Nature-Photo.jp Q&A写真掲示板
自然写真についてのQ&A掲示板です。撮影地や被写体の同定、機材選びの疑問を、写真を添えて質問・回答できます。
十六羅漢岩
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.5sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x15\x00\x02\x00\x14" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1828x1218 (2.2MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月13日(月) 04時18分 |
県境、吹浦の磨崖仏です。 長い年月の風化で表情が分からなくなってる羅漢もいます。
おはようございます。 この画像にあるのは8仏+獅子の横顔(中央、水平線の左側)です。 他の磨崖仏は右奥の磯にあります。 安山岩という事で風化が早いようです。 石仏は色々な場所で見てますが遠野と津軽の石仏が好きです。
ななかまど
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 9mm F4 |
| 焦点距離 | 95mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | ":c\xA0\xEEx" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1866x1226 (1.12MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月02日(日) 05時34分 |
月山、山の中腹は秋です。
「ナナカマド」という和名は、"大変燃え難く、7度竃(かまど)に入れても燃えない"ということから付けられたという説が広く流布している。・・・とありました。 四国や香川でも山に行けばみられます。すごく赤く紅葉するのですぐにわかりますね。
この枝、ウルシに似てない事もないので知らずにそばにあると慌てたりします。
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 14-24mm F2.8 |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1884x1254 (2.62MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月13日(土) 11時32分 |
石原中将のお話が出たので。 新墓所は国道沿いの分かりやすい場所にありますがこちらは奥まった場所にあり訪れる人は少ないです。 少し前に東京から来た中将のファンという方がお参りしてたそうです。
「庄内第一の偉人 石原莞爾」 一般的にはこんな感じですが・・ http://www.sunrain.jp/chojin_club/map_ishiwara_kanji.html https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%8E%9F%E8%8E%9E%E7%88%BE ジェネラル石原の生年月日は、(1889年)1月18日となっていますが、おそらくこれは旧暦であり、 新暦では2月17日生まれとなります。いかにも水瓶座という大胆不敵さがありますね。 以下は、よく分かる彼のエピソード動画です・・・ https://www.youtube.com/watch?v=Yt61RPZWlr8 https://www.youtube.com/watch?v=fxrcb0HtD-U ジェネラルの発言は明快でしょう。それは彼は確固とした自分の考えや思想を持っていたからです。 そしてその信念に則って行動したからですね。 幕末明治の時代にはそういう志士たちで溢れていたのですが、明治も遠くなり昭和に入ってからは、 石原のようなサムライ精神の人は少なくなっていたのです。しかし石原中将や以下に出した多くの サムライがまだ日本にいたからこそ、日本は戦争に大敗しても独立を保てたのですね。 特に日本陸軍のゲリラ的な戦い方は脅威であって、実はベトナム戦争時のベトコンの戦術が 日本軍を真似たと言われる所以です。 戦争に於いては特攻的な戦い方は敵側に畏怖されることも尊敬もされることもありません。あれは スレイブの戦いなんですね。敵ながらあっぱれと言われるのは、兵士戦士として徹底的に抗戦した 場合だけです。 そりゃあそうでしょう、同じ戦死するのならばスレイブに殺されるよりは無類の強敵に殺される方が 名誉と言うべきものですから。 日本人は特攻精神を美化していますが、神風特別航空飛行隊とか特攻出撃の大和とか、それは 大きな間違いであって、本当の日本のサムライは特攻なんて心中くさいことはしませんから。 徹底して鬼となって戦い抜いた兵士こそが本当の日本のサムライなんですね。ここを勘違いしては いけません。 大場栄 「フォックス」と呼ばれた男・・・これは米国人の著作にも、そして映画にもなってます。 https://www.youtube.com/watch?v=6aQFVY7fOpo 歴史に名を残す旧日本軍を代表する偉人3選 工藤俊作・船坂弘・岩本徹三 ・・・特に船坂弘という人はランボーみたいな人ですね。 https://www.youtube.com/watch?v=P5eCus_0LNI 栗林忠道中将 灼熱の硫黄島・・・クリント・イーストウッド監督の映画「硫黄島」は有名です。 https://www.youtube.com/watch?v=MJhYEs-Ru0o この硫黄島の戦いと攻防はまさしく地獄の業火での戦いであったのでして、それを戦い抜いた日米 両方の兵士はもの凄い人達であったということになります。現在でも硫黄島は彼らの亡霊がさ迷って いると言われています。安倍政権は、この硫黄島の遺骨を全て収集して弔うと約束しています。 これは一般には知られていませんが、こういうのが安倍政権の強さの秘訣になっているのかと思い ます。戦友は死ねば靖国神社で会いましょう、なんていい加減な話じゃないんですね。 写真のお墓は簡素で好感が持てますね。ただ土盛りしただけ。新墓所もそんな感じですかね。 土盛りの雰囲気がちょっぴり古墳してますね。(^^ゞ
