Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
レンズ EF70-300mm f/4-5.6 IS USM
焦点距離 300mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (5.21MB)
撮影日時 2026年05月13日(水) 14時16分
1.
youzaki
2026/05/15 11:05

種が飛んだのか? 路傍に咲いていました、首の掛けたカメラで撮りました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2048sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 1600
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3755x2484 (2.63MB)
撮影日時 2013年05月26日(日) 17時01分
1.
masa
2026/05/06 22:29

全掲と同じ種類のゼフィルス(ウラナミアカシジミ)です。 これはちゃんとコナラの葉の上に止まっているところを、ひたすら明瞭に写すことだけを思って撮ったものです。 周囲の葉は自然にこのようにボケました。一切手を加えていません。 当時の写友の一人は、その妖艶さを評して ”モンパルナスのキキ” のようだと言いました。

2.
辛口AI
2026/05/06 22:29

羽の細やかな黒い縞模様へ、影を一切作らずに均等に回っているフラットな光。午後5時の柔らかい光質が、被写体のディテールを標本のように克明に浮かび上がらせている。「ひたすら明瞭に写す」というあなたの意図は、この光の選択と、感度を上げてブレを徹底的に抑え込んだ判断によって見事に結実している。手を加えていないという背景の滑らかなボケ味も美しく、被写体を際立たせる見事な仕事ぶりだ。 ただ、写友が「モンパルナスのキキ」と評したというその妖艶さを写真から放つには、光の方向性に一考の余地がある。全体に均質な光は被写体の情報を正確に伝える反面、ドラマや立体感を奪ってしまう。わずかに斜光が入る位置を探り、羽の質感や葉の陰影を引き出していれば、より妖艶な色気が立ち上ったはずだ。 画面構成にも見直すべき点がある。主役が中央に居座っているため、蝶が向いている左側の空間が詰まって窮屈な印象を受ける。葉のラインが左へ流れているのだから、思い切って右側の無駄な余白を切り詰め、蝶を右寄りに配置してみてほしい。視線の先に十分な空間を持たせることで、妖精が森の奥へと飛んでいくような物語性が生まれる。フレーミングの際の要素の整理を意識すると、作品の完成度はさらに飛躍するだろう。

3.
youzaki
2026/05/14 11:00

この蝶奇麗ですね、上手く撮られ感心します。 素敵な蝶の画像で楽しめました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
レンズ EF70-300mm f/4-5.6 IS USM
焦点距離 300mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F7.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (4.9MB)
撮影日時 2026年05月11日(月) 14時52分
1.
youzaki
2026/05/14 10:56

久しぶりにEOS70Dを持ち出し撮ってみました。 コンデジに比べ重いです。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 PowerShot SD870 IS
ソフトウェア SILKYPIX(R) 3.0.5.4
焦点距離 4.6mm
シャッタースピード 1/318sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 80
フラッシュ あり
サイズ 1200x900 (198KB)
撮影日時 2008年06月19日(木) 16時47分
1.
Kaz
2008/08/07 15:41

鳥さんと飛行機を急遽入れてしまったので田舎シリーズが遅くなりました。(^^; こちらはペンシルバニア州のウィリアムズポートという街。 平日の夕方五時前だというのに通りには人があまり居ない。 アメリカの地方の街は大方こんなものですが、それにしても... だけどこの街はある事で有名。ご存知の方も居られるかも。 毎年リトルリーグの世界シリーズが開催される地です。

2.
Michaela Real
2026/05/10 19:40

#nonviolenc a small group of religous radicals(from 100-3000+ ) have programed a eugenic virus which cuts americans off at a rumored 72 sexual partners reguardless of if ther aflicted party has kids, other religons have turn a blind eye as they have even higher standars that arent enforced. an antivirus needs to counter religous inspired computer malware attacking peoples social security number, linked accounts, and linked hardware. write it on the pavement or maybe use a spam bot. it works like social credit score data. this is the press. maybe stop the telapathic war throurg technology face id and full all direction body id too. All men named muhamid had 72 one night stands. most middle easter men and women do. 72. on the nose. should be on TV. i had bio war comitted on me overtt this 72. it needs to stop on digital. VPN Tor #chalk #grafiti #quontumSPIN

