Nature-Photo.jp Q&A写真掲示板
自然写真についてのQ&A掲示板です。撮影地や被写体の同定、機材選びの疑問を、写真を添えて質問・回答できます。
豊予海峡
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.2.0 |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2352x1568 (2.56MB) |
| 撮影日時 | 2012年04月15日(日) 15時43分 |
豊予海峡 思ったよりも狭い、というか岬が、どちら側も飛び出していますので。 左側が九州大分県、右側が四国愛媛県。 愛媛八幡浜市から大分臼杵市までのフェリー船上にて。
雲仙岳からの阿蘇
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.26MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月06日(金) 07時53分 |
雲仙岳からの阿蘇 これも画像処理過多です。画面、中央の遠くの山(雲煙を吐いている)が多分、阿蘇山かな。 当然、手前は有明海となります。
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP3 Merrill |
| ソフトウェア | Capture One 6 Windows |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.48MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月02日(月) 15時00分 |
雲仙岳からの諫早湾 極度に画像処理をしています。本当はカスミ掛かって、まともに写っていない写真 なんですよ。
山口
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D600 |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 42mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2003 (5.32MB) |
| 撮影日時 | 2015年09月23日(水) 08時14分 |
これも山口県。この県は農業インフラが高度に整備されていて豊かな県だなって 思いました。山がちな県ですが、農家の家並みも立派で県民所得はかなり高いと 見ました。 高速の山陽道の帰り道、防府市当たりで見慣れた山肌が現れ、これって笑休さん の山?って思いました。
こんばんは。 私は職業ドライバーでして九州向けの場合は殆ど関ヶ原~小浜~舞鶴~福知山~ 鳥取~出雲~浜田~萩~小月~下関というコースを走ります。 高速料金をケチらないと給料に響くという悲しい現実もあるのですが 同じ様な光景が続く高速道路より変化のある一般道が好きなのです。 私は山口県内に広がる赤瓦の風景が大好きで地元の方にお話を伺った事があるのです。 『立派な家々が多いですね~』の問いに『代々コツコツと守り続けているから』 とのお答えでした。 月末から月初めにかけて島根県内へ走る予定です。
なるほどー!山陰側を走るんですね。良いことを聞きました。 今回私は九州からの帰り、関門海峡を通り、夜間でしたので適当に小月パーキングエリアで 夜を明かし、目覚めてから一般道に降りて、盲滅法に日本海側に抜けました。 写真は菊川市かな? 491号線から435号線へと日本海を目指したのですが、 途中農免道路も走ったかもしれません。 本当は九州に入り帰りは、別府当たりから船で四国に帰る予定だったのですが、 別府も佐賀関も臼杵も全くフェリーに乗れずで、仕方なく1日延長して山陽道を通って 帰りました。連休とは言え、こんなに混むとは予想外でした。(^^; まあ6時間くらい待てば船にも乗れたのですが、どうも、待つのは苦手で。(笑) こちらは香川ですので、瀬戸大橋を北上すれば米子に出ますが、そこから東西の 山陰の道を走ってみるという手があります。 それにしても日本海はほんとにいいですね。(^^; 裏街道さん、お仕事で走るのは大変でしょうが、日本全国、色んなところを走るわけで、 頭の中に日本全図が入っているみたいなもの。こちらとは全然スケールが違うので うらやましいやらなんとやらで。(^^; 交通安全、祈ってます。
枯れゆく美学
Exif情報
| メーカー名 | FUJIFILM |
|---|---|
| 機種名 | X-Pro1 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| レンズ | XF35mmF1.4 R |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/572sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3264x3276 (1.12MB) |
| 撮影日時 | 2015年09月27日(日) 09時06分 |
以前から、眼レフで気になっていた人、前見た時は94歳、今回・・95歳になっておられた。 枯れるとは・・私なんぞは、まだ、どろどろした、ケツの青いガキでしかない。 今回、見た、この写真・・ディスプレイの前で、うなってしまった・・・・。 http://ganref.jp/m/dog-58/portfolios/photo_detail/fa49d96baff414c9db2a6fcf1600f5a6
この方、95歳というのは本当かなって思います。 65歳の間違いではないのかな。(^^; プロフィール詳細の、好きな写真集で麻田奈美写真集 ”APPLE”が取り上げ られていますが、彼女は1970年代のアイドルです。氏が65歳だとすると 青年期に当たり、納得がいきます。(^^; とにかく、写真のレベルは素晴らしいのひとこと。他の写真も見ましたが ものすごいですね。 他人の写真を見て、自分が刺激を受けるのは良いことです。なんか、俺も やったろかーって意欲が湧いてきますよね。(^^;
笑休さん、おはようございます。 このかたの写真、凄いと思います。 技術よりも構図の魅力に惹かれます。
95歳で、あれだけの創造力がある・・凄いとおもいます。 構図も緊張感があり、不要なものを削ぎ落とした、美しさ。 年齢は65でも・・写歴8年でも・・そんな事、関係ないや・・・ 魅せてくれる、写真のまえに、感動があるだけです。
実り
