キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1500x2250 (2.48MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月14日(金) 17時31分 |
ストリーク・イーグルに、上昇タイム記録を奪取されたソ連は、MiG-25の特殊仕様機で再度、トライアル飛行を行い、25000mおよび30000mまでの記録を奪還しました。現在までもその記録が更新されず残っています。 ちなみに、3000mから15000mまでの記録を同じくソ連が開発したSu-27が奪還しており、現在、F-15イーグルが保有する記録は20000mのみです。その記録は122秒というとほうもないもの。 その後、最新鋭機のこうした能力が公表されないことになったため、今後もこれらの記録は残り続けると思います。 前置きバナシ長いですが、こちらも急角度上昇を試みるコシアカツバメ君。なかなかたいへんそう。 ヒバリは、もっと高く舞い上がった状態で、ホバリングを続けますが、うまく風をつかんでいるように見えます。ホバリングだから、移動距離に関する速度(対地速度)はほとんどないけれど、大気との関係における速度(対気速度)は頑張っているのかもしれません。 ツバメのような渡り鳥は、移動距離をかせぐうえでの対地速度を考えつつ、体力温存のために対気速度も考慮に入れながら飛ぶように思います。渡り鳥の秘密は世界中で研究されている人気テーマで、興味深いものです。
こんばんは。コメント感謝です(^^)v ほぉう、1DXⅡは、オートブラケットが7段階もあるのですか。マニュアル露出でやっていると、その機能が縁遠くなりますが、AVモードの頃はよく使いました。 手足をはやして自分で撮影しに出かけるタイプのカメラではないので、下手な鉄砲、というのはないですよ、裏街道さんが操作してはじめての1DX2でしょう。 写真は「そこにカメラを持って立っていること」が8割だと思います。どんな機材も、素晴らしいテクニックも才能も、そこにいなければ意味をなさないということで。 マツダが1991年に、ルマン24時間レースに優勝したとき、一部の人は「日産やトヨタが参戦していなかったから」と揶揄するのですが、ヨーロッパのレース関係者は「出場できなかった時点で日産もトヨタも敗者であって、幻の勝者などはありえない、そこにいないものを論じる必要はない」と切って捨てるそうです。 このときマツダは、前4か年の優勝チームを相手にして勝利したので、ほんとうに勝利したと言えるでしょう。モータースポーツの歴史上の存在としてはこうやってマツダびいきなのですが、広島に住んでいるとマツダはお殿様なので、ちょっと苦手なのです・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (522KB) |
| 撮影日時 | 2020年08月14日(金) 06時59分 |
アオサギもそれなりに速いスピードで飛翔していると思いますが、大きいので余裕であわせられます。今のところこういう被写体でなければ、飛翔体に600mmをあわせられません。 今のところは、どちらかというと小鳥類のほうが好きで、大型鳥はあまり撮りませんが、好き嫌いはなしということで。 そういえば、カワウがコサギを、すごい勢いで追い抜いていったのを目撃しました。カワウが早いのではなく、コサギが遅かったようです。カワウは水中でも敏捷に動くので、全体に運動能力が優れているのでしょうかねえ。
流石600mm。迫力のショットですね。 これならいろんな鳥が撮り放題ですね(^_-)-☆
こんにちは。 鋭い目をした猛禽類の写真も宜しくです。
こんにちは。皆様コメントありがとうございます(*^^*) >一耕人さん 今までは、180mmで撮影してトリミングしていたのですが、やはり望遠がありがたいです。野鳥の表情がうかがえるようになったのがいいですね。 >裏街道さん 猛禽類となると、今まで撮影経験のあるのは、トビとミサゴです。ミサゴの狩猟シーンは狙ってみたいですが、ハードル高そう。チョウゲンボウとかも撮れればいいのですが・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 552mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x2700 (3.64MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月14日(金) 17時19分 |
