Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 DP1 Merrill
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 19mm F2.8
焦点距離 19mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 8sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス "+\f\x97\x1AbB\xDEL\xB7"
フラッシュ なし
サイズ 1881x1254 (2.61MB)
撮影日時 2012年01月01日(日) 07時33分
1.
zzr
2016/11/25 01:06

若松市、飯盛山のさざえ堂です。 私も一つ作ってみようかな。。

2.
一耕人
2016/11/25 16:04

こんにちは 天井ってこんなんなってましたっけ。凄い状態ですね。 千社札。作るのはいいですが、いかにして天井に張り付けるのか。問題は解決したのでしょうか^^ zzrさんのカメラは時計が合っていないものですから、角館と会津若松のワープの経過を追えません(泣

3.
zzr
2016/11/26 07:16

一耕人さん、おはようございます。 会津には今月2回行きました。 一回目は一耕人さんがNikon爺さんと富士山を撮ってた週。 角館に用事があったついでに雨の武家屋敷を撮って、その後平泉に回って中尊寺などの紅葉を撮りました。 その日は本宮まで下がって一泊。朝に本宮公園の紅葉、猪苗代、裏磐梯、喜多方。 その時に寄った長床の銀杏の色づきがいまいちだったので今回また行きましたがもう終わってました ^_^; 仕方ないので阿賀川沿いを新潟方向に撮り歩いて西会津から磐越道を戻って会津若松。白布温泉へ抜ける道を通りたかったのですが前日に通行止めになってたので諦めて、福島に回って前に書いたラーメン屋でラーメン2杯+ライスを完食して帰りました。 だいたいこんな感じです〜。

4.
一耕人
2016/11/26 15:01

こんにちは ご丁寧にありがとうございます。zzrさんのストーカーとしてはこれですっきりしました^^; しかし、お元気ですね~ この移動の間に撮影もしているのですものね。それくらいの気力がないと作品作りはできないですね。Nikon爺さん方もとんでもない移動をして歩くんですね。だからこそあれだけの作品を作れるんですね。 私もごろごろしていないで体力つけなければです。

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 DP2 Merrill
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 30mm F2.8
焦点距離 30mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F3.2
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス "?\x8B\xB3\xF8R\xDB\xC7Z\x8D"
フラッシュ なし
サイズ 1881x1254 (2.36MB)
撮影日時 2012年01月03日(火) 05時57分
1.
zzr
2016/11/21 06:37

青空を期待して太平洋側にでかけましたがいまいちの空模様。 明るくないと厳しいです。 帰りにヨドバシでシグマの85ミリとニコンの105ミリを支社してきました。 今回の85ミリ、いいですね。でかくて重いけど ^_^;

5.
zzr
2016/11/23 23:13

kusanagiさん、こんばんは。 そういった映画のシーンですが本当じゃないかなーと思います。 本当に残念な出来事でした。 酔っていらない事を書いてしまったみたいです。すみません。

6.
youzaki
2016/11/25 17:32

今晩は 荘厳な神社ですね・・ Sigmaの画像は発色が良いですね、このカメラ使用してみたいです。 私の氏神様の神社も塩釜神社の名前で昔の塩田の端にあります。(小さなお宮です。) 塩田は今は住宅地ですが祭りはしています。

7.
zzr
2016/11/26 09:27

youzakiさん、シグマもたまに使ってみてくださいね ^_^ DPですが私のは同じ風景を撮った場合、1は青っぽく2は黄色っぽくなります。 グレーポイントで調整すると同じになりますが。

Exif情報

ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
サイズ 3486x2333 (4.51MB)
1.
名古屋の裏街道
2016/11/23 21:58

こんばんは。 亡くなられたお方は飲んで寝込んでしまったのでしょうか、残念ですね。 北海道では大荒れの様子ですが関東や東北もこれから降るようですね。 今夜も寝袋に潜り込みエンジンカットでやすみます。

2.
zzr
2016/11/24 00:05

名古屋の裏街道さん、こんばんは。 今夜は福井ですか。。お疲れ様です。 そちら方面は能登までしか行ってませんが、この時期の日本海の雰囲気ですね。 寝袋。。今までのがもう限界だったので、私も昨日新調しましたー。 今回はダウン増量したり色々細工してもらった初めてのセミオーダー品。まだ寒いトコで試してませんがかなり暖かいはず ^_^

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メーカー名 PENTAX
機種名 K-01
ソフトウェア Capture One 7 Windows
焦点距離 20mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/200sec.
絞り値 F7.1
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 2048x1356 (1.79MB)
撮影日時 2016年11月03日(木) 13時30分
1.
kusanagi
2016/11/08 23:10

