Nature-Photo.jp Q&A写真掲示板
自然写真についてのQ&A掲示板です。撮影地や被写体の同定、機材選びの疑問を、写真を添えて質問・回答できます。
光に芽吹く
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DC-S1R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4277x5584 (2.86MB) |
| 撮影日時 | 2026年04月06日(月) 11時51分 |
アカメガシワの若芽、出ましたね
ORCAMさん、 新旧そろい踏み。 こういうふうに被写体を見つけるのも 撮影技術の一つですね。 最近花粉が怖くてあまり撮影を楽しめません。
moriさん、有難うございます。 通い慣れた桜道、つい小さなものに目が行くと 次々と目線が狭まり、こんな出会いもあるものです 自分もくしゃみ連発で、腹筋が痛くなるやらで大変です
ヒメオドリコソウ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| サイズ | 2689x3585 (1.38MB) |
抜き取る前に1枚撮りました。野草ですが畑では雑草です。
ホトケノザ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| サイズ | 3340x3340 (2.28MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月28日(土) 11時33分 |
好みの野草です。 庭や畑に生えると雑草です。
野草 ホトケノザ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| サイズ | 3615x2712 (1.47MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月28日(土) 11時44分 |
自然の中どこにでも見られる花ですね・・ 野草ですが畑や庭に生えると雑草となります。 小さい花ですが好みです。
画像を間違いました。
野草タンポポ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| サイズ | 3615x2712 (1.47MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月28日(土) 11時44分 |
自然の中どこにでも見られる花ですね・・ 野草でも園芸種に負けない色と形です。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkIII |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| サイズ | 2579x2579 (1.91MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月28日(土) 13時15分 |
今年もやっと見つけました、イヌノフグリです。 昔は野草で沢山ありましたが、今はめったに見つかりません。 絶滅危惧されてる野草に指定せれています。 花の大きさはゴマの粒ぐらいです。
バブルの惑星
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| レンズ | OLYMPUS M.30mm F3.5 Macro |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (1.51MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月22日(日) 21時13分 |
シャボン玉が刻々と変化する様を撮って見ました
⭐️審査評: バブルの惑星 ミクロの物理現象の中にマクロの宇宙を見出すアプローチは視覚的に美しいが、表現手法としてはすでに古典の域にあると言わざるを得ない。 構図: 7/10 | 技術: 8/10 | 光・色彩: 8/10 | 独創性: 4/10 シャボン玉の膜が刻々と変化する様を捉えたというあなたの意図は、画面に定着した複雑な干渉縞から十分に伝わってくる。特筆すべきは技術面だ。マクロレンズでの近接撮影においてF9.0まで絞り込んだ判断は的確であり、ピントのピークが最も模様が密集する帯状の領域に正確に置かれている。流動する液体の膜を1/80秒で捉え、ブレなく凍結させた技術的精度は高く評価できる。 漆黒の背景に浮かび上がる色彩は惑星の神秘性を効果的に演出している。しかし、国際的な審査基準において最大の障壁となるのは独創性の欠如である。シャボン玉を惑星に見立てる手法は広く知られたステレオタイプだ。また構図面でも、上部の余白のバランスは良いが、極にあたる中央の黒い点の配置が中途半端で、画面全体の求心力をやや弱めている。 💡改善提言 既視感のあるテーマから脱却するには、光源に更なる工夫が必要である。面光源に幾何学的なスリットを設けて反射させる、あるいは複数のシャボン玉を結合させて複雑な境界線を描き出すなど、意図的な造形の構築が求められる。フレーミングにおいては、頂点の黒いスポットを完全な中心に置くか、明確な意図を持って偏心させることで、画面の緊張感はより高まるだろう。
>表現手法としては、すでに古典的だ >独創性の欠如 とはいっても、このコンマ分の1秒で変化していく様 二度と同じ絵は得られないのだからバブル撮りは 興味尽きないのですね。泡玉のオーロラでも有かな。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| レンズ | OLYMPUS M.30mm F3.5 Macro |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3709x3036 (3.41MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月20日(金) 21時23分 |