「ストリーク・イーグル」は、1975年にアメリカ空軍が、当時の最新鋭機F-15イーグルの優位性を誇示するために、その2年前にソ連のMiG-25が達成した上昇タイム記録を奪取する飛行プロジェクト。 「電光石火」と「ストリーキング」にひっかけたプロジェクト名は、文字通り、イーグル戦闘機の塗装もひっぱがして軽量化を図ったもの。飛行機の塗装は、戦闘機サイズだと数十キロぐらいの重量に相当するらしいです。 鳥の羽毛が非常に軽い素材であることを考えると、やはり神様は合理的です。 写真は、急角度で上昇するコシアカツバメ君。急角度上昇を何のためにやっているかというと、やはり捕食のためだろうけれど、鳥は急降下はできても自力での急上昇は難しく、急激に失速し、頂点付近ではほとんど静止する瞬間があります。そこを狙って撮影ですが、私はそこまで飛びものに習熟しておらず、成功率は低い。 この失速状態から自由落下し、翼を調整して速度を得て、水面近くまで降りてくるのですが、そのときおそらく最高速度が出ていると思います、計測はできませんが80km/hは出るんじゃないのかな。
こんにちは。 暑い毎日が続きますが、鳥の撮影に熱心なS9000さん の投稿とても勉強になります。 調べてみると 「ツバメは通常時速30~60キロだが、最速で時速100キロに達することもある。」 ようです。
こんにちは。暑いですねー。少し撮影に出ましたが、ほうほうのていで引き上げました。 「通常時速30~60キロ、最速で100キロ」は、現実的な数字のように思います。こちらのサイトでしょうか。 http://karapaia.com/archives/52214138.html ここでツバメの画像が、コシアカツバメになっているのがうれしいですね。 ツバメが最高速度を出すときは、おそらく降下時だと思いますが、上空は猛禽類に狙われやすいので、自己防衛のための能力でしょうね。近距離をその速度で飛ばれるとちょと怖い(笑)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.1 |
| レンズ | 18-200mm |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (1.1MB) |
| 撮影日時 | 2011年09月04日(日) 14時03分 |
ナイアガラ滝の下流にある渦巻の名所です。 何度かここに行ったことはあっても、まだ これに乗ったことが無かった。 次回、乗ってみよ...はいつになることやら。 ロープウェイの赤色だけを選択して強調してあります。 本物はちょっとくすんでた。
川版の渦潮ですね、ゴンドラの底が抜けたら恐ろしいことになりますから体重制限が必要ですね。(笑)
プッチ高所恐怖症の私としては、わははははですが、でもいい写真が撮れそう。旅行の企画がまるでなくなってしまったのは悲しいですが、近場豪華宿泊とか、楽しみを見つけている人もいます。 私も近隣でちょこまか撮影しています。こういうときに身近なスポットを開拓。
裏街道さん、 アメリカは200㌔、300㌔クラスの人がその辺に 掃いて捨てるほど居ますからねえ。 そのような方々と一緒に乗るのは遠慮しちゃうかも。 S9000 さん、 乗るとスリルは味わえそうですが、写真としては どうなんでしょうかね。川をさかのぼってくる スピードボートに乗ってそこから撮影する方が かなりいい絵になりそうな気がします。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| レンズ | EF28-135mm f/3.5-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2042x1536 (1.14MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月05日(木) 18時54分 |
メリーランド州、ボルチモアの港に係留され 一般に公開されている米海軍のコンステレーション。 退役してないからたしかまだ現役扱いのはず。 この辺りもまた行きたいけど、今はCOVID-19 の ホットスポットになってるからヤバくて行けない。
こんにちは。 片側八門、一艘十六門・・・重そうですが船のデザインは良い感じですね。
帆をはったところも見てみたいですね。今は記念艦ですか。でも退役していないのですよね・・・ そういえば船はコロナが蔓延しやすいけれど、実習船とかはどうしているのだろう・・・
裏街道さん、 がっしりした木、たしかオークの一種だったかな、 で装甲されているので敵の砲弾が跳ね返せたとか。 船はこんな感じの帆船が良いですね。 ニューヨーク港には三年おきに世界各国の帆船が 集うフリートウィークなるものがあり、今年が その年だったのに中止になってしまった。😞 S9000 さん、 まだまだ走れるはずで、年にに何回かは航海してるはず。 また、海軍が管理してるので、中では海軍の兵士が船内の 案内と説明をしてくれます。 米海軍の空母内などでは派手に蔓延してましたからねえ。 でも、これがC国の艦船だったら感染者はそのまま海の藻屑に なってしまうのかも。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3300x2200 (4.27MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月14日(金) 17時20分 |
