MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
阿寺の水鏡
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.26MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 10時12分 |
透明感のある水面も綺麗でしたが、水鏡もとっても綺麗でした。 もちろん太陽の位置や立ち位置で変わるのですが渓谷散策の終盤にBooth-Kさんが「下まで降りてみよう」と仰って狭い川原に降りてみました。 ゴツゴツした石が入り組んで足場をなんとか確保しながらの撮影でした。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
青空と紅葉の映り込みも楽しめましたね。 映り込みでもどこか透明感を感じたりします。
masaさん、ありがとうございます。 ちょうど良い具合に綺麗な映り込みもゲット出来ました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >映り込みでもどこか透明感を感じたりします。 全くです。色が綺麗に出てくれました。
魅惑の色彩
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3971x2640 (2.44MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 09時27分 |
阿寺渓谷の水は、何でこんな色しているんだろう? 青空に紅葉に、見ているだけで幸せな気分。
ここは離れがたいですね。 この構図も素敵ですし、いろんな色や動きがあって、切り取りが沢山ありそう。青、緑、黄色、・・・
狸ケ淵とか狐ケ淵とか名前が付いていたところでしたっけ? 微妙に変化するエメラルドグリーンの淵が次々と現れて、何枚撮ってもキリがありませんでしたね。 おかげで午前中だけでバッテリー切れになってしみました。 (おまけに私はドジなことに予備のバッテリーもバッテリーチャージャーも忘れて!! 夜の星撮りを諦めかかっていたときに、カメラ内バッテリー充電方法を思い付いたEkioさんのお蔭で、伊那のコジマでUSB充電端子を仕入れ、無事夜のアンドロメダ撮影にチャレンジすることができました。ホントにありがとうございました。)
エゾメバルさん、こんばんは。 透明感と映り込みの両方を入れてみました。なかなか贅沢な色彩になってくれました。 masaさん、ガイドマップでは狸ケ淵となっていますね。 いずれにしろ化かされた言い伝えでもあるのかなんて思ってしまいます。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| 焦点距離 | 11mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (3.41MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 09時32分 |
お二人のレンズを向ける方向で、水の色も違うんだろうなと、これ見て思いました。 現像時WBをほぼ昼光にしています。
おや、私はこんな格好をしていたんですか! ありがとうございます。 これは渓谷を歩き始めたばかりの午前9時半頃、 私がお二人を撮ったのは上の吊り橋から戻る途中の午後1時頃、 陽射しによって随分印象が違うものですね。水の色も。
Booth-Kさん、こちらも貴重なショットをありがとうございます。 思いきりの広角でそれぞれのスタイルで撮っていますね。 本当にこの色には驚きでした。
コメントありがとうございます。 日向と日陰で全く色が異なり、目移りしてただただ枚数が嵩みました。 写真選定は本当に悩ましいです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (20.2MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 12時01分 |
阿寺渓谷の水の色は、何故、あんなに澄んだ青色なんでしょう? 場所によっては、少しグリーンがかっているようにも見えます。 決して水に色がついているわけではなく、太陽の光を受けた屈折の仕方が独特なんだろうとは思いますが・・・ 川底の岩の色や水に溶け込んでいる鉱物成分が、きっとこの阿寺渓谷で独特の光屈折を生み出すのでしょうね。
なかなかない、貴重な自分の写真、ありがとうございます。 上高地の水の色も良かったですが、ここの色も独特で光の角度や水深によって変化するので、ついつい枚数が増えてしまいますね。
masaさん、貴重なショットありがとうございます。 なかなか足場が危なっかしい場所でしたが、夢中になって撮っていました。
ここは朝方立ち寄った狐と狸の淵です。 帰りがけにも寄ってしまいましたね。林道からこの淵の色が目に入ったら、また下りて行かざるを得ませんよね。 飽かずに写真を撮り続けるお二人のバイタリティには、後期高齢者はとてもついて行けませんでしたよ。笑
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.98MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 12時23分 |
岩場も入れたかったところではあるのですが、やっぱり自分らしい切り取りを投稿します。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
Booth-Kさんと同じ場所かと思いますが、イメージの持ち方で切り取り方も違ってきますね。 ブルーの入ったところはクジャクの羽の模様にも似てきれいです。 水の動きがいろんな変化をつけていて、魅力的なポイントですね。
ほんとにトキメキましたね! 阿寺渓谷、行けども行けども美しいブルーで、しかも浅い流れ、深い淵など、場所によってブルーが微妙に違うし、沢山撮り過ぎてどれをアップするか迷いました。 (私が選んだブルーは、お二人とのコラボシーンです。別途貼りましたのでご覧ください)
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >透明感が溢れてます。 水深や光の当たり方でさまざまな表情を見せてくれましたが、この透明感は凄かったです。 エゾメバルさん、ありがとうございます。 >ブルーの入ったところはクジャクの羽の模様にも似てきれいです。 確かに。いい例えをいただきました。 masaさん、ありがとうございます。 >阿寺渓谷、行けども行けども美しいブルーで・・・ 位置を変えるとまた別の表情が見えてきりが無かったです(^o^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 32sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2810x1875 (1.05MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 21時26分 |
昴(すばる)って一つの星かと思っていたんですが、星団だったんですね!
