンをコンデジで撮ってみました。 canonは高倍率コンデジは他のメーカより人気ががイマイチですね・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (3.46MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月11日(土) 11時03分 |
最近読み始めた現代漫画「POLE STAR」、作者はNONさん。引き続きの話題作です。 ふとしたことでポールダンス(ポールスポーツ)に目覚めた主人公の葛藤と奮闘を描いた、作画は現代風だが ストーリーはトラディショナルに王道を進む作品。 金属棒を使って、肌の摩擦や筋力と柔軟性で難しい演目技法(トリックという)を競うポールスポーツですが、 セッカは直立した茎を使って、かぎつめと羽ばたきの力(これも筋力ですか)、そして抜群のバランス感覚で 見事なポールダンスを見せてくれます。 ポールダンスの人気トリックに「バード・オブ・パラダイス」その名も極楽鳥ってのがありますが、セッカ君の場合は そのまんま飛んでいってしまいます。当たり前ですが、ふははは。
Exif情報
| ソフトウェア | Digital Photo Professional Composite |
|---|---|
| サイズ | 4000x2667 (6.63MB) |
多重合成です。エッグジフはおおむね「いるみなちおん」と同じ内容。ズンレはムロンタA025 70-200mm。 管理人さんのご尽力に感謝します。板がいろいろすっきりさわやか。私も来年で参加20周年になります。 引き続きよろしくお願いいたします。
落石区域
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.2 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (1.83MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月23日(火) 12時54分 |
石が落ちてくる所だからこっから先、行っちゃダメ! ってサインがちゃんとあった。 単なる脅しではなく、本当に落ちてくるんだ。 私はアタフタしてましたが このカメラマンさん、落石にも動じず撮影に集中してました。 撮影に掛ける意気込みの差ですね。
この写真に写ってる石はもとからあった石。 以前の落石の時に落ちていたでしょう。 でもここまで落ちてくるとなれば 観光客ものんびり滝ばかり見てられんです。
こんにちは。 かなり大きな石で重量がありそうな岩が落ちてくる様は迫力満点でしょうね、生で見てみたいです。 自己責任の国でもマジに危険な箇所には警告板があるだなと・・・。 板の雰囲気が変割ったのですね、スッキリしたように感じます。 管理者の方々に感謝致します。
プチ高所恐怖症だと、高いところを見上げてもそこからの景色を想像してぶるるるると。 しかし迫力ありますね。崩れやすいと、ト〇ンプさんの彫像をつくるのも難しそう。 裏街道さんの言われる、自己責任の国アメリカ、の実態について知りたい気がします。 日本だと「そんな危ないところに行けるようにしていた管理者(行政or企業)が悪い!」 という判決のオンパレードですが、ぢつは「危ないとわかっていながら行ったのも悪い!」 と過失相殺で賠償金額がすさまじく減額されています。 報道や論評も教育も、もっとその過失の部分に着目すべきだと思いますがどうなのでせう。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | プログラム |
| シャッタースピード | 1/159sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (3.4MB) |
散歩中遠い海の岩で小さい鳥イソシギを見つけました。 Canonデジカメのデジタルズーム使用でとりました。(100倍)
こんにちは。 波紋に動きを感じるお写真ですね、デジタルズーム恐るべしです。
裏街道さん コメントありがとう御座います。 古いカメラですが後学50倍デジタルズーム4倍で200倍撮れます。 小さい鳥は100倍ぐ例までですが動画で遠くを撮るときは200倍が使えなす。
おはようございます。イソシギは、ふぃふぃふぃふぃふぃという鳴き声で存在に気付く、親しみ深い鳥ですね。 最近、仕事(正確には清掃ボランティアの動員)で、岡山市内の河川を一定距離歩きました。イソシギがかなりの数、いました。 仕事で野山や川原を歩くとき、もちろん市街地もですが、やたらと野鳥に目が行ってしまい、仕事の見落としも。仲間もそのことは 知っていて、「この前、みみずくを見たよ!」などと教えてくれたりします。何かとたのしく心温まる野鳥趣味。
いるみなちおーん
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2667x4000 (8.21MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月17日(月) 18時29分 |
