巨木の森の掲示板

「世界の巨樹を見に行く会」のツアーや植物園セミナーなどで撮影された写真や、みなさんが旅の途中で見つけた巨木や風景の写真を投稿してください。まだ、誰も知らないという巨木の情報や、ぜひみんなに行ってほしいという場所を写した1枚をお待ちしています。
http://trees.fem.jp/

1:伝言板1 2:伝言板2 3:関の杉1 4:加茂の大クス(その五)1 5:加茂の大クス(その四)1 6:加茂の大クス(その参)1 7:加茂の大クス(その弐)1 8:カモの大クス1 9:木肌2 10:古墳の木1 11:古墳公園の柿の木1 12:野木神社の木(41 13:野木神社の木(31 14:野木神社の木(21 15:野木神社の木(11 16:吉高の大桜1 17: 大銀杏黄葉1 18: 雨蘭松3 19: 忘憂森林2 20: 觀霧一號巨木2 21: 山柑里的老茄苳1 22: 榕根瀑流1 23: 草坪頭的櫻花1 24: 黄色い花2 25: 苗栗忠烈祠的老榕4 26: 新緑の大銀杏2 27: 九龍大榕公1 28: 府馬の大楠2 29: コインブラの朝2 30: とちのき2 31: 恋を問う?2 32: 五柱神社の大杉2      写真一覧
写真投稿

伝言板
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 7D
ソフトウェア Capture One 7 Windows
レンズ
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2048x1365 (696KB)
撮影日時 1971-01-01 00:03:20 +0900

1   kusanagi   20/01/12 21:41

カメラの機能にWBの微調整が付いているのは、大体はレンズがヤレてきて色が変わるからですね。
だいたいはアンバー(茶色)になったりします。また安物のレンズは最初からそうだったりします。そう
いうのを正す為にその機能があるわけですけど、便利なようでいて、でも誤作動の問題や設定し忘れ
ということもあるわけであまり使わない方が無難ですね。
ホワイトバランスとは文字通り、白い部分が白くなっているか。ということから名付けられています。
白てなくてもグレーでもいいんですよ。純粋なグレーになってるかどうか。変な色が付いていないかと
いうことで、デジタル写真や画像処理の基本機能のひとつになっています。
しかし光の色が変われば光景は色づきますね。夕日とか人工光線下とか。純粋な白色光ばかりでは
ありません。曇りの日もあれば日陰もあります。WBはくるくる変わるものです。

それで私が気になっているのはS9000さんのモニター。大丈夫ですか?きちんとホワイトバランスが
とれていますか。色調の調整のことですね。これがブルーやグリーンに振っていると、画像調整では
マゼンダ傾向にしたくなるんです。このモニター関連でも、カメラの画像センサーと同じようにホワイト
バランスをとっておかないといけません。
モニターの調整は、モニター自身と、それからPCのグラフィックアクセラレーターの2つからやります。
例えば、この掲示板の背景は真っ白ですね。それが本当に白く出せていますか?何か色づいていま
せんか? テキストドキュメントを新規で開くとその地面は普通は真っ白です。それを利用してもいい
ですよ。
緑っぽいとか青っぽいとか、黄色っぽいとか、そんな風になってませんか?大体モニターは古くなると
黄色っぽくなりますね。
まず調整は最初はモニターの方(ボタンがあるはず)から行ってください。それでも白が真っ白にならな
いよ、というのであれば、今度はパソコンのグラフィックアクセラレーターの色調整を使ってください。
これは少し難しいです。この調整でも白くならないというのであれば(特に部分的に黄ばむとか)モニ
ターの替え時ですわ。(^^ゞ

