MakerNote研究所
デジタルカメラがExifのMakerNote領域に記録する、メーカー独自の撮影情報を解析・研究する掲示板です。機種ごとのタグの意味や記録内容を投稿写真とともに読み解きます。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2388x1593 (448KB) |
| 撮影日時 | 2024年09月28日(土) 13時01分 |
西武線土手のナンテンハギに、今年も”ウラナミシジミ”がやってきました。(画像はトリミングによる拡大です) この蝶は、関東地方では房総半島南端などの温暖地だけで越冬できるとされています。 春から秋にかけて世代を繰り返しながら北上して行き, 北上の最前線は東北北部や北海道にまで達することもあるようですが,寒い土地では冬にはすべて死んでしまいます。 関東地方では北部でも成虫は真夏ごろから晩秋まで見らます。
masaさん、おはようございます。 小さなシジミチョウが綺麗な緑の背景に溶け込んでとても綺麗です。 細かな模様も手に取るように分かりますね。
Booth-Kさん、Ekioさん、ありがとうございます。 >北上と言うのも言葉で言う程簡単ではない・・ 飛んで行くだけならかなり北上していますが、そこで冬もまたいで次世代を作るという定着となると、なかなかのようです。 いまのところウラナミシジミの定着繁殖域は東海・関東の大平洋岸、千葉県くらいまでと言われています。 >細かな模様も手に取るように分かり・・ 328レンズは、かなりトリミングしてもピントが合っていればよく解像してくれます。大分重さが堪えるようになってきましたが、手放せません。
遅れた群団
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 色温度直接設定 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (15.3MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月28日(土) 13時41分 |
町内の公園の”ヒガンバナ”ゾーンです。 先週、あまりにもパラパラでしたので、やっぱり猛暑で球根が大分やられてしまったのかと思っていましたが、今週行ってみたらドッサリ花茎をのばしていました。 やはり、ヒガンバナちゃんたち、夏眠のし過ぎで寝坊をしたようです。
凄いですね。一斉にも程があるという感じです。 まだまだ、これから楽しめそうです。 我が家の近所は、ほぼ満開になりました。
次の週末はもう10月の5,6日ですが、やっと満開になっていることでしょう。 どうやら今年のヒガンバナの開花の乱れは、猛暑で球根がやられて開花数が減ったというより、地中の温度がなかなか下がらないので夏眠から覚めるのが遅れたということで説明ができそうです。
旅立ち
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1495x1006 (459KB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 11時54分 |
(先週の撮影ですが、ご容赦。) ”ダンドボロギク”の綿毛です。 黄色かった頭状花が綿毛になって、一つまた一つと秋の風に運ばれていきます。 落下傘の根元に一粒ずつ小さなタネがぶら下がっています。
確かに、タンポポの旅立ちに比べると「ボロ」が付くのも分かるような・・。 でも、飛び始める直前は白髪で綺麗な感じもしますね。
masaさん、おはようございます。 今にも飛ばされていきそうな姿ですね。 「ボロ」はちょっと可愛そうだけど旅立ちの記念写真となりましたね。
Booth-Kさん、Ekioさん、ありがとうございます。 タンポポのまあるい綿毛に比べると、たしかに均整の取れない飛び出し様ですが、 ボロギクは酷い命名ですよね。 一つ一つの綿毛はみなしっかりした姿をしています。
ひしめき合って
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2809x1875 (786KB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 13時05分 |
5頭のナミアゲハと1頭のアオスジアゲハがひしめき合って何かを吸っています。 こうして見るとやはり水分ではありませんね。 アゲハの♂は獣のオシッコ跡で、交尾力に必要なアンモニアの窒素分と塩分のナトリウムを補給するという説になるほどと思いました。この場所からすると、多分、タヌキかハクビシンのオシッコ跡だろうと思います。
凄い密度です。そこに集中して何かがあるんですね。 不思議な光景です。
まるで蝶の花が咲いているようです。 1頭違うのがいるとは素人では気付きません。
稲穂を撮っていた田んぼの端でほんとに偶然出会った光景です。 バチバチ撮りながら、大分たってアオスジアゲハ一頭混じっているのに気付きました。 そこからまたアオスジがうまく写るアングルを求めてバチバチです。 最後は近づき過ぎて飛び立たれてしまいましたが、楽しい連写三昧でした。
赤に染まる2
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 156mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F3.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.64MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 13時24分 |
こちらは背景を赤で埋めようと試みたバージョンです。 構図を取る段階で翅が眼にかかってしまい、ちょっと困りました。 仕方なくピントを尾っぽで取りましたが、イマイチですかねぇ?
