MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
バイバーイ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (2.65MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月03日(木) 15時03分 |
「ぐでたまスマイルトレイン」連投すみません。 車両の内外に散りばめられたキャラクターが鉄ちゃんはもちろん、女性や子ども達にも大人気。 顔が書かれた電車を追っかける子供がいました。
一度出会いたいんですが、なかなかお目にかかれません。 嫁さんも写真撮ってきましたが、側面の絵も、西武線に関連した内容となっており、良く考えられてるなぁと感心しました。
エゾメバルさん、MacもG3さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 この電車が走ると親子連れで写真撮影される方が多いですね。駅に止まると注目の的です。 Booth-Kさん、補足です。 わざわざ追っかけはされないかと思いますが「西武線アプリ」を入れておくとリアルタイムで電車がどこを走っているかが分かります。 「ぐでたまスマイルトレイン」はアイコンで見分けが付きます。
スマイルならび
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月03日(木) 12時05分 |
以前投稿したラッピングトレインですが、邪魔物が少ない場所でじっくり撮影して来ました。 右側が「スマイルトレイン」、10年前に新生・西武鉄道の象徴として登場しました。 「出かける人を、ほほえむ人へ。」と言うスローガン、そして「たまごのような柔らかさ」と言うモチーフを具現化した車両です。 サンリオの「ぐでたま」が5周年ということでたまごつながりのコラボとしてラッピングトレインが登場しました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
両車両共に たまごの様な柔らかさは共通ですが やはり全体にラッピングされ 絵柄も楽しい 黄色の車両が 特に子供達には好かれそうですね。
ペン太さん、ありがとうございます。 西武鉄道はステンレス車・アルミ車(銀色)が使われる前はペンキで塗られた「黄色い電車」でしたので大人にも喜ばれたかと思います。
緑輝く季節
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-FA 35mm F2 AL |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3680x2456 (1.62MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 14時11分 |
色んな花が咲いて華やかになってきましたが、それでもこの季節は緑の存在感が大きいですね。湧き出る清水、石神井公園の緑です。 昔懐かしい「杉山清貴&オメガトライブ」のライブが飯能であって、嫁さんの送り迎えついでに友人と昔話を楽しんで先程帰ってきました。連休って良いなぁ。(笑)
爽やかな空気感です。そして、湧き水が美味しそう。 石神井公園、西武園線に住んでいますので、今度、行ってみます。
杉山清貴&オメガトライブ。。。。懐かしいですね。 昔々カラオケでよく歌いましたよ。まだ頑張ってんだなぁ、嬉しい。 都会の湧き水もなかなか綺麗なもんですね。 周りの緑も綺麗な水のお陰か?
皆様、コメントありがとうございます。 ここは好きな場所ですが、いつになく緑が印象的でした。 この100m程手前で、♀のカワセミをよく見掛けましたが、どうも可愛くなくて遠ざかっていたんですが、この日は綺麗な♂を見掛けました。ちょっと狙ってみようかなぁという気になってきました。 杉山清貴&オメガトライブは数日間の期間限定の再結成で、懐かしいナンバーを演奏してくれたそうです。
直登
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (4.06MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 09時47分 |
同じような写真が続きますがご勘弁をm(__)m 今シーズン初登山は急遽決まり(自分が決めた) 事前の準備も何もしていないぶっつけだったので 体が思うように動きませんでした。 おまけに真夏のような暑さで、も〜四苦八苦 ちなみに今回はPL使ってません。
PL梨でこの青が出るとは驚きです。空気が澄んでいるせいでしょうか? アイゼンをつけてザクザクの雪の山を登るのは大変な作業ですが、これも含めて楽しい時間なのでしょうね。
先日 白山山麓で根開き撮影で ほんの少しの雪の斜面を トレッキングシューズで 必死によじ登った私に この斜面を機材担いで。。。 想像し難い場所への撮影行 頭が下がりますΣ(゜Д゜) でも、苦労してでも行かないと見る事が出来ない絶景が その先に待っているから 頑張れるんですね。。。
コメントありがとうございます。 気温は高かったですが、空の青さは言うまでもなく透明な空気感が半端なかったです。 夏にまた行ってみたい山です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 29mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (1.82MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月03日(木) 16時59分 |