このモニターとPCが確りしていないと本格的な写真は出来ません。カメラのセンサーもモニターの液晶もRGBで3色光で出来てます。レッド・グリーン・ブルーの光で、それが完璧に組み合わさると白色光に
なるんですね。モニターの調節をする場合、数値上は例えばRGBが100・100・100とか80・80・80だった
りしたとします。しかしその数値では、御自分の眼で見て真っ白にならない、というのが普通です。
それで100・90・85でピッタリということも普通にあるんです。あくまでも眼で見て、そうですね、写真用の
プリント用紙は真っ白です。それを横にかざして見比べてください。
本格的にはキャリブレーション用の機材を使うのですが、眼に自信があればこんなので十分です。しか
し色盲とかそこまでいかなくても黄色の感受が弱いという人はけっこういるんです。そうなってくると機
材に頼るしかありません。

こういうのは純粋に技術的な問題でして好みがどうとかいうのではありません。PCやモニターを確りと
設置して、カメラの設定も正しくなければいけません。そしてその上で自分の好みというのを出してい
けば良いんです。
それからマイナーメニューの微調整メニューを普通はカメラのマイメニューには登録しないのですが、
S9000さんはWBのメニューだけでなく微調整メニューも登録したっていうことでしょうかね。最初に述べ
たように微調整はあまり触らないほうがいいんです。もしモニターに合わせてカメラの微調整をしたって
んだったら、それは本末転倒ですね。もちろん誤作動とは聞いてます。
それからカメラのセンサーの色がヤレてきて色が変わるっていうことは普通はありません。そこは液晶
モニターとは原理が違いますから。しかしメンテナンスメニューのホワイトバランス調整っていうのは
何なんでしょうね。よく分かりません。

大分自信をなくされているようですが、こうしてきちんとハードウェアを調整しておけば大丈夫なんですよ。そうそう、この板てきちんとした色を出しているのはKazさんですね。彼の画像と同じようにクリアに
色が出ていればOKです。
「微調整された結果に馴化しちまったため」・・・実はこれが本当のところの大問題なんですよ。
私が心配したのがこれ。順応化ですかね。これを無理に直そうとはしない方がよさそうです。しかし
パソコンも機材もこれは正しくやっておかないといけませんよ。これは絶対です。それでその上で自分
の色味はこうだから、として調整するのは構わないんですよ。

たまには私の写真も投稿しておきましょう。さぬき金毘羅さんの門前でのスナップ。古いさくらカラー
リバーサルのイメージで、わざとマゼンダにふってます。(^^ゞ レンズはタムロン35ミリF1.8です。
門前には昔からの古い木造の旅館があるのですが、いまはそれをリユースして軒並みうどん屋なって
ます。年末恒例のお参りを兼ねて撮影しました。35ミリ1本で撮影したのですが、眼が広角レンズに
順化しているため最初は戸惑いましたがすぐに慣れました。
タムロンかシグマか、となると私は圧倒的にシグマレンズのファンです。しかし偶にはタムロン、いいで
すね。最近は殆ど里山か溜池の撮影ですのでこういう人通りの多い場所での撮影は久しぶりです。

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伝言板
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA dp0 Quattro
ソフトウェア SIGMA Photo Pro 6.5.4
レンズ 14mm F4
焦点距離 14mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F9.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1352x904 (943KB)
撮影日時 2019-05-04 02:33:00 +0900

1   kusanagi   20/01/10 23:42

この写真、ダウンロードゲットしました。私が人様の写真を下ろすのは滅多にないことなのです。
しかし良い写真は積極的にやってます。
まず、これがキヤノンだっていう典型的なキヤノンのセンサーを活かした画質になってます。つまり
淡くてモノクロ的で東洋画の雰囲気の画質であり写風ですかね。
ソニーもニコンも良いんですけど、それらは輝度が高くて(栄養価が高い)確かに基本としては優れ
ているんですけどそれと好感度とは別の話です。ソニーが一般向けの画質とすればキヤノンは
玄人受けする画質(伝統的日本食かな)なんですね。
これちょっとアンバーに振ってますけどその塩梅がとてもいいです。これも玄人受けだということ。
風景写真というのは、記憶、人間の長記憶に留める方向に向くと非常に威力を発揮するんですね。
少なくとも私はそう考えているのですが、こういう写真はたぶん地方の田舎育ちの人間でないと
撮れないし気がつかない写真だと思ってます。
この写真の醍醐味は空間だと思います。人が住んでいる山里の愛おしい空間。空間とは土地の
広さとそして立体的な空気感です。その空気の感覚は自然だけでなく人間の営みの匂いが漂って
いる感覚でもあるんですね。こういう大自然と人間の生活の融合というのは都会育ちの人には分か
らないだろうと思いますよ。都会育ちの人の写真は綺麗かも知れないけどどこか冷たいです。
ここには富士も写っていないし何も目を引くものも驚かすものもありません。何かを撮っているという
ものではなくてしかし絶対的な自分自身の中にある何かを強烈に表現して、そして心に長く留める
長記憶としての記録をしているとも言えるんです。

