フォトコン掲示板
毎月お題が出るフォトコンテストの掲示板です。応募作品を投稿すると講評が付き、他の応募作品も閲覧できます。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| 焦点距離 | 55mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 125 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3264x4351 (2.8MB) |
| 撮影日時 | 2015年11月01日(日) 15時17分 |
自分で感動とか言ってしまってますけど、長い旅の終わりに故郷の源流域に戻るために濁流を登る鮭の姿を見ると、本当に感動してしまいます。 傍目には大変な苦労のように見えますが、本人たちは喜びの絶頂なのかもしれないなと思います。
スカイハイさん、こんにちは。 日本の場合、一時は水門や関などの人工物で魚が帰郷できない事態もあり ましたが、現在は自然環境との調和も考えられて人工物が作られているようで、 ちょっと安心です。 繁栄する為の命がけの帰郷。感動です。
masaさん、ZOIDさん、こんにちは。 以前にも書きましたが、泥で濁った水はコーヒー牛乳のようになるのに対して、ピートの混じった水はコーラかウィスキーのような色になります。 動物の本能というのは、理屈抜きにやりたくて仕方がない気持ちになることなんだろうと思います。 何年もの間海で生き延び大きく育って、しっかり力をつけて生まれ故郷の川の上流まで戻ってこれたお魚さんたちは、夢を叶えることができた本当に幸せな魚たちなんだろうと思います。 写真を撮りながら、沿道から拍手を送ってる気持ちです。 川に堰などを設ける際には通常魚道を設けますが、その魚道が魚が利用できるものかどうかはまた別問題ですね。 それより、できれば人工物を造らないのがいちばんです。 イギリスは川が自然すぎて、地球温暖化に伴う洪水に対応できずに近年毎年のようにどこかで氾濫しており、近々なんらかの対応が求められそうですが、 逆に日本はあまりにも人工すぎで、自然の美しい川を見れるところは非常に限られていると思います。
【動感】いくぞ!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 420mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1778x1185 (326KB) |
| 撮影日時 | 2016年01月11日(月) 11時29分 |
シジュウカラの飛び出しです。
シジュウカラ、エゲレスではいちばん身近な鳥さんのひとつ(厳密には違う種)ですが、こんな見事な飛び出しシーンはその姿や飛び方からして想像もつかないです。
動を停めたこの一瞬が素晴らしい。 爪の先が枝を離れた瞬間というのが好きです。
スカイハイさん、Kazさん イギリスとアメリカから、ありがとうございます。 シジュウカラは日本でもスズメの次に普通に見られる小鳥です。 で、なかなか写欲が湧かない被写体なんですが、この日は飛翔シーンを撮ってみようと、ひたすら連写で何羽も追いかけました。 数十カット没にする中で、やっと捉えた 飛び立ちシーンです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (472KB) |
| 撮影日時 | 2013年10月01日(火) 17時17分 |
2013年の秋、夕空に雀が飛び出しました。 秋の夕暮れ、モミジのハナミズキの頃です。 F8...この頃ってこんな撮り方していたのですね。 懐かしいやら^^です。 SSをこれくらいにした時って「流さないぞ」と、心に決めて撮っていたりします。 何にも考えないで撮ると、自動追尾してしまってみんなブッレブレに~..のです(笑)
stoneさん、こんにちは。 スズメちゃん、良いタイミングでの飛び出しをキャプチャーですね。 スズメも観察してると面白い、ユーモラスなシーンに度々出会うのですが、 そんな時に限ってカメラ向けてません(;^_^A SS1/800でここまで止まるんですね。 鳥の初速は分からないです(^^;
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 214mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +2.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (346KB) |
| 撮影日時 | 2013年09月10日(火) 17時15分 |
当時はraw撮りしていなかったのでこんな感じ。 raw撮をちゃんと現像したかったです~~。
すごい、これはこの方持参のマイ・ストローなのでしょうか。(@@)
stoneさん、こんばんは。 羽ばたきながらホバリング、ストロー持参。 オオスカシバを思い起こさせます。...と言いますが、大まかに言えば ほぼお仲間なんですよね(^^; 昔は蜂のお仲間と思い、見たら逃げてました...。