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 24-70mm F2.8 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/5000sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1064 (1.38MB) |
| 撮影日時 | 2014年04月18日(金) 00時27分 |
連貼りですいません。 こちらの田んぼ、かなり収穫が進んでます。 こういった山間部の米って美味しいみたいです。 裏街道さんおはようございます。 人が少ないので連貼りOKという事で (^-^; あ、他者の誹謗無しなら長文もOKです。。 写真の投稿の方もお願いします。
裏街道さん、こんにちは。 私の母の実家も山間の田んぼを持っており、おじ夫婦が数年前まで親戚に配る分を作ってましたが今は息子達が町に出てしまい、また老いた事もあって自分の.家で食べる分を作るのが精一杯で昔のようには貰えなくなりました。 たまに貰った米を食べるとやっぱり美味しいと感じますね。 親戚が、貰った米から買ってきた米に変えると孫達が食べないんだと言って笑ってました。 舌が衰えてない子供達にとってそれぞれの味の差は大きいみたいです。
東北のお米は美味いです~。(^^; 我が家も以前は福島の無農薬有機米でしたが、原発事故があってから 手に要らなくなり今は秋田の同様の米です。 この田圃、田地が小さいのでまだ圃場整備の対象とはなっていないところ みたいですね。 孫達、小さい時に美味い本モノの米や食材を食べるというのは、これこそ 食育でして、その食の記憶は一生涯の財産になります。 つまり間違ったモノ(病気の大元)を拒否できる能力が付くということで。
kusanagiさん、こんばんは。 玄米の状態で貰った米はそのままとっておいて精米して使うのですが、去年油断してたら虫がわいてしまい50キロダメにしました。あの時はとても悔しかったです。。
諫早干拓地
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D600 |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2003 (3.84MB) |
| 撮影日時 | 2015年09月21日(月) 16時58分 |
ちょっと、というか大分、退屈な写真なんですが、諫早干拓地の農地です。(^^; あまりにも広大なので、とらえどころがありません。また一般にも関心が薄い ことがらなので、とても写真にはし難いのです。あくまでも記録写真です。
諫早干拓地
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D600 |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2003 (2.35MB) |
| 撮影日時 | 2015年09月21日(月) 14時59分 |
干拓地にも区域ごとに作られた年代が違って、これなどはかなり古い感じです。 調整池の堤防に上がって撮影。パッと見て百ヘクタール?そういう規模です。
海岸線 2
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.6sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "N\xD8\xD9\x95\x8A" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.47MB) |
| 撮影日時 | 2012年01月07日(土) 09時20分 |
1より少し南の方、堅苔沢の風景です。 前日は雨降りでこの日の夕方に少し青空を見ることができました。 笑休さんは雲フェチだそうですが私は雲間フェチ。。かな。 ニコンでも撮りましたがこちらが好みでした。
雲間フェチ? ああ、雲のない空いた部分ね。(^^;
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 5mm F4 |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "1\xE5\x95\xE6K" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1821x1214 (930KB) |
| 撮影日時 | 2011年01月01日(土) 16時37分 |
難しいですね、こういうの ^^;
おはようございます。 お許しを頂けたので早速のお邪魔虫です。^^ このお写真は雰囲気がとても良いです。 最近痛感していることは『納得できる一枚を得るには時間と忍耐が必要』って事。 その風景とじっくり向き合い己が描いた光景が現れるのを待ち続けるは とても難しいです。 このお写真、大好きですよ。
コメントありがとうございます。 私は短気なので待ち続けて撮るのはあまりやりません。 でもどうしても撮りたくて冬に毎週通う風景があります。雪景色+夕焼けの景色。 地元のひとに聞いたところ、一度だけ見たその光景は年に数回あるかないかのモノだそうで未だ撮れてません。 もう諦めかけてます。 他板ですが素晴らしい風景を撮り続けてるベテランの方がおられますね。 あのような作品を撮る事、私には多分無理 ^_^; 裏街道さんはお仕事で旅されてるのでしょうか。 ここは一眼やデジカメで撮ったものとかの制約も無いと思います。 スマホ撮影のものでも大丈夫です。私も一度投稿しました。 気に入った各地の景色などありましたら。。 お待ちしております ^_^
じっくりと時間をかけて撮影するっていうこと、良いのはわかっているんですが、 やはり時間が無くて、私も出来ませんね。(^^; と言うか、これは性格なのかな。(笑)
堤防
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D600 |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 120mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2003 (3.79MB) |
| 撮影日時 | 2015年09月21日(月) 14時44分 |
この人工の巨大池は、堤防の外の海より水位が低く、自然に堤防下を海水が浸透 してきて、この巨大調整池は、海ではなく湖でもなく、また塩水と淡水がダイナミックに 混ざり合った汽水域でもないというような、あえて言えば腐海なのか。というような 状況になっているそうです。 しかし一箇所だけ、水鳥がたむろしているところを見つけました。 どうだろう?もう一本海側に堤防を造り、その二つの間に水位の高い真水を挟んで、 言わば「水の堤防」とすれば、調整池は水位を低いままにして真水になるし、かつまた 干拓地も容易に増えるというものだ。