どうも、この季節は私にとって定番の課題が多いです。 JR大糸線・細野駅。 小さな駅舎の向こうには北アルプス有明山。 青春の風が吹き渡ってくるようで、すごく好きな景色です。 そしていつか、この水鏡の季節に、燃える様な夕焼けを撮るのが夢です。 (1時間に2本しか通らない電車のでなかなか難しいんですけどね) 色温度を意図的に全体が青味がかるまで下げ、彩度とコントラストを上げてのっぺりさせ、 青春アニメの背景チックに仕上げてみました。 好きなんです。こういうの。
ポゥさん、おはようございます。 この場所のお写真は以前にも拝見しましたが、さらにレベルが上がって「参りました」と言う感じです。 光と色、見事な作り込みです。 JR東日本の長野支社が地域色として選んだ、いわゆる「長野色」がすっかり風景の一部となって鉄壁の組み合わせとなりました。
青春アニメの背景チック・・・なぁるほど、そういう意図を持った仕上げだったんですね。 私、あまり色補正しないほうなので、この色を見た途端に不思議な感覚に捉われたんです。 等倍で見ると電車の帯ラインのブルーが絵の中ですごく映えていますね。
ピタッと揺らぎの無い 正に完璧な水鏡へ 夏の空にも見える青空 北アルプス 色調を狙い合わせた様なブルーのラインの写真を写し込んだ美しいシメントリー 何とも心地好いお写真です。 優しく見守るが如くの有明山の存在感は言うまでも無いですね。 厳しい光線状況下 露出設定に苦労された事と推測しました。
草原の叫び
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (1.02MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月02日(水) 11時06分 |
オオヨシキリが盛んに鳴いていました。
もうですか? 1年経つのは早いですね。 オオヨシキリは季節を強く感じさせてくれる鳥ですね。 真っ赤な口はメスへのアピールか?
いやはや、素晴らしい立体感ですね。折り重なるような葦のリズム感が素晴らしいです。 そして、それら葦が、主題に被っていないところに、凄まじい構図感覚が伺えます。 濃淡模様の美しい緑の背景に、嘴の中の赤色が映えまくってます。 この様な素晴らしい完成度の作品を惜しげもなくネットの掲示板にアップして下さるCAPAさんの技量・引き出しの多さ、そして写真への情熱には脱帽です。 これら作品群を見開きA3サイズくらいの写真集で拝見してみたいという欲求に駆られます。
みなさん ありがとうございます。 オオヨシキリは草の中にいて現れないもの、葦の茎にいるもの、いろいろですが、 今回は、あまり密集していない葦の茎に来て鳴いている状態を撮りました。 この鳥は口の中が赤いことが特徴ですね。
お花見
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 55-300mm F4-5.8 |
| 焦点距離 | 88mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4534x3004 (3.99MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月01日(火) 11時29分 |
公園な桜が勢いよく咲き始め、人でも出てきました。といっても天気 があまり良くなくマバラでした。 その分アズマシク(北海道弁)撮れました。
北海道は短い春夏をこぞって大急ぎで咲くので、一斉に花の季節ですね。北海道の桜は、花と葉っぱが同時なので、東京とは違う雰囲気なんですよね。(品種も違うのかな?) 昔はよくGWに合わせて札幌出張を作って、桜の下バーベキューとビールというのを楽しみました。友人が、この休みに行くというので、ジンギスカンもいいけど、ラムしゃぶも旨いよと、勧めておきました。(笑)
エゾメバルさん、おはようございます。 「アズマシイ」、初めて聞いた方言ですが、説明とお写真、見事にシンクロしています。 ゆったりと桜を楽しんでいる空気感が優しい仕上げに現れていますね。
葉と同時に花が開いているということは、北海道自生のカスミザクラでしょうか。 柔らかい咲き様が「アズマシイ」ですね。
芽吹き未だし
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5163x3375 (4.14MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月30日(月) 12時12分 |
田代平放牧場の辺りは、森の木々未だ芽吹かず、やっと春が来たという感じです。 雪が消えた放牧場の草だけが少し色付き、そこにカタクリが顔をだしていました。
今年の春は早足でしたが 南北に長く伸びた日本列島 北海道は勿論ですが 本州でも やっと遅い春を迎えたのですね。。 残った雪が冬のな残りを、 大きく被せた枝が 春への躍動感を感じさせてくれます。
まだ少し雪が残っていますが、春の到来を予感させます。
みなさん、コメントありがとうございます。 春遅い岩手から東京に戻ったらもう初夏です。今日はこれからカミサンと諏訪湖に行ってきます。どんな春に会えるか楽しみです・
残照
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3352 (1.27MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 18時11分 |
渋民サイドから見た岩手山です。 かつてこのポイントには大きなクルミの樹が立っていて、私が勝手に「渋民の一本胡桃」と命名していました。 https://photoxp.jp/pictures/107661 数年前に齢を取って道路に倒れる危険があると切られてしまいました。 この位置からの岩手山はほんとに美しい形をしています。
思わず見入ってしまう深い色合い、階調が心に染みますね。静かな雰囲気がたまりません。 最近、せちがないと言うか、細かいことにうるさすぎる世の中な気がします。浮気、別にいいじゃん。(・・・)ジャングルジムに登れない小学生が増えている事の方が問題だと思ったり、国会含め、優先順位付けがおかしいと思うのは私だけでしょうか?
