MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
マグロが来る海
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | (["EF 50mm F1.8"]) |
| 焦点距離 | 31mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6317sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2924x1617 (458KB) |
| 撮影日時 | 2018年07月28日(土) 12時49分 |
大間﨑の弁天島灯台です。 ここのマグロ一本釣りは秋から冬にかけてがシーズン。 寒風吹きすさぶ冬の漁をとても想像するこができない長閑な夏の海です。
masaさん、こんばんは。 31mmで、飛んでいるカモメですか、なかなか捉えられるものではありませんよ。 海の色も北の方らしい落ち着いた色合いですね。
大勢の仲間との観光旅行のような旅だったので、レンズは24-70mm f2.8のズーム一本だけ付けていきました。 束の間の自由時間に撮るスナップもいいものです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (2.34MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月11日(土) 18時53分 |
2泊3日で、わがままを言って金沢に一人旅に行ってきました。 バイクツーリング目的だったので、写真はそこそこです。 芸妓さんには会えないし(まぁ、会いましたが)、観光客は多すぎだし 超絶暑いくせに最終日は雨が降るしで、大変な旅行でしたけど、 バイクの旅っていうのは、大変であればあるほど楽しいものなのです(大マゾ)。 ちょうど、泊まったホテルの目の前で「金沢ゆめ街道」という、よさこいイベントが行われていました。 西日に照らし出される若々しい笑顔の眩しさ、大変素晴らしかったです。 ちょっとウルっと来るほど感動しました。弱いんです、こういうのに。
カメラマンと踊り手のシンクロ具合が凄いです。 見事にはまりましたね。 躍動する踊り手の表情がとてもとても素晴らしいですね。 燃えろ夏子!!か?
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 よさこいの撮影は、まさに「生まれて初めて」でした。 組の隊列によって、また、行進型かステージ型か、で、 標準ズームと望遠ズームの使い分けがとにかく忙しかったです。 好みは、望遠ズーム原理主義者の私にはめずらしく、 標準ズームでの接近戦でした。 輝く笑顔を思い切りズームアップもしてみたいけど、 よさこいって、みんなで踊るものなんだな、っていうのが 見てて感じて、それに感動したからだと思います。
湧き上がる気持ちもいっしょに、さすがいい表情を捉えてますね。私も、以前よさこいを見て、まさかの涙垂らして泣きました。涙腺が弱くなっているのもあるんでしょうけど、笑顔ではっちゃける姿には感動しますねぇ。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4702x3135 (15.7MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 10時47分 |
と言う人もいるほどの絶景です。 後立山から立山を見る、なんとも贅沢です。 Booth-Kさん、ここお勧めです。 燕岳ほど急登ではないですし、登山道がよく整備されて歩きやすいです。早朝はずーっと日陰を歩くので楽です。 難点は駐車場がすぐ満車になる、種池山荘までの間に水場がない。 くらいでしょうか。
低木の中の稜線の路ですが シロートにはやっぱり危険な路なんですよね。。 怖そうだけど、確かに絶景です。
コメントありがとうございます。 小屋まで着いちゃえば一安心です。 水もご飯もあるので。あとは体力次第か。
すんばらしい光景、これはいつか行かなければと、思わされました。 そういえば帰省中に、NHKで剣岳縦走をドローンで撮影している番組を見ましたが、美しい絶景だけど、こりゃ無理だなと実感しました。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON SP AF 28-75mm F2.8 XR Di |
| 焦点距離 | 38mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (1.57MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月05日(日) 13時53分 |
連投失礼します。前投稿の、奥のテーブルで一休み。でも、汗は滝のように。カメラも汗でビショビショで、乾いたら白くなりそう。水はともかく汗はどうなんでしょう? 発売とともに買って早15年、ペンタのレンズ不足をずっと支えてくれたレンズですが、ここへ来てまた活躍するとは予想外。 このレンズのニコン用を持っていた時期もありました。ボディ内手ぶれ補正のペンタには願ったり叶ったりのレンズです。 今も発売中ですが、価格見たら2万円台とは驚きました。(汗) 明日、早朝から夏休みで帰省します! おやすみなさい・・。
