MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
富士見高原3
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (1.45MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 13時31分 |
横(ワイド)バージョンです。 ここは冬場はスキー場のゲレンデなので緩やかな斜面となっています。 百日草のお花畑は初めてですが圧巻の光景でした。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
ワイド画面にしたことで、雲の広がりと緩やかな傾斜の花園との コントラストがクローズアップされて、より印象的になっていると思います。 好きなトリミングです。 おはずかしながら、長野に住んでいても富士見のこの花畑に入ったことがありません。 すぐ近くの美ヶ原にはあんなに頻繁に行くのに。 なんとか、茅野市までは足を伸ばしますが(主に、ツーリングで)。 そうそう、茅野市北山にある「EPI」というピッツァは結構美味しいですよ。
ペン太さん、Booth-Kさん、ポゥさん、ありがとうございます。 Booth-Kさんが仰っているような「ここに出現する雲の形は、いつも特徴的なのがあって・・・」と言うのは、地形とか風の流れでありそうです。 主に、こちらの方向の雲が気に入りました。
高原・超・特・急
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 120mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 50 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (1.81MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 14時24分 |
灼熱の高ボッチ高原に、年に一度の草競馬を撮影に行ってきました。 可変NDを装着して、脇目もふらずに流し撮りオンリーです。 主に、コナーリング中のズーム流し(露光間ズーム+流し)をしました。 この写真も、70-200のテレ端からのズームアウトを加えています。 カメラのホールドとパン(流し)はほぼ右手のみで行い、 左手はズーミングに集中させる、という意識の分化が必要になります。 特に、右手が大変です。左手から伝導してくる、ズーミングによる回転ベクトルを制御しつつ、 平仮名の「つ」の軌跡でコナーリングしてくる馬群を追わなければならないからです。 レンズが重く長いほど、右手の負担が増し、操作が難しくなります。 (レンズが直進ズームだったら、いくらか楽になるかもしれません) 軽い標準域ズームレンズだと、右手がパンに集中できるので、いくらか楽でした。 「だったら三脚を使えばいい」というのは、流し撮りの楽しみをスポイルするので、野暮というものです。
年々進化されているような一枚迫力満点ですね。 馬の鼻息や地面を蹴る音まで聞こえてきそう。 先頭の馬なんか画面から飛び出してきそうな勢いを感じます。 こっちは年々退化してしまってしょうもないですわ。
いったい何処まで行ってしまうのでしょうと言うくらい、次元の違う世界へ足を踏み込んでいるのに驚きです。 この不思議な動感は、このアプローチならではですね。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 シャッタースピード自体は、白鳥の5分の1秒流しより速くしてみましたが、 それでもズームリングの回転という作用を加えると難易度が跳ね上がるような気がしました。 また、競馬は、特に馬の首が激しく動く、つまり、パンの相対速度は合っていても 被写体ブレが発生しやすいので、正確なパンが出来ていても 絵になっているショットはごく僅かでした。 まぁ、その辺の一喜一憂も含めて流し撮りの楽しさなわけですが。 位置取りについては、学生時代に時々浦和や大井の競馬場で (流しではありませんが)写真を撮っていたので、多少の心得がありました。 それでも、現地には早め(午前4時30分。第一レースは午前9時。) に入って、ロケハンを行いました。 (ポジション取りをした後で寝直しするわけです)
鉢植えの花火
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1.1sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3041x2908 (1.21MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 20時02分 |
戸田橋の花火です。ちゃんとした花火大会では一番ここが近いと思います。暑さにめげて、最近自宅からの花火ばっか。(汗) この晩は、昭和記念公園や西武園等5箇所で打ち上がっているのが見えました。見に行かれた方も天候に恵まれて良かったのではないでしょうか。
Booth-Kさん、こんばんは。 タイトルの「鉢植えの花火」、いいですね。ラブリーです(^^ゞ 5箇所の花火大会が見えるとは羨ましい限りです。ウチは西武園が比較的近いのですが音ばかりです。
よーし、今週花火大会に出撃だ! 台風大丈夫かな? 自宅から撮れるのは正直嬉しいですね。 うちも何発か見れますが、いつ上がるかわからない。
コメントありがとうございます。 昔、フィルム時代~デジタル初期は自作の黒いうちわを持ってました。 望遠鏡+リレーレンズで4000mmとかにすると、ミラーアップしてもシャッタ振動でブレるので、うちわで隠したままシャッタ開けて、落ち着いたらうちわをどけて、また遮ることで無振動。花火にも使ったことがあります。今でもそうですが、撮る時の感覚は脳内露光ですね。その時のイメージと出来上がりとを比較するのもまた楽しいです。 明日の多摩川花火大会は駄目っぽいですが、土日は良いんじゃないでしょうかね?
