MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
夕富士
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.3MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月14日(火) 18時14分 |
冬のダイヤモンド富士の時に何度か訪れたとことのある「練馬区役所展望ロビー」からの富士山です。 この日は「富士見予報」でも夕方になっても雲が少ない状況でしたので久々に夕焼けを見に行きました。
飛燕
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 116mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8000sec. |
| 絞り値 | F3.7 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (661KB) |
| 撮影日時 | 2024年05月14日(火) 13時57分 |
戦闘機の名前は、概ね力強い鳥を付けたがるので「燕(スワロー)」は希少です。 ドイツの液冷エンジンを国産化してスマートなフォルムになった旧日本陸軍の三式戦闘機の愛称が「飛燕」でした。 ツバメが集まり始めて、早めにやって来たオスたちが主導権を握ろうとバチバチと空中戦?を仕掛けています。
素晴らしいですね・・」 ツバメの飛翔は難しいです。 私も撮りたいと挑戦しますが駄目です。 昔バダー時代は平気で撮っていたよな気しますが今は全く撮れません。
今年のツバメは鳥認識も加わり一味違う作品になりそうですね。 見事な一瞬を捉えてます。
youzakiさん、ありがとうございます。 >ツバメの飛翔は難しいです。 今回は上手くタイミングが合いました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >今年のツバメは鳥認識も加わり一味違う作品になりそうですね。 色々と設定を確認していますが、飛んでるツバメは早くて追いつきません(^_^;)
ユキノシタに接写
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Version 4.1 |
| レンズ | EF-S60/2.8 USM |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3315x3308 (4.35MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月16日(木) 16時19分 |
小さいものを大きく撮るで接写してみました。 レンズはCanon MacroEF-S60mmF2.8+Adapter 少しトリミング有りです。
海のカルガモ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Version 4.1 |
| レンズ | Tamron 28-300/3.5-6.2 VC |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F6.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3856x2410 (2.57MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月10日(金) 08時33分 |
散歩で海を眺めていたらカルガモが泳いでいました。 淡水カモのカルガモが海に来ていました。 少し遠いですが撮ってみました。
youzakiさん、こんばんは。 海にカルガモとは意外な風景ですね。
Ekioさん コメントありがとう御座います。 散歩道の海は防潮堤に囲まれ波が静かので 淡水ガモカルガモ、マガモ、ヒドリガモ等もよく見かけます。 海ガモの珍しいホオジロガモも冬には見かけます。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Version 4.1 |
| レンズ | LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4608x3456 (2.89MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月16日(木) 16時40分 |
畑のシャクヤクを鑑賞していたらハエが花に留まりました。 手持ちのカメラで撮ってみました。 撮って出しの画像です。 レンズ情報は誤りでレンズはEF‐S60mmF2.8usm macro です。
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | Makro Planar 50mmF2 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (531KB) |
| 撮影日時 | 2024年05月12日(日) 10時50分 |
オレンジ色のおしべを狙ったら面白いかなとピント位置を変えました。 拡大ピントで追い込んで・・・風が吹いたらやり直し(^_^;) 最後は「えい、やぁっ!」でシャッターを押しました。
これは、窒息寸前でピント追い込んでますね。 苦労した結果が出ると満足感も大きかったのでは?
>これは、窒息寸前でピント追い込んでますね。 いやぁ、大変でした(^_^;)
どちらの絵も 淡いピンク色の洪水 熔けるボケの中に ピントの合った蕊が 心地よさそうです。
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | Makro Planar 50mmF2 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (575KB) |
| 撮影日時 | 2024年05月12日(日) 10時49分 |
手持ちのレンズで最古参となった「◎Makro Planar 50mm/F2」 綺麗な花を目の前にして思い切り雰囲気(ボケ)重視で狙います。 ※萼の緑を軽くトリミングで外しています。
Makro Planarらしい、癖のないボケ、描写で薔薇を優しく撮られてますね。 このレンズ、今時のレンズと違ってフォーカスリングの操作感もいいので、撮っていても楽しかったのではないでしょうか?