うーむ、一耕人さんはじめ、マンション住まいの方々はうらやましいですね。 なんでかというと、コシアカツバメ君の飛行を俯瞰できるから。 タムタムA022の習熟もかねて撮影を続けているコシアカツバメ君。彼らもまた、近づいてきている南方への渡りに向けて、飛行訓練を続けているのかもしれない。 今日はカワセミを朝に続いて見かけましたが、またもや撮影前に逃げられました。西日を受けた背中のコバルトブルーが美しく、忘れられない色彩の記憶となりました。 だけど、それを撮りこぼしたことが苦にならないくらい、コシアカツバメ君撮影でとりかえした気分です。彼らが渡りに出てしまうと、きっと寂しいだろうなあ・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.14MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月14日(金) 07時09分 |
「おい、たまには俺に露出を任せてみろ」と70Dがいうので、カニを撮影してみました。 記録・観察用にはいいかもしれません。その用途では被写界深度が浅すぎるが。 野鳥その他生物を、とにかく写真におさめたいことを優先する場合(観察会、探鳥会の記録係など)、このプログラムオートAEと、ISOオート(1600上限)、スポット側溝+被写体中央補足・・・が有効かもしれません。 私個人は、この後にキジバトを撮影してみて、やはり違和感を覚えて、マニュアルに戻しました。朝の中州撮影では、中州のヨシ原の暗部止まり木から、青空をバックにした飛翔まで、明暗差が著しいので、マニュアルではかなり厳しいですが、慣れれば右手の親指(絞り)と人差し指(SS)が自然に動くので、それほど不利というわけでもないです。
このカニさんのすね毛を剃ってあげたくなっちゃう。(笑) しかし、70D に会話モードもあったとは知らなんだ。 なんて冗談はさておき、近い将来はカメラと本当に 会話しながら撮影なんてことが起きるかもしれないな。
こんにちは。 600みりのピント範囲は薄いですね、慎重な合わせが必要です。
こちらにもありがとうございます(^^)v >Kazさん ごっついすね毛でしょう。私のもかなりですが、このカニ君には負けました。 70Dはときどき、話しかけてきます。たぶん、専用Wi-Fiがあるのでしょう(爆)野鳥撮影で高速ツバメ君の撮影では「おーい、こらー、何やらせるんじゃボケ!俺はフタケタなんだよー!」と怒鳴ってきます。だからどーした、フタケタで野鳥撮ったらいかんという法律でもあるのか? 視線動作の概念があるくらいだから、指以外で操作する機能があってもいいですね。「お手!」「お座り!」とか、特定のワードでシャッターが下りるとか。他人の視線が気になるが・・・ >裏街道さん そうですのよん、観察用ならもっと絞らねば。ということで、プログラムオートはそこまで考えてはくれないの巻、でした。 このカニが美味しいかどうかわかりませんが、小さいカニは空揚げにするとおいしいときいたことがあります。ピント範囲はたたたたたと指でSSと絞りを調整して、がいいですね。観察モードも体にたたきこんでおくようにしなければ。
キジバト
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.62MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月14日(金) 07時13分 |
朝、撮影していると必ずやってくるキジバト。給水と餌探しをかねているようです。 ここではマニュアルAEに戻して、キジバトの頭部あたりでスポット測光。スポット側光はとても久しぶりです。ドットサイトを使って、とにかく被写体(野鳥)を中央固定で撮るのなら、ISOオートとスポット測光、中央エリア固定のゾーンAF+AIサーボが、余計なこと考えなくてよいかもしれない。 (プログラムAEは、そのあたり余計なこと考えてくれてしまう) と、柄にもないこと考えていると、二度現れたカワセミ君が二度とも飛び去りました。立っている位置がよくなく、警戒されたのですね。こういうことは撮影前に考えておくことで、撮影現場ではもっと他に考えるべきこと(例えば「腹減った」など)がある。 「腹減った」もあながち馬鹿にしたものじゃなく、体調管理は重要です。
確かに雑念があると機会損失の確立が一挙に上昇しますね。 「腹減った」を考えると私の場合は注意がそっちに飛んじゃって 目の前の美女が見えなくなるのであきまへん。(笑) ドットサイトがどうも気になって探すと、ニコンのやつは ディスコン品目のようだけど、まだ売ってる所もありました。 EE-1は在庫もあってすぐに手に入っちゃうのであぶない。 ポチっとなを抑えるのにかなりの精神力を要しましたよ。 ライフルに付ける本物のドットサイトをカメラに取り付ける アダプターも見つけてしまったのでホントあぶないです。 だけど、ライフル用だと視界が狭く撮影には不向きそうで 買うという無謀なことはやりそうもないので一安心。(笑)