富士見高原2
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (2.73MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 13時33分 |
今回のバスツアーは「富士見高原(お花畑と展望と昼食)」「八ヶ岳の高原野菜」「蓼科のチーズケーキ工房」という組み合わせです。 時間を切られちゃうのを我慢すればまずまずの内容でした。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
バスツアーは自分も何度か行きましたが。 渋滞や客の質で左右される部分が多いですね。 時間はある程度仕方がないにしても花の時期がピッタリで良かったですね。
ここはゆりの時期に何度も行きましたが、時々外して百日草の時も多々。この日差しだと暑かったんじゃないですか? 花にトンボが止まっているイメージがあります。
ポゥさん、ペン太さん、ありがとうございます。 花の綺麗なところも大事ですが、やっぱり夏雲らしい部分も入れなくちゃ、と言う構図です。 MacもG3さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 中央道、渋滞に引っかかったところもあって往復で結構なロスもありました。 白樺のエリアとかニッコウキスゲとか見足りなかったところもあるので電車で目一杯時間を取るのもありかも。
幽霊茸
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mm F3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2138x1421 (423KB) |
| 撮影日時 | 2018年07月14日(土) 09時19分 |
| 位置情報 | 36°23'24.7"N 137°44'29.0"E |
撮影場所
出し忘れているのがありました。下山時に見つけた銀竜草(ギンリョウソウ)、別名幽霊茸。でもきのこの仲間ではありません。 今まで出会えた中では一番傷みが少ないかなと思います。
ペン太さん、予定変更申し訳ありません。13日朝が極大で、この日かと思いこんでいました。(汗) 一つ上の私のメッセージを、見返してみてくださいな(笑)
>翌朝ご来光バス(3:40)に乗って、朝日岳まで15分プチ登山?&ご来光といった感じです。何処の時間で寝るかが悩ましいですが、とにかく天気次第という感じです。 このイベントも合わせて考えると 13日に星撮り 14日朝にご来光。。 これだとお盆休み明けにムリが掛かりますねww 検討します。
無理言って申し訳ないです。まずは晴れると良いですね。 私は、この予定が毎年のお決まりでお休みもとってます。 ちなみに、この上の方の青い字を見てくださいな。 >なんちゃてオフ会(^^ゞ 出来ると良いですね。何度もすんません。
王鳥と従者
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (1.37MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月29日(日) 09時53分 |
鵜2羽で、杭に乗るもの(左)とそれを見上げるもの(右)です。 今年の冬に投稿した「王犬と従者」(2018/02/04) https://photoxp.jp/pictures/188879 の鳥版のようなものです。 2羽ともカワウと思いましたが、ウミウ(左)とカワウ(右)のようです。 嘴の基部(目の下の黄色い部分)が後方に三角形に尖っている:ウミウ、尖っていない:カワウ http://www.sgrm.biz/page164.html http://www.ne.jp/asahi/kenharu/2008/miwakekata01.htm#ウミウとカワウ
CAPAさん こんばんは。 杭の上でおどけている鵜を 羨ましそうに見ている。。。 そんな風にも拝見出来る 微笑ましいショットですね。 撮影はピント タイミング・・と大変だったかと思いますが。
従者の目線がしっかり王者側を見え上げているのがミソですね。 この目線一つで、タイトルに説得力を持たしていると思います。 王者側の羽ばたき具合もいいタイミングなのですが、 それも、この目線の効果あってこそ光を増してくるところだと感じます。 波紋のパターンと、空色をさりげなく映しているのもいいアクセントですね。
みなさん ありがとうございます。 この2羽はしばらく争いをしていました。同じ鵜同士なのになぜかと思いましたが、 異種間でちょっとしたなわばり争いをしていたのでしょうね。 ウミウの方が少し優勢で、杭に乗っていた時間帯に撮ったものです。
夜明けの針ノ木岳
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (10.4MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 05時09分 |
こんばんは。 今回目指したのは爺ヶ岳。 柏原新道から日帰りピストンです。 竹橋からの深夜登山バスでしたが、午前4時には登山口到着(なんで早すぎ!) 真っ暗闇の中、山頂を目指しました。。。 の1時間後、真正面に針ノ木岳、眼下には扇沢ターミナルが見えます。