masaさん、おはようございます。 自動車のスバルのエンブレムの話はBooth-Kさんから伺いましたが、その星団を捉えたお写真も見事な輝きを放っていますね。
昔は、昴の星がいくつ見えるかで視力を確認したとか。 青白い昴の特徴を捉えられていますね。 いくつかの青い星の集まりで、イメージがヤブミョウガと重なります。
Ekioさん これもBooth-Kさんが赤道儀にセットして下さったお蔭で撮れたものです。 息子の自動車スバルのエンブレムであることも初めて教えていただきました。 車の性能向上に人生を賭けるエンジニアたちが、この星団をエンブレムに採用したことにロマンを感じて、車が運転出来ない私もスバルファンになってしまいそうです。笑 Booth-Kさん 光が青白いということは核融合反応真っ最中の若い星ということなんでしょうね。 以前、青いヤブミョウガの実を真上から撮られた写真に、昴をイメージして「青い星団」というタイトルをお付けになったという理由が、今ようやく分かりました。 星雲ではなくまさに星団だったんですね。
星降る夜に
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1020KB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 23時14分 |
自分のカメラでは高感度特性が良くないので「ライブコンポジット」で合成して星の奇跡を描くもくろみでシャッターを押して後は待ちと言うスタンスでした。 広角だと動く距離が少なくて標準~中望遠のズームに変えました。 1秒に1コマ、2~3分から始めて5分・10分と増やして様子を見て、最終的には20分(1200コマ)の合成となりました。 すべてカメラがやってくれるので、震えながら待ちました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
1200コマ‼️ カメラがやってくれるんだとはいえ、すごい合成ワザなんですね。
オリオン座と分かる軌跡がしっかりと。 20分自動でコンポジットとは便利ですねぇ。 デジタルになって、フィルムの頃に比べあまり長時間の露出が減ったなぁと感じるこの頃、もう少し露出かけてみたくなりました。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 遥か彼方からの光を捉えてカメラの中で合成してしまうとはデジタルの恩恵ですね。
満天の星
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.6sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 4000 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.64MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 23時35分 |
あらためて星の多さに驚きました。 この写真はピント合わせの時のショットなので感度とか絞りとかは調整していませんので参考写真と言うことで。 家に帰ってから明るさをだいぶプラスしての現像です。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
おお、オリオンが上ってきたところですね。 よくピントが合ってますね。 小三つ星のところにあるMなんとか星雲もちゃんと写っているように見えます。
「針で刺したようにシャープ」と、よく例えられますが、まさにしっかりピントを合わせて、レンズの性能を活かしきったお写真です。 M42もちゃんと確認できます。2秒も露出しないでこれは凄いです。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 今回の写真はBooth-Kさんにピントの合わせ方を教えていただいたからこそ撮れた写真とも言えます。 目立った星を見つけても名前すら分からないまま状況でしたので大変助かりました。
朝露の山葡萄
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3971x2640 (1.3MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 09時20分 |
車が入れたら、スーッと通り過ぎて出会えなかったと思います。 歩いた成果かな?
