Nature-Photo.jp Q&A写真掲示板
自然写真についてのQ&A掲示板です。撮影地や被写体の同定、機材選びの疑問を、写真を添えて質問・回答できます。
姥湯の紅葉 5
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x02\x00\e\x00\x00\x00\f\x04" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1211x1823 (1.91MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月04日(水) 23時51分 |
ちょっと前に入ってきた露天風呂の風景です。 ここも良いけど尾花沢の銀山、秋田の玉川温泉のお湯はとってもオススメです。
一耕人さん、こんばんは。 米沢と福島の真ん中位にある温泉です。 栗子峠から脇道に入って小一時間程の所にあります。 秘湯と言えばそうかも知れませんが同じく米沢にある大平温泉の方が凄い場所にあります。 肘折温泉には洞窟風呂の旅館があります。 そこのご主人は写真趣味できれいなキノコの写真が館内に飾られてます。 温まるお湯なら銀山温泉や庄内の三川にある田田。 今は営業してませんが温海にあった海底温泉は温泉通の知人が大絶賛してました。ショッパイお湯は温まるみたいです。 秋田の玉川温泉は凄く良いですねぇ。ちょっと別格。 定年したらあそこで長期の湯治とかしてみたいです。
イノブタ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (3.85MB) |
| 撮影日時 | 2017年09月13日(水) 01時36分 |
麓の名頃の登山口近くに、イノブタ牧場がありました。一匹かわいいやつが出てきて、食い物 ちょうだい、なんてねだってる様子です。(笑)
この間目撃したイノシシの子供の方はこの位だったかも。シマシマが無かったし。 目が可愛いですね ^_^
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xAF\x90\x162$\xAD\x11$\x8C" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1712x1133 (1.44MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 04時29分 |
かなり大きな銀杏ですが雷が落ちる前はもっと大きかったとか。
イチョウの真ん中てっぺんが空いてますね。どうやらそこが折れちゃったようです。(^^ゞ
合わせて剪定もしたようなのでkqなり大きかったんだろうなと思います。 会津は大きな銀杏が沢山ある気がします。
南会津 伊南川
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE4\x1E\x0FO@NO'\x19" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (2.01MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 04時09分 |
鮎釣で有名な川だそうです。
南会津となると、ちょっと山形や秋田とは違う雰囲気がするのは気のせいでしょうか。(^^ ところで最近は福島と言わずに、会津っていうブランドて食べ物が売られています。 私も、3.11以前は会津福島のお米を長らく食べていたんですけど、すごく美味しかったですよ。 川の水の豊富さはやはり東北ですかね。まあ関東も豊かなんでしょうげと。 福島県は、奥羽山脈と阿武隈高地によって区切られて おり、西から順に「会津」と「中通り」 と「浜通り」の三地域に区分されている。・・・とありました。地域や歴史は複雑であまりよく 分かりません。(^^ゞ とにかく豊かで大きな県ですね。
土湯峠の会津側にはキノコの直売が何ヶ所かあって色々なものが置かれてました。 事故の前は本当に博物館みたいで見るだけでも楽しかったです。
低画素カメラ
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D3S |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1363 (2.04MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月10日(金) 23時46分 |
