Nature-Photo.jp Q&A写真掲示板
自然写真についてのQ&A掲示板です。撮影地や被写体の同定、機材選びの疑問を、写真を添えて質問・回答できます。
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | Microsoft Windows Photo Gallery 6.0.6001.18000 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2712x1808 (1.85MB) |
| 撮影日時 | 2014年08月15日(金) 09時54分 |
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3
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (5.55MB) |
| 撮影日時 | 2015年11月01日(日) 12時01分 |
3
断崖
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.2.0 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2712x1808 (6.48MB) |
| 撮影日時 | 2014年12月30日(火) 01時50分 |
米の北朝鮮攻撃Xデーは12・18前後か http://hamamatsu3000.hatenablog.com/entry/2017/12/10/004506?_ga=2.90688281.2028267816.1513087276-2065883649.1488983319
産経ニュース http://www.sankei.com/world/news/171204/wor1712040027-n1.html 夕刊フジ https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171212/soc1712120010-n1.html https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171128/soc1711280007-n1.html
いいかげんにハイパーリンク貼り、止めんかい! あんたほんまに病気やね。
森
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3136x4704 (13.7MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月08日(日) 03時31分 |
澤井俊彦 アサヒカメラ12月号 澤井俊彦 「ツキノワグマ―接近遭遇という撮影法」 https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=19529 写真家澤井俊彦氏の ツキノワグマの写真 https://plaza.rakuten.co.jp/emikohorimoto/diary/201411070000/ 山と渓谷 https://ameblo.jp/ishida-sansou/entry-12203586188.html
フェイスブック https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1133665213416982&set=a.759061604210680.1073741827.100003205415950&type=3 第34回「日本の自然」 写真コンテスト 受賞作品発表 http://www.sony.jp/ichigan/a-universe/news/125/ 田淵行男賞の受賞者の写真展 http://akanezumi.exblog.jp/25686585/ 「ツキノワグマ すぐそこにいる野生動物」 https://www.gov-book.or.jp/book/detail.php?product_id=324054 この本の著作者はツキノワグマ研究の第一人者と言われるいるそうです。この本の写真も 澤井氏だそうです。
前回紹介した、「人を襲うクマ」https://www.cmoa.jp/title/1101191258/ この本の中でクマの写真を撮られた方か、澤井俊彦さんなんですね。とりあえず、上記アサヒカメラ 12月号の記事は読みました。 ヒグマの写真を撮られている方は多いようです。ヒグマは堂々と広いところにでできますし、 それを超望遠レンズで撮るということでしょうかね。しかしツキノワグマの写真は極めて難しいんじゃ ないでしょうか。森のなかでバタッと出会った時は襲われる時、てな感じですから。 ところがわざわざこのツキノワクマを求めて、積極的に撮影をしている写真家が澤井俊彦氏なのです。 それどころか、撮影は接近での場合が多くて、ホンの数メートル先ってこともあるようですよ。 氏の場合はクマの接近手法で撮影しているのが大きな特徴です。 もう、びっくりですね。(^^ゞ 澤井氏が言うのには、クマが近くにいそうだと、まず常に声を掛け、こちらが近づいているよと分から せてから接近すると言います。それから何よりもまず相手よりも先にクマを見つけることだそうです。 そしてこちらが落ち着いていれば、クマは平常心を保ってくれるとも。 それで本格的にクマが襲ってきた時もあったのですが、その時は両手両腕を拡げておもいっきり 声を出して足を前に出したそうです。これでクマは退散してくれたわけですね。 (このクマに襲われた時は、澤井氏の後ろに知らない人達が興味本位に着いてきていたそうなんで すね。それ以降は後ろに人間がいないかも確かめるようにしたそうです。不覚の事態だったわけです) 接近できるクマはメス熊が多いとも。子連れクマでもそうなんですって。大きなベテラン母さんクマは 撮りやすくて、小さな雌熊とか新米母さんクマは危険だとも。 ツキノワグマに対しては、知識経験の総合力が求められるといいます。植物や他の動物、それから 人間との関係とかですね。山のこと、動物やクマのことをよく知っていないとダメだということだそう です。 とくに、この声掛け、っていうのは面白いですね。 「熊さんクマさん。元気かえ~ 会いたいよ~(^^」って言いながら山を歩くっていうことですかね。(笑) 鈴をつけているから大丈夫だとか、そんなんではなくて、あくまで声を出してこちらを知らせるってこと が大事だというでしょう。 これは、zzrさんが「森の熊さん」を歌いながら山を歩くっていうのを思い出しました。 それから、クマは食事をしている時は夢中になって、そばに人間がいることすら忘れるそうです。 そういう時に、ばったりと人に出くわしたりするんでしょう。ですから声掛けはほんとに大事だという ことでしょう。 