Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 dp2 Quattro
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 30mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F7.1
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4096x1229 (3.28MB)
撮影日時 2018年09月12日(水) 05時55分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:50

パノラマ

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7S
ソフトウェア Capture One 8 Windows
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3072x1727 (3.53MB)
撮影日時 2018年10月28日(日) 16時16分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:47

白山(しらやま)という、高松市の南東にある小山から撮影。低い山ですが地元の人達 から慕われていて、山頂は展望が効きます。 足元の溜池に太陽光発電が浮かんでいました。その向こうの川は高松市へ流れる新川。 幾つもの堰堤で堰き止めて半ば溜池としています。

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7S
ソフトウェア Capture One 8 Windows
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1368 (1.31MB)
撮影日時 2018年10月29日(月) 15時18分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:45

白山から真北の五剣山を遠望する。

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7S
ソフトウェア Capture One 8 Windows
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/160sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1368 (2.18MB)
撮影日時 2018年10月27日(土) 15時03分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:35

伽藍山(がらんやま)という岩場がむき出しになっている山です。ちょっと変な山。 ソニー・ツァイス24-70で撮影。ちょっぴり紅葉。

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7S
ソフトウェア Capture One 8 Windows
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 3200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1368 (2.1MB)
撮影日時 2018年10月28日(日) 14時50分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:31

いつものやつ。

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7S
ソフトウェア Capture One 8 Windows
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 2000
フラッシュ なし
サイズ 2048x1368 (2.56MB)
撮影日時 2018年10月27日(土) 15時36分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:30

伽藍山には小さな神社と寺があります。

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7S
ソフトウェア Capture One 8 Windows
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 5000
フラッシュ なし
サイズ 1368x2048 (2.44MB)
撮影日時 2018年10月27日(土) 15時34分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:28

この地蔵さんは由良石でできていると思う。

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7S
ソフトウェア Capture One 8 Windows
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 160
フラッシュ なし
サイズ 2048x1368 (2.06MB)
撮影日時 2018年10月27日(土) 16時24分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:27

伽藍山の遠望。手前の池は六つ目池。六つ目とは娘(むすめ)が語源らしい。

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7S
ソフトウェア Capture One 8 Windows
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 1250
フラッシュ なし
サイズ 2048x1368 (2.39MB)
撮影日時 2018年10月27日(土) 16時26分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:25

伽藍山の隣にある六つ目山。画面どまんなかを高速道路が走ってます。 法面に植樹しているから分からないですね。

Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D700
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 24mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F10
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1363 (3.37MB)
撮影日時 2018年10月13日(土) 14時01分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:13

坂出市の城山(きやま)という山から撮影。460メートルくらいの山です。車で頂上まで 登れるので楽ちん。360度の視界が望める貴重な展望地です。

Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D700
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 50mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F10
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3072x1274 (3.29MB)
撮影日時 2018年10月13日(土) 14時06分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:11

城山の西側に位置する飯野山(いいのやま)。420メートル。この山も殆ど安山岩で できているはずてす。裾野にある道路は高速道路。

Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D700
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 70mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F10
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3072x2044 (6.45MB)
撮影日時 2018年10月13日(土) 14時15分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:10

城山の南側。綾歌三山、讃岐山脈。そして遠くに四国山地が見えますね。 手前に可愛らしい砂を盛ったような山があります。堤山だったか。

Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D700
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 14mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F10
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3072x1292 (3.05MB)
撮影日時 2018年10月13日(土) 14時37分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:07

城山の東側。五色台という山というか台地です。ドライブウェイがあり関西の方から走りに 来るようです。

Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D700
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 62mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F10
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 4256x1743 (5.25MB)
撮影日時 2018年10月13日(土) 13時58分
1.
kusanagi
2018/11/17 23:05

城山の北側。瀬戸大橋です。幾つかの橋が組み合わさって出来ています。

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 dp2 Quattro
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 30mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2731x4096 (7.14MB)
撮影日時 2018年09月12日(水) 06時16分
1.
kusanagi
2018/11/15 20:11

