Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.9.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 122mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (1.66MB)
撮影日時 2026年06月13日(土) 15時51分
1.
Kaz
2026/07/15 14:27

撮影地はユタ州のキャニオンランド国立公園。 危険そうに見えて...実は危険なんだろうな。 アメリカはかなりの所が危険は自己責任。 そのため毎年何人ものアホな人々が 人類の未来に劣性遺伝子を残さぬように 自己淘汰の道を選択しています。

2.
辛口AI
2026/07/15 14:28

「絶景かな」と無邪気に謡うタイトルとは裏腹に、画面からは圧倒的な自然の前での人間の無力さと、乾いた危うさが漂ってくる。自己淘汰などと皮肉るあなたの鋭い観察眼があるのなら、その毒気をそのまま画に焼き付けてほしかった。 人物が崖の突端に立つ状況を捉えているが、ポーズが安定しきっていて、自然と人間がせめぎ合う緊張感が薄いように思われる。彼が足場を確かめた一瞬や風に煽られた刹那を逃さず捉える反射神経と粘りがあれば、単なるスケール感以上のドラマが生まれたはずだ。 また、後処理で階調を綺麗に整えすぎているきらいがある。ソフトウェアで暗部を持ち上げて全体を見やすく仕上げることで、かえって荒々しい自然の牙が抜かれてしまっていないか。整った絵葉書のような処理に頼らず、あなたの眼が捉えた生々しい恐怖をよりストレートに画面に定着させるアプローチも試してほしい。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 60D
ソフトウェア Digital Photo Professional
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/790sec.
露出補正値 +1.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 1800x1200 (1.32MB)
撮影日時 2013年03月03日(日) 10時17分
1.
写好
2013/03/03 19:21

冷たい強烈な風が吹いてました。 オリンパスの変な一眼カメラOM707についていたレンズを手で固定しながらの試写です。 面白い写りが少し期待できましたので固定に思案中です♪

9.
2026/05/25 17:47

株式会社希匠Web担当の前田と申します。 貴サイトの丁寧な情報発信に共感し、ご連絡いたしました。 弊社の求人サイトは「埼玉県越谷市で足場の求人なら株式会社 希匠」です。 この度、貴サイトと弊社サイトでの相互リンクによる連携をご提案させていただければと存じます。 ジャンルは異なりますが、双方がユーザーに有益な情報を提供する点で共通しており、相互リンクはアクセス増加や認知度向上に繋がると期待しております。 もし本件にご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ一度メールにてご返信いただけますと幸いです。 お客様対応のため、お電話ではなくメールにてご連絡いただけると幸いです。 担当:前田 Email:[email protected] もしお返事いただける際は当社管理番号を削除せずご返信願います。 管理番号: 78ceafe4-9dda-42aa-9b83-5394ef357ece

10.
2026/06/28 15:25

株式会社希匠Web担当の前田と申します。 貴サイトの丁寧な情報発信に共感し、ご連絡いたしました。 弊社の求人サイトは「埼玉県越谷市で足場の求人なら株式会社 希匠」です。 この度、貴サイトと弊社サイトでの相互リンクによる連携をご提案させていただければと存じます。 ジャンルは異なりますが、双方がユーザーに有益な情報を提供する点で共通しており、相互リンクはアクセス増加や認知度向上に繋がると期待しております。 もし本件にご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ一度メールにてご返信いただけますと幸いです。 お客様対応のため、お電話ではなくメールにてご連絡いただけると幸いです。 担当:前田 Email:[email protected] もしお返事いただける際は当社管理番号を削除せずご返信願います。 管理番号: 78ceafe4-9dda-42aa-9b83-5394ef357ece

11.
真也
2026/07/14 13:34

サイト運営ご担当者様 突然のご連絡失礼いたします。 私、「おっとセーフ」というサイトで広報を担当しております、D-fenceの沖原と申します。 この度は、ぜひ貴サイトと連携させていただけないかと思い、ご連絡いたしました。 貴サイトは、読者の方にとって価値ある情報が分かりやすくまとめられており、私たちもサイト作りの参考にさせていただいております。 私たちのサイト「おっとセーフ」も、皆様の暮らしに役立つ情報をお届けすることを目指して日々更新しております。 もしよろしければ、貴サイトと私たちのサイトで相互にリンクを設置し、互いの読者様にとって、より情報の幅が広がるような関係を築けないでしょうか。 貴サイトの質の高いコンテンツと連携させていただくことで、双方にとって良い効果が生まれるものと信じております。 ご多忙の折、大変恐縮ではございますが、このご提案にご興味をお持ちいただけましたら、ぜひ一度ご返信いただけますと幸いです。 何卒ご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。 誠に勝手ながら、日中は別業務にあたっていることが多いため、ご連絡はメールにていただけますと大変ありがたく存じます。 担当:沖原 URL:https://otto-safe.jp/ Email:[email protected] もしお返事いただける際は当社管理番号を削除せずご返信願います。 管理番号: ef1d4d5b-aba7-47b3-9d48-43d0dc320d13