こんばんは 時刻も遅く、光もとても弱かったと記憶しています。 カメラで抑えるとそのシーンの記憶が体に残るのがいいですね。 Kazさん、長いながーいストローですね。 一直線に伸ばしたこの口、こんなに素直に撮れているのは、他に記憶がありません。 記録って面白いですね。 ZOIDさん、ホシホウジャクって名でしたでしょうか 漠然とスズメガと意識していましたけれど、カメラしだして個体名を覚えよう~としても すぐに忘れてしまいます。 どっかの学者さんが気ままに付けた名前が多いように感じること、多いのが原因でしょうか。 私って、蜂にも恐怖感を感じたことがないので気にせずやり過ごしています。 アシナガバチに襲われて思いっきり逃亡した経験はありますけれど(笑) そこらじゅういっぱい刺されました。巣の近くに踏み込んじゃったのでしょうね。 同じ蜂に刺されるとショック症状が現れるかもしれない、との話がありますので、 アシナガバチにはちょっと慎重になります。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1280 (838KB) |
| 撮影日時 | 2014年09月10日(水) 11時13分 |
オオ?クロアリの姿、とてもリアルに写せました。 小さいので実寸でご覧ください。m(__)m
小さいアリさんがいたぶられてて可哀そう。 だけどこれが自然界の掟だ、しょうがないのか。
stoneさん、こんばんは。 クロアリさんの末路は......言うまでも無いですかね。 弱肉強食、シンプルにして非常に厳しい自然形態です。
こんばんは 肉食草食雑食といろんな虫がおりますね。 Kazさん、猫さんだとじゃれて遊ぶこともしますけれど どちらも一生懸命に生きようとしています。 捕獲捕食には憐憫とか全く感じない感じな私です。 普通だとこのシーンは貼らないかもしれませんね。人によっては残酷シーンに映るかもしれません^^; ZOIDさん、はいハンミョウさんのお食事シーンと移行しました。 アリさんの捕食シーンって物凄いので、さすがの私でも貼れません(笑) 群がるアリは強いです。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1536 (905KB) |
| 撮影日時 | 2015年01月19日(月) 09時24分 |
ぴょんぴょんちょこちょこ跳ねながら こんなに近くまで来てくれました。
stoneさん、こんばんは。 250㎜でこの至近距離は凄いですね。 私もシーズン初頭から徐々にフィールド内のジョビ雄君と信頼関係を 構築しましたが、ここまでは寄れませんでした。 両足を前に突き出して、幅跳びのようでコミカルですね( ̄∇ ̄)
こんばんは 人がいっぱいの大阪城梅林です。 もう慣れっこなのでしょう、時々人目気にせず梅ノ木根元で遊んでいます。 土穿って食べ物探しているようですね。 250mmズーム最短焦点距離が1.1mなのです。ちょっとづつ引いてその距離保つのが忙しかったです(笑) うまく止まってくれました。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Microsoft Windows Photo Viewer 6.3.9600.17415 |
| レンズ | A Lens |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F1.2 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1332x1802 (583KB) |
| 撮影日時 | 2007年01月08日(月) 13時48分 |
古い写真を引っ張り出しました。 デジイチを始めた頃、偶然撮れたショットです。後にも先にもカワセミのダンスシーンはこの一枚だけです。 レンズはSIGMAの500mmズームに2倍リアコンを付けていたかと思います。
ZOIDさん 入れ違いになったようです。ありがとうございます。 SIGMA 50-500のお仲間でしたか! 使い勝手のいいレンズでした。 蟹股・・・たまたまでしょうが、カワセミの精悍なイメージと真逆で、思わず笑ってしまいますね。
素敵です凄いです お顔、とてもいい表情ですね^^! 赤い足、とてもいい表情ですね!! 翼、なんて格好いいでしょう!!! masaさんのpenta時代、大ファンでした。JPEG画撮りの素晴らしさ満載です。 もちろんcanon変わってもとても素敵です。
stoneさん、ありがとうございます。 この写真、もう9年も前になるんです。 当時アップした時、「ちっこい足」というタイトルを付けたら、PENTA板の方々に、もう少し マシなタイトルはないものかと、残念がられたのを思い出しました。 今回のタイトルもひょうきん系になってしまいましたが、この姿を見たら思わず笑ってしまいますよね。
【動感】遭遇
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | DYNAX 5D v1.00 |
| レンズ | AF75-300mm F4.5-5.6/SIGMA 70-300mm F4-5.6/SIGMA... |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/25sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (1.72MB) |
| 撮影日時 | 2008年09月16日(火) 03時14分 |
在庫を引っ張り出してきました。 コロラド州ロッキー山中、標高3000メートル近いところの宿に泊まったときなんですが、バンガローの窓から何気に外を見ると・・・ ええ?何あの大きい黒い丸いの?のっそのっそと近づいてくるけど・・・ って感じで、それに相応しい緊張感も恐怖感もまるでなく、慌ててカメラと望遠レンズを取り出して、撮ろうとしたときにはレンズが長すぎるほど近くに来てました。 おまけに辺りが暗くて、しっかりとは捉えられませんでしたが、動感という意味では幸いしました。 この後、外に出て後をつけたんですが、こっちを振り向いてほしいようなほしくないようなこちらの思いをよそに、何食わぬ顔をしてのっそのっそと歩いていってしまいました。 嘘みたいな出来事でした。