安山岩で出来た山の採石場です。コンクリートやアスファルトの砂利やバラスですかね。そういのは 硬い安山岩でないとダメなので、柔らかい花崗岩は向きません。 この山ほぼ全山が安山岩質でして、頂上部に硬い安山岩が残されたメサというよりも、安山岩の 火山岩が地下より貫通して出来た山でしょう。 dpクワトロで撮りましたが、画素数圧縮で別ソフトを使うと、画質は極端に悪くなりますね。

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 dp2 Quattro
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 30mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/50sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 160
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (2.21MB)
撮影日時 2018年09月12日(水) 07時21分
1.
kusanagi
2018/11/15 20:08

安山岩の典型的な柱状節理がみられます。六角形です。この山は全山に節理が見られました。

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 dp0 Quattro
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 14mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (2.12MB)
撮影日時 2018年11月11日(日) 15時50分
1.
kusanagi
2018/11/15 20:07

砕石工場で砂利にした後の残土が高く積み上げられていて山になっていました。この後どうする のか気になります。 その残土の山の道路で撮影。細かなものは粉末になり、これは火山灰そのものだと思いました。

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 dp0 Quattro
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 14mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (1.69MB)
撮影日時 2018年11月11日(日) 16時25分
1.
kusanagi
2018/11/15 20:05

昔は大規模に採石していたんですが、最近はあまり稼働していないよです。ぽつぽつと機械が見られ ました。パワーショベル、さく岩機、ブルローダー、ダンプ。 山肌の掘っさく面は、岩質が硬いところは切り立ってますが、脆いところは階段上に残されています。 樹木のあるところでは、ガサガサとイノシシのいる気配がしてました。

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 dp0 Quattro
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 14mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/30sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (2.04MB)
撮影日時 2018年11月11日(日) 16時53分
1.
kusanagi
2018/11/15 20:03

これは発破を掛けた跡です。周囲の地面にひび割れが見られました。 人工の地震と言って良いかも。

Exif情報

メーカー名 FUJIFILM
機種名 X-E2
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 39mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/425sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (2.43MB)
撮影日時 2018年11月04日(日) 15時15分
1.
kusanagi
2018/11/11 11:37

こういう光景。瀬戸内海国立公園の真ん中で・・・見苦しい。と考えるのは見方が浅すぎます。 山の内部を、ネイチャー的に見せてくれていると思えは大変興味深いのではないでしょうか。 香川県高松市庵治町(庵治半島)、右にある突き出た山は五剣山。江戸期の地震で一番右の 山が崩壊して低くなってます。 この半島、五剣山の天辺部の安山岩を除いて、あとは全部良質の花崗岩でできています。 日本石材三大産地とは、品質の高い花崗岩が豊富に採れる名産地のことです。 香川県の庵治、愛知県の岡崎、そして茨城県の真壁の3地域を指します。 この石材地はその庵治石の採掘場です。

2.
zzr
2018/11/14 20:28

特徴と迫力もある風景ですね、 実際に見てみたいけど行けるかな。。

3.
kusanagi
2018/11/15 19:38

採石場は日本中の至るところにあります。山形でも当然にありますね。「採石場 山形」と検索すれば けっこうなヒットが。ただ採石場は規模の大きなものが迫力があります。 撮影時はは休日の午後から夕暮れ。その時間になると作業の人は誰もいなくなりますから。(^^ゞ

Exif情報

メーカー名 FUJIFILM
機種名 X-E1
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 15mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/64sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 2500
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (2.37MB)
撮影日時 2018年11月04日(日) 17時23分
1.
kusanagi
2018/11/11 11:49

.

2.
kusanagi
2018/11/11 11:56

この穴場は大分、水が溜まっていたようでポンプで排水をしていました。小さな溜池くらいの 面積があります。 足元には多数のイノシシの足跡がありました。夕暮れだったので早々に退散。

3.
zzr
2018/11/14 20:08

無機質な風景。 将来どこかの星に着陸した探査船から似てる画像が送られてくるかも ^_^ イノシシはいないかもですが。

4.
kusanagi
2018/11/15 19:37

太古の地球、植物も動物もまだ誕生する前はこんな感じだったんじゃないでしょうか。 こうい風景で私が圧倒されたのは、巨大ダム湖が干上がった時のスケールの大きな光景でした。 荒涼としてしかし、何故か不思議に懐かしいという気分がしましたね。 新緑や紅葉が美しい、という我々が抱いている自然というものは、半ば人工的なものであって、 本当の自然とは違うのかもしれません。 岩石がむき出しの荒涼とした風景は、日本でも3千メートル級の高山に行けば見られますし、 海外へ行けば砂漠や土漠などは普通にあります。 ダム湖や採石場は無論、人工の技であるわけですが、局地的に瞬間の大自然を垣間見せてくれる 貴重な場だろうと思ってます。

