Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/3158sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2970x1980 (4.87MB)
撮影日時 2019年12月14日(土) 11時17分
1.
S9000
2019/12/16 22:29

 ダイブしてから撮り始めたのでは間に合いませぬ。  獲物をゲットしたかどうかは不明ですが、ダイブを終えて着陸寸前のカワセミ君。上に見える松の枝からのダイブ。  松の枝にとまっていると、松葉にAFがひっぱられるということで、皆さん苦労されてました。このカワセミ君、白い糞を真後ろに一直線に飛ばす様子も披露してくれました(笑)  この一瞬前がちょうど水面から飛び出したところだったと思いますが・・・それはとらえられず残念無念。  まあボチボチと。

2.
GG
2019/12/17 16:50

換算で288㍉もあるんだから、そのうち近くで撮れるさ。 まぁボチボチと、そのくらいの余裕が欲しいです 自分も野鳥撮りは殆どMFで撮ります、そのような理由で。 しかし縮景園では被写体に困ることはない様ですね。 どんなとこか、やっぱり見ときゃよかった。

3.
F.344
2019/12/18 20:52

どこに飛び上がるか分からないのに みごとにゲットですね 繰り返し飛び込んでくれるのでしょうか? 以前トライした時上がってくるのはピンが合わず失敗の連続でした

4.
S9000
2019/12/18 22:06

皆さんこんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) >GGさん  わははは、なんくるないさー!  今までで一番寄れたのがこの一枚。  https://photoxp.jp/pictures/196242  いやぁその節も激励いただきありがとうございます。そろそろ鳥ばっかり撮る人、になろうかな・・・上記の一枚が3~4mくらいだったので、これを超えて寄ることをめざしませう。このときも180mmだった・・・ >F.344さん  これは思いっきり偶然で・・・それとなかなかピントが難しいですね。  見ていると、ゴムボールが跳ね返るように、ぴょんと近くに戻るような感じです。カワセミ撮りの人は、もしかすると突入する水面を予測しているのでしょうか・・・  また頑張りまーす!

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
焦点距離 17mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 2.6sec.
絞り値 F11
露出補正値 -0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (10.1MB)
撮影日時 2019年12月18日(水) 16時13分
1.
GG
2019/12/18 17:55

撮り直し

2.
yama
2019/12/18 19:35

こんばんは。 PhotoXPは、一度投稿すると削除できないので困ることが多いいです。 前の写真より遠近感があり好きな画角です。

3.
F.344
2019/12/18 21:00

新年を迎える準備も着々のようですね 左右対称で安定感がありますね

4.
GG
2019/12/18 21:40

yamaさん、こんばんは。 下記のページにて、ログインからXPに入ると削除可能のはずですが もう何年も前のことだったので、今はどうかわかりませんね。 管理人さんも御多忙なので対処してくれるかどうか。 https://photoxp.jp/login?origin=%2Fcanon F.344さん、こんばんは。 やはり三脚据えて気合を入れ、しっかりフレーミング すればそれなりにですね。11-24レンズは出目金タイプで NDが使えず、本日R用の可変タイプが入ったのでテストやってきました。 車で5分くらい、裏山には野鳥も居るのでマイフィールド一番です こちらの住職もあいさつに来てくれます。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X Mark II
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
レンズ EF500mm f/4L IS USM +1.4x III
焦点距離 700mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 部分測光
ISO感度 3200
フラッシュ なし
サイズ 3000x3000 (6.24MB)
撮影日時 2019年12月17日(火) 11時25分
1.
GG
2019/12/17 21:45

メジロコラボ、都合でsquareカット。

2.
F.344
2019/12/18 20:40

モミジの色も多彩 メジロを入れて秋の鳥撮りですね

3.
GG
2019/12/18 21:39

F.344さん、こんばんは。上の方が華やかだったので トリミングですが、しかしメジロを入れのモミジ撮りは 初だったような。こちらも禅寺です。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
焦点距離 90mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2000x3000 (4.41MB)
撮影日時 2019年12月17日(火) 13時22分
1.
GG
2019/12/17 21:39

外側の花びらがほんのりピンク色です

2.
yama
2019/12/18 10:07

おはようございます。 しっとりと濡れたさざんかと背景の柔らかいボケがとても奇麗で勉強になります。

3.
GG
2019/12/18 18:31

yamaさん、こんばんは。 雨中決行ではレンズが濡れてNGですが、雨後なら また違った印象になると思いますよ、是非。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
焦点距離 11mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 32sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3000x1888 (4.66MB)
撮影日時 2019年12月18日(水) 16時27分
1.
GG
2019/12/18 18:19

こちらの方が雰囲気的が出てるかも 台風の時は雲も流れて印象に残った

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
焦点距離 11mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 32sec.
絞り値 F11
露出補正値 -0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 2667x4000 (12.7MB)
撮影日時 2019年12月18日(水) 16時57分
1.
GG
2019/12/18 18:06