クマというのは完全に野生とは言いがたいところがあるようで、人間の近くにいる、人間からある程度 おこぼれをもらいながら生きているというところがあるそうです。 だからこそクマは狼と違って生き延びられたんじゃないですかね。狼は熊を狩っていたわけで、その 狼が絶滅して、人間がある程度クマを狩れるようになっていったところがあります。こういうのも一種の 共生ということでしょう。 クマは森の王者ですね。 もちろんクマとは出会いたくないのですが、でも心の底で、そっとクマを観察してみたいっていう願望が 全くないかというとそうではないところがあります。 野生動物はやはり素晴らしいです。私もこれまでシカ、カモシカ、イノシシなんかを見ていますが、 やっぱり可愛いんですね。澤井氏の写真をみても、ほんとにクマは可愛いです。 野生動物よりも先にこちらが見つける。これは難しそうですけど私は案外によく見つけます。これは 一人登山だからかなって思ってます。前回の三嶺登山でも、シカとの遭遇は3度ありましたが、最初 の1回めは見逃して逃げる足音を聞いただけでしたが、後の2回はこちらが先に見つけました。 シカがいるとかキツツキがいるとか、1度わかれば次は気配を察知することができまからすね。 私は普通の登山者よりも写真を撮る人間の方が、環境への観察力は鋭いと考えています。 登山者というのは自分の目的を達成するということだけにかまけていて、山そのものを感じている ところは少ないのじゃないかなって気がするんですね。 また写真を撮る人でも、自分の頭のなかの写真を作ることだけに邁進して、案外に森や山を見て いない人もいるかもしれません。そうじゃなくて私のように何でもかんでも向こうから出てきたものを 受け入れて撮るほうがいいような気がしますね。 澤井氏が語っていましたが、彼はクマを撮る以前は山の自然写真家だったわけですが、絵に描いた ような写真ではダメだと。そう言ってます。わざと作ったような作り写真では、それは現代の写真とは 言えないと。これは私も同感ですね。 わざわざ人工物を排除して、電線を消したりするのは、そういうのは写真とは言えないんですね。 作画するのがダメなんじゃなくて、そもそも自然を自分の思い通りの絵にしようというのがダメだという ことでしょう。 それはどういうことかというと、撮影者の頭のなかにある決まりきったイメージをなぞっているだけでは 本当の写真ではないだろうし、また森のなかに行っていく意味もないのだろうということでしょうね。 クマが危険か。そんなの実際にクマを見てそれから本当に判断をすべきなんであって、なんでも 思い込みはいけないんでしょう。思い込みはパニックを誘うので危険なところがあるんですね。 クマの接近写真を撮るっていうのは、これは普通の人にできることじゃありません。 普通の人にとってはクマは危険動物です。クマは恐れるべきですが、それは正しく恐れなければなら ないということですかね。 とにかく、澤井氏の写真や言葉には大いに学ぶところ、賛同するところがありました。
>普通の人にとってはクマは危険動物です。クマは恐れるべきですが 難しいこと書かれますね。 でも本当は簡単なことです。 人間に棲む場所を壊され追い詰められている野生動物たちです。 用もないのに追っかけまわすのは賛同できないです。 マタギさんの話を伺ったことがあります。 人を襲った熊はまた襲う可能性が極端にアップしてしまうと言います。 旨い物(携帯食やオヤツや果物)の味を覚え、また旨い物にありつけると。 人間って弱いと知ってしまったら、飢えるとまた襲う。 だから、駆除(殺処分)しなければならないんだと。 生きるためでもなく、ただ趣味で熊を追う。 ストーカーですね。 撮影された作品は素晴らしいけれど。 人を知った熊が存在するんですよね。 それはすなわち「駆除(殺処分)しなければならない熊」が増えたということに等しいのです。 ストーカーはやめましょう。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | Photomatix Pro 6.0.3 (64-bit) |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5424x3616 (21.2MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月01日(金) 10時57分 |
クワトロHDRフルサイズ
大歩危挟は四国の真ん中ですが、これは足摺岬。四国の南西端です。無論、太平洋ですね。 どんな感じになるのか、フルサイズでアップしました。やはり解像度はメリルに大きく負けますが、 発色とコントラストは十分です。 このクワトロの発色とコントラストに勝るカメラはないのじゃないですかね。もちろん低感度撮影で あって天気が十分、という但し書きが付きますが。 オリジナルの画像では、灯台下の崖が暗くて潰れ気味だったのですけど、HDRにすれば それが出てきます。やや逆光なので海も飛び気味だったのですけど、それも緩和されています。 1枚ショットの、+-1.5EV幅の3枚現像です。 適当にスライダーをイジってますのが一応、バランスモードがベースになっています。 こういう作風は、多分外国人の方が、こんな風にするだろうということでやってみました。あまり 日本風ではありませんけど、たまにはいいかなと。(^^ゞ
このところ、パソコンに掛り切りなのですが、面白いパーツをみつけました。(本当は再認識ですが) シグマSPPに適したパーツ、という意味ですね。 私のパソコンはとっても古いです。コアi7の初期型のタイプ870をオーバークロックして4GHz近くで 作動させているのですが、まあ今の最新のものに比べれは、半分くらいの性能でしょうかね。 ところで私のSPPの使い方は、一気にまとめて現像するという、そういう大掛かりな使い方は していません。1枚づつ表示させて、細かくスライダーを弄くって、あくまで1点1点調節していくという やり方をしています。 こういうやり方の場合だと、パソコンのCPU等の高性能、というよりもむしろアイ・オー・アクセスも 重要になって来て、各所のスムーズな動き、その総合性がモノを言うところがあります。 車に喩えてみれば、豪快な一本調子の加速を誇る大排気量のGTカーではなくて、軽快なボデイを もったライトウェイト・スポーツカーのような感じです。バイクのように瞬時に加速し加減速を繰り返し、 ハンドリングが良くて、小回りがきくって感じですかね。 喩え話か長くなってしまいましたが、手持ちのコアi7タイプ870にRAMディスクを装備しました。 このラム・ディスクというのは、マザーボードのPCIスロットに刺すカードなんですが、本体はマザー ボードに刺しているメインメモリ、つまりRAMメモリを搭載したカードなんです。それを仮想的に HDDのような記憶装置として扱うんです。