国道沿いに案内板があったのを思い出してお参りしてきました。 色々知る事ができて良かったと思います。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE2\xEDk\xE2s\xF8.\xE3G" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1860x1178 (2.09MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月15日(水) 03時07分 |
歩いてたら好奇心旺盛な小鳥(親指位)が手の届きそうな場所にとまりました。 可愛かったです。
そんな小さな鳥がいるんですか。小鳥の子供ですかね。 日本で見れる一番小さな鳥は? http://sakitamasongbird.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-841e.html
ご無沙汰しております。 小鳥と戯れですか。いいですね^^ でも、熊には十二分に注意されてくださいね。
kusanagi さん、こんばんは。 エナガと同じ位小ささかなとの印象でしたが実際はもっと大きかったかも。 リンク先のキクイダタキのような色合いでしたがムシクイの方が似てたかな。 人馴れしてるのか大らかなのか分かりません。小さな鳥ほど好奇心が強いんですかねー。 一耕人さん、こんばんは。お久しぶりです。 山、歩いてますが今年はいつもより熊の痕跡が少ないです。 でも爆竹とライターは直ぐ使えるようウェストポーチに入れてます。
丸亀城
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7S |
| ソフトウェア | Capture One 8 Windows |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1448x2092 (1.91MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月10日(水) 09時31分 |
香川の石の歴史ということではやはり城郭の石垣は欠かせません。 先日の台風24号の雨が原因で石垣の一部が崩落したようです。 この写真はその崩落が少しだった時の、看板の写真の撮影です。
こんばんは。 香川県は災害が少ないとは言え近くの県では大災害なのに無事なわけないですよね。 以前九州で夏の雨を経験しましたが尋常じゃない勢いに呆然としました。 こういった日本の美しい石垣等は現代の工法を使ってでも後世に残して欲しいですね。
この場所は以前から崩れかかっていて既に調査と修繕にとりかかっていた場所なんです。それが 豪雨で、泣きっ面に蜂という事態になっちゃいました。(笑) 幸いに人的な被害はなかったのですが、 これからの調査復元には膨大な時間が掛かりそうです。 こういう文化財の復元は基本的に当時の工法でするのが常なんですが、石垣の部分は忠実に復元 はするでしょうが本体の盛り土の部分は現代工法でやるでしょう。でないとこれから数百年持たせる ことが出来ませんから。 しかし崩れたのは、お城のごく一部だけなので観光客の方は臆せずに来てほしいものです。むしろ 復元途中の現場も見られるということで返って有意義な観光になるのではないかと思います。 この撮影時にも広島から見学に来られた人と話しまして、お城の堀の外側を歩いて回って一周でき ますからと助言しました。(その案内の標識も必用ですよね。) ついでにこの城の大名庭園である中津万象園も紹介しました。昼食はぜひそこでと。(^^ゞ この庭園のお食事処の内装は凝っていて、九州のななつ星観光列車の雰囲気を真似ているんです。 きっとインスタ映えすると思いますよ。(笑) なんか宣伝になっちゃいましたね。
地方都市
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7S |
| ソフトウェア | Capture One 8 Windows |
| 焦点距離 | 45mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1368 (1.35MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月09日(火) 16時27分 |
積石塚古墳のある山から見た高松港と市街地。向こうの平らな山が屋島。さらにその向こうの 大きな島が小豆島です。 地方都市の典型の高松市ですが、街というのは大きくてもこれくらいに留めるのが良いような 気がします。下方は市営墓地。
高松市、海と山に囲まれた美しい街ですね。 海辺の都市は全国にあって私も少しは見てますが、こちら、とても魅力的な景観だと思いました。 夕暮れとかも良さそう。。
四国には県庁所在地の都市として、高松市、松山市、高知市、徳島市と4つありますが、 甲乙つけがたいほど皆美しい都市です。日本の地方都市はみんなそうですね。 見て良し住んで良しの街であり、それぞれ独特の個性があります。 これからは全世界に向けてグローバルに、かつ独自に地方都市が発展していくべきだと 考えています。そうそうこの高松市でもコンビニには若い外国人の店員さんが多くなりました。
きのこ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.5sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xC6\xC7\xC6\v\r\v[\xB7\xBA" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (2.03MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月18日(土) 03時00分 |
食べられるヌメリスギタケと思ったのですが自信が無かったのでスルー ^_^;
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7S |
| ソフトウェア | Capture One 8 Windows |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1368 (1.35MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月09日(火) 10時59分 |
.