そういう事情で尾っぽにピンが来たんですか。 距離的に同じだったのでしょう、翅の付け根の部分にもピンが来てますね。 ご苦労は分かりますが、やはりトンボを主役とする以上、複眼と胸にピンが来て欲しかったですね。 そうすれば、見事な赤いバックにアキアカネ君が一段と映えたことだろうと思います。
そうですね、もう1歩2歩左へ寄ったら眼にもピントきたかもしれませんね。 お得意の拡大なら、多少陰でも眼にピントが合った方が良いかな。 しかし、真っ赤な世界です。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 現場で微調整してみましたが、もう少し工夫が必要なようですね。
赤に染まる
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 73mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F3.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.86MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 13時22分 |
自分は拡大表示を良く使いますので「拡大/標準」の切り替えをボタンに割り当てています。 今回のような場面ではAFのフレームを極小にして指で位置をずらしています。ピントを眼に持っていけたかなと思ったところで「拡大/標準」で確認しています。 構図は標準に戻してから微調整しています。 ※軽くトリミングあり。
私の場合、構図はほとんどトリミングで調整しますので「軽くトリミングあり」ではなく、いつも「かなりトリミングあり」です。 それにしても、いい構図ですねえ。 アキアカネの赤も、ヒガンバナの赤も、みんな太陽の贈り物ですね。
流石、ピントきっちり合わせられてますね。 赤い輝きを背景に、染まっちゃってますね。(笑) >「拡大/標準」の切り替えをボタンに割り当てています。 ありがとうございます。 そう、それが見つからなくて、拡大を割り当てた後にもう一度OKを押して、拡大。戻りたい時は、シャッタ切るか半押し。 ワンプシュで出来ないものかと、試している所です。
masaさん、ありがとうございます。 >それにしても、いい構図ですねえ。 停まる位置が良かったのでお得意のボケを使えました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >ワンプシュで出来ないものかと、試している所です。 こちらは幸いにもシャッターの直ぐ側のボタンに割り当てが出来たので、素早い切り替えが可能となりました。
昆虫認証?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/4096sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2810x1875 (706KB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 11時29分 |
・・ではありません。 離れた位置から328で撮ったものをトリミングで切り出し拡大しています。 結構ちゃんと眼にピントが来ています。
確かに「◯◯認識」の進化は早いですが、masaさんの凄さは被写体の知識ですよね。 幅広い知識が写真を撮る際に役立っているのはもちろんですし、AIが発達しても追いつかない事に思えます。
>全画面見ながらピント合わせはEVFで可能ですか? ピーキングとか利用していますでしょうか? ミラーレスに変えて最初の頃は、ちょっと違和感がありましたが、もう慣れました。 敢えて他の機能は利用せず、光学ファインダー時代と同じ感覚で、全画面の中でピントリングを回しながら主役のピントが浮き出る瞬間のゲットを心掛けています。
masaさん、ありがとうございます。 100mm、300mmでの2.8開放だと、確かに浮かび上がってくる感じは納得ですね。慣れるように、もう少し使い込んでみます。
飛ぶエビフライ
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | E 18-135mm F3.5-5.6 OSS |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4086x2724 (1.96MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月26日(木) 14時53分 |
オオスカシバ、優雅にホバリングしてました。 ホウジャクと合わせて5~6頭を確認できました。 この距離だと被写体認識反応しないので、単純に追尾&連射です。 まあ、こんな形の昆虫が登録されているかも怪しいですが・・。(笑)
空飛ぶエビフライちゃん、花の蜜は美味しかい?