masaさん、おはようございます。 岩手山、しっかりと構えた山容が名残の夕染めのオレンジに映えています。 穏やかな姿を滑らかなグラデーションや階調が綺麗なシルエット気味の表現で見事に表現されていますね。
みなさま、コメントありがとうございます。 私の思い入れの場所、まだ一本胡桃があったころの写真をもう一枚ご紹介。 https://photoxp.jp/pictures/90627
万華鏡
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.89MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 14時04分 |
改装なった東京タワーのトップデッキ、内装もかなり手が入れられていました。 エレベーターや階段が集まる内側の壁と窓側に続く天井には三角を基本としたミラーのパネルが貼られて万華鏡のような光景でした。 アテンダントの制服も一新されて華やかなものとなりました。 (前の服装が思い出せない・・・目立つものではなかったような) アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」(顔が直に出ないようにしています)
アテンダントのマゼンタと水玉の制服が本当に万華鏡みたいに模様を作ってて面白いですね。 これは、肖像権云々を抜きにしてもアートフィルターを使ったからこその効果だと思います。 時々、都会ならではのこういうスナップに憧憬をおぼえます。 そういう世界に浸りたくて、松本でGRを振り回してみた時期もありましたが、 やはり田舎町では何をどうしても垢抜けないいです。
発想がさすがです。私は撮らない、いや撮れない写真ですね。タイトルピッタシ!
CAPAさん、ペン太さん、MacもG3さん、ポゥさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 最初は自分や近くの人の写り込みを面白がっていたのですが、アテンダントの方のピンクが入ると一気に華やいだ絵になったので「これだ!」と思いました。
ラララ ライ!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.66MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 11時57分 |
山頂までもう少しという所で 同じ方向に見入っている数人が。。。
雷鳥 人が近づいても 結構平気な。。。と聞いた事は有りますが 200mmでこの大きさ 相当接近しての撮影ですね。 そろそろ夏の装いに衣替え始まっているのでしょうか? (首の辺り)
コメントありがとうございます。 ちょうど夏羽に換羽しているところのようです。 多少のトリミングはありますがコンデジでも十分撮れる距離でした。
この色合は、この時期登った人しか見られない貴重なお写真です。 雪のような白に赤は美しいですね。
誘われて
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 68mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3610x2400 (746KB) |
| 撮影日時 | 2018年04月28日(土) 11時28分 |
もう1枚失礼します。 紫はともかく、黄色に妖艶な雰囲気を感じたのは初めてかも。緑が主張する季節になってきましたが、黄色もなかなかです。 便利ズームでこの描写されると、20-40 Limitedの立場がありません。 特にHDになってから、ペンタはいい仕事していると思いますが、他メーカと比較して、スピード感はせっかちな人には耐えられないでしょうね。時代はミラーレスかも知れないけど、頑張って欲しいです。 さ~て、明日は半日寝て体力回復だ!