広げたノートに落ちた日差しの眩しさがいいですね。夏らしくって。 このレンズ、新型もかなり売れてるようですね。 24ミリ始まりじゃないのはちょっと怖いような気がするんですけど、 その分無理のない設計だったり、あと何といっても「軽さ」。 ミラーレス世代にはきっとウケの良いレンズなんでしょうね。 ボディ内手ぶれ補正、どうか、キヤノンも導入して欲しいものです。
前作「人がいないローズガーデン」でのテーブルとチェアですね。 ピンクの花の飾りがよく、春や秋ならばここで休息すると落ちつきそうです。 今の季節、日差しが強くて確かにすごく暑そうです。
遅い返事となりましたが、コメントありがとうございます。 日差しは熱線のようでしたが、緑はどことなく涼しげでした。 人はいなくても、水に浮かべたバラの花等も見ていると、気持ち涼しくなったかな?? 15年前のレンズでも、いいものを作ってますね。ニコキャノがミラーレスへ移行後は、一眼レフ用の需要は減るでしょうから、その分ペンタ用レンズもまた再開してくれると嬉しいんですが。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON SP AF 28-75mm F2.8 XR Di |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (2.5MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月05日(日) 13時41分 |
暑くて、全く出歩いている人がいません。 いくらパラソルの日陰に入っても、ここで読書は危険かもしれませんね。夏の薔薇が、ひっそりと咲いてました。
Booth-Kさん、こんばんは。 いくらパラソルがあるとは言え、昨今の酷暑では熱中症にもなりかねないですね。 標準の画角で程よい収まり方が心地良いです。
Booth-Kさん こんばんは。 お洒落な庭園ですが、 人が居ない事で暑さを表現せねば。。悲しい夏の酷暑ですね^^; パラルの下の日陰に居ても、熱気に蒸されちゃいそうです。。。
お返事遅くなりました。 ここに座ってみると、多少は涼しいものの、傍から見たら「あほちゃうか?」みたいな感じでしょうね。暑かったです。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (1.41MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月11日(土) 13時26分 |
そしてこちらは新世代の車両たちです。窓ガラスが大きくて眺望が良いのですが、人物のところが生々しいのでアートフィルター「リーニュクレール」で誤魔化しています。
ペン太さん、ありがとうございます。 ガラス窓のインパクトは凄いのですが、ロープウェイほど見通しが良くないのがちょっと残念かもしれません。
展覧会の絵と言えばELPを思い出します。。。 観光用とはいえ窓がでかい作りなんですね。 普通、景観を優先して地味な色合いにするのが普通のような気がしますが、この赤はなかなか良いんじゃないですか?
MacもG3さん、ありがとうございます。 自分も「展覧会の絵」と言えばELPの口です。 当時は(今も)音楽と言えば女性ボーカルだったのですが、超絶の演奏には驚いたものです。 ※クラシックの原曲は後から聞きました(^^ゞ
別山
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Macintosh |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 130mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (6.14MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 08時38分 |
正面は立山の別山です。 ズームすると圧縮効果で迫力が増しますが、 このレンズ重くて途中でデポしました。(>_<)・°°・。
MacもG3さん、こんばんは。 「遥なり」と言う感じで見応えのあるお写真です。 レンズだけで1.5kg近くあるのでしたっけ、山登りとなればさらにキツいでしょうが、お陰で素敵なお写真を拝見出来ました。
険しく引き締まった景観の山と雪、暖かみのある緑、見ごたえがありますね。 オレンジ色や赤の屋根の山小屋がかわいらしく、いい味を出しています。
コメントありがとうございます。 重くて重くてレンズ捨ててきました。。。 このレンズ朝晩なら最高なんですが、日中は難しいです。
マンリン小路
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 53mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1350x1584 (968KB) |
| 撮影日時 | 2018年08月11日(土) 19時04分 |
足助には小路がたくさんあり、中でもマンリン小路は一番美しい小路です。蔵が4棟連なり、奥行きが約50mあまりです。蔵の中はギャラリーと喫茶ルームとして利用されています。
ペン太さん、こんばんは。 「小路」・・・いい響きの言葉です。 並べられた提灯が味わいありますね。 提灯明かりの温かさと壁の青味が良くマッチして静かに吸い込まれていきそうです。
蔵が連なる小路、落ちついた和の風情がありますね。 提灯明かりが奥まで続いていて心が和み、そのまましばらく眺めていたいと思いそうです。 去りがたいものがあります。