Booth-Kさん、ありがとうございます。 このレンズでイメージ通りに綺麗に撮るのは大変なんですが、上手く撮れている瞬間は至福の時間です。
ベランダの薔薇
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 16.0-50.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 39mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (787KB) |
| 撮影日時 | 2024年05月07日(火) 12時33分 |
ちょっと前のをはさみます。 今年もベランダが華やかになってます。
追記: 低緯度オーロラ撮りたいなあって密かに思って 宇宙天気予報なるサイト 毎日見ています。 巨大フレアが地球方向に発生したら また可能性有るみたいなので。。。。 宇宙天気予報 https://swc.nict.go.jp/trend/flare.html
Booth-Kさん、おはようございます。 ベランダ花壇も春バラで賑やかになりましたね。 綺麗な色や形に奥様の手入れが行き届いているのを感じます。
コメントありがとうございます。 昼休み、ちょっと日差しが遮られていましたが、逆に撮りやすかったかもしれません。 華やかな被写体が、すぐ近くにあるのはありがたい事です。 オーロラ、北の空に向けて撮ったら写ったりしないかな? なんて思っていました。要チェックです!
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5000sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (653KB) |
| 撮影日時 | 2024年05月12日(日) 11時03分 |
お気に入りをもう一つ、「るる」と言う可愛らしい名前のバラです。 小ぶりの姿と桃のような色合いが可愛らしい品種です。 AFが効くレンズですが、エッジを綺麗に出すためにMFで撮っています。 また、マクロと同じ画角ですが、こちらの方がエッジのバランスが取りやすいです。 ※軽くトリミングあり。
おお ・・・Ekioワールドだ・・・(ため息) (masaさん コピペしました でもあまりに的確な表現だったので) 蕩ける様なボケが何とも柔らかく美しいです。 前に 私の絵にコメント下さいました。 >お写真には写らない苦労があって この花を探す 位置取りをじっくり見て回る。。。 撮影までのご苦労が非常に効いているかと推測しました。
うわ・・・Ekioワールドだ・・・(ため息) これはじっくりと撮られているのを感じます。 前ボケを生かした絵作り、ボケコントロール、レンズが体の一部になって来てますね。
masaさん、ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 ああ・・・、おお・・・、うわ・・・ 最大の賛辞をいただきました。 この「るる」の花は数年前に花壇の位置が変わっていたのでなかなか出会えませんでした。 やっと見つけて嬉しかった気持ちを表現出来たと思います。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 300.0 mm f/4.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 40sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 5000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2588 (2.75MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月11日(土) 02時28分 |
M51(メッシェ 51) りょうけん座の系外銀河で 銀河の端にもう一つ 小さな銀河がくっついた形から 子持ち銀河と呼ばれています 北斗七星の柄杓の端の星の近くなので 見つけるのは それほど難しくないですが 眼視では全く見えないので 適当に撮って 少しアングルずらして。。。の繰り返しで 撮った1枚です。 アストロアーツ 参照 https://www.astroarts.co.jp/alacarte/messier/html/m51-j.shtml それなりの望遠鏡でないと見る事が出来ない 9.0等級の暗さ カメラのレンズでどこまで写るか試してみた結果です。 大幅にトリミングしています。
Ekioさん masaさん コメントありがとうございます。 30代の頃 天文がメインだった時に 望遠鏡で見て以来 30年振りの撮影、 写っているのを確認出来た時は 感動しました。 masaさん 宇宙人は100% 居るのは間違いないです。 この日もBooth-Kさんと 夜空眺めていて 明らかに 人工衛星でも飛行機でもない 不規則な動きをする 光見つけて UFOだと結論づけたばかりです^^;
素晴らしい渦巻! 画角に入れるだけでも大変だったと思いますが、ピントも追い込んだ成果ですね。撮るぞ! という熱意を横で感じていました。 450mm相当を、赤道儀なしで追尾してくれるというのも改めて凄い事です。 一晩で何十個も人工衛星を見ますが、あの動きはあり得ないですし、飛行機だったら尚更無理! 一人だったら思い過ごし? とも思っちゃうかもしれませんが、二人でしっかり確認しましたから、はいUFOですね!