Kazさん、ありがとうございます。 幸い熊さんのフンではなくファンになったくらいです。 暗かったのは部屋の裏が林になっていたからで、このあと私がつけたのは表の道路のほうなので、比較的明るかったです。 この頃私はすでにエゲレスに移ってましたので、時計はイギリス時間で、午前3時がコロラド時間の何時になるのか、、、計算したらわかることですが、まあええか。 ZOIDさん、ありがとうございます。 書き忘れましたが、写真が斜めになっているのは、この方が斜面を降りてきていたからです。 写真では結構迫力が出ていますが、現場では中に人が入った大きな熊の着ぐるみみたいに見えていました。 とてもユーモラスな姿に見えたので恐いとは感じませんでした。
エゲレス時間とコロラド時間を調べてみました。 エゲレス時間で午前3時14分はコロラドでは午後9時14分。 9月半ばの午後9時過ぎというと結構暗いでしょうね。
Kazさん、再度ありがとうございます。 9時過ぎという暗さではなかったと思って調べましたが、山岳時間はUTC-7時間ということなので8時過ぎじゃないでしょうか。 エゲレスもコロラドも夏時間なので、日本でいう7時過ぎ相当になります。 表に回った写真では同じようにISO400、F5.6で、1/125とかですから、さほど暗くはなさそうです。 「跨ってお馬の稽古」って、わしは金太郎ちゃうわーっ!!! と脳内のツッコミ担当が言ってますので一応伝言しときます。
【動感】捕食
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 7 |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 560mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1216x1824 (1.09MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月16日(土) 09時38分 |
今冬、お世話になったジョウビタキ♂の捕食カットです。 本来は横位置ですが、背景整理の為に縦位置にトリミングしています。
地面すれすれに飛ぶ姿がめちゃくちゃかっこいいですね! 翼の形も、いちばんいいタイミングでとらえられたんじゃないでしょうか。 開放F8だと通常MFになると思うんですが、信じられないほどピントがばっちり合っていて素晴らしいです。
自然界ではこれが御馳走なんだろうなあ。 私にはとても食べられそうにありませんが。 いいタイミングと眼のキャッチライト。 腕が冴えてますね。
stoneさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 左右に広がりですか...。確かに画面右にはスペースがあるんですが、 左が結構ドン詰まりなんです。でも、トリミングに工夫の余地は十分に ありましたね。 以後、心します。 masaさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 鳥の飛翔シーンってなかなか撮れませんよね。 これは、本当にタイミングが合った稀な例です。 捕食したのは見えたんですが、まさかそこから飛び立つとは予想外でした。 スカイハイさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 翼の形状はドンピシャでしたね。 日当たりが良かったので、SSも1/5,000まで上がってくれました。 Canon機では、一部モデルでF8/AF撮影が可能なモデルが出てます。 7D2もそんな1台で、中央1点でのみF8/AF撮影が可能です。 Kazさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 ビタキ類の好物がなんなのか、それは分かりませんが、少なくとも冬場の シーズンを生きる糧であることは確かです。 良いシーンに恵まれました( ̄∇ ̄)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 7 |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 560mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2736x1824 (2.66MB) |
| 撮影日時 | 2015年04月26日(日) 14時53分 |
「こんなん撮れました」 ......って言うのが、たまにあるものですね。Ver.2です。
スカイハイさん、こんにちは。 コメントありがとうございます。 仰る通り、実際4羽いらっしゃいます。軌跡と名付けたのは、蝶々の 飛んだ軌跡のように見えたからで、奇跡と掛けたものでは無いです。 1羽の蝶をターゲットに7D2の連写に任せていたら撮れた次第です。 Kazさん、こんにちは。 コメントありがとうございます。 残念ながらVer.2で打ち止めです。3は無いですよ~。 蝶に関してはもう1枚ありますが、動的とのテーマとはちょっと違うので。 masaさん、こんにちは。 コメントありがとうございます。 これらの写真は7D2の連写性能様々といった感じです(^^; フォーカスしているのはお判りかと思いますが、1羽の蝶なんで。 そこに求愛で群れてきた蝶が画角に入った感じだと思います。
ふわっふわの極彩色の世界@@; 素晴らしい浮遊感。お見事です。 3Dなステレオグラムを見るような立体感遠近感覚です。感謝!!
stoneさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 機材性能と運に恵まれた1枚です(^^; 彩色に関しては、私好みの弱ビビッドで仕上げてますが、良い方向に 転んだようですね。 ご堪能いただいて、こちらこそ感謝です。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.4 (Windows) |
| レンズ | OLYMPUS M.12-50mm F3.5-6.3 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3164x4219 (11.2MB) |
| 撮影日時 | 2016年03月20日(日) 14時50分 |
山車に群がる男たち。
う~ん、マンダムの世界ですね。 でも、茶髪がちょっと気になるかも。(^^)
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 10.5.4 |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (490KB) |
| 撮影日時 | 2013年08月30日(金) 08時18分 |
ちょっと疾走気味に撮れちゃってます。 シャッター速度はもう少し速めの方が良かったですね。
見事な流しですね!流石です!! 赤の浮き上がり方、格好いいです。 前輪の回転感覚、とても好き。 遠景のブレ描写、絶妙と思いますジャストSS じゃないかと思いました!
うまいこと流しますねえ、というか、流し撮りの一歩手前か、絶妙だと思います。 古いロンドンバスならともかく、こんな新しい商業的なバスがこれほど絵になるなんて、写真ってやっぱり撮り方なんだなあと再確認です。
ZOID さん、 120とか160くらいの方が時計塔がもう少しぶれないで 写ってくれてバスの疾走感も抑えられてた気がします。 イギリスはどんよりの日が多いと覚悟していたのに 滞在中は快晴続き。 私の日ごろの行ないが良いおかげだったのでしょうか。(^^) stone さん、 stone さんもこのくらいのブレ具合が好みですか。 スカイハイさん、 うーん、三人の方がこのくらいのブレがいいというからには、 私のブレ感覚の方がおかしいのかもしれない。 今度からこのくらいのブレで撮り続けるかも。 古い二階建てバスは一度だけ郊外の方で見かけましたが、 その時に限ってカメラの用意ができてなかった。(涙) やはり常に臨戦態勢でなければいけませんね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 10.5.3 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 33mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1534x1200 (178KB) |
| 撮影日時 | 2016年02月28日(日) 15時08分 |
先月末のモデル撮影会での一枚。 動きの部分に重点を置き下半分はバッサリとカット。
花鳥風月さん、 ランジェリー姿で雄たけびだと色気が失せちゃうな。 スカイハイさん、 このモデルさん、来ていた三人の中では体型に気を使ってる 雰囲気がありありとしてました。多分、毎日ジョギングやジムで 運動してるんでしょう。 masa さん、 Less is more. ということでバッサリ。 切りすぎましたかね。(笑) ZOID さん、 たまには刺激のあるものを撮らないとボケてしまうので、 そのお裾分けです。(^^)
うん、おへそがぎりぎり見えないくらい? というかヒップの丸みをもうちょっと見たかった(^^)
stone さん、 そのうちキヤノン板の方にもう少しきわどいやつでも アップしましょうかね。あくまでも下品じゃないやつを。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2240x1400 (869KB) |
| 撮影日時 | 2014年09月10日(水) 11時14分 |
ナミハンキョウという里山に多い肉食昆虫です。 クロアリを捕食中のハンミョウに 小さな羽虫(コバエ?)がたかってきます。生存競争って厳しいですね。
こんにちは ZOIDさん、アゴがすごい虫です^^もうちょっと動画っぽいのがあったのですが ちょいと説明的かな?って感じ...と、思いっきり近づいた撮ったのを選んでみました。 250mmズームです。近接的にアップにするとなんちゃってマクロとなるX4キットレンズです。 このハンミョウの体色、昆虫ならでわ?の構造色、サイケデリックで綺麗。 アリを獲物にするだけあってとても小さい(2cm程度)のが残念^^?5cmくらいあったらヤバイ(格好いい)だろうな~です。
これが犬や猫のサイズだったら本当にヤバいよね。 しかし、やけに目立つ色彩。 天敵に襲われるなんてことはないからこんなに派手なのかなあ。
こんばんは Kazさん、派手でしょ^^ もちょい小さなハンミョウは真っ黒で15mm程度の大きさで見つけにくいです。 この彩色ボディでも影に入ると全然目立たないのです。 光が当たるとギラギラと危険カラーになります^^ この直前シーンも貼ってみます。
よーく見て!