甲板に普通の家が建ってるようで面白いです。 帆に弾かれて飛んでゆきそうな気もしますが ^_^
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7S |
| ソフトウェア | Capture One 8 Windows |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1368 (1.72MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月09日(火) 11時05分 |
高松市歴史資料館での撮影です。我が高松藩の御座船です。(^^ゞ 少しパンフレットから抜きだしますと・・ 近世の大名は各種の船を持っていました。中でも主力を関船と言い、最も大型のものを 大名の専用船として御座船(御召関船)といいました。 関船はもともと秀吉が朝鮮へ出兵した時に軍船として造られたものです。江戸時代になり 参勤交代が制度化されると、西国大名の関船は飾りのある屋形を載せた豪華船へと変身 しました。 高松藩主の御座船「飛龍丸」は初代松平頼重が1669年に造ったものです。52挺立(2人掛) 全長31.8メートル、全幅9.4メートル、全高24.5メートル、帆は18反、積載量は制限500石 ぎりぎりの497石あり船体は白木づくりでした。(幕府は諸大名に500石以上の軍船を持つ ことも建造することも禁止した) この飛竜丸は、初代の寛文年間、2代目は宝暦年間、3代目は寛政年間と続きます。写真 の模型は最も豪華だった宝暦の御座船です。数ある御座船の中でも最高に豪華な船だった そうです。 むろん参勤交代でも使用され、高松から大阪までの航路でした。当時ですから小さな港伝いに 行っていたわけですね。なぜこれで江戸まで行かんのだ?という疑問もでますが、当時は その航路で参勤交代をするのは禁止されていたのでしょうし、またあまりに豪華すぎて 外洋を走るのには向かない船だったんでしょうね。 こういう船が造れるというのが香川(高松藩)の自慢だったんでしょうし、事実、造船技術も 用船能力も一流でした。その伝統は今でも続いていて香川県は造船王国でもあるんです。 しかこの模型にどれほどのお金がかかっているんでしょうね。(笑) しかしそれだけの 値打ちのある展示品でした。 船好きの頼重公の道楽と言ってしまえばそれまでですが、こういう高級船を造り維持して いったことが現在の造船大国に繋がっているとも言えるわけですね。
昔の千石船は本の挿絵等で見た事がありますが後ろの部分が細かすぎてよく分かりませんでした。 こういう模型だと分かりやすいです。 ガワだけでも似せて就航したら人気が出そうな気がしますー。
丸亀城
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7S |
| ソフトウェア | Capture One 8 Windows |
| 焦点距離 | 55mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3414x2167 (5.5MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月10日(水) 09時39分 |
これが現在の崩落の写真。一段めの石垣はさらに崩れ、さらに二段目の石垣までも崩落して しまいました。大変なことになりましたね。(^^ゞ
新聞記事によるとこの崩落場所は過去にも崩壊していたようです。他の場所の石垣のように 岩盤を基礎とする石垣面ではなさそうで、ここは盛り土をして石垣を築いたようです。それで 幾度か崩落をみているようなんですね。 よく見ると崩落斜面の土砂の中に半分埋まった角石が見えます。おそらく地中に埋まっていた 石であり、過去の崩落の傷跡を示していると思われます。 石垣の造り方がよく分かるところがあり興味深いです。使われている石は全て地元の花崗岩 でしょう。
石積み塚古墳
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D3S |
| ソフトウェア | Capture One 8 Windows |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1363 (2.58MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月08日(月) 14時13分 |
石清尾山古墳群のひとつ石舟積石塚です。長く狭い幅の尾根伝いにあり、全貌を写真で捉える ことはドローンでも飛ばさない限り不可能です。(松の木に登るという手もあるぞ。笑) 最初の撮影では24ミリ広角だったのでお話にならず。二度目は12ミリ~20ミリを持参しましたが、 それでもこの程度のにしかなりませんでした。 前方後円墳ですが、この石棺があるのが後円部ですね。写真の向こう側が四角い前方となります。 もともとは3段くらいに階段上に綺麗に並べられていた石積みですが、今ではこのように崩れて しまっています。しかし膨大な量の石があるんですね。 こういう石積み古墳が、ごろごろと幾つも、この山(香川独特の天辺が平らなメサ地形の山)には あるんです。 この石は山に転がっていた小石を集めたのではなくて、山頂部にある大きな岩を砕いて積石と したようです。讃岐生安山岩です。かなり硬いのですが、摂理を利用すれば上手く割れるみたい です。 無論豊富な鉄器がなければ出来ないわけで、当時の香川は早く開かれていたということですね。 1500万年前に日本海ができ、日本列島が大陸から分離した後の、1400万年前から1300万年ころ にかけて、瀬戸内地方は火山噴火が活発だったそうです。(フィリッピン海ブレートの誕生) その時出来たのがこの火山岩の安山岩です。 香川の山の頂上部はこの安山岩が覆いかぶさっていて、その下側の母岩は深成岩の花崗岩です。 花崗岩は良質だとお金になりますが、安山岩だとコンクリートやアスファルトの砂利にしかなりま せん。しかし昔はこの石を古墳に使っていたのかと、ちょっとばかり感心しましたね。(^^ゞ 香川にも豊富な石の歴史があるようなので、これからしばらくは石材の歴史を探して写真にしたい と考えています。ちなみに写真の石棺は、この山の石で作られたのではなく別の山で採れた石を 加工して運び込んだみたいです。標高は200メトール以上はある山なんですが。 石棺は手前側が本体で向こう側が蓋のようです。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7S |