Booth-Kさん、おはようございます。 様々な色を魅せてくれた山葡萄も綺麗でしたよね。 青空を入れて構図は流石です。
現地でも申し上げたかと思いますが、これは美味しく食べられる"ヤマブドウ"ではなくスカスカで不味い"ノブドウ"です。 淡緑色から青へ、そして紫色へと変化していく様が美しいです。紫色に移行する前にピンク色になる場合もあります。 道崩れによる車進入禁止のお陰で、歩きながらさまざまな植物観察もでき、阿寺渓谷が3人の貸し切り状態になったのは凄い贅沢でしたね。
コメントありがとうございます。 ノブドウでしたね。(汗) 自然の色でありながら、不思議な彩り、見ていて楽しくなります。 贅沢な時間でした。
寒さも何のその
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Utility 5 Ver.5.7.0 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4862x3233 (5.11MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月26日(水) 06時36分 |
好きなものは好きなものでこの寒さの中、頭には懐中電灯、装備は完全防寒対策をして釣りを楽しんでいる方を見かけました。 陽が昇がって空気が暖められたので盛大にけあらしが出始めました。
そこまでしてやるかぁ、という感じですが、趣味ってそういうもんですよね。 朝早くからこの場で写真を撮るエゾメバルさんもしかり。(笑) 気嵐に人が入ることでスケール感が一層増した気がします。
エゾメバルさん、おはようございます。 けあらしに溶け込んでしまいそうな幻想的なお写真ですね。 釣り人の熱心さ、そしてエゾメバルさんの熱心さが合わさったお写真です。
釣り人もエゾメバルさんも、"嵌ってしまって人"なんですねぇ・・・ こうなると趣味を超えて生き甲斐かも。
木星の衛星?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1.0sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 32000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5734x3825 (2.36MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 23時35分 |
ガリレオが400年以上前に見つけた四つの大きな惑星、エウロパ、イオ、ガニメデ、カリストのうちの三つだと思います。 Booth-Kさんが双眼鏡で見せて下さった方向に、確かに肉眼でも木星が大きく光っており、これなら自分でも撮れそうだと思って、三脚に300mmをセットしてあれこれ試行錯誤しました。 ISOを思い切り上げたり、F値を絞ってみたり、SSを上げたり下げたりしながら、一番衛星がはっきり写ったものを選んでみました。 木星本体は凄い明るさです。
苦労されたのが見事に報われて、これも貴重な場面でしょうね。 楽しそうです。
masaさん、おはようございます。 図鑑とかで衛星があるのを知っていても、その場で見せていただくとあらためて感激します。 綺麗に並んだ姿はとても綺麗です。
皆さま、ありがとうございます。 図鑑だけの知識だったものが、本当に自分の頭上にあり、写真で撮ることが出来るという体験は、ある種のカルチャー・ショックでした。 アレコレ設定を変えながら試し撮りをしていると、本当に時間が経つのを忘れます。 森の中で花の接写をしている時と同じだなあと思いました。 次に是非撮ってみたいのは、天の川の一番濃い部分がバッチリ見える時期です。適切な時期に適切な場所に連れて行っていただくのはBooth-Kさん頼みですが。(エヘヘ) それにしても寒かった。私は4時間足らずで車の中に逃げ込みましたが、厳寒の乗鞍で10時間も撮り続けたというペン太さんとBooth-Kさんコンビは、気狂いというしかありません。笑
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 32sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 12800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5735x3825 (7.98MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 21時18分 |
Booth-Kさんに、霧ヶ峰高原に連れて行ってもらいました。 乗鞍でペン太さんがゲットしたアンドロメダ銀河の姿を、私もこの目で見たいとお願いしたからです。 零度Cという夜中の空気の中で、赤道儀を組み立て、私のサンニッパとカメラをそれにセットして、満点の星空の中からアンドロメダ銀河を探し出して見せてくれました。 ほんとにいたんです!! 肉眼ではボワッとした光にしか見えなかったものが、カメラのモニターで見事な渦巻き状の姿になって現れました。 かじかむ指でシャッターを押すのもままならない現場でしたが、感動的な瞬間でした。