次にボケのことを書いてみたいと思います。ボケというのはあの極端なボケではありません。ごく
自然な連なりのある微妙なグラデーションのことです。私がいうところのボケとはこういうボケ具合
のことなのですがそれは意味のあるボケですね。ここではボケと言わず霞(かすみ)と言うのが
相応しいでしょう。それが立体感を生んでいますしまた山里の空間を表現する要ともなっています。
このレンズのミリ数が35ミリというのも示唆的です。
私は本当の人間感覚の表現ができるのがいわゆる標準レンズ領域であり、35ミリから60ミリという
領域だろうと最近気がついてきているのですが、そしてその標準ミリ数こそが、現在の最大の難題で
ある超高画素高画質のカメラに立ち向かえる最大の武器になるんではないかとも思考しています。
しかしこのレンズミリ数とは要するに、鑑賞者のモニターの大きさと深く関係していることでもあるん
ですね。ですから正確に言えば絶対標準レンズというものはないのです。とは言え巨大なモニター
で広角レンズ撮影した写真を大伸ばしして鑑賞することは一般的ではありません。やはり普通のモニ
ターで普通に写してそれで違和感がなく見れるというのが標準レンズであるというのかも知れません。
しかし、それだけでなく標準レンズミリ領域は、ピントのシャープさとボケグラデーションが絶妙に配置
されるというのも標準レンズを推する大きな理由です。ボケが深く広すぎるのも、ピントばかりでグラ
デーションがないという写真というのも片手落ちなのです。

人はなぜ写真を撮るのですか?この問いには回答者によって千差万別であろうかと思いますが、
やはりそのひとつに自らのアイデンティティの確認というのもあるんじゃないでしょうか。とくにこういう
心象的な風景写真はそうでしょう。おそらく撮影者はこういう山里の光景で実際に幼年期を過ごした
ことのある人に違いありません。この写真はよそ行きの写真ではないですね。しかしハレとケという
ことではあくまでもハレの写真です。そして人様に大向うを張って見せている写真でもありません。
あくまでも自分の中の静かな晴れ舞台の写真なのです。
都会育ちである北井一夫氏が若き日の成田闘争を契機として、自然に囲まれた村々の写真に没入
していく有様を写真雑誌で追っていた遠い記憶があるのですが、都会育ちの人でもこういう山里の
写真を理解できないというのではないでしょう。理解をしようとするか、俺はしないと意地を張るかの
選択でしかないと思います。
第1回木村伊兵衛写真賞を受賞した北井一夫は言わばドロップアウトした人間ですね。そういう人間
が持つ独特の雰囲気というか優しさがありました。だからこそ田舎育ちの人以上にこの世界の真の
姿というものを見ることができたのだと私は思ってます。

写真をする人は意地っ張りの人が多そうですが、それはこの世界の真の姿を見ることには大いに
妨げとなっているものなのです。人生の最後の最後まで意地を貫き通してしまうのか。それともせめて
最後ぐらいは意地を引いてみよう、ドロップアウトをしてもいいじゃないかと考えるのかはその人次第
です。しかし歳をとってからも成長したいということでは積極的に自己変革をおすめしたいです。
裏街道さんにも表の顔と裏の顔というものがあるでしょう。それを言えばこの写真は本当の裏の真の
裏街道さんの姿を表す写真となっています。表の顔を押し出さなければこの世の中では生きていけ
ないというのがあるのですが、そればかりでは人は疲れ果てていきます。意地を張るというのはそうい
う表の顔であるわけですが、せめて趣味の写真くらいは本当の自分の顔をさらけ出してリラックスして
行きたいと思いますね。