ポゥさん Ekioさん CAPAさん コメントありがとうございます。 ここは、皆さん並んで撮影順番待ちしていたので 三脚は使わずに手持ちで何枚か撮った中で 唯一ブレずに撮れたショットです。 (ペンタクスの手振れ補正は結構強力なので 可能な範疇のはずなんですが。。) >ほぼ画面の中央に位置させたマンホールもいい存在感出してます。 これから上だけトリミングも。。。と考えたので 嬉しいコメントです^^ 黒い板と漆喰の白がこの狭い登り坂を 何とも風情の有る景観にしています。
富士見高原5
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.1MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 13時06分 |
連投すみません。 今回の一番の目的は花畑(百日草)だった訳ですが、なんとなく山の風景と雲の絡みに魅せられました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
Ekioさんのショットにしては 珍しく、アンダー気味のお写真 天候の不順さを感じさせる ちょっと危険そうな雲(特に右側の)ですね。
ペン太さん、ありがとうございます。 右側の雲はお察しの通り近付いてきた雨雲です。 幸いにもバスの中で雨が降りましたので助かりました。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2820x2000 (1.4MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月11日(土) 13時40分 |
箱根湯本で鉄道のイベントがあったので行って来ました。 と言うことでしばらく乗り物の投稿が続きそうです。 「箱根登山鉄道」、小田原ー箱根湯本ー強羅までの路線ですが、勾配のきつい箱根湯本ー強羅は専用の登山電車が使われています。 乱暴に分類すると1950年代のレトロな車両・1990年前後の近代的な車両・2010年代の未来館な車両と3つのグループに分かれます。 まずは、「窓を開けて夏を楽しむ」グループです(^^ゞ
真っ赤な車両が目を引きますね。 それと ”かっぱ天国” も強烈です。 ノンビリ感がいいなぁ〜
スイッチバックは、長野にも、JR篠ノ井線・姨捨駅にありますね。 昔この電車に乗った時、親に「後ろに下がって、助走を付けて登るんだよ」とかいうでたらめを聞かされて、 子供が生まれて、付き合いで電車の勉強をして初めてあれがウソだったんだと知りました(笑) 曇った日は、赤が綺麗に発色しますよね。 他の色が淡めなので、特にこの赤色が際立ってます。 斜め方向ラインの角度もいいし、額縁の色のチョイスもバッチリです。 あと、左下側に「箱根温泉」の文字を入れてあるところに、 電車好きならではのこだわりを感じます。
ペン太さん、MacもG3さん、ポゥさん、ありがとうございます。 手書きの看板が溢れた景色には古いタイプの車両もお似合いかと思いました。 自分も「窓を開けて走る電車」は久しぶりです。
ガロ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3036 (4.38MB) |
| 撮影日時 | 2018年07月29日(日) 15時28分 |
北海道函館市の隣り、七飯町にある小さな山田農場です。大学時代の山仲間OB会の仲間と訪ねました。 若い山田さんご夫妻が、荒れ果てた旧放牧地を再開墾して、ヤギとヒツジを飼い、無殺菌乳で独特のチーズを造っています。 ここのチーズは「ガロのチーズ」と呼ばれていますが、その趣旨を山田さんは次のようにブログに記しています。 『ガロとは? 古代アイヌ語で、「谷間の岩がごろごろしているところ」という意味だそうですが、東北にもある言葉らしく、はっきりとした語源はわかっていません。 でも、この地域の人たちは、昔からここの地域を「ガロ」と呼んでいます。 私たちもチーズ造りにおいて、土地の味を反映させたチーズとして、地域の名前で呼びたいと思い、付けました』。
「ガロ」と言うタイトルを拝見して『学生街の喫茶店』を連想してしまいましたがそうではありませんでしたね(^^ゞ >荒れ果てた旧放牧地を再開墾して、ヤギとヒツジを飼い・・・ ご苦労と意欲が美味しいチーズを作ってくれるのでしょうね。
>「ガロ」と言うタイトルを拝見して『学生街の喫茶店』を連想してしまいましたがそうではありませんでしたね 私も”ガロ”ではそれしか思い浮かびませんが アイヌ語だったんですね。 ヤギさんとヒツジさんがのんびりと。。。 これは美味しいチ-ズが期待出来そうな農場です。
やはりある年代以上の方はあのフォークグループを思い浮かべますよね。 あの三人のうち未だご健在で活動しているのはお一人だけとか。 函館のガロでは、チーズ造りに励む若いご夫妻の三人の坊やたちが、屈託のない笑顔で迎えてくれました。
お盆始まる
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (3.85MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月11日(土) 19時49分 |