Ekioさん このアンドロメダは、視野導入も調整もすべてBooth-Kさんがやって下さって、Booth-Kさんに撮っていただいたようなものです。 木星の惑星は、双眼鏡で見せていただいたあと、私が自分の三脚に望遠とカメラをセットして自分で調整しながら撮りました。 それを後程ご覧に入れましょう。
本格的な天体デビュー、おめでとうございます。 凄い場面が撮れましたね。こんなのが撮れてしまうとハマってしまいそうですね。
エゾメバルさん たしかにデビューではありますが、本格的に天体写真を目指すつもりはありません。 特別な器具や多重合成のようなワザを使わなくても、レンズとカメラの解像力の進歩にあやかって、30秒以内のショットで撮れるような、パチリ天体を楽しんでいきたいと思っています。 そのためには、季節ごとの星座の移り変わりや、銀河、星雲など宇宙の基礎をもう少し勉強しなくっちゃですね。
危うさを感じる
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4857x3643 (6.98MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 12時36分 |
阿寺渓谷の入り口で、まさかの崩落の復旧工事で車両進入禁止。 歩いての往復の道すがら、時折目にする岩場に美しさと危うさの共存を感じました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH. ※軽くトリミングあり。
危うさを感じつつも、岩場の色付きは美しいですね。 青空背景というのも心地よいです。 まさかの工事での車両進入禁止、下調べが足りず必要以上に歩かせてしまいました。 でも、貸切状態の阿寺渓谷というのも新鮮だったかなとも。
整備されて管理されている場面ではなく自然の岩は不安定さもあってきれいですよね。
masaさん、ありがとうございます。 「頭上注意」、見上げたら待ってましたとばかりに落ちてきたりしたら怖いですよね(^o^;) エゾメバルさん、ありがとうございます。 岩場の荒々しさと彩りの豊かな木々との組み合わせが綺麗でした。 Booth-Kさん、おはようございます。 図らずも進入禁止で阿寺渓谷を満喫出来ました。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 15/F1.7 |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (4.87MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月29日(土) 11時01分 |
この土日はBooth-Kさんのレクチャー付きで霧ヶ峰の星撮りメインで諏訪へ行ってまいりました。 全くの初心者でしたので、三脚・ライト・レリーズなどを買い揃えて望みました。 現地では星のピントの合わせ方や設定など丁寧に教えていただきました。 (星撮りの難しさ実感しました。あと、寒さも(^o^;) Booth-Kさん、ありがとうございます。 また、masaさんにも植物の名前や植生などを教えていただきました。ありがとうございます。 今日は予告編として「坂のある風景」シリーズをアップします。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH. ※「リーニュクレール」+「ホワイトエッジ」、軽くトリミングあり。
Ekioさんの"坂道のある風景" 凄い久しぶりと思ったら、なんと私が写っているではありませんか! ヒノキ林と共に、素晴らしい絵にしていただき、感謝です。
masaさん、ありがとうございます。 >ヒノキ林と共に・・・ あっ、檜でしたね(^o^;)ありがとうございます。 ちょうどお二人がタイミング良く入って下さいました。
立派な檜ですね。これほど大きいのは何年たっているのでしょうね。 林の中もEkioさんの加工で明るく見えてしまいます。
日の出を待つ
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Utility 5 Ver.5.7.0 |
| 焦点距離 | 88mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6016x4000 (10.3MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月26日(水) 05時37分 |
前日の様子に味をしめてさらに気温が下がったのでまた出かけました。 石狩川の河口近くのけあらしです。
気嵐・・・寒い日にお風呂に入ろうとして蓋を開けると、湯船からブワッと湯気が立つのと同じ原理。 と聞きましたが、広大な海でその現象が起こると圧巻なのでしょうね。 このお写真の気嵐は少し大人しい方なんですか?