私の移動に使う車です。撮影もこれでこなします。660cc、46馬力の小さな、且つ古い車です。 この車、新車の時は無頓着でノーマルのままで、整備もディーラーに任せっきりでしたが、 何故か古くなると愛着が出てきたのか、最近は自分で手入をしまくってます。 この写真、ちょっと見てお分かりかと思いますが、前後のタイヤ&ホイールが違います。 前がブリジストン155/65R13、後ろがダンロップ155/65R14なんです。つまり1インチ前のタイヤが 小さいんです。1インチは25.4ミリですから、その半径分12.7ミリ分、前輪部が低いということですか。 これは空力にも有利ですし、また横揺れや駆動力にも有利です。 実は155/65R14では車検に通らずで、自己責任で着けました。前後とも155/65R14を取り付けられ ますが、こういう異種タイヤもいけるだろうということでやってみました。 この車は古いタイプですのでトラクションコントロールもABSも付いてませんので可能なんですね。 最近の車じゃ、こんな芸当は出来ませんよ。 実はこの状態の時が乗り心地と操縦性が拮抗して一番面白いかなって思うんですが、まあ現在は 乗り心地重視で前後とも14インチで乗ってます。しかし山間道をスムーズに走ったり、高速で燃費を 気にせずに走る時は、このタイヤセットのが良いようです。 この車は乗っていて楽しいクルマなんです。 性能的には普通車は無論、現在の軽自動車のほうが遥かに上です。しかし走る楽しさということでは、 この車が勝っていると思いますね。 その理由として上げられるのは、低出力なので馬力を出し切ることができるということ。アクセル全開 で走れるんですね。 それから箱型なので(フロントウィンドウが寝ていない)、カーブや交差点で周囲が見やすいんです。 そしてトランスミッションはオートマチックではなく、5速マニュアルトランスミッションです。これを操る 楽しみがあります。軽く操作でき素早くギアに入れられます。 それから車体の割にシートが大きくて長時間乗っても疲れにくいんです。 しかし一番楽しさに貢献しているのは、ボディの小ささです。どんな道でも行っていくことが出来、 例えばその道が行き止まりになって回頭もできずで1キロくらいバック走行で戻ってもへっちゃらなん です。(これはリアの視界の良さも手伝ってる) 他にはエンジンが4気筒であるとか、リアサスペンションが独立サスというのもあります。 普通の人は、車で走って楽しみたいなあって言えば、普通車のスポーツタイプ車にしますね。 私も人によく言われるのですが、そんなに走るのならばもっと上の車にすれば?って。 しかしです。そういう普通の車に乗れば、自分は多分もう走って楽しむことはしないだろうっていう 確信みたいなものがあります。 この小さな原始的な車だから面白いのであって、今の車なんてはっきり言えば車に人間が乗せら れているだけですもの。そんなものに乗ったところで嬉しくもなんともないだろうってね。 この車は高速走行が苦手で、とにかく高速安定性を高めたいって常々考えていました。 高速道路って言っても、私は80キロ時くらいでしか走りません。その方が好燃費ですし機関に負荷 も少なくて済むからです。しかし場合によっては100キロ時、さらには120キロ時だせる性能がないと 危険な時があるんですね。 この車は高速道でまっすぐ安定して走れないっていうのが唯一の欠点だったわけです。 それを高めるために、まずは12インチホイールから13インチへ。それから空力パーツ(スポイラーや グランドエフェクター)を探したり、でも無くて、それでエンジンルーム内にストラットタワーバーを仕込み ました。次第に直進安定性は高くなりました。 しかし決定的に安定度が高まったのは、ボディに貼った放電アルミテープでしたね。これで何とか 100キロ時までだったのが、貼付け後は120キロ時が出せるようになりましたから。 (アルミテープ効果は空力だけでなく、ステアリングの安定性、エアインテークでのトルクアップも 改善しましたから) 自分としては、もうこれで十分に満足なので、我流チューンナップはこれで終わりかなって思います。 タイヤを14インチにしたのは乗り心地の改善くらいな意味合いです。 今でも高速時は80~90キロ時でしか走らせませんが、以前とは違い安定性が良くなったので走行 にストレスを感じることはなくなりました。 こんな感じで自分なりに考えながら車を改善をしていくというのは楽しかったです。 普通の人であれば、高速走行に不安を感じればより大きな車に乗り換えるでしょう。しかしそれは ただ単にモノが変わったというだけです。自分が得たものは何もありません。 もしも自分の身体が不具合を起こした時、身体を乗り換えますか? そんなことはできませんよね。 自動車も身体も所詮はモノです。このモノを乗り換えずに何とか解決を図っていく。そういうのが 本当は大事で人生にも益するものでしょう。 車を走らせておりますと、高速道でも一般道でも周囲の迷惑も顧みず猛スピードで走っていく車が あります。 自分は速いんだって勘違いしていると思うんですが、速いのは車であってドライバーではありません。 そこを間違って認識しておりますと、いつかは限界にぶち当たる時がきます。それが分かった時は もう遅いっていうのが人生です。 皆さんがこれまでの人生を上手くやってこれたのはただ単にモノという運が良かっただけの話です。 決して自分に実力があったからではありませんね。しかし本当にすごい人は運も良いが実力もあり ます。実力というか、技術力ですね。人生をよりよく生きる技術力。 この技術力というものを身につけるのが、もしかすれば人生の本当の目的かもしれません。 高速道を走っていて、高出力車なのに静かで丁寧な運転をされる方が稀におられます。確かな 運転技術がある人だなって思うことしきりです。 そういうのは私のような最低性能の車に乗っていなければ分からないところです。 そうだ、きっと写真もそうなんだろうなって思う時がありますね。