Booth-Kさん、こんにちは。 空飛ぶエビフライ、楽しいです。 色々と思いながらの撮影も楽しいものですよね。
コメントありがとうございます。 今が出没のピークの様な感じです。 蜂と勘違いされている方が多かったですが、ネットでは掌に乗っけて手なずけている動画もありました。可愛いです。 動体は単純に中央で補足して追尾が、今までの一眼レフと同様で使い勝手が良いです。 今日試しに鳥認識で試したら、そっちの方が反応していました。💦
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 12/F1.4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x2777 (2.01MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 11時18分 |
連投すみません。 次に行く前にワンクッションです。 わらじのような大きさの「わらじかつ」は秩父のB級グルメです。 並みより少し値は張りましたが「姫豚」と言う柔らかい肉質の「かつ」が美味しかったです。 見た目では分かりにくいのですが、「かつ」は揚げた後に甘辛の醤油味のスープでサラッと味付けしています。 蓋かと思うぐらいの「かつ」は食べ応えがあります。
ペン太さん、ありがとうございます。 >これは 食べきれないかも。。 ご安心ください。極薄のカットなので見た目の大きさほどのボリュームはありません。 少食の私でも完食出来ました。 Booth-Kさん、ありがとうございます。 >広角F1.4での描写も、Ekioさんらしい絵作りです。 はい、いつも通りです。
私の田舎、信州駒ケ根では「ソースかつ丼」が名物です。 先日、弟の法事で行ったら、まさに「ワラジかつ丼」というメニューがありました。 丼ぶりの上に乗らないので、ご飯と別皿にデンと出て来ました。
>丼ぶりの上に乗らないので、ご飯と別皿にデンと出て来ました。 「丼」なのに別皿とは反則ギリギリですね(^_^;)
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 144mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F3.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.67MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月22日(日) 14時05分 |
ちょっと狙いを変えたバージョンです。 緑の葉っぱを背景にリズミカルな感じを狙いました。 レンズは単焦点を使っていたのですが(初期Ver.だけ)、構図を撮り直す時に寄れるズームに変えています。 この時にマクロレンズを持っていれば、また違う絵が出て来たかも知れません。
トンガラシみたいに焼けたアキアカネちゃん、 Ekioさんに色々撮ってもらえて良かったね。 それにしても、レンズや構図をアレコレ変えながら撮るオジサンの前で、よく長時間ジッと我慢してくれたものです。
masaさん、ありがとうございます。 トンボは一休みしていたようでじっくり撮れました。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 12.0-24.0 mm f/4.0 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 5sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (4.62MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月20日(金) 03時40分 |
私ももう1枚 今回のシリーズの締めくくり 再び夜に戻って 本来星撮りには使わない 12-24/F4.0での 星景写真 満月過ぎたばかりの明るい月光下の景色の中では 以外に 一番バランスの良い絵をた作ってくれました。 季節感のそば畑の上に 冬のオリオン座 彼方の山並みには滝雲も流れ始め 個人的に 今回のベストショットと思っています。 お天気悪いので、次のシリーズがいつアップ出来るのか不明です(泣)
>一番バランスの良い絵をた作ってくれました。 月光下の蕎麦畑、心に染み入るようなお写真ですね。 一面に広がる蕎麦は、昼はお日さまに育てられ、夜はお月さまに見守られているのですね。
午前3時過ぎなんですね。 月の光だけで創り出した秋夜の蕎麦畑と空。堪能させていただきました。 昔、高校でジャズバンドを結成していたころ、グレンミラーの ♪ムーンライト・セレナーデ♪ をやると、私はクラリネットパートだったので、サビの部分をソロで吹き自己陶酔していたものです。
masaさん コメントありがとうございます。 セレナーデ 恋人の為に奏でる夜曲、 そんなロマンチックな景色ではないですが 良い時間を過ごせました。 クラリネットパート 肝なので、それは自己陶酔しちゃいますね!^^
感謝を込めて
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 70.0-200.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2660 (2.4MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月20日(金) 07時00分 |
今回 素晴らしい月光下の景色を 作り出してくれた 17夜の月 そろそろ撤収かなああって頃に 沈んで往きました。 感謝感謝に尽きます。 月光下の撮影は 重要なライフワークの一つなので またお世話になります。
Booth-K さん コメントありがとうございます。 沈む月も時々撮っていますが 月齢17の丸く白い月が沈むのも風情があって これは撮らなくては!っとレンズを向けました。 本当に今回 この月が良い仕事してくれました。
ペン太さん、おはようございます。 シンプルさが心地良いお写真ですね。 「日没」と違ってひっそりと沈んでゆくのですね。
Ekioさん コメントありがとうございます。 振り向けば。。。 目に留まったので 高度が低くなって木立と同じフレームに入る位置まで 待って撮りました。
また 逢えた!