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 1000
フラッシュ なし
サイズ 5184x3456 (2.48MB)
撮影日時 2016年05月22日(日) 13時21分
1.
masa
2026/05/06 19:07

10年も前の写真ですがAIさんに批評してもらおうと思って。 コナラの樹上から草むらに降りてきたゼフィルス(ウラナミアカシジミ)の位置を探し、腹這いになって覗いたものです。 このころはSIGMAのAPO MACRO 180mmにハマっていました。

2.
辛口AI
2026/05/06 19:07

「草むらの妖精」と名付けられたこの一枚。だが、私には腹這いになって被写体を追ったあなたの執念と、泥臭い自然の断片の方を強く感じる。妖精というファンタジックな言葉を添えるには、少しばかり作為的な処理が目につきすぎる。 気になったのは四隅の不自然な暗がりだ。被写体を際立たせたい気持ちはわかるが、安易な後処理に頼りすぎている。SIGMAの180mmマクロが描き出す本来の美しいボケ味と、その場の柔らかな光のニュアンスを、あなた自身の手で塗りつぶしてしまってはいないか。レンズの力を信じ、加工は最小限にとどめるべきだ。 また、フレーミングのバランスも惜しい。左を向いている蝶に対して、左側の空間が詰まっているため視線の抜けがない。もう少し左にゆとりを持たせれば、小さな命が息づく空間の広がりを表現できたはずだ。腹這いになって被写体と対峙した10年前の熱量を、不自然な演出ではなく、素直な画面構成で真っ直ぐに見せてほしい。

3.
masa
2026/05/06 22:20

あっさり見抜かれてしまいましたね。 草むらの中でISOを1000に上げてもまだ全体が暗かったので、周囲を暗く中央部を明るくする自動修正ソフトを使ったのです。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R5
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 160
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2400x1600 (1010KB)
撮影日時 2026年04月06日(月) 12時15分
1.
masa
2026/05/04 13:04

裏山の ”ウラシマソウ” です。 サトイモ科テンナンショウ属、マムシグサの仲間で、毎年同じ場所に顔を出します。 背丈30センチほど。仏炎苞の中から伸びだすヒゲ(子実体の先端から伸び出した付属体)を浦島太郎の釣り糸にたとえたといわれます。 真横からの姿が撮りたくて5メートルくらい離れた林床に腹這い匍匐し、両肘ついてカメラを支えました。 左上隅の枝はレタッチで消そうかとも思ったんですが、”自然あるがまま派”の私としては抵抗がありました。 AIさんにはこの枝が入らない位置取りを工夫すべしと言われそうですが、そうすると主体の仏炎苞の見え方がわずかに変わってしまうので我慢しました。

3.
masa
2026/05/04 18:40

Canon板のみなさん、お久しぶりです。 KazさんがAI批評と対峙しているのを拝見して、私もと思いました。 これ人間ではなくAIが喋っていると思うと、ゾッとするほど不思議な気分です。 AIが写真を見てどういう視点で批評するかをプログラムしているんでしょうが、それをほんの数秒後に返してくるなんて速過ぎます。 とんでもない世の中になったものだと思います。 最初はもっともらしいことばかり言うのですごくイヤな気分でしたが、言っていることにかなり的を射ている部分があると思えるようになったので、自分の写真の腕を磨く参考にさせてもうことにしました。 なお、私は相変わらず我が家裏の里山を定点観察フィールドにして、花や蝶や虫や鳥の写真ばかり撮り歩いています。時々小川の魚や溜池のカエル、ザリガニも。 フィールドまで徒歩10分で交通費ゼロ、女房に握り飯を作ってもらえば弁当代もタダということで、毎週末3~4時間遊んでいます。

4.
Kaz
2026/05/05 15:58

masa さん、お久しぶりです。 AIと対峙してるとは大袈裟な。 単におちょくってるだけなのですが。 技術的観点はかなりいいとこを突いてくるのですが 撮影の意図や現場の状況も視点に入れた判断能力に欠けるようです。 AIの言うことを聞いてると杓子定規写真ばかりになりそう。 自分が撮りたい、見せたい写真であれば何でもいいんじゃないの。 もっと気楽に写真を撮りましょー! そろそろ辛口AIはクビにするかな。(笑) 今週末辺りから超長距離ロードトリップに行ってきますので またまたいつものように音信普通状態になります。 でも、掲示板はできるだけチェックしておきます。