Exif情報
| メーカー名 | NIKON |
|---|---|
| 機種名 | COOLPIX P900 |
| ソフトウェア | COOLPIX P900 V1.2 |
| 焦点距離 | 785mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4608x3456 (3.14MB) |
| 撮影日時 | 2016年03月15日(火) 08時39分 |
寄り添って何かを見てます。
kumi endoさん、はじめまして。 猛禽類の鋭い眼光とクチバシはカッコいいですね! 前後2匹で下界を監視中でしょうか。 私は猛禽類と言えば、モズしか撮った事ありません(T_T)
スカイハイさん ありがとうございます フォトコン掲示板、自分で付けるのですね・・・(^^;) 次回から気をつけますね。 オジロワシです気の向こう側で並んでました♪
ZOID さん ありがとうございます。 大きくて、かっこよくて、オジロワシが大好きです♪
里山の蝶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 187mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1281 (527KB) |
| 撮影日時 | 2014年09月10日(水) 11時47分 |
ピンが来た瞬間に指が動くととても嬉しいです。
タイトルやり直し 【動感】 里山の蝶 ....です。m(__)m
stoneさん、こんばんは。 私も出入りしているフィールドでモンシロチョウを見ました。 残念ながら写真に収める事はできませんでしたが、春の到来を身近に 感じた瞬間でした。 ヒョウモン蝶、野花に止まっているのではなく、浮遊中の所をよく写真に 収められましたね。 >ピンが来た瞬間に指が動くととても嬉しいです。 まったくもって同感です。
こんばんは ZOIDさん、シロチョウ仲間が飛び始めましたね。 モンキチョウとモンシロチョウを時々見かけます。 川原にからし菜が咲き始めて、とても嬉しそうな様子です。 2014年の秋、森林浴に散策した中、軽やかに飛ぶメスグロヒョウモンペアと思います。 カップルで飛ぶときは、移動速度がとても遅いので追っかけまわして撮りました。 森の中、ISO800としてもこの程度しかSSが上がらず それでもなんとか顔が撮れました。幸運の一枚です。
【動感】奪い合い
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS DIGITAL REBEL XTi |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 10.5.3 |
| レンズ | 18-200mm(["EF 17-35mm F2.8L", "SIGMA 15-30mm F3... |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/15sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1200x1600 (539KB) |
| 撮影日時 | 2009年07月26日(日) 05時59分 |
早朝、庭がやけに騒がしくふと見ると狐さんが獲物を入手。 そこへもう一匹の狐さんが現れ横取りを試みました。 野生の生活はなかなか厳しいものがありますね。
スカイハイさん、 せめて妄想だけでも贅沢に、です。(^^) ウッドチャックは動きはそんなに機敏ではないですね。 あの肥満体でどちらかというとノロノロと動いてます。 走る時もあるけど、狐の俊敏さに比べりゃ雲泥の差。 哀れ餌食になってしまいました。(合掌) masa さん、 日本の英語学校では W の発音練習で使ってるのですか、 こちらでは早口言葉の一つですが、W が多いので練習には うってつけですね。 stone さん、 いつか撮ろうと思っていたのですが、なかなか機会がなく、カメラを 持って近づくと石垣の間の巣に隠れてしまうんですよ。 そうこうしてるうちに、見かけなくなったので狐にみんな食べられたのかな。
Kazさん、再度失礼します。 How many wood would a woodcutter cut, if a woodcutter would cut wood ? というのもありました。 先生(米国人)がこれを早口でやるのに目を丸くし、みんなで大笑いしながらトライしたのを懐かしく思い出しました。
