MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | 18.0-35.0 mm f/1.8 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 10sec. |
| 絞り値 | F1.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2064x3096 (672KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月08日(土) 20時10分 |
| 位置情報 | 34°36'44.7"N 138°51'32.8"E |
撮影場所
昨日から、南伊豆へ行ってきました。 ほぼ南端で天の川を撮っていたら、今回は何回も青い人工衛星が写っていました。 Starlink Group 6-2 等、青く写る衛星がある様です。 海からの水蒸気の影響もあるのか、空のWBも難しくまだ現像途中ですが取り敢えずのアップです。
南伊豆 蓑掛岩でしょうか? 昔から一度は天の川 撮影に行きたい場所に上位ランクインしていましたが まだ行ったことは無いです。 夏の海の湿気の中でも これだけ表現出来れば 全景の岩礁も含めて 人気スポットなのが納得です。 しかし 20時過ぎでも、まだこれだけ人工衛星が入り込んじゃうんですね~。。。。 逆手に取った タイトルに拍手です。 13~14日の月明かりの無いペルセウス座流星群 台風15号がらみの天候で 往く手を阻まれそうです。
コメントありがとうございます。 Ekioさん、高度の高い所と、低い所では大気の影響でWBも変わってきますので、どの辺りを基準にするかで結構悩みました。 masaさん、かなり弄らないといけない感じだったので、だったら最初からとAdobe標準のプロファイルをベースに現像したのですが、それが良くなかったようです。標準といっても、サポート期限過ぎてからの機種なので、自分で作成しているプロファイルをベースにやり直して、開放で撮っているために発生している色収差も手動で補正しました。後程、修正版をアップします。 青いのは収差、オレンジはさそり座の心臓「アンタレス」です。 ペン太さん、位置的な関係があるのか、青い衛星が結構な数写りました。まだまだ衛星は増えていくようですので、夜空には飛行機含め人工物の光跡で一杯になりそうですね。💦 明日からお墓参りに行こうと思っていたのですが雨だし、ペルセウス座流星群も難しそうなので、また別の機会にしました。 台風上陸のコースも変だし、地球が年単位で分かるほどおかしくなっていっているのが心配です。
願いを伝えるサギ
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 15/F1.7 |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.62MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月08日(土) 11時54分 |
連投すみません。 側室が自害する際に遺書をサギに託したそうですが、今はおみくじや絵馬を預かる役目を負っているようです。
青空にぽっかりと浮かぶ白い雲と重なるように、羽を広げた姿をローアングルで切り取った構図が見事です。背景の社殿の重厚感と爽やかな夏の空が調和し、今にも飛び立ちそうな立体感が画面に溢れています。 歴史的な切ない伝承を知った上でこの像と向き合うと、羽に結ばれたおみくじに現代の人々の祈りが重なり、胸に迫るものがありますね。時を超えて願いを託す人々の心に触れ、静かにレンズを向けた情景が目に浮かぶようです。
サギソウの舞
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.75mm F1.8 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.29MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月08日(土) 12時07分 |
「九品仏浄真寺」の手水にはサギソウの置物が添えられていました。 この地には「奥沢城」があって、側室の悲恋の逸話の中にサギとサギソウが出て来ます。
旅先でふと見つけた小さな飾りに、昔の人の想いを重ねて見入ってしまった日のことを思い出しました。 Ekioさんが九品仏浄真寺で出会ったサギソウと、悲恋の逸話。その土地に眠る個人の物語を知ると、手水に添えられた置物にも特別な温もりが宿るように感じられますね。 背景の文字や緑を優しくぼかして配したことで、地域の歴史と現代の境内が綺麗に重なり合っています。繊細な羽ばたきが際立ち、切ない物語に思いを馳せたくなる描写です。
赤と白
