キヤノンデジカメ写真掲示板
キヤノンのデジタルカメラで撮影した写真の掲示板です。EOSシリーズやPowerShotの描写を投稿写真で比較し、撮影設定を相談できます。
窓辺のシャクヤク
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6023x4015 (10.6MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月24日(火) 15時47分 |
窓際の真っ赤なシャクヤクがとても奇麗で撮ってみました。
落ち葉
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF35mm F1.8 MACRO IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3786x2524 (5.69MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月23日(月) 12時30分 |
手水鉢に落ち葉が・・
蛇口から湧き出る水を、こんなにきれいな玉ボケ群で表現されるとは さすがでございます。浮かんでいるモミジも構図も素晴らしいです。
S9000 さんGGさんコメント有難うございます。 PhotoXPは長い間投稿していない場合は自動で投稿が出来なくなるようで復旧するのに苦労しました。 これからも宜しくお願いします。 RPの連射初めて使いましたが、自然撮影には十分でした。
追記 連射の漢字が間違えていました。「連写性能」に訂正します。
大願成就
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 9 |
| 焦点距離 | 11mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (5.2MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月23日(月) 12時38分 |
地元天神様、両目が入ったダルマさん達を撮ってみました
ふむ、大願成就の目にキャッチライト! 見事な赤がいいですね。それにしても11mmですね、天地のひっぱりが気持ちいいです。
S9000さん、こんばんは。 オーバーに引っ張りたくなりますね。最短が28センチなので 近寄れるし、気持ちも大きくなれます(笑)
•(。・Д・)ゞ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5Ds R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 9 |
| レンズ | EF135mm f/2L USM |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.72MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月23日(月) 12時55分 |
階段も下りの方が危ないのです もうじき仲間入り (ノ I `。) ウゥ・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.32MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月21日(土) 11時38分 |
縮景園にて。ひょこひょこと歩くところを、できるだけ近づいてみました。少しトリミングしています。
小鳥達を若干かじっているものからすれば、次回はぜひ キャッチライトを。昼時のトップライトではハードルが高そうだけど ちょっとした首振りなどでピカリが入りますよ。ひたすら連写。 しかし接近戦を制されたようで、まずは( ^^)/▽ 乾杯!!
こんばんはー。いやいや、かじっちやかわいそうですよ、やさしくなでなでと(爆)(日本焼き鳥の会会員) キャッチライトは、まあできればよいですね。ぼちぼちのぼちと。 イソシギ、この場合はひょこひょこと歩き、クチバシを地面につっこんで餌をさがしていました。よく見るとクチバシに土が付着、の図。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1733x2599 (3.41MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月18日(水) 12時45分 |
本日のお昼休み、縮景園にて。 wikipediaに「カワセミは個体によっては深くもぐるために一度飛び上がってからダイブする」と書いてあるのですが、この個体は、左に見える岩の上にとまっていた状態から一度飛び上がって、そこからダイブ体制に入りました。 この一枚が連写一枚目で、連写三枚目がくちばしが水面につっこんだ状態、四枚目で獲物をゲットしてしぶきをあげて水面を離れる様子、五枚目で水平飛行、六枚目で元の岩に着地していました。 70Dの連写はコマ間約0.15秒なので、飛び上がってダイブして岩に戻るまで約1秒というところでした。 精密にフォーカスするのは難しい・・・・