可変NDが入ったので30秒トライ もう少し風が出て欲しかった

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
焦点距離 90mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 1600
フラッシュ なし
サイズ 2022x3000 (5.95MB)
撮影日時 2019年12月17日(火) 11時13分
1.
GG
2019/12/17 21:40

近所の禅寺にて

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS RP
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ RF35mm F1.8 MACRO IS STM
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2656sec.
絞り値 F1.8
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (2.9MB)
撮影日時 2019年12月16日(月) 13時32分
1.
yama
2019/12/16 19:54

窓辺の可憐な大文字草が温かいのか満開になりました。

2.
F.344
2019/12/16 22:28

少し咲くのが遅いようにも思いますが マクロで撮るには良い花ですね 園芸種は強いのでしょうか?  我が家の人字草は環境が悪いのか年々退化しています

3.
GG
2019/12/16 23:22

造花のような花ですね、白いのは目にしたことあるけど これは別物に見えます。開放1.8、最短17センチの マクロはとても魅力ですね。RFレンズは一本も 持ってないのです(笑)

4.
yama
2019/12/17 21:13

F.344 さんこんばんは。 今年になって二度目の開花です。 窓際の暖かい場所においており季節感が狂っているようです。 GG さんコメントいつも有難うございます。 小さな鉢植えで買ってから20年以上毎年花が咲いて水やりを欠かさず育てています。 RFのマクロはGG さんには物足りないと思います。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X Mark II
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
レンズ EF500mm f/4L IS USM +1.4x III
焦点距離 700mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/1579sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 部分測光
ISO感度 3200
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (4.72MB)
撮影日時 2019年12月17日(火) 11時57分
1.
GG
2019/12/17 16:58

たまたま正面で(この2、3カットは実を掴むところ)撮れて いました。このたまたまがモニターで見るまでワクワクします。 ヤマブドウの実だと思いますが、ジョウビタキ♀に拍手。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X Mark II
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
レンズ EF500mm f/4L IS USM +1.4x III
焦点距離 700mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/1579sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 部分測光
ISO感度 640
フラッシュ なし
サイズ 3000x2305 (4.25MB)
撮影日時 2019年12月16日(月) 13時20分
1.
GG
2019/12/16 22:24

小鳥を撮っていて緊張しながら楽しめるのは こんな場面です。ムラサキシキブはメジロの好物だった!

2.
yama
2019/12/17 09:35

おはようございます。 子供の頃は近所の山に行くとメジロが多くて、黐竿と呼ばれる長い竿の先に塗りつけて獲物を直接くっつけ籠の中で飼っていました。 今は殆ど田舎の山にはいなくなりました。 撮影も大変ですが、グッドタイミングですね。

3.
GG
2019/12/17 16:51

yamaさん、こんばんは。有難うございます。 メジロは年中撮れる小鳥なので梅のシーズンとか 特に人気が高まりますね。初冬にかけて野山の 実が熟すころ、よく狙いますがたまたま山道を 通り掛けたら、こんな光景に出会いました。 絵的にはゴチャゴチャしてますが、印象に残りますね。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X Mark II
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 9
レンズ EF500mm f/4L IS USM +1.4x III
焦点距離 700mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 +0.0
測光モード 部分測光
ISO感度 3200
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3.89MB)
撮影日時 2019年12月16日(月) 12時03分
1.
GG
2019/12/16 17:58

お叱りを受けているような・・・ 時間が出来たので裏山を覗きに行くと 何かいいたげ、逃げる素振りもなく。

5.
S9000
2019/12/16 22:16

 かわいいですね。ジョウビタキは雄雌ともに、2,3度撮影できたくらいですが、意外と人の近くまでくるものだで、親近感がわきます。  後ろのボケもいいですね。

6.
F.344
2019/12/16 22:17

木々の落葉が終わると野鳥たちの出番ですね 仕草表情が良いと和みますね

7.
GG
2019/12/16 23:34

yamaさん、こんばんは。 テーマはそんな感じで思いついたまでです ♀はかわいく見えますね。 S9000さん、こんばんは。 ♂の方は、どこで何してるやらですが。そう、意外に フレンドリーというか、好奇心旺盛のようです F.344さん、こんばんは。 初冬というのは、枯葉が残っていたりで抜けが悪いですね たまたま良いところにとまってくれました

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/5312sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3939x2626 (5.69MB)
撮影日時 2019年12月15日(日) 13時36分
1.
S9000
2019/12/16 22:14

 縮景園の濯纓池(たくえいち)には、この季節、落ち葉がゴミとなって浮かびまくってます。その上を飛ぶ鳥君・・ええと、これ何でしょうか。ごめんなさい。    今日の昼休みも縮景園に行ってみましたが、このゴミを回収する作業が行われたせいか、水辺には鳥の姿が見られませんでした。お仕事ご苦労様です、そういう日もある、ということで散歩だけして帰りました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 5D Mark IV
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF70-200mm f/2.8L IS USM
焦点距離 70mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 2.6sec.
絞り値 F16
露出補正値 -1.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3.03MB)
撮影日時 2019年12月13日(金) 13時07分
1.
F.344
2019/12/14 20:01