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (18.5MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月08日(土) 11時48分 |
九品仏浄真寺での撮影です。 仁王像にサギとサギソウ、とりあえず色の対比でアップします。
仁王様は流石に迫力がありますね お寺の置物でサギは初めて見ました
珍しい取り合わせですね。何か意味があるのかな? 向かい合って、なんか言い合っている様に見えたりするから不思議です。
エゾメバルさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 この組み合わせは色の対比が目的でした。 シラサギとサギソウの置物については次の投稿で補足したいと思います。
木陰を繋いで
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (27.9MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月02日(日) 11時39分 |
こちらも「昭和記念公園」です。 高い樹が多いので木陰が助かります。 なるべく影を繋いで歩きました(^_^;)
「影を繋いで歩きました」という言葉に、強い日差しの中で見つけた木陰を愛おしむ温かな視線が重なりますね。 太陽の力強い光と豊かな木々の表情を捉えた2つの視点が組み合わさることで、この日あなたが歩んだ道のりと心の動きが自然と浮かんできます。右奥にポツリと見える日傘をさした人の佇まいも、夏の広い公園に流れる穏やかな物語を感じさせてくれますね。
この季節、日陰を渡り歩くのはあるあるですね。 近年は一層必要性を感じたりしてます。(笑)
Booth-Kさん、ありがとうございます。 年を追うごとに暑さが厳しくなっていますね。 「影の存在意義」が増して来ました。
夕陽を見送る
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 85mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (786KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月01日(土) 18時35分 |
花火開催の約30分前、夕日を見送ってから、いよいよ花火という雰囲気になってきました。 30分前でも、大人数でなければ場所取りなしで問題なさそうです。 ワクワクが膨らむ時間帯です。
太陽が沈んでいよいよ始まる花火大会を待つ人々の心を映し出しているような 場面ですね 落ち着かない雰囲気が良く出ていると思います
Booth-Kさん、おはようございます。 河川敷で花火を待つ人たちのざわつく感じが良いですね。 沈む太陽は高圧線の鉄塔との絡みが印象的です。
コメントありがとうございます。 久々に沈む夕日を見ました。たまたま鉄塔もいい仕事をしてくれたようです。夜の花火へと幕開けしたような感じですね。 昼と夜の境は、人も感傷的になる気がしますので、花火で増々感情が揺さぶられた事でしょう。 スペシャルな時間です!
何だかどこかで見たようなと思ったら、レンゲショウマかな? 季節感もぴったりです!(笑) 私の右手には雷雲が光りながら近づいてきていて、いきなり冷たい風、これはもう来るぞと諦めていましたが、何とか持ってくれました。
夜空に咲く花火をレンゲショウマになぞらえる視点が実にチャーミングですね。迫る雷雲の冷たい風に耐えながら、奇跡的に収められたこの一枚からは撮影時の緊迫感と安堵が鮮明に感じ取れます。 画面下部に斜めの土手と見物客のシルエットを配したさりげない構図の妙が光ります。暗闇の中で花火を見上げる人々の賑わいや夏のひとときを楽しむ暮らしの匂いが、美しく捉えられていますね。
Booth-Kさん、おはようございます。 「花火」ですから花をイメージするのは当然として、まさかの「レンゲショウマ」! 俯き加減が良い感じです。
Ekioさん、コメントありがとうございます。 ただの放射状じゃないというのが、現実の花の様です。
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.03MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月02日(日) 11時20分 |
連投すみません。 こちらは自分が好みの明るい色合いのバージョンです。 そのまま空間に溶け入るような雰囲気としてみました。
形が空間へ溶けゆくような幻視的な一枚だ。 それは、投稿者が「空間に溶け入る」と語る意図を、被写界深度のコントロールによって的確に成立させていることによる。手前に位置する精緻な白い造形という具象から、背後へと連なるにつれて淡い色の重なりという抽象へと緩やかに変容していくグラデーションが美しい。浅く設定された絞り値が被写体と余白の境界を融解させ、あえて明るく調整されたトーンの選択が、この眼前の姿を現実の風景から見事に遊離させている。