| ソフトウェア | Capture One 8 Windows |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1368 (1.58MB) |
| 撮影日時 | 2018年10月09日(火) 11時00分 |
.
蔵王エコーライン
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE4\x03\x00\x00\x16" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1781x1085 (1.36MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月09日(月) 20時00分 |
麓でバイク女子の落とし物を拾いました。ケーサツに届けるつもりでしたがレストハウスで休んでたカップルに声かけたら当たり。 聞いてみて良かったです。 刈田岳レストハウス付近にて。
森の子供達
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 35mm F1.4 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | "_\xD3\xE2\xBC\x8A{;\xA8\xA6" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1952x1168 (1.75MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月29日(土) 01時32分 |
もう直ぐ厚い雪の下
「シグマもLマウントのフルサイズミラーレスに参入、Foveon搭載」 https://news.mynavi.jp/article/20180928-698634/ ●「Lマウント」規格のフルサイズミラーレスカメラを開発しており、2019年の発売。 ●ミラーレスカメラ「sd quattro」「sd quattro H」のセンサーを単純に大きく切り出したのではなく、 新世代のセンサーを開発している。 ●SAマウントを採用するデジタル一眼レフカメラは、開発を終了するとのアナウンス。 ●すでに発売している一眼レフ用の交換レンズは、Lマウント版を随時投入していくことも発表。 私の補足として、デジイチのSAマウントレンズは、マウントコンバーターによって、シグマの フルサイズミラーレスカメラで使えるようにするはずです。これは当然のことでしょう。 それから新マウントのシグマレンズは、ほぼデジイチのまんまのレンズのようです。マウント部 を変えるだけなので、特別に新規設計というものではないみたいです。
kusanagi さん、こんばんは。 台風が今年は凄いです。そちら、大丈夫ですか? 次の台風も発生してる様ですがうまく逸れてくれるといいですね。。 やっぱりシグマのフルサイズはLマウントなんですかね。 ライカ使ってる知り合いが喜びそう。ずっとSDが気になってたみたいだし。 でも本命のSDはSAマウントで出して欲しいなー。
大型台風と言っても、高知や徳島はともかく香川では猛威をふるうことはできません。香川で怖い のは唯一南海トラフ大地震のみです。 「パナソニックのフルサイズミラーレスカメラはライカSLマウントを採用することを確認」 http://digicame-info.com/2018/09/sl-1.html 「ライカのミラーレスカメラ製品一覧」 http://photosku.com/archives/1245/ >ライカのミラーレスカメラは、シリーズに「ライカSL」「ライカT」、交換レンズに「ライカT(L)マウント」、 イメージセンサーに「フルサイズ」と「APS-C」を使用します。 2014年5月26日に初代の「ライカT TYP 701」が発売されました。2015年10月21日にはフルサイズ センサーを搭載した「ライカSL」が発表されました。 マウントはライカLマウントを使用しますが、ライカTマウントと互換性があり、アダプターなしで ライカTマウントのレンズを「ライカSL」カメラに装着できます(クロップ撮影になる)。 ライカTのフルサイズ対応が「ライカL」、APS-C向けが「ライカT」と言えるかもしれません。 ライカミラーレスのことは知らないのでちょっと調べてみましたが、こんな感じで、マウントはひとつの ようですが、呼び名が色々とあるようです。 とにかく、このフルサイズセンサーを入れることができるマウントを、パナソニックのミラーレスカメラも 採用することになり、来年発売予定のシグマも同じです。 シグマのフラッグシップ機であるSD1メリル、そしてsdクワトロは、一眼レフ用のマウントである SAマウントを長らく採用して来ましたが、これからのシグマの交換レンズ用カメラはフルサイズミラー レスカメラ1本になるわけで、SAマウントが消滅するのは当然かと思います。 しかしご心配なく。 