遅まきながら、D3Sを購入しました。もちろん大中古ですね。(^^ゞ メーカーサポートはとっくに 切れているのですが、もう中古品が市場に出てくる玉数のも少なくなってきましたので。 自分としては、やはり1000万画素クラスのカメラが使い良い。そういうわけで、ニコンだと 1200万画素フルサイズのカメラは外せない、となるのです。 D700と比べればセンサーが少し違うようで、画質がちっょと違うという感じです。今風とでも 言いますか。ノイズの少ないクリアで垢抜けた画質のようです。 まあ、画質はともかくとして、ファインダーは素晴らしくてD700とは比べものになりませんし、 サイレント(Q)モードで使えば電磁波も低く抑えられます。 しかしまあ、カメラのスタイルとしてはD700が私は好きなんですがね。 外見的にD700とD3Sの顕著な違いは、ペンタプリズムの部分の張り出しの大きさです。 D700はこのようにスマートなのですが、D3Sのペンタ部は巨大なカバーで覆われていて、 いったい中に何が入っているのかしらん?というほどです。 もちろんD3Sの値打ちの殆どはこの光学ファインダーになるわけですから、大きすぎる ペンタカバーに文句を言っても始まりません。 私もう大分、ライブビュー撮影に慣れてきて、あまり光学ファインダーには拘らなくなって来た のですが、それでも優れたファインダーは、多分使っていて気持ちが良いはずですね。 1000万画素か2000万画素か。いやそれどころか最近は3000万画素が主流になりつつあります。 私の場合、パソコン(古い)の関係もあって、素早く読み出しができる1000万画素が便利という のがありますし、それからやはり画質的に、発色とかが1000万画素のほうが優れているという こともあって、2000万画素カメラよりも1000万画素カメラを選びたいって感じてます。 多くの人が2000~3000万画素カメラを普通に使うのならば、私はそうではなくて、むしろ1000万 画素カメラにしたいという、言わばお値打ち的な気持ちもあるっていうことですかね。(笑) 多少、偏屈なのかもしれないけど、それは私の矜持とでも言うべきもので、必用にして充分な 画素数という、これまでの路線を貫いていきたいと考えるのです。 しかし私が低画素カメラで行きたいと考える本当の理由は、かつてシグマメリルやクワトロを 使っていた時期、1年ちょっとの期間でしたが、だいぶ仕事に悪影響が出て来そうになった経緯 というか苦い経験があるからなんですね。 当時使っていたメインのカメラはDPメリルとかdpクワトロでしたから、カメラの電磁波がどうのこうのと いうのではありません。 純粋にモニターで見る高画素高画質やPC作業による疲労でやられてしまったということなので しょう。言ってみればこれは眼と脳の疲労です。そういうことがあって、高画質&高画素のカメラ には及び腰なんですよ。 最近シグマクワトロは復活させましたが、やや試行錯誤のあと、これからはLOW-RAWで使って いくつもりです。というか、最初からそのつもりで購入したんですね。 クワトロを使っている人は多いと思いますが、LOWで常時撮影するという人は殆どいないでしょう。 そういう意味でも貴重ですね。(笑) 東北行きの強行軍で使ったカメラは、1000万画素カメラばかりなんですね。それでその後に 撮った写真をほとんど閲覧して(こういうのは初めて)その一部を投稿しても、体や脳は楽だった といいますか、まったく問題はありませんでした。 1000万画素カメラとシグマ4000万画素カメラは、これほどに違うのかと、眼が洗われるかのよう でしたね。それで私の気持ちは固まったというか、この低画素カメラこそが自分の脳に優しくて、 これからも長く写真をやっていくことのできるカメラだと悟ったわけなんです。 少し誤解を招くといけないので補足しますが、撮影でショット数が少ないという人ならば超高画素 カメラでも平気ですね。5000万画素でも1億画素でも大丈夫です。 しかし私のような、常から多量なショットで稼ぐ人間は、その1ショット当たりの情報量を低下させ ないといけない。これは当然の理だろうと言えます。 これは撮影のやり方と深く関わっています。 じっくりと撮影するタイプの人。三脚で撮影する人。こういう方はショット数が非常に少ないので、 超高画素超高画質のカメラは全然OKなんですね。 しかし数撃ちゃあ当たるっていう多量ショット癖の人間は、超高画素カメラは避けたほうが良いと いう理屈になるんです。 ここらあたりの見極めというのは大事だと考えております。 最近、ニコンのサポートが切れるのが早過ぎるのではないか?という気がしているのですが、 おそらくリストラやコストダウンで、サポート修理部門にしわ寄せが来ているんでしょう。とにかく パーツさえ保存しておいてくれれば、修理そのものはサードパーティ会社に任せればそれで問題 はないだろうと思います。 しかしながら、かつてニコンのスキャナが修理できなくて困った記憶もあり、今後はカメラも最悪 の場合は修理不能ということも覚悟しておかなければなりませんね。私も壊れたらそれで終わり っていう覚悟で購入しています。D700もそのうちサブ機を購入すべきだと考えています。