唐突ですが、 2年ぶりに、愛知県足助地区の夏祭り たんころりんの夕涼みへ出向きました。 (って 自宅から車で1時間掛からないんですが) (詳細は こちら http://asuke.info/event/aug/entry-701.html http://asuke.info/event/aug/entry-699.html ) 昨年から、催しに加わった、古い町並みでの ”足助おどり” ポゥさんの様な技量もセンスも持ち合わせていないので (加えて 祭り 踊り 滅多に撮影に行かない!) 四苦八苦の末のショットです。 大勢での列を成しての踊りなので 脚立持参で 先回りして セットして 撮影して、の繰り返しでヘロヘロになりました^^; ペルセ流星群、天候が味方してくれず、ダメっぽいので しばらく、たんころりんの写真が続きます。
ペン太さん、おはようございます。 「たんころりん」、なんとも可愛らしい名前ですね。 >脚立持参で 先回りして セットして 撮影して・・・ ご自身が動かれての撮影なのですね。 適度なブレが踊り子たちの躍動感を演出されています。
Ekioさん こんにちは。 足助をどり、街並みの端から 反対側の神社の鳥居まで 途中休憩を取りながら約2時間半 移動しながらの踊り たんころりんのメインの 行灯や色々撮りたい物も有るので 大忙しの撮影でした。 盆おどり自体、久しく見た事が無かったので 季節感をしっかりと感じる事が出来ました。
富士見高原4
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.11MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 13時28分 |
オミナエシが入るといくらか涼しげな雰囲気になりますかね。 (暑かったけど・・・) ◎OLYMPUS M.ZUIKO Degital ED 12-40mm/F2.8 PRO
私にとってオミナエシの花は旧盆のシンボルです。 明後日からカミサンの実家岩手に95歳のバアサマのご機嫌を伺いにいってきます。 ジイチャンが亡くなってからいつの間にか8年が経ちました。
masaさん、ありがとうございます。 実家に帰省されますか、岩手山の写真とか楽しみにしています。 今年は全国的に酷暑列島の様相ですが、いくら何でも東京よりは涼しいと思いますのでリフレッシュされると良いですね。
夏草や・・・・
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | A Series Lens |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (5.1MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月09日(木) 10時10分 |
このレンズ、 星景オンリーで買ったのですが 以外では使い道は。。。? と考え とりあえず此処しかない!と 豊田市松平郷の室町塀を 候補に選びました。 ・ディストーション(樽型) 像面湾曲 えい! そんなのカンケーねい(古。。。) オミナエシも日本では万葉の昔から愛好された花 タイトルにはぴったりかと。。。 ローアングルで空で夏を表現・・ ハイアングルで塀の瓦のテカリで夏を表現・・・ 色々なVer撮りましたが、この絵をアップします。
ペン太さん、おはようございます。 流石に換算15mmだと余計なものが写り込みそうですが、上手く構図を取られていますね。
こういった特徴のあるレンズは使い方次第で良くも悪くもなりますね。 こちらの一枚はうまく使われた代表みたいなもんですね。 とても面白いです。興味アリアリ。
皆さんコメントありがとうございます。 基本的に星撮り以外には 使う事は少ないと思いますが ここぞ。。。と言う時には活用しょうかと。。。
支天の森
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2500x1159 (3.36MB) |
| 撮影日時 | 2018年06月15日(金) 16時07分 |
高ボッチつながりで、以前の写真を見てましたら、涼し気な一枚を見つけましたので、投稿してみます。 霧の日、崖の湯から高ボッチへ上る道程で出会った光景です。 小さな脚立にのぼって、可能な限りの低ISOで手持ち撮影しました。 このレンズは、写りも好きですが手ぶれ補正も強力で助かってます。 デザインも、旧型に比べてだいぶカッコよくなりましたし。
これだけのシダというと、太古の原生林を連想してしまいます。 逆さまの世界、天高くそびえているような景観が印象的ですね。
ポゥさん、おはようございます。 やっぱり逆さまだったのですね。 逆さにした雰囲気とタイトルがお似合いです。 色味もいつもながら素敵ですね。
おーインパクトあるお写真ですね。 迷宮に迷い込んだような不思議な感覚です。 逆さじゃないと言われたら本当にありそうな風景でもあります。
爺ヶ岳南峰
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | 17-35mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1688 (4.08MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 09時34分 |
2660mの南峰です。 さすがに燕岳や唐松岳と比べると人は少ないですが、 山頂には多い時で20人くらいいました。 ここで暫くマッタリとして帰るつもりでしたが。。。 爺ヶ岳は三つのピークがあり真ん中の中峰が最も高い2670mあります。
気持ち良い風景、標高が高いところらしい空気感が堪りませんね。いいなぁ。 ここも行ってみたくなりますが、燕岳よりきついですかね?