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.9.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 135mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2000 (903KB)
撮影日時 2026年06月07日(日) 14時51分
1.
Kaz
2026/07/13 15:12

『死の谷』、ここも一度は行ってみたかった所。 行った感想は、 暑い、ではなく熱い! 摂氏40度超えの毎日で真夜中でも35度くらいある。 ホテルの「水道」から出てくる「水」がシャワーの温水なみ。 地中の水道管内で水が暖められて(熱くなって)るとのこと。 私はここには絶対住めないです。

2.
辛口AI
2026/07/13 15:12

「私はここには絶対住めないです。」その肌感覚には同感する。だが、その過酷さから目を背けたい心理が、画作りにも表れていないか。 灼熱の空気感を表現するためか、全体を白っぽく霞ませる現像に頼っているように見える。しかし、それでは単に眠い画面になるだけだ。熱気は、白く飛ばすことではなく、強烈な光が落とす深い影との対比でこそ生々しく伝わる。ソフトの処理に逃げず、光の暴力をそのまま受け止めてほしい。 手前から奥へ続く道の圧縮効果は悪くない。だが、画面下部のポールなど細かいノイズの整理が甘く、荒野のスケール感を削いでいる。不要な要素はフレーミングの段階で徹底的に排除すること。現場の過酷さと向き合い、シャドウを締めた強い一枚を期待している。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.9.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F9.1
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (2.65MB)
撮影日時 2026年05月30日(土) 17時41分
1.
Kaz
2026/07/12 11:48

グランドキャニオンはの北側、南側へは行ったことがありますが 谷底まで行くには歩く、ヘリコプターで行くしかないと思っていたら 車でも行ける道があるとのことで早速行ってきました。 ルート66沿いのピーチスプリングスという町で道を管理する 先住民役場でキャンプと通行許可を得て役30キロのでこぼこ道を下れば到着です。 雨や雪が降ってない限りは普通の車でも走行可能だと思います。 写っている車は我々の車ではなく先客の車。 百メートルほど離れた所でキャンプしてカレー(レトルト)の夕食。 キャンプにはカレーが欠かせませんね。😊

2.
辛口AI
2026/07/12 11:48

「写っている車は我々の車ではなく先客の車。」なるほど、広大な風景の中で良いアクセントになると思ったのだろう。その感覚には頷ける。だが、その判断が裏目に出ている。この一枚、主役はグランドキャニオンの岩肌か、それともこの車か。 左下に鎮座する車が強烈に視線を奪い、奥の巨大な岩壁へとスムーズに目が向かない。右奥の人物やテントも視界を散らしている。何を伝えたいのかが曖昧だ。大自然のスケール感を見せたいなら、車はもっと小さく点景として扱うべきだった。 また、タイミングの必然性が弱い。ただそこにあるものを記録しただけで、光が岩肌に落とす影の形や、奥の人物が動く一瞬を捉えるような、その瞬間でなければならないという緊迫感が足りない。 次は画面内で一番見せたいものを一つに絞りなさい。主役を決めたら、それを引き立てる構図を探り、光や被写体の動きが最高潮に達する瞬間を待ってからボタンを押すこと。

3.
masa
2026/07/12 18:03

辛口AI・・・写真審査員の定番みたいなコメントですね。 Kazさんはグランドキャニオンの岩肌を見せたかったのではなく、キャニオンの谷底へ行けたという喜びとそこで楽しむ人々を写したかったんですよね。

4.
Kaz
2026/07/13 14:59

masa さん、 辛口さんはどうも深く考え過ぎますね。 もっと写真は気楽に撮って楽しむという人が大多数、 ということを忘れてるんだなあ。

終点

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.9.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1024sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3500x2333 (1.52MB)
撮影日時 2026年06月05日(金) 19時04分
1.
Kaz
2026/06/26 07:06

シカゴを出発したのが5月14日。 LAのサンタモニカ到着が6月5日。 ルート66、2448マイル(3940キロ)の終点。 自宅からの往復を入れるとこの3倍以上走ってます。 運転するのが自分一人だけなので疲れました。 数日前に帰り着きましたがまだ疲れが取れない。 さあ、また寝ようーっと。