そんな便利なバスが出ているんですね。行き帰りはバスで寝られるので合理的かも。 立山ルートから直前でそれる感じですかね? 立山連峰等、これからのワクワク感が伝わってきます。
階調が上手く表現されているのと、DP2 Merrillらしい、山林のツブツブとした精緻な描写が素晴らしいですね。 夏らしい、淡いモルゲンロートも、これからの暑さを想像させるようないい色だと思います。 実は先日、上高地のターミナル近くで泊まり込みで働く機会がありました。 登山者を見守るだけの立場でしたが、嬉々として登山届を記入している姿を見ると ちょっと自分も山登りしたくなりました。
コメントありがとうございます。 1時間経過してやっと明るくなってきました。 ここまで暗くてちょー怖かった。
お洒落虫
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| レンズ | TAMRON 90mm F2.8 Macro |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4284x2837 (1.09MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月29日(日) 07時26分 |
時々見かける虫なのですが、全身に水玉模様を纏ったお洒落な虫です。 残念ながら私には名前がわかりません。
MacもG3さん、 EKioさん、 コメントありがとうございます。 EKioさんのパクリには思わず笑ってしまいました。 お二人ともアクティブですね。またきっと素敵な作品がアップされるの でしょうね。楽しみにしています。
触手の形から MacもG3 さん仰せの様に カミキリムシの仲間かと推測しました。 タムキュウの造りだす背後のボケが滑らかで 且つ緑色 爽やかです。
MacもG3 さんがおっしゃる通り、ゴマダラカミキリだと思います。 故郷では茶色い地味なウスバカミキリがメインでしたから、 時々ゴマダラを見つけると嬉しかったのを思い出します。 さらに、ルリボシカミキリなんていう、大きな水玉模様の綺麗なのもいましたね。 それにしても、このカミキリが花にとまっているのは初めて見ました。 それだけでも大変な意外性があって綺麗ですし、名玉でとろけさせた グリーンの背景がこれまた美しいです。 いくらか、ステンドグラス的な効果があったのでしょうか、 ゴマダラの体がうっすらと緑色を帯びてるのがさらにいいですね。
星に願いを。。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | A Series Lens |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 60sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (4.41MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月05日(日) 23時58分 |
| 位置情報 | 35°17'51.1"N 137°40'23.5"E |
撮影場所
ペルセウス座流星群のリハーサルにと しらびそ峠を目指しましたが 目的地まで数キロで 落石通行止め(>_<) 已む無く、平谷峠まで戻って、 何とか21時過ぎから撮影開始で来ました。 (月の出が 23時58分なので それまでの時間。。) 天の川・流星群用に導入したレンズの試写と O-GPS(アストロ・トレーサ) 購入3?年にて初の使用が目的。 今日も流星は眼視ではいくつも見る事が出来ましたが、 火球クラスが終盤に天の川を横切ってくれました。 願いはただ一つ・・・ Lens: Samyang 10mm/f2.8 MF O-GPS使用
ペン太さん、こんばんは。 リハーサルとは言え気合いの入った素晴らしいお写真ですね。 Samyang、マイクロフォーサーズのマウントでも7.5mm魚眼とか出しているので気になっていました(使う頻度を考えると躊躇してしまうのですが)。 目的がはっきりしていればコスパも十分ですね。
サムヤンは、私も特に魚眼が欲しいな、と思ってるのと、 最近、AFの85mm/F1.4の発表ニュースがあったので すごく気になってます。 特に魚眼は撮影の幅を広げることを、サムヤンの比較的安価な価格で トライさせてくれるという点で大注目です。 キヤノン新マウントの発表が確かになるまでおいそれと新レンズ購入には踏み切れませんが。 これだけ大きな流星は、昔、調布のみさんが教えてくれましたが 「火球」というらしいです。 私もプゥの撮影に付き合って一度だけ見たことがるのですが、 一瞬、あたりが稲妻のように明るくなったのを思い出します。
Ekioさん ポゥさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 オールマイティではなく、用途が限られた 特化したレンズ 価格はリーズナブルですが とても贅沢な使い方だと思っています。 一本初めて購入しただけですが、作りもしっかりしていて 素晴らしい道具をを手にした。。。と満足度120%です。
這い上がる命