自然を模して作った流れです と言っても自然に近いようにも 岩が若干出き過ぎとも感じますが・・・ 傍に植えられた木は年々大きくなっています

2.
S9000
2019/12/14 23:16

 素敵ですね。シダの上のちょこんと並んだ紅葉がチャーミングです。  自然を模して造った流れ・・・ということでは、仕事で造園設計にも少し関わることがあるので、興味があります。宮島の紅葉谷砂防のように、土砂災害で岩がゴロゴロ流れてきたものを使って砂防堰堤を作ってしまうのも、風情がありますが、いささかやっつけ感も・・・

3.
GG
2019/12/16 19:08

そういえば白鳥庭園も自然を模して作ってますね しかしこちらの方が自然っぽいですね。自分はいつの間にか 雨好き人間になってますが、濡れた感じを想像すると とても絵になりそうなロケ地に変身。カレンダーの表紙にも 使えそうです。

4.
F.344
2019/12/16 22:09

コメントあがとうございます S9000さん シダに三つ行儀よく乗っているので 作為的に感じられるのですが ロープが張ってあり入れません 木曽川の上流部から下流部にかけてを色々楽しませてくれるSAです 大滝と称して大型の擬岩を積み上げて本物のようになっています 川に近いので時々野鳥もやってきます GGさん 雨が降ると岩・苔などの質感を上げてくれますね 色付いたモミジが数日散らずに残ってくれると良いですね 近いので撮り直しができます

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1579sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1897x2845 (4.62MB)
撮影日時 2019年12月14日(土) 11時49分
1.
S9000
2019/12/14 22:41

 このわてくしが、綺麗な人々にフォーカスしないというのは滅多ないことなのですが、まあそりゃあそうなのです。  縮景園の池、大きく3派にわかれて鳥撮りの人々が、カワセミを狙っていたわけですが、カワセミ君はやはり賢くて、全周囲から人に見られるようなところには留まりませんでした。  180mmでは苦しいところですが、かといって今のところ、所有しているレンズでは、カワセミ撮りには180mmが一番向いているようです。

2.
GG
2019/12/16 19:21

自分だと1.5Xのテレコンかませば432㍉F4に変身する はずなので、もう少し大きく撮れそうですが しかし今後もこのような環境を入れて撮りたいので 現状のままで良いのかも知れませんね。はやりAPS-C の 1.6倍は強い味方です。

3.
S9000
2019/12/16 22:08

GGさん、こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) テレコンは多少考えましたが、おっしゃるとおり、生息環境の様子、たとえばこうして観光客さんや、風景を入れながら撮りたいと思って、180mmでやっていこうと思っています。  望遠圧縮効果により近く見えますが、人物とカワセミの距離は、少なくとも30mはあったと思います。やっぱり人との距離もきっちりとっているようで、なかなか近づくのは難しいですね・・・

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 6
レンズ EF400mm f/2.8L IS II USM +2x
焦点距離 800mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/10sec.
絞り値 F11
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 4391x2927 (2.15MB)
撮影日時 2019年12月15日(日) 07時54分
1.
一耕人
2019/12/15 09:37

現地に到着した時には残ったのはこの1グループだけの状況でした。 それでも一応収めておこうかと三脚を広げ始めたら急に飛び始め、慌てて800mm手持ち撮影となった無様な今季初ショットであります。

3.
S9000
2019/12/15 21:17

 こんばんは。なるほど、抽象的で、ですね。  白鳥はカワセミと並んで人気ですね、広島では野生のものはちょっと無理でしょうか。  いざ、鳥を撮影してみると、やっぱり望遠が必要ですが、当面は180mmでやってみようと思います。なかなか面白いです。

4.
GG
2019/12/16 18:46

ヨンニッパ、1型から1.5㎏ほど軽くなったとはいえ ボディ込み5㎏超えを手持ち、しかも800㍉ Σ(; ゚Д゚)ウハッ 羽の一部が見え隠れ、さすが低速撮りの達人!

5.
一耕人
2019/12/16 21:17

yamaさん こんばんは 野鳥は全く分からず撮るのはもっぱら白鳥だけであります。 428は一生もののレンズと思い沼に飛び込んでみました。それだけの価値はあったのかもしれません(^_-)-☆ S9000さん こんばんは カワセミさん。近くに来る場所があったのですが、河川工事ですっかり川の様相が変わってしまい今は全く寄り付かなくなってしまいました。 くやぴいー(-_-)/~~~ピシー!ピシー! GGさん こんばんは やはり800mmの手持ちは無茶ですね。これからは早目に家を出てちゃんと三脚立てて飛ぶのを待つこととします。 今日も行ってきたのですが、やはりシーズン初めと言うことで慣れないためか散々の歩留まりでした(´;ω;`)