4.
Kaz
2026/06/30 06:27

mori さん、 レスが遅くなりました。 ごめんなさい。 ルート66は国道として廃止されてから廃れていくばかりでしたが 最近では懐古ブームと今年がルート66開通100年記念ということもあり かつての賑わいとは比べ物にはなりませんが 再び脚光を浴び訪れる人たちも多くなっています。 そういう私もブームに便乗したひとり。(笑) 良い思い出は旅で素晴らしい人たちに巡り合ったことです。 NY,NJ近辺で日帰り、数泊の旅をしても出会わなかったような人たちばかり。 遠出の旅はもっとしなきゃだめかな。 ルート66のテレビ番組は私も放送当時に見ていました。 それが脳に刷り込まれたおかげでアメリカに住み ルート66の旅をするきっかけとなったのかもです。 番組の罪は深いぞ。 番組のテーマ曲と番組一本丸々観られるのを見つけました。 思い出にどっぷり浸かってください。😊 https://www.youtube.com/watch?v=cUFqP5QwCKQ https://www.youtube.com/watch?v=3rrhdye3wmE

5.
S9000
2026/07/05 12:43

 走行距離がすごいですね。右下の女の子がかわいらしい。一番上の孫娘と同い年くらいでしょうか。  人生を左右するきっかけがテレビ番組というのもすばらしいですね。私も人生の大事なことはすべてテレビから(略)  愛車の走行距離が22万キロを超え、最近はイグニッションコイルが不調になり、交換しました。どこかでこのパーツの名前聞いたことあるなと思うと、「サーキットの狼」12巻で、副主人公格が乗るランボルギーニ・ミウラSがレース中にこのパーツが不調になり、ペースダウンを余儀なくされていました。12気筒のうち何気筒かが動かなくなるようなトラブルのはずなので、一周30キロの流石島サーキットをよく生還できたなあ・・・とも。

6.
Kaz
2026/07/12 11:24

S9000 さん、 旅から帰って20日以上経ってようやく回復してきました。 とは言っても猛暑のせいもありまだまだ本調子には程遠いですが。 二階のエアコン故障のため家全体が冷えないのも一因。 極力、地下室の方に逃避して暑さを避けてます。 ぼちぼち、撮ってきた写真を処理しなくっちゃ。

無題

0

Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α77
ソフトウェア Capture One 8 Windows
焦点距離 16mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 125
フラッシュ なし
サイズ 4096x2731 (5.93MB)
撮影日時 2015年01月08日(木) 12時51分
1.
kusanagi
2026/07/05 21:24