そうなんです。特に野鳥の場合は、雑談している人はみんな、タイミングを失ってます。そもそも野鳥撮影の現場でおしゃべりしている人はその時点で機会を放棄しています。黙礼して場所を譲り合い、会話は必要最小限が基本。 ひとりのときも、機材のことに注意が行ってしまうと、今回の私がそうですが、注意力が散漫になってしまいます。そういうことなので、最近はあんまり複数のレンズを使わないようにしています。 ドットサイトは、使っている人は絶賛してますが、私のように、上空を通過するコシアカツバメを撮影しようとすると、目がまわります。今後、ひたすらカワセミのダイビングを狙うときは使うことになるでしょうが、何でもかんでも使えるものでもなさそうです。 ニコン用がディスコンというのはちょっと悲しいですね。需要がないのかな。
不動院石仏
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.97MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月13日(木) 17時43分 |
縮景園から移動して不動院にて撮影。 ここには野鳥はほとんどいません。タムタムA022の露出調整にはだいぶ慣れてきたので、だんだん、新レンズだということを意識しなくなりました。 一方で、さすがに70-200mmのつもりで手振れ補正を期待していると失敗することもわかりました。 ちょっと今日は投稿枚数多かったですね。これにて打ち止め。
裏街道さん、おはようございます。コメントありがとうございます(*^^*) 超望遠の使い道は、野鳥と昆虫と考えてはいたのですが、考えてみれば150~200mmのあたりはいつも使っている焦点距離なので、普通に静物や風景も撮ってみてます。 投稿数減ってますね。暑いのもありますね。縮景園では木陰で待機していましたが、それでも危険を感じるほどの暑さでした。「あと30分がんばろう」が、熱中症を呼びかねません。
このレンズ、ポートレート撮影にも使えるじゃないですか。 次回は生身のお嬢様でヨロシク。😊
こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v そうですね、ポートレート撮影に使わない手もない、とも(笑) 想定しているのは、パレード撮影を150~300mm間で行って、今までの135mmや70-200mmよりも撮影チャンスを増やすことでしょうか。しかし広島フラワーフェスティバルの混雑の中、この長いレンズを持ち歩くのはけっこう危険。 そもそも、そのような行事が戻ってくる日があるのかという不安もありますが。
闇に輝る花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | 28.0 - 80.0 mm |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1280 (253KB) |
| 撮影日時 | 2020年06月16日(火) 13時41分 |
F.344 さんのアイデアを拝借して花の色を反転して シアンに変換しました。 画像全体をいったん反転して白地にシアンの画像が 出来たところで白の部分を抜き去り花の部分だけを 残したものを元の黒地画像の上に被せました。 赤い花よりも好きかも。😊
こんばんは。 赤よりは不気味な感じが少ないと思いますが『こんな時期によく規制できましたね』 などと掻かれていたら恐ろしいかも・・・。
帰省の間違いです。m(_ _)m
S9000 さん、 50年、60年代のアメリカの冷蔵庫にこんな色があったかも。 昔風のダイナーだとこんな色や明るいピンク、緑で 店の中がごちゃごちゃに彩られて不思議と違和感なし。(笑) 裏街道さん、 これにそのメッセージを入れるんだったら、やはり、 あの赤ですね。かなりインパクトあると思う。 実際にそんなの玄関先に放り込んだらタイーホですね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 213mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.78MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月14日(金) 07時01分 |
亡くなった萩原俊哉さんがA022のモニターレポートにあたって、冬山の撮影をされていました。冬山は私は行けそうにないですが、今朝の野鳥撮影をしていると、雲海が発生していたので撮影してみました。 広島市内北部丘陵地帯で雲海が撮影できますが、先月の豪雨でアクセス道が被災した山もあり、そして私も雲海は現状、そこまでそそられないためこうやっていつものロケから眺めるのみですたい。
死刑台の番人