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS RP
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ RF35mm F1.8 MACRO IS STM
焦点距離 35mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1579sec.
絞り値 F1.8
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4301x2867 (5.65MB)
撮影日時 2019年12月16日(月) 14時26分
1.
yama
2019/12/16 16:06

珍しいキンギョソウの蕊をマクロで撮ってみました。

2.
GG
2019/12/16 18:51

金魚草は春めいた花と記憶していますが このところの小春日和で蕊も顔出し挨拶をしているような RFマクロ、ピンも合わせやすそうですね

3.
yama
2019/12/16 20:15

GG さんこんばんは。 マクロレンズは軽くてよいのですが、今の時期は被写体が少なく散歩の途中で見かけた花を主に撮っています。 何枚も撮ってブレ確認していますが、手振れ補正は優れています。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x1687 (2.88MB)
撮影日時 2019年12月15日(日) 15時21分
1.
S9000
2019/12/15 21:25

 縮景園は前撮りのメッカですが、一般客とのバランスを考えて、一日あたりの撮影組数を制限しているそうです。  で、撮影現場で、私以外で135mmを使用している人に初めて出会いました。この女性はアシスタントで、画面外にウエディングカメラマンがいて、その方がEF135mmを使用。  135mmで全身を入れると、少し距離が離れるので、カメラマンと被写体のコミュニケーションが大変そうでした。  アシスタントが数名ついている場合もあれば、カメラマン一人だけという場合もありますが、さすがに一人ではライティングが厳しそうでした。白レフでも銀レフでも、当てられる被写体はけっこう目が疲れるそうなので、手早く済ませたいものです・・・

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2000x3000 (3.21MB)
撮影日時 2019年12月15日(日) 15時06分
1.
S9000
2019/12/15 21:10

 縮景園の水面がゴミ(落ち葉)で汚れていると鳥撮りの人々が嘆いてました。まあ、そう、言わず、撮り方次第では玉ボケ光源になってくれますよ、うんうん。  今日も鳥と、鳥撮りの人々を観察してみました。カワセミは撮影できましたが、特に収穫というほどのものはなし。鳥撮りでおしゃべりのすぎる人々はやはり見逃しが多そうで、そこから抜けて自由行動する人も見えました。  単独行動する人に私が合流して、さらにまた別の人が合流して、多くの目でカワセミ他を探すのですが、カワセミの飛び方や、特徴的な鳴き声は次第に理解できるようになりました。それにしてもとにかく低空飛行しますねえ。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS RP
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ RF35mm F1.8 MACRO IS STM
焦点距離 35mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/128sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 6285x4190 (11.7MB)
撮影日時 2019年12月15日(日) 15時50分
1.
yama
2019/12/15 16:53

庭のもみじか夕日を浴びて輝いていました。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/790sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3.26MB)
撮影日時 2019年12月08日(日) 10時35分
1.
S9000
2019/12/14 23:12

 私がオーストラリアからのお客様と雑談していたときに、一心不乱にカワセミを待機していた女性カメラマン。  おそらくこの方も、今日出会った30代の男性同様に、カワセミの気配が感じられるのでしょう、その場にいた誰よりも早く回帰を察知していました。  しかし、そう考えるのは私の願望かもしれず、性格上、女性に関して夢想を持つ傾向があるのも事実です、ふふふ。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 135mm F1.8 DG HSM | Art 017
焦点距離 135mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/512sec.
絞り値 F2.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3.12MB)
撮影日時 2019年12月08日(日) 14時51分
1.
S9000
2019/12/09 22:06

 こちらも蜘蛛の巣ひっかかり紅葉。斜めにひっかかっている様子と、後ろの灯明玉ボケをライトにみたてて、サーカスの空中ブランコのように、とイメージ。(よーわからんな)    「逆光以外で紅葉を撮る」は、思い立って撮影したシリーズではなく、単に午後2時以降に行くと「三瀧寺はすべて日陰の中である」ということ。しかしながら、きれいに陽が射しこむ午前中とは全く違う世界が広がっていて、それはそれで楽しいものです。