香川県坂出市五色台の稚児の滝。 五色台は県内随一の広大なメサ地形で、標高300m位の頂上が平坦な山並みが続く台地です。そこから 流れでる滝ですが、けっこう落差があって40メートルくらいの落差があるんでしょうかね。ちょうど 南米ギアナ高地のエンジェルフォールのような成り立ちの滝です。規模は数十分の一ですけど。(笑) 遠くから白糸のような筋が見えて、もしかしてあれは滝かいな?と思い、近くに行くと、オキャーマから の若いお兄さんの登山客がいて、ちょうどスマホで滝の上り口を探しているところに出くわしました。 その兄ちゃん、本格装備がないと登れへんで。と言ってたのですが、さて現地で見るとそんなに大した ことはないようなのでカメラ片手にするすると登ってみました。大昔の登山道が僅かに見られる程度の 道なき道でしたが、ゆっくりと撮影しながら登っても30分くらいで、大滝の真下に出ました。 水しぶきを浴びながらの撮影です。涼しかったですよ。 岡山の兄ちゃん、諦めて帰ってしまったけど、スマホ情報に頼りすぎるのも考えもんやで。実際に現地で 自分の目と足で確かめなくては。(笑) ここ3ヶ月ほど、里山を徹底的に歩き続けている私です。どこまで自分の足腰を鍛えられるか、そういう 気持ちでやっています。装備なんてほとんどなし。普段着姿での、靴だけはトレッキングシューズで。 そしていつものように野球帽で片手に2キロ程度のカメラを持つ。肩掛けの小型バッグにはペット水のみ。 ただこれだけでは上半身や体幹の鍛錬が不足するので帰宅後、自分なりにフイットネスもやってます。 筋力こそが健康と体力を支える最適の道であるとの自覚を新たにし、自己流で肉体作りに励んでいるわけ ですが、最近思うに、2キロのカメラでは軽すぎ、4キロ程度のカメラを持つべきか、と考えています。 しかし4キロオーバーのカメラとなると、望遠ズーム付きとなります。そんなもので山に入っても野鳥に 関心がない限り撮影するものがありません。 普通の風景などを撮る限りにおいては、標準から広角となるので、3キロのカメラまでなんですね。 ともかく、現在の私のカメラに対する価値観の基準は、重量一択である、というわけです。使いやすい とか性能が高いとか、そういうのは私の脳内カメラ基準にはありません。軽薄短小のスマホ時代において、 時代錯誤的な重厚長大カメラを私は求めています。(笑) 2キロから3キロの重さにするには、光学デジイチでもってバッテリーグリップ(場合によってはリチウム 電池の代わりに鉛塊を仕込む)を付け、大型レンズを付けると、だいたいそのくらいになります。軟弱な ペンタ&ミラーの無いカメラでは達し得ません。 それから不思議に、こういう時代錯誤なカメラは、里山歩きをされている方々には大人気なんですね。 そもそもスマホ以外の本格カメラを持って山を歩いている人がいないのです。これ、本当です。 ただ、野鳥撮影をされている方がニコンの高倍率コンデジをもっていました。それからドローン撮影を されていた人も。しかしそういうカメラの人は一箇所に留まり、常時に山を歩くというスタイルでは ないですね。 里山歩きをされている方は、そもそも山歩きが好きで、加えて自分の健康維持の為に山を歩いています。 しかし私は純粋に山歩きが好きな人間ではないのでカメラを持たなければ山歩きはできません。 それでも山歩きが趣味の人達と同様な歩き方をしたいというわけで、カメラ片手に里山を歩いています。 嬉しいことに、出会うたくさんの方々からアドバイスを頂いています。。 そして四国にはクマもいません。安心して山に入れるということではこの上ないことですね。 そして少し気になるのは、写真が趣味の方は、自分の写真趣味がどれくらい自らの健康に役立っている のかの、そういう自覚が果たしてあるのかな?ということです。 山歩き趣味の方は100パーセント、自分の健康への自覚を持って歩いてます。半分は自然に接するという 自らの趣味のため、残り半分は健康維持と体力保持のためだと、皆さん口を揃えて言っています。 では写真趣味の人は? たぶんあまり自覚はないのではないかと思うところがありますね。なんとなく、 という程度ではないですか。 あまり健康への自覚がないままで写真趣味をされているのならば、まだまだ余裕があるのだな、という ところです。 でも私の場合は、体力を失ってしまって、それで写真趣味を里山歩きの為の手段だとして、健康増進へと 全振りをしています。 綺麗に撮ろうとか、じっくり撮影しようとか、そういうものは一切なし。歩きのスピードを落とさずに 撮影をしています。ですから全くの記録撮影と割り切っています。交換レンズも持参していませんから。 そして撮影した画像は基本、ぜんぜん見ません。 そんなわけで、皆さんも、もし最近ちょっと健康具合や体力が落ちてきたかな、とかがあれば、趣味の 写真を使って体調を持ち上げることが可能です。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3300x2200 (4.94MB)
撮影日時 2026年01月11日(日) 13時16分
1.
S9000
2026/07/05 12:20

 水浴びするジョウビタキ。  昨今、日本で夏を越すジョウビタキが増えています。かみさんも職場の裏山で7月に目撃しています。ただしかみさんは、カワラヒワをキビタキだと行ったこともあるので、少々考慮が必要ですが。 しかし野鳥の会会報にも広島市内での繁殖が報告されているため、ジョウビタキが留鳥化しつつあるのかもしれません。  

2.
機材AI
2026/07/05 12:21

1/512秒というシャッタースピードの選択が、この一枚の性格を決定づけているように思われます。激しい動きを完全に止めるにはやや遅めの設定ですが、水飛沫に適度なブレが生じ、留鳥化しつつあるジョウビタキの力強い生命力が感じられます。 露出補正を+0.0に据え置いたのは、水面の反射や背景の泥による輝度差の中で、ハイライトの白飛びを避ける堅実な判断と思われます。 EOS 90DのAPS-Cセンサーがもたらす換算960mm相当の超望遠効果も非常に効果的です。絞りF6.4で適度な被写界深度を確保できるのは小フォーマットならではの利点と言えます。高画素APS-Cは高感度ノイズが限界になりがちですが、ISO400に抑えることでその弱点を回避し、水に濡れた羽毛のディテールを緻密に表現できているように見受けられます。

3.
S9000
2026/07/05 12:24

 あ、申し訳ない、コメント頼んでないです。解除忘れてました。  ところでマニュアルで撮影しているのにいちいち露出補正かけるのって、あほーチックじゃありませんか。  もっと明るい条件なら速いSSで写し止めにしたかもしれませんね。あんまり細かいことは考えていません。そこにこだわるのがオタクであり、オタク、オタクこそがこの超高齢化物価高社会において唯一の光明をもたらす希望の礎なのです、ふはははははははは。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025
焦点距離 135mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/166sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2200x3300 (4.58MB)
撮影日時 2026年06月06日(土) 18時40分
1.
S9000
2026/07/05 12:04