そうですか。135と180の45ミリ差は大きいですか。たしかに135ミリはISがないのが大きいですね。 もっと突っ込むと、ISなしの135ミリ、1/400で手ブレがでますか。(静止撮影の場合) 確かに70Dは フルサイズに直せば5000万画素ですからね。出始めてるスピードではあるんですが、そこは数撃って 良いのを探すっていうのが普通のやり方ではないのですか。歩留まり率が1割を切ると考えなければ なりませんが。 それから基本的に70Dでは無理なような気がします。やはり7Dマーク2以上でないと。当然バッテリー グリップは必須。これがないとまともにカメラすら持てないですよね。とにかく70DはAFも弱いし剛性感 がないですから。そしてMFはファインダーが良くないので出来ません。 野鳥撮影はとにかくバリバリに高速連写して枚数を稼がないといけないようですね。しかしそれを やると体がやられます。(私の知人はそれで難病になりました) それで最近はミラーレスに換える人も いますよ。 とにかく、野鳥撮影や動体撮影は鬼門ですわ。機材は高いし撮影数は多くなるし(野鳥は鳥がいない 時の方が多いのでそうでもないけど)、さらにプロ機や超高画素カメラや超望遠レンズは欲しくなるし で。まあ、私が書くと説得力はないんですが、ベテランのGGさんやyouzakiさんなんかは良く分かって いるわけです。しかし紳士ですからズバッと言ってくれないでしょ。大人の対応しかしてくれないです。 そうそう、動体撮影が危険というのは、以前こういうのがありました。 私がよさこい踊り撮影をしているのを知りあいが知って、その彼はモデル撮影が好きだったんですね。 高い金を出してモデルなんか呼んでました。それでなんと、いつの間にか彼もよさこい撮影もするよう になったんです。彼は独身だったのでかなり熱を入れあげてやってましたね。よさこい踊りは若い娘が 着飾って化粧して激しく踊るわけですが、女性好きにはたまらない素材だったようです。私は純粋に 時代風俗として捉えていただけですけどね。彼は勝ち気な性格だったので自分よりも魅力的に女性 撮影をしている人間がいるのが許せなかったのでしょうね。とにかく勝ち気な人間は損をします。 ところがそうこうするうちに突然、彼はよさこい撮影から去ったんです。後で聞いた話ですが勤めていた 会社を首になったのだと。どうやら、よさこい撮影に夢中になりすぎてしまったようですね。 とにかくそれほどに動体撮影というのは危険が危ないんです。自分を見失ってしまうんです。今回も オチは、あぶないあぶない話でしたね。
わんばんこ~。まずは本人認証から。うんうん、大丈夫、今日も(略) そうですね、うん、それはあぶない話ですね。kusanagiさん。意外と勝気な人間だったのですね(爆) それでいいのですよ、負けたっていいじゃないですか。人間、誰だって最後には敗北します。kusanagiさんにせよ、そのよさこいの人にせよ、敗北を楽しむことも重要です。 「果てしなき闘いあるのみ。栄光の後にも。敗北の後にも。」 (「巨人の星」における星一徹のセリフ) このセリフ回しが記憶に残ったのは、「勝利の後にも」ではなく「栄光の後にも」としたところでした。 ぢや、漫画話。 「巨人の星」の主人公、星飛雄馬は、体格に恵まれなかったことを嘆く以前に、敗北への耐性がなさすぎました。苦労して編み出した魔球が一度でも打ちこまれると、監督の指示もなく降板し、そのまま球場からも去ってしまう。これは立派な職場放棄。 その結果、川上監督から「100%か0%か、両極端に傾きすぎだ。どんな実力者も、3本勝負の2本を取れれば立派なものだ」と諭されるのですが、飛雄馬は「なんと言われようと慰めにすぎん」と内心不満で、納得しませんでした。 野球で2勝1敗ペースは、勝率6割6分で、立派にぶっちぎり優勝ですね。日本シリーズでも普通は4勝2敗でしょう。最近そうでもないですが。 この「敗北への耐性のなさ」は、続編の「新巨人の星」では多少改善されますが、ライバルに打たれると動揺してしまう欠点は解消はされませんでした。それでも、「新巨人の星」最終話は、魔球を打たれた傷心を、「親子+伴の3人で海を眺めてしばし休息し、不死鳥としての復活に備える」という、旧作ではありえない情景で完結しました。 何かと不人気な「新巨人の星」ですが、私が全巻通して読んだのは、劇中の飛雄馬と同じ年齢の頃だったので、非常に共感しました。で、そのラストシーンをまねて、ストレスがたまったら夜の海を眺めに行ったり(ちとあぶない)、窓から月を眺めたり、と。あははは。 ちなみに星飛雄馬の劇中での勝利数は、新旧合算して40~50勝くらいと思われますが、「一度負けるとすぐに行方をくらます」ため、連敗がないため、敗戦数が極端に少なく、10敗くらいしかしてなさそうです。 とはいえ、私も敗北だらけですね。これまでの人生の中で栄光なんてないですよ、そもそも。 だから「果てしなき闘いあるのみ。敗北の後にも。