大量発生した二枚貝もあるそうですね。 食えるものかな^_^;
そうなんですか。でも大量発生したやつは何か、危なそうですね。(^^;
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 20mm F1.8 |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1682x1119 (1.43MB) |
| 撮影日時 | 2014年04月14日(月) 05時04分 |
地塘という小さな池が点在してます。 奥に見えるのは鳥海山。
高層湿原って高いトコにあるって意味じゃ無かったんですね。感違いしてました ^_^; 泥炭は石炭の初期段階という文章もありますね。 あと、ウィスキーのあの香りの元なんだそうです。 はじっこに写ってるのは笹です。 笹は詳しくないので熊笹かは分からないですけど前に投稿した月山の紅葉の緑の部分は全部この笹です。
まずウイキぺディアで「菌類」を調べてください。 キノコ・カビ・酵母の総称とあります。地衣類なんかもそうです。 それで、キノコの出現時期では、 http://www.kinokkusu.co.jp/etc/09zatugaku/mame/mame03-3.html 恐竜時代の終わりである2億年ほど前の「白亜紀」時代に地球上に出現 したそうです。 通称、石炭紀と呼ばれるのは、古生代の後半で、デボン紀の後、ペルム紀 の前の時代を指し、これはおおよそ現在より3億5920万年前から2億9900万年 前までの時期にあたる。とされます。 つまり、石炭が形成された時期は、まだキノコの菌類は地上に存在していなかった のです。 倒れた樹木を圧倒的な作用で分解するのは菌類でしょうか。微生物なども腐敗と して分解しますがやはり菌類には敵わないでしょう。 それで石炭紀には次々と大地に植生し、寿命を迎えて地面に倒れた樹木は 折り重なって分解されずに大地に積み重なっていったのではありますまいか。 それが土砂に埋もれて地中深く高圧高熱下で圧縮された結果、石炭になったの じゃないかと想像しています。 http://www.jcoal.or.jp/publication/s1-1.pdf 湿原で草が水中で折り重なってできるのが泥炭ですが、これはあくまで草なの であり、低温水中化で微生物の腐敗を避けられということですし、また石炭の ような大樹木の石炭化石ではありません。現在の泥炭はあくまで草の泥炭であり、 昔の石炭とは成り立ちが違うように思います。 また腐敗や発酵をするのは細菌、真菌、酵母など微生物などですが、これも昔は 未発達で、たとえば石油や天然ガスが形成された時代では、現在のような強力な 分解機能の作用を生物種はまだ出現していなかったのかもしれません。 石油は石炭と違い、浅い海で生息してたプランクトンや動物や藻類の死骸が折り重 なって海底の地中に埋もれ高圧化で石油となったみたいですが、そのような現象は 現在では考えにくいですね。プランクトンや魚類などの死骸は海底下ですぐさま 甲殻類などに食われて分解され、さらに微生物で無機類にまで分解されるからです。 そんな具合で、昔は現在のような多様な生物群の展開による分解作用がなかったのだ と思われます。 ウイキぺディアの「石炭」の項目では、 現在の地球上では枯れて倒れた樹木は大半がシロアリやキノコに代表される菌類や 微生物によって分解されてしまうが、石炭ができるためには完全に分解される前に 地中に埋没することが必要である。 特に古生代においてはそれら分解者が、まだ出現していなかったり少数派であった ため大量の植物群が分解前に埋没していた。植物の遺体が分解されずに堆積する 場所として湿原や湿地帯があげられる。 これらの場所においては植物の死体は酸素の少ない水中に沈むことによって生物に よる分解が十分進まず、分解されずに残った組織が泥炭となって堆積する。 泥炭は植物が石炭になる入り口とされている。 他の成因として、大規模な洪水で大量の樹木が湖底等の低地に流れ込んで土砂に 埋まることも考えられる。地中に埋まった植物は年代を経るに従って 泥炭→褐炭→歴青炭→無煙炭 に変わってゆく。この変化を石炭化と呼ぶ。 ・・・とあります。 現在でもある程度の、草などによる泥炭は作られていますが、その規模があまりにも 小さく石炭化までには至らないように思います。 余談ですが、褐炭という品位の低い石炭があるのですが、埋蔵量は膨大で多いのです。 しかし採掘から後の運搬に適さず、あまり利用されていません。 これを採掘地でプラントを建て水素等として取り出すことが注目されていて、それが 水素エネルギー社会の基幹ルートになる可能性があります。 というか、実際に褐炭の利用を日本の各企業も目指していて、トヨタの水素自動車も これを前提にして成り立つようになっているのです。 http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD100H5_Q1A810C1000000/ そして何と言っても日本にとって開発が急務なのは、メタンハイドレードですね。 しかし日本は米国にエネルギー政策を牛耳られて何度も煮え湯を飲まされていますので、 今度もそうなるのじゃないかと及び腰なんですね。しかし一旦発露が開かれると圧倒的に 開発力があるのは日本です。 メタンハイドレードは日本近海に数多く賦存してますので地の利もあります。とにかく 国産のエネルギー開発は日本の長年の夢ですからね。 こういうのを書くと私は止まらなくなるというか。(笑) 私の関心は、エネルギー関連、ヘビーインダストリーとかミリタリーなんですね。それから 情報部門も好きでして、情報と同義語とも言うべき金融とかインベストメントも関心が芽生えて きています。昔は国際経済や国際政治とか言ってましたよね。 情報というと、I T(アイティ)とかネットとかを言うだけじゃなくて、本当は金融や軍事や 政治での分析力のことをいうのですが、日本はこの分野がめちゃ弱いですね。それはどうも 日本語の成り立ちそのものと深く関係しているような気がしています。 しかし、日本はエネルギーを含めて重工業の分野はとても優れています。この分野は、 米国と欧州と日本という、3地域の先進国群しかないんですね。 日本のように小さな国土でこれほどに重工業力が発達したのは脅威ですが、とにかく モノ作りに適した地球的な地政学があるんでしょう。
kusanagiさん、おはようございます。 私がコメントした石炭〜の部分は泥炭って何?という質問箱の問いに回答者が分かりやすく説明されたもののようです。 kusanagiさんの長文は勉強になります。 政治関連のお話も今までは興味は無かったのですが最近色々と見るようになりました ^_^