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2333x3500 (7.26MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月12日(水) 09時57分 |
こんばんは。 Kszさんのお写真を拝見してのお遊び、DPPのトーンカーブで調整してから ライトルームにて再微調整を施してます。
S9000さん、こんにちは。 背景の赤が特にオドロオドロした感じになっていますよね。 モノクロ表現の方がマシだったかなぁ~なんて思います。
アートアートしてますねえ。 ド派手でええです。 この路線でもっともっと行っちゃいましょう。 かといって、基本を疎かにしてはなりませぬが。
Kazさん、こんばんは。 調整に頼らなくても『いいね』が頂ける写真が撮れるよう頑張りま~~~す。(笑)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X50 |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON 16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD B016 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1793x2690 (2.18MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月12日(水) 15時28分 |
三脚を使い、ドットサイトEE-1のサイト内に表示される電影クロスゲージを上下水平位置を調整し、カメラの光軸と一致させるために液晶ビュー画面と比較しています。 いくつかネット上で報告例がありますが、残念ながらEOS70Dに装着した状態では、水平は調整できましたが、上下は、調整下限まで落としても、光軸と一致しませんでした。当面はこの状態で、上下はカンで追い込むことになりますが、いくつか解決例も示されているので、それらを参考に対応しませう。 どちらかというと、縦構図で使うとしっくりきますが、ツバメを縦構図で追いかけるのはかなりきついです。ふはははは。 Kazさんが言われていた、両目方式については、別物のブラケットを使ってカメラの左横にEE-1を配置し、左目でドットサイトをのぞき、右目でファインダーをのぞくという方法もあるようです。
皆様おはようございます。夏休み2日目のS9000です。コメントありがとうございます。 >裏街道さん うふふふふ(#^.^#)鳥沼は深いけれど視界が澄んでいて楽しい世界ですね。世の中には、野鳥撮影をめぐるトラブル事例があふれていますが、そうしたことには足を踏み入れないよう、気を付けたいと思います、うんうん。 >F.344さん ありがとうございます(*^^*) 今朝、コシアカツバメの集団に遭遇しましたが、そのうち一羽が「おっさーん、撮れるものなら撮ってみろ!」と挑発するみたいに、私の2mくらいの距離を、風切り音を残してとびぬけました。 それに反応するのは無理そうですが、「正対して向かってくるツバメ(属)」というのを、いつかは撮影してみたいものです。ヤリガイにょきにょきです。 >一耕人さん ご期待にそうような写真はなかなか難しいですが、ばんがります。鳥の楽しさは、写真表現を忘れてしまうところが恐ろしい点でもあり、撮れた!で終わらないように考えていきたいものです。 (とりあえず今は「撮れた!」で終わっています爆)
ドットサイトとファインダーを両目を駆使して観るのですか。 難しそうではあるし、端から見たらスゲー怪しそう。(笑) 当分は自前のローガンサイトでがむばってみます。
ドットサイトでは、画角の中心点しかわからないので、ファインダーも見るという発想ですが、そのうちに、ドットサイトとカメラで通信するようになって、ドットサイト内に、飛行機のヘッドアップディスプレイみたいに、ファインダー画像を重畳することができるようになるかも。 それが使いやすいかどうかはわかりませんが・・・ なお、オリンパス以外には、ニコンもこのタイプを販売しているようです。ホットシューに装着するのはともかく、アタッチメントで横付けして両眼視するのはかなりマニアックです。かっこいいとも思いますが、一般受けはしませんねえ・・・
水飲み場のカラス
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/197sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2250 (4.19MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月13日(木) 16時20分 |
ここではリーチを活かして、鳥たちが逃げ出さない位置から水飲み場を狙ってみました。 本日やってきた鳥は、カラス、スズメ、ムクドリ。 ムクドリはスズメがくると、鋭く鳴いて追い払いました。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 350mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月13日(木) 16時12分 |