惨敗の後にも。」 それにしても、栄光に輝く人なんて周囲にそうそういないですね。同窓会に参加して、一番の出世頭が誰、と話題になってもこれといった栄光の例は聴こえてきませんでした。平凡が一番、なのかな。 そんなわけで(どんなわけだ)私は、可能な条件の中で撮影活動をする主義なので、鳥を撮るために機材を拡充することは考えていません。70D+180mmは、鳥を撮るための十分条件とは言えないのですが、必要条件はクリアーしていると思っています(*^^*) 前置き長かったな。ごめんごめん。 カワセミにもう少し近づける状況であれば、別に135mmと手持ちでもいいと思います。ISOをもう少しあげれば1/500でいけるでしょう。しかし、縮景園の場合は、意外とカワセミに近づけるほうなのかもしれません。川の中州とかだと近づきようがないのですが、縮景園の地形上、池の中の築山(島)と周囲にめぐらしている岩塊にカワセミがとまり、また松の木も活用するのですが、一番よい条件だと、4mくらいの距離になります。 そして、その場所は、水深が浅く、冬場には小魚が避難しているようで、カワセミとしてもよい餌場になりそう。ただし、観光客が通る園路に近いので、休日は厳しいですね。そこで平日の昼休み、わずかな時間でもそこをチェックするようにしてます。 まあ自分を見失わないことですね。できる範囲で頑張りましょう。ところで、kusanagiさんのいうことに説得力がないわけぢやないですよ。読み解くには、その背景を理解しておく必要があるだけです。氏にいろいろと苦言を呈する人も多いのですが、彼がなぜこういうことを書くのか、彼の身の上にそもそも何が起こってこうなっているのか、を理解していれば、感情を害するようなこともないと思うのですが、いかがでしょう、諸兄?
イソシギ、飛ぶ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2656sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.54MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月20日(金) 12時47分 |
今日のお昼休み縮景園散歩は、カワセミには出会えませんでしたが、イソシギが飛ぶ様子を撮影できました。小さいですが・・・ カワセミが弾丸のように忙しく飛んでいくのに対してイソシギはやや優雅に、美しく飛びますねえ。 縮景園の太鼓橋(跨虹橋、ここうきょう)付近を歩いていたので、数秒間、後をついて歩いてみました。さすがに気づかれて飛び立たれてしまい、その後を追っかけ撮影しました、の図。
youzakiさん、おはようございます(*^^*)お褒めいただき恐縮です。 歩き方がかわいい鳥で、先ほども撮影してきました。どうも同じ個体じゃないかと思われます。 180mmで撮影していると、他の人から若干奇異に見られているようですが、周辺の情景も同時に映せるのでいいかな、と思っているところです。ただAFは遅いのでフォーカスリングをガッと動かしてアシストするしかないですね・・・
イソシギの大写しをアップしようとしているのですが、本日は掲示板がご機嫌斜めのご様子で・・・また後程トライします。
こんにちは。 パソコンのエラーで投稿が出来なくなりました。 テスト送信失礼します。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/21sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.5MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月20日(金) 21時03分 |
ずばっとストッキング一枚の方も思い切りの良さに脱帽ですが、やはり寒いので、このくらいがいいんじゃないですかねー。私としても安心して声がけできます。うんうん。 だから「適正露出」。 ドリミネーション2019も、クリスマス間近となりまして、人通りが増えてきました。そこここで、コスプレ撮影・モデル撮影が行われてます。こちらの方々は、パーティー帰りの様子でした。 こういうときは、無理に顔や髪の毛にAFをもっていかずに、靴にあわせると楽です。うんうん。
久しぶりに見るとカワセミに挑戦されていましたね。(^^ゞ しかしなかなかうまくいかなかったようで。 少し疑問なのは、なぜ解像力番長の135ミリを使わなかったのか?と。135はAFが遅いんですか? もうひとつ、絞りは絞ってなかったですね。これもあれっ?で感じで不思議。また中には鳥がレンズ 中央に来ていないのもあったような。どんなレンズも中央は画質がよいんですよね。 まあ、鳥撮影なんてそこそこでいいんじゃないでしょか。(^^ゞ このミニスカサンタ、業務用の着ぐるみじゃないみたいですね。自前の服だとすれば年に1回着るか 着ないか。それで1回着れば後はネットやリユース店で売り飛ばすのかな? とにかく若い子は1日1日 必死に生きてますね。(^^ゞ