空の色、気嵐や水面の色もとても魅力的です。 美しさに迫力と、見応えがありますね。
ここは道路一本隔てて川と海が隣り合わせなので、先ず川で日の出とと もに発生してくるけあらしを撮って、次に海へ移動するという手順で撮 影したのですが、これは川の部分です。 まだ十分に空気が暖められていないのでけあらしは少なめです。
半端な太陽柱
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F10.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3096x2064 (835KB) |
| 撮影日時 | 2022年10月22日(土) 17時04分 |
なかなかスッキリ晴れない夕暮れと思って見ていたら、印象的な赤が立ち上がって、ちょっと中抜けではありますが、太陽柱(サンピラー)の様です。
Booth-Kさん、こんばんは。 半端なとは言いつつもドラマのような夕焼けです。 「完全版?」は別の機会になるかと思いますが様変わりするいっしゅんを切り取られましたね。
彩雲と言いこの作品と言いよくぞ見つけられますね。 多分一瞬の出来事だったと思いますが、珍しい瞬間ですね。 良いものを見せていただきました。
コメントありがとうございます。 夕方は、空を見るのが習慣になっていて、たまたま見ている間にこんな感じに変化してくれました。 これから、晴れた日が増えるかなぁと楽しみにしています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (4.76MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月23日(日) 11時41分 |
どう見ても食べられそうです。でも、同定できません。 緑色のヤブランの葉とともに、誰かさんがここに活けたのではないかと思うようなオブジェでした。
皆さま、ありがとうございます。 秋の林床は、にぎやかです。 ここに小人さんが出てきて踊ってくれれば、きっと白雪姫も出てきそう。
いかにも秋らしい風景で見るものを楽しませていただいてますが、この 場面に出会うまでの道のりが想像されます。 この日の収穫は(撮影と採集と)いかがでしたか?
エゾメバルあん、ありがとうございます。 >この場面に出会うまでの道のり・・・ この里山の麓に住んでもう20年になります。 一年中、ほぼ毎週見回りと称して歩いている裏山の森ですが、何年あるいても、何枚写真を撮っても飽きることがありません。 とりわけキノコは、年によってどこでどんな種類に出会うか分かりませんので、毎シーズン新しい発見です。 この日のキノコ撮影は既に投稿したものを含めて10種類ほどでしたが、確信を持って食べられるという種類には出会いませんでしたので、採集はゼロです。
青空に秋バラ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 73mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F3.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (633KB) |
| 撮影日時 | 2022年10月23日(日) 09時14分 |
青空を入れようとするも花の向きとか考えるとなかなか良いものが見つかりません。 中でも綺麗な花色のバラが見つかったので気合いを入れて撮りました。 ◎Pana-LEICA DG VARIO ELMARIT50-200mm/F2.8-4 ASPH.
masaさん、ありがとうございます。 はい、ショッキングピンクで宜しいかと。 神代植物公園ではさまざまなバラが植えられていますがひときわ鮮やかなバラでした。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 やはり不純な天候が災いしたのか神代植物公園でも痛みの少ないものを見つけるのに苦労しました。
条件の合う花を見るけるのは、なかなか難しい作業ですが見つけたとき には、うれしいですね。 苦労のかいがあってイメージ通りの組み合わせが出来て良かったです。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 三年ぶりの「秋のバラフェスタ」と言うことで期待して出掛けました。 せっくかくの青空をどうしてもバラと絡めたくて、煽る構図では撮りにくかったのですがバランスの良い花を見つける事が出来ました。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 23mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (7.32MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月22日(土) 10時11分 |
タイトルまんま 光線状況で 滝が一番控えめな景観です。
乗鞍に善五郎の滝、あの斜面に降った雨が地下水となり流れていると思うと、壮大なろ過器に見えてきました。 紅葉も、だいぶ下ってきましたね。
額に入れたいです。 立っているポイントは?気軽に行けるところですか?