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 あまり北斗七星が 上だと 狙うのにK-3Ⅲの固定ビューファーンダーでは苦しいので 高度が下がるのを待っていました。 薄明との時間との競争 何とか取れて良かったです。 これもコンポジットすれば随分変わってくる気がしています。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6ED DC AW |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 30sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 10000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3096x2064 (1.47MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月11日(土) 01時18分 |
ペン太さんの、「銀阿から飛び出して。。。」で、流星が写っていた部分の拡大です。 M16:わし星雲(上)とM17:オメガ星雲(下)。 干潟星雲はファインダーでも簡単に確認できるのですが、この二つはどうも位置がつかめなくて手探りでした。 オメガ星雲は「Ω」の形に似ているから。逆さまにすると白鳥にも見えることから、白鳥星雲とも呼ばれています。 天体は、想像力で見るものですね。(笑)
Booth-Kさん おはようございます。 銀河中心方向は散光星雲の宝庫ですね~。 4000年光年~5500光年かなた 天の川の直径が10万光年からすると 近くに位置している星雲ですね。 天の川の濃淡の暗黒帯の中に 二つの星雲 ピンク色が鮮やかで美しいです。 大昔の超新星爆発の残骸なのでしょうか。。。? いろいろ とりとめの無い想像が浮かんできます。。。。
Booth-Kさん、おはようございます。 拡大しても濃密な星空は圧倒的な美しさがありますね。 まざまざと見る機会の無い星雲のお写真に見入ってしまいます。
コメントありがとうございます。 ちょっと試し撮り的な撮影で、薄い星雲しか写っていないのでなかなか分かりにくいかと思います。 天の川を撮った中に、沢山の星雲があって、それを少しづつ追いかけるのも楽しいかもしれません。 いったい、いつの光を見ているのでしょうね? 不思議な感覚になります。
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | Makro Planar 50mmF2 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (807KB) |
| 撮影日時 | 2024年05月12日(日) 10時37分 |
こちらは自分が好きな「ブルー・バユー」です。 いわゆる「青いバラ」なのですが色としては淡い赤紫です。 このバラは手強くて、めったに綺麗に撮れません(^_^;) まず痛みやすくて花びらの縁がすぐヨレヨレになってしまいます。 そして、この微妙な色合いと光線の加減でオートWBが上手く決まらないのです。 花と天気のタイミングで久々の良いものが撮れました。
花 お天気 ピントと 拘りぬいた成果 全く痛んでいない 触るのも怖いくらいの 滑らかな美しさ 確かに滅多に見れるバラでは無いですね~。 背景ぼかし具合も絶妙かと思います。
薔薇のポートレートですね。優しく綺麗に撮ってもらって喜んでいると思います。 ボケ描写を想像しながら撮る時間も楽しいですよね。 と書きながら、ミラーレスのファインダー画像って絞られた実際に写る画像でしたっけ? それともピント位置が分かりやすい開放なのか、設定があるんでしょうか? いずれにしろ今回は開放で撮っているから、写る描写を確認しながら撮れているんだと思うと、そういう時代かぁと、ハッとしました。
ペン太さん、ありがとうございます。 >花 お天気 ピントと 拘りぬいた成果 様々な条件が合ってくれたので至福の1枚となりました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >いずれにしろ今回は開放で撮っているから・・・ ◎Makro Planar 50mm/F2は電子接点が無いのでExifを固定で入力しています。 たまに絞った時も連動しないので「F2」のままです(^_^;)あまりやらないけどね。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 60sec. |
| 絞り値 | F2.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (8.3MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月11日(土) 00時38分 |
Booth-Kさんの https://photoxp.jp/pictures/227686 に近い画角撮った 天の川中心部方向 フルサイズ+ 単焦点レンズと比べるのは酷ですが K-3Ⅲも頑張っているかと。。。 偶然 これも Booth-Kさんのお写真 https://photoxp.jp/pictures/227687 辺りから(絵 中央付近 オリジナルサイズだとはっきり分かるかと。。) 流れ星が流れたのが写っていて 銀河から系外に向かって飛び出そうとしている様に思えました。
Ekioさん コメントありがとうございます。 流れ星の辺りをトリミングしても良かったのですが 銀河の姿を 削るのには躊躇して まんまアップしました。 ここでの撮影は 苦労もまた楽し。。。です^^