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 70.0-200.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2660 (4.58MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月20日(金) 06時38分 |
10年前 初めて https://photoxp.jp/pictures/224863 昨年 https://photoxp.jp/pictures/224862 今年は 逢えるかな~って淡い期待はしていましたが ワンチャンとの散歩は欠かさぬ日課の様でした^^
Booth-Kさん Ekioさん コメントありがとうございます。 仰せの様に 最初の遭遇のインパクトが強かったので 10年後でも再会出来ただけでも こころ温まりました。 こんな素晴らしい所で 毎朝散歩 羨ましいです! またお会いする事が有ったら 一度アプローチしてみたいですね^^;
女性が同じ方かどうか分かりませんが、同じ蕎麦畑でワンちゃん(柴犬)が同じなので、きっと同じ飼い主さんなのでしょうね。 「会えた」ではなく「逢えた」としたところにペン太さんの心のトキメキを感じます。
masaさん コメントありがとうございます。 昨年の方が 、びっくり度は大きかったですが 今年も遭遇出来てしまったので 来年も来なくっちゃあ~って感じです^^
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG SUMMILUX 12/F1.4 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (4.14MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 10時54分 |
「寺坂棚田」へは「ラビュー」で秩父を経由しての訪問です。 「西武秩父駅」に着いた時に(貴重な)青空が広がっていましたので、正面ガラスの映り込みとして撮りました。 トンボのようだとも思った窓に秋空が広がりました。
ほんとだ! まさにトンボの顔です。 映り込みに秋が広がって、お彼岸らしい絵になりましたね。
確かに、細長いボディに、トンボ顔。 今まで、そういう発想は出てこなかったです。 秋晴れが気持ち良さそうです。
masaさん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 最近はトンボを撮る機会が増えたのでラビューがトンボに見えたかもしれません。
つぶらな瞳
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | E 18-135mm F3.5-5.6 OSS |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (780KB) |
| 撮影日時 | 2024年09月26日(木) 14時26分 |
本日、もう1枚失礼します。 これくらいの大きさで画角に入ると、昆虫認識で勝手に眼にピントを合わせてくれました。 1m四方に、セセリ10頭程が集まって賑やかでした。 とりあえず構図に専念できるというのはメリットかと思います。(作例としては?ですが・・)
「昆虫認識」がここまで来てるのは驚きです。 自分も「鳥認識」に随分助けられていますが、結局は自分の意志が大切だと思っているこの頃です。 新しいボディで色々と工夫されて、これからも楽しみですね。
イチモンジセセリ君も、AIで後方から目にピントを合せられたとはビックリだったでしょう。 >とりあえず構図に専念できるというのはメリットかと・・・ こういう場合、私はMFにして構図とターゲットへのピントを同時に探ります。それも楽しいですよ。
Ekioさん、masaさん、コメントありがとうございます。 AI認識、それはそれで使いこなしが必要で、別の工夫が必要そうです。 ミラーレス先輩のmasaさん、Ekioさんに質問です。 >こういう場合、私はMFにして構図とターゲットへのピントを同時に探ります。 この場合、全画面見ながらピント合わせはEVFで可能ですか? ピーキングとか利用していますでしょうか? なかなかEVFではピントがつかみにくくて・・。 拡大すると、拡大ポイントはしっかりピント合わせられますが、全体が見えないし、難儀してます。
妖艶