Exif情報

メーカー名 FUJIFILM
機種名 X-E2
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 55mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/340sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (1.95MB)
撮影日時 2018年11月04日(日) 15時01分
1.
kusanagi
2018/11/11 12:02

.

2.
zzr
2018/11/14 20:17

猫さんが可愛いらしく入ってますねー ^_^

3.
kusanagi
2018/11/15 19:36

この廃駅は屋島山頂でも鄙びたところにあり、そこに古い土産物店が倉庫になっているようでして、 留守番の人が住んでいいるようです。その方が数匹の野良猫に餌をやっているみたいですね。

Exif情報

メーカー名 FUJIFILM
機種名 X-E1
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 15mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/653sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (2.26MB)
撮影日時 2018年11月04日(日) 14時49分
1.
kusanagi
2018/11/11 12:20

高松市の屋島です。山頂南側のある古い時代の古城の復元です。屋島城(やしまのき)といいます。 城と言っても一般的な戦国時代のものではなくて古代朝鮮で行われた白村江の戦いの時代です。 その戦いに大敗した大和政権が報復を恐れて国内防備を固めた時の城で、百済様式の城だそうです。 相当部分は当時の石垣を再利用していますね。 ちなみに当時の屋島は現在のように陸続きとはなっていず、文字通りの島でした。 この写真で不思議なのは、画面中央の石垣部分に虹色が見られることてす。数カット撮影したなかで これだけが虹色になっていました。不思議です。

3.
kusanagi
2018/11/13 23:52

「日本最初の敗戦・白村江の戦いを乗り切った日本人 」 https://www.youtube.com/watch?v=RULhyur8WGA この動画が分かりよいでしょうか。 ウィキペディア「白村江の戦い」では、白村江に集結した1,000隻余りの倭船のうち400隻余りが 炎上した。・・・とあります。おそらく1/3くらいしか逃げ帰れなかったんじゃないでしょうか。 白村江の戦いが西暦663年、元寇が1274年と1281年ですから600年余の年代差があります。 元寇のさらに600年余後が先の日清日露・大東亜戦争・朝鮮戦争でした。もしくはこれから起こるで あろう日米対中国朝鮮の戦争かもしれませんよ。 その中間に、小規模ながら文禄・慶長の役(朝鮮征伐)が1592~1598年に勃発しています。 全て朝鮮半島を舞台(戦場)とした日中戦争です。 昔から日中は貿易もするし人の移動もあるし文化も取り入れていたわけですが、このように戦争も 定期的に起こっているわけです。だいたい国と国との関係というのはそんなものです。 ちなみにこの屋島城というか砦は百済様式の城だそうです。百済の亡命者の技術で造られた ようです。

4.
zzr
2018/11/14 19:51

こんばんは。 助け合いとやった者勝ち、島国と大陸とでは価値観が違うかもしれませんね。 ニコンの裏面は歩いて撮る事が多い私にはとても魅力的ですが専用のレンズがこれからというのがアレですね。。 発売済の使いたいレンズがあるので850で正解なのか、専用レンズを待った方が良いのかで迷ってます。

5.
kusanagi
2018/11/15 19:35

カメラの購入で迷った時は両方を手に入れましょう。(笑) とりあえず、850を買い、その後にZシリーズですか。この場合はZ7ではなくZ6になりますかね。 Z6も裏面照射型センサーです。画素数は中クラスで。 発売済の使いたいレンズ・・・も、純正マウントコンバーターでニコンZにも着きますから。 「Zレンズとレンズロードマップ」 http://digicame-info.com/2018/08/nikkor-z-24-70mm-f4-s3zz.html メーカーもそう簡単にレンズラインナップは難しいと思いますよ。