本体はRAMメモリですので電源を完全に切ってしまうと、 そこに書き込まれているデータは全て消えてしまいます。(通常の電源OFFでは大丈夫ですけどね) https://gigazine.net/news/20060502_i_ramwindowsxp/ それでこのRAMディスクに、シグマSPPのアプリをインストールするんです。シグマSPPは簡単な ソフトなので容量の少ないRAMディスクでもOKです。ちなみにこれまでは、OSと同じくSSDディスク にインストールしていました。写真のRAWデータは容量が大きくないとダメなのでHDDですけどね。 そうしますとSSDにSSPを入れていた時よりも、さらにアクセスが速いんです。マウスのクリックを すぐさま反映してくれるというか、とくに一番よく使う、画像ビュー送りとか画像調整スライダーでの クリック反映とかが、体感的にかなり速くなったという印象です。 とにかく自分の感覚で速くなった、ストレスなく操作できるというのが重要なので、気分よく操作 できるっていうことに大きな価値があるんですね。 とくに1枚1枚の画像ビュー送りが速くなったはとても嬉しいです。これが一番に大事で、また最も 時間を食っていたんです。 このラム・ディスク、大昔に買ったものの、色んなパソコンに装置してみてもあまり効果が感じられ ないということで捨ておいたわけなんですが、今やっとその効果が感じられるようになったかなって 思います。過去にも何度もこのRAMディスクにSPPを入れたことがあったんですが、今回はその 効果を実感として確かめられるようになりました。 原因として考えられるのは、このパソコンはSPP専用機として、他のアプリは一切入れていないこと。 CPUを大幅にオーバークロックしたこと。(これが可能なのも専用機だからでしょう) それで今まで になくピュアにCPUの性能を高められていたわけで、そこに加えて、僅かな効果ではあるものの RAMディスクを入れて操作感の向上を目指した。それが最後の煮詰めということで効果が現れた んだろうと思ってます。 ところでRAMディスクなどというのはもう古くて、現在最新のものはこれですね。 https://kakakumag.com/pc-smartphone/?id=9578 新型SSDです。専用のマザーボードが必用になりますので、これを買ったからといって今のPCに 着けられるというわけではありませんが。 このシグマSPP専用機はもっと煮詰めて、裸体のHDDを簡易に入れ差しできるようにしようかと 思っています。もちろん裸体HDDの中身はシグマデータのみですね。 (HDDがIDE接続からシリアル接続タイプになってからは、この抜き差しが容易になりました) とにかくこれまで、シグマSPPの動作が遅くてほとんど見れていないという状態だったのですが、 これで過去に撮りためた膨大なシグマ写真を網羅的に見ることができます。 おそらくデータ容量的には、シグマのデータは、私の写真データ総量の半分近くはあるんでは ないだろうかと思っているので、考えてみればそのほとんどを見れていなかったわけで、新たな 写真の再発掘ということになりますね。 シグマの写真は、撮影も動作が遅くて大変なんですが、それよりも難関なのが撮り溜めた写真の 閲覧と管理です。そういう後処理の方が撮影よりも、もっと大変だということ。 この難関を突破して行けば、シグマのカメラは普通に使えるカメラとなります。その記録能力は 他のカメラを大幅に引き離していますので、真に記録するに値するカメラとなり得るわけです。 考えてみますと、私のパソコンの能力を向上させていたのは、常にシグマの写真データでした。 シグマの写真を見たいが為に、仕方なくパソコンの能力を上げていたんですね。 カメラ趣味としてはシグマ以外のカメラで遊べますが、本当に写真としての力量ではシグマは ダントツなので、私の写真趣味(それは主に記録写真)としてはシグマメインということになります。 つまりシグマを外しては自分の写真を語ることはできないということです。そういうことを、今回は 改めて再認識しましたね。 私の場合、シグマ写真はRAWデータ全保存です。それを最初から貫いています。シグマ写真以外 は無くなっても構わないと思っていますが、シグマのデータだけは失くしたくないですね。
クワトロHDR
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | Photomatix Pro 6.0.3 (64-bit) |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1352x904 (1.54MB) |
| 撮影日時 | 2017年09月06日(水) 02時02分 |
これは下の写真をフォトマテックスにしたものです。 https://photoxp.jp/pictures/186596 3枚画像は、+1.5EV、+-0、-1.5EVで現像したものです。このクワトロデータは驚くほどに露出幅の 耐性が高いようです。やはりLOW-RAWデータだからでしょうか。メリルとかニコンは+1.0~-1.0EV なんですけどね。 実際の見た感じの記憶は、フォトマテックスのほうの写真ですかね。天気は抜群に良かったからねえ。
おはようございます。 おおぼけって読むのですね。目が醒めるような景観です。 リンク先の画像にはコメントしたつもりが投稿ボタンを押してなかったようです。 大雨の時はこの岩の上辺りまで水嵩が上がるのですか。 そちらの大雨を体験してなかったら信じられなかったかもしれません。きっと大変な迫力なんでしょう。 画像の調整が良いので臨場感があります。色が生き生きしてると思います。 ハイライトとダークが最初のモード画面と仕上げの画面、2回調整できるのが良いですねー。 前回の北海道の後、月山の森でホンドリスを見かけるようになりました。エゾリスより小型の近縁種という事ですが結構大きいです。 警戒心が強くすぐに隠れるのでカメラはいつも間に合わないです。
ここを台風時はだくだくと水が流れるんですね。そういう川に落ちれば絶対に助からないでしょう。 しかしその大雨の水をダムで溜めて、四国各県は潤っているんですね。 台風の後に林道を走りますと、枝葉だけでなく樹木も倒れているし、泥も岩石も道に落ちています。 台風が来る度に地元の土建屋さんは大忙しってところですかね。
山嶺
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (5.2MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月12日(日) 14時50分 |