3.
kusanagi
2019/12/14 00:32

人間は高度に脳を巨大化させ、そこに本来はないはずの意識、というものを作り上げました。 脳と意識は別物だと考えるのがよくて、たとえば芸術や主義や宗教というものは意識の産物です。 実はきちんとした事実認識というものを脳は行っているのですが、そこに意識というものが絡むと、 正しい事実認識をすることができなくなって脳そのものが病理現象になってしまうケースがあるの です。 意識というのは、まず自己正当を行うということです。自分は正しく間違っていない。そうしないと 自分に自信が持てなくなり他生物や他者との競争に打ち勝てなくなるからです。競争に敗れれば 自己保存ができませんし子孫も残せません。人生の成功の秘訣はこの自信を得ること、また与える ことです。小さな子供を褒めて育てる。これが成功の基であり場合によっては実力以上の結果を得る ことができます。 しかしこれらは原初的な社会では有効なのですが、社会や時代が高度化してくるとなかなかそうは いかなくなります。よく引きこもりが話題に登ることがありますが、彼らに問題なのは強すぎる自尊心 である場合が多いのです。自分に実力以上の自信が出来上がってしまった場合、俺はこんなもの ではないと、自分を責めるのではなく世間や社会の方を攻撃するようになります。 間違っているのは自分ではなく社会や事実の方であるという考え方になるのですね。敗北を認めず 自責の念がなければ自分を反省して刻苦勉励しさらに向上することもなくなります。 この原初的な自己正当化というものは宗教で言えば神道のような幼年宗教ということになりますか。 イスラム原理主義といのもそういうものでしょうし、オーム真理教のような新興宗教もそうですね。 若すぎて敗北を知らない宗教であり意識群であるわけです。 個人も自信は大切なのですがある程度は早期に敗北と挫折というものを味わっておかなければなり ませんね。子供時代に一度も負けを知らず大人になって初めて大きな敗北をしてしまうと場合によっ ては立ち直れなくなるのです。それで引きこもりとか若年自殺というのが出てくるのでしょうか。 個人史を見てりますと、創業者などの大成功をする人は物質的にも豊かな愛情深い家庭に生まれて、 そして少し大きくなった少年期に家庭の破産とかの大変な苦労をされた方が多いですね。プラスを 先に得て、それからマイナスをあとから体験するという具合です。それでかつ個人に実力(持って生ま れたもの)があると大きく成功することができるようです。 子供の成長は早いので、時期を逸すると伸びるのも伸びなくなりますから。またこれらが集団的世代 的に起きる場合があります。それは戦争の敗北で少年期に大きな挫折を社会レベルで体験したという 場合です。若い兵士や特攻隊の生き残りとか焼け跡・引き上げ子女なんかですね。 写真の初体験でもそういうことが起きます。カラーフィルム時代では写真をする人は店のお客であった わけでして、それでどうしても周囲は良いことばかりしか言ってくれません。写真を始めたのが高校や 大学の写真部とか写真専門学校とかそういう場合は、諸先輩からきちんと指導してくれて甘やかされ ることはないのですが。 写真の場合は最初の数年が大切です。その数年で一生の写真ライフというものが決まってきます。 それからやはり写真を始める時期は十代末から二十代始めがよいのです。感性が豊かですから。 S9000さんは幸いにも写真教室に通い、様々なアドバイスや批評を受けて写真をやってきたということ で普通の方とは少し違うかも知れませんね。 最初に脳と意識というものを書きましたが、これがひどく乖離する場合、非常に病的な事態に発展する 場合があります。これは心理学でいうところの認知的不協和理論なんですが、脳は常に正常に判断 するのですが、それを意識が抑圧するようなケースです。自己正当化の過剰な意識が、現実を素直に 認められずに意識が脳そのものと現実を攻撃してしまうんですね。これを韓国用語では火病といいま す。とにかく脳に大変なストレスがかかりますので実際に脳や身体を傷つけてしまうようです。 写真を趣味としている方々にとって、写真とは芸術であり表現であると考えている人は多いでしょう。 それを信じて疑わないし規定の事実であると思っているかもしれません。 しかし写真の歴史に於いては写真とは記録であるというのが大部分なんですね。記録で記念で報道 であるというような。写真が芸術であるというのは無論大昔からありましたがあくまでも傍流でした。 せいぜい表現的なことをしていたのは広告商業写真の分野ですか。 それを大々的に写真は芸術であるとして宣伝しだしたのは、フィルム時代のフィルム企業、カラー写真 製造会社やカメラ会社であるわけです。多くの人により多くの写真を商業的に消費者として使ってもら うために始めたことなんです。とくに日本ではそれが大々的に行われました。 おそらくS9000さんの写真教室の講師の方もその影響を受けた世代だろうと思います。 広告写真なんかの最前線では若い実力がモノをいう世界なのですが、普通の人達が趣味で写真を 芸術という場合は、これは時代的にこなれた芸術論を使います。それが大体は日本画なんですね。 花鳥風月の風景世界観です。そしてそれが写真撮影としてやっていく儀式のようなものとして、多分 神道世界に通じる世界観を持つようになるんじゃないかなって感じてます。 ですから写真芸術として写真趣味をやっておられる方の大部分は、様式として日本画、気分として 精神的な静謐神道というようなことになるのじゃないでしょうか。 これらは極めて日本的なんですが、S9000さんの場合には広告業界の流れが大分はいりこんでいる ようです。これは多分雑誌やテレビなどの媒体の影響が大きいのかもと考えます。それから漫画も ですか。いや一番大きな影響力があるのは被写体である若い女性の持つ感性でしょうか。