前掲とこれ、ほぼ同じ時刻に撮っているので最初は驚きました。 前掲は展示者が黒い布をバックに置いたとのことですが、Ekioさんのお写真としては断然こちらがいいです。
masaさん、ありがとうございます。 >Ekioさんのお写真としては断然こちらがいいです。 たずは自然と狙いをつけるのが明るい仕上げになっています。
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 47mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.13MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月02日(日) 11時14分 |
「サギソウ」の続きです。 サギソウが目立つように黒い布をかけていた場所があったので、白さが引き立つように構図としてみました。
この写真が写すことをあえて拒んでいるのは、周囲の物理的な現実空間です。黒い布を用いて背後を暗部へ沈黙させたことで、「白さを引き立てる」というお考えが明確な光と影の対比となって私たちの視線を強く捉えています。 F1.7の浅い被写界深度のなかで前後に溶けゆく白い形状は、飛翔の軌跡を記録したかつての連続写真を思わせます。シャープなピント面とボケ像の揺らぎが画面に微細な時間の引き延ばしをもたらし、ただ花が存在している状態を超えた密度の高い世界を構築しています。
明暗のメリハリがあり、コントラストが心地よいです。 でも、やっぱりEkioさんらしいのはハイキーですね。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >でも、やっぱりEkioさんらしいのはハイキーですね。 はい、しっかり自覚しております。
夏を彷徨う
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (19.1MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月20日(月) 12時26分 |
ちょっと戻りますが、「海の日」のイベント会場での金魚たちです。 この提灯みたいな金魚は「すみだ水族館」でも見かけたので仲間のようです(^_^;) すみだ水族館にはいなかった青いのが目新しいです。
Booth-Kさん、ありがとうございます。 >昔は、金魚を飼っている家が多かったような気がしますが、最近はどうなんでしょうね? そうそう、縁日とかでも普通に金魚すくいで持ち帰っていましたよね。 今は金魚以上に気を引くものが多すぎるのかなぁ?
金魚・・・いつの間にか私たちの世代には懐かしいものになってしまいましたね。 ウチの町内を流れる小さな川で、夏休みにお父さんたちが毎夏開催する「北川かっぱ祭り」にも金魚掬いはあります。 でも子供たちは「ボール掬い」の方がいいみたいです。 金魚は持って帰っても飼う水槽がないんだそうです。
masaさん、ありがとうございます。 >金魚は持って帰っても飼う水槽がないんだそうです。 うーん、時代ですねぇ。
夏の華
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2.0sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4566x3036 (2.28MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月01日(土) 19時46分 |
同じ様な写真ですが、もう1枚失礼します。 まだ、時間がなくて整理できていません。💦 花火に、浴衣の女性はとても似合いますね。 撮っている時は花火しか見ていなかったので気が付かなかったのですが、可愛いい自撮りの女性が入っていました。 ここの前の斜面は、人が来ないと思っていたのですが、いい意味で想定外でした。
自撮りですか! 私、最初に見た時は、去年この土手で彼氏にふられた女性の霊感写真かと思ってしまいました。 冗談はさておき、花火を愛でる人々のシルエットを入れたところがBooth-Kさんらしいですね。 すごく懐かしい感じがします。
いい場所を見つけましたね。 花火を楽しんでいる人々を取り込んで臨場感を写し取っている様が ザ・花火大会という雰囲気です
コメントありがとうございます。 レリーズを持って、花火のタイミングに集中してシャッタ切っていましたので、全く気付かずでした。 自撮りの照明で、浮かび上がってますね。AIで入れた? とか思われそう。(笑) 今年は、河川敷出口の階段まで50m程の場所で、ささっと撤収できて視界も良いところを選んでみました。 花火大会の雰囲気は、いくつになっても良いものです。人のざわめきや歓声あっての雰囲気ですね。
た~まやぁ~!
