ゆすらうめ
ゆすらうめ。 またの名をユスラゴ。 開花は3~4月で、春の花の一つです。
一眼レフ
キヤノンEFマウント・35mmフルサイズ・2,230万画素
2012年3月22日発売
EOS 5D Mark IIIは、2012年3月発売のフルサイズ一眼レフである。先代からの画素数増加は小幅にとどまる一方、61点AF、約6コマ/秒の連写、記録メディアのデュアルスロット化など、撮影を進めるための機能を大きく更新した。Mark IIの高画素・動画路線を受け継ぎながら、ピント合わせや応答、記録の面で使える場面を広げた第3世代である。
投稿写真 2656枚
ゆすらうめ。 またの名をユスラゴ。 開花は3~4月で、春の花の一つです。
元は小石川植物園と言う場所なんですが、そこから拡散。 現在では都内各地で野生化の傾向があるようです。 小さく、白い花からコゴメ(小米)の名前が付けられたようです。
フランス人神父が明治時代に作った「旧司祭館」と、 シベリア原産と言われる「魯桃桜」 のコラボ。 この日は曇りに加えて風も強く枝が大きく揺れており、 花びらのクローズアップはこのくらいが限度でした。 このレンズ、意地でも開放で撮りたくなります。 実際、絞って撮ったものよりこちらの方が色気がありました。 明日は建物に焦点を当てたものをアップしようか、と。 今週末、休みが一日しかありません。 何を撮りに行こうか以前に、時間が無さ過ぎて泣けてきます。
つくしの姿がポコポコとみられるようになりました。 お隣さんと背比べ?
タンポポ。 見慣れ過ぎて写真に撮る人は少ないかと...(^^; ちょっとの日にちで直ぐに綿毛になっちゃうし。 今年はなぜか、タンポポ撮ろうと思って撮りました。
前日とは違って水平線付近に雲が・・・ プールサイドから夕焼けを狙ってみました
どんよりとしていたこの日、一瞬、垣間見えた青空。 背景は、鏡張りの窓が田舎町には印象的な松本市中央図書館、 前ボケはもちろん魯桃桜。 立ち位置によっては、この鏡に旧開智学校と旧司祭館という、 松本城下が誇るモダン建造物が写り込むのですが、 桜とのコラボは角度的に不可能でした。 (右端に、旧司祭館が歪んで写ってます。) 明日は、旧司祭館と桜のコラボをアップ予定です。
ステージに次から次と・・・ 退屈することもなく過ごせました ホノルル フェスティバルにて
春というの季節の加速感は、 思わずたじろぐほどであります。 今、梅の花は、早春の使者としての 役目を終え、桜へのバトンタッチを 行おうとしています。 (ちょっと気が早いかな?)
ソメイヨシノより一足早いエドヒガン桜。 3分咲き位でした。 週末が見ごろかも知れませんが、天気は今の所あいにくの予想ですね。
翁草です。 youzakiさんがご投稿された、西洋オキナグサとはちょっと違う。 また、youzakiさんにご紹介頂いた翁草の原種の方に似ているような...。 やっぱり、原種かな?
松本市中央図書館の魯桃桜の、ほぼ全景です。 背景は旧開智学校。 この桜はなかなか特別な存在であると感じていますが、 駐車場と図書館の間に、無造作にポツンと植わっており、 広角で風景の点景として添えるには厳しい環境なのが残念です。 (とはいえ、この写真はもうちょい広角で撮れば良かったと思ってますが) 駐車場を無理やり、前景で隠して撮ってみた一枚。 自転車の駐輪場は結構好きな感じです。 最近青味がかった写真が多いですが、これは単純に好みであって、 色温度下げ下げで現像しているためです。
初日は好天に恵まれて 水平線近くで沈んでくれました
あんずの木にメジロさんが止まってくれました。 花びらをチョンチョンとついばんでいたようですが、直ぐに興味を無くして 去ってしまいました(^^;
松本市中央図書館の庭に咲く 魯桃桜(ロトウザクラ)。 原産地はシベリア(露)とも、中国(魯)とも言われており、 花は桜にそっくりであるが、実は桃の一種らしい、という、 ミステリアスな花である。 三脚を据えて撮影する私に対し、通りがかりの人々から 「え?桜ですか?もう?」としきりにたずねられました。 「桜かも知れませんね。」とお返事すると、 今日は一日中ずっと曇り天気であったのだけど、 皆さん一瞬、パァっと晴れやかな表情になられるのが素敵でした。 「桜」って、いいな、と。 背景は、図書館の隣に建つ「旧開智学校」。 明治初期に建てられ、「あがたの森」などととともに、 松本市の文明開化後ロマンの象徴となっています。
今年は桜の開花も例年に比べて早いそうで、 松本・安曇野でも4月上旬には咲くのだそう。 来月から忙しくなります。 大王わさび農場にて。