(^^ゞ 写真にいろんな価値観を見出すというか、正確には付加するというのが正しいのかも知れませんが、 私のようなオーソドックスでコンサーバティブな人間からすれば、そもそも写真に付加体をつけること 自体が、もしかすれば危険なのではなかろうか。という気がして危ぶんでいるのです。 写真とはあくまでも眼の記録で視神経の延長というところがあり、それは極めて中立中性であるべき ものなのですが、それに種々の意識の産物である付加物を着けて濁らすのは大丈夫かな?という 気がするんですね。 そもそも眼とはレンズでカメラなんですが、画像を作り上げるのはあくまでも脳内です。その画像脳は 正確な記録を作り上げるのが仕事であるわけですが、そこに意識が入り込んで自己正当化的な画像 に変えるというのは、これは場合によっては脳と意識の衝突が起きる可能性があるんじゃないでしょう か。 美意識とか芸術とか表現というのは絵画としてはオーケーですね。しかし写真でそれをやるのはどう かな?っていう気がしてます。絵画の場合は手を使います。そしてゼロから描き始めます。しかし写真 は脳内の画像と密接な繋がりのある既存画像を、それを改変するわけですね。これは何もPCの画像 処理のことを言っているわけではなく、撮影の時点から意識的な改変が行われていることを危ぶむ わけですね。 しかしまあ、この写真画像もカメラがしょぼい時代であればそうは問題とはなりませんでした。 ところが写真画像が高度化して最近のような超高画素高画質の時代、それもフィルム大判カメラ並の 画像がぽんぽと撮れる時代です。 ですからこれからのデジタル時代、あまりにも高度化してしまったわけでして、そういう時代に於いても 従来のような考えを続けてやっていたのでは、それこそ脳と意識の乖離現象、認知的不協和が起きて しまうんじゃないかと思うのです。分かりやすく言えば、写真をすることで脳内のニューロンをぐちゃぐ ちゃにしてしまうことになりはしないか。ということです。 写真がデシタル化してからその膨大な消費量というのは最早天文学的です。そして年々写真は高性 能になっているんですね。私のことを言えば大分前からカメラは画素数の低いカメラと古いレンズを 使っていました。それで最近になって新しい機材をちょっと導入したんですけど、そのあまりにもの性能 に驚いているというか、こんなんじゃいけないんじゃないかな?って思い始めているわけです。 私が古い機材に傾向しだしたのは宗教で言えば仏教的な諦観ですかね。カメラや写真は、そこそこで 良いんじゃない?っていう。神道的な見栄を張るなんてのはもうとっくにないですし、こつこつと自分の 足跡の記録記念の写真で十分でしょ。という悟りとまでは行かなないものの分を知るということでした。 だいたいもう写真を撮りたいという欲望は希薄です。写真は撮ってもいいし撮らなくてもいいしで。 そういう私の眼からみると、写真を撮り続けるという、続けたいという、そういう抑えがたい衝動は既に 理解し難いものになってしまっています。写真の深沼から両足とも抜け出たのかな。という爽やかな? 感じですかね。(^^ゞ もはやカメラは私にとっては運動の為の散歩犬ならぬ散歩カメラ以上のものでは ないのですが、もしかすればこれが本当の正常な写真感覚ではないですか? 現役で写真撮影にどっぷりとハマっているS9000さんは、私から見れば眩しすぎるというか光り輝いて いるわけなんですが、もしもこれからちょっと飽きたかなと思うことがあれば、私の書いたものを少しは 思い出してくれれば幸いかなと思ってます。 こんなのがありました。玉ボケ専用レンズ?(^^ゞ Kistar the other side第19回 Kistarで玉ボケ鑑賞 http://kinoshita-optical.com/kistar/1308 玉ボケを見るには光学ファインダーではなくて、ライブビューのほうが良くはないですか。 私もキヤノンは色々と持っているのですが皆古いものばかりで、ライブビューがよくできるカメラは70D と7Dしかありません。ライブビュー撮影が安全ですので可能な限りそうしているのですがやはりAFは 光学ファインダーに比べれば遅いですね。しかし記録写真しか撮らない私には十分な性能です。 最近タムロンのレンズを入れたのですが70DのライブビューAFが少し速く感じました。やはり新しい レンズならば合うのかと。 追伸 宗教の死生観というのは私にはあまり良く理解できないのです。人には宗教を必要とするタイプと あまり必要とはしないタイプの人がいて、たぶん私は必要としない人間のように感じています。 私の考える宗教は宗教哲学的な観点からのようです。そういうのは昔から関心があって色々と読書 を積んできたと思います。 被写体としての宗教は施設の神社を散策するのは好きです。古墳というのも被写体としてありますね。 怪奇ホラー映画では神道世界がモチーフになるんですか。なるほど参考になります。 たぶんね、タイムマシンがあったとして、日本の歴史をトラベルできるとして、私が理解し共感できる のは仏教伝来以降の時代だろうと思ってます。それ以前の時代はまさに古代の時代ですので、そう 簡単には分かるというものではなさそうですね。 最近はとみに古墳を巡っています。香川の歴史は古いのでけっこう各地に立派な古墳があります。 時代はめぐり回帰するというのがあります。巨大なサイクルは2000年毎に起き、現在は新しい時代の 新古代の時代が始まろうとしているそうです。 そういう意味では再び神道というものが脚光を浴びてきてもおかしくはないですね。もしかして神道 世界を写真世界に取り入れてそれを新感覚で表現できるとすれば、それは写真のニューウェーブに なるかもしれませんよ。 ところで私のクサナギというネーム。これは草薙の剣から来ています。この剣は銅剣ではなく鋼の剣 です。ですから日本武尊が野火に遭った時、草が切れたのです。(銅剣では無理です) デジタル時代のカメラということでこのネームにしたんですね。スナップの草彅剛とはなんの関係も ありません。(^^ゞ 私もけっこう日本神話が好きなんです。