こんばんは。そんなに久しぶりだったかな?なんにせよ蘇生されたようで、何よりです(爆)。もし臨死体験されたようでしたら、レポートよろしく! 135mmで撮影したカワセミもありますが、12/8に始まった今冬のカワセミ撮影では、曇天が多いです。ISO400、絞り2.2~2.5でSS=1/400前後になるので、手振れが出始める領域であり、135mmは出番が少ないです。 70-200mmと180mmでは、思い切りトリミングしたときに若干差が出るようです。また、70-200mmは平日、かみさんが出勤前に使うことがあるので、私は遠慮してます。(「一応はかみさんのレンズ」) 135mmと180mmでも、解像力だよりならばやはり135mmが強いのですが、さすがに焦点距離の差が上回る様子。もっと寄れる場所があれば、135mmも使うかもしれませんが、カワセミを撮るときにレンズ交換している余裕はありません。 レンズ中央に来ていないカットは、トリミング後のものを言われているのかな?飛行中やダイブ直後のものは、単純にこちらが追いつけていない。そのうちに色気出して、飛ぶであろう方向に少し空間を持たせたりしていますが、さすがにレンズの端っこを使う必要はないですね。そこまで違いがあるかどうかは確認してませんが。 まあ、kusanagiさんも、そこそこでいいから、撮影してみたら理解できることがきっとあるよん。写真を撮らない人のコメントは、いま一つ響かない。死生観の話のほうがおもしろかったかな。
そうは言っても、こちらもちゃんとコメントしましょう。 180mmを使っているとき、絞りは開放の2.8から3.5ないし4くらいまでを試しましたが、目で見えるほどの差はありませんでした。そこでSS優先で開放。撮影期間中、晴天は二度あったくらいで、ほとんど曇天でした。ただ、恒に開放という必要はないですね、状況に応じて選択するようにします。 しかし皆さん、ミニスカサンタがお好きですね。着ている人々も、おっさーんにサービスしてくれているわけじゃなくて、おしゃれを楽しんでいるようです。ミニスカは女性の側も好きですが、男性はセクシーさを期待するのに対して、女性は「かわいさ」を重視するようです。ただし、女性の言う「かわいい」は男性が思っているよりかなり広いようですが。 少女漫画のキャラクターは、世の中でミニ丈が流行っていないときでも、一貫してミニ丈を着用するようです。(「スケバン刑事」、のような特殊キャラクターは除く) ミニスカサンタ衣装に限れば、何もミニスカにこだわることなく、重ね着すれば守備範囲が広がると思いますが、まあ皆さんどうしているのかは不明です。いずれせによ着ている女性たちはみんな楽しそうですね。会社のイベントで着ているような人々でも、とても楽しそう。
寒~っ!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.1 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (2.56MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月18日(水) 14時57分 |
氷雨が降って凍り付き、枯れ木に花が咲いたような景色となりました。 何となく桜の花が満開になったように見えなくもないかな。 ここんとこ連日、マイナス5度から7度の寒さ。 我が家の庭で撮れるものしか撮ってないという 根性無しの毎日でありまする。
うは、氷点下ですか。それは寒い寒い。でも美しいですね。 二年に一回くらい、こういう景色が広島市内でも見られます。あっというまに溶けてしまいますが・・・
S9000 さん、 今現在もマイナス7度で寒い夜です。 このような風景が見られるのは滅多にないかな。 雨が雪になるかならないかのビミョーな気温で 降った後に気温がある程度マイナスにならないと こんな感じにならないので。 これが毎日繰り返されると木が氷の重みで倒れ、 電線を切って停電という事態となってしまいます。 何事も適当なところがよろしいようで。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.1 |
| レンズ | EF70-300mm f/4-5.6 IS USM |
| 焦点距離 | 275mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/99sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1234 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1500 (1010KB) |
| 撮影日時 | 2015年07月23日(木) 10時18分 |
ワシントン動物園にて撮影のミクロネシアカワセミです。 野生では絶滅してしまった鳥だそうです。
なるほどミクロネシアンなお顔立ち・・・精悍ですね。 枝との対比からして、日本のカワセミと同じくらいの大きさでしょうか?