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α7 II
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 6
レンズ DT 100-400mm F4.5 SAM
焦点距離 400mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 6400
フラッシュ なし
サイズ 6000x4000 (7.5MB)
撮影日時 2018年11月10日(土) 16時28分
1.
一耕人
2018/11/13 14:44

シグマのマウントアダプターを使用しキャノンのレンズをα7Ⅱに付けてみました。 AFの迷いもなく快適な使用心地です。

3.
kusanagi
2018/11/13 23:53

EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM、このレンズは私も1度だけ使ったことがあります。 やたら重かったという印象しかありませんが。(^^ゞ F5.6の開放値できっちりとピントが来ていますね。サードパーティ製のマウントコンバーターですから AFは中央1点、コンティニュアスてはなくてシングルでの撮影となると思いますが、AFは良しとして、 手ブレ補正(ボディではなくレンズ側の)はどうですか?きちんと働きますか。 私の場合では、1200万画素の初期型アルファ7Sと、3600万画素の初期型7Rを所持しています。 真ん中の2400万画素が抜けているわけですが、こんなものでいいかなって、今は十分に満足して いる状態です。7Sは私好みのフルサイズ低画素で、7Rはローパスフィルターがありません。 両方とも画質は良いと思っています。 メインレンズは一眼用のアルファレンズですが、コンバーターでもって、ほぼ全ての手持ちレンズが 着けられるようにしています。コンバーターでの基本は実絞りのMFです。 イオスレンズが高速でAFできるようにと、一耕人さんがお使いのアルファ7Ⅱも欲しいかなって考え てもいますが、まだまだ中古では高価です。もっと安くなれば買うかも知れませんが、そうなると ニコン用の電子接点着きコンバーターも欲しくなるでしょう。レンズ沼ならぬコンバーター沼ですか。 とにかく私としてはこのソニー7Sと、その前に手に入れたフジとオリンパスの電子シャッターカメラ、 そしてレンズシャッターのシグマdpクワトロで、最近は写真を撮っています。たまにニコン・デジイチも 使います。 いずれも軽快なカメラでして、ちょっと撮り過ぎかなって思うほどに撮影が進みます。 撮影対象はもう、自分で考えたというか自分が興味があるものしか撮影はしていません。関心は ネイチャーというかジオパークの考え方でして、自然だけでなく歴史や人文も考慮に入れてます。 ですから写真の為の写真、機材の為の写真からは遠ざかってしまってます。 写真の撮影をするためではなく、自分の関心事のあるものを見たい知りたいというのが強くて、写真 はその記録だけといったところです。 とは言いながらも、マウントコンバーターで各種のレンズを着けて楽しむという、機材への楽しみも まだ健在でして、やはりそういうカメラやレンズというモノの楽しみというものがなくては写真は気持ち よく続けられないところがありますかね。 マウントコンバーターで気に入っているのが、K&Fコンセプトというメーカーで中華製でしょう。しかし 安いだけでなく作りもシッカリしていてデザインも良いです。基本、MFで実絞りですから、それが苦に ならずに撮影でき、しかも手持ちのオールドレンズを豊富に持っていないと楽しめません。 確か一耕人さんはペンタのリミテッドレンズをお持ちでしたっけ。これはK&Fの絞りリング着きコンバー ターで使えます。安いですから買ってそんはないです。絞りリングなしのものでは使えないので注意。 ペンタKマウントには絞りリング有り無しの2種があるのです。キタムラネットで注文できます。

4.
zzr
2018/11/14 01:42

一耕人さん、こんばんは。 これが6400の写り。。 AFも使えましたか。いいなー。 シグマとキヤノン、ソニーは仲良しですね。

5.
一耕人
2018/11/14 11:13

kusanagiさん こんにちは 便利な製品があったものですね。 手振れ補正もしっかり効きますので安心です。 来年にはシグマのカメラに他社製のレンズを付けるアダプターが発売されるという噂もありますね。 ペンタはノーマルのLXを保有しております。しかし、今更フィルムで撮影もどうかなと立派な飾り物になっております。 zzrさん こんにちは いろいろレンズを取り換えて遊んでいます。 ニコンさんはシグマさんと仲が悪いようですねで残念ですね。