写真趣味は一種の宗教行為であるとS9000さんとも語ったのですが、その宗教にも自分を貫き通して
やまない攻撃的な原理主義的なものから、そうじゃなくて心底落ち着けるこころの落ち着きどころとして
の優しい宗教もあるわけです。
こうも言ってもいいのかな。この写真は涅槃(ニルバーナ)の写真でもあるのです。ひとつの形としての
自分の宗教写真ですか。山里に素朴に生まれ育ち成長するにつれ力が付き平野や街に出で自分の
力を試したいと願う。伴侶を得て子宝にも恵まれそして次第に歳をとっていく。そういう人生の心模様
があるとして、やがて人は気づくようになるのですね。自分のアイデンティティとはなんであるのかと。
宗教心とはなんであったのかと。実はもしかずはれ本当の自分自身の人生とはこれから始まるのでは
ないのかと。今まで自分の人生と思っていたのは単なる表の顔。そうあれかしと親や世間から言われ
続けてきただけのものじゃなかったのかと。では本当の自分はどこにいるのか。
それを探す旅がこの写真を撮ることによって始まったと言えるのではないでしょうか。写真というのは
恐ろしく精神世界のものだと考えています。人間が人を超ええるのはこの精神世界があったればこそ
ですね。

2   裏街道《瀬戸内》    20/01/11 07:26

おはようございます。
私が写真を撮るのは配送先へ向かう道中や荷下ろしが終わって
次の積み地へ向かう工程中という事が多いです。
したがって必然的にチャチャっと撮影が多くなります。
ハーフND等を駆使してジックリ撮った写真と私の様に
ソフトで仕上げる写真とでは明らかに価値が違いますね。
それでも今の私はそれで十分と考えており楽しめてもおります。
このに美しい風景の中にも人様の暮らしがあり私の様なよそ者が考える
何十倍もの努力や苦労が存在すると思いますけどね。

て、ちょこっと仮眠をとります。

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関の杉
Exif情報
メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-1
ソフトウェア PENTAX K-1 Ver. 1.30
レンズ
焦点距離 15mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/13sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 7360x4912 (21,623KB)
撮影日時 2016-11-12 14:09:41 +0900

1   NAO   16/11/25 08:14

青森県深浦町 推定樹齢1000年
HD PENTAX-D FA 15-30mmF2.8ED SDM WR


加茂の大クス(その五)
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA SD15
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
レンズ
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/15sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 1760x2640 (4,593KB)
撮影日時 2012-08-16 10:58:26 +0900

1   fumi   16/05/18 23:07

祠を立て、お供え物を供え、辺りを清掃している様子は、
氏子の方たちがこの大クスを大事にしていることが伺えます。
地元の住人の方に聞いた話では、秋には氏子の方が集まり、
お祭りを行うとのことです。


加茂の大クス(その四)
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA SD15
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
レンズ
焦点距離 26mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/20sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2640x1760 (3,239KB)
撮影日時 2012-08-16 11:24:04 +0900

1   fumi   16/05/18 08:45

この2体のお稲荷様は神使でしょうか。
日々の平安を感謝します。


加茂の大クス(その参)
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA SD15
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
レンズ
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/20sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2640x1760 (6,120KB)
撮影日時 2012-08-16 10:55:51 +0900

1   fumi   16/05/17 19:22

長い年月、風雪に耐えて傷だらけになりながらも、
この場所で生き続ける姿は、勇気を与えてくれます。


加茂の大クス(その弐)
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA SD15
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows)
レンズ
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2640x1760 (5,337KB)
撮影日時 2012-08-16 10:13:25 +0900