6.
kusanagi
2016/11/21 22:15

ボディ・リヤの後端上部に放電テービングを貼って、それでハンドリングが軽くなったということは すでに述べました。 今度はさらに、そのハンドリングがシャープさ増すことになったということを書きます。 それはアルミホイールにテーピングをしたんですね。 私のホイールは10スポークなんですが、まず放射上のスポーク部分の外側に。もちろん外面です。 そこに1本づつ10枚の小さなテープを貼りました。ホイール4本で合計40枚。 ギザギザハサミで5センチ×3センチくらいの小さなテープ片。それを巻き込むようにして貼りました。 もう一つは、ホイールの円周上の平坦な部分。スポークとスポークの間の平面ですね。ここは 遠心力が掛かりテープが剥がれるということはありません。 これも同様に40枚のテープ片が必要です。 総合計で80枚のテービングをしたということになります。 これで効果としては、アルミテープを貼る以前の、一切テーピングをしていない状態の軽やかな ハンドリングが戻ったのです。しかもタイヤ&ホイールは当初の13インチではなく、付け替えた後の 14インチセットのままで。 これまでテーピングをして、次第にハンドリング、ステアリングの鈍さというものが気になっていた んです。直進安定性は凄く良くなったんですが、ハンドリングにシャープさが失われて走りが 楽しくなかったんですね。 14インチにして、乗り心地や燃費はよくなった。もちろん直進安定性もグッド。しかし・・・運転して いて楽しくないじゃないかって。(笑) とにかく一般道での運転はテービング以前の13インチの時の楽しさが戻りました。 ただ高速道での走りではハンドリングがシャープになった分、ややシビアになりましたね。とは言え、 私はシビアでシャープにハンドリングには慣れていますのであまり問題はありません。 これまで高速道での直進安定性安定性ばかり追求してきたのですが、今回のアルミテープチューニング は真逆のチューニングをしたということになります。 それから特筆すべきなのは、加速がよくなったということです。 それはどういうこと?って思われるかも知れませんが、私なりの理屈では・・・ 車が50キロ時で走っている時、タイヤ上端での対空気スピードは2倍の100キロ時になるんです。 下端ではゼロ・キロ時ですけどね。つまり最も空気摩擦が大きくなるのは、回転しているタイヤ&ホイール ということになります。 それでたとえ低速でも、ホイールのテーピングは効果が大だということになる理屈です。 ですからアルミホイールのデザインは重要なんですが、ただ空気抵抗だけじゃなくホイール内部 にはブレーキがあり、冷却の問題もあってよく冷えるのはスポークデザインということになります。 しかしスポークデザインはフラットなデザインよりも空気抵抗が大きくて問題でした。 ハンドリングがシャープになったというのは、ホイールのかき乱す空気撹乱が少なくなったという ことなんでしょうね。細かく言えばブレーキへの冷却空気供給も少なくなったのかな?という気も しないではありませんが、もともと十分に冷えるホイールですから問題はないでしょう。 タイヤ&ホイールを大きくした時、一番に問題だと考えたのは重量が重くなり、特にバネ下重量の 増加で軽快さが失われるだろうということでした。全くその通りになったわけですが、想定内とは言え 走りが楽しくなくなるというのは、正直言ってちょっと気が滅入っていたんですね。 まとめるとホイールの回転に空気抵抗が少なくなったということは、タイヤ&ホイールの回転力が増した ということでもあるんです。事実上の馬力増大です。 つまり最高速度が伸びる。加速が良くなる。燃費もそう。しかしブレーキは厳しくなります。エアブレーキ があまり利用できなくなるからです。 ついでに言うと、13インチから14インチの変えたのは物理学的には直径が大きくなりますから回転時 の遠心力が増して、それは遠心力=直進力そのものですから、直進安定性の絶対基本を高めた ということでもあるんですね。しかしながらハンドリングの応答性はタイヤ・ホイールが大きく重くなった 分は鈍くなるわけです。こういうのは物理法則そのものですから。 最近流行している車に、SUVというのがあります。スポーツユーテリティビークルというのかな。 最低地上高が十分にあり(つまりタイヤが大きいこと)車高が高いのですが、これは悪路には有利 です。駆動方式も四輪駆動式です。 こういう悪路走破の車は昔からありましたが、スピードが出ず高速道ではダメ車でした。それを スタイリッシュな空気抵抗の良いボディを纏ったのがSUVです。 その車がメーカー各社から出て、大変な人気のようです。メーカーも高めの価格設定で売れるので ホクホク顔でしょうけど、ユーザーにとってもオールラウンドに使える車として意味があるのです。 このSUVは欠点として地上高が高くなり空気抵抗の点で不利なんですね。それで車体下部のカバー などに注意を払っているんですけど、主にはスタイリッシュな空気抵抗の少ないボディを搭載すること で高速性能を出しています。 と同時に大きなタイヤが持つ直進安定性がモノを言っているわけです。スクーターとバイクの違いで 分かると思うんですが、大きなタイヤは原理的に高速直進性が高いわけです。 それで、SUVは高速道では一番のカッ飛び車となっています。運転席の着座位置が高いというのも あるんでしょう。おそらく乗り心地も良いのでしょうね。 ただし、走っていてハンドリングが楽しいという車ではないわけでしょう。 ホイールにテーピングとなりますと、もっと突き詰めるとタイヤそのものにテーピングとなるわけです。 タイヤは道路との摩擦で最大のプラス電荷を発生させています。元凶は元から断つということでは、 タイヤのサイドウォールに薄手のアルミテープを貼るのは最も効果が期待できそうです。 一番心配なのは空気との摩擦で剥がれてしまうということ。しかしやってみる価値はありますね。 それから注意しなければならないのは、タイヤ&ホイールのテーピングは、ステアリングの操作が 厳しくなるということ。微妙なハンドリング操作に慣れていない人には、やや危険であるということです。 車メーカーはスポーティな車には軽快でシャープなハンドリングの味付けをしますが、一般車には 応答の鈍いハンドリングを敢えてしているんですね。 ですから人によってはタイヤ&ホイールのテーピングすることによって違和感を感じる人が多かろうと 思います。ですからあまり万人には勧められません。 一時は自分の車に14インチタイヤを履いて、走りが面白くなくなったなって感じて、元に戻そうかなって 思った時もありましたが、今でもその気はなくなりました。テーピングによって14インチでも十分に シャープなハンドリングが戻ったからです。 先日、高速道で高知市まで走り、帰りは国道32号線で帰りました。香川・琴平と高知・南国間は 山間部のコースですからアップダウンの連続で、しかも交通量が少なくて飛ばせるコースなんです。 この道を普通に走っているつもりだったんですが、前方を走る3台の車がスピードダウンして道を 譲ってくれました。えっ???って感じで、こちらは飛ばしているつもりはないんですが自然と前方車 との車間が詰まっていたのでしょうか。(でも私は常に車間距離は十分に取ります) とにかく前方車にはプレッシャーをかけていたみたいですね。しかも登りでの時なんですけどね。 こういうのは今までは考えられないことでした。 とにかく山間の一般道での走りは楽しいの一言で、唯一の欠点は14インチによる車高アップによる アンダーがやや出るということ。それを見越したドライビングにしないといけせん。 しかし車高アップは林道を走る時に有利になります。下回りを打つ可能性が低くなりますので。林道 走破も好きな私としてはこの点はよいのです。 タイヤ&ホイールのテーピングに適した車はSUVということになりますか。この手の車をお持ちの方は 是非に試されれば面白いかなって思います。 SUVは悪路走破性、高速性と優れているわけですが、大きなタイヤによるハンドリング性能がよく ないわけです。それを打ち破ることが出来そうです。 車に放電テープ、帯電防止テープを貼るのは、ネットを見てもかなり流行になってますね。ブログに 次々と体験談が寄せられています。案外にこれは長続きするブームになるかもしれないなと思い 始めています。 このテーピングによるチューンナップは、ユーザーが自分でやるということであり、しかも誰でも気軽 にできるということに大きな特徴があります。そして自分でやっている内に車の知識全般が高まる ということであり、好ましいことじゃないかなって思いますね。 私もテーピングをしながら徐々に車の知識を増やしています。これまで無関心だった車という機械に かなり感心を持つようになりました。 もしかすると、この車で関東まで行けるのではないか。 ・・・という気にもなってます。(笑) しかし新車時ならともかく、14-5万キロ走った大中古ですからね、いつ何処でプシュ~ってなるかも 知れずで。(^^ゞ 一番怖いのは各種センサーの老化です。センサーが逝かれると車は最悪、動きませんから。 https://www.denso.co.jp/ja/aboutdenso/technology/dtr/v11_1/files/disseration14itp6.pdf こんな感じで車には各種センサー・コントローラーがいっぱい詰まってるんですね。 最近は、こんな感じて写真よりも車の方が面白くなっていますねー。(^^ゞ