おはようございます。 最近は撮っても現像が追いつかない状況が続いてます。 処理が早いニコンの画像も気になるものはHDRを試すので時間がかかります。 ショット数は少なくないので結構疲れてるのかもしれません ^_^; レンズも沢山お持ちなのですね。。
こういう話をしたのは、やはり写真を撮るのは良いとしても(野外へ出て健康的なので)、 その後の後処理でくたびれちゃってしまっては本末転倒であると思ったからです。 我々の写真とはあくまでも趣味で楽しく有意義に余暇を過ごせれば。ということが本趣旨なので あって、あまり夢中になってしまって、お仕事や自分の生活が疎かになってしまってはいけない ということなんですね。(^^ゞ 日本人は真面目なので、ついつい何でも本気になって度が過ぎる人が多いのです。 写真なんてのは、所詮は趣味です。道楽ですから。(笑) それを忘れないようにしないといけない よねって感じるです。(^^ゞ そう言えばレンズが写ってましたね。古いレンズなので処分しようかと思っているところです。 カメラもレンズもパソコンも、使わないものは処分しようかって考えています。 クワトロをlowで撮り始めて感じるは、パソコンの処理というかスピーディな動きが軽快だという ことです。 私の場合、500ショット撮れば、50ショットくらいはプレビューで見て、現像するのは5ショットくらい ですかね。パソコンの動きが軽快であれば、プレビューショットはもっと多くなるでしょう。 そんなわけで大部分のショットはサムネイルでチラッと見るだけで終わるのです。開きもしない、 現像もしないというショットが大多数だということですか。 そういうこともあって、HDD保存は全てRAWデータで保存しているんです。いつか暇になれば じっくりと見てみたいということですかね。そういう時がくるのかどうか、不明ですけど。(^^ゞ
こんばんは。 数撮りじゃなくて1ショットに時間をかけて撮る方なら、そんなに負担ではないんでしょうけどね。。
?なもの
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x02\x00\e\x00\x00\x00\f\x04" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1819x1208 (2.72MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 03時36分 |
南会津町のススキ原にあったものです。 地元の人に聞くのを忘れました。 同僚は茅葺屋根に使う材料を乾燥させてるのではないかと言ってましたが何なのか不明です。 この辺は結構な山奥で初めて野生のイノシシを目撃しました〜。
最近開通した東北中央自動車道 https://travel.watch.impress.co.jp/docs/news/1083793.html 道路の弱点は凍結と積雪です。これを解決すると快適になりますね。(^^ ところで、こちらでも・・ 国道32号線、新・猪ノ鼻トンネル http://mitoyo-honmamon.seesaa.net/article/441333068.html 今、工事をやっていますが、全長4キロのトンネルになるんですね。 香川と徳島の間は讃岐山脈があり、けっこう急峻で海抜も高くて、特に冬場は路面凍結 とかでよろしくないんです。それがトンネルとなると非常に良くなりますね。冬場でも気軽に 徳島へ行けます。 イノシシって可愛いでしょう? 私はイノシシ、好きなんですよ。(笑)
おはようございます。 10年前、福島の事務所から米沢まで冬場は一時間弱かかった気がしますが今回は20分位でした。トンネル長かった〜。 新・猪ノ鼻トンネルも早く開通するといいですね ^_^ イノシシ、可愛いと思いました。
日本のトンネル技術は世界一・シールドマシンの話 https://news.ameba.jp/entry/20120720-475 https://wired.jp/2017/11/10/seattle-bertha-tunnel 日本は山国ですし雪国です。それだからこそ、トンネルを縦横無尽に掘って第二の列島改造 をしなくてはなりませんね。(^^ゞ このところ四国の山の中を走っているんですが、とにかく移動に時間がかかります。これが トンネルで各所の町を結ぶことができれば、交通の便はとてもよくなります。雪害や路面凍結とも 無縁ですし。台風や豪雨の被害もありません。地上の道よりも地下の道の方が長い目で見れば メンテナンスも楽です。
古道 黒沢峠
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xD4\xD6&\xDD\x0E\xA0\x96V+" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (2.36MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 00時29分 |