海岸線
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp1 Quattro |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 19mm F2.8 |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5300x3533 (4.49MB) |
| 撮影日時 | 2015年09月21日(月) 08時33分 |
庄内、海辺のゆうぐれです。 正面の建物がクラゲの加茂水族館。 その後ろが鳥海山、出羽富士です。
海と山と川とはネイチャーフォトの、いえ、私にとっても永遠の題材ですね。 それはこの日本山脈列島の背骨であり血液であり肉であります。 この列島を決してなくしてはならないのですし、我々がここから追い立てられる ようなことがあってはなりません。
kusanagiさん、こんにちは。 日本人ならみんなそう思ってると考えたいですね。 水源地の話題やニュースで流れる外国人の行動や犯罪等を見ると気分が暗くなります。
これから心配なのは、集団的自衛権の安全保障法案による、例えば中東などへの派兵等 からくる、当然の結末としてのイスラム原理主義者のテロ活動ですね。 東京などで突然爆発物が破裂したり、また海外の日本人が狙われたりしますよ。 水資源地の中国人バイヤーの買い占めなどは法律を変えれば何も出来なくなりますし、 彼らは投資として買い漁っているのであっていずれ売り飛ばすでしょう。 外国人労働者の個人犯罪などは致し方ない部分がありますね。しかし日本は移民労働 には頼らないという国民感情が強いのですが、これから少子高齢化が進み、まともな経済活動が これからできるのかどうか、大変危ぶまれます。 どうするのでしょう、ニッポン。(^^; 今広い意味での国防として何としてでもやらなければならないことは、まず関東直下地震と 南海東海大地震の予知です。これは情報力を大いに高めて、実用的な観点から現実的に 進めて行かなければならない問題です。 数ヶ月前、数週間前、数時前に地震が必ず来るという予知ができれば、被害は大幅に縮小 します。これはなんとしてでもやらなければなりません。 座視して被害を甘んじることがあっては絶対になりませんね。 もうひとつは対中国への備えですね。最悪、核ミサイルが数十発飛んできても全部撃ち 落とせる能力が求められます。一発でも打ち損じればとんでもない被害がでます。 日本は米国の足かせで核武装ができません。しかし米国の核の傘が万全かというとそうでも ありませんね。 そうなってくると圧倒的な能力で核ミサイルを完全に無力化する高度な国防力を求める しか手がないわけです。これも何としてでもやりとげなければなりません。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 163mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (740KB) |
| 撮影日時 | 2015年09月23日(水) 16時15分 |
川辺に腰を落ち着けて心澄ましていると ちらちらふわふわ飛んでくるアオモンイトトンボです。 うまいこと枠に入ってくれました。
小さなトンボですが背景が暗くて形がよく分かります。 トリミングなしだと160ミリでは距離1メートル位でしょうか。結構絞って撮るのですね。 このトンボはこちらでも見た気がします。 よく一緒に緑の蛍光色のが飛んでますが。雌雄? 今度観察してみます。
小型ヘリコプターの着地姿勢のようでもあり、人工(アート)も大自然(ネイチャー) の一部ではないのかな?と思わせる一瞬です。 高度な自然の匠が、陽の光を受け輝いています。
こんばんは もうちょいノイズレスな現像&調整がよかったかな~と、今見て思いました。 zzrさん、小さな虫ってあまり深度浅く撮ると全身が素直に見れなくなりますよね。 ぼけ過ぎて不自然に感じること多い私ですので、F7.1くらいでとることが多いです。 SS1/1600のISO800でも絞れたので、素直に絞りました。 250mmで調度な距離、1.1~1.5mくらいでしたでしょうか。 飛びを考慮してちょっと引いています。 kusanagiさん、小さなヘリのようですね。でもとても静か^^ ヘリの騒音は物凄いです。このサイズまで小さく作れたとしてもあの爆音が高周波的に嫌な音になると思います。 自然の造作に追いつくこと、何時のことになるでしょうね。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (844KB) |
| 撮影日時 | 2015年09月20日(日) 08時11分 |
カメラの前でいろんなポーズをしてくれました。 正面顔も良かったけれど全身ポーズをどうぞ。
ハグロトンボ、羽根の色艶が綺麗ですよね ^_^
メスはちょい地味目ですが キラキラなメタリック感もよく見ればある綺麗な胸部をしています。 光が良かったので翅も綺麗に出ました。
とんぼの赤
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 150mm F2.8 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\x06$\x12\xC6T\xA9\x04\x1EF" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.16MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月03日(月) 03時00分 |
私もトンボを。 体長4センチくらいで普通の赤とんぼよりかなり小さめ。 ここの湿地にいるというハッチョウトンボなのかなと思いました。でもネットで検索してみたらそれはもっと小さいらしいです。 赤とんぼ=アキアカネと思ってましたが他にも色々いるんですね。 赤、私のモニタでは出てると思うのですがどうでしょう。
こんばんは 4cmくらいの小さな赤とんぼさん、お腹が真っ赤一色ですね。 そして、羽の付け根に赤い印がある感じに見えます。 「マユタテアカネ」のオスのように思いました。 綺麗な赤だと思います。 触れない見れない遠い場所のモニター色チェックする時は どこにでもあるものを撮って色合わせしています。 赤の場合、コカコーラ(の赤)とかタバコの箱だとか月刊誌の表紙だとか^^ ※トンボの赤>色指定で表現すると、マゼンダ100%イエロー95%とシアン5%くらい?