7.
zzr
2016/11/22 01:18

こんばんは。 来月末には余裕ができそうなので私もやってみます。 トヨタの純正品って顧客でなくても手に入るんですかね。。

8.
kusanagi
2016/11/23 21:30

●トヨタ純正 テープ モールディング 4枚セット 75895-28010×4 はアマゾンで4500円もします。 定価の2倍です。ちょっと高すぎですね。 もちろんトヨタの純正テープはトヨタのディーラーで一般人でも発注できます。しかしディーラーでは 品切れで手に入れられないだろうと思います。(それなのにアマゾンで売ってる!) それよりか、ホームセンターで500円から1000円のアルミテープを買うのがお得です。 5センチ幅で10メートルくらいで500円。メイドインジャパンがお勧め。でも100均のヤツは避けたほうが 無難です。 後は物差しと適当な下敷き、カッターナイフ、ハサミ、とかで十分にいけますから。 ギザギザはさみは便利です。100均でも文房具店でもあるしで。 自作は製作コストが安いので失敗しても何度でも挑戦できます。純正品を買うと貼り直しは効きませんよ。 アルミテープは薄手と厚手があります。0.02ミリと0.08ミリくらいかな。薄手で十分。 また光沢(コーティングしてるみたい)と半光沢があって、見栄えは光沢に軍配。でも半光沢でも問題なし。 気をつけなければならないのは、粘着ノリの分厚いのはダメです。それは屋根の補修なんかに使うやつ。 このノリは黒くて1ミリ厚くらいあります。値段は高いし、そもそも通電性がないのでアウトです。これを 貼っても意味がありません。通電性というのはアルミ面と下地のボディとの間の導電のことをいいます。 正しく言うとどんなノリは通電性がありません。しかし薄いので通電するんですね。そのノリが厚ければ、 通電性はないということになります。 テープには剥離紙が付いてます。ですから適当に切って、下敷きの上に乗せてカッターで切れます。 またテープの上に重ねてテープを貼っても大丈夫です。何層も貼れば効果は倍増します。 一旦貼ったら、ウエスなどで密着してください。1枚貼ってウエス、もう一枚上に貼ってウエス。それを 繰り返します。私は最大4層くらいまで重ねて貼ってるところがあります。 重ねた上の層に行くほど面積を小さくして、要するにテープの切り口を空気に触れさすんですね。 その切り口が長ければ長いほど放電効果(コロナ放電・雷と一緒)がでます。ギザギサハサミを使ったり するのは切り口を少しでも長くする為ですね。鋭い突起部分ほど特に放電します。 カッターを使えばテープに窓も空きますし、櫛状に(トヨタ式がこれ)しても良いし、窓も開けずに単に 切り込みを入れるだけでもいいんです。切り方の形は何でもいいんです。カッターキザギザはさみで 窓を開けずに筋を入れるのも良いし。 ●テービングのコツは、一度に全部やらないこと。1回に一つだけで良いのです。そして試走して その効果を確かめる。ですから、少しづつ時間をとって何ヶ月も掛けて完成させるって感じですね。 最初にやってみるのは、ステアリング下のプラスチックカバー。ドライバーの膝の部分になりますか。 アルミテープを5センチ×10センチくらいの大きさで、カッターやハサミで切れ込みをたくさん入れて ください。 それをカバーの外側に貼るだけ。1層だけでいいです。たったそれだけ。ものの10分でしょう。 さて、その効果は? お楽しみにー。(^^ゞ 先日は、ボディ各部の見えない所にちょこちょこと貼りました。プラ部分もスチール部分も関係なしに。 もうほぼ貼り尽くしたので念押しですかね。 そうそうエンジンルーム内部のスチール部分やボンネット裏側も貼りました。これはエンジン保護の 感じですかね。(笑) 出来る限りエンジン周りのエア環境を良くしてセンサー機器などの劣化を防げれ ばって願ってますので。アルミは放熱効果も期待できますし。 タイヤに貼ろうと思ったら貼る部分がありませんでした。私のタイヤのサイドウォール、細かい筋状の 模様がいっぱいあるんですね。これ、多分、既に放電効果を設計段階で狙ってると思いました。 少しづつ時間を掛けてやっていくと、この部分に貼るとこういう操縦性になったというのが直ぐに わかります。それを積み重ねていくと車の仕組みのようなものがだんだんと理解できるようになるって いう感じです。 私も9月の末くらいからテーピングを始めたのです。夜に少しづづ貼っていったという感じですね。 翌日になると分かりますし、休日には高速道を走ってみる。そんな感じです。 ステアリング→バンパー四隅・下部スポイラー・ウィンドウ・サイドミラー→エンジン内部(エアーイン テーク・冷却ホース)→マフラー→再度エンジンルーム(バッテリー・オルタネーター)→ホイールアーチ・ リヤエンド上部→サスのショックアブゾーバー→アルミホイール。 作業順としては私の場合は、こんな感じでした。 別に順番はどこからやっても良いんですが、とにかく一度に全部やらないことですね。 テーピングチューンは時間をかけて自分で理解しなからやっていくということに意味があるんだと、 今では思ってます。 例えばホイールを大きくしたのは、エアインテークのテーピングでトルクが上がったと感じたからです。 これだったら大きく重いタイヤでもいけると。それだけでなくボディのテーピングで空力が良くなり 無駄な馬力損失がなくなったということがあります。最終的にはホイールのテーピングでさらに 空力的馬力アップを果たしましたからね。 ●空力改善で馬力アップ?というのは変だろうと思われますが、極端な話、同じエンジンでもセダンに 積むのとスポーツカーに積むのとでは加速も走行速度も全く違ってきます。 つまり空気の乱れで損失していた馬力を取り戻すという感じです。テーピングの原理は流体力学で あり電磁力学の問題ですので、これは目に見えないということでこれまで無視してきた事柄なんですね。 私が常々話題にしている、健康上の電磁的ノウハウと原理的には同じなんです。地磁気を利用した 東枕法とか、カメラや家電の電磁波障害となんら違いません。電磁力というのは物理学の基本要素 ですから、車も家電も人体も全て物質であり、そこを貫く物理法則は共通しています。 こういう話をすると大体の人はギブアップして、それはオカルトとか信仰とかその程度の感想しか抱か ないんですが、本当はキチッとした物理法則があります。 身体上のノウハウは、これは時間が比較的かかり東枕に変えても数ヶ月数年単位で感じられるわけ ですが、車だと構造は単純ですので即効果が見えてきます。私が徹底的に帯電防止テープをやりた かったのは自分の車の改善だけでなく、その効果自体を率直に知りたかったというのがあります。 よっぽど鈍い人でない限りテーピングによる効果を即時に感じることができます。 ●当初の目的は高速の直進安定性だけだったんですが、今はもう車を総合的に見ています。 直進安定性だけだったら、フロントの空力を上げて、リヤは空力を上げないという方法で簡単に 実現できるということを知りましたし、ハンドリングを重視しようと思えばその逆をやればいいという のも理解できました。 車は高速道も走るし山間部のカーブも走りたいし、乗り心地や燃費も大切だし、そういうことを全部 考えながらチューニングをやって行くべしって言うことですかね。 また、タイヤ&ホイールが大きくなったのでギア比の最終減速比が変わりました。そのせいで中速域 の加速は良くなったのですが、高速道でのトップ5速の加速が伸び悩んでいたんです。 これを解決する為に、実はホイールのテーピングをしたというところがあります。そして実際に5速の 加速は良くなりました。(最高速度は変わりません。実馬力の46馬力の限界です。というか車高が 高くなったのが不利になってます) 感覚としてタイヤが軽くなるんじゃないかという予感もあったんですが、ハンドリングがシャープに なったというのは予想を超えた嬉しい効果でしたね。(もっともこれが恐いという人もいるでしょうが) そんな感じで、自分で理解しながらやって行く。そういうのがテーピングチューンの醍醐味だろうと 考えるようになりました。 車は、特に自分が日頃から乗ってる車は、テーピングに限らず、ほんの少しのパーツを変えただけで 乗り味が変化します。オイル交換しただけでもそうですからね。 今まで自分は車には無頓着だったんですが、何故か近頃は高速道を走るようになり、それで直進安定性 の解決が急務となったという経緯がありました。 もともと高速道を走るような車ではないのですが、これしか自由になる車はありませんから、とにかく やっちゃおうってことで、テーピングには本気になりました。そしてその結果には大満足ということ ですかね。(^^ゞ ●車とカメラは同じモノですから、やはり一台を徹底的に煮詰めていく方が結果としては面白いの かなっていうところがありそうです。 ただカメラの欠点はいじるところが殆ど無いんですね。まだパソコンだといじり甲斐があります。 車だとトコトンいじれます。だからカメラは複数台になるのは仕方がないかなって思います。 最近、長く使ってなかったオリンパスとかパナソニックを取り出して試写していますが、予想通り、 オリンパスはやや不具合が出できてます。(パナソニックは全く大丈夫、丈夫なんです) オリンパスは製造精度の煮詰めが落ちるという気がします。大変高性能なんだけど作りが甘いという 感じです。 それでバッテリー接点を磨いたり、ダイヤルをクルクル回したりすると、奇妙な動作が次第に緩和 されてきました。 こういう場合、何が不具合の原因になってるのかな?という原因追求のセンスが求められます。 そういうのは私は、パソコン自作で培ってきたというか、その時の経験が未だに生きてますね。 ●最近はあまり写真に対して、関心度が低くなってきたなあって自分でも感じてます。 もう十数年もやっていたわけなので、これは仕方がないかなってところですね。 2000年初頭のデジタル一眼の登場からもう随分と時間が経ちました。私は2002年のニコンD100 から始めたのですが、その頃にデジイチに入った人が第一世代だろうと思います。 この第1世代の人は写真よりもカメラというメカが好きな人達ですね。もしくはパソコンに正通している 人達です。 そしてしばらくしてデジイチが1000万画素くらいになってどんとユーザーが増えました。これまで フィルム写真でやって来て、横目でデジイチを見てきたような人達ですね。 このような人達が言わば第2世代です。今現在はこのような人達が主流です。人数も多いです。 この第2世代の人達はほんとうの意味で写真を撮るのが好きな人達です。写真を撮っても上手いですしね。 そして今現在は第3世代になってます。第3世代はネットと深く結びついています。ネットによって 写真をやっていける人達ですね。例を挙げると、花鳥風月さんとか、め組さんのような方々です。 口下手で普通には写真の知り合いがあまりいないような人達。しかし写真は好きであり、それで ネットという力でデビューできると分かった人達かな。 少数派ですけど第2世代の人と一緒にこれから写真を盛り上げていく人達なわけです。 私は多分第1世代に属していて、やはりメカ好きというところがあり、それでもう現在はデジカメは 完成され尽くしているということで、それで次第に写真に対して関心が薄れているんでしょうね。 それで写真に対してもうわくわくするっていうことはなくなりました。 写真は自分が行った場所の記録って割り切っていて、それでまあ、最近は車でウロウロしているん でしょうね。(^^ゞ そうは言っても、例えば車が新しい自分の関心事になるっていうことはないでしょう。相変わらず チビボロ車で上等って思ってますし。 車が良いのは自分一人で深く森に海に行っていけるというところです。幸いに田舎に住んでいますから、 少し走れば自然の中に入り浸ることが出来るんです。これだねっ!ていうことですかね。