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1.9sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 不明(255) |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4574x3041 (1.62MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月01日(土) 19時46分 |
いたばし花火大会へ行ってきました。 やっぱり花火は良いなぁ。 周りの人も、高揚感に浸りながら祭りの雰囲気を楽しんでいる様です。 家族やカップル、女性グループ等、浴衣を着たりお洒落してこの場の雰囲気といっしょに花火を楽しんでいました。 等倍切出し、バルブ撮影です。
いいですね花火。 子供が小さい頃にはこちらの豊平川の河川敷で行われる花火大会にも行きましたが最近は もう人が多くて音だけ聞いています
た~まやぁ~! とくれば か~ぎやぁ~!ですよね。 ウィキで調べたら、江戸時代にこの掛け声が生まれた背景が分かりました。 玉屋は鍵屋の番頭がのれん分けをしてもらって始めたもの。でも大火を出して1年で廃業したとか。 鍵屋は14台続いたとか・・・
コメントありがとうございます。 Ekioさん、フィルムの頃は西武園の花火、低い土地からは撮りやすかった記憶があります。36枚撮り、2本ほど撮ったかなぁ。としま園がなくなってしまったのが寂しいです。 エゾメバルさん、豊平川の花火は2回程、橋の上から見た記憶があります。出張がなくなってから飛行機に乗る機会もなくなってしまいました。 masaさん、実は実家の屋号が玉屋なのです。「た~まやぁ~」と聞くと親しみがわきます。
サギの舞
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.31MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月02日(日) 11時13分 |
連投すみません。 「昭和記念公園」で見かけたサギソウ(鉢植え)です。 このサギソウに関しては悲しい逸話があるようですが、別の機会に回します。 鷺を思わせる姿、なんおと不思議な形です。
花弁の先の細かな切れ込みで、無垢な白と沈んだ背景が交わる極小の色の境界に惹きつけられます。精緻に描き出された手前の花の具象と、形を溶かし曖昧さを帯びた奥の花々の抽象との間で、視線が静かな往復を繰り返す一枚です。 F1.7の浅いピントが作り出す前後の像の連なりが羽ばたきの軌跡を連想させ、画角に宿る時間の密度を美しく高めています。白鷺を思わせる飛翔の刹那が、終わらない舞の残像としてひそやかに引き延ばされていくかのようです。
この名前については、とっても納得感があります。 自然は色々と緻密に創り出しますね。
>自然は色々と緻密に創り出しますね。 設計図も無いのにどうしてこんな形になるのでしょうね。
7月の満月
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 150-450mm F4.5-5.6 ED DC AW |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4244x2822 (2.22MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月29日(水) 23時55分 |
もう1枚失礼します。 気合入れて狙っているわけではないですが、「あ、そう言えば今日満月だな」みたいな感じで、不思議と撮影の機会に恵まれています。 いつもの様にちょちょいっとベランダから手持ち、等倍切出しです。 真の満月が、23:16だったかな? ちょっと過ぎていますが、ほぼほぼ満月です。 肉眼ではわからない山脈や、クレータを見ると、初めて天体望遠鏡で月を見た時の感動を思い出したりします。
手持ちでこの完成度は素晴らしいですね こんな月を見ると暑い夜も少し涼しく感じそうです
手持ちでこの完成度は素晴らしいですね こんな月を見ると暑い夜も少し涼しく感じそうです
コメントありがとうございます。 Ekioさん、新兵器で読まれちゃうんですね・・。💦 エゾメバルさん、大体30枚前後撮ると、5枚ほど使えるのがあります。 ベランダに出て2分掛からないくらいで完了。 この時期は特に暑さで大気がグラグラしているので、真剣に撮っても2分撮影でもあまり結果が変わらないため、ついつい手抜きになってしまいます。 肉眼でもそうですが、ファインダー越しの月も地球の周りをまわっている衛星と思うと、見慣れた月にも宇宙を感じます。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 29mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.94MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月20日(月) 15時27分 |