AFがうまく食いつきません。食いつく前にトンボが逃げてしまう感じ。玉ボケ表現は得意ではないレンズですが、他のレンズではリーチが足りない被写体にはとにかく有効。 縮景園にて。暑かった~
闇に咲く花
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.3 |
| レンズ | 28.0 - 80.0 mm |
| 焦点距離 | 80mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1280 (261KB) |
| 撮影日時 | 2020年06月16日(火) 13時41分 |
画像ソフトのブレンドモードを弄り回していたら こんなになっちゃいました。
裏街道さん、 おはようございまーっす! 色がちょうどそんな感じですね。 題を"漆黒の🌋"とでも変えますかね。
ソフトで事前に試していると シンプルな花を撮る時に後に応用するように撮っておけますね 画像の反転もあるので・・・
F.344 さん、 そうですね、できるだけ何かの時に使えるように 撮り置きしようと試みてはいるのですが、なかなか あとになって使えそう、ってものが無いですね。😅 画像の反転ね... このアイデア頂いて反転してみましたよ。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2200x3300 (4.35MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月09日(日) 14時21分 |
アルファ7をお使いのカメラ女子さん。若い頃の佐藤藍子さん似の、明るい快活なひと。カメラ仲間もおられました。 清く明るく美しく、承諾をいただきました。 ほんとうにこの日は、たくさんの一眼女子に出会いました。 アルファは軽いんでしょうね、発表会で解説者の小澤忠恭さんが「軽さは武器だ!」と強調していたのを覚えてます。しかし、知り合いのカメラ女子で、アルファからイオスに替えた人もいらしてです。 カメラ女子で、カメラを二台ぶら下げて歩く人もよく見かけるので、軽さ、手軽さが訴求要素だった時代は終わっているかもしれません。
大空振り大花火
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 10-20mm |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 10sec. |
| 絞り値 | F9.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1688 (3.2MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月11日(火) 19時35分 |
一昨日の19時台、打ち上げ場所をふせた花火打ち上げがありまして、広島市街地を広くのぞめる場所で10mmレンズを構えて待機していましたが、残念なことに、画面むかって右、はるかとおくでの打ち上げでした。山に隠れていて、撮影できず。 久々に夜景撮影できたから、それで満足しよう! シグシグ10-20mmは、我が家のレンズ軍団中、出番の少ないものですが、こういうときはエースレンズ。これより広い画角のものはない。ですが盛大な空振りに、おかんむりの様子でした。
私もヘリコ撮影
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2330x1553 (2.51MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月12日(水) 17時14分 |
一耕人さんに続いて、私もヘリコ撮影しました。よくよく見ると、NHKでした。 NHKだとして、何を撮影していたのかは不明。 以前投稿した、「飛びもの3点セット」(赤とんぼ、チョウトンボ、無印ツバメ)に2点(ヘリコ、コシアカツバメ)を加えて、「飛びもの5点セット」を多重合成(比較暗)しました。 夏休みのお遊び。 なお、EXIFはヘリコ写真のものをインポートしてます。
こんにちは NHKは日本全国に取材用ヘリをどれほど用意しているのでしょうね。 受信料徴収で資金も豊富でしょうから平気ですね。 大きさの比較から考えるとトンボがレンズの極近くを飛んでいる感じですかね。 多重撮影にも挑戦してみたいです。