MacもG3さん、こんばんは。 山登りの大変さと爽快さが伝わって来るお写真ですね。 この足場はキツそう。足を「グギッ」とかやってしまいそうです(^^ゞ
コメントありがとうございます。 天気が良ければこんな絶景が拝めるとなると行かずにはいられませんね。暑かったけど夏山を楽しめました。
完・浪漫飛行
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | A Series Lens |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 60sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (4.33MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月05日(日) 22時59分 |
| 位置情報 | 35°17'50.9"N 137°40'23.5"E |
撮影場所
同じ場所 同じ様なショットで ムリクリ三部作にしちゃいました すみません^^;; こんな流星なら素晴らしいのですが、これは夜間飛行航空機の光跡です。 ちょうど火星の辺りから 天の川の中の土星に向って 星間飛行をしている。。。。と言う事に・・・ さてネタ切れですwww
MacもG3さん ポゥさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 アストロトレーサー使用で星を追尾しながらの長時間露光が可能になり 今まで絶対に撮れなかった絵が撮れるようになりました。 今まで使わずじまいだったので 正直愕いています。 ただ、長時間NRを掛けているので ワンショットで露出時間の倍の 時間が必要、 且つKPの弱点 小型化の為にバッテリー容量が減らされているので 予備バッテリーが必須となります。 やはりK-3Ⅲ来年出て欲しいですね。。。。 (買える買えないはさとおき^^;)
ペン太さん、こんばんは。 上手い具合に飛行機の航跡が入った訳ですね。 密度感のある星空にとても良いアクセントになっています。
浪漫飛行、正に銀河の未来飛行のようでもありますね。 暗い空だと火星がより明るく輝きを感じます。
日差しを避けて
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON SP AF 28-75mm F2.8 XR Di |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4858x3242 (2.72MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月05日(日) 13時32分 |
木陰に逃げ込みました。久々の炎天下出動で、2時間ほど自転車こいでたらヘロヘロです。子供は元気だなぁ、夏休みらしさを満喫している感じ。 水面に映る緑と、吹き抜ける風に涼みながら1枚。
今日、いくらか涼しいのかな?と思って外仕事をしましたら それは気のせいで、クラッとなり、慌てて屋内に戻って麦茶をがぶ飲みしました。 明暗と、賑静。二つのコントラストを上手くとらえたことで、非常に臨場感のある、しかも心象としても申し分ない作品だと思います。 子供たちの姿を画面上端ギリギリにおさめたバランスがすごく好きです。 このレンズ、特にポートレートカメラマンに評価が高いレンズですよね。 でも、新型が出たけどソニーマウントだけなのが寂しい。 タムロンは今後ソニーに傾注していくつもりなのでしょうか?
Booth-Kさん、こんばんは。 緑に染まった漣のような細かいとても綺麗です。 水辺の木陰の雰囲気に涼しさを感じます。
コメントありがとうございます。 気持ちは涼んでいましたが、鼻からは汗がぽたりぽたり(笑) 水辺はやはり良いですね。 K1Ⅱにアップグレードしてから、このレンズでは不安定だったAFが合うようになりました。意外な改善、ありがたいなぁ。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 59mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.28MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 13時11分 |
連投すみません。富士見高原の展望台から。 目立った山が雲に隠れて見えなかったのですが、稜線を彩る緑が綺麗だったので空とのコラボです。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT 50-200mmF2.8-4 ASPH.