4.
S9000
2019/12/14 22:22

こんばんは。今回は本人認証が楽ですね(^_-)-☆その理由は後程。  宗教と哲学は、どちらも人生の原理を対象とするので、分けて考える必要はないです。他者に広めたければ宗教になるし、自分で整理できて満足できればそれが哲学。乱暴に言えばそんなかんじ。  意識と脳の関係性は、また臨死体験話になりますが、完全に脳が停止している状態で対外離脱型の臨死体験により、その間に起こったことを正確に記憶していた事例が報告され、意識は脳内になく、脳は意識を感知する、目や耳と同じような器官にすぎないのだという仮説が生じています。その事例というのが、脳医学者自身が患者として体験したものなのだそうで。  これは私の解釈ですが、睡眠その他で身体としての脳だけを休めても、意識のほうは一向休まらない、という種類の疲労があると思います。おそらく金縛りとか、幽体離脱感というのはそういうときに起きるもので、心霊的なものではないのでしょう。(起きれば怖いが)  憑依型俳優というのがあって、人格を入れ替えて演技をするような俳優は、人格や意識の障害を起こしやすいのだそうです。最近、薬物で逮捕されて話題になったSさんはそちらの方面かと。  写真、映像でそのような傾向が生じるかどうかは知りませんが、一度、ゴルゴ13で少しそれに近いような人格障害が描かれたと記憶しています。ファインダー、モニターを通さないと外界を感知できない、男性としても機能しない、という人物の話でした。

5.
S9000
2019/12/14 22:58

 ところで、写真は芸術か記録か、ということについては私は写真は写真だと思っています。後世に残す価値があると判断されるものが芸術なのだろう、と。  撮影しているときに、「これは芸術だ!」「芸術写真を撮るぞ!」と念じている人はいるのでしょうか。たぶん、本当の芸術の写真は撮るものじゃなくて、「降りてくる」もののように思います。  想像どころか空想ですよ、そういう写真は撮ったことないので。  しかし、被写体の女性が、「これが私とは信じられない、どうしてこんないい映りになるのだろう」と喜んでくださるときは、撮影者のほうではなく、被写体のほうに「降りてくる」ものがあったのだと思います。撮影者である私はその何かに吸い寄せられただけで。  ゲージツという言葉は粗製乱用されるため、えてして何か新しいものがこれゲージツだ、ということで無茶ぶりな作品を見せつけられることがあります。本当に新しい芸術もありますが、その人の脳内だけのゲージツは、淘汰されて消えていくのでしょう。    さて、今回、kusanagiさんの本人認証がたいへん楽だったのは、ご本人に特有の傾向、「敗北感を味わっておられるときは雄弁になる」が見られるからです。  馬鹿にするな、なめるな、なんて思わないでくださいよ。また、第三者の方々もそれで義憤にかられたりしないようにお願いします。  もちろんこの「敗北感」は、私や特定のだれかに向けられたもの、ではなく、何か、絶対に乗り越えられないような障壁、人生における絶対的な限界というものを探すのが楽しいということじゃないでしょうか。  リアル世界でそのようなタイプに出会ったことも複数回あり、お世話(介護といってもいい)したことがあります。写真趣味に限らず、趣味で一番楽しいのは、人間観察と人間交流のように思います。それを前面に押し出すとよくないことが起こりますが。  オフ会がうらやましいなと思うのは、ネット上でのつきあいの方で、リアルに遭遇して、想像したとおりの方だと確認できたり、いや違っていたとびっくりしたりできることです。写真以外の趣味で、そういう経験をして楽しめたので、写真でも体験したいものですね。ふふふふ。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 70D
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 180mm
焦点距離 180mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/4096sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3470x2313 (4.01MB)
撮影日時 2019年12月14日(土) 11時05分
1.
S9000
2019/12/14 13:37