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 6964x4644 (1.23MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 13時34分 |
ポツポツと咲いた中から、形の良いものを探しました。 木漏れ日が花に当たる一瞬を狙って、スポット測光でバックを落としました。
毎年、彼岸花では妖艶と言う言葉が出てきますが、全くその通り。 葉が無くて、赤が暗所に浮かび上がるからでしょうか? 蕾とのバランスも良いですね。
真っ暗な背景に ライティングされた彼岸花 個人的にも一番好きな この花の描写です。 彼岸花に”妖艶”と言う表現 私も良く使いますが ぴったりかと思います。 蕾と下部のもう一花のボケが良い仕事しています。
みなさま、ありがとうございます。 この週末、同じ場所を見に行ってみます。 今朝のワン公との散歩で、線路沿いや町内のアチコチに蕾をつけた花茎が伸び出しているのを観て、 やっぱり今年は暑い夏が長かったのでヒガンバナたちが夏眠から覚めるのが遅かったのかなと思っています。
何してるの?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4875x3251 (2.04MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 13時11分 |
徐々に近付いた積りなんですが、ナミゲハたちは飛び立ってしまいました。 残ったアオスジアゲハのところにシオカラトンボがやってきました。 両方にピントを合せるのは無理でした。
アゲハと蝶のコラボ だけでもまず滅多に撮れないのに アゲハは飛翔 且つピントが来ているのは凄いです。 両方ピントは無理だと。。。。 Booth-Kさんの 新兵器6700の昆虫認識AFならどうなるのか って思いました。
両方のピントは難しいと思いますが、流石の反射神経でゲットですね。 昆虫たちの盛んな季節感も感じますね。
みなさま、ありがとうございます。 昆虫認識AIだと、目の大きなトンボの方にピントが行ってしまうかも知れませんね。 トンボがアオスジアゲハと遊びたくて近寄ってきたのかどうかは判りませんが、虫たちが戯れる様はなんだか嬉しくなります。
青い浮揚
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3412x2275 (1.38MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 13時09分 |
煩いトンボが去って、アオスジアゲハも飛び立ちました。
やっぱり飛んでいる姿は綺麗ですね! このピントとタイミングは自分だと絶対に無理です。 「鳥認識」が使えるようになっていくらかマシな写真が撮れるようになりましたが、いかんせんシャッターを押すタイミングまではまだまだです。
328開放でピタっと合うのは流石です。 落ち着きのない子の飛び姿は、見ていても「よっしゃ!」と言う気分になります。
>ピントとタイミング・・・ 地面におりている状態でピントをあわせたまま、飛び立った瞬間を連写しました。 秒12コマのお蔭です。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 色温度直接設定 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8192x5464 (14.7MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 12時22分 |
裏山で出会ったドッサリキノコです。 ”ナラタケモドキ” だとすればうまい汁にして食べられるんですが、自信がないので採ってくるのはやめました。
食べられるとしたら、もったいないけど、試すには怖いですね。 田舎の方だと、判定してくれる方々は大勢いますが、東京だとキノコ採りにここまで来る方も少ないだろうから、判定人探しも大変そうです。 母も、地元の山では自信を持って選別していましたが、地域が変わると怪しいのが増えると言っていたのを思い出しました。
山に詳しい キノコに詳しい ベテランでも 時にはキノコを見誤るって聞いた事が有ります。 バター焼きにしたら美味しそうにも見えますが 見て楽しむだけが無難ですね。。。
>バター焼きにしたら美味しそう・・ ほんとにそう見えますよね。 でも、やっぱり自重しましょう。 リスクに思い切ってトライしてお腹を壊したら、「年寄りの冷や水」と笑われちゃいそうですから。
主役のトラブル?