これは、比較的遠景を180mmマクロで撮影してみたものです。 シャープネスは10段階中2.5でかけてあります。 流石に構図の確保が難しく、この後100-400で 撮影してみたものに比べると無理やり感が否めませんが、 「手間のかかる子ほど可愛い」じゃありませんけど、 それなりに愛着のある一枚です。
これも大王わさび農場における180mmマクロでの撮影です。 かの「三連水車小屋」の茅葺に、梅の枝が垂れ、 落ち葉に埋もれながら花を咲かせておりました。 色々な使い道があると思うのですが、このレンズは意外と、 本来の目的であるマクロ撮影として使うよりも、 風景撮影的に使うと好みの描写になる・・・ような気がしています。
桜が咲くまで、深刻な被写体不足にさいなまれる安曇野市 今年はリュウキンカの咲きぶりもいまいち。 こまった時の大王わさび農場、なのであります。
この日、私がいつも白鳥撮影をしていた「御宝田遊水池」には、 もう20羽くらいしか残ってませんでしたが、別のスポット 犀川白鳥湖(ダム湖です)には、100羽を超える数が残っていました。 左右軸移動の少ない、向かってくる被写体を流す難しい撮影としては 追随もそこそこ、そして浅い被写界深度で撮影できており うまくいった部類だと思うのですが、 やはり、ロケーションとしては御宝田がいいです。 この時期の白鳥は、出涸らしとまでは言いませんがどこか寂しげで、 諸葛亮が没した後の三国志みたいな虚しさがあります。 何となく早起きして撮影しながらも、 いっそのこと早く帰って欲しいと思ってもいます。
Booth-Kさんから、このレンズに関するお話がありましたので、 ちょっと古い写真ですが投稿してみます。 正直、私は「とにかく自分の思うものが写ってりゃいい派」なので、 最重視はAF精度・速度と単純な画角で、写りとかそういう のにはとんと無関心なのですが、 このレンズは、ペンタックスのLimitedレンズを多く手掛け 今はタムロンに在籍している「平川純」さん設計のレンズ とのことです。 手ぶれ補正もありがたいですが、これは、ボディ内手ぶれ補正の ペンタには関係ないですね。 AF速度は、仕事で使うことがある smc PENTAX-DA★ 16-50mm F2.8ED AL[IF]SDM より早く正確で、C-AFを子供の動きに合わせることも可能ですが、 (ボディの差かもしれませんが)キヤノン純正に比べると遅いです。 背景は、安曇野市「鐘の鳴る丘」。 3月の雪の降った日に撮りました。
サギソウといいます。 白い花弁の上にこぼれんばかりの水滴。 僅かな風や振動で落ちてしまう前にキャプチャーできました。
仕事の性質上、月に1回か2回くらい、平日休みがあります。 賑やかな街も好きだけど、ホッと落ち着く平日休みの お出かけもいいもんです。 たまには、と、カミさんをソロでクローズアップしてみました。 背景は、最近マイブームの「あがたの森」の旧校舎です。 カミさんは靴下を編んでます。 こんな、毎日笑顔のカミさんが、不愛想で人見知りな私と よく結婚してくれたもんだと思います。
今日は平日休みで、朝、大王わさび農場に行ってきました。 別に、野鳥を撮りに行ったわけじゃなかったんですけど、 キツツキの音がしたので見上げてみると、アオゲラがいました。 そ~っと動いて、なんとか梅を前景に入れ、5~6枚撮ったら逃げちゃいました。 確認してみると結構暗くて、暗部爆上げしてあります。 いや~・・・皆さんいつも苦労なさって野鳥撮られてるんだな~ っていうのが、身にしみて分かりました・・・
梅の花も終りが近づいてきました 秋を彩り 冬をすぎても 水中で頑張っている一葉が・・・ あの 秋の名残を 撮ってみました
人目も憚らず、お熱いお二人(2羽)でした。 なんか、春ですね~♪
ポカポカ陽気に誘われて 久々に撮りに・・・ 春の花 福寿草が咲き誇っていました
安曇野・松本平では、今日が卒業式であった高校が多かったのだそうです。 「あがたの森」の隣には、高等学校が2校ありますが、 快晴の本日、卒業式を終えた若者が、 期待に胸を膨らませて、この並木道を歩いいていたかもしれません。 めずらしく広角で撮ってみました。 ヒマラヤスギの密度は減っちゃいますけど、 たまにはいいもんですね。
水面に散った梅の花をキャプチャー。 桜の花びらも絵になりますが、梅もなかなか...。 F2.8...私には使いこなすのが...(^^; 5.6位まで絞ってもよかった...かも?