新製品はどんどん出るけど買えない私です。。。 黄色と緑の組み合わせって初夏のイメージですね。 体力回復して撮影に勤しみましょう。
確かにピンの来てるところのパキッとした描写がすごいですね。 便利ズームは明るくしようとしない分、かえって設計に無理が無いのかもしれませんね。 私は解像度&スコア至上主義の昨今の風潮にはお腹いっぱいなんですけど、 せっかちなので、キヤノン党です。 最近はソニーの躍進ぶりが凄くて、特にα9の「ブラックアウトフリー」には 流し撮りカメラマンんとして反応せざるを得ませんでしたが、 気長にキヤノンのミラーレス動向を見守りたいと思います。 なので、当分マウント仕様の変更を見据えてレンズ購入はおあずけです。
皆様、コメントありがとうございます。 初夏の緑に勢いがある季節、爽やかでいいですよねぇ。黄色はきっちり白飛び抑えると華やかさや輝きが失せてしまうので、飛ばし加減が難しいですよね。最近、身近の普通の場面を撮るのが多いですが、人に伝わる、伝わらないは別にして、工夫して悩んでいる時間は楽しいもんです。 キヤノンが羨ましいなと思うのは、αにしたとしてもAF対応マウントアダプターが山のようにあるのでレンズ資産がそのまま使えるのがいいですね。Nikonは新マウントらしいですが、キヤノンはどうなんでしょう? 大きな流れの変化がすぐそこに。私は見て見ぬふり(笑)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (2.69MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月28日(土) 06時41分 |
新緑はかく目覚めし ここ数年、中綱湖の桜を撮影した後のメインテーマとしている題材です。 場所は居谷里湿原。 水芭蕉が散った後、黄色い小さなリュウキンカが星空のように瞬き始め、 以後、サワオグルマ、カキツバタ、コオニユリと、花々がこの湿原をめくるめく彩ります。 (おかげで毎週末2時半起きが続くこととなります) タムロンの新型24-70、逆光耐性が強くなったので、 望ましいハレーションが出ないのではないかと心配でしたが杞憂でした。 これからの季節の主戦レンズとなるので、頑張ってもらいたいです。 このシーン、この後劇的な変化を遂げます。 風景部門の撮影であんなにしびれたのは久しぶりでした。 こうご期待!?
降りそそぐ太陽光がすばらしい光景を生み出しています。 奥の木立の中で、スポットライトを浴びた左手の樹木、神々しく孤高の存在感を示しています。 明るく照らされた手前の草花たち、生き生きとしてきれいですが、 草花たちが客席から上記の樹木を眺めている、そんなステージが形成されていますね。
毎年テーマをもって撮られているようですが その思いが強く感じられる一枚ですね。 写真は順光なんて思っている人には刺激的なお写真に違いないです。 この後も期待してます。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 何人かの方が言及してくださいましたが、主役は照らし出された樹の側です。 前景にも相当こだわってはいますが、イメージとしてはCAPAさんがおっしゃって下さったとおり、 演出役になってもらっています。 これ系の写真を撮るときは、まず、何度か通った経験上から日の出の位置を予測し、 そして日の出の際、一番最初に照らし出されるであろう樹を探し出し、 前景の花々とバランスがとれる場所に設定します。 いついかなる光線が現れるかは分かりませんので、かなり長い時間、待ちます。 そして、露出はブラケティングしますので、実に何百枚といった枚数を撮影し、 その中からイメージに沿った写真を選び加工します。 手間はかかりますが、それを上回る満足感と充実感があります。
一週間後
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5000sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.71MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月28日(土) 09時59分 |
ピークは過ぎているとの情報は入っていたのですが、とりあえず出かけてみました。 花がすでに枯れ始めているのも目について、ちょっと残念な感じです。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. 明るめに調整し直しています。
Booth-Kさん、ポゥさん、ペン太さん、ありがとうございます。 今回の写真では人が現れたら絵になりそうな通路をあらかじめ構図に取り込んで、後は「人待ち」です。
この人物を取り込む手法がいいですね。 私も桜を撮りながら、この手法を練習中です。 今朝も出かけようと思ったら雨降りで断念しました。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 人を入れる時はケースバイケースになるのですが、ここではボールの合間に見え隠れする雰囲気を大事にしてみました。
白山麓の根開け
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 23mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (6.36MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 09時00分 |
北信へ行かなければ見る事が出来ないと思っていた寝開け 勝山市から金沢へ向い 白山麓 R157を走行中に 残雪にそれらしき物が見え 雪の残っていそうな場所を探し 林道を奥に入って探して見つけた景観です。 ブナではなく杉の木なので 枝葉が落ちて雪も汚れて 決して美景とは言えませんが 木の幹に陽射しがあたり その熱で幹の周りの雪が溶ける”寝開き” まだ雪に覆われた山中で見つけた 季節の移ろい 見る事が出来ただけで、自然の営みに感動させられました。 (平泉白山宮でも 早朝は熊に気をつけないと危険との事 多分さらに危険な場所だったと思います)
