MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
競艶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 2.0sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (2.89MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月02日(水) 05時02分 |
居谷里湿原にて。 下側の黄色い花はリュウキンカ、左上は山桜。 右上側は・・・ 見様によっては新緑の季節に水を差すような「赤い樹」なのですが、 今日調べてみたところ、「ハノノキ」という樹で、 赤い葉だと思っていたものは、実は花だそうです。 絶滅危惧種にして愛知県の県木、場所によっては国の天然記念物 になっているそうです。 この稀有な美を誇る湿原を撮る喜びが、また一つ増えました。 WB「晴天」、ピクチャースタイル「ニュートラル」で現像。 ここ数日全く繋がりませんでしたが、ようやく投稿できますね~
みなさま、コメントをいただきありがとうございます。 この日の霧は本当に大当たりでした。 今シーズン中にもう一回、カキツバタの頃にこの霧が発生してくれたら、と期待しています。 ハナノキ、いい場所に立っていることもあり、来シーズンの新緑時期には核に据えて撮影したい被写体になりました。 何度も何度も通っている居谷里ですが、まだまだ知らない被写体があるんだな・・・と、 修行不足を感じると同時に、これからのフォトライフを想い嬉しくもなりました。
水平の濃い霧の部分を境に、薄い霧に包まれた神秘的な木立たち、 手前の花の咲く湿原、いい構成ですね。 花の黄色や霧でほどよく淡い色合いになったピンク・赤の樹木がたおやかな風情で、 画の味わいのアクセント・スパイスになっている思います。 居谷里湿原、ここはいろいろな花も楽しめるスポットですね。
新緑に和む
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1535 (1.26MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月06日(日) 08時32分 |
ヤマガラが新緑の中にいました。
CAPAさん、こんばんは。 これだけ枝葉が密集している中、巧みにコントロールされているのは流石です。 ヤマガラの凛々しいお姿ですね。
緑のぼかし方がいいですね。 空色に緑の絵の具が滲んだ絵筆をポツリと浸けて、 その広がり具合をじっと見入っているような、 不思議な「動感」がある新緑だと思います。 ヤマガラの、キリっとした佇まいに「静」を感じる分、 一層そう感じるのかもしれません。 また、今回も光線の方向が素晴らしく、 ヤマガラが、まるでタキシードをきめているみたいに 凛々しく見えます。
みなさん ありがとうございます。 ヤマガラは日陰にいましたが、やがて日が差した幹に移動して 遠くを眺めていました。
スカイルーフ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.25MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月06日(日) 14時22分 |
買い物に出かけた先が隅田川のそばだったのでちょっと寄り道。 「厩橋(うまやばし)」、レトロな外観にスカイツリーを合わせ込んでみました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
アーチの骨組みからサヒビールビルやスカイツリーをのぞく 額縁構図を確保するようにポジションを工夫し、 さらに夫婦子連れの自転車をこれまた額縁に収めたタイミング。 構図模索と「待ち」が上手く融合した一枚ですね。 額縁越しに展開する青空のグラデーションも美しいです。 特に、2台の自転車はまことに得難い被写体であり、 絵的にはぶらり散歩的な長閑なものでありますが、 相当な緊張感を持って撮影なさったことだろうと思います。
MacもG3さん、ありがとうございます。 この日は天気が良かったので青空が上手く枠の中に収まってくれました。 ポゥさん、ありがとうございます。 最初は通り過ぎる車とか入れて見たのですが、人の方がのんびりして良いかなと入れてみました。
レトロな橋の鉄骨と近代の象徴でもあるスカイツリーやビル群と組み合 わされて無機質のビルも優しく感じられます。 この優しい表情は画面に組み込まれた人物の選択が大きく影響している のでしょうね。
林の中の光
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | TAMRON 90mm F2.8 Macro |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3381x2236 (2.88MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月12日(土) 10時25分 |
こぶしの花はもう終わったかと思っていたのですが、ここにありました。
ほんと日本は広いですね。 ここまで季節が違ってくると摩訶不思議です。 痛みのない純白がいい感じです。
北海道・辛夷といえば、「北国の春」ですね。 すごく好きな歌です。 まぁ、それは置いときまして、 光のとらえ方の絶妙である様に思わず絶句してしまいました。 光のグラデーションと、背景の緑のグラデーションの重ね合わせ。 素晴らしいシンクロです。 ふりそそぐ陽と透過光をたたえた花の、こぼれ落ちそうなまでの 眩しさに感動します。 緑の中で絡まり合うようなシルエットもたいへん美しいです。 私は、カメラマンはロマンチストじゃなくちゃいけない、って思っているのですが、 エゾメバルさんの詩情には、個人的に共感しやすい傾向であることもあり、 非常に心を打たれます。