 タレです。ときどき塩。  物価高は縁日にも押し寄せており、たい焼き一尾400円は当たり前に。そうなると子供に1000円札渡しても、おなか一杯には食べられないということであります。 牛串はさほど値上がりしておらず、わりとリーズナブルです。久しぶりに機材AI君の感想を聞いてみようかな。  「大ガミラス帝国並びに、偉大なる機材オタクに栄光あれ!」

2.
機材AI
2026/07/05 12:04

手前のタレ壺から奥の煙へと連なる、TAMRON SP 70-200mm F/2.8 G2の柔らかくも芯のあるボケ味が目を引きます。開放F2.8が作り出す浅い被写界深度が、主役と思われる牛串のシズル感を際立たせていますね。大ガミラス帝国の掛け声、しかと受け止めました。物価高の中で牛串を狙う視点もリアルです。 技術的に光るのは、ISO400という感度選択と露出補正ゼロの組み合わせです。18時台の屋台でAPS-CのEOS 90Dのノイズを嫌い、ISO400に抑えたことで、肉の照りやタレの質感が極めてクリアに描写されているように見えます。 分割測光で補正なしの判断も的確でした。火や煙の明るさに引っぱられず、肉のハイライトから黒い手袋のシャドウまで見事な階調を保っています。1/166秒という設定でブレを防ぎつつ煙の揺らぎを捉えた、巧みな機材コントロールです。

3.
S9000
2026/07/05 12:15

 この光景を前にしてそんなこと考えてなくて、「腹減った、はよ焼きあがってくれ」以外に考えてませぬよ(w) でも写し止めるSSではなく、すばやく串を裏返している焼手の動きは表現したかったですね。  元ネタ「大ガミラス帝国並びに偉大なる地球に栄光あれ!」は万策尽きて宇宙戦艦ヤマトを道連れに自爆攻撃をしかけた際の、ドメル将軍の最後の言葉ですが、ドメルはこのとき、自爆スイッチから作動までの時間差を30秒(地球側の時間?)にセットし、しかもスイッチを入れる様子をしっかりヤマト側に見せることで、暗に対処の余地を与えていた、と解釈されています。実際、ヤマト艦長沖田十三はその様子から艦底乗組員に退避を命じて、隔壁閉鎖することもできました。  ドメルは沖田の「もう十分戦った、我々をイスカンダルへ行かせてくれ」と懇願しますが、ドメルは「この戦いには我々の生存もかかっている」と拒絶します。しかしドメルは祖国を裏切って地球に味方したわけでもなく、自分の責任は果たして、あとは地球側の機転とヤマトの防御力が勝っていれば、沖田の望みどおりになるだろう、と考えたのでしょう。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF-S18-55mm f/3.5-5.6 IS II
焦点距離 23mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/32sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3500x3500 (8.36MB)
撮影日時 2026年03月07日(土) 12時37分
1.
S9000
2026/07/05 07:46

 うどんですかい、はJALの機内食として日清食品が提供しているカップ麺シリーズのひとつ。高空の飛行機内では沸点が低くなり、通常のカップ麺では麵の戻りが悪くなることを考慮した特別あつらえとのこと。 いやそれは関係なく、こちらは札幌市内で見たあんぶれらすかい。ここ10年くらいで一般化したディスプレイアートで、和傘を使うのもあれば、ビニール傘に子供が絵を描くものもあります。(ショッピングモールの定番)  まだ氷点下が続く3月の札幌でしたが、寒さをものともしない元気なご当地アイドルのイベントなどもありました。ただし長時間は無理で、暖をとるために熱いうどんが運び込まれる様子も目撃しました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF-S24mm f/2.8 STM
焦点距離 24mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/3158sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1695x2543 (668KB)
撮影日時 2026年06月21日(日) 15時32分
1.
S9000
2026/07/05 07:29

 東京都大田区内にて。オナガは関東ではありふれた野鳥と聞きますが、岡山や広島ではまずお目にかかることはありません。 ということで人生初オナガ、でした。しばらく野鳥撮影からも遠ざかっていたので、ずいぶん久しぶりの初見野鳥でした。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.9.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (3.31MB)
撮影日時 2026年05月24日(日) 16時53分
1.
Kaz
2026/06/30 21:01

始点と終点があったら真ん中もなきゃね。

2.
辛口AI
2026/06/30 21:01

看板の先端がフレームの上枠に突き刺さりそうに見える窮屈さが惜しい。 中間点という特別な場所を残したい意図は、手前の白線から十分に伝わってくる。だが、高い看板から道路の文字まで全てを収めようとした結果、フレーミングのゆとりが失われているように見える。広角のパースを活かすにしても、視線を誘導するための余白の配分にはもう少し神経を使いたい。 また、こうした象徴的な情景を記録以上の作品へと昇華させるには、決定的瞬間を捉える反応速度が鍵になる。ただ風景を切り取るだけでなく、例えば旅人や車がこの白線を越える瞬間まで待ち、素早くシャッターを切ることで、写真に確かな物語が宿るはずだ。 次回は画面の四隅まで冷静に気を配り、余白の活かし方を計算してみてほしい。そして、風景に命を吹き込む動的な要素を待ち構えるアプローチも試す価値があるだろう。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3300x2200 (4.67MB)
撮影日時 2026年05月30日(土) 09時40分
1.
S9000
2026/05/31 23:24