おぉ、わし星雲(上)とオメガ星雲(下)の間を流れていますね。 私も、シャッター開けている最中に画角内へ結構明るいのが流れたと思ったのが2回ありましたが、見返しても写ってないんですよね。💦 画面ど真ん中、気持ちよく流れています。ブラボー! あと、焦点距離35mm相当は24mmなので、それで撮るとAPS-Cでも遜色なく緻密でクローズアップ感が増すと思いますよ。(笑)
Booth-Kさん コメントありがとうございます。 ちょうど M16 M17アップされましたね。 これは 眼視でも流れたのが見えてました。 35mm端も撮りましたが アルタイルが右端ギリギリで もう少し構図左に寄せれば。。。と今一な絵になっちゃって これもリベンジかなああって思っています。
朝が来る
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 16.0-50.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 45mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3096x2064 (1020KB) |
| 撮影日時 | 2024年05月10日(金) 04時48分 |
モルゲンロートは降りてきませんでしたが、ほんのりと朝日が差し込んできました。 これを撮って寝たんですが、8時過ぎ暑くて目が覚めたら、車の中は結構な温度になっていて、「やばい、水分取らなきゃ」という状態。 塩尻へ降りたら、27度、温度差に体がおかしくなりそうでした。(汗)
Booth-K さん おはようございます。 乗鞍岳 稜線が赤く焼けて しっかりモルゲンロートに見えますが^^; 抜けるような濃い青空にめっちゃ映えてます。 深夜 -5度から 20度以上に これは身体が悲鳴上げますね~。
Booth-Kさん!おはようございます。 色づいた山頂、仄かな色合いが素敵です。 気温差は大変だったかと思いますが、この場所の美しさが伝わって来ますね。
コメントありがとうございます。 言葉足らずで、「空から染まるモルゲンロートは降りてきませんでしたが・・」でした。 澄んでひんやりした空気の中のほのかな色付き、心に染みる良い時間でした。
赤いクローバー?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3158sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (4.01MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月05日(日) 10時57分 |
クローバーの名で親しまれているシロツメグサに対して、こちらは ”アカツメグサ” です。 どちらも三枚葉のTrifolium属ですが裏山の草はらでは、シロツメグサよりアカツメグサの方が優勢です。 このくらい背が高いと匍匐しなくても撮ることが出来ました。
何だかとても成長が良い様で、背が高いですね。 そこのグループだけ競争しているみたいです。 子供の頃は、花びら取ってチュウチュウ吸ったのが懐かしいです。
masaさん おはようごいます。 Booth-Kさんも書かれておられますが こちらの絵も 黒く落とした背景に 市の高い子たちが 一足市早く成長して 誇らしげなオーラ 発っしているように見えますね。 シロツメ アカツメ共にこちらでも見る事は有るので 浸しみを感じます。
masaさん、おはようございます。 皆さん仰っているようにちいさな花の勢いが素敵です。 伸びている姿は組体操のようにも見えました。
京成バラ園
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.59MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月12日(日) 11時20分 |
豊漁だったGWの写真がようやく終わり、春バラの写真に移ります。 良いタイミングで訪れる事が出来ました。 ※軽くトリミングあり。
満開のバラ園、奥の方まで見事な咲きっぷりに香りも漂ってきそうです。 昨年行った際も、小さな子がドレスを着て写真撮っていたのが思い出されます。 青い子は、アリスかな? いいワンポイントになってくれましたね。
Ekioさん おはようございます。 カラフルだけど 微妙にハイキー 一目でEkioさんの 御写真とわかりました。 人物が旨く景観に溶け込んでいて でも やっぱり手前の子供たちがメルヘンチックで 一番良いアクセント?になっている気がします。
masaさん、Booth-Kさん、ペン太さん、ありがとうございます。 みなさんがコメントくださった右下の女の子たち、背の高いバラの花壇を狙っているところを上手くはまってくれました。
三日月沈む
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 300.0 mm f/4.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 8000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2660 (4.93MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月10日(金) 20時09分 |
2週連続の乗鞍高原になりましたが 日没前の三日月の撮影からスタートしました。 月齢2.0の細い月の月没 先冬開田高原で撮って以来です。
ペン太さん、こんばんは。 またもや絶妙なタイミングですね。 繊細な三日月が、この後割れてしまわないかと心配になってしまいます。