越後街道の十三峠の一つだそうです。 3000段(だったかな)の石段はとても滑りやすいので脇の方を歩いてきました。 案内板に、保存のためスパイクの靴は禁止とありました。
越後米沢街道・十三峠というのがあるんですね。 http://www13.plala.or.jp/kurosawa_touge/mount%2013.html 山形県川西町と新潟県関川村を結ぶ、とあります。 写真をみると綺麗に整備されています。石で舗装されているようで昔は幹線というべき だったのでしょうか。 道というか街道は、その良し悪しで当時の経済の規模が推測できるんですね。立派な 産業遺跡とでも言うべきです。
こんな山道でも重要な幹線道だったようですね。 沢もそうですが石段も滑りやすいのとそうでないのがあります。ここのは物凄く滑る石でした。 草鞋とかだと滑らなかったのでしょうかね。
藁草履だと案外に滑らないんじゃないですか?多分。(^^ゞ
元滝伏流水
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.3sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x02\x00\e\x00\x00\x00\f\x04" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1243x1866 (2.7MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月13日(金) 02時03分 |
鳥海山の麓にある滝です。 この上の方に本当の元滝があるそうですが保全のため立ち入り禁止になってます。 HDRです。
鳥海山は周囲にたくさんの滝と伏流水があるそうですね。 元滝伏流水 https://www.jalan.net/kankou/spt_05403ab2040141928/photo/?screenId=OUW2201
kusanagi さん、こんばんは。 いつかも書いたと思うのですがこの辺りの人は羨ましいですね。 おいしく冷たい水がすぐに手に入るのですから ^_^
ポートレート?
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (7.82MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 14時51分 |
.
この村はカカシのオブジェがしつらえてありました。古着を着せた、ほぼ等身大のカカシ人形です。
こんばんは。 たまに道端にもあるんですよね案山子。交通安全の幟とか持って。 昼間とかは良いのですが夜中に運転中、急に視界に入ったりするとビックリします。
この村にはカカシ製造工房(笑)があって、そこも少し覗いてきました。住人は60人なのに カカシは200体あるそうです。おばさんたちが夜な夜な集まってガヤガヤとカカシを作って いるんでしょうか。(^^ゞ カカシ祭りはどうも全国的に流行っているみたいですね。
祖谷川砂防ダム
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1808x2704 (4.48MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 14時28分 |
.
橋の上からの撮影です。人工に修正された河川となっています。この上流に名頃ダムが あり、その放流のことも考えて作られたのでしょう。 真ん中に魚道がしつらえてありますね。 名頃ダムhttp://dam88.info/index.cgi?Sshop=14
こちら面白い施設ですね。 土砂のダム流入を少なくするためならダム下流の砂防ダムってどういった目的で作られてるのでしょうか ^_^; 同じ感じのは秋田の鳥海山麓にあります。 こちらのは水温が低すぎる伏流水を農業用水利用に温度を上げるためのののみたいです。