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | LEICA DG 25-50/F1.7 |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (6.54MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月23日(月) 12時54分 |
9月22日は「寺坂棚田彼岸花まつり」だったのですが天気が悪かったので翌日の訪問となりました。 あれっ、彼岸花は? ところどころにポツンポツンと赤いものが見えましたが、普通に棚田の風景でした。 観察して回ると咲いているもの以外に既に終わった感じのものやまだ蕾だったりバラバラな雰囲気です。 ※横から縦にトリミングあり。
コスモス主役の秋の棚田、季節感を感じます。 彼岸花は、言われて見れば確かに確認できますが、「彼岸花まつり」というにはちょっと・・。 猛暑に、色々時期がずれて来てますね。
今年は 寺坂コスモス花まつりと言う事で。。。^^; 気候変動の生活への影響が 指数関数的に加速している気がします。 人間が自ら行った業なので 自ら思い知るしかありませんけど。。
masaさん、Booth-Kさん、ペン太さん、ありがとうございます。 実は彼岸花同様コスモスも散発的に咲いているだけで、棚田と絡めるところを何とか探しての撮影でした。 まつりの日を決めるも今年の気候変動は流石に読めなかったようです。
長~いストロー
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α6700 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | E 18-135mm F3.5-5.6 OSS |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 5000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4087x2724 (1.16MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月22日(日) 14時24分 |
キットレンズで、昆虫認識にてホウジャクを撮ってみました。 ピンボケも多々あるので、認識してるんだか何だか・・。 鳥認識とかも、どの程度追いかけてくれるのか、これから試してみたいと思います。 これ撮った後、超高速で飛び去りました。早っ!
コメントありがとうございます。 masaさん仰る通り、今までもホバリングは一眼レフでも撮ってきたので、昆虫認識と言ってもどれだけ効果があったのかは不明です。 ただ、認識したときは眼にピントを持って行くところが凄いと思っているのですが、これがたまたまなのか、効果については今後の判断かなと思います。 被写体認識なくても、中央ポイントで追尾開始でも十分の様な感覚はありますが、しばらく試行錯誤が続きそうです。
皆さま、再レス失礼します。 動態を追いかける時の◯◯認識機能とやらが、すごいスピードで進化しているようですね。 で、私のようなMF連写派が思うことを少々かかせていただきます。 野生の生態を追求するプロ写真家がどのように工夫しながら一瞬を追っているのかは想像を絶する世界なのでわかりませんが、アマチュアには自動認識機能の進化が大きなアシストになることは確かでしょうね。 でもアマチュアにも写真撮影の楽しみ方が色々あります。 アレコレ工夫しながらトライアンドエラーを繰り返して、百に一つもゲット出来れば、そのトライ自体が楽しいという人もいれば、 とにかく結果重視でゲットした作品のクリアさ(特に目)を求める人、それがもっと簡単に得られるなら如何なる自動システムも大歓迎という人もいます。 私は、撮るからにはもちろん結果を求めますが、そのプロセスであれこれと機材の性能の範囲で工夫をするのも醍醐味だし、そのトライアンドエラーのプロセスから数少ない成功ショットが得られた時の嬉しさはまた格別、そんな派です。 でも、歳をとって動態視力と手指の反射神経の衰えを感じ始めると、自動認識機能もいいかなあと最近思い始めています。
masaさん、私も撮影過程の楽しさに結果が付いてきた時の喜びの大きさは同感です。特にPENTAXの場合、工夫で撮ることが多いので。💦 AI被写体認識は、使ってみて便利な反面、誤認識している時のリカバリがむしろ面倒でチャンスを逃す等ストレスな感じもありました。 うまいこと使いこなして結果が得られれば、今まで撮れなかったものが撮れるようになる可能性もあり、喜びも付いてくると思います。 今のAI被写体認識も完全ではないし、選択肢が一つ増えたくらいの感覚で利用して、成果が出ればラッキーと言う感じで良いかと思います。 R5も、業界1、2位を争うような定評ある人物、動物(犬、猫、鳥、昆虫も眼がはっきりしているのは反応?)、乗り物(二輪、四輪)を搭載していますので、試してみるのも面白いかもしれませんよ。 私のメインは今後も一眼レフのつもりですが、ファインダーでピント合わせられなくなってきた時の為に、少し慣れておこうというのもあります。(笑)