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 20-40mm F2.8-4 Limited |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3971x2640 (2.58MB) |
| 撮影日時 | 2018年06月17日(日) 13時25分 |
ちょっと前の写真になりますが、発射台に乗せたまま出しそびれてたのを1枚。 昨年這い上がって枯れたつるが残る中、また今年も新たな生命が元気に上へ向かって行きます。自然の持つ生命力は凄いなぁと。
いいですね。 木の写真は好きです。特にこういったツルが這い上がる景色などはいい ですね。 紫の花がアクセントになっていると思いますし、ツルの葉の色が変化しているのもいいですね。
Booth-Kさん、こんばんは。 枯れたつるの場所に新しいつるが登ってゆくとは生命力の逞しさを感じます。 その一方で生存の厳しさも垣間見えるお写真ですね。
コメントありがとうございます。 周りの緑も、活き活きと力強さを感じました。この暑さニモマケズにいるのだろうか? 今度、見に行ってこよう。
富士見高原
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.34MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 13時10分 |
自分が行って来たのは「富士見高原リゾート花の里(諏訪郡富士見町)」、百日草の花畑が目的でした。 雲が多くて「富士山」「八ヶ岳」「甲斐駒ヶ岳」などの名峰は見えませんでしたが、ひとまず山らしい一枚を ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT 50-200mmF2.8-4 ASPH.
彼方に山並みを望む高原の上に 夏らしい積雲がぽっかり浮かんで 一服の清涼感 、もわっとせずにしないで良い さわやかな空気を感じます。 東海では、この夏、暑さは毎日ですが まだ入道雲を見る事が 無い気がします。 ひたすら、死ぬほど暑い(熱い)こんな夏は生まれて初めてです。 n
実際は暑いのかもしれませんが、爽やかな高原という佇まいです。 雲の捉え方がこの表現を作り出しているのでしょうね。
ペン太さん、エゾメバルさん、ありがとうございます。 おそらく30℃は超えていたかと思いますが湿気が少ないので楽でした。 翌日、地元(埼玉)で写真撮影に出かけましたが暑さと湿気の凄さを改めて実感した次第です。
夏模様
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Version 1.2 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (917KB) |
| 撮影日時 | 2018年07月29日(日) 12時10分 |
先週の日曜日、関東地方は台風の直撃を免れたので見頃と聞いていた「あけぼの山農業公園」のひまわりを見に行って来ました。 ところが・・・台風通過の風がとても強かったようでほとんどのひまわりがなぎ倒されていました(^^ゞ 敷地の縁のあたりはいくらかまともだったので接近戦は避けての写真です。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
何とも夏らしい作品ですね。 >接近戦は避けての写真です なるほどなあと気づかされる手法ですね。 天と雲が強調されて爽やかです。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 「見頃」と聞いて出かけたのでほとんどなぎ倒されていたのはショックでした。 幸い青空があったので遠目の写真としてみました。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2133 (1.02MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月27日(金) 13時40分 |
屏風の形を模した水槽です。後ろの背景はスクリーンなのかディスプレイなのか、仕組みははっきりしませんがストーリー性のある映像が流れます。 小さな金魚たちの動きがアクセントになってくれています。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
多彩な展示ですね。 ここでもしっかりとEkioさんの特徴を出されてますね。 明るいディスプレイの手前に動きの違う人物を入れるのは実にうまいな と思います。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 最前列からの写真も撮りましたが、少し引いて人物を入れたこちらの方が「自分らしい」写真かと思い選びました。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA 12-24mm F4 ED AL [IF] |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1330x2000 (2MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月23日(月) 01時39分 |
明日大接近を迎える火星を構図に入れたVerです。