岡山市内を流れる農業用水路を活用した西川緑道公園。冬場のイベントとして、いるみなちおんが夜に彩りを与えています。 景観行政の官僚さんはあれこれぐちゃらこ言いますが、都市景観の格付けは水で左右されます。だから「勝負は水物」。 日本の水資源開発はお金がかかっていますが、ただ流すだけでなく都市の湿潤化、風道の確保、消火用水、閉塞水域の 浄化機能など、用水はマルチプレイヤーでありまして、それに景観面の寄与が加われば翔谷大平以上のスーパースターなのであります(^^)v
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (5.19MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月11日(土) 07時44分 |
スズメの一群がとまっていた電柱のてっぺん付近に飛び込んできたホオジロを、スズメの一羽が追い払い、さらに追撃しました。 エア・ドミナンスならず!のホオジロ君でした。 地上で混群をなすこともあるホオジロとスズメですが、譲れないポストもあるようです。電柱・電線をめぐっての野鳥同士のバトルでは、電線にとまっていたムクドリに対してコシアカツバメがモビングしたのを目撃しました。そこはおれらの場所だよ!のアピールか。 ムクドリはグラウンドの外周フェンスの支柱てっぺんに営巣することもあり、高いところがお好きか。ホオジロにとってそこはソングポストになります。電線はコシアカツバメの休息場所。
こんにちは。 後ろ姿だと羽の色が僅かに違うだけで素人には区別がつきませんね。 横を向いてくれたおかげで『右がホオジロ君かな?』って感じです。 90Dのフォーカスはかなり進化しているようですね。 前作以下も『瞳ホーカス?』って感じでバッチリです。
人間とのほど良い距離でそれぞれが居場所探し 生態観察も奥が深そうです
皆様おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v >裏街道 東京さん 鈴のような特徴的な鳴き声と、尾羽の長さで識別可能です。ホオジロ君、公園遊具や鉄筋建物の屋上くらいまでだったら人間領域に入り込んでくる野鳥でして、親しみを感じてます。 90Dは慣れてきて、ガッソ数の多さからミリトングに強いのがありがたいです。しかしフライデーが雑だとミリトングした画像がずどどどとなってしまうので、やっぱり進化しているのかもしれませんね。 しかしキヤノンはやっぱりキヤノンで官僚的な会社なので、世代交代しても下位機種が上位機種の領域に入り込まないように作っているようです。 カメラは結局、技術やアイディアではなく、「どのような水準で売るか」でその性能は決まってしまいます。あとはオタクが拍付け(格付け)するだけのことなのですからw (この話すると90Dは脳内Wi-Fiでキーキー言います) >F.344さん まさに、まさにぃ野鳥の生活環境は人間とのほどよい距離感が重要な様子。ツバメやスズメはがっつり食い込んできてますが、ホオアカはまだまだ距離がありそうです。 最近はクマクマに距離を詰められている人間界ですが、ニュースになったのが最近という側面もあり、安芸太田町などでは10年以上前から耕作放棄地、荒廃里山、 樹海化した河川などでツキノワグマ・イノシシなどの危険な野生生物によって住民生活が脅かされていました。 山に入り込んでの野鳥撮影は今秋は自重しており、その分、いるみなちおんなど撮影してみようと思います。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.2 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (2.89MB) |
| 撮影日時 | 2025年09月23日(火) 10時47分 |
滝の名の発音に近い読み方は “タガニック"です。 過去にも行って投稿した(と思う)ニューヨーク州の滝。 北の方にあるのでもう紅葉してると思ってたのですが 残念ながらまだまだでした。 小雨と水量が乏しいのが相まって寂しい感じですが これはこれでまあいいかな。 この位置からお定まりの絵葉書写真を撮った後に 写真中央下にある滝壺近くのスポットまで降り 撮っていたら、突然右側の崖から落石が発生。 人間の頭位の石がカラカラカラと落ちてきました。 数は多分百個くらいでしたかね。 周りの観光客たちも何が起きたかと凍結状態。 幸い、石は我々が居た所まで来ることもありませんでしたが 貴重な体験をさせてもらいました。😓
こんにちは。 まるで人間が掘り進んで出来たという光景ですね。 自然が作り出す美は圧巻です。
直下に落ちる滝 水量が豊富な時は豪快でしょう 滝壺がその時を物語っているようで・・・ 水量は時期・天候に左右ですね
S9000 さん、 熊はアメリカにも居るんですがまだ野生の熊さんには 幸いなことに森の中で遭遇してません。 もっと頻繁に森の奥深く行けば居るんでしょうが 弱虫のワタシはもっぱら安全そうな所を選んでます。 現場に出ることが多いS9000 さんは気を付けてくださいよ。 裏街道さん、 どうやってこのような形になったのやら不思議です。 何万年もの時の流れが創り出す自然に敬服。 F.344 さん、 以前に行って撮ったのと比較しようと思ったのですが行方不明。 ひょっとして行ったと思い違いしてただけ? 惚けてきたのかなあ。やばいぞ!