練馬区のキャラクター「ねり丸」がプリントされたトラクターです。 ねり丸は、住民票等の証明書類にも印刷され、着ぐるみもイベントに登場したりとなかなかの人気です。 大きなヒマワリの花はもう終わってしまった様ですが、夏休みっぽい季節感を感じました。 ヘルメットも、子供たちに馴染めそうな工夫が見えます。 Ekioさんがアップされたトラクターと同じような顔でKのマーク、Kubota頑張ってます。
運転席の周りにチョコンと置かれたヘルメットから、ここで作業される方と地域の子どもたちの賑やかな交流が目に浮かぶようです。 Booth-Kさんが感じ取られたように、傾きかけた夏の日射しと咲き終わりに差し掛かるヒマワリが、季節の移ろいを感じさせますね。ねり丸のイラストやKubotaの頼もしい車体を、明るい光とともに丁寧に捉えた画面作りに、街への優しい眼差しを覚えます。
Booth-Kさん、こんばんは。 「ねり丸」=練馬大根ですね。可愛らしい。 自分が撮ったトラクターは近くに寄れなかったのですが、フォルムが良く分かるお写真ありがとうございます。 CMでも活躍する「Kubota」、なかなか頼もしい姿です。
Ekioさん、コメントありがとうございます。 農業を維持するためには、当たり前ですが Kubota や ヤンマー が必須ですね。 普段そんなに目立つわけでもなく、自分で買うことはまずないのですが、日本の農業を支えている重要なメーカーだと再認識しました。 新しい農業への転換も色々検討している様です。
懐かしい畑の景色
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-DA 55-300mm F4.5-6.3ED PLM WR RE |
| 焦点距離 | 210mm |
| 露出制御モード | 不明(0) |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.91MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月20日(月) 15時07分 |
もう1枚失礼します。移動中に見つけた畑のトマトです。 実家の畑には、毎年当たり前のように母が作ったトマトやナス、トウモロコシが生っていました。 何だか懐かしく癒される景色です。
Ekioさん、コメントありがとうございます。 畑は色彩豊かで、実りも感じられて好きな被写体です。 ここから先は塀があり、これ以上は近づけませんでした。
田舎の畑のトマトは、まん丸なんてなくいろんな形をしていました。 キュウリやナスも、ひん曲がったのが多かったです。 スーパーに並ぶ真っ直ぐなキュウリたちを見ると「君たち、畑で ”気を付け!” と号令かけられて育ったのかい?」と聞きたくなります。
masaさん、そうそう田舎の野菜は殆どが規格外。(笑) 自宅で食べるには形より味ですよね。 木で熟れたトマトを東京へ持ってくると、半日くらいで赤というより深紅に色が変わります。 食べると信じられないくらい甘く、美味いんです。 スーパーに並んでいるのは、殆どが青いうちに収穫したのが赤くなったもの。 朝取りもありますが、なかなか納得のトマトには出会えていません。 小皿に味噌だけ持たされて、キュウリを食べたのも懐かしいです。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (933KB) |
| 撮影日時 | 2026年07月20日(月) 15時02分 |
百日紅が目立つ様になってきました。 夏が長くなってきた日本の気候を表すような、夏の花の代表かもしれません。
Ekioさん、コメントありがとうございます。 木によって花の色も紫寄りだったり色々で、時々ショッキングピンクの様な派手なのを見掛けると、引き寄せられてシャッタ押してます。
好きです。ほんとに夏らしい花。 名の通り7月から10月くらいまで咲いてますね。百日以上かも。 どういうわけか、あんまり昆虫が来ません。蜜が美味しくないのかも。
masaさん、コメントありがとうございます。 次から次に長いこと咲いていますが、枯れた花がないのは今しかないと、咲き始めの枝を狙ってみました。 時々、凄く鮮やかな花を見掛けては、引き寄せられます。 確かに、蝶とかが来ているのは見掛けたことがない様な・・。
夏銀杏
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.75mm F1.8 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (1.11MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月02日(日) 10時31分 |