masa さん、 そのバージョンは知らなかったです。 でもウッドチャックの方が語呂がいいかも。 私は早口言葉をやると舌を噛んじゃうので苦手。 かみさんは得意なようです。 やっぱり女性の方が英語が得意なんだな。
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | u850SW |
| ソフトウェア | Version 1.1 |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 64 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2560x1920 (940KB) |
| 撮影日時 | 2016年02月18日(木) 13時43分 |
むちゃむちゃでござりまするがな〜 車に戻って、カッパの上下を着て防水のコンデジに持ち替えて近くに行きましたが、あんまりちゃんと写っていません。。。
アチャコさんでしたか、新喜劇かと思った。。。ちょっと世代的に無理がありました。 海に行くときは防水のコンデジを持っていきます。 小さいので荷物になりませんが、性能がよくないのであまり役には立ちません・・・(あんまり意味なし) ちょっとマシなやつが欲しいのですが、コンデジを買ってる場合かどうか迷うところです。 カッパはシャカシャカの薄いやつで、小さく軽く、雨雪のほか風よけや泥よけ、最悪服が濡れたりしたら着替えにもなるので、通勤でも旅行でもいつも鞄の中に忍ばせています。
火山か温泉地獄の噴気かと思ってしまいました。砕け散った波でしたか! ISO感動64って!?
エンタツ、アチャコやダイマル、ラケットのお笑い番組は 欠かさず見てたのでわかっちゃうのだ。へへへ 防水コンデジも一時欲しい欲しい病に罹っていたのですが、 最近は海水浴に行くこともなく、こんなヤバそうな場所に行く 気力も衰えてきたので購買意欲が萎えたままです。 そのうち防水スマホに買い替えたらそれで間に合わせそう。 薄手のカッパがあるのですか。 どうもカッパというとゴワゴワの 固いやつというイメージが付きまとってかさばりそうな気がしてたけど 気に留めて薄いやつを探してみます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/332sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1284 (804KB) |
| 撮影日時 | 2014年07月30日(水) 06時23分 |
以前の写真を巡ることって楽しいですね。 【動感】捜索^^延々と見ていってしまいます。
こんばんは mukaitakuさん、早朝の川辺に水中を窺うコサギさん 一心に魚を狙う緊張感、こちらにも伝わってきました。 Kazさん、豪快な空振りシーンです^^; 細い嘴ですばらしい水柱を披露してくれました。 幾度もトライし、ゲットシーンも幾つかありました。 このシーンまた編集してみますね。
stoneさん、こんばんは。 捕食の所作、水面を切り上げた瞬間! 静かな写真の中に、確かな動感があります。 鏡面世界の水面も計算された構図で良いです。
ZOIDさん、こんばんは 早い朝から川辺歩きしたご褒美ショットです。^^ コサギが近いところで、技を披露してくれました。 川面にはまだ陽が射さず、それでも辺りはすっかり明るい日 白い体を飛ばさないよう露出を決めることに集中した日です。
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3569x2683 (2.48MB) |
| 撮影日時 | 2016年03月12日(土) 15時54分 |
エゲレスの写真も出しときます。 Oystercatcher(オイスターキャッチャー)=ミヤコドリです。 近くの自然保護区から。
タイトルからそのものずばりの瞬間の写真かと思って 身構えてしまっちゃったじゃないですか。(^^; ミヤコドリはOystercatcher(オイスターキャッチャー)と言うんですね。メモメモ
一応そのものズバリです。 2、3秒くらいかな、あっという間のできごとで、自信つきました(なんでやねん!) でも人間のものはエログロ猥褻、身近な哺乳類のものは可笑しくて、それ以外の生き物の場合は貴いとなるのは何なんでしょうね?