SAマウントは、マウントコンバーターにより、完全に新ミラーレスカメラに着きます。 ミラーレスカメラでありながら、SAマウントを採用したsdクワトロは、一時のつなぎのモデルだったという ことになりますね。(賢いやり方でした) フルサイズ・ミラーレス・電子シャッター装備のカメラは、これからのカメラの定番でありますから、 各社ともに出さざるを得ないところがあります。おそらくオリンパスもフルサイズはこのライカSLマウント を採用するのではないでしょうか。 ペンタックスはどうするのか。できれば独自マウントではなくライカSLマウントにしてもらいたいですね。 フジだっていずれはフルサイズミラーレスを出さざるを得なくなります。個人的希望として、フジは ニコンZマウントにして欲しいですね。(^^ゞ シグマフルサイズは、これまでとは違うセンサーを採用するわけですが、電子シャッター装備である ことは、私としては絶対条件なので、シグマさん、頑張ってくださいね。(その延長線上で動画カメラも 作って欲しいです) センサーが正統フォビオンなのかクワトロなのかは分かりませんが、ユーザーの多くは正統フォビオン センサーの復活を望んでいます。このユーザーの声を無視することはシグマはしないだろうとは 思いますがね。 クワトロはdpとして残るのではないでしょうか。コンデジであるdpにフルサイズはきついですからね。 標準レンズのdpはともかく、広角と望遠のdpでフルサイズセンサー搭載は難しいです。レンズが大きく なりすぎてしまい、コンデジとは言えなくなるからです。 シグマSAマウントのレンズは、シグマとしてはながらく負担であったわけです。ライカSLマウントを採用 することにより、ジグマはコストダウンをすることが可能になります。 とにかくこれによってSDミラーレスで、シグマ以外の他社製のレンズが着くようになります。タムロンも コシナも着くようになるんじゃないですかね。
きのことり 5
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | "\xBEb\xB5\xF0U" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.78MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月03日(金) 03時29分 |
ブナハリタケです。 香りが強く食感も良いキノコ。 ここの他にも沢山出てて今回収穫のメインでした。
これまた迫力のブナに着くキノコ群生ですね。 それにしても見れば見るほど綺麗ですし微細さに圧倒されます。
ブナカノカとも言うキノコです。 まとまって生えるし遠くからでも見つけられるので大量にとれます。 シャツタースピードかせげてるなと思ったらいつのまにか感度が上がってました。
きのことり 5
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | "\x19w\x17\x04\xA9\xDA\xC4\xE4\x9D" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.61MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月03日(金) 03時21分 |
ナメコ、可愛いのでもう一枚 ^_^;
キノコ採りに夢中なzzrさんですが、大量に採ったキノコは売り物になるんですか?換金できるとか。 それとも、豪勢に皆で食っちゃうんでしょうか。
キノコと山を教えてくれた方が山歩きできなくなったのでそこに置いてきたり近所に配ったりです。 色んな物があるので山林を歩くのは楽しいですよ。 山菜やキノコを持って帰れば喜んでくれる人がいるしダイエットにもなります。
きのことり 4
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | "\x02G\x96\xE5\x87\xD2\xFE\x02\xB4" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (2.02MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月03日(金) 03時23分 |
天然ナメコです。 まだ小さいので次回に収穫です。 ブナに着くのは味がいいらしいですが私には違いが分かりません。
ナメコ、しかも菌床ではなくて原木天然物のナメコです。(^^ゞ こんな風に生えてくるんですね。
原木栽培は太さ20センチ長さ1メートル位のホダ木に直接菌を植え込んで収穫します。 ホームセンターで売られてるホダ木はクヌギとかです。 天然物は土臭かったりしますが原木はそれが少ない気がします。
きのことり 3
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x84\x00\x01\x01\x01\x01\x01\x01" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.26MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月03日(金) 03時18分 |
サンゴハリタケ、かな。。 確か可食だと思ったけど食べたこと無いのでスルー。
ほんとに白いサンゴのようです。しかし、色んなものがあるもんですね。
同じ仲間のヤマブシタケは栽培法が確立されてるようで、最近スーパーにも置いてあります。 ハナビラタケ、ヤマブシタケ、マイタケと同じくβグルカンを多く含むキノコだそうです。