こちらも「昭和記念公園」での1枚です。 銀杏がぶら下がっている樹もありましたが、色合いがマスカットのようで新鮮な絵になりました。
まだ皺も寄らず、まん丸ですね。 マスカットのような色合いとはEkioさんらしいです。 昭和記念公園のイチョウ並木は11月末から12月初めにかけて見事に色づきますよね。 今年はウイークデーも自由な身になったのでカミさんと行ってみようかな、 なんて言うと「不言実行!」というカミさんの声が聞こえてきそうです(笑)
シャインマスカットみたいに、そのまま口に放り込めて甘かったら言うことないですね。 でも、この匂いも季節の香りとして好きですし、独特の苦みも堪りません。 もうしっかり秋の準備は出来てますね。
masaさん、ありがとうございます。 >マスカットのような色合いとはEkioさんらしいです。 暑い最中でしたが癒されました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >シャインマスカットみたいに、そのまま口に放り込めて甘かったら言うことないですね。 理性があったので摘みませんでした(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | RF100mm F2.8 L MACRO IS USM |
| 焦点距離 | 100mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (736KB) |
| 撮影日時 | 2026年07月15日(水) 16時18分 |
Booth-Kさんが、ホオズキ市での見事な鉢植えを見せてくださいました。 たしかウチの裏山にもあったよな、と思って行ってみたら、小さな溜め池のほとりで一生懸命色づいていました。 わざわざ見に来る人はいないだろうけど、ホオズキはホオズキです。
他の人に取られないようにと隠してしまったかのようなお写真が面白いです。 色も形もなかなか立派に成長しましたね。
ここは池の手前の所ですね。 昨年6/7のオフ会で、まだ青いほおずきを撮影したのを思い出しました。 こんなに立派に色付いているんですね。
半月遅れのレスですいません。 29日にここを通ったら、なんと! 池の周囲に公園管理所の刈り払いが入って、ホオズキがすべてなくなっていました。
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-GF5 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (1.78MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月04日(火) 11時15分 |
庭に咲く真っ赤なハイビスカスを撮りました、 少し古いカメラを持ちだしてテストしてみました。 レンズはMZD75-300mmのOlympusです。
真夏の眩しい太陽が照りつける時間帯ならではの、力強い空気感が伝わってきます。お庭の花を見つけてカメラを持ち出された高揚感が目に浮かぶようです。 DMC-GF5と望遠レンズのテストとのことですが、燃えるような赤と緑の対比が見事ですね。光と影が織りなす立体感に惹き込まれました。日中の撮影では、少し露出をアンダーにすると赤の深みが一層増すかもしれません。機材を持ち出して撮影する楽しさに満ちています。
ほんとに真っ赤ですね。 youzakiさんちの庭は、いま正にいろんな花の盛りなんでしょうね。 ドシドシ撮って紹介してください。
鮮烈な赤に、蕾も入れたのが良いですね。 四季の花、四部作でフォトブック作ったら見応えあるかもしれませんね。
区立のはたけ
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 54mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.38MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月20日(月) 15時26分 |
もう1枚失礼します。 前投稿と同じ、「高松みらいのはたけ」には、他にも色々栽培されています。 自由に散策、見学できるようになっているのがありがたい! 子供たちにはスーパーで売られている姿だけじゃなくて、育つ景色も見てもらいたいものです。 夏休みには、いっぱい来てくれるといいな。
なかなか良い色合い、そして未来につながる取り組みですね。
区立ということは、植えるのも世話をするのも収穫するのも、区でやっているということなんでしょうか。 それとも区画を小分けにして個人に貸し出し?