コメントありがつございます。 丁度撮影に耐えられる花に光が当たっていたので、ラッキーでした。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (2.27MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月05日(土) 08時29分 |
大天井岳の稜線付近の雪解け具合が顔に見えるんだけど、分かるか? オレだけが見つけた雪形で、あの顔が見える頃になると田を植えるんだ。 ・・・それにしても兄さん、粘るね。いつかいいのが撮れるといいな。 毎年のように通い続けるうちに、田んぼのご主人と顔見知りになってしまった。 今年のGW、この場所で粘りに粘りました。 どうやら映り込みのポイントは、 「全体としては順光であるが、直射日光は当たっていないこと」らしいです。 直射が当たっていると、水面が透き通ってしまい、田んぼの茶色が顕わになってしまいます。 そうかといって、陰っていても有明山が美しく描写されない。微妙な「陽加減」が必要なようです。 そして、一時間に往復あわせて2本しか通らない電車が通るときに限って ことごとく水面をかき乱す風が吹くのにも、本当に本当に参りました。 この絵は、田植え前に撮れたものの中では最もバランスがとれていると思います。 空気感に独特の癖があるのは、おそらくハーフNDを使っているためですが、 この色調は結構好きです。
自分もこの色調は大好きですね。 ここで同じ条件でを撮ったら同じような現像になるかも。 とてもロマンチックに思えるのは自分だけかな? 安曇野の名峰、有明山の存在感も凄いですね。
田んぼに水が張られた、この時期の空気感が良いですね。水面に写る雲の表情も柔らかく、メリハリのある気持ち良いお写真。夜のカエルの合唱が懐かしくなります。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 稲が植わった後もまだしばらくは通い詰めるつもりでいます。 私がこの場所に思い描く理想はいくつもあってキリが無いのですが、 いつか、その理想と直面する瞬間を夢見ています。 MacもG3さん ロマンチック、ありがとうございます。 私は、写真には自分の持てるロマンをすべて詰め込みたいって思ってます。 カメラマンは、ロマンを見なきゃ、ロマンチストじゃなきゃ、って思ってます。 だから、このコメントはすごく嬉しかったです。ありがとうございます!
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (13.3MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 14時50分 |
達成感というか感慨深いものがありますね。
振り返ると、「よく歩いてきたよな~」って、驚きすら感じることもありますよね。遠く見えるポイント毎に思い出を刻んだ1枚でしょうか? 残雪の春山、最高です!
MacもG3さん、こんばんは。 頂上に立った時の達成感も素敵でしょうが、登った山を振り返っての感慨、これも素晴らしいものがありますね。 気持ち良い光景です。
コメントありがとうございます。 帰るのが勿体ないようなホッとしたような 複雑な思いで振り返りました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4184x2861 (742KB) |
| 撮影日時 | 2018年05月06日(日) 11時29分 |
モンシロチョウがアカバナユウゲショウの群落を渡り歩いていました。
masaさん、こんにちは。 花が盛んな時期になると蝶も大忙しですね。 モンシロチョウを囲むピンクのボケがお似合いです。 (個人的には気持ち明るめが好きです)
開放気味でピンクのボケが印象的です。 白とピンクの世界が可愛らしくなっています。
少しあかるくしてみたら、蝶も花もより元気になったようです。ありのまま、と手を加えた世界、なかなか按配が難しいですね。
胴吹き
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | TAMRON 90mm F2.8 Macro |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (4.81MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月11日(金) 13時43分 |
桜続きです。
古い木で良く見かけますが、何でここから咲こうと思ったんだろうと、不思議に感じる時もあります。ボケちゃっていけねって感じなのかな?(笑) 幹の日差しに暖かさを感じるお写真です。
エゾメバルさん、おはようございます。 胴吹きの桜、ちょっとまとまって盆栽のようですね。 毎年、同じように咲くのですかね。ちょっと不思議です。
Booth-K さん、 Ekioさん、 有難うございます、こんなのを探すのも面白いです。
ロマンスを乗せて
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| ホワイトバランス | 蛍光灯1(4000K) |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (2.49MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月05日(土) 18時53分 |
今回の小田原行き、最大の使命?は「新型の小田急ロマンスカー」に乗ることでした(^^ゞ 終点の箱根を訪れなかったのは、小田原から「伊豆箱根鉄道・大雄山線」に乗るためで、箱根湯本を出発したロマンスカーを小田原から新宿まで利用しました。 オレンジのバラをイメージしたと言う「ローズバーミリオン」の車体は歴代ロマンスカーの中で一番の鮮やかさです。 また、「電動油圧式フルアクティブサスペンション」で実に滑らかな乗り心地でした。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
暫く汽車や電車を見ていませんが、これは近代的なスタイルと大きな窓が魅力的です。 SSが絶妙です。何度も撮り直しができない場面での勝負ですね。