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 SD1 Merrill
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 35mm F1.4
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F3.2
露出補正値 -1.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス "\xF0\x0F\xD8PJ"
フラッシュ なし
サイズ 1842x1228 (2.06MB)
撮影日時 2011年01月01日(土) 04時51分
1.
zzr
2016/11/22 01:06

ニコンにも投稿した円通院。 DPでも撮りましたがやっぱり、なんとなくSDがいいです。

Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D4S
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
焦点距離 500mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1000sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -1.3
測光モード スポット測光
ISO感度 200
ホワイトバランス 晴天
フラッシュ なし
サイズ 1206x1800 (1.36MB)
撮影日時 2016年11月13日(日) 13時56分
1.
zzr
2016/11/21 06:31

少し暖色にふりました。

2.
裏街道
2016/11/21 17:22

こんばんは。 風の悪戯でしょうか種まで乗っかっていますね。 今年は紅葉を撮っておりません、頑張らねば。(^^ゞ

3.
zzr
2016/11/22 00:49

この上に銀杏の木があるんです。 これももっと撮っとけば良かったな、のシーンです。

Exif情報

ソフトウェア Digital Photo Professional
サイズ 3422x2333 (6.85MB)
1.
裏街道
2016/11/20 12:54

こんにちは。 前回の撮影時は雨模様でしたが今年も峠が大雪でした。 DPPでHDRグラフィック加工してからライトルームで調整しております。 ここまで弄ると情報が消えてしまいますね。(^^ゞ

2.
stone
2016/11/20 20:59

楽しげな廃船~子供がかくれんぼとかしていそうです。 情熱的な雪模様ですね^^!

3.
zzr
2016/11/20 22:49

もう少し暗めがいい気がしますが。 とってもいいですね ^_^ HDRソフト買おうかなー。

4.
裏街道
2016/11/21 17:33

stoneさん、こんばんは。 子供たちの良い遊び場になりそうですよね。 でも、長万部の街中でも子供の姿を見かけた記憶がないんですよ。 まぁ、室内でのゲーム遊びが主流なんでしょうが少子化高齢化が 進んでいるのかもしれません。 zzrさん、こんばんは。 はじめはもう少し暗めだったのですが『暗いなぁ~、重いなぁ~』と言われそうで 明るめに降っちゃいました。 私も暗めの方が好きです。(^^ゞ

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
焦点距離 100mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/200sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 1500x2250 (2.97MB)
撮影日時 2016年11月19日(土) 13時23分
1.
stone
2016/11/20 21:07

ケヤキでしょうか あんまり良く分かってないけれど、そんな感じ。

2.
裏街道
2016/11/21 17:26

こんばんは。銀杏ではないことだけは確かです。(^^ゞ

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
焦点距離 250mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 1500x2250 (1.22MB)
撮影日時 2016年11月19日(土) 10時20分
1.
stone
2016/11/19 21:53

小菊がようやく咲き始めました。 赤色出しに注意しました。が、ちょっと暗めかなぁ。 後日、お天気の日に撮りなおして見ます。

2.
裏街道
2016/11/20 12:29

こんにちは。 モノクロは難しいですね、腕や着眼点の良し悪しがモロに現れます。 EOSの画像は暗目に出てしまいますが私は好きです。 人それぞれの個性という事でよろしいのではないでしょうか。