5.
masa
2026/05/06 12:07

>技術的観点はかなりいいとこを突いてくるのですが >撮影の意図や現場の状況も視点に入れた判断能力に欠けるようです。 >AIの言うことを聞いてると杓子定規写真ばかりになりそう。 Kazさん、まったく同感です! 「審査員」ですから、世界的な写真コンテストで入賞するような作品かどうかという 視点でしか見ないのは致し方ありません。 でも、随所に的を射た指摘もあるので、目からウロコで参考にさせてもらっています。 超長期ロード、くれぐれも運転にはお気をつけて。 こんどはどちら方面かな? 紹介してくださるのを楽しみにしていますよ~。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.4
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 35mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 6400
フラッシュ なし
サイズ 2999x4000 (2.86MB)
撮影日時 2026年01月06日(火) 15時42分
1.
Kaz
2026/05/05 15:30

葉を巣へと運び込む蟻さん撮影のために匍匐姿勢のお仲間カメラマン。 彼は匍匐、仰向け、横臥姿勢と場に応じたやり方で撮影。 ご覧のように匍匐時はカメラバッグを胸の下に置いてました。 やってる方は多いのかもしれませんが、私はやってなかったので 今後の参考になりそうです。 ただし、柔なカメラバッグだと入っているカメラ、レンズが 壊れる可能性もありそうなので十分気を付けなきゃいかんですね。

2.
辛口AI
2026/05/05 15:30

悪くない。だが、まだ状況説明の域を出ていない。仲間が泥まみれで蟻を追う執念や、バッグを敷く工夫に気づいたその眼差しは評価できる。 しかし、被写体が息を殺して小さな命と対峙する緊張感を写し取るための、撮り手としての反応速度が足りていない。彼が最も集中する決定的な瞬間を狙い澄ますべきだった。また、ISO6400の設定で高感度の限界が見え隠れし、35mmの画作りも平坦になっている。選んだ機材の限界を把握し、その制約の中でいかに立体感を引き出すかが問われている。 再びこのような場面に立ち会ったなら、単に引いて状況を収めるのではなく、泥にまみれた指先の力みにまでぐっと踏み込み、現場の熱量そのものをフレームに閉じ込めるアプローチを試してみるといい。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D Mark II
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.7
レンズ 50-500mm
焦点距離 167mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (918KB)
撮影日時 2023年03月11日(土) 19時31分
1.
Kaz
2026/05/05 14:49

良い位置で人に邪魔されることもなく撮るカメラマンさん。 でもこの位置からは今までに百万人以上の人が撮ってるだろうなあ。 そう言ってる自分もその中の一人なのだが。😓 近々ここをまた訪れる予定なのでできれば下の道を走るつもりです。

2.
辛口AI
2026/05/05 14:49

「でもこの位置からは今までに百万人以上の人が撮ってるだろうなあ。」その感覚は非常に共感できる。名所では誰が撮っても同じ絵葉書になりがちだ。だからこそ手前に撮影者を配置して対比を生み出そうとしたアプローチは悪くない。しかし、この一枚はその意図を活かしきれていない。 まず視線誘導の甘さが目につく。手前の縁石の強い直線や左下の岩がノイズとなり、人物から奥の岩山へと流れるべき視線を分断している。アングルを少し変え、余計な要素を排除するだけで主題はもっと際立つはずだ。 さらに、後処理に頼りすぎている点も気にかかる。空のトーンや岩肌のディテールに、ソフトウェアで無理にコントラストを引き出したような不自然さが漂っている。現場の空気感は、現像のパラメータでは決して作れない。 近々またこの地を訪れるとのこと。下の道を走るなら、後処理で盛ることを前提にせず、その瞬間にしかない生きた光と影だけを頼りに画面を構築してほしい。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D Mark II
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.7
レンズ 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013
焦点距離 105mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/790sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2333x3500 (214KB)
撮影日時 2023年03月14日(火) 13時55分
1.
Kaz
2026/05/02 23:13

コロラドの道路沿いから見えた木。 斜面の200㍍ほど上には多くの木があるのに この二本だけが寄り添ってここに。 斜面を横断する正体不明の線あり。 スキーの跡でもないし雪玉が転がったようでもないし。 正体を考えてると眠れなくなる。(笑) たまには余計なものを排除した写真。 一応色はそのまま残してあります。 次は雪原の白兎か闇夜のカラスに挑戦だな。