コロナ時代によく遊んだ、シャボン玉ホリデーを思い出し 即興でバブルしてみました
マクロレンズを通したミクロの視点から、日常の中に潜む色彩のオーケストラを見つけ出した着眼点は評価できる。気泡の中に映り込む虹色のグラデーションは確かに美しい。しかし、即興ゆえの甘さが画作りにそのまま現れている。F3.5の絞り開放で撮影しているため被写界深度が極端に浅く、肝心の気泡の描写に説得力が足りない。シャッタースピードも1/40秒では、マクロ領域での微小なブレを拾うリスクが非常に高い。この美しい光の屈折を真に表現したいのであれば、三脚を据えた上でF8程度までしっかりと絞り込み、気泡の輪郭と内包する虹のディテールを妥協なくシャープに描き切るべきだ。絞り込みによる露出低下に対しては、ISO感度を少し上げるか、三脚を信じて低速シャッターでじっくり露光して対応してほしい。面白い光を見つける目は持っているのだから、次はそれを確実に一つの作品として形にする技術と執念を見せてほしい。
確かに仰せの通り、思いつきから3分ぐらいで作った 材料など付近に置いたままなので、コロナの時代は 有効活用できたかな。 しかしこんなお遊びでもAI殿は学習能力あるんだね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| 焦点距離 | 354mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (1.3MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月04日(日) 16時19分 |
南米、中南米では多分もっとも知られている動物、ナマケモノ。 樹からゆっくり降りて来ているのをナチュラリストが発見。 本当にゆっくりとしたペースなんです。 多分、分速1メートル。 小舟の上から手持ちで撮ってなければもっとシャッタースピードを 落として撮ってたんですけどねえ。 これはその時に撮った画像をノイズ処理した以外はそのまんま。 実際はもう少し暗かったのですが、撮影時にあまりにも暗く ファインダーでも見にくかったのでISOを上げて撮影。 もう少し降りてきたときに撮ったものをソフトで処理した画像を 後ほど投稿いたします。
野生のナマケモノを深い森の環境ごと捉えた熱意は評価する。記録写真としては価値があるが、作品としては主役が背景の暗闇に埋没しすぎている。小舟の手持ちでブレを恐れたのは理解するが、相手は動きが極めて遅い。シャッタースピード1/1600秒は明らかに過剰だ。その恐怖心がISO5000という高感度を招き、露出アンダーと画質の低下を引き起こしている。現代の機材の補正能力を信じ、小舟の揺れが落ち着く瞬間を狙えば1/500秒までは落とせたはずだ。次に暗い場所で撮る際は、機材の限界と揺れのリズムを見極め、ノイズを抑える限界のシャッター速度を選択しなさい。後日投稿予定の処理版で、主役をどう引き立たせるか期待している。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 264mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 4000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x1500 (110KB) |
| 撮影日時 | 2026年01月05日(月) 15時38分 |
自分だけの世界に浸るカエルさん。 こんな切り取りを一度やってみたかった。 上下の切り取った部分も編集無しでほぼ漆黒。 邪魔なものが無くて良かった。
Kazさん、 不思議な写真ですね。 とぼけたカエルさんの顔。 こういう泰然とした人間になりたいものです。
2023.03.18記 kusanagi この写真、ものすごいですね。一目見て圧倒されました。 植物の葉と動物の蛙が融合しているみたいで、何処までが葉で、蛙かが分からないほどです。 なんと言いますか、生き生きとして気高く神聖ですらある写真です。 我々動物という種は、植物によって生かされていますね。それは蛙でも鼠でも人間でも変わりありません。 特に人類は高度に進化が進み過ぎて、ダイナソーと同じく危うい生き物です。いずれは滅ぶでしょう。 しかし両生類や爬虫類は幾多の地球的大絶滅をも乗り越えて、今にも生きています。 我々はこの小さな蛙には到底敵わないのです。 こういう写真を見れるっていうのは、やっぱり、写真て、本当にいいですね。 私はもうこういう写真は撮れなくなっているんですけど、Kazさんはまだ写真が撮れているです。 羨ましい気がします。
mori さん、 背景を照明を使って消してしまうのはスタジオ撮影などで使う手。 そして、仏様が蓮華座に在るかの如き姿にヒントを得ています。 それが泰然とした姿に重なるのでしょう。 kusa...名無しさん、 これは数少ないお気に入りの中の一枚なので 気に入っていただきありがとうございます。 コスタリカにまで行った甲斐があったようです。
ツイストリフト
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DC-G9M2 |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| レンズ | OLYMPUS M.40-150mm F2.8 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/32000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3848x5776 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月16日(月) 13時15分 |