珍しい鳥が見られ楽しめました、感謝です。 数年前に海外まで探鳥に出かけた事を思い出しました。
S9000 さん、 日本のカワセミさん達のような派手さに欠けますね。 南国出身鳥さんなので少し日焼けしてるんでしょうか。 カワセミさんは見たことが無かったので比較できませんが、 普通の小鳥さんサイズのようでしたよ。 youzaki さん、 昨年か、一昨年に傘寿を迎えられたと記憶してますが、 今から数年前に海外まで探鳥に行かれてるとはスゴイ! 私は十年後くらいにそんな気力があるかどうか怪しいです。
それぞれのイルミ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 70-200mm F/2.8 Di VC USD G2 A025 |
| 焦点距離 | 177mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.15MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月18日(水) 19時57分 |
広島ドリミネーション2019にて。 手前のシルエットは、スマホ撮影を楽しむ小学生君。奥にはミニスカサンタ衣装のおねえさんがいらしてですが、さすがに小学生君はそちらは興味なさそう。 そこまで寒い夜ではなかったですが、ミニスカサンタは気合入ってますねー、どうやって暖を取るのだろう。少しも寒そうでなかったのが印象的です。
A025がかみさんのもの、であればどうして夜な夜な使っているのだ、という疑問が当然ありますよね。 イルミ撮影には一番強いレンズだということは夫婦で認識を共有しており、かつ、今年はかみさんは、イルミ撮影に興味を示さないので、夜だけは私が使えるわけです。 本当は、135mmと手振れ補正が組み合わせられれば、それで撮影したいのですが、そうもいかないのが世の中というものだ。むははははは。
真冬にミニスカというのは見てるだけで寒い。 まことにはた迷惑な方々であります。(大嘘) サンタ衣装の内側にはババシャツと毛糸のズロースとか。(笑) で、奥のお姉さまに焦点を合わせたものは...?
ありますよ~でも、皆様の迷惑になるので・・・やっぱり写真は適正露出がいいということで、そういうものをアップします。むふふふ。
ドゴス・ギア
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2400 (3.22MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月15日(日) 15時11分 |
うんにゃ、タムロン70-200mm A025。 先ほどGGさんのご質問にお答えしたとおり、このレンズは基本、かみさんに買い与えたもので、かみさん用です。最初のうち数か月は気に入ってくれず、なかなか使おうとしなかったけれども。 そのうち気に入って、基本はこれとタムロン60mmマクロで撮ってます。で、基本は私のものであるトキナー14-20mmをよこせと言ってくる、と(爆) ぎりぎりの画質でいえば180mmマクロが上回るけど、手振れ補正の効果も含めて総合的な使い勝手は70-200mmがいいですね。かみさんは今年、このレンズで二度、コンテスト入賞を果たしました。
奥方にタムロン70-200mm A025を’買い与えられたとは なんと太っ腹な! きっと、ご自分が撮影に嵌り込んでいるのが後ろめたかった、 ということなのでしょうねえ。(^^) タムのこのレンズ、買う候補に入っていたのですが、 やはり、ズームのリングがキヤノン機とは逆なので断念。 手振れ補正はシグちゃんより良いのに、悔しい。(涙)
わんばんこ~、コメントありがとうございます(*^^*) シグマ180mmを買ってしばらくして、かみさんがタムロン16-300mmとは画質や玉ボケが違うことに気づいて、不公平だと言い始めたのであります。それで、180mmを使わせていたのですが、ちょっと危なっかしい。それで70-200mmのほうを買い与えたわけです。 もちろん自分でも使うつもりでしたが(爆) 最初は不平不満を言ってましたが、そのうちに、明るい花の色がすばらしく描写されることに気づき、よく持ち歩いてます。女性同士、声をかけやすいのか、現場で女子カメラさんに使い勝手や重さを尋ねられることが多いようです。 シグマの70-200mmにも関心はありますが、ずごごごごんと重いですねえ・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 90D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.1 |
| レンズ | 50.0 - 150.0 mm |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/8192sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (956KB) |
| 撮影日時 | 2019年12月18日(水) 15時54分 |
我が家の裏庭の木をライトアップ、なあんちゃって。 裏庭の木、には間違いないんだけどライトアップが嘘。 単なる丸ボケです。
私は眼鏡をはずすとこのような視界だなあ・・・ でもいい感じですね。多重合成の素材に使えそう。
S9000 さん、 これは氷雨が降った翌日、木に氷が付着した所に日が当たり 透過してできた光の玉ボケです。 玉ボケは機会あるごとに撮り貯めしてあり、モデルさん写真の 背景に使っております。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark IV |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.3sec. |
| 絞り値 | F18 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.29MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月18日(水) 12時22分 |
雨後に行こうと待っていたら モミジも最終でした 雨後で岩の質感が変わるかと期待しておりましたが それ程でもなかった・・・
こんにちは 素敵なお写真ですね。額装して飾っておきたくなるような作品ですね。 赤と緑のバランスの良さ。ナイスです!!