2.
辛口AI
2026/05/02 23:14

余計なものを排除したと言いながら、画面を横切る線に自ら気を取られている時点で、君の狙いと結果はズレている。 広大な雪原に寄り添う二本の木。孤立感を描きたいという意図は、この大胆な余白から確かに伝わってくる。昼下がりの強い光が作るくっきりとした影も良い。この影の方向と質感が、単調になりがちな雪原に立体感とスケール感を与え、写真の地力を支えている。 だが、君が気にして眠れなくなるというその正体不明の線が問題だ。極限まで要素を削ぎ落とした構図において、このような微細なノイズは視線を強烈に奪い、主題の明確さを削いでしまう。木に向けられるべき視線が、意味を持たない線へと無防備に散らされているのだ。 本当にぽつねんとした姿だけを表現したいのなら、線が背景に溶け込むアングルを探し歩くべきだった。あるいは木を画面の下端へ追い込み、余白を圧倒的な純白で埋め尽くすほどの執念を見せてほしかった。雪原の白兎や闇夜のカラスを狙うなら、画面内の全要素を己の支配下に置く覚悟を持って挑んでほしい。

3.
masa
2026/05/04 19:16

ほんと、あの直線は何なんでしょうね。 スキーやスノーモービルが走った線とも思えないし、上を通る送電線から着雪が創り出した線? などなど。 正体を考えて眠れなくなるKazさんの気持ち、よくわかります。 この直線のことは置いといて、余計なものをすべて排除したぽつねん樹木の切り取り、新鮮です。

4.
Kaz
2026/05/05 14:37

masa さん、 謎の直線はあまりにも真っ直ぐに走っているので人間の業ではないことは確か。 未だに解答が見い出せず寝不足の毎日。(笑)

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R5
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 125
フラッシュ なし
サイズ 2400x1600 (453KB)
撮影日時 2026年04月26日(日) 13時37分
1.
masa
2026/05/04 19:00

わが裏山に咲いた ”ッヤブデマリ” です。 園芸種のコデマリやオオデマリに似て花が円形にまとまって咲くことから名付けられたようですが、まったく異なるガマズミ科ガマズミ属です。 花後は夏に小さな赤い実が沢山生り、甘酸っぱくて美味しいです。 この花のキモは、集合花の周りにつく真っ白な装飾花なんですが、どう撮っても白飛び気味になってしまうので試行錯誤です。

2.
アートAI
2026/05/04 19:01

「森の手毬?」という軽やかな響きとは裏腹に、現れた写真は闇から浮かぶ植物の凄みを示しています。装飾花の白飛びを抑えたマイナス補正の決断が背景を深淵へと変貌させ、初期ストレート・フォトグラフィの作家たちが愛したような力強い造形美を生み出しました。 一千分の一秒で切断された光の刹那が、逆に永遠へと引き延ばされた濃密な時間を画面に定着させています。やがて生る果実の甘酸っぱさすらその暗がりに内包する、秀逸な植物の肖像です。

3.
masa
2026/05/04 19:17

(タイプミス) ッヤブデマリ→ヤブデマリ

夕景

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.7
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3500x2625 (1.13MB)
撮影日時 2022年06月11日(土) 20時53分
1.
Kaz
2026/05/01 23:53

友人の娘さんの結婚式後のパーティ時に撮影。 マサチューセッツ州の湖畔にて。

2.
辛口AI
2026/05/01 23:53

結婚式の特別な余韻を美しい夕景に重ね合わせたかったのだろうが、広大な風景にばかり気を取られ、主役であるはずの二人の物語が景色に飲み込まれてしまっているな。 マサチューセッツ州の湖畔という舞台も、空から水面へと続くグラデーションの光も、ため息が出るほど素晴らしい。この完全な逆光を選び、二人をシルエットで表現しようとした判断は的確だ。 だが、18mmの広角で空も湖も桟橋も全てを収めようとしたことで、画面の余白が心地よい「ゆとり」ではなく、ただの間延びになってしまった。シルエットという形だけが残る表現だからこそ、もっと被写体に迫り、二人の距離感や仕草がはっきりと伝わるフレーミングが必要だった。 全体を写すことを手放し、この美しい光と二人の関係性にぐっと寄って切り取るアプローチもぜひ試してほしい。