山嶺(みむね、みうね、さんれい)という山に登ってきました。もっとも体力不足で頂上までは 登れませんでしたが。(笑) 山嶺は東四国のど真ん中にあり、登山口まで行くのに車で3時間かかるので、早起きしないと 登れない山なんですね。(^^ゞ 初めての山なのでちょっと甘く見ていて、直登ルートは足腰に来ました。登山口から頂上までは ほぼ高低差1000メートルだったんですね。(後で調べると) 次回は装備を上げて早めに出発 しないといけません。でもほぼ9合目位までは登れたかなって思います。 しかし今回はこれで充分で、良い景色を見ることができました。私は登山趣味人間ではないので いつでもキッパリと登頂を諦めることができます。これ、大事たと思ってます。 写真で見ると、中央の一番高い山が剣山ですか。そこからぐぐっと右に尾根伝いに歩いてきて この山嶺まで回るコースがあるそうです。 四国・剣山~三嶺(みうね)縦走 https://www.kojitusanso.jp/tozan-report/detail/?fm=13403 実際に今回、ついさっきそのコースを縦走してきたという登山者と話ができました。途中鎖場も あってキツかった、と言ってましたが、私もいつかは(?笑)そのルートを回ってみたいですね。
ついでに。 数々の危険回避のアイデア、面白く読ませて頂きました。 >鳴る笛を仕込む 一番現実的かな。 でも人の丈より高い藪なんかだと使えませんね。 >サイレン は良いですね。電池式のメガホンでも背負って歩くのでしょうか。周囲の目も楽しませてくれそうです。 >発炎筒 熊除けのため?聞いた事無いです。 山火事ってどういうものか知ってますか?細心の注意をはらって山歩きしてる私たちをバカにしてるのですか? 適当な事は言わないでください。あなたのような人がこれを見て、信じて実行したら責任とれますか? 着火した発煙筒が落葉の中で、水筒の水位で鎮火できると考えてるのですか? あなたの書き込みを読んでイライラしました。
山釣りとヒグマ対策 熊撃退スプレー http://tokuzo.fc2web.com/kuma/higumataisaku100.htm 富士山でクマに襲われた経験 https://rojiuracity.com/post-234/ 欧米ではクマ避けに発煙筒が使われているとか 熊よけスプレー https://yamahack.com/440
獣害対策電子ホイッスル https://wowma.jp/item/280262362 ★「山でクマと遭遇したら逃げるな」生き延びるための10の方法 http://shibafu.blog.jp/archives/618700.html ★クマとの遭遇 その対策 http://nirinbenri.boo.jp/06data/d_kuma/kuma.htm 発煙筒とか爆竹なんかは北海道の沢釣り時なんかでは有効かもしれませんね。 クマにも種類があって住んでいるところも違います。それぞれに対策は違ってくるように 思いますが、とにかくクマ対策に正解はない、というのが実情のようです。 しかし★印の基本対策は十分に覚えておきたいところです。絶対に逃げない、背中を見せない、 目をそらさない、そして太く大きな声で叱りつける。これなんかは野犬対応と全く同じです。 いろいろと諸道具はあるんですが、やはり基本は、相手に隙を見せない。こちらを圧倒的に 強くみせる。つまりこちらが弱いと絶対に思わせないということです。 それから最後に襲われてしまったら果敢に抵抗をすることですね。無抵抗は危険です。本州は ヒグマではないのですから、よっぽどでない限り殺されることはありません。 顔や首を守るガードが一番大事ですが、それだけでなく抵抗の為にはナタとかナイフとかの 武器が必用です。その武器とはオタクの人のコレクションじゃなくて、あくまで自分を守るための ですから、誰が何と言おうともこれらを携行し、いざとなれば戦うということを躊躇っては いけませんね。 ネイチャー写真家で星野道夫という人がおられましたが、たしか最後はクマに襲われて死んで しまったと記憶します。星野氏は危険な撮影をしていながらも、自分の考えとして、銃を所持しな かったそうです。(友人知人の助言を無視して) 星野氏は写真だけでなく多くの著作もあり、世間への影響力は大きいのですが、私としては 彼が自分の身を守る為の方策をとらなかったということで、それであまり評価はしていません。 ネイチャー写真はファンタジー写真ではありません。山での撮影は、獣害だけでなく、場合に よっては遭難・滑落とかで命のやり取りも含んでいるんですね。 山に入れば絶対に無事に下山をする。これが守らなければならない絶対条件です。写真なんかは オマケでしかありません。
フォトマテックス
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D Mark III |
| ソフトウェア | Photomatix Pro 6.0.3 (64-bit) |
| 焦点距離 | 38mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/166sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2047x1364 (2.56MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月25日(土) 13時27分 |
これは絵画調でやってます。それで「強さ」は明暗のようでして、「トーン圧縮」はコントラストの ような感じです。おそらく、絵画調などのモードの違いと、それからデータの出自(カメラメーカーや 機種)の違いで、各スライダーの効果は違ってくるんじゃないでしょうか。 この写真の場合は、イオスデータだったからでしょうか。「強さ」も「トーン圧縮」も良く効果が確かめ られました。 相変わらずお試し版で画面にロゴが出ていますが鈍感な私は気になりません。むしろロゴが出た ほうが、いちいちフォトマテックスを使ってます、なんて書かなくてすむだけ便利かなって。(笑) スーパーとかち・・・で気になって調べましたが、想像していたとおりの列車でした。なんかカッコイイ 列車ですよね。冬の北海道、南国育ちの自分は凍え死にそうですが、とっても良いんでしょうねえ。(^^
kusanagiさん、こんばんは。 不自然さが無いのが不思議なほどです。 データの出自の違いで各スライダーの効果は違ってくるというのは確かにあるのかもしれません。 シグマのデータを使う事が多いですが「強さ」と「トーン圧縮」のスライダーは左右めいっぱい動かしてもあまり変化無しです。 今度同じような風景のデータでニコンとシグマ、試したいと思います。 冬の北海道、行ったのは一昨年だった気がしますが寒かったです。 気温は間違いなく山形より低かったですが、過ごし易いかもと感じたのは不思議でした。 約二週間の滞在間、エゾリスいないかなと帯広や札幌の林を徘徊しましたが会えずに終わりました。