あ、そうそう書き忘れました。最初見た瞬間に、予告のLEDライトの照明が空の色と比べても不思議に自然だったのに感心しました。
高感度でここまで明るく、鮮やかな星空が撮れるものなんですね。 天の川の迫力、また火星の孤高のような際立った写りが印象的です。
Booth-Kさん おはようございます。 LEDライトは明るくなり過ぎないように、何度もトライして 撮った中の一枚です。 CAPAさん おはようございます。 冬の様な透明度の高い空はなかなか難しいと思いますが 新月で晴れていれば まだまだもっと写ると思います。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.37MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月27日(金) 13時49分 |
今年の目玉とも言える巨大な丸い水槽=地球儀(この写真では分かりにくいですが大陸や島の海岸線のラインが書かれています)です。 大きな地球儀が自転して 球の半分に水が上から流され (自転と別のスピードで回転) さらに色が変わるライティング 刻一刻変わりゆく様が見事です。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
アートアクアリウムでの作品、去年も拝見しました。 水槽の中に冷水、氷が流動しているようで、魚たちが涼しげです。 見る人たちも外の猛暑をひと時忘れて涼みそうです。 地球儀ですか、手の込んだ造りになっているようですね。 その下にいるのは錦鯉でしょうか。
氷の球体に見えますがそうじゃないんですね。 台座の下にも沢山の金魚が泳ぐのが見えますが、巨大な丸い水槽の下に更に巨大な水槽があるのでしょうか? 見物する人もきっと見ていても飽きないでしょうね。
Booth-Kさん、CAPAさん、エゾメバルさん、ありがとうございます。 大きな水槽で演出も凝っているのでなかなか見応えがありました。 中身が全部水ですから結構な重さがありそうで、安全対策とか考えると大変そうです。
空飛ぶペンギン
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | 28-75mm |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.66MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月21日(土) 10時02分 |
な訳ないか。 旭山動物園です。
これだけ自由に泳げると、空を飛んでいるのと変わらない感覚かもしれませんね。こちらの色も、飲み物が欲しくなるなぁ。(笑)
子供が保育園でプールに入ったという話を毎日羨ましく聞いている今日この頃です。 アクアの色合い、すごく涼しそう。揺れが織りなす模様も綺麗です。 特に、主題のペンギンの上をもう一匹飛んでるんでしょうか?、 朧に写り込んでいるシルエットがすごくいい味出してます。 さりげないようでいて、かなりタイミングを狙った一枚なのではないかと感じます。
涼しげで楽しくなるような光景です。 水が絵の具で何か技巧を凝らした模様になっている感じです。 涼しくゆったりとしているペンギン、人(猛暑の屋外)もこんなふうになれるといいですね。
早朝の輝き
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| レンズ | DA 55-300mm F4-5.8 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F5.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3854x2555 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月29日(日) 06時41分 |
暑くて日中は出かけるのが大儀な日が続いています。 でも早朝から良く晴れていたので、近くの公園にクモの巣を撮りに通 いました。 その中の1枚です。
右下や左下の葉を見ると、手ブレではないと思うのですが、 風に揺れての被写体ブレなのか、またはアウトフォーカスなのでしょうか? すごく魅力的な描写だと思います。 特に横糸がジグザグ模様調に表現されているところが見ていてクセになります。 水中が透き通って見える湖面に七色の波紋が生じたような美しさです。 一本斜めに走った強い反射がまた、素晴らしいアクセントになってます。 じっくりじっくり被写体と向かい合い、魅力を引き出そうとする一種の執念が無ければ撮れない作品だと思います。
エゾメバルさん、こんばんは。 蜘蛛の巣の虹の輝きだけでなく、丸ボケや鮮やかな色合い、見応えのある組み合わせのお写真ですね。 立ち位置と角度をよほど注意しないと仕上がらないのではと思います。
クモの巣(糸)出の光の反射、干渉縞、さらに周りの色(植物の緑)を取り入れて、 幻想的で美しい光景になっています。 左手から右斜め下に伸びる黄・オレンジ/黒・白系の縞帯のようなものが 浮かび上がるような描写でインパクトを感じました。
夏の花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1125 (873KB) |