いやぁ、絶妙なタイミングでの三日月、流石です。 地球照が見事ですね。 横で撮影していましたが、マニュアル露出でも全然露出が変化してくれなくて、表示も点滅となったまま、ほぼ露出オーバーとなってしまいました。(マウント周りの接触不良再発?) 願ってもない条件だったのにと、リベンジを狙うしかないですね。💦
Ekioさん Booth-Kさん コメントありがとうございます。 まだ三日月 高度がそれなりの時点から 撮影していて 地球照撮ってましたが 暗くなる 稜線が近くなるにつれ 高度が変化(暗く)なり ISO値 絞り SS 目まぐるしく変更しながら 何とか撮れた1枚です。 月だけで何枚撮った事やら。。。(汗) Booth-Kさん 現地で状況拝見しましたが サムヤンの10mmの絞りを認識しないと 同じように F値 ーー点滅したこと有るので 接点かもしれませんんね~。 自分と同じカメラでの現象なので 気になります。
タケノコ?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (16MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月05日(日) 11時05分 |
裏山の孟宗竹林で、掘り採られなかったタケノコが2メートルくらいに伸びていました。 もうとても硬くて食べられないとは思いますが、これ茹でたら何人分の田楽ができるだろうなんて思ってしまいました。
確かに 最早タケノコと竹のどちらか。。? 今年はタケノコも大きかったと報道で見た記憶も有りますが 立派に育ちましたね! タケノコは大好きなので、今年も4月中旬まで 道の駅で朝堀りのタケノコ 毎週の様に買ってきて 2日に1度位の頻度でタケノコ入った料理食べていました。 これが裏山に有るとは、何とも羨ましい自然環境 また来年が楽しみですね。 で この絵もサンニッパ。。。こだわりに脱帽です。 緑も鮮やかな季節になったなあ とも感じるお写真です。
masaさん、こんばんは。 なるほど、もう「竹の子」と呼ぶには育ち過ぎですかね。 しかし、こんなに長くなるとは知りませんでした。
みなさま、さまざまなコメントありがとうございます。 >しばらくはナイフや包丁で切れる・・・ 田舎出身のBooth-Kさんならではの体験的思い出ですね。 >この絵もサンニッパ。。。こだわりに脱帽 別に脱帽することはありません。馬鹿の一つ覚えです。 この構図をとるために随分後ろに下がりました。 >こんなに長くなるとは知りませんでした 放っておけば孟宗のタケノコは、みなあの長大な孟宗竹に育つんですよね。
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.8-25mm F4.0 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.77MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月04日(土) 12時59分 |
東京タワーでは「さんまのぼり」が泳いでいましたが、東京スカイツリーではさらに大変な事になっていました。 スカイツリータウンの中の「すみだ水族館」で人気の「チンアナゴ」の仲間がモチーフです。 「チンアナゴのぼり」・・・白 「ニシキアナゴのぼり」・・・オレンジ 「ホワイトスポッテッドガーデンイールのぼり」・・・グレー の3種が「鯉のぼり」に混じって泳いでいます。
時代が変ったということでしょうね~。 変わり鯉のぼり 楽しめて良いかと思います。 今度は東京タワーからスカイツリーへと背景も変わり 太陽も眩く 元気が貰えそうなお写真です!
凄い光景ですね。 シャッタータイミングが良いのでしょう、グルグルと回っている様にも見えて動きを感じられます。 スカイツリーでも鯉のぼりは、知りませんでした。情報集めて、どんどん撮り回るフットワークにはいつもながら感心するばかりです。
masaさん、ありがとうございます。 >Ekioさんは、ホントに面白いものを見付けますね。 コロナ禍の影響もほとんど無くなって情報が入りやすくなったおかげです。 ペン太さん、ありがとうございます。 >太陽も眩く 元気が貰えそうなお写真です! ちょうど日が高くなっていたので力強さを表現してみました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >シャッタータイミングが良いのでしょう、グルグルと回っている様にも見えて動きを感じられます。 これは意識しました。 風が時折巻くような感じだったので風を見ながらシャッターを切りました。
カイツブリ
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2943x2202 (2.39MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月07日(火) 13時50分 |
散歩のコースの海岸の堤防の下の遊水池で泳いでいました。 少し遠いのでトリミングしています。
カイツブリの精悍さがよくでていると 思います。 トリミングは全く異存ありませんが、せっかくなら波紋の水平も少し修正したら良かったですね。
masaさん コメントありがとう御座います。 アドバイス感謝です。
証拠写真 ミサゴ
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-FZ200 |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 108mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2749x2065 (2.22MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月02日(木) 06時43分 |