シンプルな構成ですが この季節らしい濃い目の緑の山肌の彼方に (手前から向こうに霞む様なグラデェションもいいですね) ぽっかりと夏雲が。。。 これも また ザ・夏って感じのお写真です。 この雲をまだ此方では見ていないんです。。。
夏の高原らしい、平地のクソ暑い雰囲気とは明らかに違いますね。 雲を見るだけでも夏らしさを感じます。
ペン太さん、MacもG3さん、ありがとうございます。 展望台からの景色は見通しも良く、気持ち良いものがありました。
なかよし
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x3200 (1.78MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 15時28分 |
ツアーバスで立ち寄ったチーズケーキ工房の軒下です。 バスの中から気付いたので、「ここは望遠レンズ」の出番とばかり「ティータイム」もそこそこに写真を撮りました。 望遠ズーム、まだ「とりあえず撮りました」的な写真が多いのですが重宝しています。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT 50-200mmF2.8-4 ASPH.
今の時期にこの大きさだと2番子か3番子でしょうね。 ツバメも生存競争は厳しいでしょうが夏の暑さには負けずに 巣立ってほしいものです。
この盛夏でもまだこんなシーンが見れるとは意外です。 スクエアが可愛らしさを上手いことクローズアップさせてますよね。 2羽の目線が不揃いなのも、構図上、いいタイミングだと思います。 私自身も奈良井宿で雛鳥の巣立ちを撮ろうと何度か出かけましたが、 今年は良いタイミングに巡り会えませんでした。 ペン太さんがおっしゃるとおり、何回か子育てをしているようなのですが、 各々のタイミングがまちまちで、いわゆる「ピーク」が無かったのが痛手でした。。
ペン太さん、Booth-Kさん、MacもG3さん、ポゥさん、ありがとうございます。 親鳥を探す風でもなく、随分と育って来た感じです。
大草原の風になる
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2 A032 |
| 焦点距離 | 27mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F20 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 50 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2100x1182 (1.39MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 10時34分 |
流し撮りをする場合、競馬に限らず、自分と被写体との距離は 遠→近→遠となるわけで、これをズームで対応しようとすれば 本来、テレ→ワイ→テレとなるはずなのですが、 残念ながら最後の→テレが出来るほど器用ではありません。 なので、テレ→ワイの勢いのまま、最後まで→ワイで流し切ります。 ズーム流しとしてはやや邪道なのですが、割と、これはこれで 面白い描写になることがあります。
理屈抜きに、確かに風になって疾走してますね。 流れる景色の色彩、バランスも決まってます!
多少のトリミングはあるでしょうが、かなりの接近戦ですね。 その甲斐あって怒涛の迫力を感じます。 晩秋から初冬にしか行くことはないですが、あの辺で走ってんだろうなと想像するだけで感慨もあります。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 Ekioさんがおっしゃる通り、向かってくるシーンでは迫力が、 駆け去ってゆくシーンでは疾走感がクローズアップされるような気がします。 これは、白鳥を撮ってても同様です。 この写真は24-70ズームで流してますけど、82mm径のNDを持ってなくて C-PLで代用したため、F値が抑制しきれず、描写が硬調になってしまったのが残念です。
種池山荘
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4639x2609 (10.4MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 07時48分 |
越しの立山連峰です。 右側ギザギザの剱岳が圧倒的な迫力で迫ってきます。
すみません、コメント途中でミスタッチしてしまいました。 MacもG3さん、こんばんは。 オレンジの屋根の山小屋、緑の中で良いアクセントになっていますね。 「良し、もう少しで山小屋だ!」と言う励みにもなりますね。 (見えてからが思いの外遠かったりするのですが・・・)
山小屋って、本当の山好きが建ててる建物だからなのか、風景にうまく馴染みますよね。 こんな大自然の風景写真でも、ちょっと点景に添えてみたくなる気持ちがよく分かります。 剱岳が日本有数の危険な山であることは、山素人の私でも知っていることですが、 DP2 Merrillの克明な描写で拝見すると、おそろしさが際立ちますね。 特に右から2番目のピークなんて、どうやって登るんだろう?って思います。 奥穂のジャンダルムよりさらに危険に見えます。 まさに、剱の刃の上を渡るような緊張感で挑むんでしょうね。
コメントありがとうございます。 これは山小屋に到着後、爺ヶ岳に向かう一枚でして 子やから少し下って登り返しているところです。 このオレンジの小屋がないと写真としての面白みは半減しますね。
た~まや~!