弥生1日の本日は、たまたま平日休みで、 3人で諏訪に行ってきました。 諏訪湖を見渡す立石公園にて、 ピクニックした後、帰り際の一枚です。 この公園にも桜が立っていました。 花が咲いたら是非来てみたいです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
最も大きな変更の一つがAFである。Mark IIは9点とアシスト6点の構成で、連写は最高約3.9コマ/秒だった。6プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark II”を発売 Mark IIIはEOS-1D Xと同じ61点高密度レティクルAFへ移り、クロス測距点は最大41点、連写は最高約6コマ/秒となった。ピントを合わせる仕組みと連続して記録する速度の両方を更新し、先代との仕様上の差が明確な部分となった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど
シャッター操作への応答にも手が入った。レリーズタイムラグは0.075秒から0.059秒へ短縮している。7レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 5D Mark III さらに、通常の高速連写とは別に、最高約3コマ/秒の静音連続撮影を備えた。約6コマ/秒という最高速度だけでなく、撮影時の音に配慮するモードも選べる構成である。4公式 キヤノンEOS 5D Mark III - キヤノンカメラミュージアム
一方、有効画素数は約2,110万から約2,230万への増加だった。6プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark II”を発売1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”を発売
常用ISO感度は先代のISO100〜6400からISO100〜25600に広がった。8公式 キヤノンEOS 5D Mark II - キヤノンカメラミュージアム 拡張感度も上限ISO102400相当まで用意している。解像度の数字を大きく伸ばす更新に比べ、暗い場面で設定できる感度の範囲に変化が表れた。4公式 キヤノンEOS 5D Mark III - キヤノンカメラミュージアム
ファインダー視野率は約98%から約100%へ広がり、2軸の電子水準器を加えた。記録部はCFの単一スロットから、CFとSD/SDHC/SDXCのデュアルスロットへ変わっている。被写体を確認するところからデータを記録するところまで、画素数に表れない撮影上の装備が増えた。液晶も3.2型・約104万ドットのクリアビュー液晶IIとなった。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど
動画は圧縮方式にALL-IとIPBを用意し、ヘッドホン端子を新設した。3プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 5D Mark III」を発表。6コマ/秒・ISO102400・61点AFなど 発売後も機能は追加され、2013年4月のファームウェアVer.1.2.1では、エクステンダー装着で開放F8となるレンズの中央測距点AFと、HDMIからの非圧縮映像出力に対応した。購入時期や更新状態によって使える機能に違いがある。9プレス デジカメWatchキヤノン、EOS 5D Mark IIIの機能向上ファームウェアを公開 開放F8測距などに対応
キヤノンが開発の重点に挙げたのは、高ダイナミックレンジ化、動画の偽色・モアレ抑制、暗いシーンでの高感度撮影、レリーズタイムラグの短縮であった。これらはメーカーの開発方針であり、すべての画質項目で競合機を上回るという主張ではない。静止画と動画の仕上がりに加え、撮影操作への応答まで含めて改良対象にしていたことが分かる。1プレス キヤノンデジタル一眼レフカメラ“EOS 5D Mark III”を発売
専門媒体と価格.comのレビューには、高感度画質への肯定的な評価が共通する。価格.comでは61点AFや堅牢な設計も評価されており、画素数の増加幅以外の点が使用感の長所として挙がった。一方、RAW連写時のバッファ不足やWi-Fi非搭載への不満も見られ、連写速度の向上だけで連続撮影に関する制約がなくなったわけではない。11レビュー 価格.comCANON EOS 5D Mark III ボディ レビュー評価・評判
2026年9月の調査時点で、同サイトの393件のレビューは満足度4.73だった。ホールド感4.71、画質4.70、液晶4.68に対し、携帯性は3.70で、カテゴリ平均4.25を下回る。撮影時に使う装備への評価と、持ち歩く負担への評価が分かれた集計である。11レビュー 価格.comCANON EOS 5D Mark III ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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