自然はいい撮影の舞台を提供してくれますね。 紅葉と苔の色の対照が素晴らしい。 ここまで色鮮やかだと、ケバケバしいのが好きな私は 思い切ってもうちょい彩度を上げちゃいそうです。
コメントあがとうございます GGさん 今年のモミジの色は全体にくすんだままで終わりになったような・・・ でもここのモミジの色は赤くなっていました 多分ですが人工的に霧を近くで発生しているので 木々の成長と葉の保湿を補っていたのではと勝手に思っています 近いから何度も行けるのが何よりです S9000さん 部分的な切り取りしかできませんが モミジの彩が最後に撮れました 一耕人さん 赤と緑 色にこだわって近場の撮影地を探し続けたいです 数年前は12月に降雪もありモミジと雪を撮った記憶があります 地球温暖化なのか雪とモミジのコラボは過去の現象のようです Kazさん ここは高速道路のSAの一部です (一般道からも入れます) 木曽川の上流部の自然をイメージして作られた源流部です お陰で整った石や岩を配して苔も良い具合についています 散歩を兼ねた撮影に最高の所です
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1584x2376 (4.14MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月15日(日) 14時41分 |
寄ったということではこの一枚が、今シーズン一番かな・・・ 縮景園にて。鳥撮りの人々の会話では、少なくとも2個体がいるようです。私はまだ、カワセミを二羽以上同時に見たことはないですね。 縄張り意識が強くて、ケンカになるようですが、ケンカになる前ににらみ合いになると、かなり長い時間、同じ場所にとどまるようなので、撮影チャンスかもしれません。 一日20分の撮影じゃあ無理ですね、今日は終わりの数分でやっと巡り合えましたが、数枚取れたのみです。
そうそう鳥撮りになぜ70-200を使わないのかね? 30㍉の差、ばかにならないと思うけど 連日20分の撮影、何時間もそこで待機している主と 比べればビックチャンスは多いのでは? 自分も数年前までは仲間たちと11時間粘っても、大した収穫は 得られなかった、カワセミも気まぐれだからね。
わんばんこー。コメントありがとうございます。 それはね、一番の理由は「70-200mmはかみさんのものだから」。 かみさんに買い与えたレンズなのです。もちろん私が使っても怒りはしないのですが。 あとは、GGさんも知ってのとおりの理由、うふふふ。 確かに、最初の10分でスタタタタと撮れることもあれば、3,4時間待ってだめなときも。カワセミの行動半径は意外と広かったり、どこかで巣作りでもしていて忙しいのかもしれませんね。なかなかうまくいかないから面白い、のかも。
ガザニア
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Picasa |
| レンズ | 90mm |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2181x2181 (2.95MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月18日(水) 14時51分 |
花はほとんど咲いていない畑にまだ咲いていました。
こんばんは。 まこと目の覚めるような色合いですね ジャイアンツカラーというべきかも。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2001 (4.09MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月08日(日) 10時04分 |
縮景園にて。このところ撮ったのは、イソシギ・カワセミ・メジロ・スズメ・カラス・・・というところです。ジョウビタキに出会えない(TT)
イソシギというと名前からして海辺にしか居ないのかと 勝手に思い込んでましたが縮景園に出没するのですか。 じゃ、次回行ったら、イソシギ撮りに挑戦しまーっす。 なんて、いつになるんじゃい。(^^) 90D で最速連射モードの電子シャッターだと スタスタスタどころか無音の「シーン!」で 力が抜けきるかもです。 あ、待てよ、動くものだと電子シャッター使うと ゆがむ可能性が大きいのかも。 どこかで試してみなくては。
水面の揺らぎ、イソシギの解像感 いい感じで撮れてますね カワセミもこのくらいの大きさに撮れたら、サイコーです。