最近は、通勤以外の電車に殆ど乗ってない様な・・。 積極的に色々乗られて、あちこちに出かけるフットワークの軽さに頭が下がります。 本当に、オレンジが鮮やかになったんですね。
エゾメバルさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 ロマンスカーと言えば小田急の看板列車ですから、気合いの入れ方も凄いです。
ゼニアオイの季節
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 33mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3971x2640 (1MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月06日(日) 13時42分 |
妙に季節感を感じる花です。咲き初めの瑞々しさに目が止まりました。
masaさん、こんばんは。 割と普通に見る印象もあるのですが、そう言えば今年は初見かもしれません。 落ち着きのある色合いですが、見栄えの良い姿をしていますよね。
一輪を主役にしてあとは従者というところでしょうか。 咲き始めを見つけて勢いのある花に目をつけましたね。
こんばんは、コメントありがとうございます。 この季節、よく歩道脇とかでも見掛けますが、まだ傷みがない咲き始めはシャキッとして見ていても気持ち良いです。 主役を中心に、枝の流れや、ボケの花を散りばめてみました。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K20D |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 88mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4672x3104 (11.2MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月11日(金) 13時13分 |
この辺りが(石狩市望来)ソメイヨシノの北限のようです。 ということは国内で一番遅いソメイヨシノの満開風景ということにな るようです。
凄ぇ~、タイムマシンの感覚です。えらく昔の様な気がしてしまいます。東京の混雑と違って、老夫婦の静かなお花見もいい雰囲気ですね。
エゾメバルさん、こんばんは。 石狩まで行かれたのですが、お疲れさまです。 北限のソメイヨシノ、見事に咲き誇った花の下で和やかな光景ですね。
MacもG3さん、 Booth-Kさん、 Ekioさん、 コメント有難うございます。 この桜の存在は知っていたのですが、初めて行ってみましたが見事でした。
唐松岳をバックに
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 120mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.91MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 12時20分 |
この辺りを縄張りにしているのは凛々しい姿のこの方でした。 前回投稿の白っぽい雄ライチョウは若い個体でメスを求めて他から来たようです。 すぐにこの雄に追い出されてしまいました。 ライチョウの世界も厳しい!
MacもG3さん、こんばんは。 威厳のあるポーズが格好良いです。しっかりと捉えましたね。 こうして見ると見事な保護色です。
Ekioさん、コメントありがとうございます。 じっとしていてくれたので余裕がありました。
朝日を受けて
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | TAMRON 90mm F2.8 Macro |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (4.97MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月06日(日) 07時26分 |
曇っていた空に日が差してきました。
オオバナノエンレイソウ、白く清らかなかわいい花ですね。 3枚の花弁の間を埋めるように緑の大きめの萼片が3枚で 姿に特徴があるかな。 この花は北海道では各地に群生地があるそうですね。
CAPAさん、有難うございます。 ここは札幌郊外に有り、中心地から30分位で来られるところで、非常 に貴重な場所ですが、最近近くに運動公園が建設され環境が大きく変わ りつつあるので、残念ですが群生地としては駄目になりそうです。
エゾメバルさん、こんばんは。 形は少し変わりますがミズバショウの爽やかさにも相通じるものがあります。 三角の花弁の姿がリズミカルですね。
小田原城・天守閣
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月05日(土) 14時15分 |
数年前、masaさんとのオフ会(二宮・菜の花)の後に立ち寄りましたが、城の内外ともすっかり綺麗になっていました。 機会があれば桜の時期に訪れたいものです。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
化粧直し?した訳ですね。 これから時間とともに味も出てくるのでしょう。
壁を照らす緑の照り返しが、今の季節感を醸し出しているようです。
エゾメバルさん、CAPAさん、MacもG3さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 塗り替えで鮮やかになりましたが、風格のある佇まいは圧倒されます。
優雅な時間
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.15MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月05日(土) 20時11分 |