スカイハイさん、こんにちは。 Canon板の方でハトの求愛を載せましたが、その後のマウントは こんな感じでした( ̄∇ ̄) 人間は外敵に襲われる心配はあまり無いですからね。一方、野鳥 は求愛中は隙だらけなわけで...その辺の違いじゃないでしょうか。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-7 |
| ソフトウェア | K-7 Ver 1.00 |
| レンズ | DA 18-55mm F3.5-5.6 AL WR |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3936x2624 (6.08MB) |
| 撮影日時 | 2011年10月13日(木) 01時35分 |
時速900kmで飛んでいるのに、眼下の景色はゆぅ~くりと動いていきます。 (古い写真を引っ張り出しました。イタリアに出張した際、ドロミテ・アルプスの上空で沈む夕陽の反対側で月に出会った時のものです。)
イタリアなのですか。 てっきりグランド・キャニオン近辺かと思いました。 これならマカロニ・ウエスタンも撮影できるはずだ、と妙に納得。(^^)
masaさん、こんばんは。 写真で高いところをから見下ろすのは平気( ̄∇ ̄) 夕陽に照らされた山頂部分が情緒ある良い色出てますね。 私もこんな景色に出会いたいものですが、飛行機は嫌いです(^^;
Kazさん、ZOIDさん、ありがとうございます。 ヨーロッパアルプスの造山運動や氷河期の跡も凄いけど、アメリカのデカ過ぎる大地とはいささか趣が違うように思います。 ただヨーロッパアルプスの谷間にも、グランド・キャニオンの川底にも、水を求めて太古から人類が暮らしていたと思うと、それを空から見降ろしている自分が不思議です。
【動感】潮騒
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-F3 |
| ソフトウェア | NEX-F3 v1.00 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5351x792 (1.55MB) |
| 撮影日時 | 2016年02月18日(木) 14時11分 |
ゴゾ島西海岸のDwejra Bayと呼ばれる景勝地的なところです。 この日はものすごい風が強いので、砂浜ではなく景色のよさそうなところに行きました。 文字どおり立っているのがやっとという状況で、これは室戸岬の台風レポートか!と思ったものです。 これくらい離れていても、波しぶきが上がったら2、3秒後にはすごいしぶきに襲われるので、写真撮影どころではなかったのですが、まだこの時点ではそのやばさを十分に認識しておらず、決死のパノラマ撮影を敢行していたようです。 この写真ではわかりにくいですが、この後右のほうに写っているAzure Windowと呼ばれる岩穴のところまで行くと、波が岩に当たって穴のてっぺん辺りまで来ていたので10m級の波と思ったのです。 左に写っている島になった岩はFungus Rock(きのこ岩)と呼ばれ、何か不思議な苔のようなものが生えていて、古くから万病に効く薬として珍重されており、これを狙う外国との間で戦争まであったそうです。 (マルタ政府はゴゾの住民を守るためには戦争はしないけれども、Fungus Rockを守るためには戦ったのだとか。) 今でも薬として使われるということですが、何に効くかは忘れました。 タイトルの「潮騒」ですが、三島由紀夫の小説「潮騒」の英訳のタイトル、Sound of Wavesというのがどうも昔から気に入りません。 聞こえはきれいでいいけれど、内容からすると「騒」は良くも悪くも胸騒ぎの「騒」だと思うのに、それが全く反映されていない。 そういう自分だったらどうするか、と考えたらあんまりいいのが出てきませんが。 聞こえ的にはSound of Wavesに勝るものはないかもしれないけど、あえて言えばThe Stirring Sea(ざわめく海)って感じかなあと思ったり。 写真は縦がだいたいノート型パソコンに合うくらいのサイズに縮小してありますので、等倍にして左右にスクロールされるとパノラマとして見ていただけると思います。 言いたいことは全部言えたかな、はあはあはあ・・・
Kazさん、ありがとうございます。 ものすごい風でしたよ、ただ、青空と太陽があって比較的暖かかったので、辛いというより面白かったですけど。 斜めに立てるような強風もありますけど、この時はすごい荒れてたのでそれも無理で、しっかりふんばるしかなかったです。 チビがふんばってる写真はあるんですけど、思い切りカメラ目線なんでUPしませんでした。
スカイハイさん、こんばんは。 長文、拝読しましたが、スカイハイさんがこの写真を撮影し、どんな 思いなのか、その熱量は凄まじいものがありますね。 写真に対する拘り。それを忘れた瞬間、普通のカメラ好き・写真好きに なってしまうんでしょうね。 久しぶりのパノラマ、楽しませて頂きました( ̄∇ ̄)