3.
stone
2016/11/20 20:32

こんばんは モノに限らないことですが、ピントのポイント選び そのピント位置を効果的に~の構図(トリミング)が大切ですね 私の場合、現場でファインダー取りした構図は「仮構図」ですので 編集で完成へともっていきます。 構図決めが最重要ってことがあるように思います、でも現場合わせでベストがでるわけないと自覚してます~(^^; >EOSの画像は暗目に KissX4はとても浅い色で出ること多く或いは時にサイケ?な感じに思います。 とてもコンデジ色といった雰囲気。 きっと「良い色なら上位機種へ」との誘いが販売目的であるように思いました。 よって、色出しはKissX4カラーを全くオリジナルに再構成した現像です。 >人それぞれの個性という ちょっと違う感じ...現場での自然カラーが暗いので暗さを生かそうとしたけれど 黄に結構赤が混じってしまったように思います。 黄色の蘂と黄小菊はさわやかなレモン色に近いのですが お日様がないとこんな風になっちゃいました。

4.
zzr
2016/11/20 23:08

こんばんは。 かわった菊ですね。初めて見ました。 菊と言えば大きな一輪物や山に生えてるシラヤマギクなんかわ連想します。 あと、庄内の食用菊、もってのほかとか。

Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D4S
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 70-200mm F2.8
焦点距離 120mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 100
ホワイトバランス 晴天
フラッシュ なし
サイズ 1800x1197 (1.92MB)
撮影日時 2016年11月12日(土) 08時26分
1.
zzr
2016/11/19 19:29

先週の角館です。 あいにくの天気でした。 地獄の研修、あと三週あります。。 気分転換にどっかに撮りに出かけたいけど天気が ^_^;

2.
裏街道
2016/11/20 12:50

こんにちは。 盛岡から青森へ抜けるあの国道は信号がなく貸し切り状態で走れるのが良いです。 ただ、真夜中に単騎で駆け抜けるには勇気が必要でもあります。(^^ゞ いらっしゃいますねぇ~、悪条件でも撮影されてるおかたが。(^^ゞ

3.
zzr
2016/11/20 22:44

裏街道さん、こんばんは。 105号線でしたか、阿仁を通る道。 冬は4駆でも厳しいきがします。 仙北~盛岡の46号は幅はあるけどきついカーブが続きます。 これから運転が疲れる季節ですよね〜。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
焦点距離 250mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 1500x2250 (975KB)
撮影日時 2016年10月30日(日) 10時49分
1.
stone
2016/11/17 01:28

順光のキタキチョウさん ギチギチ現像を続けましたので柔らかいのも貼ってみます。 可愛くするにはこれくらい?かな~。

2.
zzr
2016/11/17 22:48

stoneさん、こんばんは。 ほどよい柔らかさが気持ちいいですね。 でも 霜の朝 の透明感はいい写真だと思いました。 コメンントしそびれましたが (^_^;)

3.
stone
2016/11/19 21:34

こんばんは ついついアップで撮ってしまうこの頃でした。 広く風景にしようとすると、蝶の細部が撮りきれない^^ と、考えて周囲も撮って繋いで構図決め...とかよく思います。 なんて邪道なんでしょ(笑;

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 7D
ソフトウェア Picasa
レンズ EF300mm f/4L USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1204x855 (615KB)
撮影日時 2016年11月16日(水) 11時38分
1.
youzaki
2016/11/16 23:58

てんこ盛りの様な百日草に虻が留まっていました。 被写体が面白く感じたのでカメラが向きました。 少し遠かったのでトリミングしています。

2.
stone
2016/11/17 01:29

アブさん、しっかりと納まりよくいいポーズですね。 黄色の花にお似合いです。

3.
youzaki
2016/11/19 18:19

stoneさん コメントありがとう御座います。 花の形とアブが留まってるのがユニークに見えてトリミングしてみました。 レンズによるのかかなりトリミングしていますが見られる画像で安心しました。

4.
zzr
2016/11/19 19:21

youzakiさん、こんばんは。 蜜蜂かと思ったら虻さんでしたか。 蜂と比べると目の部分が大きいんですね。 てんこ盛りの花、面白いです。 研修先の食堂、後輩がどんぶりのお椀に、こんな感じにご飯を盛って食ってるのを思い出しました ^_^;

落葉

0

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 SD1 Merrill
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 35mm F1.4
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F1.4
露出補正値 -1.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス "^\xC66\xA8\xF4"
フラッシュ なし
サイズ 4600x3066 (13.4MB)
撮影日時 2011年03月07日(月) 15時57分
1.
zzr
2016/11/17 23:24

角館武家屋敷通りの落ち葉。 もう鮮やかな色ではなかったですが。

2.
十和田の裏街道
2016/11/18 02:36

角館・・・一昨日走り抜けました。 いつも走り抜けるだけではつまらないけど時間的制約がありますからねぇ~。(^^ゞ こんな撮り方も良いですねぇ~真似っこしてみます。

3.
zzr
2016/11/19 19:12

裏街道さん、あのあたり良く通るのですか? 阿仁へ抜ける道、私は仕事では使いたくないですね〜。 狭いしコンビニ無いし。。 バイクや普通車ならいいけど大型ならかなり遠回りしても4号へ回ります ^_^;

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 SD1 Merrill
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 35mm F1.4
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F1.4
露出補正値 -1.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス "\x7F\xAB;\x80\xE5"
フラッシュ なし
サイズ 1800x1174 (644KB)
撮影日時 2011年03月07日(月) 17時11分
1.
zzr
2016/11/17 23:28

何気なく撮ったモノ。 かえってからモニタを見て、もう少し撮っとけば良かったと思う事ないですか? 私はしょっちゅうです ^_^;

2.
十和田の裏街道
2016/11/18 02:33

こんばんは。 いいですねぇ~、バッチリ絞った絵をみたかったですねぇ~。

3.
stone
2016/11/18 19:54

右と左 分離して襖絵的に並べると格好良さそうに思いました。 (真ん中縦ラインの空間...少し不自然?!)