kusanagiさん、おはようございます。 沢山いた中でこの個体が一番鮮やか。 朱肉の色、です。 stoneさん、おはようございます。 マユタテアカネでしたか。 その種の特徴であるらしい正面からのものは撮ってなくて分かりませんでした。 教えていただきありがとうございます。 ここにいるというハッチョウトンボも撮りたくなりました。 色合わせのお話ですが、例えばトンボの赤を撮りに行った時はその環境でコカコーラも一緒に撮るとか、目的の色毎にサンプルを持って行くという事でしょうか。
>...その環境でコカコーラも一緒に 同じ環境で撮らなくても良いと思いますよ。 自前のモニタで色が出ている状態の画像を先方で確認してもらい、 自然に見えていたなら、トンボの赤も同じように同じ色合いで見えていると考えてよいかな~ってことです。
月山の紅葉
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | ??コヤl?> |
| 焦点距離 | 87mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xF4\xFF\x00\x15\xCD\xE2i\x1A\xD6" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1117 (2.52MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月01日(土) 02時22分 |
駐車場から歩いて一時間、九合目付近の紅葉です。 八幡平あたりはもう見ごろなのかな。。
もう、紅葉ですか。はやーーい。(^^;
紅葉情報を見たら八幡平はまだみたいですね。 この秋は出張が多いので紅葉はあまり撮れなさそうです。。
還城楽 2
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 150-600mm F5-6.3 |
| 焦点距離 | 450mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1137x1600 (683KB) |
| 撮影日時 | 2014年04月11日(金) 03時46分 |
こちらは少しアップで撮ったものです。 衣装の色、陽がさす場所、日蔭、動きがあるので露出がコロコロかわりました。
ソニーって今そんなふうになってたんですか。知りませんでした。。 日本製ってだけで信頼感がありますよね。 アフターサービスが特にいい。 例えばシグマ、不具合が出て修理に出した事があるのですが、そこまでしてくれるの?ってこっちが申し訳無くなるくらいでした。 このレンズ、シグマのSportslineなんですが直進ズームの使い勝手が凄くいいです。 手持ちでの高倍率撮影では被写体を見失いがちですが再フレーミングが素早くできるし、足場が悪い今回のような撮影でもバランスをとるのが楽だと思いました。 以前使ってた200ー500と比べての感想です。
日本というだけで、これは大変なブランドなんですよ。 日本のパスポートは北朝鮮以外は全世界、どこの国でも行けるそうです。日本人という だけで信用があるんですね。 工業製品に於いても、たとえばメイドインチャイナとあっても、それが日本のメーカーである ならば日本ブランドということになります。 無印のメイドインチャイナでは、もう見向きもされませんが、どこかに日本、ジャパンがあれば 世界の消費者は信用してくれます。 ですから、ドイツブランドのレンズでも、それがメイドインジャパンであればこそ優秀だ、となる わけですよ。コシナ・ツアイスのことを言ってますが。 日本は戦後70年で、全世界から信用される国を造って参りました。戦前の日本製品なんて 安かろう悪かろうの代名詞でしたからね。 しかしよく戦前でも見ると、やっぱり凄くて、ダメな日本製品はごく一部だったことが分かります。 日本人のモノ作りというのは、日本刀にしても仏像や巨大木造建築にしても大昔から一流 だったのです。 面白い話があって、幕末の薩英戦争ですね。この時に英国軍艦の艦砲射撃によって鹿児島 は焼けてしまったのですが、いさ上陸して占領しようとすれば、日本刀を振りかざす武士が 命を捨てて切り込んでくる。 そのとてつもなく良く切れる刀と、強い武士と、町を焼かれても整然として秩序正しい庶民を みて、英国は日本を占領することを諦めたそうです。むしろ日本独立に力をかしきちんと貿易を するほうが得策だと。(^^; このフォトXP掲示板は、純然たるメイドインジャパンです。アプリソフトもそうだし、登場人物も 殆んど日本人か、外国人でも日本を愛する方々です。 投稿写真は素晴らしいと思います。 それは自信を持っていいですね。さすが日本です。モノ作りの伝統です。 しかし、そのコメントというか文章は、残念ながら散々たるものがあります。 それは日本人はモノを作らせれば一流なのですが、情報力(読解力)が全然ダメで子供じみて いるということなんです。その点は、英語圏の米国とか英国は情報力に於いては超一流です。 情報は、ひいては金融と深く結びついています。さらに政治力や軍事力ともなります。 日本人は素晴らしいモノを造ります。軍艦にしても戦車にしても戦闘機でも超一流だと思います。 それから日本の自衛官も強いです。こちらも超一流でしょう。 たけどそれだけでは戦争に勝てません。負ける戦をしたりするんです。 それは、情報力がまったくダメだからです。 良いモノ作りと強い兵士の日本。そして決定的に欠けているのが情報力です。情報分析力や 判断力です。それでモノは作れても情報力がないために、日本は国としては欠陥があるんです。 それでそれを補うために、米国や英国との同盟が必要となります。 事実歴史としても、英米を後ろ盾とした日露戦争では勝ちましたが、英米に反目した太平洋戦争 では敗北しましたね。米英は日本にはない情報力を与えてくれるわけで、彼の国たちとの 同盟がこれからも絶対不可欠だということになります。 ですから、次の戦争では日本は勝つでしょう。