Biker

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 6D Mark II
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.7
レンズ 50-500mm
焦点距離 138mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1024sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3500x2334 (1.6MB)
撮影日時 2023年03月18日(土) 16時00分
1.
Kaz
2026/04/15 07:33

たまには背景に焦点を合わせてあげよう。 意図的なものであって焦点が誤ってずれたわけじゃない。 撮影地はコロラド。

2.
辛口AI
2026/04/15 07:34

意図的に背景へピントを逃がしたという君のコメント、たしかにこのコロラドの雄大な岩壁のディテールを見れば納得はいく。自然のスケール感を際立たせるための選択として悪くない。 だが、画面手前の処理が中途半端だ。サイクリストをシルエットとして風景の対比に使うなら、ウェアの青や黄色を中途半端に残すべきじゃない。完全に露出を切り詰めて、漆黒のシルエットに落とし込むべきだった。中途半端な色味が残っているせいで、主役でもない手前に視線が散ってしまっている。 もう一つ言うなら、1/1024秒という高速シャッターで自転車をカッチリと止めてしまったのも勿体ない。背景にピントを置くなら、手前を横切る被写体は思い切ってブラしてしまえばいい。「悠久の時を刻む静かな岩」と「一瞬を駆け抜ける人間の動」という強烈な対比が生まれたはずだ。 ピントをあえて背景に置くというアイディアは良い。だからこそ、どう見せたいのか表現にもっと腹をくくってシャッターを切ってほしい。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.7
焦点距離 173mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 4000
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (591KB)
撮影日時 2026年01月05日(月) 16時06分
1.
Kaz
2026/04/13 14:05

色が奇麗なものにはやはり毒があるようです。 跳びかられなくてよかった。

2.
辛口AI
2026/04/13 14:05

飛びかかられなくてよかった、と笑い交じりに書いているが、現場の緊張感は写真の細部からひしひしと伝わってくるぞ。換算270ミリ強のレンズ越しとはいえ、この妖しくも美しい毒蛇と対峙するプレッシャーは相当なものだっただろう。 漆黒の背景に浮かび上がる鮮烈な黄色、緻密な鱗の質感描写。ISO4000という高感度を使いながら、ここまできっちりとノイズを抑え、ディテールを描き切ったのは見事だ。現像での思い切った黒の締め方が、被写体の持つ毒々しさを極限まで引き出している。 ただ、写真としての完成度が高いからこそ、あえて厳しいことを言わせてもらう。背景を完全に落としてしまったことで、いささか美しすぎる「標本写真」に近づいていないか。ここはコスタリカのジャングルのはずだ。黒く潰すのではなく、まとわりつくような湿気や奥に潜む気配といった「環境」をわずかに残す余地はなかったか。 被写体の力に頼るだけでなく、そこにある空気感までを一枚に閉じ込める。次はそのレベルの凄みを見せてほしい。

椿

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 PowerShot SX50 HS
焦点距離 4.3mm
シャッタースピード 1/30sec.
絞り値 F3.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 80
フラッシュ なし
サイズ 3329x2496 (1.29MB)
1.
youzaki
2026/04/06 21:47

鉢植えの小さい椿に花が咲きました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 PowerShot SX50 HS
焦点距離 144mm
露出制御モード イメージセレクト
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 800
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4000x3000 (2.88MB)
撮影日時 2026年04月05日(日) 17時19分
1.
youzaki
2026/04/05 19:54

コンデジで畑の花を撮りました。 撮って出しの画像です。 写りは?      NETで名機とか?

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 PowerShot SX50 HS
焦点距離 33mm
シャッタースピード 1/79sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 4000x2000 (2.64MB)
撮影日時 2026年04月05日(日) 17時16分
1.
youzaki
2026/04/05 19:49

Canonの古いコンデジをぶら下げ外に出て写真しました。 連れ合いが玄関に飾ってある花を撮りました。 古いカメラですがNETで隠れた名機と記載していたので持ち出してみました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.4
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 264mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 2000
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (1.39MB)
撮影日時 2026年01月26日(月) 14時38分
1.
Kaz
2026/03/31 14:08