| 撮影日時 | 2018年07月15日(日) 08時14分 |
否応なしに、まるで果てしないかの如く続く猛暑ですが、 そんな時だからこそ想い出す、輝かしい瞬間があります 16:9が好きです グリッドを拡張させるドラッグ操作が、 窓を開くようにして心象を蘇らせてゆく感覚が好きです
16:9って、人間の視野に近くて自然な感じがありますね。 前投稿の花火では、私もつられて16:9です。(笑) 二人の間で何かをしっかりと渡している(引き継いでいる)瞬間のような印象を受けました。最近、こういうのが日本人に欠けているんじゃないかと感じます。
左手の男性は細やかでていねいな所作・配慮、右手の女の子は これからの活動(踊りでしょうか)への緊張感・精神統一が感じられます。 二人の頭部の飾り・笠も印象的です。 夏の「花」とは、女の子の花飾り、また彼女自身でしょうか。
おじいちゃんと孫娘なのでしょうか?真剣な眼差しと優しげに身支度を 整えているおじいちゃん?の目線がこれから始まる女の子の舞台を予感 させているようで、人物に具体的に焦点が合っているのですが見る方に いろんな想像をさせる心象的な作品だと思って拝見しました。 モノクロの仕上げもさらにこの雰囲気を作っているのでしょうか。
ぶさかわ?
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.49MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月27日(金) 14時01分 |
「キリコリウム」と名付けられた「江戸切り子」を題材にしたディスプレイなのですが、泳いでいる金魚は「おたふく金魚?」 出目金どころではない姿ですが、やけに女の子に可愛がられていました(^^ゞ ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
美しく趣向を凝らしてますね。でも、ちょっと狭そうな感じも。
スイホウガンでしたっけ?すごい高いんですよね、この金魚。 飼い方もすごく難しそうだな~、って、見る度に思ってます。 キリコ特有の鋭利な柄と、スイホウガンのマルマルとしたシルエットの対比が面白いですね。 色合い的には、写真としてはもう一味、というところに、 スマホを持つ女の子の指や洋服の反射がいいワンポイントになっていて、 かつ、立体感の演出にもなっていると思います。
ペン太さん、Booth-Kさん、ポゥさん、ありがとうございます。 言われてみれば狭い器ですよね。 期間中、ずっとこの中なのかな? ちょっと心配です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 51mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2100x1182 (1.94MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月21日(土) 04時50分 |
親海湿原におけるコラボ系写真は、カキツバタ(紫色)とサワオグルマ(黄色)こそ至高!と思ってたのですが、 ドクゼリとコオニユリのコンビはそれにも全く劣らないどころか、 未明時撮影における瑞々しさにおいてはむしろ、それを凌駕しているようにさえ思います。 猛毒の花がこんなに美しいのを見てると、 ナウシカが腐海で遊ぶのが大好きな理由がよ~く分かります(笑)
タイトルの持つイメージとピッタリですね。 ちょっと痺れる一枚です。 短い夏にコオニユリはどんな夢を見るのだろう? 村上春樹的世界に感動しました。
むしろ毒があるから美しいのか、毒と分かっていても惹かれてしまう美しさに、ポツンとコオニユリの競艶、空気感も堪りません。 開放での周辺減光も味の足し算が効いているのかな。しかし、クリアで良い描写するレンズです。
みなさま、コメントをいただきありがとうございます。 当初の目的はコオニユリでしたから、いくらドクゼリが綺麗だったとしても これを撮らずに帰るわけにはいかない、と思い、いい場所・いい咲き具合で咲いている花を見つけて主題に添えました。 言及下さった方もいらっしゃいますが、背景の木だけではなく、 葦との位置バランスのとり方が意外と難しかったです。 じりじりと左右移動しながらズームを調節しました。 >しかし、クリアで良い描写するレンズ 旧型とはレンズ構成もMTFも同じということなのですが、 薄皮が一枚向けたような描写になったような気がします。 硝材を見直したという開発コメントがあるのですが、 数字に見えないところで何か変わってるんだと思います。
夏夜空の競艶
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1.7sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3878x2181 (643KB) |
| 撮影日時 | 2018年07月29日(日) 20時04分 |
隅田川花火大会撮影していると、8時から5分間は豊島園の花火も加わって華やかな夏の夜空の競艶となりました。
形の違う花火が ビルの谷間で競演 これもなかなか見る事の出来ない眺めですね。 ビール飲みながら・・でしょうか? Booth-Kさん は13日のペルセウス座流星群 何処か予定されているのでしょうか?