kusanagiさん、おはようございます。 どこの国か忘れましたがメイドイン以下の名称を最近変えたトコがあるようですね ^_^; 強い日本の兵士と優秀な武器、はどうでしょうか。。 日本人もその兵士も平和に慣れ過ぎたきがしますが ^_^;
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 146mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (816KB) |
| 撮影日時 | 2015年09月20日(日) 08時16分 |
しばしカメラと睨めっこしてくれたハグロトンボです。 逃げたというよりあっちへ行きたかっただけのよう~でした。^^
こちら、昆虫に関しては全く知識がなく、なんともコメントもできない有様なんですが、 この写真、シッポの先だけピントがあっていて、なんともユーモラスでいいですね。 動きのある被写体を高性能カメラで無理やり止めて写真とするのはよくあることですが、 この写真の様に、写真の中に本当の意味での動きを表現するっていうのは、かなり高度 なことなんですね。 とても上手い写真だと言えます。
こんばんは ハグロトンボの高速モードはとてもじゃないけれどカメラがおっつきません。 でも、ゆっくり飛ぶことも多いのでじっと待ちます。 5分くらいの間に何度も息抜きしますけど(笑) zzrさん、このトンボってホバリングをしないのですね 空中でゆらゆらパタパタと止まる場所を探す風情です。前向きに飛んでほしかったですーー。 kusanagiさん、私の場合ピントリングを弄る(AF使わないのです)より体で位置合わせするのが多いのですね^^ あっちへ飛んだら身を乗り出す感じ。こっちへ来ると引いて構えます。 反射で動くので頭はいつも空っぽ!がいい感じ。 オート任せでは、ちゃんと撮れない機種なのでとてもスポーティです。
おはようございます。 ハグロトンボのホバリングは、そういえば見た事ないです。 高速モードもないんですけど。。 オニヤンマがすごい勢いて飛ぶのは時々見ますがあんな感じでしょうか。 上の赤トンボの場所にオニヤンマと似てるのがいて、これは珍しいヤツだって教えてもらったのですが忘れてしまいました ^_^; 体でのピント合わせは私も使います。 マクロでの撮影の時に多いのですが構図を決めてオートフォーカスで一枚。 そのままピントを固定し前後に体を動かして数枚づつ撮ります。 絞りを変えて上の手順でもう一度。 構図を変えた時はまた最初のオートフォーカスのところから繰り返しで撮ります。
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1365 (1.06MB) |
| 撮影日時 | 2015年09月13日(日) 15時21分 |
もうちょっと待ってくれたら顔が撮れたのですが 後姿でごめんなさい。
鳥はもうちょっと近づけたらいいのが撮れそう、くらいのところでいつも逃げられてます。 鴨は水辺を歩いてて、いきなり足元から飛ばれることがありますね。あれは心臓に悪い。 鳥さん。。遊ばれてるような気さえしてきます。 去年あたりから職場で狩猟免許を取るのが流行ってて何度か鴨をいただいてます。とっても美味しいです。 肉といえば猟師さんの家で時々熊料理が出るのですが見た目がワイルド過ぎて ^_^; 手をつけた事がありません。
狩った鴨@@! それはとても旨そうですね。 いいなあ。熊もいいなあ、ワイルドさが愉しいです野性モノは^^ 足元から飛び立つ野鳥、いますね。 森のブッシュ歩きをしていると、時々キジが飛び立ったりします。 アオジやホオジロ、時に鶯なども、合わせることできないできないで見送るだけが多いです。
納曽利
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 150-600mm F5-6.3 |
| 焦点距離 | 390mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F6.0 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1064x1600 (957KB) |
| 撮影日時 | 2014年04月11日(金) 04時14分 |
この日最後の演目です。 この頃になるともう腕が上がりませんでした (^-^; 全部動きが止まるタイミングを狙いましたが、流れを分かってないといいのは撮れないかもと思いました。
肝心のquestion、忘れてました。 今回は1.3メートルの脚立の上に立って撮影しました。足場は約15×30センチの天板。 カメラの高さ、だいたい3メートルです。 一脚では高さが足りないし大きな三脚は場所を取るのがタイヘンそう。 何か良い方法があれば教えて頂きたいです。