コメントありがとうございます。 田舎育ちの私には、癒される景色です。 前の投稿に書いてしまいましたが、種まきや収穫の体験ができるようになっています。 田舎がない人とか、夏休み子供さん連れて行ったら楽しいと思います。 https://www.city.nerima.tokyo.jp/kankomoyoshi/nogyo/hureai/mirai-no-hatake.html
スイカトンネル
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) |
| 焦点距離 | 25mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (2.23MB) |
| 撮影日時 | 2026年07月20日(月) 15時22分 |
近所の「高松みらいのはたけ」に、スイカトンネルが出来ていました。 スイカ大好きな私には、見ているだけで気分が上がる被写体です。 最近、カットスイカばっかりです。丸ごと1/6カットしたスイカを、「志村けん食い」してみたいと思う今日この頃。(笑)
Booth-Kさん、おはようございます。 スイカのトンネルとは驚きました!なんか不思議な感じです。 ところで、このスイカの大きさはどれぐらいなんですか? せいぜいメロンぐらいかなと思うのですがいかがなものでしょう。
スイカって、畑にゴロンと転がっているイメージなので、高いところから吊り下がっていると、なんだか不思議な気分です。 冷蔵庫には最大でも半切りしか入りませんね。子供のころは、丸ごとプカプカと井戸水のタライに浮かんでいるのがスイカでした。
コメントありがとうございます。 昔は実家前の川にプカプカと浮いていましたし、キャンプでも川で冷やしていたのを思い出します。 最近は、小玉スイカが流行の様で、作る方もこんな風にぶら下げて栽培している様です。 この方が腰への負担が少ないとか・・。 小家族化で大きなスイカを買うことも減り、冷蔵庫にも入らないのが要因の様です。 サイズですが、小玉スイカより一回り大きい感じでした。 私もでかいスイカ丸ごと買いたいのですが、嫁さんはほとんど食べないので却下され続けています。 「志村けん食い」をするために、文句言われてもこの夏一度は買いたいものです。 この畑では、栽培体験も行われています。 https://www.city.nerima.tokyo.jp/kankomoyoshi/nogyo/hureai/mirai-no-hatake.html
鉢の中の赤い花
Exif情報
| メーカー名 | Panasonic |
|---|---|
| 機種名 | DMC-GF5 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (1.55MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月04日(火) 11時09分 |
古いカ目ラのテスト画像です。 名前は忘れましたが前の画像と比べるので赤い花を探して撮りました。 離れすぎかも・・
真夏の眩しい光が注ぐ時間帯で、赤い花びらが鮮やかに映えていますね! 機材テストで被写体を探す時の楽しさが伝わってきます。「離れすぎかも」とのことですが、鮮烈な色と光のコントラストがとても印象的です。一歩近づくと花弁の表情ももっと深まりそうですね。
自己レスです。花の名前は{マンデビラ」でした。
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-HF1 |
| ソフトウェア | HF10 |
| サイズ | 7296x4864 (23MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月02日(日) 10時21分 |
こちらは「昭和記念公園」のイチョウ並木です。 物凄〜く暑い日だったので人も少ないです(^_^;) なるべく暑さを感じないように撮ってみました。 「四季」とか「24節季」が当てはまらなくなって来ましたね。
8月7日の立秋までが暑さのピークとされています。
緑が多くても照り返しの強さに、やはり夏という雰囲気が溢れてます。
masaさん、ありがとうございます。 区切りとしては「大暑」なんですね。しかし、レベルが随分と上がりましたね。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >緑が多くても照り返しの強さに、やはり夏という雰囲気が溢れてます。 アスファルトだ無いだけ助かりました。
人工衛星の航跡もそうですが、大きな明るい恒星は殆どが青く見えます。中にはオレンジ色のも。 そして天の川本体の密集部はオレンジ色・・・・ これって、現像の関係なのかどうか素人の私には分かりませんが、実際はどんな色だったのでしょう? 星空に魅せらたBooth-Kさんが、乗鞍や南伊豆まで車を駆って星を撮りに行く速効性には舌を巻くほかありません。