ZOIDさん、ありがとうございます。 お恥ずかしいばかりです。 ただこれは写真に対する拘りというより、思いを伝えたい気持ち、写真もそれの一部という感じかなと思います。 子供が珍しいものを発見すると親に見てもらいたくて仕方がないでしょう、ちょうどああいう気持ちです。 もうひとつは、自分用の記録のために書いている部分もあります。 忘れないうちに見たものや行ったところの地名やその時の状況や気持ちなどを書き留めておくのです。 名前に地名を入れるのは、あとから検索しやすいだろうと思うからです。 つまり掲示板を「えにっき」として利用してるかもw 写真に対する情熱は、私はむしろ少ないのかなと思います。 皆さんの写真を拝見していますと、私の写真は雑だなと思うことがよくありますし。 写真を撮る際に気持ちがしっかり入っていないんじゃないかと思ったりしています。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 7 |
| レンズ | EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 560mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5312sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2736x1824 (2.65MB) |
| 撮影日時 | 2015年04月26日(日) 14時53分 |
「こんなん撮れました」 ......って言うのが、たまにあるものですね。
素晴らしすぎてもう、言葉がありません。 三羽いるんじゃなくて、3ショットが合成されているんですよね? こういう機能はカメラについているのですか、それともソフトウェアで合成されたんでしょうか?
私には蝶の奇跡に見えます。(^^) 一羽は背面飛行してるし、よくこんな瞬間が撮れますね。 それにしても美しい。(溜息)
masaさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 3羽、見事に切り撮れました( ̄∇ ̄) シャッタースピード、確かに同じ1/5312ですね。 絞り、ISOこそ異なりますが、おそらくSSの処理は同じことをしている のでしょうね。それにしても、1/5312。中途半端な...(^^; stoneさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 サツキではなく、普通にツツジです(^^; 色合いは最近の私の主流、ちょい濃いめ(弱ビビッド)で仕上げてます。 mukaitakさん、はじめまして。 コメントありがとうございます。 腕前ではなく、これは運です!そう言い切れます(^^; ちょうど求愛の時期だったせいか、こんなんの写真がポコッと 撮れました。再び、写真の神様に感謝です。 スカイハイさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 これは実際3羽居るんですよ~。合成や多重露光ではありません。 正真正銘、1枚のRAWから上げた写真です( ̄∇ ̄)v Kazさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 雄雌、求愛の真っ最中のようで、こんな写真が撮れた次第です。 高感度にしてシャッタースピードを上げた撮影スタイルが功を奏した ようです( ̄∇ ̄)
【動感】衛兵交代
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 10.5.3 |
| レンズ | EF 17-35mm F2.8L |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (655KB) |
| 撮影日時 | 2010年08月18日(水) 16時03分 |
赤を強調してみました。 ちょっと派手すぎたかな。 撮影地はカナダのオタワです。
綺麗な光ですね とても軽やか、素敵ないい構図です。
傾きとシャッタースピードがいいので動感が伝わってきます。 カナダにもこんな衛兵さんがいるのですね。 色に関しては、イメージよりも明るいかなとは思いますが、強調しすぎかどうかはカナダの衛兵さんを見たことがないのでわかりません。 マルタでも衛兵の交代を見ましたが、紺色の制服で、帽子ももっと普通っぽいものだったと思います。
ZOID さん、stone さん、スカイハイさん、 流さずに撮ると衛兵さんたちが流れて、それも良かったのですが 流し撮りでうまくいったこちらの方を投稿してみました。 発色はやや派手だったかなとも思うのですが、たまには、と言いながらも 最近は派手目に振る方が多い私です。(笑)
ピートの大地から流れ出した水はこんな色になるんですね。 この上流で生まれたんだから帰るのは当たり前、野生の生命の本能だと分かっていても、「エライッ」と感動してしまう私です。