4.
zzr
2016/11/19 19:06

裏街道さん、こんばんは。 色だけはよく出たと思いました〜。 stoneさん、こんばんは。 斜めにしたりトリミングもやったけどダメですね ^_^;

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1Ds Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
レンズ EF24-105mm f/4L IS USM
焦点距離 24mm
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 +0.7
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3500x2333 (2.48MB)
撮影日時 2016年11月17日(木) 15時15分
1.
函館の裏街道
2016/11/17 19:24

ご無沙汰しております。 だいぶ静かになって来た様ですから投稿を再開しましょう問い気分に。^^ アートフィルター作品、良いですねぇ~非常に興味があります。

2.
zzr
2016/11/17 23:11

函館の裏街道さん、こんばんは。 明暗のバランスと構図がとてもいいと思います。流石です。 こういう感性は全国の色々な風景を見られてるから、なんでしょうね。 アートフィルタ、面白いかもですけどもうしません。 上司がやばいので〜^_^;

3.
十和田の裏街道
2016/11/18 02:38

zzrさん、こんばんは。 家で仕事したいので・・・という感じでコピーなんかできれば良いのですが。^^

4.
stone
2016/11/18 19:51

モノクロ世界はプリントするのが好きです。 この作品、プリントして飾ってみたいな。てことで頂きました! CS以降のアドビソフトはコピーで持ち帰ること難しいですね。 でも、中に入ってるそるぞれのパーツ?などはできるかも エレメンツ正規版とバンドル版の区別がもしかしてあるかもしれないので 試してみたくなりました、そのうちに^^成功したらご報告しましょうか(笑)

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 DP1 Merrill
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 19mm F2.8
焦点距離 19mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -2.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス "tk\xB9/\rB2\xBDj"
フラッシュ なし
サイズ 1800x1141 (1.13MB)
撮影日時 2012年02月19日(日) 10時40分
1.
zzr
2016/11/16 06:16

ラッセル車の後ろには客車もついてて中に入れます。 なんか懐かしい匂いがしました。 私が乗ったのは子供の頃なんで。。子供目線で撮った一枚です。

2.
youzaki
2016/11/16 13:30

今日は 昔の懐かしい写真が見られ楽しめました。 いろいろイメージが・・ シグマのカメラを上手く使われていますね・・ 私もDP2をフォビオンに魅かれ購入しましたがいまだにまともに使えません。(RAWの現像が苦手で・・) 100枚も写していません。

3.
kusanagi
2016/11/16 22:22

子供目線だと、なんだか広々としてますねー。

4.
zzr
2016/11/17 22:25

youzakiさん、こんばんは。 上手く使ってないですよ。 シグマは初心者に優しいカメラです。上手い人ほど難しいのかもしれないです。 kusanagiさん、目線が低い事もありますが、加えて子供の目は広角、大人の目は望遠って気もしますね。 注視しなきゃ良く見えないっていう (^_^;) 昔と比べて意識しなくても見えてた景色がだいぶ狭くなりました。。

Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D4S
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 70-200mm F2.8
焦点距離 125mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -1.3
測光モード スポット測光
ISO感度 100
ホワイトバランス 晴天
フラッシュ なし
サイズ 1377x879 (1.01MB)
撮影日時 2016年11月13日(日) 15時45分
1.
zzr
2016/11/15 23:29

ラッセル車です。重量感がありました。

2.
kusanagi
2016/11/16 22:20

こりゃー、おどけた鉄人28号ですかぁ。(笑)

3.
zzr
2016/11/17 21:55

kusanagiさん、こんばんは。 そう言われてみると可愛い気もしますすね。。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
焦点距離 250mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (2.65MB)
撮影日時 2016年10月30日(日) 11時39分
1.
stone
2016/11/16 17:03

軽やかにふわふわと舞う愛らしいモンシロチョウも 翅の様子に拘ると、とてもワイルド。 りん粉の配列は幾何学的。 この配列で同じ種がほぼ同じ模様になること不思議~。 猫の縞模様もそうですが美しい配列ですね。

2.
kusanagi
2016/11/16 22:23

ふ~~ん。金粉まぶしですか。日本画の技工ですね。(^^ゞ

3.
youzaki
2016/11/16 23:52

今晩は 蝶の写真上手く撮られていますね・・ 前の花をボカシ模様としてバックは上手くボケて良い感じです。 素晴らしい出来栄えに拍手します。

4.
stone
2016/11/17 01:12

kusanagiさん、youzakiさん こんばんは。 草並み険しいところにいたので前ボケを避けきれませんでした。 蝶の位置、角度、光線、そしてポジション具合。 いろんな条件が合致し、いろんな表情に変化する、やめられませんね!

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 SD1 Merrill
ソフトウェア Photoshop CS6 (Windows)
焦点距離 105mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -2.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4704x3136 (23.6MB)
撮影日時 2011年02月18日(金) 02時09分
1.
zzr
2016/11/14 21:28

これもアートフィルタです。 結構種類があるんですね。 効果の強弱をうまくつけることができれば、あとうまく組み合わせて使えれば面白いかも。

2.
kusanagi
2016/11/15 19:56

これは砂世界なのかな。 風の中のス~バル~ 砂の中の銀河~♪ 全ての物質が命もなにもかも微細な塵となって消し飛んでしまうような。(^^;

3.
zzr
2016/11/15 23:13

このフィルタは単独で使うモノじゃないと思いました。 でも、おもしろかったです。

4.
stone
2016/11/17 01:09

これ! 面白いですね!! タッチ加工の密度調整できると楽しそうです。というか オリジナルが見たくなりました!!

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 DP1 Merrill
ソフトウェア Photoshop CS6 (Windows)
焦点距離 19mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/15sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -1.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4704x3136 (11.3MB)
撮影日時 2012年02月11日(土) 10時34分
1.
zzr
2016/11/14 21:14

職場のパソコンに入ってたので画像を持ち込んで遊んでみました。 大急ぎで保存したのでアレですが ^_^; 元画像は前に投稿した物のノートリです。

3.
kusanagi
2016/11/15 19:55

空気が粘いぞー!まるで粘着世界にワープしたようだ。(^^; アートフィルターってSFの世界みたいですねー。

4.
zzr
2016/11/15 22:57

youzakiさん、kusanagiさん、コメントありがとうございます。 たしかラップとかいうフィルタでした。 仕事中にあそんでるのを見つかるとマズいのでもうしません ^_^;

5.
stone
2016/11/17 01:08

ラップとクロムは結構好きです。 psだと効果の強弱を調整できるので動画にして遊んだりしました。 カラーを維持したままのエンボスも面白かったです。

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
焦点距離 250mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 3000x2000 (1.92MB)
撮影日時 2016年10月30日(日) 12時24分
1.
stone
2016/11/16 16:56

キタテハです。 蝶の目にピンって考え物ですね。とても怖い(笑)

2.
kusanagi
2016/11/16 22:22

ちょっと怖そうな(脚が蜘蛛の雰囲気)蝶ですけど、シジミ蝶だと眼は可愛いんじゃないですかー。(^^

3.
youzaki
2016/11/16 23:12

今晩は 虫の目は複眼で模様があり面白く好きです。 特に虻蜂蠅の目を接写してみたいです。難しくトリミングしてみています。 蝶の目も模様があり種により模様が異なるのが面白いです。

Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 DP1 Merrill
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 19mm F2.8
焦点距離 19mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/30sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -2.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス "R\xB1\xBDI\xA3`\xC0\xC2\xE5"
フラッシュ なし
サイズ 1799x1172 (1.33MB)
撮影日時 2012年02月19日(日) 10時34分
1.
zzr
2016/11/16 06:11