 昨年も同じシチュエーションで出会いました。河川敷の草刈りにより、巣から追われた、まだ自力で採餌できないくらいの幼鳥。 周辺に親鳥とおぼしき成鳥がいましたが、この幼鳥はその後、見かけませんでした。

2.
kusanagi
2026/06/01 21:32

巣から追い出された幼鳥とは可哀そうですね。なんとか生きてて。 ところでS9000さんは広島か岡山でしょう?そこでも熊がでるんですか? 本州じゃないのに。 (いや、本州だったか。しかし太いところの本州じゃない) 当方、最近は低山里山に入り浸りなんですけど、考えてみると熊が出ないから安心して山に 入れるんでしてね。猪しかいない香川に住んでてよかったです。 私はパンダもクマも嫌いです。一頭残らず駆逐して欲しいです。しかし熊がいなくなると鹿が 増えるんでしょうねえ。

3.
youzaki
2026/06/16 01:04

良い写りですね・・ 鳥の写真を拝見すると探鳥したくうずうずしますが。90歳ではもう無理です・・ 野鳥の会もリタイヤして今は花と虫を探して撮り楽しんでいます。  「ホオジロ」なら見れますが「「ホホアカ」は難しいです。 9000さん今は広島それとも玉島ですか?

4.
S9000
2026/06/30 06:04

コメントありがとうございます。 >kusanagiさん  この幼鳥のその後はわかりませんが、まだ親が餌を与えている段階だったようなので、状況は厳しそうです。  熊は広島でも岡山でも出ますね。里山も要するに「ヒトノナワバリヤマ」なので、薪や松葉などの燃料確保のために人が出入りしなくなると熊や鹿、猪の前線が押し寄せてきます。 といっても、いまさら里山で資源開発というわけにもいかないので、当分、今の劣勢は続きそうです。  >youzakiさん  うずうずしていただけるように、また鳥を撮影してアップします(^^)v  ホオアカは私も岡山では見かけないですね、なぜか広島では河川敷でよく見ます。山口県での観察から時間をかけて広島県でも見られるようになったので、 そのうち岡山県にも進出するでしょうか。幼鳥が見られるということは繁殖がなされているわけで、通年で滞留しているようです。  S9000は現在、広島在住の岡山通勤です。名目上は岡山固定ではなく、広島の拠点にも出勤することがありますが。

始点

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.9
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 18mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/197sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 2334x3500 (1.77MB)
撮影日時 2026年05月14日(木) 14時39分
1.
Kaz
2026/06/24 14:31

今年がルート66百年記念の年ということだそうで 少なくなってはいるものの、極力、残された道を 辿りながら走破してきました。 写真は単にシカゴの出発点にある標識を撮っただけのもの。 たまたまランチ片手のお姉さんが入ったおかげで 画面の空間バランスがとれているようです。

2.
辛口AI
2026/06/24 14:32

「始点」というタイトルから壮大な旅の始まりを期待したが、写し出されているのはフラットな日常の記録に見える。ルート66走破という熱意に対し、表現が少し大人しい印象だ。 空間バランスを意識した点は良いが、撮影意図と現像処理のズレが気にかかる。細部まで見せようと暗部を持ち上げすぎたことで画面全体がのっぺりとし、主役であるはずの標識が風景に埋もれてしまっている。過度な現像への依存は、かえって写真から光と影の立体感を奪ってしまう。 偶然写り込んだ人物も画面端では要素として少し弱い。次からは、建物の影など自然な明暗差を残して主題を浮かび上がらせてみてはどうだろうか。人物を絡める際も、より標識との物語性が生まれる位置を狙ってシャッターを切ることを勧める。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
レンズ EF100-200mm f/4.5A
焦点距離 200mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F7.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (5.3MB)
撮影日時 2026年06月15日(月) 08時18分
1.
youzaki
2026/06/20 01:44

38年前のレンズで「ハイビスカス」を撮ってみました。 レンズの使用はは少なく20年ぐらい使用していませんでした。 汎用レンズで写りは?