1   fumi   16/05/17 10:06

この地に千年の年月そびえ立ち、人々の営みを見守り続けた大クスです。


カモの大クス
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SIGMA SD15
ソフトウェア SIGMA Photo Pro 6.3.3
レンズ 18-50mm
焦点距離 18mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1760x2640 (6,268KB)
撮影日時 2012-07-31 17:09:49 +0900

1   fumi   16/05/15 13:02

昔に撮った一枚です。
夏の暑い日に大クスの下、子供たちが涼んでいました。
自分の子供のころを思い出し、懐かしさがよぎりました。


木肌
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
レンズ
焦点距離 55mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 400
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 1500x2550 (1,907KB)
撮影日時 2016-02-02 15:45:16 +0900

1   stone   16/02/10 00:46

ムクノキかと思います。
とても大きいです。この肌、象みたいですね。

2   stone   16/02/11 01:23

追記
山寺参道の階段脇、カメラのまん前に聳えている大樹でした。
近過ぎて撮れなかったので、横位置写真三段積み上げステッチして一枚にしています。


古墳の木
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
レンズ
焦点距離 55mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/160sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 1400x2100 (1,683KB)
撮影日時 2016-02-01 16:31:18 +0900

1   stone   16/02/08 14:18

何の木だか分かりませんが
これも幹が束になって聳えています。先日貼った柿木のすぐそばです。
自然に生えた木は時に同じように育つ木があるのですね。


古墳公園の柿の木
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
レンズ
焦点距離 55mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/160sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 1400x2100 (1,823KB)
撮影日時 2016-02-01 16:31:33 +0900

1   stone   16/02/06 23:08

直径25~30cmくらいの幹が束になって聳えています。
高さ15mくらいはありそうです。
一株なのか複数株が癒着しながら成長したのか不明です。


野木神社の木(4
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-3
ソフトウェア Version 1.4
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 125
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3648x2736 (4,674KB)
撮影日時 2015-02-09 15:20:08 +0900

1   cotora   15/06/03 12:55

頭の部分です。
連続しての投稿、ご免なさい。
立ち寄った際に出会ったご年配のカメラマンさんに
雨露にしっとり濡れたこの木を撮るのは好いよ。
そんなことを教わったことがあり、
それ以来ここへ来てはこの木を撮ってます。


野木神社の木(3
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-3
ソフトウェア Version 1.4
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/40sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 125
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3648x2736 (4,523KB)
撮影日時 2015-02-09 15:29:04 +0900

1   cotora   15/06/03 12:45

反対側のわき腹部分です。


野木神社の木(2
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-3
ソフトウェア Version 1.4
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/40sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 125
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3648x2736 (4,608KB)
撮影日時 2015-02-09 15:29:31 +0900

1   cotora   15/06/03 12:39

わき腹部分です。


野木神社の木(1
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-3
ソフトウェア Microsoft Windows Photo Viewer 6.1.7600.16385
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/15sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 125
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2736x3648 (4,465KB)
撮影日時 2015-02-09 15:30:59 +0900

1   cotora   15/06/03 12:35

こちらの板には初めて投稿させていただきます。
大木という程に大きな木では無いのですが、この神社に置かれた木の破片には見入ってしまう魅力があります。
その木を4枚綴りにして掲載させてください。
場所;栃木県下都賀郡野木町


吉高の大桜
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS Kiss X2
ソフトウェア
レンズ 18-270mm(["EF 85mm F1.2L"])
焦点距離 70mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/32sec.
絞り値 F18
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 4272x2848 (6,930KB)
撮影日時 2013-04-05 09:46:11 +0900

1   anpontan~♪   13/04/11 03:42

先週、千葉県印西市の吉高の大桜を見に行きました。
3.11の大地震で中止になってしまった北房総ツアーで訪れるはずだった樹です。
見事満開でしたが、翌日の爆弾低気圧で全部散ってしまったようです。