林の中でこの光景を見るとまだ寒くても春が来ているなと感じる頃ですね。 >枝葉が落ちて雪も汚れて決して美景とは言えませんが こういう瞬間は試写体の美しさよりも、春を見た感激が優先されると思 います。 いいものを見ましたね。
このような雪解けを根開き(雪根開き)というんですね。 春になって暖かい日差しが差すようになってきたということですね。 インターネットの記事に根開きが写真付きで紹介されていますが、 写真ではなく実際に見ると、いいものに出逢えた、来てよかったと 良き思い出になりそうです。
皆さん コメントありがとうございました。 根開きは知っていましたが、実際に自分の目で見たのは始めて 自然が造り出した季節移ろいの造形 私にはとても魅力ある景色に見えました。 いつかは 北信のブナの原生林の根開きを見て見たいです。
西へ東へ
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 02 STANDARD ZOOM |
| 焦点距離 | 5.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2131 (2.24MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月21日(土) 13時23分 |
塩船観音のある西東京から、何を思ったか「そうだ、亀戸天神へ行こう!」って、気の向くまま本能に任せて今度は東京の東へ移動。 流石に藤はもう終盤でしたが、風は心地良かったです。 今年は、何だか全てがタイミング合わない感じで、焦っちゃいます。
藤の花を求めてかなりの都内遠征をされましたね。 亀戸天神、今年は4/21時点で藤が終盤ですか、早いですね。 手前左の花はまだ見頃で、美しくかわいいです。 新緑がきれいで、いい季節ですね。 下部に取り入れられたツツジや赤の欄干(擬宝珠付き)が彩りを添えています。
終盤ということですが、よくこの棚を探し当てましたね。 花の粒も綺麗で丁度見頃という感じです。 手前に持ってきた主役の花房もスッキリ綺麗に出ています。
皆様、コメントありがとうございます。 正直、この棚、ここしか咲いていない所に人が沢山見に来ていました。 毎年来られているような方も、「今年は何だ?」というような声が聞こえてきました。 ほんの一角なんですが、楽しませていただきました。皆様おっしゃるように緑が美しい季節になってきましたね。
北国の~春~
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (7.58MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月30日(月) 08時19分 |
コブシといえば千昌夫のこの歌の歌詞を思い浮かべます。
左下角側から伸ばした枝が何といっても効いているのですが、 右上の枝を安直に右上角にせずこの場所から出したバランス感覚に唸らされます。 Aps-Cの28ミリといえば標準域だと思うのですが、この素晴らしいバランスにより 過度のパースをころしつつ奥行きのある構図になっていますね。 雲にほんのりアクアがにじんでいるホワイトバランスもいいと思います。 何故か、真っ白であるよりも空気の透明感と、何より春は来たといえども まだ少し肌寒いような北海道の空気が感じられるからです。
皆さんコメント有難うございます。 左下から伸びる枝をどう撮せるか、あまり太くないのですがポゥさんの 「龍」の感じを出したくて色々と試してみました。
右上からの枝・花と左下から伸びる枝がうまく融和しているというか、調和の取れた洗練された光景になっていますね。 青みを帯びた雲の空がほどよい色合いで、こぶしの白い花を引き立てています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3629x2346 (1.13MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月30日(月) 12時26分 |
カタクリの花、マクロから広角に変えて同じ株を撮ってみました。 こんなに広い放牧場にポツリポツリと咲いていたんです。
masaさん、こんばんは。 マクロに続いての広角でのお写真を拝見すると周りの雰囲気が分かって良いですね。 広がる爽やかな風景の中、カタクリも気持ちよさそうです。
マクロ版も綺麗ですが、自分自身としても使い慣れている24-70の画角は、 落ち着いて、しかもシチュエーションを想像しながら拝見することが出来ます。 雲の踊りぶり、光の注ぎ具合、そして花の輝く様子。 所々にある枯れ草の小山もいい模様を作っています。 透明感と開放感にあふれている作品ですね。
みなさま、コメントありがとうございます。 この山奥の田代平高原が、100万年ほど前の火山活動で形成されたカルデラの跡だと知ると、そこを開拓して放牧場とした先人の苦労が偲ばれ、その真っ只中に寝そべっている自分の存在が途方もなく小さなものに思えて、なんだか不思議です。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E6%99%82%E9%9B%A8%E5%B1%B1
半分青い
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (5.02MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 09時05分 |
そのまんまや! 八方池辺りです。いや〜絶景でした。
気分は最高ですね。この季節になると、雪も汚くなってくるのですが、見事なコントラストで、美しいです。いやぁ、贅沢な景色!