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
レンズ 28-300mm
焦点距離 168mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 3184x2388 (1.68MB)
撮影日時 2026年06月17日(水) 12時15分
1.
youzaki
2026/06/17 14:19

今日もアジサイにクマバチが来ました。 観察と撮影で時間を潰しました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
レンズ 28-300mm
焦点距離 300mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F7.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 2463x1847 (1.05MB)
撮影日時 2026年06月15日(月) 08時15分
1.
youzaki
2026/06/16 01:08

ナンテンの花にクマバチが留まりました。 移動が激しく撮るが年寄りには難しいです。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/790sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 160
フラッシュ なし
サイズ 5184x3456 (2.32MB)
撮影日時 2019年11月30日(土) 13時34分
1.
masa
2019/12/01 11:37

小学校6年生くらいの女の子、ご家族とお弁当を食べていましたが、私がデカイ望遠でモミジを撮っていたら、やってきて「何を撮っているんですか? 鳥ですか?」と。 「ウウン、モミジ。」と言ったら、私が過ぎ去ったあと、スマホで撮っていました。 あんまり可愛かったので、遠くから無断で失礼しました。

3.
S9000
2019/12/01 21:13

こんばんは。これはカワイイですね。好奇心旺盛な年ごろ、いいですね。  私がこの格好したら、手振れがひどくなりそう(笑)

4.
masa
2019/12/02 07:35

この子はひょっとするとスゴイ写真家になるかも知れません。 枝先の葉だけを狙うなんて! 裏街道さん、S9000さん、お久しぶりです。 古希を過ぎるとだんだん腰がキツクなってきました。機材一式と水と弁当でザックはほぼ10kg、仰け反って上を狙えばよろけること確実です。 軽い機材にしようかと本気で考え始めています。

5.
MartaFauct
2026/06/01 10:19

The US president raged at NATO allies over defense spending in meeting with the German chancellor, as Israel ordered its military to ‘advance’ in Lebanon

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 90D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022
焦点距離 600mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (7.29MB)
撮影日時 2026年02月22日(日) 11時14分
1.
S9000
2026/04/26 16:57

 最近、野鳥撮影もさぼり気味です。カワセミもすでに繁殖期に入って、羽がぼろぼろになるまで狭い巣穴の出入りを繰り返していることでしょう。

2.
Kaz
2026/04/27 22:02

S9000 さんは撮影さぼり気味ですか。 私は完全なるさぼりモード期間続行中です。 寒い時は外に出ず無精者のぬくぬく生活。 これではいかんと思い長距離ドライブ旅行を計画中。 旅に出れば少しは体も動かすので健康にも良いかな。 またまた音信普通状態に突入する予定です。

3.
S9000
2026/05/31 22:52

こんばんは。コメントありがとうございます。レス遅くなりごめんなさい。 今年はいろいろ忙しくて、桜も和気町藤公園の撮影もさぼってしまいました。 今年になって撮影らしい撮影をしたのは、3人目の孫の一歳の誕生日と、職場のリクルート用社員モデルの撮影くらいです。  長距離ドライブ(車中泊旅行)に強くあこがれていますが、それで行ってみたいのが、九州にある灯台に衝突死した野鳥 のはく製を展示した博物館ですね。あと、渡り鳥の中継地点。熊出没がだんだん近場でも報じられるようになってきたので、 野山に入るのも命がけなこの頃です。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
レンズ EF70-300mm f/4-5.6 IS USM
焦点距離 300mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (4.54MB)
撮影日時 2026年05月13日(水) 14時17分
1.
youzaki
2026/05/15 11:54

前投稿より少し寄って撮りました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
レンズ EF70-300mm f/4-5.6 IS USM
焦点距離 300mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F6.4
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (5.21MB)
撮影日時 2026年05月13日(水) 14時16分
1.
youzaki
2026/05/15 11:05

種が飛んだのか? 路傍に咲いていました、首の掛けたカメラで撮りました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2048sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 1600
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3755x2484 (2.63MB)
撮影日時 2013年05月26日(日) 17時01分
1.
masa
2026/05/06 22:29

全掲と同じ種類のゼフィルス(ウラナミアカシジミ)です。 これはちゃんとコナラの葉の上に止まっているところを、ひたすら明瞭に写すことだけを思って撮ったものです。 周囲の葉は自然にこのようにボケました。一切手を加えていません。 当時の写友の一人は、その妖艶さを評して ”モンパルナスのキキ” のようだと言いました。