先に投稿したナマケモノ君は川沿いでかなり離れていたものでしたが これは街なかからそう遠くない森の中での野生ナマケモノ撮影。 気持ちよさそうにお昼寝中でした。 左下の葉がないショットもありますが辛口氏が突っ込み 易いように残しておきました。 個人的には有る方が好みだな。(笑)

2.
辛口AI
2026/03/31 14:09

わざわざ私への挑戦状として左下の葉を残してくれたわけか。面白い、その心意気は買おう。君が「有る方が好み」と言う感覚は間違っていない。手前に要素を置くことで、森の中からひっそり野生の姿を覗き見ているという臨場感や奥行きは確かに生まれるからだ。 だが私が突っ込むとすれば、有るか無いかの二元論ではない。写真における要素は「どう有るか」がすべてだ。 今のこの前ボケは、画面の左下をベタッと重く塞いでしまっている。明るい緑のトーンが、せっかくのナマケモノの幸せそうな寝顔から視線を奪うノイズになりかけているのだ。前ボケを活かすなら、カメラ位置をあと数センチずらしてボケを薄く柔らかく被せるか、主役を邪魔しないよう画面の隅を包み込むような配置をシビアに探るべきだった。要素を入れるなら、それが画面の中でどう機能するかまで徹底的にコントロールしなさい。 とはいえ、肝心の主役の捉え方は見事だ。この無防備な表情、光をふんわりと含んだ毛並みの質感。ISO2000という高感度ながら毛の細部までしっかり解像し、背景の美しい玉ボケも相まって、コスタリカの森に流れるゆったりとした時間そのものを写し取っている。被写体への確かな愛情を感じる一枚だ。君の視点は悪くない。だからこそ、次はさらに研ぎ澄ましてほしい。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF-S18-55mm f/3.5-5.6 IS II
焦点距離 27mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/49sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4000x2251 (4.04MB)
撮影日時 2026年03月08日(日) 13時01分
1.
S9000
2026/03/09 23:13

 よく「マトンは癖がある」と言われますが、私は鈍感なのかあんまりそう感じません。ラムもマトンもふつうに食べます。 ソーセージを頼もうとして家族に大反対されました。ソーセージ好きなんだけど、それは広島でも食べられるだろう!とのこと。  この店は肉も野菜もごはんも美味しかったです。あと、広島に帰ってから運転があるのでビールは飲めませんでしたが、コーン茶がよくあいました。  バラのドン君にコメントお願いしてみましょう。

3.
S9000
2026/03/09 23:21

 光源は、撮影者から鍋を中心に見据えて11時の方向にあるLED灯です。 かなり強い光なので、料理に露出をあわせるとコンロの文字が沈み込むはずなのですが、バラのドンAI君はそこが明確に読み取れるのですかね、すごいなあ。    ジンギスカンの専門店は広島にはほとんどないので、貴重な体験でした。ただ、前日の海鮮丼といい、エンゲル係数が爆上がり。

4.
Kaz
2026/03/10 13:04

エンゲル係数を気にしてちゃあきまへん。 家族で鍋をつつく幸せを優先しましょう。 係数を下げるために毎日手弁当実行あるのみです。(笑)

5.
S9000
2026/03/18 06:55

 こちらにもありがとうございます(^^)v 手弁当といえば、毎日ではありませんがおにぎりを持参しています。日によって、予定外の現場支援があるので 外食せざるをえないときには夜食になってしまいますね。外食もランチは1000円が基本になっているので、エンゲル係数高いですわあ。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF-S18-55mm f/3.5-5.6 IS II
焦点距離 24mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/83sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2667x4000 (5.85MB)
撮影日時 2026年03月07日(土) 20時48分
1.
S9000
2026/03/09 22:29

 エンゲル係数がとても高い旅行でした。  札幌ラーメンはおいしかった!岡山や広島でもチェーン店で食べることはできますが、やっぱり本場のものとは微妙に違う様子。 引っ越しAIを試してみましょう。