連投申し訳ありません。 春先から走り始めた小田急の新型ロマンスカー、GSE=Graceful(優雅な) Super Expressです。 GWの予約は満席近かったのですが、遅い時間の上り電車に僅かな空席があったので取りあえず押さえて、後は時間に合わせて「いずっぱこ」と「小田原城」を組み込みました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」
劇画的で、電車のオレンジと女性の髪の色がマッチしています。 忙しくも楽しく過ごせたようですね。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 計算していなかったのですが、ちょうど通りかかった女性の髪色が上手く決まりました。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.12MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月05日(土) 14時09分 |
小田原城の本丸広場と天守閣を結ぶ階段です。 下に見える樹は桜です。今度は桜の時期に訪れたいものです。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH. アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」
旗・女性の髪と白い服。これらのなびきが半逆光気味の光線と相まって 実に爽やかです。 特に、女性の髪の流れ具合と片足を少し上げた体勢との組み合わせがなんとも優雅です。 桜の時期、想像してみました。この緑色がすべてピンク色であったら・・・ う~ん、素晴らしいですね~ ホワイトエッジとの相性も良いように思いますが、 アートフィルター無しの画も見てみたいように思う光景です。
ポゥさん、ありがとうございます。 この日は風がありまして、絵に変化を与えてくれました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3500 (3.82MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 12時07分 |
こう言うのもなかなか撮れません。 山はボケてますけど。
山の雪と冠雪していない部分とのコントラストが目を引きます。 そんな中、ライチョウの尾羽を立てた姿がかわいいです。
コメントありがとうございます。 こればかりは出会わないと撮れませんから ラッキー以外のなにものでもありませんね。
素晴らしい出会い、いつもながら持ってますねぇ。こんな風に山岳雪景色の中に自然にいる姿はあまり見ないので新鮮です。 ポゥさんの写真でも触れられていましたが、ここの背景の雪形も、色んなものに見えてくるから不思議です。
香りに包まれて
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3971x2640 (1.53MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月06日(日) 13時09分 |
この一番奥が、カクテルが咲いていた所です。薔薇の匂いをあまり感じない私でもしっかりと香りに包まれました。
カクテル・・・・どんな香りなのか嗅いでみたいです。 ちょうど咲きそろった時期のようで綺麗ですね。
手前の清らかな白いバラを中心に、奥にオレンジ系、黄色、ピンク系の花が展開されていますね。 緑の葉も多く、これらの色合い、バラの香りが存分に楽しめそうです。
コメントありがとうございます。 太陽が少し雲に隠れたタイミングで撮ってみました。ピーカンは良いような悪いような。薔薇にはこちらが合っているようでした。
さみだれのリズム
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | Tamron SP AF 70-200mm F2.8 Di LD [IF] Macro |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2745x2000 (2.65MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月07日(月) 14時56分 |
坂折棚田にて。
物凄い瞬間を捉えてますねぇ。弾ける球体とアメンボと、この世界観は素晴らしいです!
はじける水玉のリズミカルな様子と、葉っぱにしがみついて ちょっと一生懸命な様子に見えるアメンボとの対比が、 美しくもありコミカルなようでもあり、二度見三度見してしまう世界ですね。 色温度を若干低めに設定し、水色にごく淡く緑が浸透しているような塩梅も好きです。
棚田での跳ねているような雨粒、雨滴、そしてアメンボの織り成す独特の景観ですね。 ファンタジーの世界で、一見アメンボがかわいく見えますが、 はい上がろうとしているのか雨に耐えているような感じがしました。
雑木林の中で
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | TAMRON 90mm F2.8 Macro |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (4.97MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月06日(日) 06時49分 |
毎年出かけるところですが、オオバナノエンレイソウの貴重な群生地です。 今年も開花時期にドンピシャでした。
初めて拝見します。シロバナエンレイソウよりちゃんと上を向いて咲くんですネ。 北海道の森も春たけなわといったところでしょうか。爽やかん空気感です。
切り株から右手前までにかけて、螺旋を描くようにしてボケが近づいてくる配列、 お見事です。 アングルの高さ、きっと試行錯誤なさったことと思います。 一番ぼかした花も、独特の三枚の花びらを描写してある点にも 素晴らしいバランスを感じます。 この構成力のおかげで、切り株が殺風景なものではなく、(真ん中に据えたこともあり)とても暖かみのある存在に見えます。
みなさんたくさんのコメント有難うございます。 この花についてもう少しアップしてみます。 お付き合いください。