いいですね~こんなところで、超広角レンズを振り回して思う存分写真を撮ってみたいものです。 空はPLを効かせてあるのでしょうか。それにしても、下界では到底見られないような、 宇宙空間に通じる深遠の青が、吸い込まれる様に美しいです。 稜線のクッキリと浮かび上がるようなしびれるコントラストです。 上下比率ほぼ1:1となっている構図が活きてます。
コメントありがとうございます。 この日はあまりに青くてPL使わずでした。 半分青い。。。いただきました。
光ありきⅡ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (5.29MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 07時48分 |
Ⅱが有るので Ⅰは勿論あるのですが 拝殿と強烈な光の朝陽のショットがⅠ 神社を後にしようと帰途に向かって途中で参道を振り返って 天から注ぐ柔らかい光に魅せられて撮った絵がⅡ このショットです。 Ⅰはまた後日。。。
こういう光は、出会った時が勝負ですから、「光ありき」納得です。 力が空から降り注いでいるようでもありますね。
北陸の寺社って、京都みたいに洗練されて無いんですけど、 独特の野性味というか、純粋な信仰観と透明感みたいなものがありますよね。 本当に好きです。 超広角で光をそそぎ口から落ちるところまで写し切ったことで素晴らしい清澄感が出てますね。春の朝らしく、いくらか霞みがかったような空気感がまたいいです。 また、超広角で撮影されているのに、歪みやパースが全くないのが凄いですね。 よほどポジショニングに気を使われたのだろうと思います。
皆さん コメントありがとうございます。 最広角でも入りきらない程の深い木立に囲まれた 霊峰白山を拝める神社 苔むした境内も魅力ですが、朝陽の差し込んだ参道が こんなに神秘的に見えて感動と畏怖の念 両方に襲われました。 ローアングル、縦構図のお陰で 歪みが気にならずに澄んだかと思います。
共鳴する季節
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 55mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (3.07MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月22日(日) 05時45分 |
中綱湖における接近戦撮影partⅡ。 出来ればオリジナルサイズでご覧ください。 「青い桜」の出現から約1時間後、桜に朝の陽が当たり始めます。 1000人近くはいたであろうカメラマンの中で、 このローアングルで朝陽に照らし出される桜を撮影していたのは私ただ一人。 自分の中ではこの日最もこだわった構図で、 良くも悪くも、相当にオリジナリティある一枚だと思っています。 一連の中綱湖写真は、全て色温度を大なり小なり下げてあります。 この写真は700kくらいの下げ。 やや青味がかった色調が、私の中綱湖心象に近い気がするからです。
あれー書き込んだのに消えてる。。。。 花の色もう写り込みも素敵ですが 水中から浮き出るような手前の枝が妙にインパクトあって 昨夜もオリジナル画像に見入っておりました。 しかし、1000人とは恐れ入ります。
お久しぶりです! いつもながらインパクトがありますね。対比だけではない、生命の輪廻のような融合感がドラマティックです。 向こう岸からカメラマン集団を撮ってみたいような気もしますが、向こうに行ったらひんしゅくもんですね。(笑)
皆様、コメントを頂きありがとうございます。 オートWBバランスで見ると、記憶よりもずっと赤味を帯びているのですが、 エゾメバルさんがおっしゃる通り、私としては中綱湖の桜には 静けさに加えて「妖艶さ」を持たせたいと思っているので、この色調にしてみました。 枝の映り込みを確保するために、水際に、服が汚れるのも厭わず寝そべってローアングルを確保しました。 (バリアングルならこんな苦労も無いんでしょうけど。) リフレクションを遠近両方に表現するため、とにかく右往左往し、どうにか日の出に間に合った感じです。 もう少し陽が出ると、手前の枝も照らし出すのですが、それだと急に 妖艶さはなりを潜めてしまいましたので、その手前のこちらで仕上げてみました。 自分としては納得のいく写真になったと思っています。
塩船観音のつつじ
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 02 STANDARD ZOOM |
| 焦点距離 | 5.0mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2664 (3.99MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月21日(土) 09時06分 |