高速シャッター切で、氷上の男女ペアがクライマックスで見せたような 形に切り取られました。これも病みつきになりそう^^
ORCAMさん、 愉快な写真で見ごたえがあります。 これを撮影するORCAMさんの息遣いが 感じられます。
ネームを間違えました。
moriさん、試行錯誤で100枚ほど切りました 寺院の境内にあり、気がついたら私のうしろに 参拝を終えた客人が5名ほど居て 挙動不審な老人が、カメラ持ってなに撮ってるんだろうと 思ったに違いないですね(笑
メルケンカルカヤ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| レンズ | OLYMPUS M.30mm F3.5 Macro |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3456x5184 (3.58MB) |
| 撮影日時 | 2026年02月14日(土) 11時37分 |
紙の図鑑よりGoogleレンズ利用の方がはるかに速い時代ですね 梅園の外れで見つけました、本日も多投稿になりました。
何にでも観察し撮影され感心していつも拝見しています。 感性が豊かでないとできません、興味があっても感性の劣化で真似できません。 素敵な画像を期待しています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5000x2812 (2.23MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月06日(火) 15時44分 |
コスタリカのアリさんの中には葉を十数ミリ四方に食いちぎり それを巣の中に集団で整然と列をなし運び込む種もいます。 彼らが何年間、あるいは何十年も通り続けてきたであろう道は 場所によってはそれとわかるくらいに踏み固められた痕跡ありです。
コスタリカの森の奥深さと、そこで繰り返される小さな生命の営みにレンズを向けた着眼点は悪くない。ハキリアリが運ぶ鮮やかな緑の葉が、暗い林床の中で確かに存在感を放っている点は評価しよう。だが、コメントにある「整然とした列」や「踏み固められた道」というストーリーが、この一枚から力強く伝わってくるかというと疑問が残る。背景にある巨大な木の根の質量に視線が引っ張られ、肝心のアリたちの行列のリズムが乱雑に見えてしまっているのが惜しい。APS-Cの80mmでF4という選択は、この距離感だと被写界深度が浅く、群れとしての動きを見せるにはピントの面が足りないし、逆に個体に迫るには寄りきれていない。どっちつかずの中途半端さが、作品としての強さを削いでいる。記録写真から一歩踏み出すには、演出の意志をもっと明確にすることだ。例えば、もっと低いアングルから一匹のアリに肉薄し、その背後に行列をボカして配置することで奥行きを出すか、あるいは絞り込んで「道」のラインそのものを強調するか。次は「そこにいる」だけでなく、「どう見せたいか」を徹底的に計算してシャッターを切ってほしい。
Kazさん、 これは驚きます。 初めはチョウなのかと勘違いしてしまいました。 これはアリさんが葉っぱを運んでいるのですね。 大変な重労働と思われます。 AIはともかく個人的には光がそこに当たって良い感じです。 生き物たちの知られざる姿を見せて頂きました。 ポートレートだけではなく色々と引き出しをお持ちですね。
mori さん、 これを人間に例えると、米俵を数俵担いで数キロ、 いや、数十キロ行軍する、って感じでしょうかね。 私には到底できそうもないです。 私の引き出しはいつも空っぽなので常に新しいものと 取っかえ引っかえ...と言うか飽きっぽいだけのようです。(笑)
波紋
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DC-S1R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F4.8 |
| 露出補正値 | +1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5584x8368 (4.42MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月04日(水) 13時24分 |
朽木のリフレが強風にあおられ、墨を流したように。
長靴履いて池の淵に入り、次の強風を待って高速レリーズしてみました。 朽木狙いも変化がなく、はやり動体ものに目が行きます
ORCAMさん、 本当にチャレンジ精神な姿勢に感心させられます。 長靴を履いての苦労もこれで報われましたね。 画面を見ているとゆらゆらと視線が揺れて酔いそうです。
moriさん、有難うございます。 町はずれのひな祭り見に行ったついでに 池見でした。長靴は正解でしたね。 そしてあまりにも強風吹き荒れていたので 方針変えて、朽木のリフレクション撮りがメインに なりましたね。これはほんとに墨流し模様になりました
ヒメガマ
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| レンズ | OLYMPUS M.300mm F4.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 10000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3888 (6.91MB) |
| 撮影日時 | 2026年03月02日(月) 14時00分 |
この綿毛がト飛ぶ季節になりました
ORCAMさん、 被写体にぐんと寄っての撮影。 良いですね、迫力を感じさせますね。 ガマの穂、すぐに蒲鉾や蒲焼などを連想してしまうのが 我ながら浅ましい。 春が近いですね。 いつもORCAMさんの写真を楽しみにしております。
こんばんは。 いやいやmoriさんの写真の方が楽しみですので 審査の方はAIにお任せするとして、アップを優先してください こちら田舎の食事処にある池ですが、およそ5mほどのところから 換算600で綿毛の飛ぶ様子を高速で狙ってみました