桜、消ゆ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.6sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (2.46MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月02日(水) 05時22分 |
中綱湖の桜が散った後も、居谷里の山桜は10日ほど咲き続けます。 花期が遅いのは、いくらか標高が高いことに加え、 山間の湿原で日照時間が短いせいもあるのでしょう。 必死に咲き続けようとする春の化身を、 初夏へいざなう星々の様なリュウキンカの群生が見つめます。 愛らしい黄色い小さな花が、この時は少し、残酷なように思えました。 エゾメバルさんがご指摘のように、色温度を下げて現像してあります。 というか、私の写真のほとんどは、まず色温度をどのくらいまで下げられるか、 から調節が始まります。 日の出前に撮った写真なら、WBをとりえず晴天にしてみて、微調整を加えています。 「記憶色」というよりは、「心象色」といった感じです。 多分、青色が好きなんです。 また、現実に忠実で無ければならないという観念があまり無いせいもあります。
ここに桜が奥ゆかしく立っていましたか。 霧にうっすらと隠れた桜がもうすでに心象作品かと思います。 現像の仕方もなるほどと参考になります。
黄色い花が咲き誇る湿原の先に 向こう側の世界と境界を分かつ様な 霧のカーテン その霧越しに咲き残ったサクラ 幻想的 印象的 心の琴線を響かせる景色です。 私の主たる撮影対象が 気紛れな大自然が ほんの一瞬垣間見せてくれる 景観なので 色温度は現像時に積極的に"心象"に近づけています。 写真でありながら"作品"と自信を持って他の方にお見せする為に 必要な作業だと思っています。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 最近、この掲示板の繋がり具合が本当に悪くて、 接続を待っている間に仕事の疲れがゆっくりやって来て 眠くなってしまいます。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.36MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月05日(土) 10時56分 |
5月5日の伊豆箱根鉄道・大雄山線では「行くべーよいずっぱこ大雄 キッズ&ファミリーフェスティバル」が催されていたのも狙いの一つです。 制服・制帽を貸し出して運転台で写真撮影も人気でした。 白(または銀)に青が現在の塗装ですが、昨年の100周年の記念に以前の西武カラーになった車両が展示されていました。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH. アートフィルター「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」
電車好きの親子にはたまらないでしょうね。 我が子を撮るお母さんの顔もほころんでいるのでしょう。 とても雰囲気が良いです。
Ekioさん こんにちは。 青系の列車はスマートさ カッコよさを感じますが こういった赤系のはほのぼの感 暖かさを感じます。 アートフィルターも効果的ですね。
エゾメバルさん、ペン太さん、ありがとうございます。 こどもの日のイベントと言うことで子供連れの皆さんが主体でしたので控えめに動き回りました(^^ゞ
鯉のぼりと桜
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 53mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +2.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (6.37MB) |
| 撮影日時 | 2018年05月05日(土) 08時16分 |
札幌の桜は現在こんな状況です。 山桜けいが終わり、今はソメイヨシノがピークを終わりかけています。 因みに日本で一番遅い根室の千島桜が今月13日の予想ということです。
今年は異常なまでに 色々な花の開花が早かったせいで 今の時期のサクラ 懐かしささえ感じます。 サクラのピンクと鯉のぼりのピンクがシンクロしているみたいです。
エゾメバルさん、こんばんは。 ペン太さんも仰っていますが、今年の桜の印象は「掠めて行った」と言う感じでした。 鯉のぼりと桜の花、素敵な風景です。
ペン太さん、 EKioさん、 コメント有難うございます。 札幌周辺の桜はもう終わったかと思っていましたが、未だ石狩方面で 満開の桜が咲いているらしいので、行ってきます。
惜別の時
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (3.25MB) |
| 撮影日時 | 2018年04月29日(日) 18時35分 |
長らく心を癒し、海風と共に 至福の時間を与えてくれた夕日も とうとう水平線の霞みに沈んで往きました。 Time 18.35
何ともドラマティックなお写真。この瞬間を待って、よし! と思いながらシャッターを押している姿が目に浮かびます。 待って必ず撮れるものでもなし、素晴らしいチャンスを物にしましたね。しかも難しいシチュエイションで、しっかりと追い込んでいるのは流石です。
皆さんコメントありがとうございます。 海への日没が見れる場所としては 現状の行動範囲では ここはピカ一だと思っています。 とは言え 片道約7時間強 自然相手なので必ず 満足出来る景観が迎えてくれるとは限りません。 故に こんな素晴らしいサンセットが見れた事に 大自然と写真の神様にただただ感謝です。
ため息が出るような色合いです。 自然が創り出す情景は、予測ができないだけ感動も大きいのでしょうね。
一面に咲いたリュウキンカの向こうに、レースのカーテン越しに見るよ うな山桜とハナノキ、この霧のカーテンが何とも言えませんね。 いつ行っても撮れる景色ではなく、早朝の限られた時間帯でしょうから これを捉えるのは努力の賜物と思います。