このイオスデータは、1枚画像なんですが3枚露出画像は、+は0.5、-も0.5でした。シグマやニコンの ように+と-を1EVにすると真っ暗と真っ白になっちゃうんですね。(笑) そんな感じで、シグマのデータとイオスデータは大きく違うようです。 こういうのは、いわゆるダイナミックレンジとは違って、(イオスのダイナミックレンジは広いんです)、 そうじゃなくて、1枚画像の中のEV値が既に平均化・平坦化されているのがイオスで、1枚画像の中 でも多様なEV値を保持したままなのがシグマだということでしょう。 つまりシグマやニコンの画像は画像処理に対する耐性が強いって言うことです。イオスは、ほぼ何も しなくてもそのまま通用する画像ということじゃないですかね。 逆に言っちゃうと、シグマはフォトマテックスを使わなくても、ハイとローの調節とか、フィルライトなんか でやれますよね。 それでイオスは、フォトマテックスを使わないと、HDR的な画像にならないということじゃないでしょうか。 エゾリス、たしか動物園でみました。(笑) せわしなく動くやつですよね。四国の山でも確かリスを見た ような気がするんですが、きっとウサギの見間違いでしょうね。
シグマ製HDR
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (17.1MB) |
| 撮影日時 | 2014年11月03日(月) 15時25分 |
シグマ製HDRですか。(^^ゞ オリジナルでは遠くの山が霞んでいましたので、それを出す為にフュールライトを使いました。 クワトロLOW-RAW撮影とは真逆のやり方ですが、こういうのもたまにはやってみたいですね。
おはようございます。 SPPのフィルライト、良く使います。 雲にコントラストつけたい時なんか便利ですね。
フィルライトは、こんな感じで霞がかった風景を際立たせる場合には便利ですよね。 なんとなくカラーの赤外線写真という感じで気に入ってます。
HDR調整画面
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xCEY\xE1Y\xF5" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1817x954 (1.36MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月10日(火) 11時32分 |
色んなスライダーがありますが動かしてみても変化が分からないのが多いです。中でも一番上の強さとかトーン圧縮は効果の実感がありません。?です。 このソフト、もっと自在に使えたら楽しいだろうなと思います。 スクリーンショットを投稿しようとしましたがエラーが出てだめでした。 写真は冬の北海道、特急の座席です。 また行きたいなぁ ^_^
北朝鮮
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (4.39MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 10時48分 |
【青山繁晴 】最新ニュース速報 2017年11月18日 https://www.youtube.com/watch?v=0_whRfVygKo こういうのを見ると、北朝鮮はどうなるのでしょうかね。青山氏は12月が危ないって言ってますね。 もしかすると、米中合意というのも可能性があるのか?と言ってますね。 私は12月1日あたりに何かあるだろうと推測しています。 この写真を撮った近くに蕎麦屋さんがあるんですが、あんまり美味しくなかったです。(笑)
日本の場合は、北朝鮮に大勢の拉致被害者の方がいますよね。その方達の気持を考えると たまらない気持ちになります。 こちらから秋田までの距離は1000キロでした。その千キロを半円として半島に振りますと 平壌くらいになりそうです。そんなに近いのに何十年間も拉致被害者達は日本国から見捨てら れているんですね。 日本は先の戦争に負けてから本当に無力になりました。 一番良いのは戦果を交えることなく、金王朝が瓦解することです。ぜひそうなってほしいと願って いますが、未来のことはどうなるかはわかりません。 話は変わりますが、このところフォトXP掲示板は静かです。奇妙なくらいに静かで動きが止まって います。こういうのも、もしかすれば時勢の動向の影響を密かに受けているのかも、と思う時が あります。 このところ、パソコンのメンテナンスに掛かりきっています。随分と捨て置いたので何がどうなって いるのかも忘れてしまい四苦八苦の状態ですね。(^^ゞ なんとか写真データ用のPCは整理できた のですが、アプリ用のPCは依然として混乱状態です。 長い間、写真を撮ることだけをして、パソコンには最低限のRAWデータ保存しかしていませんでした。 やっぱり、少しは使えるようにしておかないとダメですからね。 手持ちのPCは既に古くて、最新のでも初期型のコアì7の3GHz未満でのものです。少しネットで 調べると、Corei7-7700KというのがCPU周波数4GHzを超えるようです。 3GHzから4GHzとなると、もしかすればシグマメリルの作動もストレスなくできるのかな?という気も しないではありませんね。 シグマ・メリルやクワトロ以外は現在のPCで問題なくいけるので、とくにメリルをストレスなく使うって いう問題だけです。 パソコンのCPU周波数は古いペンティアム4のころから3GHzなので、後はマルチコアとかキャッシュ とかベースクロックやメモリとかが進展しただけです。肝心のCPUクロック周波数は発展が止まった ままのようですね。 しかしパソコンではなく、ことモバイルに関しては大発展を遂げています。カメラで言えば一眼レフの 進歩は止まっているけど、ミラーレスカメラの発展は著しいということと良く似ていますか。 自分のパソコンに関しては、とりあえずシグマだけのPCを作りました。古いコアi7を利用して、シグマ SPPだけしか入れていません。後は一切入れずで行きます。これでしばらくやってみて、それでも 不満だったら最後の手段としてi7-7700Kを導入しようかと考えてます。 シグマのカメラは、私にとっては特別なカメラであり写真であるわけで、このカメラを抜きにしては 写真を語ることができないという、そういう大切な位置にいます。 工夫をして何とかシグマを使えるようにしないといけませんね。写真のデータ保存もシグマだけ別に して保存するつもりです。つまりはシグマ専用のPCシステムを作り上げるということですか。
シグマの素晴らしさはカメラの構造でなく 現像アプリケーションの素晴らしさ。だと私は思っています。 ただ、その現像は#3Dアプリケーションのレンダリングと同等に処理時間が掛かっているようです。 もし、他のブランドのカメラRAWをSPPで現像できるのだとしたら カメラのブランドは拘らなくて良いのでは?と感じています。 そしてやっぱり現像に想定外の時間が掛かるのでしょう。 SPPが進化すれば良いのだと思います。 レンダリングには分散処理というのがありますね。 それが使えるようになると現像時間は画期的に短縮されるでしょう。 分散処理というのは複数台のコンピューターを使って演算処理をすることを指します。 パソコンの数を有効に、ノートもデスクトップもみんな繋いで一斉にひとつの事を成し遂げるのです。凄くなりますよ。