皆様こんばんは。最近鳥撮りのS9000です(#^.^#)コメントありがとうございます。 >youzakiさん 不思議と近寄れました。餌をさがすのに夢中なのか、人間に対してそれほど警戒心がないのか・・・どちらでしょう? 実は、本日のお昼休みにも、同じ個体かどうかわかりませんが、遭遇しまして。もっと近寄ることはできませんでしたが、同じように撮影しても、逃げませんでした。 >Kazさん いやまあ、縮景園も潮の満ち引きがある京橋川とつながっているので、海辺にかなり近いですよ。その京橋川には、エイやチヌも遡上してきます。 無音は、高速化とともに、静粛性で有利かもしれませんね。鳥の流し撮りはあまりしないので、背景歪みはそれほど気にならないかも、いや気にするかも・・・・ぜひ試してみてください。 >GGさん うんうん、カワセミがこのくらいの警戒心のなさでいてくれたら・・・と思いますね、たしかに。 とても撮ることはできませんが、今シーズンは、目の前3mくらいを横切って飛んだことがあります。カワセミの飛行は低空飛行ばかり目撃していますが、長距離を移動するときはどうするのだろう・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 9 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2077 (4.26MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月17日(火) 11時25分 |
今季、もみじと小鳥コラボ、終盤にきて 何とかゲットです。メジロならではの姿勢かな。
これはメジロちゃんならではのポーズですね、かわいい。 緑がいい感じで出てますね。SILKYPIXですか、いいですね。
Silkypix使っているのはXPで一耕人さんと二人のみのような Exif情報のソフトウェア、リンク開くと見れますが 自分もバージョン3からずっと使っていますが、慣れたソフトが 一番です。 このメジロポーズは、ほんとお気に入りですね。
前に倣え
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF400mm f/2.8L IS II USM +2x |
| 焦点距離 | 800mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/10sec. |
| 絞り値 | F14 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x2262 (1.98MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月16日(月) 08時00分 |
今日は6時半に出かけて三脚も立てて準備万端。 しかし、そんな日に限って飛び始めが遅い。何とかして~
おー素晴らしい飛翔です。こちら山間部なので せいぜい、アオサギくらい(泣)
皆さん おはようございます。 シーズンが始まったばかりでまだまだ歩留まりが上がりませんがコツコツ通い良い写真を目指したいと思います。
我が家の近所の治水池にも白鳥さんが居るんだけど、 あまり飛び立つところは見たことが無い。 水面をスイスイしてるのがデフォルト状態。 通ってみれば、そのうち飛び立つ場面にも 遭遇できますかねえ。
餌をゲット
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS RP |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.49MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月09日(月) 10時51分 |
最近野鳥の写真投稿が多く思い、数日前の写真を思い出し投稿してみました。 野鳥の撮影には超望遠でないと迫力のある写真は難しく諦めました。 メジロです。
メジロはエサをゲットして得意気のようですね
こちらもカワイイですね、このままゴクリといくのかな、それにしても105mmですか、寄ってますねー。 また見せてくださいね。
このまま飲み込んじゃうと窒息しちゃいそう。 この後、どうなったのか気になるところであります。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 3.0.3 |
| レンズ | 18-200mm |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/16sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (1.02MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月06日(金) 13時54分 |
第二次世界大戦時の米海軍偵察機キングフィッシャー。 S9000 さんに話しかけてこられた軍事研究家のオーストラリア人が カメラをそそくさと取り出したのは、縮景園の池にこれが着水すると 信じてたのでは。(笑)