遠くの防波堤の上で鳥を見つけました。 肉眼では何の鳥か判別できずデジタルズームで撮ってみました。 写真を拡大してミサゴを確認しました。
藪の手毬?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | マニュアル |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (11MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月05日(日) 11時39分 |
コデマリとかオオデマリとか、円く球状に花が密生した園芸種がありますが、 これは野生の ”ヤブデマリ” 。 両性花の周りを白い大きな萼片の装飾花がグルッと取り囲んで咲いていると、手毬の面影がなくもないんですが、 時期が遅れて両性花は実になって伸びてしまい、装飾花が取り残されたように頑張っていました。
ペン太さん あの時の上高地のニリンソウ群落は、私にとって忘れがたい光景でした。 白い花って、やはり暗く落としたバックが似合いますね。
こちらでは、ちょっと前までハクウンボクの花の香りが漂っていました。 白い花は初夏の合図にも思えます。高速道路沿いは、ニセアカシアが満開で、思わず天婦羅食べたいと思ってしまいました。 木の幹を入れ、暗い背景での白い花、安定感ある構図は流石ですね。
自然の中で咲く花良いですね・・ 素的な自然の紹介に感謝です。 コデマリは庭に咲いていましたが散って終わりました。
最後の桜
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 18.0-35.0 mm f/1.8 |
| 焦点距離 | 32mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (6.87MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月04日(土) 06時52分 |
本当に 本当に この春の最後の桜の写真になります。 先週の乗鞍高原でのヤマザクラ 今週は完全に花は落ちていました。 今週から高温傾向が続くとか・・・・ 日本は 長い夏と短い秋 冬 春 そんな気候に変わって往くのかな。。。。って心配です。
それぞれの季節が長いか短いかは別にして、四季があるってとても貴重なことで、私たちの国は丁度良い緯度にあったということですね。 巷間言われている地球温暖化も、地球の歴史から見れば今以上の温度変化が何回も繰り返されてきたんでしょうが、今回の温暖化が人為的な炭酸ガスの出し過ぎ、化石エネルギーの使い過ぎがその原因であるとすれば、私たちの生活様式を見直すことで少しは激変を緩和することは出来るかも知れません。
一週間で景色が一変しましたね。高原は、北海道と一緒でこれから夏に向けて急加速するイメージです。 青空に見納めの桜、とても昔の様な気もするから不思議です。
Ekioさん masaさん Booth-Kさん コメントありがとうございました。 先週 もう花期も終わりかけの桜だったので 予想はしていましたが 一花も残って居なかったので 激変。。。と感じました。 季節の移ろいは本当に早いです。 masaさん 本当に個人個人の向き合いから。。。 が温暖化への対処の基本なんでしょうが、 世界 国 宗教 人種越えて足並み揃えてが必須の中で 自国第一主義に戻りつつある様 心が痛みます。 人間はこの自然豊かな惑星の借家人にすぎないんですけどね。。。
宝石
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | Tamron SP AF 70-200mm F2.8 Di LD [IF] Macro |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 50sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3060x2042 (1.39MB) |
| 撮影日時 | 2024年05月10日(金) 03時16分 |
連投失礼します。 前投稿の右下、さそり座の心臓部分アンタレス付近を拡大撮影してみました。 一番下の明るいのは、M4 球状星団で、星の集まりと確認できます。 高度がもっと高いうちに先に撮影すべきだったと反省、下側が大気で不明瞭になってしまいました。 10枚をコンポジットで合成。アストロトレーサで撮ったものでも、それなりにコンポジット出来るんだと手ごたえはありました。 また、チャレンジしてみたい被写体です。
>下側が大気で不明瞭になってしまいました。 それでも星の厚みは凄いものです。 それにしてもマイナス5度での撮影とは驚きました。 準備をしてのことでしょうが、昨今の暑さとのギャップも大変だったと思います。
こりゃ、まさに宝石ですね。 皆さん方が夜空に嵌まるのが分かります。 アストロレーサとかコンポジットと聞くと 私のついていける世界ではありませんが、これからも観客として楽しませていただきます。
コメントありがとうございます。 タイトル、宝石箱にしようと思っていて箱が抜けてしまいました。💦 コンポジットしないと、1枚撮りではどうしても色が出ません。赤道儀必須かなと思い込んでいたら、コンポジットソフトは傾きも調整して位置合わせしてくれるので、アストロトレーサの撮影でもコンポジットが可能と気が付きました。 またリベンジ決定ですね。 コンポジットも色々種類がありますが、今回は10枚の平均値で合成してます。蛍とかの場合は比較明で合成になります。 前回、3度で寒かったので、しっかり冬支度をしていったんですが、-5度は全く想定外。(天気予報と一緒に温度見ろよという話ですが・・) 指先が寒さ通り越して痛くて、荒れてガサガサ、指紋認証が今できない状態です。 でも、楽しい時間癒されました。