シグマRAW現像ソフトSPPは、あくまでもシグマ専用のアプリですので、他のメーカーのカメラの 現像は考えていないと思います。 http://www.dospara.co.jp/5info/cts_lp_intel_cpu これは最新のコアi7の一覧ですが、マルチコア化は進んでいます。コア数18というものすらあります。 一般的にはコアi7までしか買えませんから、マルチコアとしては長らく4コアであって、つい最近に 6コアの7800や8700Kが出たところです。 ただしこういうマルチコア化に、現状のシグマSPPがどれだけ対応しているかというと、4コアまで、と いうのが正解だろうと思います。ただし既に6コアが出た以上、SPPの次の次くらいのバージョンでは 6コアに対応すると考えられます。 それからSPP6.5では、GPU高速化モードというのがあります。 https://www.sigma-photo.co.jp/new/2016/12/27/160/ しかし私のパソコンではこれを利用できない環境のようですし、出来たとしても画像の発色が変だとか いう報告が数多く出ています。あまり使う気はしていません。 私の場合、高速化モードでは「メモリを追加して高速作動させる」にチェックを入れているだけです。 それで通常メモリは、3GBくらしか使っていません。8GB入れているので問題はなしです。 私のパソコンでは(コアì7の870の2.93GHzでオーバークロックをして3.96GHzで作動しています)、 メリルのRAWプレビュー展開が13秒くらい、クワトロが17秒位です。これがコアì7の7700Kとか8700K だと半分くらいの時間になるんじゃないかなって期待しているんですけどね。そうは甘くないかも 知れませんが。 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000664357/SortID=19305680/ http://foxfoto.exblog.jp/26508819/ こんな具合に、普通だと現像時間の遅い速いを言いますけど、私の場合はあくまでプレビュー時間 が問題なので、それを見て何十枚に1枚の割合で現像をするわけですからね。現像時間なんてのは 関係がないんです。 とにかく、プレビュー時間と、調整反映の時間、それだけが問題なんです。 それで、SPPの設定を「高画質で開く」をやめますと、プレビュー表示時間は7~9秒くらいに短縮され ます。完全に表示させる前に次のプレビューに行くこともできますから、もっとも時間短縮ができると いうことで、ずっとこのモードでやっています。 とにかく少しでもSPPの時間を速められたら楽になるなあ、っていう気は依然としてあります。
干柿
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Photomatix Pro 5.1.3 (64-bit) |
| レンズ | 35mm F1.4 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (13MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月21日(金) 22時41分 |
柿はあまり好きではないですが。 秋の写真にはいい素材ですね。
柿はあまり好きでない?? 私なんかは柿は(ついでに牡蠣も)大好きで、そもそも果物は ぜ~んぶ大好きなんですね。(^^ゞ 嫌いな果物を挙げてみよって言われても・・・どう考えても 嫌いなものはありませんでした。(笑)
特に干柿は苦手です。 歯にくっつくのが嫌ですね。 あとメロンが大嫌いです ^_^;
薪
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Photomatix Pro 5.1.3 (64-bit) |
| レンズ | 35mm F1.4 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (9.59MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月22日(土) 02時13分 |
ストーブの燃料です。 最近はホームセンターとかでも売ってます。 薪ストーブや囲炉裏はなんかホッとする暖かさがあると思います。
http://www.stove-pellet.com/blog/ 最近はこういうペレットストーブが流行っているようです。 http://common3.pref.akita.lg.jp/recycle/business/detail.html?id=567 木質ペレットです。ペレットの良い所は流通に適していることです。ポンプで吸い上げて 簡単に移動できるんですね。言わば、木質の液状化ですかね。都会の人でも使うことが 出来ますから。 昔の話をすると、ガスが普及する以前は、お風呂を沸かすのもご飯を炊くのも薪でした からね。燃料と言えば薪か炭しかなかったですから。 私が最初に見たストーブは、小学校にあった石炭ストーブです。大きな鋳物でできていて 火力は強かったのを覚えています。でも職員室にしかありませんでしたから。(笑) そのストーブが石油ストーブやガスストーブになりました。今は半分エアコンで電気だったり しますが、やはり薪ストーブってのは、なかなか良いもんですよね。(^^
kusanagi さん、おはようございます。 ペレットストーブ、最近流行ってますね。公共施設なんかでよく見ます。 環境に優しくて暖かいし手間もかからなくて良いとの事ですが電気も使うし高価です。 薪ストーブは安いし、あの木が燃えてる匂いがいいんですよね。。 あと炭の匂いも好きですー。
西蔵王 2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE0\x03\x00\x00\x16" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1199 (2.33MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月08日(日) 05時20分 |
真ん中あたりによく行く蕎麦屋さん。 今日はナメコ蕎麦と鳥蕎麦を食べてきました。
もう、雪なんですね。こちらでもここ数日、寒くなってきました。そろそろストーブを出そうかなって 考えてますけど。(^^ゞ 赤い家が、もしかして蕎麦屋さんですか?