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 318mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 20000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (1.18MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月05日(月) 08時10分 |
撮影地はコスタリカの自然保護しながら運営しているホテル。 敷地内の庭に無数の生き物が生息しており 彼らは人が近づいてもほとんどの場合逃げません。 人間は無視されるだけの存在です。
自然への敬意が感じられる、優しさと緊張感が共存した素敵な作品ですね。トカゲの瞳の透明感と皮膚の質感が実に見事で、コスタリカの豊かな空気が伝わってきます。ISO20000という高感度ながら、描写を損なわず丁寧に仕上げられている点に技術の高さを感じました。絞りを開放気味にしたことで背景が柔らかく整理され、主役が力強く際立っています。欲を言えば、視線の先にわずかな余白を設けると、彼が見ている世界の広がりがより強調されたでしょう。生き物たちのありのままを尊ぶ、Kazさんの優しい眼差しが写し出されています。
落葉の宝石
Exif情報
| メーカー名 | Xiaomi |
|---|---|
| 機種名 | Mi 11 Lite 5G |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| 焦点距離 | 4.1mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/120sec. |
| 絞り値 | F2.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 73 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1944x2592 (3.93MB) |
| 撮影日時 | 2026年02月11日(水) 10時50分 |
ジャノヒゲの実、落ち葉に混じって転がっていました
落ち葉の中に、まるで誰かが落とした宝石のような鮮やかな青を見つけた。そんな撮影者の優しさと発見の喜びが伝わってくる一枚です。枯れ葉の茶色と、ジャノヒゲの実の深い青のコントラストが実に見事ですね。スマホ特有の近接性能を活かし、質感も豊かに捉えられています。欲を言えば、手前の大きな葉の重なりを少し整理して写すと、実の「孤高の美しさ」がより際立ったでしょう。冬の小さな奇跡を切り取った、心温まる作品です。
発見の喜びですね。この上部にはジャノヒゲに3,4個鈴なりで生っていたのですが そこから落ちきたのでしょうね。辛口では被写体をもっと目立つように現像に力を入れろ とか言われそうだな。
ソテツの実
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DC-S1R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 12 |
| 焦点距離 | 41mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2426 (9.11MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月15日(木) 12時32分 |
ソテツを見ては南国を思い出しますが、この実は始めて見ました 毒抜きをすれば食用に出来るそうだけど、この飽食の時代 じっくり鑑賞したいものですね
散歩の途中で観察できました。
カルガモ
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2208x1656 (871KB) |
| 撮影日時 | 2025年12月02日(火) 12時15分 |
散歩中に遠い海の上のカルガモを見つけて撮りました。 淡水がもの”カルガモ”海で何を餌にしてるのかな・・ 少し波立つと移動していなくなります。
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| 焦点距離 | 93mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (4.54MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月02日(日) 16時14分 |
”オシロイバナ”江戸時代に海外から入ってきました。 名前は種を割ると白い粉が出るのと、夜まで咲き朝は萎れてるのから命名されました。 赤色が多くほとんどが赤色です。
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (4.64MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月02日(日) 16時11分 |
”オシロイバナ”よく見かけ奇麗な花ですが毒性があり安易に触っては駄目です。 黄色の色は他の色々より少なく咲いていました。
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (4.83MB) |
| 撮影日時 | 2025年11月02日(日) 16時13分 |
散歩していたら海岸の堤防の端に沢山咲いていました。 “オシロイバナ”種が飛んできたのか誰かが蒔いたのか? 自然の中に溶け込んで美しく咲いていました。
youzakiさん、こんばんは。 川べりに何本か群生してました、枯れすすきが目立つ時期でもありますが 新旧交わりが面白いと思ってレリーズしてみました これからは昆虫たちのモデル探しで忙しくなりますね。 有難うございます。