そうですよ。イベントカメラマンは、とにかく体力勝負なんです。(^^; カメラは持ちっぱなしだし、構えっぱなしですから。 カメラもレンズも重い。それをホールディングするのは大変です。またバッグも肩に食い込むし。 三脚は私の場合、移動撮影でしたから使いませんでしたけど、こういう定点の舞台撮影では、 ある程度の場所を確保できるのであれば、三脚とシンバル雲台やビデオ雲台を使いますよ。 しかし脚立が130センチとなると超大型の三脚を用意しないと無理です。 マンフロットのやつが比較的安くて超大型のがあったかな? それでも脚立はもっと低くしないと 無理です。 マンフロット161MK2Bが242~267センチ。雲台を乗せるともっと上がるけど、それでも脚立は 80センチくらいですよ。でも古い設計のマンフロットは多分、改造しないと使えないかなあ。 (私の古い設計タイプのマンフロは改造しています) http://www.ginichi.com/shop/products/detail.php?product_id=3993 ハスキー5段が285~322センチですか。プラス雲台高ですね。これから眼高170センチを引くと、 脚立は115センチか。エレベータを伸ばせば、なんとか今の脚立が使えそうです。 ハスキーは信頼できます。あと、スリックに超大型三脚があったかな? それに加えて、ジンバルやビデオ雲台が高いですよ。3ウェイではなかなかスムーズに被写体を 追えませんから。しかし高級3ウェイ雲台だとなんとか行けるかな? プロの場合、こういう撮影では、工事用の足場を組んて、その2メートル四方の足場の上に 三脚を乗せるんですね。15×30センチの天板ではとてもじゃないけど無理。腰も痛くなりますよ。(^^; 最低限、130センチ脚立を2本用意して、その間に天板を渡して(ネジかロープで固定)人間が乗る。 三脚は超大型の三脚を用意する。 その三脚のカメラに望遠レンズを着けて撮影。もう1台のカメラは手持ち用で用意する。こちらは 自由に持って歩き回れるわけでね。 また、130センチ脚立の最高天板に乗るのは諦めて、中位置のところで乗るようにすべきですね。 その方が安全です。中位置の部分に板を渡して固定する。またいで乗れますから。脚立もひとつで すみます。
kusanagiさん、おはようございます。 板を渡すのは考えつきませんでした。ロープも。 脚立が一つしか無くても、板の片方を立木などにロープで固定できればかなり安定しますね。 目の高さにロープを張れればその上に機材を委託出来そうだしカラビナにストラップを通せば落下防止にもなりそう。 良い事を聞きました。 ありがとうございます。
還城楽
Exif情報
| メーカー名 | NIKON CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | D4S |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 150-600mm F5-6.3 |
| 焦点距離 | 290mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | 晴天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1064x1600 (1.13MB) |
| 撮影日時 | 2014年04月10日(木) 02時49分 |
河北町でお祭りに奉納された舞楽を撮ってきました。 演目は10あったのですが一脚が使える状況でなく、3時間カメラを構えっぱなしでした。 腕はもちろんですが腰にもきますね (^-^;
× → 構えっぱなし。 ◯ → 持ちっぱなし。 です ^_^;
石鎚 雪
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.2.0 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1808x2712 (2.03MB) |
| 撮影日時 | 2014年12月31日(水) 06時34分 |
笑休さん、フジへの感想、私も全く同感です。 こちらもメリルやクワトロは撮影はしても、もうモニターで見る時は拡大表示するのを やめました。 最近も超高画素カメラのブームが加速しているようですが、もう自分としては ベイヤーでAPSで1千万画素余、フルサイズで2000万画素余のレベルで十分だと 思ってます。 これは加齢という要素も大きいですね。 若い人は4000でも5000万画素でもいけるでしょう。モニターも4Kモニターでね。 それから仕事の人だと、これは好き嫌い言ってられませんから、これはしようがない。 http://thisistanaka.blog66.fc2.com/page/1/ ここで富士フイルムの記事がでています。もうご存知かもしれませんか。 とくに8月28日の記事が面白い。 超高画素カメラは、1億画素、100メガピクセルくらいまでは行くだろうと思ってます。 しかしそれ以上は人間業では不可能で、画像の鑑賞(認識)はコンピューターになろう かと思います。ですからこれは産業用や軍事用の範疇。 写真家が使うカメラとしては1億画素までだと思ってます。それも写真のプロとか での話ですね。アマチュアだと、もう現在の5000万画素クラスで限界だと。 と言いながらも、技術進歩でISO感度もクリアでき、シャッターも完全電子シャッター 方式で作動部分がなくなってブレが抑えられ、かつ強力なレンズとセンサーの二重 手ブレ補正方式が出れば、1億画素でも普通に使えるようになると思います。 10年後も経たずにそうなっている可能性が高いです。 しかし問題になってくるのは、そういう超々高画素の写真をモニターで見て画像処理 するのは、もはや脳の情報処理限界を超える結果となり、危険であるということ。 それで画像処理等は、AIコンピューターの自動処理に任せるということになるかも しれません。 我々が見るのは、出力されたプリントされた写真だけ。途中のプロセスは全部コンピューター 任せとしなければ、生身の人間としてはやってられないと思います。 それで写真は再び、紙だし鑑賞に戻る予感があります。 