おはようございます。 嫌ですよねー、寒いの。着ればなんとかなりますが。。 蕎麦屋さんはその右上の藁葺き屋根の建物です。
西蔵王
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE0\x03\x00\x00\x16" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2706x1696 (5.11MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月02日(月) 00時39分 |
前に凍み大根の画像を投稿した場所です。
雪ともみじ
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 70-200mm F2.8 |
| 焦点距離 | 200mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1882x1252 (2.01MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月19日(日) 12時50分 |
山の方は白くなって大分たちましたが今日は平地でも降ってます。 暗くて寒い冬の始まりです。
イノブタ坊や-2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (3.69MB) |
| 撮影日時 | 2017年09月13日(水) 01時36分 |
こちらのショットの方が、イノ坊の眼はツブラなのかも。(^^ゞ
こんばんは。 目の感じはまえの方が好きですね。 でもこちらは鼻が可愛いです。
ワンちゃん
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1243sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4101x2940 (2.23MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月01日(日) 00時22分 |
久しぶりにカメラを持ったらこんなのを撮っていました。
今日も酔っ払ってまーす。 今までにないものを撮ったのでちょっとヘンになったかも (^_^;) 私のDP2メリルは1と比べると黄色が強くでるのですが一耕人さんのはWBどうですか?
変な写真もっと見せてくださいな。ワクワク♪ ホワイトバランスはオートで使用していますが、偏った色が出ているようには感じませんよ。
こんばんは。 やっぱりヘンですかねぇ ^_^; こういうの初めてなんで撮り方が良く分からないです。 一耕人さんや笑休さんだったらきれいに撮るんだろうなー。 WBオートですか。きっと個癖も少しはあるんでしょうね。
かずら橋-2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/30sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (6.89MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 16時07分 |
.
不思議な感じの女性がいたので。(^^ゞ 単に服装が山向きではなかっただけですが。 ピクセル数が少ないので拡大しても顔は見えません。
この橋、ワイヤーなどの補強資材を使ってるのでしょうか。 総天然だと何年も持ちませんよね。 何年か前に10個位の遊具をほとんど木で作った公園があるのですが、危険だという事で公園全部が立ち入り禁止になってます。 思いつきで作ったのかなー。。 使われてる蔓って藤や山葡萄なんですかね。 生きてる蔓を使えば少しは長持ちするし目にも楽しい。。かな。 あ、蜂とか熊も寄ってくるか ^_^;
吊橋は当然ながら太いスチールワイヤーが入ってます。(^^ゞ でないと、危なくて乗れませんから。(笑) http://www.sanson.or.jp/mura/mura121/nishiiya1.html シラクチカズラ(別名サルナシ)で作られているようです。近場で多量に採集できるもので ないと無理ですからね。 .>ツルは直径約5cm、長さは50mにも伸びることがある。非常に丈夫で腐りにくいことから 「祖谷のかずら橋」(吊り橋)の材料にも使用されている・・とありました。 また、本州中部以南の温暖地では、概ね標高600m以上の山岳地帯に自生する・・とも。 このかずら橋があったところは標高1000メートルくらいのところでしょうか。 材木なんがもそうですが、生木よりも採伐して乾燥した木の方がはるかに強の長持ちです。 杉や檜などは千年以上持ちますから。奈良の法隆寺がそうですね。ツルもそうだと思いますよ。
祖谷川砂防ダム
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (5.99MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 13時42分 |
.
大雨が降っていないので水は綺麗です。夏場だとこいうところで人が泳いでいたりします。 水がエメラルドグリーンなのは、蛇紋岩の緑色が反映しているところが大です。
澄んだ水、明るくてとても良い色ですね。 こちらではかなり上流に入らないとこんな色には会えません。。
この撮影地は祖谷川(いやがわ)の中流あたりですけど、下流でも同じく澄んでいますね。 その祖谷川は吉野川の支流でしかないのですが、四国はどこも同じような感じです。 もちろん台風時なんかは濁りますけど。でも案外に早く、水は綺麗になるんです。 そう言えば四国では仁淀川という日本一、水の綺麗な川があります。ということは、岩盤が 蛇紋岩とか変成岩のところでは水が綺麗なのかもしれません。もっともそれだけ栄養分が 乏しいということではないですかね。 そちらに行って雪解け水の濁っている様を見て、ちょっとびっくりした記憶がまだ残っています。 とにかく四国には火山がありません。火山地帯はミネラル栄養分が多くでそれで良い作物が 獲れるそうです。米とか野菜とか果物とか。そういうの、香川や四国ではさっぱりですから。(笑) 四国の特産物って言えば、かつての藍染めの藍くらいか思い浮かびません。 基本、四国の大地は低栄養の土壌なので名物もないし、収穫量も少ないようです。
山嶺
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (5.29MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月12日(日) 14時51分 |