こんばんは、コメントありがとうございます。 ビール片手に優雅に見たいところですが、汗かきながら蚊に刺されて撮ってました。両方の花火を見ながらタイミングとるのが難しくて、としまえんの花火が上がっている間は休みなく撮ってました。 なかなか条件がそろうことも今までなかったので、貴重な体験です。 レリーズ片手にバルブで脳内露光、時間が経つのも忘れて楽しい時間でした。
また、書き忘れた。ペルセウス座流星群は今年条件もいいので帰省に合わせて撮りに出る予定です。あとは天候ですね!
コパトーン
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 68mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3610x2400 (933KB) |
| 撮影日時 | 2018年07月22日(日) 16時58分 |
おいおい焼きすぎだろう、ってか品種ですね。(笑) 少し陽が傾いて、暑さが和らいだところで出掛けてみました。
焼きすぎるとシミが。。。もう遅いか。
私は初見かも。。 正に夏の日差しで焦げたみたいで 熱い日差しを感じさせますね~。
コメントありがとうございます。 品種だと思いますが、どう見ても日焼けにしか見えませんね。 シミ・・・私も紫外線浴び放題で最近気にし始めましたが手遅れのようです。(笑)
夏の夜に咲く
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW |
| 焦点距離 | 360mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1.9sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4408x2931 (1.65MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月29日(日) 19時54分 |
もう1枚失礼します。 本日開催された、隅田川花火大会です。前投稿「コパトーン」のひまわりの様な花火だなぁと。
ビルの明かりも景色になっていて、おまけにスカイツリーまでが同じ画 面に入るとはユニークな花火写真ですね。
花火大会 近年は人混みが嫌で避けていますが 自宅からの観望 贅沢の極みですね。 羨ましいです^^
コメントありがとうございます。 非常階段から撮ってますが、暑いは、蚊には刺されるはで、意外に大変でした。 夏は花火が似合います。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.27MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月27日(金) 13時58分 |
アートアクアリウムでの作品です。 主体は金魚ですが、工夫された展示が楽しめました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
今年も行かれましたか、年々進化しているようでアイディアも大変でしょうね。 金魚からはどう見えてんだろ??
とてもクリアーですね。 立ち位置も工夫されてぴったりの角度で、魚の見事に捉えられていて 躍動感があります。 作品を見るほうも涼しくなって楽しいです。
MacもG3さん、ありがとうございます。 >金魚からはどう見えてんだろ?? 余計なものが重なって見えていると思うので、慣れない内はけっこうストレスありそうですね。 エゾメバルさん、ありがとうございます。 今回は全般的にアンダーで黒を締める方向で写真を撮ってみました。
色彩の斜面と、雲が季節感あって良いですね。 気のせいかもしれませんが、ここに出現する雲の形は、いつも特徴的なのがあって、ついつい撮ってしまいます。 ツアーバスは、渋滞した分滞在時間が削減されることがあるので、その都度走っているような気がします。(笑)