電磁波とかモニターのVDT症候群の話をすると、若い人には煙たがられるんですが、(^^; しかしこういうのは被害が積算(長年積み重なる)するわけで、若い時に許容量を使い きってしまうと歳をとってから、どっと出てきます。 若い人がスマホで小さなモニターを凝視しているのを見るにつけ、今はよくても将来に ツケが出でくるんじゃないかなって心配になりますね。 一番よいのは、写真なんてやめることです。少なくとも休止期間を設けること。 ふん、これが最高に身体にはよいです。(^^; と言うか、昔のカメラや写真は、こういう問題とは無縁だったわけです。だから、今は 写真というそれ以外の問題でつまらなくしているのが、デジタル写真やインターネット の現実なんですね。 実験的に3ヶ月間ほど、撮影を止めてみて思うことは、デジタル写真というのは、よっぽど 注意してかからないと人生の貴重な時間と労力を棒に振るということです。 若い人でも、この頃ちょっと体力が落ちたなあ、とか、仕事がいまひとつだなあ、って、 感ずれば、少し、写真は休んでみること。 デジタル写真の身体への負荷というのは、想像以上に大きいのかもしれませんよ。
kusanagiさん、おはようございます。 私は一週間何も撮ってないとイライラしてきます。 3か月なんてとても無理。。かな。 試しに、来月に二か月の青森出張があるのでカメラ無しで。。やっぱやめた ^_^;
おーっ、2ヶ月もの青森ですか。 それは是非にもバンバン写真を撮っちゃってコチラにもお裾分けください。(^^; もっとも仕事に差し障りのない程度で、ですけどね。 撮れるときにはバンバンと撮る。撮らなくてよい時は休む。そういうバランスが いるんでしょうね。 ところで、zzrさんの写真で、これまで、青森の写真はなかったように思います。 それで、ものすごく期待していますから。(^^;
kusanagiさん、おはようございます。 一度帰ってくるんですけどね。 また途中から宮城に回されるかもしれないし。 出張間は田舎の海岸事務所にカンズメになるので面白い写真は撮れないかもしれません。 期待しないでください ^_^;
Exif情報
| メーカー名 | RICOH |
|---|---|
| 機種名 | GXR P10 |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 4.1.46.0 |
| 焦点距離 | 4.9mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/55sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2432x3648 (3.2MB) |
| 撮影日時 | 2011年12月30日(金) 16時36分 |
復帰をという、連絡を再三、いただきましたので、恥ずかしながら再開することにします。 K氏の写真に関してのご質問は、私は、写真紀行文だと思っております、 写真と、文章、これで成り立っておりまして、藤原新家のような、もののあわれ、を感じさせるもので、こういう、ジャンルがあっても、良いのではとおもいます。 短歌のK氏、の内面まで踏み込んだ表現は、コンプライアンス違反であると、思います。 短歌のK氏は、多くを語りませんが、賢い人ですね、投稿内容から、同郷であるとおもいます、お会いした事はありませんが、いつか、撮影現場で、遭遇があれば、語りあってみたいと思います。 それから、クワガタの大きさは、どこから、どこまでの、長さなのでしょうか? 随分昔、息子がもらって、ほったらかしにしていた、こくわがたの世話を4年しました、3回、越冬して、4年目の秋に、逝きました。 角から、尻までの長さで10㎝こえてました。
何度も恐縮です。 下の質問は、花鳥風月さんもここをご覧になっています。 あなたの発言で 間違ったメッセージを送りたくありません。 (肝心な事を)多くは語らない、大義名分のある投稿ならきちんと その理由を述べるべきです。 何も語らずに 黙々と投稿する事が正しい事なのでしょうか?
クワガタムシのサイズは顎の先からお尻(前翅)の先までを計りますね。 国内のクワガタでは80mmを目標に飼育したり採集したりされていると思います。 ノコ、ヒラタ、ミヤマ、オオクワが可能性があります。 コクワの目標は48mmくらいでしょうか 50mmのコクワを採ったら物凄いことじゃないかなぁって思います。 クワガタ販売店などでコンテストが模様されていますが大体47mmくらいで頭打ちですね。 飼育コクワでも47以上はとっても難しいと思います。 100mmのクワガタといえば、外国産のノコギリクワガタやヒラタクワガタ&オオクワガタを思い浮かべますが、それでもとっても希少だと思います。 何度も越冬しているということなので、ミヤマ&ノコギリ系のクワガタではありませんね。 ヒラタ&オオクワタイプだと思います。 ちなみにコクワガタはオオクワガタと近縁種なので交配できます。 (でも、コクワガタとオオクワガタの交配種は子孫を残せないと言われています) 大型のチュウクワガタは存在するかもしれませんね。そうなのでしょうか^^
笑休さん、おはようございます。 やっぱりコクワじゃなかったようですね ^_^; 山歩きは写真が目的なのでそちら関係は気にしてなかったのですが今回のようにお宝を見逃してたかもしれません。 あれを捨ててなかったら今欲しいレンズを買えたかも。あ〜あ。。 オオクワガタ、ヒラタクワガタは見た事ありません。 種類が違うんじゃ、と思った大きいコクワをとった事がありますが長さは計ってないです。あれもお宝だったのかなぁ。。 stoneさん、今回は色々勉強になりました。