砂防ダムは到るところにしつらえてあって、ダムの上も下にも。下流と言ってもその下に さらにダムがあるわけなので、それはまた下のダムの上流の砂防ダムになるんですね。(^^ この直線的な新設水路は砂防ダムというよりも、川の流れを直線化してかつ川幅を広げて、 ダムの放水時の速やかな放水を実現する為のものでしょう。 こちらは台風時には猛烈に豪雨があり、それを流したり遊水したりで水量調節をするのが 目的なところが多いんです。多目的ダムですかね。 猛烈に豪雨があり、上のダムが満水になれば緊急放水をしなければなりません。その放水の おかけで下流域が洪水になっては困るので、川幅の狭いところは広げたり直線化したり するんですね。 ダムの大敵は土砂の堆積です。ダムの水で発電したり貯水して農業用水工業用水などに 使うのはあくまでも水だけなのであって、土砂は余計です。その土砂を如何に少なくするか、 または上手くコントロールするのかが治水の技術の要ということになります。 またダムというのは広域の治水シスタムなのであって、ついつい大きな航空母艦のような 巨大ダムばかりに眼が行ってしまいますが、本当はそのダムを取り巻く大小の小型ダム とか遊水ダム、砂防ダム、排水路や各種設備も大事なんですね。 ちなみに中国の三峡ダムは10年持たないと言われています。最後は爆破して潰すしか なくなるという学者もいるほどです。もしあの巨大なダムが決壊したりすると、その被害は 天文学的になります。 10年持たないと言われるのは、そのダム湖に流入する土砂の堆積が手に負えなくなる ということなんですね。樹木で保水する日本と違い、大陸のダムは樹勢が貧困であり 多量の土砂が崩れ落ち湖底に堆積しています。また貯水量が膨大なのでその重みで 地震も発生しているそうですよ。 同じ日本でも、東北のダムは基本は雪解け水を溜めるというわけで穏やかです。しかし こちら四国のダムは台風時、梅雨時の豪雨をコントロールしなければならないので、もっと 難しいだろうと思います。 日本のダム治水技術は大変に優れていて、中国なんかとはレベルが違います。またダム 自体の建築技術も優れていて強固であり決壊などというのはあり得ません。そして寿命も 長くてきちんとメンテナンスさえしていれば数百年は使えるんじゃないですかね。 そちらの低い水温を温める為の用水設備というのは聞いたことがあります。 なるほど、農業用水に使うには冷た過ぎる水を外気に当てて温めるというのはありですね。(^^ゞ こちらでは逆に温もりすぎた水を冷やすためや、酸素を入れて活性化するための設備が あります。と言っても単に態と落差を設けて小さなコンクリートの滝にしてるだけですけど。
祖谷川砂防ダム
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (7.36MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 14時06分 |
.
砂防ダムは膨大な土砂を貯めこんでしまいます。最終的にはどうなるのかな?っていう 気はしますよね。しかし下流のダムに土砂が入り込まないためには、こうやって上流で 土砂を堰き止めておくしかないわけで。 おそらく定期的に溜まった砂や石を採収しているだと思います。一度そういう現場を見た ことがありますので。
祖谷川砂防ダム
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (6.22MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 14時33分 |
.
ここらは山の傾斜が緩やかで、なんとなく東北の山々を彷彿とさせます。(^^ 標高はだいたい千メートル近いですかね。道路を走っていてもあまり急坂ではありません。
祖谷川砂防ダム
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (5.83MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 14時42分 |
.
これもダムの為の多段式砂防ダムです。
大歩危峡-2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1808x2704 (7.18MB) |
| 撮影日時 | 2017年09月06日(水) 02時41分 |
.
エメラルドグリーンとでもいうのでしょうか。この発色が気に入ってしまいました。(^^ゞ LOW-RAWの詳しい仕組みは不明なのですが、通常のRAWよりは発色が優れているという 気はしています。まず、輝度が違いますしね。 全てニュートラル現像です。無理をしてコントラストも彩度も上げていません。素のママ。
廃道
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (8.36MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 13時00分 |
.
新しく道ができたので廃道となった旧道です。隊道の向こうは、がけ崩れで進むことが できませんでした。崖の岩石は全て蛇紋岩です。 台風時などは大雨が降るのでがけ崩れは起きやすいんです。
大歩危峡
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (5.69MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 11時34分 |
.