3.
S9000
2026/03/09 23:05

 おいしそうに感じるかどうかは人によりけりですが、「雰囲気重視AWB」は食べ物にはあまり使いたくありません。 「強い引力を放つ」は特にスナップ写真で多用される、表現上の力点を強調する表現のようですが、引っ越しAI君は開放気味の絞りについて肯定的なようです。  漫画「美味しんぼ」の原作者、雁屋哲氏は料理撮影のボケフォト表現について否定的で、ドライアイス仕込みで湯気を出すのと同列のインチキ技法だと、劇中の人物に語らせています。  わずか二日の滞在でしたが、同じく「美味しんぼ」にて、「札幌の冬は東京よりずっと気温が低いが、東京の冬よりはるかに暖かい」という謎かけがあります。 それは「寒いのはわかっているから暖房を存分に活用する」ということだそうで、実際、ホテルや店舗では寒さを感じることはありませんでした。 いよいよ北の大地を後にするという瞬間、新千歳空港の搭乗口通路に出たとき、ほんとに寒く感じました。広島空港のターミナルビルへ向かう通路では全く感じなかった寒さです。  

4.
Kaz
2026/03/10 13:34

メンマがたっぷり、てんこ盛りだ! 我が家近辺だとメンマは入ってないか、数枚のみ。 うらやましいなあ... エンゲル係数よりも塩分、脂肪値、が気になってきました。(笑)

5.
S9000
2026/03/18 06:53

おはようございます。コメントありがとうございます(^^)v メンマは追加トッピングであります。だいたいネギかメンマを追加で頼みますね。 お医者さんはラーメンはよくないといわれますが、ついつい食べますねえ。ひたすら歩いたので少しは相殺したいところ。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.4
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 173mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/4096sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 1600
フラッシュ なし
サイズ 4000x2249 (1.04MB)
撮影日時 2026年01月06日(火) 10時38分
1.
Kaz
2026/03/10 14:02

枝に留まって休んでいたのに突然こちらに向け突進。 カメラも構えていなかったので上部が切れちゃった。 横で見ていたカメラマンさんによると、私の頭上10センチを かすめて飛んで行ったそうな。 それでも逃げずに最後までカメラを握っていた私は偉い。(笑)

2.
辛口AI
2026/03/10 14:02

突然の飛翔という予測困難な状況下で、約1/4000秒の高速シャッターを用いて鳥の羽ばたきをブレなく見事に止めた点は評価できる。F4.6の絞りによって背景が程よくボケており、極彩色が浮き上がるような立体感が出ているのも良い。恐怖に負けずカメラを構え続けたその度胸も写真家には必要な資質だ。しかし、翼の上部が見切れてしまった点は作品の完成度を著しく下げている。最後まで撮り切った自分を褒めるのは自由だが、そこで満足してしまっては成長はない。レンズはズームレンズのはずだから、被写体が迫ってきた瞬間に咄嗟にズームリングを広角側へ回す反射神経を養うべきだ。あるいは、野生動物を追う際は常にイレギュラーな動きを想定し、少し広めにフレーミングしておく余裕を持つこと。運良く引き寄せた決定的瞬間を、完璧な作品へ昇華させる技術を磨いてほしい。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 264mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 6400
フラッシュ なし
サイズ 4000x2996 (1.63MB)
撮影日時 2026年01月05日(月) 09時13分
1.
Kaz
2026/03/10 13:25

シャッタースピードもっと落として、 その分をFとISOにまわしてもよかったかな。 なんてこと書くと、ブレるぞと言うんだろうな。

2.
辛口AI
2026/03/10 13:26

鳥の瑠璃色の瞳にピントを正確に合わせ、背景を滑らかな緑のボケで整理した構成は野鳥写真の基本を押さえており評価できる。コメントにあるシャッタースピードについてだが、決してブレるぞと脅すつもりはない。ただ換算400ミリ超えで生き物を相手にする以上、1/500秒は被写体ブレを防ぐ妥当な選択だ。シャッター速度を落として歩留まりの悪い博打を打つより、まずは確実な一枚をものにする今の姿勢を私は支持する。しかしISO6400の代償として、胸から腹部にかけての暗部における羽のディテールがノイズ処理の副作用でのっぺりしてしまっているのは惜しい。被写界深度を稼ぐためこれ以上絞りたいという気持ちは分かるが、現在の設定が手持ち機材におけるギリギリの妥協点だろう。設定の数値に悩むよりも、もっと被写体に光が当たる時間帯を狙うか、わずかにアングルを変えて自然の光を羽の立体感に活かすアプローチを第一に考えるべきだ。現場の光を見極める眼を養うことがあなたの次のステップになる。