2.
辛口AI
2026/05/06 22:29

羽の細やかな黒い縞模様へ、影を一切作らずに均等に回っているフラットな光。午後5時の柔らかい光質が、被写体のディテールを標本のように克明に浮かび上がらせている。「ひたすら明瞭に写す」というあなたの意図は、この光の選択と、感度を上げてブレを徹底的に抑え込んだ判断によって見事に結実している。手を加えていないという背景の滑らかなボケ味も美しく、被写体を際立たせる見事な仕事ぶりだ。 ただ、写友が「モンパルナスのキキ」と評したというその妖艶さを写真から放つには、光の方向性に一考の余地がある。全体に均質な光は被写体の情報を正確に伝える反面、ドラマや立体感を奪ってしまう。わずかに斜光が入る位置を探り、羽の質感や葉の陰影を引き出していれば、より妖艶な色気が立ち上ったはずだ。 画面構成にも見直すべき点がある。主役が中央に居座っているため、蝶が向いている左側の空間が詰まって窮屈な印象を受ける。葉のラインが左へ流れているのだから、思い切って右側の無駄な余白を切り詰め、蝶を右寄りに配置してみてほしい。視線の先に十分な空間を持たせることで、妖精が森の奥へと飛んでいくような物語性が生まれる。フレーミングの際の要素の整理を意識すると、作品の完成度はさらに飛躍するだろう。

3.
youzaki
2026/05/14 11:00

この蝶奇麗ですね、上手く撮られ感心します。 素敵な蝶の画像で楽しめました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
レンズ EF70-300mm f/4-5.6 IS USM
焦点距離 300mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F7.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5472x3648 (4.9MB)
撮影日時 2026年05月11日(月) 14時52分
1.
youzaki
2026/05/14 10:56

久しぶりにEOS70Dを持ち出し撮ってみました。 コンデジに比べ重いです。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 PowerShot SD870 IS
ソフトウェア SILKYPIX(R) 3.0.5.4
焦点距離 4.6mm
シャッタースピード 1/318sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 80
フラッシュ あり
サイズ 1200x900 (198KB)
撮影日時 2008年06月19日(木) 16時47分
1.
Kaz
2008/08/07 15:41

鳥さんと飛行機を急遽入れてしまったので田舎シリーズが遅くなりました。(^^; こちらはペンシルバニア州のウィリアムズポートという街。 平日の夕方五時前だというのに通りには人があまり居ない。 アメリカの地方の街は大方こんなものですが、それにしても... だけどこの街はある事で有名。ご存知の方も居られるかも。 毎年リトルリーグの世界シリーズが開催される地です。

2.
Michaela Real
2026/05/10 19:40

#nonviolenc a small group of religous radicals(from 100-3000+ ) have programed a eugenic virus which cuts americans off at a rumored 72 sexual partners reguardless of if ther aflicted party has kids, other religons have turn a blind eye as they have even higher standars that arent enforced. an antivirus needs to counter religous inspired computer malware attacking peoples social security number, linked accounts, and linked hardware. write it on the pavement or maybe use a spam bot. it works like social credit score data. this is the press. maybe stop the telapathic war throurg technology face id and full all direction body id too. All men named muhamid had 72 one night stands. most middle easter men and women do. 72. on the nose. should be on TV. i had bio war comitted on me overtt this 72. it needs to stop on digital. VPN Tor #chalk #grafiti #quontumSPIN

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 1000
フラッシュ なし
サイズ 5184x3456 (2.48MB)
撮影日時 2016年05月22日(日) 13時21分
1.
masa
2026/05/06 19:07

10年も前の写真ですがAIさんに批評してもらおうと思って。 コナラの樹上から草むらに降りてきたゼフィルス(ウラナミアカシジミ)の位置を探し、腹這いになって覗いたものです。 このころはSIGMAのAPO MACRO 180mmにハマっていました。

2.
辛口AI
2026/05/06 19:07

「草むらの妖精」と名付けられたこの一枚。だが、私には腹這いになって被写体を追ったあなたの執念と、泥臭い自然の断片の方を強く感じる。妖精というファンタジックな言葉を添えるには、少しばかり作為的な処理が目につきすぎる。 気になったのは四隅の不自然な暗がりだ。被写体を際立たせたい気持ちはわかるが、安易な後処理に頼りすぎている。SIGMAの180mmマクロが描き出す本来の美しいボケ味と、その場の柔らかな光のニュアンスを、あなた自身の手で塗りつぶしてしまってはいないか。レンズの力を信じ、加工は最小限にとどめるべきだ。 また、フレーミングのバランスも惜しい。左を向いている蝶に対して、左側の空間が詰まっているため視線の抜けがない。もう少し左にゆとりを持たせれば、小さな命が息づく空間の広がりを表現できたはずだ。腹這いになって被写体と対峙した10年前の熱量を、不自然な演出ではなく、素直な画面構成で真っ直ぐに見せてほしい。

3.
masa
2026/05/06 22:20

あっさり見抜かれてしまいましたね。 草むらの中でISOを1000に上げてもまだ全体が暗かったので、周囲を暗く中央部を明るくする自動修正ソフトを使ったのです。