Exif情報
| メーカー名 | OM Digital Solutions |
|---|---|
| 機種名 | OM-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 11.0 Windows |
| レンズ | OLYMPUS M.75mm F1.8 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (3.33MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月22日(日) 13時30分 |
masaさんがボケについて言及くださったので解説を含めてのアップです。 最初はこれぐらいの感じで撮っていました。 背景は池の映り込みで緑の木立と雲です。 弱々しい光と霧雨ぐらいの空気の湿気で柔らかいボケとなっています。 ただ、葉っぱのテカリが気になったので右に寄って腕を持ち上げて撮ったのが前の写真です。 ※軽くトリミングあり。
立ち位置を変え、拘って撮られているのが分かりますね。 私は、拘って立ち位置変えて、結局最初のが良かったなんてことが多かったりしてます。(笑)
成程。。。。って お写真拝見させて頂きました。 何となく 上高地でニリンソウ撮って居た時の 後ろ姿が思い起こされました^^
masaさん、Booth-Kさん、ペン太さん、ありがとうございます。 自分は「単焦点育ち?」なものですから、ついつい動いて撮ってしまうんです。
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 70.0-200.0 mm f/2.8 |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2660 (4.07MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月20日(金) 06時45分 |
連貼り 失礼します。 日の出後も 暫くは お日様 高層の雲に隠れたり顔出したりでしたが 彼方の山並みに 差し込んだ朝陽が こんな眺めを作ってくれました。
スーッと山肌を流れ落ちる雲が、まるで光芒のようです。 もう7時近いんでしょうが、ひんやりした空気感が何とも言えません。
山の端をかすめた光線が、山並みを更に美しく引き立ててますね。 ちょうど私が仕事を始める時間、ここでリモートだったら最高。 でも、仕事にはならないだろうな。💦
Ekioさん masaさん Booth-Kさん コメントありがとうございます。 陽が昇り 滝雲は消えましたが 朝の斜光が 山並みを照らし 大好きな 幾重にも。。。の景色を作ってくれました。 >でも、仕事にはならないだろうな。💦 絶対無理。。。www 写真に専念しちゃうと思います^^;
朝
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 Mark III |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | 12.0-24.0 mm f/4.0 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (7.44MB) |
| 撮影日時 | 2024年09月20日(金) 06時03分 |
木立の向こう側の雲が邪魔して なかなか朝日が出てこずにやきもきしていましたが やっとピカっ の瞬間が訪れました。 徹夜の眠さも吹き飛ぶ瞬間でもあります。 このポジションから超広角での絵はこれが最後です。
いよいよ6時過ぎて陽が射しましたね。 超広角が創り出す広々とした景色、徹夜の甲斐がありましたね。 今までとは別の場所のように見えます。
本当に、おてんとう様の恩恵、存在感を感じるお写真です。 朝って、お日様がやってくることなんですね。(あたりまえ・・;) 月光写真から、刻一刻と変わる景色、雰囲気、スペシャルタイムを楽しませていただきました。 いい時間を過ごされましたね!
masaさん Booth-Kさん コメントありがとうございます。 やはり陽光下の絵も撮っておかないと と撮ったショットです。 日の出前に撮影始めればいいやあ。。。って最初は思って出向きましたが 月明かりが有っても やはりオリオンが見えたら撮らずには。。。 朝まで延々と 撮ってたました^^;
温暖化で、生息域は更に北上するかもしれませんね。 越冬チャレンジして生き残った成虫が新たな地に命を繋ぐのでしょう。 そうして見ると、北上と言うのも言葉で言う程簡単ではないんですね。