昨日投稿したラッセル車の内部です。 窓の丸いのは何かなって思ったのですが分かりませんでした。 昔の仕事場っていう感じですね。。

2.
kusanagi
2016/11/16 22:21

これは旋回窓というのです。ネットで検索すればわかりますが、船舶などにはよく使われています。 窓が回転して(遠心力)、ワイパーの役割をするんです。

3.
zzr
2016/11/16 23:09

kusanagiさん、こんばんは。 旋回窓、あとで検索してみます。ありがとうございました ^ ^

薔薇

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 50D
ソフトウェア Picasa
レンズ EF100mm f/2.8 Macro
焦点距離 100mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード スポット測光
ISO感度 160
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3849x2723 (4.3MB)
撮影日時 2016年11月14日(月) 16時37分
1.
youzaki
2016/11/15 18:36

薔薇をUPで撮りました。 古いレンズですが等倍の単焦点のマクロレンズです。 私の中で写りは別にしてこのレンズが好みです。 重さ形、使い易さ等が好きで使用しています。

4.
zzr
2016/11/15 23:22

バラは手強いです。 一輪だけだとなおさらって気がします。

5.
youzaki
2016/11/15 23:37

zzrさん コメントありがとう御座います。 何もない花のUPでセンスのかけらもない写真を見て頂けただけでありがたいです。 鳥の写真からの癖で大きく撮るのがやまりません。

6.
kusanagi
2016/11/16 22:20

ミラーレスにデジイチレンズを着けて楽しめるのは、やはりセンサーサイズがAPS以上になりますかね。 フォーサーズはやはり苦しいです。さらにセンサーの小さいニコンV1などはもっと苦しいです。(笑) それで私は、キヤノンM、ペンタックスK-01、ソニー7Rなどでやってます。 フォーサーズでも画素数の少ない初期のミラーレスならば、なんとかZDレンズでもアダプターを着けて いけるかなって思ってますが、やはり画素数を上げられると全ての面できつくなりますね。 少し前にオリンパスE500を手にしたんですが、これは800万画素ですよね。ZDレンズはそれくらいが 限界なのかなって自分的には感じてます。1000万画素になるとちょっと?って感じで、そこまでいくと もうマイクロ・フォーサーズシステムの仕事になるんじゃなんかって思います。 パナソニックははっきり言ってショボイですね。(^^; しかし画質性能はともかくアンテックな画質の 雰囲気が楽しめるっていうところはありますかね。 無理やり良いところはないか?と探していて、苦し紛れの文章になってます。(^^; 私もパナはG-1など3台ほど持ってますが、オリンパスと同様に出番がありません。ただパナソニック はカメラはどうかは知りませんが、家電全般に言えるのは、性能は低くても壊れずに長持ちするって いうことです。ソニーなんかは高性能だけど直ぐに壊れる。しかしパナにはソニータイマーはないと 思いますね。(笑) 長持ちするっていうのは、これもまた立派な性能と言えるんじゃないですか。 人間だって、いくら優秀でも病弱で短命ではダメじゃないですか。それよりか、少々バカでも丈夫で 長持ちするほうが最後には勝ちますよね。ええ、そういうのって大事ですから。(^^ゞ これ嫌味で言ってるんではなくて、長持ちするには基本性能が確りしてるってことです。基本技術に 忠実でなければ長生きはできないっていうことですよね。

Exif情報

ソフトウェア Photoshop CS6 (Windows)
サイズ 2105x1488 (1.84MB)
1.
zzr
2016/11/14 21:42

わかりやすい機能を試してみましたがエレメントのようにボタン一つで綺麗に!のようなものは見当たらず、私のようなのには不向きかなと思いました ^_^;

2.
kusanagi
2016/11/15 19:56

これはポルシェ・ボクスターですか? zzrさんの車じゃないでしょうね。だって車中泊できないもの。(笑) 私が最初にポルシェを知ったのは第3回日本グランプリで走ったポルシェ906でした。 http://e-nenpi.com/article/detail/268050 そのカッコよさにしびれて一発でポルシェファンになりましたから。 もっとも子供でしたから、スーパーカーファンと同じレベルの話で。(^^ゞ 日本車でポルシェに(レースで)挑戦した自動車メーカーは多いですね。 特にGTRはプリンス時代からポルシェが宿敵みたいなものです。

3.
zzr
2016/11/15 22:49

kusanagiさん、こんばんは。 これはGTS4です。私のセカンドカー(大嘘) このオーナーが林道に車をとめて写真を撮ってるのを見つけて撮らせてもらいました。 おっ、シグマですか。どーぞどーぞって。 この方はライカで撮っててその写真を送っていただいたのですがライカの写真って濃いですねぇ。。

4.
kusanagi
2016/11/16 22:15

ポルシェ911カレラ4 GTS http://www.porsche.com/japan/jp/models/911/911-carrera-4-gts/ この車だと、もともと2プラス2のシートアレンジなので、助手席シートを取り払って水平なベッドを 作れば、何とか車中泊はできます。(^^ゞ プロジェクトX ラストファイト名車よ永遠なれ1 https://www.youtube.com/watch?v=m-03oXFqtx4 ポルシェと日本車を語るとき、この物語は絶対欠かすことはできませんね。 ちなみにプリンス自動車は中島飛行機が分裂して出来た会社ですが日産自動車に吸収合併されて なくなります。中島飛行機は戦前の軍用機を作っていた会社です。中川良一氏はゼロ戦のエンジン の設計者ですかね。(正確には紫電改の誉エンジンの設計者) ちなみにゼロ戦の機体は三菱です。 日本の自動車産業を興隆させたのは戦前の航空機をやっていたエンジニア達ですよ。 戦後日本は占領軍の指示で航空機産業は壊滅させられました。研究すら禁止されていたんですね。 その優秀なエンジニア達が、自動車産業や鉄道、ロケット、電子機器・家電の企業に流れていったん です。 彼らがいなければ日本の高度成長はなかったかもしれません。日本は戦争で多くの若者を死なせて しまいましたが、国家は理系の技術者や学生は出来る限り温存しようと努めました。もし彼らまで 戦場に駆り出せさていれば今の日本は無かったろうと思います。 このNHKのプロジェクトXシリーズは多くの番組収録をユーチューブで見れます。戦後の技術者魂を 知ることができ、優れて良い番組だと思います。 ライカの画像はたまにレンズテスト板で見ることができます。ライカのセンサーはCMOSIS社だった かな? ヨーロッパのメーカーですので、日本製のセンサーとは違いますね。 日本のカメラでもペンタックスなんかは発色が濃いですが無理やり濃くしてるという印象は拭えません。

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