こんにちは!コメント感謝です(^^)v NHKは予算もってますからねー。ヘリトンボはたくさん保有しているかもしれません。NHKの番組でお気に入りは、テレビでは「ダーウィンがきた!」「さわやか自然百景」、あと大河ドラマと朝ドラ。これだけで受信料の元が取れる気分。ラジオでは「音の風景」「朗読の時間」など。 ところで、レンズの「極」というのは何でしたっけ? 赤とんぼ、チョウトンボ、無印ツバメが180mmマクロ(シグマ)、残りが150-600mmズーム(タムロン)です。同一画像にシグタムを詰め込むと、画像の中で喧嘩がおこりそう(笑)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 160mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.9MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月12日(水) 18時08分 |
うんにゃ、ダイブに入るコシアカツバメ君。 MiG-31「ファイヤーフォックス」は作家クレイグ・トーマス(故人)の創作でして、現実のMiG-31は「フォックスハウンド」という、NATOコード名をもらってます。 MiG-25は亡命事件で、詳細が西側諸国にばれてしまいましたが、亡命操縦士は「改良型が開発中だ」と言及しており、それがまもなくMiG-31として西側に知られるようになりました。 (小説「ファイヤーフォックス」はそのあたりからの発想) 「フォックスハウンド」は、キツネ狩りに使われる俊敏な猟犬のこと。しかし、MiG-31は俊敏ではなく、侵入者に対して大声で吠え立てる番犬のような存在で、旋回性能はとても悪いそうです。 したがって、機動性に優れたコシアカツバメ君としては「そんなドンガメといっしょにすんな!」とおかんむりかも。 この世代までは仕事が早かったソ連開発陣ですが、アメリカの新世代機に対抗する機種開発では遅れをとり、設計ミスが見つかったり、重要なパーツの生産がおいつかなかったり。 正直、私もタムタム150-600mmには習熟が遅れてます。シグシグ135mmや180mmマクロ、タムタム70-200mmにはなかったことですね。飛翔体撮影という、めんどうなことにチャレンジしていることもありますが、このレンズの適正露出がまだつかめないでいます。適正露出が終点では全くなく、動きまわる鳥に適したSSとのバランスをとって、またきっちりフォーカスをあてることが当面の目標。その先に自分なりの表現を加える領域が広がっているところで、そこがF.344さんに激励いただいたところなのです。 タムタム150-600mmは、かなりズームが重く、また深い(直観できない)のも違和感です。聞くところによれば、シグシグスポルトユアラップ150-600mmは、繰り出し部分をガっとつかんでズームする無茶操作に耐えるよう作ってあるそうで、そりゃまあプロ仕様だなあと思うところ。 フォーカスリミッターは便利ですね。近くにセキレイが降り立ったときは、切らないと合焦してくれませんが。
テーブルフォト
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7.1 (Windows) |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (1.95MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月12日(水) 09時59分 |
こんにちは。 昨夜はエアコンをつけていなければとても眠れず今朝は早朝から太陽さんが元気ですねぇ~。 と言うことでエアコンをバッチリ効かせた部屋の中でのお遊びです。 ライブビューの操作が1DsⅢとは違ってましたが前所有者のカスタム設定なのでしょうかね。 こんな写真ばかりなら高速連写は必要ありませんね。(^_^;)
S9000さん、ありがとうございます。 カメラに由来する夫婦喧嘩ですか、ありそうですねぇ~。 お互いの撮影スタイルや作風、レタッチ等の議論が白熱するのは良い事なのでしょうが ゲリラ花火の打ち上げ場所を予測できなかったとキレられたら溜まりませんね。 もっとも奥様の予測が当たっていた場合は別ですが・・・。
手持ちでこのSSなら、問題ないけど 高感度に特化しているので、もっと 楽に撮れるはず。
GGさん、おはようございます。 そうなんですよね、このカメラはどんな状況でも楽に撮影出来るように作られているんですよね。 高感度や高速連写などに優れライブビュー撮影時にもAFも効くしタッチパネルF機能もある。 1DsⅢからもの凄く進化しているのですが撮り手がついて行けませ~~~ん。(^_^;) そういえば北海道の若き写真家さんが仰っていましたねぇ~ISOは上げろ!って・・・。
仙台市消防局
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3920x2613 (1.2MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月12日(水) 09時12分 |
今日も働くドクターヘリ。 シャッタースピード間違えちゃいました( ;∀;)
コロナ列島 熱中症列島になってきました 頻繁に離発着なんでしょうね
マンション住まいだからこそ撮れる一品ですね!