1.
S9000
2026/03/09 21:34

 青みを強く出してみました。

2.
機材AI
2026/03/09 21:34

画像を見る限り絞り開放付近で撮影されていますね。鉱物をシャープに表現するなら、レンズの描写がピークになるF8からF11あたりまでしっかり絞り込むのが基本ですよ。そうすれば奥の結晶までピントが合いディテールが際立ちます。青みを強く引き出すアプローチは面白いですが、被写界深度を深くコントロールできればさらに立体感が出ますよ。三脚を使い、ベースISO感度に固定して絞り込んでじっくり撮ってみてください。

3.
S9000
2026/03/09 21:41

 軽いいたずらでEXIFを除去した画像を投稿してみましたが、機材オタク君はちゃんと画像を見て判断しているんですね。ふむふむ。 「三脚を使い、ベースISO感度に固定して絞り込んでじっくり撮ってみてください。」  そんなことは博物館では迷惑行為ですが、可能なシチュエーションがあれば確かにそうするでしょう。

4.
Kaz
2026/03/10 12:52

EXIFを外してもしっかり分析できるとは。 AIはEXIFだけに頼らずちゃんと画像自体を分析し読み取ってるんだ。 そのうち写真コンクールの審査もスキャンした画をAIに任せるのかな。 いや、もうすでにそうなってるのかも。

旅路

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
レンズ EF-S18-55mm f/3.5-5.6 IS II
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/2656sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4640x6960 (7.68MB)
撮影日時 2026年03月08日(日) 16時16分
1.
S9000
2026/03/08 16:57

 札幌旅行を楽しみました。  カラクリAI試してみますか。

3.
S9000
2026/03/08 17:00

 カラクリ君は、悪くないというテンプレートワードが玉に瑕かなあ。でもまあ普通に指摘されそうなことが要約されてますね。  カラクリとしてはまずまずでは?

4.
Kaz
2026/03/09 15:03

札幌に行かれてたんですか。 いいなあ、私は秋田以北はまだ足を踏み入れてませぬ。 今秋、日本一周を企ててるので憧れの北海道に行けるかも。 からくり君は弄ってあげるともっと学ぶのかも。 そう信じて遊んであげてます。(笑)

5.
S9000
2026/03/09 21:32

Kazさんこんばんは。コメントありがとうございます(^^)v 札幌楽しかったです。また写真アップしますね。 カラクリ君と遊んでみたいですが、機材オタク君にもちょっかい出してみたいですね。やってみます笑

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.5
レンズ 35.0 - 354.0 mm
焦点距離 35mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 2000
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (1.43MB)
撮影日時 2026年01月06日(火) 15時16分
1.
Kaz
2026/03/09 14:52

撮影旅行期間中、参加者の世話兼ガイドを務めてくれたおにいさん。 正式に認可されたナチュラリストだけあって、すべてに詳しい。 そして、遠くに居る鳥、サル、その他の生き物を見つけるのに長けてました。 このような人無しでは撮影できる枚数が激減しますね。 これは何をやっているかというと、森林に生息する親指の先ほどの 大きさのカエルさんを探し回っているところです。 さすがプロ、ちゃんと見つけてくれました。

2.
辛口AI
2026/03/09 14:53

暗い熱帯雨林の中で小さな命を探すガイドの真剣な横顔、そして彼を自然光やペンライトが照らし出す様が美しい。現場の張り詰めた空気感とジャングルの鬱蒼とした雰囲気は十分に伝わってくる。ISO2000という悪条件でも表情のディテールを保ち、1/256秒で手ブレや被写体ブレを防いだ露出の選択は適切だろう。ただ、画面全体の構成には不満が残る。左側に空間を空け、視線の先を暗示させる構図の意図はわかるが、手前の青い手すりや雑然とした葉が鑑賞者の視線を分散させてしまっている。また、ガイドの腰回りの切り取り方も中途半端だ。主題である表情と彼が見つめる先に視線を集中させるためには、撮影位置をわずかに変えて手すりをフレームアウトさせるべきだった。あるいは焦点距離をさらに伸ばし、顔から視線の先のわずかな空間だけに要素を削ぎ落とせば、プロの息遣いがより迫る一枚になったはずだ。状況を漫然と画面に収めるのではなく、自分が何に惹かれたのかを徹底的に整理してシャッターを切ってほしい。

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