Kazさん 珍しい写真をありがとう御座います。 二次大戦時10歳で空が暗くなるほどロッキードやB29が飛んできて山に逃げて空を見上げていました。 ともすれば原爆が話題になりますが、都市の爆撃も大変でした。
なるほど、これもKingfisherですか。これで縮景園に着水できたら、それはもうすばらしい腕前ですが、ほんもののKingfisherが逃げてしまう。 youzakiさんと同世代の、私の父親が、「グラマン機に機銃掃射されたことがある」と言ってます。ほんとかなと思っていると、実際に広島県福山市で、機銃掃射があったそうだし、戦争中、10代だった女性が、「戦闘機のパイロットと目があったら、にやりと笑って、旋回して機銃掃射してきた」という体験を語ったこともあり、どうもほんとではないかと。
youzaki さん、 戦時中は町工場で軍需品生産を行っていたので それを狙って米軍が爆撃をしてますから、 日本の中規模都市の殆どが攻撃されています。 S9000 さん、 縮景園の池だと、そうですねえ、ラジコン機でも難しいかも。 真ん中の太鼓橋に激突する可能性大ですね。 米軍戦闘機パイロットは爆撃機の護衛任務を終えたら、 帰投時に搭載している爆弾はどこでもいいから、落としてこい。 動くものには機銃掃射して良しとの命令が出されていたので 戦争遂行には無関係なものにまで被害を与えています。 でも、パイロットと目が合ったらというのは、実際には 後でそう思えただけだでしょうけどね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2807x1871 (4.19MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月18日(水) 12時46分 |
その2のしばらく後、場所を移動した同一の雄君。 このとき超音波チックな高い鳴き声、ツィィィィィという感じのものを発して、飛び立って、段丘を低空飛行で越えて、京橋川のほうに飛び去りました。 ちょうどお昼休み時間も残り少なくなったので、ここでおしまい、でした。お昼休み撮影は、正味20分くらいしかできないので、今回はカワセミ君に出会えてラッキーでした。 写真が撮れなくても、縮景園の森ではたくさんの野鳥のさえずりが聞こえて、それを聞いているだけでも楽しいです。バーダーさんは聞き分けているのかな・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2777x1851 (3.45MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月18日(水) 12時45分 |
その1に始まる連写の四枚目、獲物をゲット(したように見える)、水面から離れる様子。 残念ながらピントきてません・・・ 観察していると、ダイブして飛び出すときに、まるで跳ね返るように向きを変えて、元の場所に戻って、そこで餌を嚥下するみたいです。嚥下・・・これもよく見ると鳥由来の言葉でしょうか、燕の字が入ってますね・・・ とりあえずダイブの様子は観察できましたが、こうやって水しぶきをあげている様子にフォーカスできるようにするのが次の課題であります。うんうん。
イソシギ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | PowerShot SX50 HS |
| ソフトウェア | Picasa |
| 焦点距離 | 215mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/79sec. |
| 絞り値 | F6.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2500x1408 (1MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月06日(金) 08時25分 |
野鳥は近くに来ません、特に水鳥には近くに寄れません。 近くに来るのは家禽の合鴨等飼育されているものです。 特にシギ・チドリの観察撮影する方はマニアが多いです。 シギ・チドリは大部分が旅鳥で短い期間しか観察できませんが、このイソシギは留鳥で年中観察できます。 大きさはよく見る燕(17cm)より少し大きく20cmで重さが40gぐらいの鳥です。 単独行動が多いですがシギの中で一番観察ができる鳥です。
イソシギは環境的には特に磯を好む性質ではないとのことですが 当地には規模は小さいけど池や河川もありますが、海の近く 以外ではあまり見かけませんが、youzakiさんのお住いの近くには いろいろ見られて、ホントうらやましいですよ。
GGさん コメントありがとう御座います。 イソシギは河川等でよく見かけますが、この写真は海の磯にいる写真です。 コンデジで無理な倍率で遠くのものをとりました。 デジタルズーム100倍をトリミングしてる証拠写真です。