Exif情報
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
|---|---|
| サイズ | 2000x1334 (967KB) |
今年は例年に比べ遅い開花でした 春の梅の名所の開花も遅かった 夏を終え初冬を迎える頃まで 季節の移ろいを引きずっているようです ツールで2枚合成してみました
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF180mm f/3.5L Macro USM |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.0sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (893KB) |
| 撮影日時 | 2025年10月14日(火) 11時02分 |
天気予報は 曇り それを頼りに恒例のこの花エンシュウハグマを撮りに 道中で小雨が降り出し雨中撮りになってしまった 過去を振り返っても雨は無かったはず 当然ながら背景に丸ボケ(葉っぱ反射・太陽光の明暗)は不発
S9000さん コメントありがとうございます 何年も前から10月の中旬には撮りに行っていますが 進歩の無い写真になりました 杉木立の林床で茎が細くて短い 従って枯れ葉や木の根っこ等 背景をスッキリしたくても邪魔をする物ばかりです 最近は冬の鳥らしきさえずりが菜園の手入れ中に聞こえます 鳥の知識が薄いため特定には程遠い状況です 花と鳥 ハス(蕾)とカワセミ ハスとスズメ 撮ってみたいものです
ハグマ類の花は、どれも台風の雲のように渦巻いてユニークな形をしていますね。 ウチの裏山には ”キッコウハグマ” があるんですが、閉鎖花ばかりです。 こうして綺麗に咲いてくれるのを期待しながら毎年見廻っているんですが、なかなかお目にかかれません。
masaさん コメントありがとうございます キッコウハグマは以前に見て撮りました エンシュウハグマと比べると風車部分が少し貧弱に感じた記憶です 裏山にその種が有るだけでも良いと思います 自然が豊かな証拠で
セッカ常駐
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (6.77MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月08日(土) 10時47分 |
この河川敷には年中みられるセッカ。通路脇でチーチー鳴いていることもあり、2mくらいの距離で撮影できることもあります。 ホオジロ一派がツガイで行動するのに対してセッカは単独行動のようです。しかしチーチー鳴いているときは近くの仲間と連絡(あるいは牽制?)しているようにも感じられます。 滅多に姿を見せず、くさむらで潜伏行動していますが、セッカが冬を越せるくらいに餌は豊富な様子。
アオジきたる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.32MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月08日(土) 10時01分 |
ノビタキと入れ替わるようにアオジが渡来しました。 ホオジロ一派の一員です。この場所でみられる一派は、元祖ホオジロ、ホオアカ、アオジ、オオジュリンなど。ミヤマホオジロはもう少し北方の北広島町で出会えます。カシラダカは場所を問わず、私はまだ未観察です。
ノビタキ去る
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (3.73MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月18日(土) 10時42分 |
渡り鳥が経由地からいなくなることを「抜ける」とも言うそうです。9月末から11月初めまで広島市内で観察できるノビタキですが、私の観察場所では11月3日の観察を最後に、見られなくなりました。といって、平日は観察していないので、4日から7日の間はいたのかもしれませんが、8日は、3日に3個体が観察できた場所に全く観察できませんでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4837x3225 (1.78MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月25日(土) 14時33分 |
秩父鉄道が保管運転をしてくれているSLです。 武州日野駅付近を通過する踏切近くで待ちました。 小雨模様で、出迎えたのは大勢の鉄道マニアではなく、ダリアたちでした。
行ったのがハロウィンの直前でしたから、子供連れ家族への集客サービスだったのでしょう。客車の中もハロウィン飾り付けでした。 SLファンは、勿論"素のまま"を撮りたいんでしょうが、これも時代を表すSL風景かと。
おはようございます。 SL撮影は相変わらず人気、そしてハロウィンも一時ほどではなくなったけどあいかわらずにぎやかなイベント、季節の行事として定着しましたねえ。 SLに乗ったことはないのですが、なんとなしにあの固い座席を思い出します。今はローカルの各駅停車の電車も、椅子の乗り心地は素晴らしい!
昨年の1月、「子ども大学多摩」というNPO法人に頼まれて、小学生の子供たち30人程に2時間ほど電気の話をしたことがあります。 火力発電の仕組みを説明するのに蒸気機関車のスライドを何枚か用意していったんですが、 子供たちに「観光SLに乗ったことある人? SL見たことある人?」と聞いたら誰からも手が上がらずビックリしました。
お一人様と熊本城
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 14.5.1 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1167x778 (706KB) |
| 撮影日時 | 2025年10月26日(日) 12時49分 |
やっとチャンスが巡ってきた熊本城は実に痛々しいままでした。
ほぼ綺麗な形に修復されているように見えますが、「痛々しいまま」というのは? ここは綺麗になったけれど、他の部分はまだ崩れたまま? あるいは修復された石垣の古い部分と新しい部分の継ぎ跡が?
