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2021CP+をまじかに各社、多様な商品発表がされてます・・ シグマ社がどの様な、サプライズがあるか楽しみでした 社長、自らの言葉で、昨年延期されたフルサイズFoveon規格の白紙撤回発言もありました。 これは、昨年シグマ社との話の中で、予想されてた事だったので、2021にフルサイズFoveonの発表はなく、すべてゼロベースでの開発見直しが、現実のものであるということの再確認。 私が気になっているのは、現状のsd quattroHが廃盤になり、販売店登録商品がsd quattroのみになっている現状 シグマのカメラは、fpを買ってください、そういうことなのか???Lマウントレンズは、出てくるがfpがなければ宝の山 時期フルサイズが、ベイヤー機になるならば、既に発売されているであろう、数年前に特許が取られた2層積載仮想ベイヤー方式、これになる可能性もある、有機薄膜を使う3層積載も考えられる…色々な妄想ができるが,確実なことは、まだ先の話だということ 今年の選択は、いくつあるのか??fpのEVファインダーでも、だすのか??時間はたくさんあります、ゆっくり考えましょう。