この登山路を登れば山小屋と小池に出くわすはずなのですが、この道を渡り切る自信がなくて 引き返しました。滑落すれば100~200メートルは落ちてしまいます。 高所恐怖症の自分にはキツイところですわ。(冷や汗) 最初に登山口に、「最近良く滑落事故あり」とあり、ついでに「クマ出没注意」とも。(^^ゞ 普通は3時間半で登れる山ですが、撮影しながらですから4時間掛けて登りました。帰りは2時間 でしたかね。とにかくもっと体力を着けないとアカンわ、と身にしみた一日でした。(笑) 下山路では3度ほど鹿に出くわしました。黒い毛の鹿で無論お尻は真っ白。その走るスピードに びっくり。木々は全て落葉していますから見晴らしが良くて、鹿の走る姿に見惚れました。 麓の方ではイノシシがいるはずです。掘ったり返した後が多くありましたから。 上手く行けば、イノシシ、シカ、クマに出会える贅沢な山なんですね。(笑) ついでに、下山路の女性ハイカーが下山遅れて、遭難というほどでもないのでしょうけど、 消防自動車やパトカーが出動していました。おそらく私が下山途中時、後ろから女性の声がしていた のがそうだったようです。足の遅い私をいつまでたっても追い越していかないのが不思議だったん ですね。 http://minpo.exblog.jp/16468690/ 古い記事ですが参考になります。私が女性の声を聞いたのもこの地図でみると黄色の□の位置 だったので、だいたいそういう所で迷うんだなって、よく分かります。 基本のルートは尾根ルートなのですが、このところだけ緩い谷間になっていて確り道を探して いないと道が分からなくなるんです。落ち葉でどこが道か見つけ出すのが大変でしたから。 途中で基本ルートを外れて林道に降りようとすると道に迷う危険があるので(そう看板にも書いて ありました)、私は本命の尾根ルートから外れることはしませんでした。 それから感じたのですが、幾人かの登山客に聞いたのですが皆さん、方向感覚が間違っている人が 多かったですね。私の場合は下調べに2日ほど下道を走りこんでいます。地図も頭に叩き込んで いたのですが、それでも高低差までは分かりませんでしたがね。とにかく県外の方は方向感覚なしで いきなり山に登っているのだなって感じがしましたね。それはちょっと驚きました。 とにかく四国ですから大した山じゃないのですが、山の頂上だけを目指すんじゃなくて、谷も川も 尾根も全て大事なのであって、より広域的な地形的感覚が大事なんじゃないかって感じるところが 多かったです。余談になりましたけど、写真を撮ることで山に行く場合と、純粋に登山をする場合 とは考え方が違うのじゃないかなって言うことですかね。
あ、私これ無理です。 この道が見えた時点でユーターンです ^_^;
でもねー。この危険な道を、若い女性もおばさん達も、ずらずらと歩いて降りてくるんですね。 もしかしてー、赤信号皆んなで渡れば怖くない、ということかも知れません。(^^ゞ
川原毛大湯滝
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "89:CDEFGH" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1254x1881 (2.31MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月04日(水) 02時10分 |
少し前のものですが。。 湧いてるお湯が滝になってます。 いちお近くに脱衣所とかもありますが無料です。こういうの、野湯って言うみたいです。 駐車場から5分位歩いたとこにある「この川熱湯注意」と書かれた橋を渡り、15分程下ると滝の下に出ます。 ここの湯温は30℃あるか無いか、福島の微湯温泉と同じ位でした。 夏場ならちょうどいいかも。 お二人にお願いして画面に入っていただきました。 滝、単体で撮っても大きさが分かり辛いんですよね。
お湯の滝ですか。(゚∀゚)?なんと。 滝壺を見るとつい沐浴したくなる自分ですが、冷たいのが玉にキズなんですね。それが温泉 だとなると、サイコーッじゃないですか。この滝、私向きです。(笑) しかしまあ、この白い石ってのは湯で洗われて白くなってるみたいですけど、亀裂は入って いながらも巨大な一枚岩という感じですね。手前には黒い石もドカッと居座ってますし。 人物を入れたのは良かったですね。大きさがわかります。(^^
来年の夏に入浴してみようかなと考えてます。打たせ湯が強烈だとか。 でも間違って石とか落ちてきたら怪我じゃ済みませんよね〜。 あと、このお湯は酸性がきつくて目に入るとかなり痛いようです。 ゴーグルとヘルメットは装着しといた方がいいのかな。。
私も一度、滝というほどでもないのですが、海辺にあって雨の日の増水時に、真水が滝の ように流れ出ていたところがあったんです。 海でひと泳ぎして、ついでだからとその滝で体を洗おうとして、滝に打たれると、なんと頭に 激痛が走ったんですよ。小石がバラバラと流れ落ちてきたんですね。(笑) まあ、排水路みたいな滝だったのでそういうことがあったんですが、普通の滝ではよっぽどの 増水時以外は大丈夫だと思いますよ。(^^
道祖神
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp0 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.5.4 |
| レンズ | 14mm F4 |
| 焦点距離 | 14mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2704x1808 (7.42MB) |
| 撮影日時 | 2017年11月05日(日) 14時21分 |
地蔵さんです。
この地蔵さんの石は分かりませんが普通は花崗岩です。ここらあたりには花崗岩はないので 瀬戸内あたりから持ってきたのじゃないですかね。 花崗岩は材質が均一なので加工しやすいというか、蛇紋岩のように応力を強く受けてできた 石では不用意に割れてしまい、そもそも加工すらできません。
おはようございます。 道祖神は村の入口で災厄が入ってこないように見張ってるんですよね。こちらは阿修羅様でしょうか。 隣に並んでいるお地蔵様は閻魔大王の化身なんですよね、たしか。 一番奥の一体が気になります。
道祖神の定義はいろいろみたいですね。私も詳しくは知りません。 真ん中に6つ並んているのは地蔵さん。僧侶の姿ですかね。右は炎を神格化した火天(仏像の一種) なのか、それとも千手観音なのか。よく分かりませんが。 左のふたつは自然石のようです。地元で採れた自然石を仏像のレリーフにしているように見えます。 緑色片岩と言われる変成岩で作られているのかも知れませんがよく分かりません。 精巧に彫られているので、そこらに転がっている脆い蛇紋岩ではなさそうです。 最初に自然石の2つの石像があって、それからのち、県外で採れた(購入した)花崗岩の地蔵や火天 が据えられたような気がします。 一番向こうの2体のひとつは表面が剥がれてしまっています。たぶん当初は仏像なりが彫られていた と思います。もうひとつはかろうじて上半分だけが残っていますね。 とにかく今でも道祖神の信仰は受け継がれていて、おばあちゃんが捧げたセンベイやビスケットが 初々しくて撮りました。あっ、ひとつ貰って食うのを忘れてしまいました。(^^ゞ
落葉
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xE0\x03\x00\x00\x16" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1718x1088 (1.45MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月06日(金) 02時32分 |
露天風呂の角においてみました。HDRです。