コメントありがとうございます。 山全体(右の)が黄葉とは圧巻でした。 この日に限っては 乗鞍岳も 善五郎の滝も脇役になっていました。。。 乗鞍岳の紅葉 戸隠の紅葉 そして再度乗鞍高原の紅葉と、 エネルギーを使い果たした感があります。 暫く板をお休みします。
青空キャンバス
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3096x2064 (1MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月23日(日) 14時14分 |
幾筋もの雲、これって飛行機雲が描いたものかな? よく見たら彩雲になっていました。
Booth-Kさん、おはようございます。 おぉ、彩雲ですか、いつもながらの観察眼に脱帽です。 とりまく雲やススキの構図も秋らしさをさらに演出していますね。
コメントありがとうございます。 コロナ収束で、便が増えたからかな? なんて思って見てました。 肉眼では彩雲と気が付かなかったんですが、ファインダー覗いたら色が見えました。
彩雲が見られてカメラに収められるとは凄い。 上を向いて歩こう ですね。 生ではまだ一度も見たことがありません。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Utility 5 Ver.5.7.0 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6016x4000 (14.3MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月25日(火) 07時05分 |
けあらしの撮影の帰り道で紅葉しているのがきれいでしたので、手稲 山を入れて撮った1枚です。
エゾメバルさん、おはようございます。 >降りた霜が溶け出して新鮮な気がしました。 ちょっとパステルカラーの色合いになって、紅葉との取り合わせが素敵です。 澄んだ空気感が最高ですね。
見た途端、この白っぽい草原は何だろう? と思いました。 霜だったんですね! 手稲山の薄雪と左手前の真っ赤な葉が不思議な世界を創り出していますね。
皆さん有難うございます こんな景色に出会えるなんて早起きは三文の徳ですね。
気嵐第2
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Utility 5 Ver.5.7.0 |
| 焦点距離 | 68mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6016x4000 (9.35MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月25日(火) 06時13分 |
ピークに達してきたようなので引きでも撮ってみました。
ただただ 感動の景色 しばし見入ってしまいました。 けあらしもモルゲンロートも素晴らしいですが 黒に近い色の砂浜と 波打ち際の海とのコントラストが この絵に更なる魅力を加えていると感じました。
B
Booth-Kさん、 丁度光が当たり始め、雪がかぶって厳しさがより伝わるのではないかと 思い撮ってみました。 ペン太さん、 ぎりぎりまで波打ち際を入れたくてこの構図になりました。
秋色優勢
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 38mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.66MB) |
| 撮影日時 | 2022年10月23日(日) 09時50分 |
背の高い樹が色付いているのを見つけ、行ってみると「ユリノキ」でした。 見上げるのが疲れるほど立派な大木に広がる葉っぱは、色付きがまばらながらも秋の色合いでした。 ◎Pana-LEICA DG VARIO SUMMILUX25-50mm/F1.7 ASPH.
見上げれば 黄葉紅葉に青空のコントラスト これから11月末まで 様々な場所 形で 見る事が出来る眺めですね。 この構成には青空は欠かせないです!
masaさん、ありがとうございます。 ユリノキの花は小さなクリーム色ですか、調べてみたらチューリップにも似ているようですね。 エゾメバルさん、ありがとうございます。 > この木を攻略するのは骨が折れたと思いますが・・・ お察しのとおり光の当たり方や漉き具合など悩みました。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >青空に爽快なお写真ですね。 もう少し葉っぱが密な場所もあったんですが、やっぱり青空が入ったところが良いです。 ペン太さん、ありがとうございます。 >これから11月末まで・・・ 忙しくなりそうですよね(^o^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | TAMRON SP 90mm F/2.8 Di VC USD MACRO1:1 F004 |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1301x965 (1000KB) |
| 撮影日時 | 2022年10月24日(月) 12時32分 |
小さいオキザリスの花にヒラタアブが留まりました。 マクロで撮ってみました。 アブの名前はナミホシヒラタアブかも?
youzaki さん、おはようございます。 まるで小さなブローチのように見えました。
虫たちにとって、この花粉は今年最後のご馳走かも知れません。 ハナアブの黄色い斑紋とオキザリスの花の色がよく合って、いい感じです。 翅を横に開いていれば絵として最高ですが、それは ちょっと欲張りな注文ですね。笑
エゾメバルさん、Ekioさん、masaさん コメントありがとう御座います。 ご覧頂け嬉しく年寄りの励みになります。 花と虫のコラボシーンが好みで特にマクロが好きで撮っています。
さすが、Ekioさんならではの目の付け所ですね。 私は水の透明感にばかり気を奪われて、水面に映る景色はむしろ邪魔だなあなんて思ってしまいました。