おはようございます。熊本城は中学の修学旅行でいきました。すでに40数年前(w) 熊本城の修築工事は、大林組が元請でしたか。日本を代表するゼネコンなので、現場の入退場、施工写真の記録(電子黒板)などもITS技術の見本市のごとし、です。これらのハイテクは、地方の市町村発注工事では「は?何それ?」と言われる有様で、昔どおりの写真アルバムにテプラ貼り付けの施工記録提出を求められることも。
Kaz、masa、S9000さん、コメントありがとうございます。 連日テレビで報道された一本足で残った櫓の石垣などあちらこちらで崩れておりました。 完全修復が可能なのかどれ程の時間と努力が必要なのか計り知れないと感じました。
光芒探し
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (986KB) |
| 撮影日時 | 2025年10月23日(木) 08時06分 |
山頂から雲海狙いはハズレ 雲海はそれなりでしたが 肝心の太陽光は雲で遮られ撃沈・・・ 諦めて麓に下りたら微かな霧状の光景に出会えた・・・ 自然からの贈物です
コメントありがとうございます 裏街道さん 11月は雲海が出る確率が高くなりますが 他の用事があり行けそうも無しです 来年の課題にします Kazさん 自然の現象は根気が入ります 一期一会 行った時 勝負です 米国のスナップ写真は新鮮に感じます 街並みを背景のスナップ作品 期待しております
おはようございます。美しい一枚に感激です。 雲海・光芒は魅力的ですねー。車で1時間走れば雲海の名所に到達できますが、最近は熊のこともあるのでかみさんの賛同が得られません。 実家から車で10分の丘陵で雲海に遭遇したことがあります。意外と身近に存在するものだな・・とも。しかし濃霧の中を運転することになるので、ちょっと緊張を伴うものでもありました。
S9000さん コメントありがとうございます 今年のクマ出没状況は特別かもしれませんが 山間地で暮らす人が高齢化で環境が変わっています クマ対策 今やらないと気軽に雲海の名所の山に行けなくなります 一応気休めかもしれませんが準備は爆竹・クマ除けの鈴くらいです あの鋭い爪の一撃 分厚い衣類を貫通します 気を付けたいものです もう少し早い時間にコントラストが強く メリハリのあるの撮りたかったです
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.0.1 |
| レンズ | 49.0 - 212.0 mm |
| 焦点距離 | 134mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (716KB) |
| 撮影日時 | 2025年08月05日(火) 11時55分 |
色鮮やかに仕上げた鳥さんをもう一枚。 フロリダでペリカンさんを撮りすぎて いささか食傷気味だったのですが 上からの光と海面反射光の兼ね合いがよく 腹部も暗くつぶれることなく撮れた一枚。 ペリカンさんも被写体として惚れ直しました。
こんばんは。 日本の動物園などで飼育されるペリカンと言えば白いけれど名前はももいろペリカンでしょうか。 生息地で体色や体型まで異なるのは不思議です。
裏街道さん、 日本でペリカンと言えば白ですか。 こちらでは見かけたことがないかも。 そういや、どさん子のロゴは白ペリカンだったな。
おはようございます。 ペリカンは動物園以外では見たことない・・けれど迫力は想像できますね。 野鳥の色は生息環境で、天敵や獲物に認識されにくいように発達していると思いますが、雄は雌へのアピールでカラフルにも・・・ノビタキやオオルリの男女差はちょっと不公平にも思えますw
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2201 (5.2MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月02日(日) 15時51分 |
個体差か執着するほどの場所でないということなのか、この2個体は特に縄張り争いをする様子は見られませんでした。 いつものラインセンサスルートを延長して、下流側3kmほどまでヨシ原を中心に野鳥を観察しましたが、ノビタキを複数観察しました。河川がノビタキなど渡り鳥の通り道になっていると思われますが、そこにはハヤブサもオオタカもいるので油断もできません。 (オオタカは鳥害対策の業務用鳥類として河川敷で放鳥訓練が行われている)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (2.94MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月18日(土) 10時53分 |
とは、 「わたりの途中で争っても益なし」という意味の渡り鳥のことわざ。 もちろんUSO800です。ふはははは この個体、まれにみる好戦的な個体で、ほかのノビタキはもちろん、ホオアカやスズメ、ハクセキレイなどにも威嚇的な行動をとりました。 ヒタキ一族のオキテとして、ノビタキもまた、「カッカッ」という地鳴きを発することを知りました。よほどこの野原が気に入ったのか、縄張りを防衛するような行動形態でした。 そういえば、同時にノビタキ2個体を見たのは今年では初めてでした。
S9000さん、ただ撮影をするだけでなく、よく野鳥を観察されていて、そして自分の考え も取り混ぜていて、発展的な撮影行為になっていると感じ入ってます。 私は野鳥のことは何も知らないのですが、素人にも分かりやすく理解が得られるように なっていて、それでいつもコメントを読むのが楽しみとなってます。
おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v 観察しなければノビタキもコサメビタキもホオジロもみーんなスズメ、というとってもつまらないオハナシですが、それは私の世界観であって、私も草花や文化財含む人間の造形物について無関心です。 素人にもわかりやすいというのは私も素人だからでしょうが、野鳥に関しては学術論文も観察の延長なので、素人が読んでもわかりやすいです。しかし野鳥の会の集まりに参加すると、奇妙な素人すなわち自分では専門家と思っている素人に遭遇することもあり、そういった人物の観察もまた醍醐味となるのです(^^)v
松江城2025
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1167x778 (1.02MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月03日(月) 16時57分 |
閉門時間直前で無人状態(除・職員さん)でした。
未申櫓
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF 24-105mm F4L IS |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1750x1167 (2.25MB) |
| 撮影日時 | 2025年10月26日(日) 13時13分 |
ライトルームで調整現像した写真を投稿すると空が紫に振れたサムネが表示され クリックしてオリジナルにすると現像時の色になる・・・何故?・・・。 と言うことでDPP現像の写真で試して見る事に・・・空の色はどうでしょう。 復興作業中と言うことで規制されたコースでしか廻れませんでした、残念。
サムネも紫に振れることなくまともですよ。 ライトルームが何か悪さしてるようですね。
Kazさん、ありがとうございます。 ですかね。(^_^;) 毎月キチッと使用料を引き落とされているのですからお願いしたいですね。 『知識の乏しい私に光りを!』
熊本城+雲海擬き
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom Classic 15.0 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1167x778 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2025年10月26日(日) 12時03分 |
城+雲海・・・最高の被写体になりそうです。 が・・・ショボい!!!でした。(^_^;)
誰かがフォグマシンで演出したみたいな感じ。 これはこれでドラマチックかも。
Kazさん、コメントありがとうございます。 仰る通りマシンを使った演出なのですが迫力不足が著しい!という感じです。(^_^;) 備中松山城の雲海風景までは望みませんがせめて立ち義の幹が隠れるくらいが最低線かと・・・。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.0.1 |
| レンズ | 49.0 - 212.0 mm |
| 焦点距離 | 156mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2625 (979KB) |
| 撮影日時 | 2025年08月06日(水) 17時19分 |
アオアシカツオドリさんを色鮮やかにしちゃいました。 たまにはこんな感じもいいでしょ。
こんにちは。 猛禽類の羽色ですね、まぁ魚が主食なのでしょうから肉食ですね。
【FULL】世界大自然紀行:赤道 (声:田村睦心)「ガラパゴス諸島」| ナショジオ https://www.youtube.com/watch?v=6HmKvFqZocg この番組のなかでもカツオドリが出てきます。グンカンドリやアホウドリ、そして 猛禽類のノスリも。
魚が主食なので肉食類というのもなあるほどね。 でもなんか違和感が... 魚食類という区分けはないんかいな。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.1 |
| レンズ | 49.0 - 212.0 mm |
| 焦点距離 | 212mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (1.46MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月06日(水) 11時21分 |
ガラパゴスの岩場に生息する派手なカニさん。 これとは別にもっと地味な色のカニさんもいますが 目立たないせいか数が少ないのか あまり見なかったような気がします。 脚の毛がまるでブラシのようです。
自然環境に対応でしょうか? それでこそ今の姿か でも何年生き延びたかは 知らんけど・・・
これ、空揚げにしたら美味そうだなあなんて言ったら怒られるでしょうね。 甲羅の大きさはどのくらいなんですか?
F.344 さん、 このカニさんの数千年、数万年前の姿はどんなだったんでしょうね。 隔離された地の中でどのように進化したのか知りたいものです。 すね毛がもっと多かったのかなあ。 masa さん、 これ、唐揚げにしても硬くて食いにくそう。 食べるなら脱皮直後のソフトシェルクラブが一番。 あれなら甲羅ごとむしゃむしゃ食べられる。 このカニさんも脱皮直後なら食えるかな。