S9000さん おはようございます。 私はドラマの「コードブルー」を連想してしまいました。 カッコいいけど大変なお仕事なんでしょうね。 F.344さん おはようございます。 コロナ地獄に熱中症地獄。恐ろしい世の中になったものです。 昨日は2機着陸していたようです。 GGさん おはようございます。 まさに、見晴らしの良いマンションの特権ですね。 それに近くに市立病院が出来てくれたこともラッキーでした。私が病気した時もすぐに救急に連れて行ってもらえますものね(^_-)-☆
空中給油2
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 10 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (1.96MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月11日(火) 10時50分 |
チョウトンボ、雌に押されて飛んでいるという 裏街道さん説、当たっているようにみえます。
この枯れ木見覚えがあります 遠い所でチョウトンボ飛んでいました 700㎜以上でないと撮れない事再確認しました ハゴロモモは8/11頃が最高のようですね
F.344さん、の直近情報のお陰で山道を気を付けて 進んでいきましたが、道路の荒れようは初ですね この池もメジャーになり県外からも見えて駐車するスペース なく、遠くへ停めて歩いて現地へ。 10時半ごろ撮影開始で、14時くらいまで現地に居ました やはり13時過ぎにはチョウトンボの飛来は殆どなく 午前中が勝負でしょうかね。それと♂同士のもめごとが多く 羽根も傷んだのが多いですね。藻花の方は一週間くらい前から 見頃のようですよ。
コメント順番ミスご無礼。 一耕人さん、テクニックというより動体視力が衰えてないか それを確認するためですね。ちょっと前までは同じ仲間も いたのですが、最近は三脚据えてじっくり構えてるのは このジジイくらいですね。年の割にはもう少し頑張れそう~~ yamaさん、そうですねR6がどんなyoutube上がってくるか 楽しみです。現行のRも高画素売りなので、yamaさんお持ちの IS付RFレンズで充分対応可能ですが、幸せ求めるなら欲を出したく なりますね。結論出しはもうすこし後で。
夏の朝
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5639x3759 (11.3MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月12日(水) 10時03分 |
腰が痛くて早朝の散歩に行けず、庭の赤紅葉の古い葉っぱを 一度すべて取れば新芽が最近出てきて綺麗に蘇りました。
こんにちは。 夏のギラギラした太陽が想像できるお写真ですね、朝から暑そうです。 私も中腰での手積手下ろしが続くとキツくなりますが腰痛は辛いですね。 お大事になさって下さい。
この一枚を眺めてるだけで背中と脇の下から 汗が流れ落ちてきそうです。 腰の痛みが胆石とか腎石に起因している可能性もあるので 調べてもらった方がいいかもしれませんよ。 私の場合、両方の石が無くなったら、その後は 腰痛が無くなってしまいました。 何はともあれご自愛くださいますよう。
裏街道さん こんにちは。 ご心配有難うございます。 玄関を開けると夏の日差しが強くて、歩く気も起きず庭の紅葉と 南天の葉をバックにとって見ました。 Kazさん コメントありがとうございます。 腰が痛くなって2週間ほどなりますが、一度病院に行ったのですが、 レントゲンには異常がなくて、診断の結果はわからず痛み止めと シップ薬だけで様子を見ています。 ご丁寧に対応して頂き有難う御座いました。 今後ともよろしくお願いいたします。
こんばんは。 今日は1DXⅡを引っ張り出して測距範囲の設定方法やサーボ等の機能を試してます。 オートブラケット機能は7段階、これだけ撮ればどれかは当たりに近い筈と感じます。 楽ではありますが下手な鉄砲・・・で良いのかなぁ~。(^_^;)