 「今まで十数回カワセミを撮影したが、ダイブは見たことがない」とお話したところですが、本日午前中の縮景園での撮影で、はじめてダイブを目撃しました。  思ったよりも一瞬なのですねえ。カワウの潜水とか見ていると1,2,3と数を数えれそうですが、カワセミの潜水は、70Dの連写でいえば2コマくらいの間に終わってしまいました。  この一枚は、ダイブではなく、場所を移動する途中の撮影。 映画「Space Batleship YAMATO」で、主人公の操る戦闘機が、このようなスタイルで空中に静止するシーンがあって、監督さんは「歌舞伎の見得を意識した」とコメントしているのですが、カワセミのホバリングのほうがイメージに近いように思いました。    縮景園のカワセミは広島では非常に知られた存在で、本日は少なくとも3系統、10人以上の鳥撮り人たちが集っていました。  実は私はそのうちの一派に便乗し、カメラを向けている方向を見定めて撮影しました、なのです。ついでにカワセミ撮りの人々を観察していると、やはり仲間同士でおしゃべりしている人々は目の前にカワセミがきても気づかないようで、寡黙な方々のほうがむっくりと起動して撮影を果たしていたようです。  で、撮影したらさすがにその方々もいろいろおしゃべりはするのですが、どこかセンサーが働いているのか、再度飛来すると見逃さず発見して、撮影に戻っていました。  鳴き声、羽音が聴こえているのかな・・・・

2.
youzaki
2019/12/14 17:10

カワセミ上手く撮られていますね・・ やはり鳥屋さんが集まる場所でしたか・・ 重い機材を構えて数時間の待機は普通で、数日続けているいるのかも・・ 鳥の写真はカワセミから始まりカワセミに帰ると言われています。 私もバーダーから鳥の写真に嵌りレンズ沼に落ちました。 鳥の写真はこのレンズ沼に要注意です。

3.
F.344
2019/12/14 19:51

何度もカワセミが来る公園に行ったけど飛翔は全滅でした 嘴付近にピンがきているので凄いのゲットですね

4.
S9000
2019/12/14 22:32

 皆様こんばんは。コメントありがとうございます。 >youzakiさん  お褒めいただき恐縮です(*^^*)  今回は、この一枚も収穫でしたが、それ以上に、鳥を撮る人々の人間観察ができたことが収穫でした。若き日のyouzakiさんがこうだったのではないか!と思うような、30代の方もいらしてでした。寡黙でも喜びは全身で表現し、集中力はすごいですね。しかも賢くて、重い固定機材と、手持ち機材の使い分けが瞬時にできる体制になっていました。  レンズ沼は要注意ですね。はまっている人々はみんな幸せそうです。うれし涙を流しながら沈んでいきますね。浮かんでくるところを優しくもぐらたたきしてあげるのが供養というもの。ぷくくくく。 >F.344さん  お褒めいただき光栄です(#^.^#)  ミサゴのホバリングは見たことがあるのですが、カワセミのホバリングは初めて見ました。(ダイブもですが)  先ほど「若き日のyouzakiさん」という表現をした鳥撮りの方が、俊敏にカワセミの回帰を見つけてくれたのに感謝です。今まで、カワセミを撮影しても、飛び立ったらそこで終了、でしたが、その後を追いかけるのも必要でした・・・

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 PowerShot S90
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 6
焦点距離 6.0mm
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 2430x3240 (2.07MB)
撮影日時 2019年12月13日(金) 12時37分
1.
一耕人
2019/12/13 16:36

ただそう見えただけです。スルーしてやってください。

2.
youzaki
2019/12/13 17:25

昔(昭和)に帰った様な・・ 年取ると我慢が・・

3.
S9000
2019/12/13 18:58

 うわははは、ご同輩!   親父の還暦祝いから帰る親族一同が乗ったマイクロバスをとめてもらって、沿道で同じことをやったことがあります。  自宅に帰ってから母親が怒ること怒ること・・・いやまあごめんなさい、でした。

4.
一耕人
2019/12/14 16:30

youzakiさん S9000さん お目汚しご容赦ください。 皆さんフィールド撮影なんかの時はどうしておられるんでしょう。 私はどうしようもない時は、立ちしょん、雉撃ちごめんなさいしております。 車内の簡易トイレは極力使いたくないので、恥を忍んで用を足しております( ;∀;)

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 5D Mark IV
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ EF70-200mm f/2.8L IS USM
焦点距離 78mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/3sec.
絞り値 F13
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 800
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (3.87MB)
撮影日時 2019年12月13日(金) 13時34分
1.
F.344
2019/12/13 22:42

近場の紅葉も最終盤になりました 近いのが何よりですが・・・

2.
GG
2019/12/13 23:06

いいポイントですね。こちらではくらがり渓谷を含め こんな絵になる岩場が無くて同じような写真ばかりですが やはりS字を描く水の流れは安らぎを覚えますね 小雨でも降ればと欲が出てしまいます(笑)

3.
F.344
2019/12/14 12:07

GGさん コメントあがとうございます 場所を知ったらがっかりの方もいらっしゃるかもです 遠くの有名撮影地は冬の様相のことでしょう 近場の最後の紅葉として楽しんでいます

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