きのことり 2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x12\xF9m\xF7_\xC9u[\xFD" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.74MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月03日(金) 02時35分 |
過ぎてしまったハナビラタケです。 もう少し早く見つけたかった。
真っ白から、すこし黄づいて、最後は茶色くなる。これはもうお婆ちゃんでしょうか。
マツマイタケと呼んでるトコもある位香りが強いキノコです。 とても美味しいですが量がとれないので市場には出ません。ーと思ったら新潟で栽培してるようです。 体の免疫力に良い影響を与えるβーカロチンを多く含んでて健康食品としても注目されてるとか。 普通はカラマツ林の地面で見かけますがこれはブナの倒木に出てました。珍しい。
きのことり
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "]I\xAA\xE9\x17\x96W\xB0\xDB" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1254x1881 (2.3MB) |
| 撮影日時 | 2012年02月03日(金) 02時39分 |
山通いしてます。 今年は(私のとこでは)マイタケ不作です。 こちらはツキヨタケという毒キノコ。 夜に見ると発光して見えるとか。
倒木に咲いた花びらのような風情ですね。圧倒されます。 毒キノコとは惜しいですね。(^^ゞ 発光キノコってあるんですか。確か、苔にもそういう発光するのがあったような。
発光と言っても繁華街のネオンのようなビカビカではなく肉眼であれば周辺視でやっと気付く程度だと思います。 ここに来て撮れたらいいのだけど藪こぎの歩きで1時間半かかるので無理です。 熊さんの痕跡もあったし (ーー;)
蔵王坊平
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -2.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.06MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 00時50分 |
ベニテングタケは白樺と相性が良いので白樺林の多い坊平に沢山発生します。 ウルシやナナカマドの実がもう真っ赤になってて蔵王は秋の気配です。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xDE\xE4\xE5\x82d\xB1`\xB8\xC8" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1254x1881 (1.38MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月28日(土) 01時55分 |
。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x84\xA6\xFC\xBE\x03\x13\xF3\x10:" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1254x1881 (1.39MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月23日(月) 03時14分 |
漫画に出てくる毒キノコそのままですね。 可愛いです。
アンパンというか饅頭というか、けっこう食えそうなイメージですが多少、毒性はあるみたいですね。 いや、少々毒がある方が美味い。・・・というらしいです。(^^ゞ そういえば釣りで小さなフグばかり釣っている人がいて、どうするんですか?と聞くと、食べるという。 毒があるでしょう?と問うと、その毒があるから美味いんだという。しびれる感じがたまらないとも。(笑) ベニテングタケ。うま味成分でもあるイボテン酸の味に魅せられ、他のキノコはいらないといった キノコ採りも増えているそうな。 このキノコは調べると世界的に有名なキノコのようです。宗教とも深い関わりがるようですし。 岩手ではアシタカベニダケというのですか? のアシタカという名は、確か「もののけ姫」に登場した 人物の名と重なります。 「アシタカヒコ」。 蝦夷(エミシ)の末裔の住む隠れ里の住人であった・・・とありました。 寄生虫の博物館 公益財団法人目黒寄生虫館 http://www.minpaku.ac.jp/museum/showcase/media/tabiiroiro/chikyujin250 こんな凄い博物館があるなんて知りませんでした。日本の学問研究の底深さを感じます。
kusanagi さん、おはようございます。 🍄ベニテングタケ、美味しいらしいです。 イボテン酸という毒の旨味が凄いという事です。 実食してる猛者のブログがありますが酷い目にあってるようですね。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xCFA\xD2\xBE\xC9\xA7\x185\x1D" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.71MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月23日(月) 02時46分 |
幼菌です。 タマゴタケのように最初から赤くはなく、徐々に色がついてくるようです。
えーっ、8仏までは数えられました。(^^ゞ 東北には素晴らしい石仏が数おおくあるようですね。 この石仏を回って撮影するだけでカメラマンの一生は費やされるだろうという感じです。