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2581x1716 (1.27MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月04日(土) 20時11分 |
花火の季節、で気が付けばあと2日行けば夏休み突入です。ほぼ、実家の墓掃除、草むしりと剪定等でヘロヘロになって終わってしまいそうですが、ペルセウスだけが今の心の支え。(笑) もう、台風は来ないでね! (Ⅰ枚もの、トリミングあり)
良く、何枚かのショットを合成しての こんな華やかな花火の写真は見かけますが ワンショットで、フレーム一杯に様々な花火が・・ 酷暑の夏は嫌ですが 花火で彩られた夏は風情がありますね。 お見事です。
コメントありがとうございます。 派手に打ち上がっている時は、バランスが崩れたり重なりすぎたりしがちで、露光された絵を想像しながら自然と0.5秒から1秒位で枚数撮ってます。 撮っている時間も楽しい時間、あっという間です。 私も、仕事は休むために必死こいてフル回転で熱出そうです。(笑) 台風14号も発生したけど、来ないよね?
開けすぎず短すぎずのいいタイミングですね。 今週末こそと思っていたら雨の予報じゃん。。。 昨年も一度も行けなかったのに今年もヤバイな。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | A Series Lens |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 60sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (5.4MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月05日(日) 23時37分 |
| 位置情報 | 35°17'50.9"N 137°40'23.6"E |
撮影場所
この日は星しか撮ってないので。。 後二枚だけ・・ 普段、星景写真には必ず地上の景色も入れますが 真上を見上げれば 光害の影響も少ない 満天の星空が・・・ 右上にはアンドロメダも・・・ この天の川が、私達の地球も含まれる円錐形の 巨大な星団を見ている・・・なんて考え出したら 夜も眠れなくなります。 あまりにも、スケールが大きすぎて故に雨中にはロマンを感じる。 宇宙に興味を持ったのは写真より前 小学校の時です。 Lens: Samyang 10mm/f2.8 MF O-GPS使用
う~ん、なんともクリアーな画ですね~ ほんのちょっぴり周辺減光という味も、私的には非常に好みです。 これが、吸い込まれるような効果を醸してると思います。 私も、学問的にはさっぱりですが、古典漫画の銀河鉄道999や キャプテンハーロック(これは現在別作家による画でリニューアル連載されて、これまた面白いです) が好きなので、宇宙には憧れみたいなものがあります。写真は撮りませんけど。 天の川銀河が青い地球を見ている、という発想も新鮮ですし、 宇宙の成立ちとか、果てにあるものとか、まるで想像もつきませんが 実にロマンがあると思います。 自分が生きているうちに解明されたらいいな~、って思います。
ペン太さん、こんばんは。 「天の川」、これほど圧倒的なお写真ですと、もはや「川」ではなくて「海」のようですね。 散りばめられた星の多さに驚いてしまいます。
Booth-Kさn ポゥさん Ekioさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 山並みの少し上までは光害や少しもやも掛かっていましたが 天頂は正に降るような星空、 宇宙大好き少年?を感動させるには 充分でした。 でも本当に凄かった星空は、一昨年北陸の帰り道 雨上がりの庄川沿いの R156で見た、空がダイヤモンドで 埋め尽くされたような星空・・・ あの空は一生忘れません。 乗鞍・・お天気が怪しくなってきました^^;
今日、金沢旅行の最終日に近江町市場の回転寿司に行って、最後の一皿(9皿も食べてしまいました)に中トロをたのんで、 もったいぶりながら味わってきたところです。美味しかったなぁ~ カモメが飛んでいれば、ついつい望遠で撮りたくなってしまうところ、31ミリで背景も充分に入れたことで、大間、最果ての海らしい寂寥感が味わい深く表現されていると思います。 トリミングの仕方も好きです。