船の遊覧ということで、最上川を思い出してしまいましたが川幅は狭くて、岩に当たると危険 ですよね。なお、ここらあたりから上流・下流域はラフティングのメッカです。 https://www.youtube.com/watch?v=zWH3XfHBi44
祖谷川砂防ダム
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (6.34MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 14時43分 |
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大歩危峡-2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1808x2704 (7.54MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 11時25分 |
前回と同様の場所
紅葉
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (3.19MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 16時44分 |
一応、四国にも紅葉は、多少はあるということで。(^^ゞ 背後に見える山は、たぶん剣山。
今回の徳島、祖谷川(吉野川の支流)遡上は、全てクワトロテクノロジーを使わない、RAW-LOW で撮りました。しばらく、この方式でやってみようかと考えています。 データ量が少ないので、カメラの書き込みは速いし、PCでのプレビュー&現像も時間を節約でき ます。しかし704x1808ピクセルなので500万画素にもならない低画素カメラとなります。 しかし総画素は1500万画素であるわけなので、データ量はそれなりに多くなりますね。 なお、この紅葉の絵だけスタンダード現像で、他のものはニュートラル現像です。ほとんどいじって はいません。 低画素で撮ったのは、画質とかの理由ではなくて、やはり超高画素データが自分にとって重荷に なっているような気がしているからです。またベイヤーカメラでは1000から1500万画素のカメラが 私には使いやすいかなって気がしていて、その延長線上でクワトロもRAW-LOWで撮りたくなった 次第なんですね。 400万画素くらいからデジイチを初めて、今では3000万画素っていうカメラになっているわけですが、 やはりこれまでの自分を振り返ってみて、2000万画素では多すぎる。しかし600万画素では少な すぎるという具合で、だいたい1000万画素、1200万画素、1500万画素、そういう当たりのカメラが 自分には向いているという気がしてならないのです。 なんの根拠もなく、単に自分のレベルにはそういうのが合っているだろうというだけです。 クワトロRAW-LOWはやや画素数が少ないかなあって感じるものの、でもこれでも十分じゃないか って再認識することしきりです。
大歩危峡
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (6.48MB) |
| 撮影日時 | 2017年09月06日(水) 02時02分 |
裏街道さんだったらよく知っている、徳島高知32号線の大歩危挟渓谷です。 この日は紅葉と連休で、大勢の舟下り観光客がありました。観光船にはスピーカーで 説明が流れているのですが、日本語よりも北京語が多かったですね。(^^ ここに見えてる岩、全て蛇紋岩です。 それから、岩場になっているところまでは、台風時などではそこまで濁流が流れるって いうことなんですね。信じられないほどの水量と流速で、それはそれは恐ろしいほどです。
大歩危峡
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (6MB) |
| 撮影日時 | 2017年09月06日(水) 02時28分 |
大歩危峡
吊橋
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (5.98MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 16時00分 |
県外客に人気の吊橋です。やはり揺れるので気持ちのいいものではありません。(笑)
ザトウムシ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (4.58MB) |
| 撮影日時 | 2017年09月06日(水) 06時26分 |
徳島の山の中の河原で見つけたザトウムシ。調べると・・ >この、とんでもなく足長のへんてこな生き物は、一見クモのように見えますが、狭い意味 でのクモの仲間ではなく、「ザトウムシ」の一種です。 ザトウムシは、クモ綱ダニ亜綱ザトウムシ目に分類され、クモよりもむしろダニに近い生き物です。 林などの湿った場所でよく見られ、昆虫の死骸や糞、腐った木の実など、さまざまなものを 食べ、森の掃除屋的存在です。 ・・・とありました。本来、足は8本あるべきなのですが、どうみても7本しか見えません。8本 もあれば1本くらいなくなったって大したことはないようです。悠然と岩場を歩いていました。 宇宙未来の低重力下惑星での探索ロボットのような気がして、こんなのがあれば面白い だろうなって思いましたよ。(^^
テスト
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.0 W |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (2.86MB) |
| 撮影日時 | 2014年08月30日(土) 08時51分 |
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画像だけアップして後、そのままになってしまってました。(^^ゞ 何を書こうとしたのかも忘れたのでそのままに放置・・・ とはいかないので(^^ゞ、写真の説明だけします。 香川の海岸線は、こういう花崗岩の岩場と、それが砂になった浜辺が多いのです。 もっともそれは昔の話で、今は埋立地ばかりの人工海岸線となりました。
米沢でしょうか。乳白色のお湯が気持ち良さそうですね。 以前は秘湯巡りもしたのですが最近はさっぱり。道の駅不随の温泉で満足しております。