ご無沙汰しています。 写真は撮っているのですが、なかなか忙しくて掲示板までは手が回りません。皆様の精力的なお写真は拝見させていただいてます。 本日、張り逃げ失礼します。明日の仕事が片付けば、GW後半は・・。 不人気標準ズームの広角端23mm相当、これで風景撮るかと言われそうですけど、意外にA3ノビ印刷しても問題ない感じですね。(3:2の比率なので1066万画素相当) 少し早めでしたが、この色彩は十分楽しめました。
コメントありがとうございます。 この日は5時起きで8時半にはここに到着。最近は近所ばかりだったので、久々のお出かけ、ゆっくりと楽しめました。(田舎には1週おきに行ってますが、忙しいだけなので) 翌週は少し遅めでいたかぁ、一気に季節が進んで行くようで、何を撮ろうか考えながらもタイミングが難しいですね。
お久しぶりです。 私もホント、仕事がおそろしく忙しくて、頑張れば掲示板に参加できたかもしれないんですけど なかなかその気力さえ沸いてこない状況でした。最近はちょっと開き直ることにしてます。 湾曲する地形を広角で見事に、奥行きを持たせて撮影されていますね。 彼方の杉林の縁取りも良い締めになっています。 23ミリでこんな表現が出来るんだな、と驚かされました。 ペンタックスは早くもK-1Ⅱの噂が流れてますし、新型GRもどうやら出るっぽいし、 目が離せませんね~
ポゥさん、お久しぶりです。私も開き直ってマイペース路線かなと。 観音様の足元から見下ろしたこの構図が好きで、毎回カメラを変え、レンズを変え、今年はQ7です。(笑) 24mmや28mmとはやはり違う1mmの画角の差は新鮮でした。しかも標準ズームですから。(汗) K-1Ⅱへのアップグレードが今月下旬からスタートするので、それはやるつもりです。サンプルのRAWをダウンロードして現像してみたら、ISO80万はさておき、6400辺りの改善幅は大きかったので今から楽しみです。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.76MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 10時50分 |
こちらが普通?に撮った東京タワーとのコラボです。 派手に光芒を入れたものと、こいのぼりで隠したものを撮りましたが、光芒を隠したバージョンの方が良いかなと言うことでこちらをアップ。 現地でEVFで見たときはアンダーの方がカッコ良いかと思ったのですが、家に帰ってPCで見て明るめに調整し直しました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
MacもG3さん、エゾメバルさん、ありがとうございます。 上を向いてタイミングを見計らうのはけっこう疲れますが、なかなか面白かったです。
鯉のぼりの群れが、気持ち良く泳いでますね。東京タワーと青空とうまくコラボしてます。これは見に行かないと! でも天気が??
Booth-Kさん、ありがとうございます。 天気は4~5が良さげな雰囲気ですね。 (tenki.jp調べ)風は少しあった方が良さそうですね。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (2.07MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 13時11分 |
連投すみません。 しばらく閉鎖されていた東京タワーのトップデッキ(以前は大展望台と言う名前)が60周年(今年の12月)を前に改修が終わり、リニューアルオープンしたこともあって昇ってみました。 第一印象は・・・ 「高いガラスを入れてくれたな(^^ゞ」 透明感が上がって、コントラストも綺麗に付きます。 国会議事堂、存在感が希薄になっていますね。なにかの暗示でしょうか(^^ゞ ◎OLYMPUS M.ZUIKO Degital ED 75mm/F1.8
東京タワーは残念ながらまだ上ったことがありません。 数年前スカイツリーには登ったのですが、そのあと時間がなくてこちら には行けませんでした。東京はオリンピックを前にして様変わりしてい るのでしょうね。 国会議事堂の表現、面白いです。
上へ上へと 人間の欲の際限の無さを垣間見る様な 高層ビルの建設の景観ですね。 モノトーンに近い大都会の中に赤いクレーンが鮮やかです。
MacもG3さん、エゾメバルさん、ペン太さん、ありがとうございます。 このようにクレーンが街を造って、何ヶ月かすると景色を変わってしまうのでしょうね。 止まる事を知らない生き物です。
どうしても正面の顔に目がいってしまいますね。 笑ってんだか泣いてんだか?わからないところが良いのかな? 乗ってるだけで楽しそうだなこりゃ。